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「NTTコミュニケーションズ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「NTTコミュニケーションズ」に関する情報が集まったページです。

濃霧での安全運転をサポート 車載カメラで状況把握、NTT Comなど実験
NTTコミュニケーションズなどが、車載カメラと5Gなどを活用し、濃霧でも安全運転できる仕組みの実験を行った。カメラ映像をクラウド上で解析し、周囲の車両やガードレールなどを認識。運転手に知らせる。(2020/2/12)

国内クラウドベンダーの生存戦略:
「Cloudn」を終了するNTTコムは、外資が席巻する国内クラウド市場でどう生き残る? 今後の戦略を聞く
AWSやAzure、GCPが国内クラウド市場を席巻し、国内クラウドベンダーは厳しい状況に置かれている。そんな中で生き残るために、各社はどんな戦略を採ればいいのだろうか。新連載「国内クラウドベンダーの生存戦略」の第1回目では、「Cloudn」の2020年末での終了を決めたNTTコミュニケーションズにフォーカスする。(2020/2/10)

「Pasco」の敷島製パン、来店客の行動を“匿名”データとして把握、活用へ
NTTコミュニケーションズは、敷島製パンの直営店2店舗で、来店客の行動履歴を活用するデジタルマーケティングの実証実験を開始する。来店客のスマホから匿名位置情報を取得、解析する「人流解析ソリューション」を活用。敷島製パンでは、このデータを店舗におけるマーケティング戦略の立案などに活用する。(2020/1/31)

車載セキュリティ:
デンソーが実車にサイバー攻撃、セキュリティオペレーションの技術向上を図る
デンソーとNTTコミュニケーションズは2019年12月16日、自動車向けセキュリティオペレーションセンターを実現する技術の実用化に向けて、実験環境での技術検証を2020年1月から開始すると発表した。(2019/12/17)

MVNOに聞く:
「OCN モバイル ONE」新料金プランの狙いを聞く C向けeSIMサービスも検討中
NTTコミュニケーションズが、「OCN モバイル ONE」の料金プランを一新した。かつてはMVNOでシェアトップを誇っていたOCN モバイル ONEだが、ここ数年は「4位」が定位置になりつつあった。「シェア1位の奪還」を目指す同社に、新プランの狙いを聞いた。(2019/12/6)

NTTコムと日建設計が“リモート自撮り”サービス「AIR FINDER」提供 5日から渋谷で体験できる
NTTコミュニケーションズと日建設計は、商業施設などに設置した4Kカメラで計算された背景で自分撮りできるリモート撮影サービス「AIR FINDER」を発表した。(2019/12/3)

学習プロセスを効率化:
新商品の事前学習は不要 画像認識型無人レジシステムが実証実験へ
東芝テックとNTTコミュニケーションズは、効率的な商品画像の学習ができる「画像認識型無人レジシステム」の実証実験を行う。NTT独自のAI技術により、少数の商品画像で学習でき、事前の画像認識作業を削減できる他、未登録商品は購入時のスキャン画像を基に商品情報を自動生成する。(2019/12/2)

遺族の「お悔やみ」手続きを1カ所で ビデオ会議を活用、高松市の役所で実証実験
亡くなった住民に関する手続き対応をワンストップで行う実証事業を、高松市が始める。NTTコミュニケーションズのビデオ会議システムを活用し、手続き業務に掛かる遺族の負担を軽減する。(2019/11/26)

「OCN モバイル ONE」が月額980円〜の新料金プラン発表 “業界トップ返り咲き”を狙う
NTTコミュニケーションズが、「OCN モバイル ONE」向けの新料金プランを発表。光回線とのセットによる割引きにより、音声対応SIMで月額980円から利用できる。200kbpsの低速でも快適に利用できるよう、ネットワークの品質改善も行う。(2019/11/20)

ゴルフ場で5G実験、ボールの落下点予測 ドコモら5社
NTTコミュニケーションズなどが、ゴルフ場で5Gを活用した映像伝送の実証試験を実施。ボールの落下地点予測や、プレー状況のリアルタイムな把握に成功したという。(2019/11/15)

店頭価格を外貨で表示 NTTコム新サービスで 
 NTTコミュニケーションズは12日、シンガポールのフィンテック関連企業と協業し、常に変動する外国為替レートを1日間固定して提供する日本初のサービスを11月下旬から始めると発表した。飲食店や小売店などが導入すれば、訪日外国人観光客の支払いの際に外貨での価格表示が可能になる。為替レートを気にせず、安心して買い物や飲食ができるようにして、店舗での売り上げ拡大につなげたい考えだ。(2019/11/12)

Weekly Memo:
「NTT Comのパブリッククラウドサービス終了」をどう捉えるか、これまでの変遷から読み解く
NTTコミュニケーションズが2012年から提供してきたパブリッククラウドサービスを2020年末で終了すると発表した。この動きをどう捉えるか。これまでの同社のクラウド事業における変遷から読み解いてみたい。(2019/10/28)

NTT Com、パブリッククラウド「Cloudn」20年末に終了 「Enterprise Cloud」に経営資源を集中
NTTコミュニケーションズが、パブリッククラウドサービス「Cloudn」(クラウド・エヌ)を2020年12月31日に終了する。終了後は企業向けクラウドサービス「Enterprise Cloud」に統合する。新規の申し込み受付は19年12月1日に停止する。(2019/10/25)

Weekly Memo:
新たな創業へ――NTT Comが打ち出したDXプラットフォーム事業戦略
NTTコミュニケーションズが新たなDX事業戦略を打ち出した。そのキーとなるのは「Smart Data Platform」。庄司哲也社長によると「これからの当社の成長エンジン」。果たしてどのようなものか。(2019/10/7)

モビリティサービス:
スズキがセニアカーをIoTで見守り、まずは位置情報と転倒から
スズキとNTTコミュニケーションズは2019年10月2日、「セニアカー」(電動車いす)の状態をIoT(モノのインターネット)でリアルタイムに確認し異常を知らせるサービスの実証実験を実施すると発表した。(2019/10/7)

今日のリサーチ:
動画配信サービス9社のNPS、Netflixが断トツ――NTTコム オンライン調査
「友人や同僚に薦めたいか?」という質問への回答から算出されるNPS。欧米では公開企業の3分の1が使用しているといわれるこの指標が、日本においても浸透してきています。(2019/10/2)

「Smart Data Platform」のストレージ機能「Wasabiオブジェクトストレージ」の提供を開始 NTT Com
NTTコミュニケーションズは「Enterprise Cloud Wasabiオブジェクトストレージ」の提供を開始する。「Smart Data Platform」のストレージ機能と位置付け、同社によれば「利用料金は業界最安値水準、データ書き込み、および読み出し速度はAmazon S3よりも高い」という。(2019/10/1)

13言語と契約書・法務用語に対応するビジネス向けAI翻訳サービス「COTOHA Translator」 NTT Comが提供開始
NTTコミュニケーションズは、ビジネス文書のAI自動翻訳サービス「COTOHA Translator」の機能を拡充した。標準対応の2言語に加え、新たに11言語に対応する「多言語オプション」と、契約書や法務文書の翻訳精度を向上させる「契約書・法務オプション」を追加した。(2019/9/30)

「モバイルSuica」で乗るだけ、立て替えや申請不要の交通費精算サービス「Smart Go」がスタート
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)とJR東日本は、「モバイルSuica」と自動連携して業務交通費の精算を簡素化するサービス「Smart Go」を開始。従業員による交通費の立て替えや申請手続き、上長承認、経理部門の精算処理といった従来のプロセスが不要になる。(2019/9/27)

交通費精算事務をゼロに。モバイルSuicaから自動で取り込む「Smart Go」  NTTコムとJR東
モバイルSuicaから自動的に移動データを取得して、交通費精算の事務作業をゼロにする。(2019/9/25)

データの収集、蓄積、管理、分析の機能をワンストップ提供する「Smart Data Platform」――NTT Comが提供開始
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は、データ活用に必要な機能を、ICTインフラも含めてワンストップで提供する「Smart Data Platform」を開始。クラウドやオンプレに点在するデータを統合し、セキュアな環境で管理、分析、インテグレーションを支援する。(2019/9/20)

製造マネジメントニュース:
工作機械業界共通のデジタル基盤構築へ、ファナック、富士通、NTT Comが共同開発
ファナック、富士通、NTTコミュニケーションズの3社は2019年9月12日、工作機械業界の社内業務の効率化やサービスの高度化を実現するデジタル基盤として「デジタルユーティリティクラウド」を3社で共同開発することを発表した。(2019/9/17)

激化する人材争奪戦:
NEC「新卒年収1000万円」の衝撃 年功序列の廃止か、「3流国への没落」か
NEC、ソニー、NTTコミュニケーションズ、DeNA、富士通……。高い報酬を払ってでも新卒の優秀な技術者を採用したいという機運が高まってきた。年功序列に縛られた日本企業は果たして変われるのだろうか?(2019/9/6)

OCNで通信障害 Windows Updateで通信量が増大か【追記あり】
NTTコミュニケーションズが運営するISP「OCN」で8月29日午前8時半ごろから、通信遅延などの障害が発生。午後7時ごろにトラブルの解消を確認したという。(2019/8/29)

データの安全な活用にも配慮:
臨床データを患者のリハビリ品質向上に活用――NTT Comらが実証開始
巨樹の会とNTTコミュニケーションズ(NTT Com)ら5社は、臨床データの活用によるリハビリテーションプログラムの品質向上に向けた実証実験を開始。プライベートクラウド上に臨床データのセキュアな収集・分析システムを構築し、データ活用を支援。個々の患者に最適な治療計画などの実現を目指す。(2019/8/1)

最大3000万円のインシデント保障までを支援:
中小企業向け、サイバリスクー保険付き「セキュリティサポートデスク」開始――NTT Comら
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)と東京海上日動火災保険は、最大3000万円を補償するサイバーリスク保険が付帯するヘルプデスクサービス「セキュリティサポートデスク」を開始。日々のセキュリティ相談から、インシデント発生時、事後対応に至るまで、トータルでサポートする。(2019/7/31)

製造ITニュース:
Things CloudがSigfox接続機能を提供、マルチLPWA対応へ
NTTコミュニケーションズは、IoTプラットフォーム「Things Cloud」のSigfoxネットワーク接続機能の提供を開始した。既存のLoRaWANネットワークとともに、複数のLPWAが選択可能な「マルチLPWA」に対応する。(2019/7/29)

10月1日から公衆電話の通話料が値上げ 増税の影響で
NTTコミュニケーションズは2019年10月1日からの増税に伴い、公衆電話から加入電話等への10円での通話可能時間を短縮し、実質値上げする。(2019/7/23)

ST 2110規格のデータを伝送:
NTT Com、5Gで放送コンテンツの伝送実験に成功
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は、5G(第5世代移動通信)システムを利用し、「SMPTE ST 2110」規格に対応した放送コンテンツの伝送実験に成功した。(2019/7/5)

NTT、1Tbpsの光信号で長距離伝送に成功 トラフィック増加に耐える通信基盤の実現を目指す
NTTとNTTコミュニケーションズは1Tbpsの光信号を1122キロ伝送する試験に成功したと発表した。(2019/6/21)

製造ITニュース:
eSIMで事前設定なく運用可能、NTTコムがIoT向けモバイル通信を開始
NTTコミュニケーションズは、IoT機器向けモバイル通信サービス「IoT Connect Mobile」を提供開始した。eSIM(組み込みSIM)による遠隔からのプロファイル書き換えが可能で、国と地域に応じて常に最適なスペックや料金でモバイル通信を利用できる。(2019/5/9)

人工知能ニュース:
プラント制御値をAIで自動探索、熟練者と結果一致し有効性を確認
NTTコミュニケーションズは、横河電機、横河ソリューションサービスと連携して開発した「プラント向けデジタルツイン」を用いて、化学プラントの改善に有効な制御パラメータ値を自動探索することに成功した。(2019/4/25)

Office 365を自動的に丸ごと無制限バックアップ、NTT Comがサービス提供開始
NTTコミュニケーションズは、Office 365のデータを自動的にバックアップするサービスの提供を開始した。バックアップデータは、無期限、容量無制限で保管する。ユーザーアカウントを新規追加した場合も、自動的にそのアカウントを検出してバックアップを開始する。(2019/4/19)

NTTコム、Office 365のデータを丸ごとバックアップできる「クラウドバックアップ」サービスを提供開始
NTTコミュニケーションズは、Office 365のデータを自動バックアップできるデータバックアップサービス「クラウドバックアップ」の提供を開始する。(2019/4/18)

“対話のコツ”を学習したAIが保険金サービスの電話応対をガイド――損保ジャパン日本興亜、NTT Comと共同開発
損保ジャパン日本興亜は、NTTコミュニケーションズのAI技術を活用し、保険金サービス拠点の電話応対を支援する「電話応対ガイドAI」を開発する。対話品質が高いオペレーターの“対話のコツ”を学習したAIが、通話中の顧客の感情をリアルタイムで分析し、次にかけるべき言葉など、適切な対応をガイドする。(2019/4/18)

食材宅配の電話注文にAIオペレーターが24時間対応――オイシックスとNTT Com、実証実験を開始
有機野菜などの食材宅配サービスを展開するオイシックス・ラ・大地は、NTTコミュニケーションズと共同で、「AI応対コンタクトセンター」を活用した電話注文受付の実証実験を開始。電話受付から事務処理までのプロセス全体を自動化し、AI応対への顧客満足度などを分析する。(2019/4/16)

3Dホログラムで“対面”のような受付サービス NTT Comの映像技術を活用――JALラウンジでトライアルを実施
JALとNTTコミュニケーションズは、3Dホログラムとビデオ通話を組み合わせた受付サービスのトライアルを、羽田空港国際線サクララウンジのシャワールーム受付カウンターで実施する。シャワールームの受付案内やスマートロックを使った開施錠に、遠隔地にいるスタッフがリアルタイムで対応する。(2019/4/11)

コンタクトセンターの業務効率化と生産性向上を実現:
NTTコミュニケーションズ、音声テキスト化AIサービス「COTOHA Voice Insight」の提供を開始
コンタクトセンターにおける通話の録音ファイルを専有型のセキュアなクラウド上にアップロードすることで、通話内容をテキストファイルに一括変換する。(2019/4/8)

Weekly Memo:
働き方改革にAIを活用 “自然言語解析技術を結実させたAI”でNTT Comが新境地に挑戦
NTTコミュニケーションズが「働き方改革」にAIを活用したサービスを発表した。自然言語解析技術を活用したAIサービス「COTOHA」シリーズの新ラインアップとなる会議支援サービス「COTOHA Meeting Assist」だ。通信キャリアの同社がこうしたサービスに注力するのはなぜか。(2019/4/1)

AIが会議をリアルタイムでテキスト化、即時翻訳にも対応――NTT Com、「COTOHA Meeting Assist」発表
NTTコミュニケーションズは、自然言語解析AIを活用して、会議の音声をリアルタイムでテキスト化する会議支援クラウドサービス「COTOHA Meeting Assist」を開始。議事録作成を自動化する他、即時翻訳にも対応できる。(2019/4/1)

NTTコム「人材流出防止に押しかけラグビー」報道に波紋 実際に行われているのか聞いてみた
デマではないものの、いろいろと誤解を含んだまま広まってしまったようです。(2019/3/28)

PR:24時間の問い合わせにも対応――“相手の真意をくみ取れるAI技術”が切り開く新境地
チャットbotを導入したのは良いものの、期待していたほど効果が出ず、運用工数やコストがかさんでしまった経験はないだろうか。NTTコミュニケーションズでは、AIを活用したツールで企業の負担を減らし、各企業のニーズに合わせた柔軟な活用を進めている。(2019/3/13)

実証実験:
NEC、時速90kmで走行する列車への高精細映像伝送実験に5G基地局を提供
NECは、NTTコミュニケーションズ、NTTドコモ、東武鉄道が実施した「5G」を用いた高速走行中の列車への高精細映像伝送実験に、5G基地局の提供を通じて貢献したことを発表した。(2019/2/26)

面倒な設定なしで“セキュアなテレワーク”をすぐに始められる「テレワーク・スタートパック」 NTT Comから
NTTコミュニケーションズは、通信設定が不要で、すぐにセキュアなテレワークを始められる「テレワーク・スタートパック」を開始。指紋認証機能付きノートPC、モバイル通信、セキュリティサービスをパッケージ化し、事前設定も完了した状態で提供する。(2019/2/4)

リアルタイムで音声や映像をAI処理
クラウド連携可能なWebRTC開発キット NTTコミュニケーションズが提供
NTTコミュニケーションズが2019年1月に提供開始した「Media Pipeline Factory」は、クラウドサービスとの連携で音声・映像のAI処理などが可能なWebRTC開発キットだ。(2019/2/1)

今日のリサーチ:
AI搭載の自動運転車とIoT活用商品に関する国際調査――NTTコム オンライン調べ
NTTコム オンラインは、「AI搭載の自動運転車とIoT活用商品に関する国際調査」の結果を発表しました。(2019/1/28)

ハイブリッドクラウドではセキュリティがカギ:
企業の44%が正式な戦略なくハイブリッドクラウドを実装、アジア太平洋地域で
NTTコミュニケーションズは451 Researchの調査結果を引用し、「アジア太平洋地域の企業の44%は、正式な戦略を立てないままハイブリッドクラウドの実装を進めている」と指摘した。(2019/1/18)

NTT Com、自然言語解析APIサービスに「言い淀み除去」「音声認識誤り検知」「感情分析」などを追加
NTTコミュニケーションズは、自然言語解析APIサービス「COTOHA API」のラインアップを強化。「ええと」などの言いよどみを除去するAPI、言い間違いや音声認識の誤りを検知するAPIなどを追加し、音声認識の精度向上と日本語解析の高度化を図った。(2019/1/16)

自動運転車とIoT機器への期待は?:
日本の消費者は先端技術の安全性と追加費用を危惧、NTTコム オンラインが調査
NTTコム オンラインは、「自動運転車」と「IoT機器」に対する消費者の態度について、日本を他の3カ国(米国、英国、スウェーデン)と比較調査した。日本の消費者は、これらの商品に対する関心が高い一方で、安全性や追加費用に対して慎重な姿勢を見せた。(2019/1/11)

移動時と自宅での学習を使い分け
オンライン学習で何を学ぶ? 5年間変わらない人気分野とは
2018年にNTTコム オンラインが実施した「大学のオープン化に関する調査」によれば、オンライン学習で学びたい分野の1位は「心理学」。学習者は自宅とそれ以外で学習スタイルの使い分けを確立させている。(2018/12/3)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。