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「パイロットコーポレーション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「パイロットコーポレーション」に関する情報が集まったページです。

待望のクラッシックペン:
プロ待望の細ペン登場 refeia先生が「Pro Pen slim」を試したよ
人気プロイラストレーターのrefeia氏がワコムの「Pro Pen slim」をレビュー。え、もう終わっちゃうんですかと冒頭から全開のお話です。(2019/5/27)

電話やメールが届くと震える:
スマホに届いた通知や着信を確認できる「スマートボールペン」、キングジムが6月発売
キングジムがスマートフォンと連携して使うスマートボールペン「インフォ」を6月14日に発売する。スマホに届いた電話やメール、SNSなどの通知を、バイブレーション、LEDライト、小型ディスプレイで確認できる。(2019/5/15)

なぜシャープペンに初期装備されている芯の固さは「HB」なのか?
他の硬さを使う人にはかなり不便だよね。(2018/10/27)

モノづくりの礎を築いた:
創業100周年の企業は? あの大手メーカーが歩んだ100年
2018年に創業100周年を迎える企業には、パナソニックなどの大手メーカーが名を連ねる。(2018/1/10)

丸一日ふたをしなくても乾かない油性マーカー、パイロットが国内発売
パイロットが開発した「パーマネントマーカー」は、24時間以内ならキャップをしていなくても書ける油性マーカー。インクに配合した添加剤がペン先に皮膜を作る。(2017/4/25)

月刊誌『ブレーン』主催のオンライン動画コンテスト:
「Brain Online Video Award」 広告主部門グランプリにBEAMS
宣伝会議は、オンライン動画のコンテスト「Brain Online Video Award」の受賞作品を発表した。(2017/4/4)

こすって消せるスタンプ「フリクションスタンプ」、パイロットが発売
摩擦熱で消える「フリクションインキ」の技術を活用している。(2014/12/2)

押し間違えてもこすって消せるスタンプ パイロットが発売
押し間違えてもきれいに消せるという「フリクションスタンプ」をパイロットが発売する。(2014/12/1)

こすると消える色鉛筆、パイロットが発売
筆跡を摩擦熱で消せる色鉛筆「フリクションいろえんぴつ」が発売される。(2013/11/28)

新連載・それ、ちょっと気になる!:
万年筆ってイイね! 老舗メーカーを動かした1本の衝撃動画
1本の万年筆が上下左右に動きまわり、1枚の絵を描き上げた。イラストレーターの名前はSHOHEI、万年筆の名前は「ジャスタス95」という。(2013/9/5)

万年筆だけでこの仕上がり 大友克洋さんの息子・SHOHEIさんの絵がすごすぎる
21時間万年筆で描き続けたという絵のクオリティにただただびっくり。(2013/8/2)

仕事耕具:
高純度グラファイトで濃く、なめらかな書き味――パイロットの替え芯「ネオックス・グラファイト」
パイロットコーポレーションは、高純度グラファイトを使用したシャープペンの替え芯「ネオックス・グラファイト」を11月25日に発売。5種類の芯径があり、価格は210円。(2010/11/18)

仕事耕具:
こすって消せる「フリクション」にカラーサインペン12色
パイロットコーポレーションは、摩擦熱で筆跡が消える筆記具「フリクション」シリーズ初のカラーサインペン「フリクションカラーズ」を11月11日に発売。価格は105円。(2010/11/4)

仕事耕具:
なめらか油性インキでグリグリ書ける――パイロットの3色ボールペン「アクロボール3」
インキ粘度を従来の油性染料インキの5分の1にした3色ボールペン「アクロボール3」をパイロットが発売。「なめらかでかすれのない濃い筆跡」で書ける点が特徴だ。(2010/9/30)

仕事耕具:
パイロットのカスタマイズできるボールペン「コレト」に5色なのに直径12.8ミリのボディ
パイロットのカスタマイズ可能なボールペン「ハイテックC コレト」に、直径12.8ミリの“スリムタイプ”「ハイテックC コレト 本体ボディ5色用」を発売する。(2010/9/17)

ISOT 2010:
日本文具大賞、グランプリはカール事務器の2穴パンチとデザインフィルのカード型メモ
第19回文具大賞のグランプリが発表された。機能部門では、カール事務器の小型パンチ「ALYSIS」、デザイン部門ではデザインフィルのカード型メモ「カードメモ」が受賞した。(2010/7/8)

アノトペンなら「できる」:
PR:全世界で20万人が使っている「紙とペンだけ」の業務改善
この不況下にあって、コスト削減は最大の懸案だ。とはいえ、そんなに簡単に削減できないのも現実だ。トータルコストを削減し、投資対効果が明らかな対策――の1つであるデジタルペンソリューションを紹介しよう。(2010/5/10)

仕事耕具:
彫り後に金箔――1本70万円、パイロットの蒔絵万年筆
パイロットコーポレーションは、1本73万5000円の万年筆「Namiki 虎」と「Namiki 牡丹」を発売する。日本伝統の漆芸沈金技法を施している。(2009/10/19)

仕事耕具:
水性インクもにじまない――パイロットの2010年版ダイアリー「オーディナル」
パイロットコーポレーションは、2010年度版ダイアリー「オーディナル」シリーズを9月下旬に発売する。180度フラットに開く「かがり綴製本」とインキが裏に抜けにくい紙を採用した。(2009/9/25)

最強フレームワーカーへの道:
消せるボールペンと文庫本ノートを使う5つの理由
「4文字英語で最強フレームワーク」「四則演算の発想フレームワーク」でおなじみ、永田豊志さんの新連載「最強フレームワーカーへの道」。第1回はアイデア発想には必須のペンとノートを選ぶ際のポイントを解説します。(2009/8/4)

仕事耕具:
ボールペンだけじゃない――「ハイテックCコレト」に“シャープペン”と“タッチペン”リフィル
カスタマイズできるボールペン「ハイテックCコレト」に、交換用リフィル「シャープユニット」と「タッチペンユニット」が登場。(2009/6/9)

仕事耕具:
パイロット、「10万回挟んでも壊れない」クリップ採用のマルチペン
パイロットコーポレーションは、「10万回挟んでも壊れない」という金属製クリップを採用したマルチペン「フレフレ ビートニック」を発売する。(2009/4/24)

仕事耕具:
パイロット、こすって消せる「フリクション」に0.4ミリの極細ボールペン
パイロットコーポレーションは、文字を消せるペン「フリクションシリーズ」に、ボール径が0.4ミリの極細ボールペン「フリクションポイント04」を追加する。(2009/2/6)

仕事考具:
水彩色鉛筆にホルダー式「パイロット・ウォーターカラー」
パイロットによると「静かなブーム」だという水彩色鉛筆。同社ではホルダー式水彩色鉛筆「パイロット・ウォーターカラー」を2月10日に発売する。(2009/1/23)

仕事耕具:
ドクターグリップ15周年――パイロットが記念シャープペン
ドクターグリップのシャープペンシルが発売15周年を迎えた。パイロットでは、記念に「ドクターグリップ15周年記念シャープペンシル」を10月20日に発売する。価格は630円。(2007/10/12)

“消せるペン”フリクションが復活するのはどんな時?
パイロットによる消せるペン「フリクション」シリーズ。ペンの反対側でこすることで摩擦熱によって消える特殊なインクを使っている。温度によって消えたり戻ったりするということは、こんな“特殊”シチュエーション下ではどうだろうか――。(2007/4/13)

あの「カドケシ」や「マジックインキ」がTシャツに ユニクロが販売
「カドケシ」「アラビックヤマト」「マジックインキ」がTシャツに――ユニクロはおなじみの文房具を含む企業とのコラボレーションTシャツ「キギョウコラボTシャツ」を3月末から順次発売する。(2007/3/5)

文具ニュースダイジェスト:
平常時の6倍伸びます――住友3Mから多用途粘着テープ ほか
最近の文房具関連ニュースをまとめた。今回は、住友3Mの多用途粘着テープや象印の保温弁当箱など。創立88周年を迎えるパイロットが限定発売するという130万円超の蒔絵万年筆にも注目だ。(2006/8/7)

インクを詰め替えられるホワイトボードマーカー
インクカートリッジを交換できるホワイトボードマーカー「ボードマスター」が登場。軸に直接インクを入れた直液式マーカーで、カートリッジを交換できるタイプは業界初という。(2006/5/30)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。