ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  M

  • 関連の記事

「My Phone」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「My Phone」に関する情報が集まったページです。

「スマートスピーカー」の今と近未来(3):
スマートスピーカーが、「スピーカー」と呼べなくなる日
スマートスピーカーは継続的なアップデートやエコシステムの進化により、できることがどんどん増えてくる点に面白みがある。スマートスピーカーに関する連載の第3回は、近未来に向けて日本のユーザーが期待できることをお届けする。(2017/10/13)

Google、「アカウント情報」でiPhoneも探せるように
Googleが、1年前に公開したGoogle IDを一元管理するサービス「アカウント情報」に、端末を探す機能を追加した。Android端末だけでなく、iPhoneとiPadも探せる。(2016/6/2)

PCのGoogle検索で「Find my phone」と入力するとAndroid端末を探せるように
Android端末に最新のGoogleアプリをインストールすると、同じアカウントでログインしたPC上のGoogle検索で「Find my phone」と入力することで端末の現在地を地図で確認し、リモートで着信音を鳴らせるようになった。(2015/4/16)

Android Wear端末からの「スマートフォンを探す」が可能に
Android Wear搭載スマートウォッチが「Androidデバイスマネージャー」に対応し、Androidスマートフォンをなくしてもリモートで着信音を鳴らすことで探せるようになる。(2015/3/20)

厳選! 本当に便利なAndroid Wearアプリ13選
Androidと連携して使えるスマートウォッチ。実際のところどんなアプリが便利なのか、筆者が5カ月間使った上で実用性が高いと感じたアプリをご紹介する。(2014/11/27)

GoogleとMS、スマートフォン用OSへのキルスイッチ導入に同意
盗難時のセキュリティ対策となる「キルスイッチ」がAppleのiOSを含めた主要3社のスマートフォンOSに全て導入される。(2014/6/20)

Mobile World Congress 2012:
HTC Sense 4.0で何が変わった?――「HTC One」の新UIを試す
MWCで発表された「HTC One」シリーズは、Android 4.0への対応に伴い、UIもHTC Sense 4.0にバージョンアップしている。何が変わったのか。ホーム画面、カメラ、音楽機能を中心にチェックした。(2012/3/1)

深刻なセキュリティ問題が生じる可能性も
Windows Phone 7のセキュリティ機能には課題が山積み
日本でも搭載端末が発売されて注目が集まるWindows Phone。しかし、同OSには企業のセキュリティインフラを迂回してしまう機能があるなど、セキュリティの確保には注意が必要だ。(2011/8/5)

Microsoft、Windows Mobile 6.x向けサービスを今夏に終了へ
Windows Phone 7の次期アップデート(コードネーム:Mango)を秋に控え、MicrosoftがWindows Mobile 6.xのアプリストアとバックアップサービスを終了する。(2011/6/9)

「T-01B」「IS02」レビュー(後編):
iPhoneやAndroidに負けない“Windows Phoneならでは”の機能とは
前編では「IS02」「T-01B」でほぼ共通となる機能や使い勝手に触れた。カタログスペックはほぼ同等の2機種だが、何が違うのか。後編では機能、プリインストールアプリ、サービス、料金の差異などに触れていく。あわせて、iPhoneやAndroid端末との違いも検証した。(2010/10/4)

Microsoft、Windows Phone 7向けクラウドサービス「Windows Phone Live」を発表
25Gバイトの無料SkyDriveが利用でき、紛失した端末を探したり、リモートで初期化するサービスも無料で使える。(2010/7/14)

世界最薄のQWERTYキー搭載スライド型Windows phone――「IS02」
auから世界最薄のスライド型QWERTYキーボード搭載Windows phoneが登場する。東芝製の「IS02」は、グローバルモデル「K01」をベースに日本向けのカスタマイズを施したWindows phoneだ。(2010/3/30)

「SC-01B」発売――端末購入サポート+デビュー割で新規一括は1万円台後半
ドコモのWindows Mobile 6.5搭載スマートフォン「SC-01B」が発売された。各種割引サービスの適用で、新規価格は1万円代後半と案内されていた。(2010/3/10)

QWERTYキー+タッチパネル搭載のWindows phone「SC-01B」、2月26日発売
Windows Mobile 6.5 Professionalを採用した、ドコモのSamsung電子製スマートフォン「SC-01B」が2月26日に発売される。(2010/2/23)

参加者から熱い注目:
「HYBRID W-ZERO3」ブロガー向け内覧会 in 大阪へ行ってきた
1月7日、大阪でマイクロソフトと関西のスマートフォン勉強会、そしてウィルコム、シャープ、memn0ck.com、Kzou's Diary (^^ゞが共同で「HYBRID W-ZERO3」のブロガー向け内覧会を開催した。(2010/1/8)

ソフトバンクモバイル、「940N」「940P」「X01SC」を12月18日に発売
ソフトバンクモバイルのNEC製「940N」とパナソニック モバイル製「940P」、Samsung電子製「X01SC」が12月18日に発売される。(2009/12/16)

QWERTYキー非搭載の理由とは――「HYBRID W-ZERO3」が目指す新市場
PHSと3G通信の対応で話題を集めているウィルコムの「HYBRID W-ZERO3」。3G網を利用できることで他社と足並みがそろった中、HYBRID W-ZERO3の優位性はどこにあるのか。また、これまでの“W-ZERO3”シリーズの象徴ともいえるQWERTYキーボードを見送った理由とは。ウィルコムの須永康弘氏が説明した。(2009/11/27)

Windows phoneの法人利用で「大きなコスト削減見込める」――マイクロソフト 越川氏
UIやパフォーマンスの改善に加え、充実したクラウドサービスが特徴という「Windows phone」。法人利用では強固なセキュリティに加え、コスト削減の面でもメリットがあるとマイクロソフトの越川氏は話す。(2009/11/27)

仮想化技術を適用したIPテレフォニー製品群を提供開始:
日本アバイア、低コストでIPテレフォニー環境を実現
(2009/11/24)

国産コンテンツの海外進出を:
マイクロソフト、携帯アプリ配信サービスの日本語版発表
マイクロソフトは、スマートフォン向けのアプリケーション配信サービス「Windows Marketplace for Mobile」日本語版を12月上旬に始める。(2009/11/12)

写真で解説する「HYBRID W-ZERO3」
PHSと3.5G(HSUPA)のネットワークが利用可能な「HYBRID W-ZERO3」は、これまでのW-ZERO3シリーズをさらに使いやすく進化させたモデル。伝統のQWERTYキーをやめ、縦スライドボディを採用したHYBRID W-ZERO3の試作機をチェックした。(2009/11/12)

ウィルコム、PHS+3.5G対応のスマートフォン「HYBRID W-ZERO3」発表
PHSとW-CDMAのハイブリッドな通信機能を備えたスマートフォン「HYBRID W-ZERO3」が登場。2010年1月に発売する。OSにはWindows Mobile 6.5を採用した。(2009/11/11)

PROシリーズ:
コンパクトなストレートボディにタッチ+QWERTYキーを装備――「SC-01B」
世界各国で評価の高いスマートフォンを発売しているSamsung電子製の端末が、ついにドコモにも登場する。PROシリーズの「SC-01B」は、タッチパネルとQWERTYキーを搭載したストレート型のWindows Mobile 6.5搭載端末だ。(2009/11/10)

QWERTYキー搭載のストレート端末――Windows Mobile 6.5搭載「X01SC」
ソフトバンクモバイルのスマートフォンラインアップに、Samsung製のWindows Mobile 6.5搭載端末が加わる。QWERTYキーを搭載した端末としては国内最軽量クラスのボディを採用した「X01SC」だ。(2009/11/10)

Snapdragon搭載の東芝製スマートフォンがWM6.5で登場――「X02T」
東芝製のWindows Mobile搭載スマートフォン「TG01」をベースに、ソフトバンクモバイル向けにカスタマイズされたモデルが「X02T」だ。OSはWindows Mobile 6.5 Professionalを採用する。(2009/11/10)

スマートフォン普及のカギは「つながり」の提供――「Windows Mobile 6.5」の戦略
CEATECで、日本国内のWindows Mobile事業を統括する越川氏が「Windows Mobile 6.5」に関する講演を行った。6.5の“3つの強化ポイント”を説明したほか、今後のスマートフォンにとって“サービス連携”の充実が重要なポイントになると指摘した。(2009/10/14)

アルマーニデザインのスマートフォン、Samsungが発表
アルマーニ携帯の最新モデルは、Windows Mobile 6.5、QWERTYキーボード、フルタッチスクリーンを搭載したスマートフォンだ。(2009/10/13)

アプリストアとクラウドサービスもスタート:
「Microsoft Windows Mobile 6.5」正式版リリース
Microsoftの携帯向けOS最新版がリリースされた。年内に20カ国で30種以上の“Windows phone”が登場する。(2009/10/7)

LG、Windows Mobile 6.5搭載スマートフォン発表
タッチスクリーンやQWERTYキーボードを搭載したモデル3種を近く発売する。(2009/9/4)

世界同時発売:
Windows Mobile 6.5搭載の“Windows phone”、10月6日発売へ
Microsoftは「物理キーボード付きやタッチスクリーン搭載などバラエティに富んだWindows phoneが発売される」としている。(2009/9/2)

5分で分かる、先週のモバイル事情――5月23日〜5月29日
auが2009年夏モデルの8機種を発表。iidaブランドの4機種と、法人向け端末「E06SH」を加えた計13モデルで夏商戦に臨む。ドコモはiモード機能に不具合が見つかったことから「P-07A」の販売を一時停止。マイクロソフトはWindows Mobile端末向けのクラウドサービス「My Phone」の日本語β版を開始した。(2009/6/1)

Windowsケータイのデータをオンラインでバックアップ 「My Phone」日本語β版
Windows Mobile端末のデータをオンライン上のストレージにバックアップできる「My Phone」の日本語β版が公開された。(2009/5/29)

マイクロソフト、「My Phone」の日本語β版サービスを開始
マイクロソフトは、Windows Mobile端末内のデータをバックアップしたり共有できるクラウドサービス「My Phone」の日本語β版を開始した。(2009/5/28)

Windows Mobile 6対応:
Microsoft、携帯向けクラウドサービス「My Phone」βを一般公開
Windows Phoneの連絡先、予定、写真などのデータを保存し、同期できる「My Phone」サービスが無料で利用できるようになった。(2009/5/20)

標準UIはイケてない:
「Windows Mobile」はUIカスタマイズの“柔軟性”が強み――iPhoneっぽい待受も可能?
マイクロソフト日本法人でWindows Mobile部門の責任者を務める越川慎司氏が「ユーザーインタフェース・フォーラム」で講演を行った。越川氏自身も「イケてない」と認めるWMの標準UIだが、高いカスタマイズ性を生かせばバリエーションは無数に広がるという。(2009/3/27)

名実ともに“電話”のためのOSに――Microsoftの「Windows Phone」戦略
MicrosoftがWindows Mobileの新バージョン「Windows Mobile 6.5」を発表。同時に、同社のバルマーCEOはWindows Mobile端末を「Windows Phone」と呼ぶ方針を明らかにした。携帯電話市場攻略にかけるMicrosoftの戦略とは。(2009/3/19)

オルタナブログ通信:
じわじわと冒される Twitter依存
200組近くのブロガーがITにまつわる時事ネタなどを日々発信している、ITmediaのビジネス・ブログメディア「オルタナティブ・ブログ」。その中から今週は、「携帯電話」「Twitter」「クラウド」「オバマ大統領」「日本経済」「中吊り広告」「セキュリティ」などを紹介する。(2009/2/27)

いまさら聞けないデジタル家電の仕組みを解説:
Windows Mobile端末は 普通の携帯電話と何が違う?
Microsoftが開発したスマートフォン/モバイル機器向けのOS、「Windows Mobile」。これを搭載したWindows Mobile端末には、どのような特長があるのでしょうか。(2009/2/26)

Microsoft、MobileMe的サービス「My Phone」提供
My Phoneサービスでは、携帯電話の情報をWebにバックアップしたり、友人と写真を共有することなどができる。(2009/2/9)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。