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「NTTコミュニケーションズ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「NTTコミュニケーションズ」に関する情報が集まったページです。

ふるさと納税、4割が「返礼品が目的」 1回当たりの平均寄付金額は?
NTTコムオンライン・マーケティング・ソリューションは、全国20歳以上の男女に「ふるさと納税」の調査を行った。4割がふるさと納税の目的を「返礼品への興味」と回答した。1回当たりの平均寄付額はいくらだろうか?(2021/11/11)

製造マネジメントニュース:
横河電機とNTTコムが業務提携、共同利用型のOTクラウドサービスの開発推進
横河電機とNTTコミュニケーションズは、「共同利用型OTクラウドサービス」の共同開発と提供に関する業務提携を締結した。生産制御システムや製造実行システムのクラウドサービス化と、その発展型として同サービスの提供を目指す。(2021/10/29)

製造業IoT:
オンプレミス設備でもクラウド利用可能にするNTTコムのIoTソリューション
NTTコミュニケーションは2021年10月18日、企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)を支援するデータ利活用基盤「Smart Data Platform」について、IoT分野の機能強化を図ると発表した。MONOistでは既に同内容のニュースを掲載しているが、本稿はこれを詳報する。(2021/10/29)

秋田-北海道間に新たな光海底ケーブル 楽天、NTTコム、KDDI、SBの4社共同で
NTTコミュニケーションズとKDDI、ソフトバンク、楽天モバイルが、秋田県と北海道を結ぶ光海底ケーブルを4社協同で建設する。総延長距離は約770km、通信容量は160Tbpsで、完成は2023年末を予定。(2021/10/28)

製造業IoT:
NTTコムがデータ基盤のIoTソリューション強化、料金メニューや接続先追加
NTTコミュニケーションズは、同社のデータ活用基盤「Smart Data Platform」の料金メニューの追加、IoT向けソリューションの強化を発表した。パブリッククラウド接続や閉域網接続メニューを拡充している。(2021/10/27)

リテール&ロジスティクス:
熱中症やインフルエンザの発生リスクを見える化する物流施設を構築、大和ハウス工業ら
大和ハウス工業は、同社が開発したマルチテナント型物流施設「DPL新富士II」に、NTTコミュニケーションズ製の「倉庫環境監視IoTソリューション」を導入した。倉庫環境監視IoTソリューションの採用は、千葉県市川市に位置するマルチテナント型物流施設「DPL市川」で2020年12月に実施した「AIによるマスク着用および混雑度判定システムの実証実験」に続く取り組みとなる。(2021/10/18)

製造ITニュース:
プラントの手動オペレーションを支援するAI、温度や圧力から推奨値を自動提示
横河ソリューションサービスとNTTコミュニケーションズは2021年10月7日、JNC石油化学の市原製造所に、手動オペレーションの推奨値を推測してプラント運転員に提示するAIモデルを用いたソリューションの導入実験を実施した。(2021/10/12)

ドコモショップでMVNOと契約可能に、まずはOCNとトーンモバイル dポイント付与やショップでのサポートも
NTTドコモが安価な料金プランを提供する「エコノミーMVNO」を発表。NTTコミュニケーションズとフリービットのプランを扱う。ドコモショップで契約でき、利用料に応じたdポイント付与やショップでのサポートも受けられるように。(2021/10/7)

「OCN モバイル ONE」がドコモと連携 月額500円で500MBのプランを新設
NTTコミュニケーションズが、ドコモの「エコノミーMVNO」として「OCN モバイル ONE」を連携することを発表。連携に伴い、月額550円で500MBのプランを新設する。「AQUOS sense4」や「Xperia 10 III Lite」など端末の特価セールも行う。(2021/10/7)

dポイントで連携する「ドコモのエコノミーMVNO」が10月21日スタート ドコモショップでも契約可能
NTTドコモが「エコノミー(低価格/低容量)」を担う戦略として検討してきたMVNOとの連携。それが、ようやく結実する日が来た。10月21日からはNTTコミュニケーションズ、12月上旬からフリービット(トーンモバイル)のMVNOサービスをドコモショップで取り扱うことになる。(2021/10/7)

「腹を割って話す」ことが大切:
通称「魔境」の更改を巡り開発部門と運用部門が対立――NTT Comの仮想サーバ基盤Kubernetes移行の裏側
NTTコミュニケーションズはオンプレミスの仮想サーバ基盤をマネージドKubernetes環境に移行したという。プロジェクト半ばで課題となった部門間のすれ違い、体制面をどう解決に導いたのか、NTTコミュニケーションズでSREを務める船柳孝明氏が語った。(2021/9/22)

特集:「惰性をやめる、慣習を疑う」こんどこそ楽になる運用管理(5):
「クラウドネイティブは正義だ」は本当か? ログが追いづらくなった運用者に寄り添うKubernetes活用のポイント
これからの時代、クラウドネイティブは正義だ――そう信じて移行を推進するとき、ぜひ周囲を見渡してほしい。環境の変化に戸惑い、生産性が低下している人たちがいるかもしれない。運用管理者に光を当てるオンラインイベント「Cloud Operator Days Tokyo 2021」のNTTコミュニケーションズの講演では、そんな戸惑う人たちに寄り添い、運用しやすい環境作りの工夫が紹介された。(2021/9/24)

製造IT導入事例:
鹿島建設が社内外データ一元管理のためのデータマネジメント基盤を運用開始
NTTコミュニケーションズが提供するデータプラットフォーム「Smart Data Platform」を、鹿島建設がデータマネジメント基盤として採用した。約1年半のPoCを経て、2021年9月から全社で運用を開始した。(2021/9/10)

ドコモなど、オンライン診療システムを無償提供 コロナ急拡大受け
NTTドコモとNTTコミュニケーションズ、医療ベンチャーのメドレー(東京都港区)が、医療機関に対し、新型コロナウイルスの自宅療養者向けのビデオ通話を用いたオンライン診療システムの無償提供を始めると発表した。新型コロナの感染急拡大を受けたサービスで、無償での提供期間は感染状況を踏まえ今後検討する。(2021/8/24)

物流のスマート化:
IoTで倉庫環境の熱中症対策や感染症対策を実現、大和ハウスとNTTコムが協業で
大和ハウス工業とNTTコミュニケーションズは2021年8月20日、大和ハウス工業が開発したマルチテナント型物流施設「DPL新富士II」において、熱中症やインフルエンザの発生リスクを見える化し、これらを予防する「倉庫環境監視IoTソリューション」の運用を同年8月23日から開始すると発表した。(2021/8/23)

BAS:
RFIDタグによる室内環境センシングシステム、無線式でありながら電池交換が不要
竹中工務店、日本アイ・ビー・エム、マスプロ電工、NTTコミュニケーションズの4社は、RFIDタグによる室内環境センシングシステムを共同開発し、東京都港区のNOK本社ビルや神奈川県横浜市の横浜市役所に導入した。(2021/8/16)

今日のリサーチ:
五輪関連ツイート 期間中は連日100万件以上――NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション調査
SNSではオリンピックに関するポジティブとネガティブ両面において投稿数の急増がみられました。(2021/8/12)

Mobile Weekly Top10:
「OCN モバイル ONE」新料金プランの狙いは?/「Galaxy S21 Ultra 5G」は望遠カメラに注目
NTTコミュニケーションズが「OCN モバイル ONE」の料金プランを改訂しました。20GB以上のプランの新規申し込みを終了する一方で、10GB以下のプランは値下げするという構図です。(2021/6/1)

OCN光回線に「帯域幅3倍」の有料オプション 低遅延で切断が起きにくいネット環境を提供
NTTコミュニケーションズは6月1日から、「OCN 光回線サービス」で通信の切断や遅延が起きにくい「IPoEアドバンス」オプションを提供する。通信のタイムラグが問題となるオンラインゲームやライブ配信などのニーズに対応するという。料金は月額1848円。(2021/6/1)

MVNOに聞く:
「OCN モバイル ONE」新料金プランの狙いを聞く ドコモとの連携はどうなる?
大手MVNO各社の値下げする動きに対抗する形で、NTTコミュニケーションズの「OCN モバイル ONE」も、4月1日に新料金を導入した。料金水準は1GB/月コースが770円(税込み、以下同)、3GB/月コースが990円と、他社と比べても見劣りしない金額に抑えられている。満を持して新料金プランを投入したOCN モバイル ONEだが、その狙いはどこにあるのか。(2021/5/25)

製造ITニュース:
IoTデバイスのクラウド接続を一括設定するネットワークサービスを開始
NTTコミュニケーションズは、IoTデータのセキュアなプロトコル変換などをネットワーク側で行うことで、IoTデバイスの負荷を軽減する「IoT Connect Gateway」サービスの提供を開始した。(2021/4/21)

製造ITニュース:
欧州発の黒船か、新たなデータ流通基盤「GAIA-X」とNTTコムが相互接続実証を開始
NTTコミュニケーションズは2021年4月8日、欧州が自国や地域のデータ主権の保護を目的に構想を進めているデータ流通基盤「GAIA-X」との連携を進め、相互接続を可能とするプラットフォームのプロトタイプを開発したと発表した。(2021/4/9)

ロボット開発ニュース:
ロボット技術で遠隔ジムトレーニング、エイプリルフール企画だがガチ度高め
東京ロボティクスは2021年4月1日、同社のロボット技術とNTTコミュニケーションズの通信技術を融合したテレプレゼンスロボット技術による遠隔ジムトレーニングサービス「テレトレ」を開始すると発表した。4月1日発表のエイプリルフール企画だが、公開された動画を見るとかなり作り込まれていることが分かる。(2021/4/2)

製造業IoT:
NTTコムがローカル5Gサービスを提供、工場向け中心に5年で500システム納入目指す
NTTコミュニケーションズは2021年同年3月31日から提供する「ローカル5Gサービス」について説明。ローカル5Gの環境構築に必要となる導入コンサルティングから運用の支援をワンストップで行う。クラウド5Gコアを活用するなどして月額利用型サービスとしての提供を実現。製造業の工場向けを中心に、2025年までに500システムの納入を目指す。(2021/3/31)

NTTコムがローカル5Gの支援サービスを提供 ドコモとも連携して“キャリア品質”目指す
NTTコミュニケーションズが、2021年3月31日から「ローカル5Gサービス」を提供する。企業がローカルを5G導入する際のコンサルティング、免許取得、機器構築、運用などの支援をトータルで行う。NTTドコモが持つ、エリア調査や回線設計などに関する知見を取り入れることで、高品質なエリア構築を目指す。(2021/3/30)

5Gビジネスの神髄に迫る:
ローカル5G、フルMVNO、ドコモとの連携――NTTコミュニケーションズの5G戦略を聞く
NTTのグループ会社の中で、とりわけ法人向けビジネスに強みを持つNTTコミュニケーションズ。最近ではフルMVNOやローカル5Gなど、無線通信を活用した法人ソリューションの強化も推し進めている。同社では、法人ユースに対応したネットワークのクオリティーや知見を強みとしている。(2021/3/29)

音声SIMは月額770円(税込み)から――「OCN モバイル ONE」が4月から料金改定 「gooSimseller」でセット端末のセールも
NTTコミュニケーションズのMVNOサービス「OCN モバイル ONE」が、4月1日に値下げする。値下げ対象となる現行プランのユーザーは、手続きをすることなく同日から新料金が適用される。(2021/3/25)

6月30日に終了予定:
新幹線の列車公衆電話サービス終了 携帯電話の普及などを受け
NTTコミュニケーションズがJR5社に提供している列車公衆電話サービスを終了する。携帯電話の普及などが理由。(2021/3/18)

「OCN モバイル ONE」の新料金プラン発表、3月下旬に延期
NTTコミュニケーションズとNTTレゾナントは、3月12日に予定していた「OCN モバイル ONE」新料金プランの発表を延期することを告知した。発表時期は3月下旬を予定している。日程が決まり次第、Twitterアカウントで告知するとのこと。(2021/3/10)

「OCN モバイル ONE」の新料金発表は3月12日 発表前キャンペーンも実施中
NTTコミュニケーションズの「OCN モバイル ONE」の新料金発表日が3月12日に決定した。発表時間は後日告知するとされているが、状況証拠を総合すると同日の午前11時に何らかの動きがありそうだ。(2021/3/8)

PR:NTT Comのローカル5Gを導入するメリットとは? 強みは「技術力」と「品質」にあり
企業や自治体などが、国が指定する無線局免許を自ら取得し、建物内や敷地内でネットワークを構築・運用できる「ローカル5G」。多くの企業がサービスを提供する中、NTTコミュニケーションズ(NTT Com)もローカル5Gと、それに関わるさまざまなソリューションを提供する。同社の強みは、長年培ってきたモバイル通信の知見と、グループのアセットを活用できることだ。(2021/3/11)

「OCN モバイル ONE」が3月に新料金プラン発表へ
NTTコミュニケーションズが、3月に「OCN モバイル ONE」の新料金プランを発表する。OCN モバイル ONEでは現在、月額1180円で1GB〜月額5980円で30GBという6種類のプランを提供している。主要なMVNOでは、既に日本通信、Y.U-mobile、オプテージ、J:COM、ビッグローブ、IIJなどが対抗プランを発表している。(2021/2/25)

製造業IoT:
海外法人への5Gソリューション展開を目指し、13社がコンソーシアム「5GEC」設立
富士通、NEC、NTTコミュニケーションズ、NTTドコモ、AGCなど13社は、「海外法人5Gソリューションコンソーシアム(5GEC)」の設立に向け、基本合意した。各企業のネットワーク技術や販売網などを生かして、海外に拠点を持つ企業向けに、安定した5Gプライベート網やソリューションなどを提供する。(2021/2/22)

製造ITニュース:
AIを活用した蓄電池システムの故障予兆検知技術を共同開発
NTTコミュニケーションズとGSユアサは、AIを活用して蓄電池システムの故障予兆を検知する技術を共同開発した。GSユアサ社内の電力貯蔵装置で評価したところ、従来の自動警報発報システムと比較して、最大2カ月程度早く検知できた。(2021/1/22)

看護部長・師長向けVR研修、NTTコムが提供 上司・部下の面談を疑似体験 接し方を学ぶ
NTTコミュニケーションズと関東学院大学が、看護部長・看護師長向けのVR研修コンテンツを提供すると発表した。部下である看護師との効果的なコミュニケーション方法をレクチャーする。(2021/1/21)

蓄電・発電機器:
蓄電池のトラブルを数ケ月前から把握可能に、検知技術の開発に成功
GSユアサとNTTコミュニケーションズは2020年12月、AIによるリチウムイオン蓄電池システムの故障予兆検知技術の開発に成功したと発表した。蓄電システムの運用コスト削減に大きく貢献できる技術だという。(2021/1/6)

製造ITニュース:
化学プラントにおける運転員のオペレーションを高精度で模倣するAI開発
NTTコミュニケーションズは、化学プラントにおける運転員のオペレーションを高精度で模倣するAIを共同開発した。化学プラントの運転支援や運転員の省力化、生産の安定化などが期待される。(2021/1/5)

5G:
ALSOKが羽田第3ターミナル駅で2021年1月に、5Gを活用した次世代の警備業務で実証
ALSOKと京浜急行、NTTコミュニケーションズは2021年1月に羽田空港第3ターミナル駅で、5Gを警備業務に活用して、地域課題の解決を実現するモデル構築と遮蔽(しゃへい)物の多い閉鎖空間でのローカル5Gの技術検証を開始する。(2020/12/28)

ローカル5G新周波数の免許申請受付スタート Sub-6の4.6〜4.9GHzが利用可能に
総務省が12月18日、ローカル5Gで使用する新たな周波数の無線局免許申請の受付を開始した。ローカル5Gで使用できる周波数は「ミリ波」の28.2GHz〜28.3GHzだったが、今回新たに受け付けるのは4.6GHz〜4.9GHz帯と28.3GHz〜29.1GHz。NTT東日本、NTT西日本、NTTコム、GMOインターネット、京セラなどが免許申請を行った。(2020/12/18)

AI映像解析で「マスク着用」や「混雑回避」を マルチテナント型物流施設で実証実験
大和ハウス工業とNTTコミュニケーションズは、マルチテナント型物流施設におけるニューノーマル時代の安全管理に向け、AIによる映像解析でマスク着用有無の検知や混雑度判定による入場規制などの実証実験を行う。(2020/12/4)

ドローンを移動させながら高精細な映像を送信できる:
警備分野でのローカル5G活用効果を測定 綜合警備保障らが実証実験を実施
綜合警備保障と京浜電鉄、NTTコミュニケーションズは、ローカル5Gに関する実証実験を推進する。京急電鉄の羽田空港第3ターミナル駅で、ローカル5Gを活用したドローンやロボットによる自動巡回や遠隔巡回を実施する。(2020/11/24)

NTTコム、NECら、高松市のスマートシティ化を支援へ 行政のデジタル化を推進
NTTコミュニケーションズとNEC、STNetが、香川県高松市のスマートシティ化に向け、行政のデジタル化を推進するための合意書を締結した。(2020/11/12)

メンタル不調に悩む若手も:
在宅勤務で生産性は本当に向上した? 社員が企業に求めるものとは
在宅勤務が業務の生産性や社員のメンタルにどのような影響を与えているのだろうか。NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューションは、「テレワークと会社に対する満足度」についての調査結果を発表した。(2020/11/10)

「あらゆる人がデータを利活用できるようにする」:
専門的なスキルなしで利用可能なデータ分析サービス NTTコミュニケーションズが提供
NTTコミュニケーションズは、専門的なスキルがなくても利用できる「データ分析・可視化サービス」を提供する。(2020/10/14)

NTTコムがローカル5Gの実証実験 SA方式の低遅延通信をテスト
NTTコミュニケーションズはSub-6帯の周波数帯の実用免許制度化を見据え、SA方式のローカル5Gの低遅延通信や、利用用途に応じた通信を混在可能とするE2E スライシング機能に関する実証実験を開始する。(2020/10/13)

請求書の電子化を基本料無料で NTT Comが45カ国法令対応のSaaSを発表
NTTコミュニケーションズは、紙の書類を電子化する基本料無料のクラウド型請求書電子化サービス「BConnectionデジタルトレード」の提供を開始する。ワークフロー機能やデータ連携機能も備える。(2020/10/13)

JCBとNTTコムがモバイルウォレットの実証実験 外貨為替レート保証付き
ジェーシービーとNTTコミュニケーションズは、モバイルウォレット「JCB Mobile Wallet(仮称)」の実証実験を開始。14日以内なら外貨を元の為替レートで自国通貨に戻せる「期間保証レート」を利用できる。(2020/10/8)

JCBとNTTコム、キャッシュレス決済で新アプリ 外貨為替レート保証付き両替など、21年に商用化
JCBとNTTコミュニケーションズが外貨為替レート保証付きの外貨両替や、送金などに対応する決済アプリ「JCB Mobile Wallet」(仮称)を発表した。(2020/10/8)

JCBとNTTコム、バーチャルプリペイドカードの実証実験 外貨にも対応
JCBとNTTコミュニケーションズは10月8日、スマホアプリで利用できるバーチャルプリペイドカードの実証実験を始めると発表した。名称は「JCB Mobile Wallet」。JCBブランドのバーチャルプリペイドカードで、キャッシュレス決済や送金などを行える。(2020/10/8)

FAニュース:
ファナック、富士通、NTT Comの3社、工作機械業界のDXを加速させる新会社設立
富士通とファナック、NTTコミュニケーションズ(以下、NTT Com)の3社は2020年10月7日、工作機械業界をはじめとした製造業のデジタルトランスフォーメーション(DX)用のクラウドサービスを提供する新会社「DUCNET(ディーユーシーネット)」を2020年11月に設立すると発表した。(2020/10/8)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。