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「科学」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「科学」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

550円の「Raspberry Pi Pico」登場 独自チップRP2040搭載
英国の非営利団体Raspberry Pi Foundationがマイコンボード「Raspberry Pi Pico」を発表。独自開発のチップ「RP2040」を搭載している。価格は4ドル。日本での発売日は未定だが、正規代理店のスイッチサイエンスなどで550円で販売予定。(2021/1/22)

あさりよしとおの名作学習漫画『まんがサイエンス』、フランスでアニメ化 「日本でも見たい」と期待の声
ずいぶんグローバルな雰囲気になったけど、これはこれでかわいい。(2021/1/20)

【特集】2021年、DXのビジョンは:
「薪をくべなくても火がついて炎になる」 AGCのデジタルネイティブを活用したDXとは
独自の素材やソリューションを通じてグローバルに事業を展開するAGCは、「匠KIBIT」や「Data Science Plus」などの取り組みで「DX銘柄2020」に選出された。DX推進部の担当者たちが語るデジタルネイティブを積極的に活用する同社の取り組みとは。(2021/1/20)

「社会人のためのデータサイエンス入門」と併せて学習:
無料で受講できる「統計オープンデータのデータ分析入門」 総務省が開講
総務省は、データサイエンスに関するオンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」を開講した。統計GISやAPIを使った、統計オープンデータのデータ分析に関する基本的な知識を学べる。(2021/1/14)

モノづくり最前線レポート:
目指すところは同じ――「富岳」が導くSociety 5.0の実現と新型コロナへの貢献
理化学研究所 計算科学研究センター長の松岡聡氏は「第13回スーパーコンピューティング技術産業応用シンポジウム」の基調講演に登壇した。本稿では「富岳:『アプリケーション・ファースト』でSociety 5.0を志向して研究開発された世界トップのスパコンとその技術」をテーマに行われた松岡氏の講演内容をレポートする。(2021/1/12)

新型コロナ ワクチンは救世主となるか【後編】:
中国発の“闇流通”も横行、欧米は日本の投資額の100倍 新型コロナワクチンの開発を巡る課題を識者に聞く
中国からの「闇流通」も明らかになった新型コロナワクチン。接種に向けてクリアしなければならない課題や、日本は欧米と比べて、なぜ開発のスピードが遅かったのかといった開発プロセスの問題点について、ワクチン学が専門の東京大学医科学研究所の石井健教授に聞いた。(2021/1/9)

新型コロナ ワクチンは救世主となるか【前編】:
新型コロナのワクチンは「ワープスピード作戦」によって成功 どの製薬会社もプロセスをしっかり踏んだ
新型コロナウイルスによる感染拡大を食い止めるための切り札として、米国企業で製造されたワクチンの接種が2月下旬にも日本で始まる見通しだ。接種をめぐっては一部で副反応を心配する声もあります。今後の見通しについてワクチン学が専門の東京大学医科学研究所の石井健教授にインタビューしました。(2021/1/8)

年末年始を新たな学習のきっかけに:
経済産業省が「無料でデジタルスキルを学べる講座」を教えてくれるWebサイトを開設
経済産業省は、無料のオンライン学習コンテンツを紹介するWebサイト「巣ごもりDXステップ講座情報ナビ」を開設した。AIやデータサイエンス、クラウドなどに関するオンライン講座が掲載されている。(2020/12/28)

「質問に返事なし」「自習のみ」 大学オンライン授業の実態
文部科学省の調査で、大学がオンラインによる遠隔授業の継続を余儀なくされている状況が明らかになった。遠隔授業を効果的に行うには授業の工夫が不可欠だが、課題を出すだけの授業や質問しても返事がない授業など粗雑なものも目立つ。(2020/12/24)

「質問に返事なし」「自習のみ」 大学オンライン授業の実態
 文部科学省が23日に公表した対面授業の実施割合に関する調査では、大学がオンラインによる遠隔授業の継続を余儀なくされている状況が明らかになった。遠隔授業を効果的に行うには授業の工夫が不可欠だが、教員の資質が問われるような粗雑な授業も目立つ。新型コロナウイルスを契機として、対面と遠隔の融合が模索される中、大学はさまざまな課題を抱えている。(2020/12/23)

「科捜研の女」がシリーズ21年目にして初の映画化! “現代最新科学では絶対に解けないトリック”を操る最強の敵が登場
ドラマシリーズ全254話に及ぶエピソードが伏線となった衝撃の展開も。(2020/12/17)

早大、全学生対象の「データサイエンス認定制度」を創設 21年度から
早稲田大は12月17日、データサイエンス教育の推進のため、2021年度から全学生を対象に「データサイエンス認定制度」を創設すると発表した。(2020/12/17)

マイナンバーカードで学校の成績が分かる? 文科省に詳細を聞いた
文部科学省が、マイナンバーカードと各学校が導入している教育支援ツールの学習者IDとのひも付けについて検証する。電子証明書の仕組みを活用し、転校の際に学業成績や健康情報などの情報を次の学校に伝える用途を想定。(2020/12/17)

GitHubの3200万リポジトリから特定:
オンライン公開中の危険な「マルウェアソースコードリポジトリ」、特定ツールを米大学が開発
カリフォルニア大学リバーサイド校のコンピュータサイエンスの研究チームが、サイバーセキュリティ向上に役立つツールを開発した。オンラインで公開されている危険なマルウェアソースコードリポジトリを特定できる。(2020/12/15)

日本のバイクに「JAPANブランド」復活のヒントがある
 いまなお子供たちに人気の仮面ライダー。さっそうと疾走するバイクは心躍る場面だ。日本の「ものづくり」が誕生し、世界でトップクラスの生産技術力によって市場を席巻したが、やがてそのシェアを落とし最後は撤退する。1980年代から見てきた姿だ。カメラ、家電、太陽光パネルなど枚挙にいとまがない。(京都先端科学大・旭川大客員教授・増山壽一)(2020/12/10)

「3万点目指し頑張る」 小惑星の試料分析に意欲 JAXA会見
小惑星リュウグウの試料が入ったとみられる探査機「はやぶさ2」のカプセルがJAXAの宇宙科学研究所に到着したことを受け、チームはリュウグウの試料分析に意欲を見せた。(2020/12/9)

CAE最前線:
「富岳」で新型コロナ飛沫の大量計算を実施、感染リスクはどこにある?
理化学研究所のスパコン「富岳」を用い、コロナウイルス感染症(COVID-19)に関する飛沫の飛散シミュレーションが実施されている。理化学研究所が独自開発する流体シミュレーションソフトウェア「CUBE」による飛散シミュレーションの概要、注目すべき結果などについて、理化学研究所 計算科学研究センター チームリーダー/神戸大学大学院システム情報学研究科 教授の坪倉誠氏に話を聞いた。(2020/12/8)

JIMTOF2020:
量子アニーリング提唱者の西森氏が語る量子コンピューティングの現在
2020年11月16〜27日にオンラインで開催された「第30回 日本国際工作機械見本市(JIMTOF 2020 Online)」において、主催者セミナーとして東京工業大学 科学技術創成研究院 特任教授の西森秀稔氏が登壇。「量子コンピュータ研究開発の現状と展望」をテーマに講演を行った。本稿ではその内容を紹介する。(2020/12/7)

亜光速で進む宇宙船、船内のパイロットは未来へ進むーー科学のもたらした悲劇を描く漫画
1分1秒が文字通り「非常に重い」状態です。(2020/12/6)

オンライン授業での著作物利用を有償化 自民党が関係者にヒアリング
自民党の文部科学部会・文化立国調査会が「授業目的公衆送信補償金制度」について関係者からヒアリングを行った。オンライン授業で教科書を初めとする著作物を配信する際に、権利管理者に支払う保証金の適正価格を探る。(2020/12/4)

リテラシーから応用基礎レベルまで系統的に学習:
文系理系を問わず、全学部生を対象にした「AIとデータサイエンスの学習プログラム」を2021年4月から開始 中央大学
中央大学は、文系理系を問わず全学部生が対象となる「AI・データサイエンス全学プログラム」を2021年4月に開始する。AI、データサイエンスをリテラシーから応用基礎レベルまで系統的に学習する。(2020/12/4)

精度100億分の1秒で動作を画像化:
東芝ら、HDD用書き込みヘッドの磁化挙動を解析
東芝と高輝度光科学研究センター(JASRI)および、東北大学は、HDD用書き込みヘッドの磁化挙動を100億分の1秒という高い精度で画像化することに成功した。東芝は、次世代HDD向け書き込みヘッド開発に、今回の解析技術を応用していく。(2020/12/1)

「次世代書き込みヘッド開発でさらに大容量化する」:
HDD書き込みヘッドの磁化挙動を100億分の1秒の精度で画像化 東北大学ら
東芝と高輝度光科学研究センター、東北大学はHDD装置用書き込みヘッドの磁化の挙動を新たに開発した解析技術によって100億分の1秒の精度で画像化することに世界で初めて成功した。3者はこれによって次世代のHDD書き込みヘッド開発が加速するとしている。(2020/11/30)

欧州FM見聞録(7):
オランダのFM学科が行うインターンシップ、企業の課題を学生が解決
本連載では、ファシリティマネジメント(FM)で感動を与えることを意味する造語「ファシリテイメント」をモットーに掲げるファシリテイメント研究所 代表取締役マネージングダイレクターの熊谷比斗史氏が、ヨーロッパのFM先進国で行われている施策や教育方法などを体験記の形式で振り返る。最終回は、オランダの大学「University of Applied Science(UAS)」にあるFM学科のインターンシップ制度について解説する。(2020/11/30)

脱ハンコで学校のデジタル化加速
行政手続きの押印廃止を進める政府方針を踏まえ、文部科学省も学校現場の保護者との連絡のデジタル化を求める通知を全国の教育委員会に出した。歓迎の声があがる一方、「なりすまし」などの問題や、機器整備の課題を指摘する声もある。(2020/11/20)

脱ハンコで学校のデジタル化加速
 行政手続きの押印廃止を進める政府方針を踏まえ、文部科学省が先月、学校現場の保護者との連絡のデジタル化を求める通知を都道府県や全国の教育委員会に出した。国内では独自にデジタル化を進めている学校もあり、保護者を中心に歓迎の声があがる一方、「なりすまし」などの問題や、機器整備の課題を指摘する声もある。教育の現場は変わるのか。(地主明世)(2020/11/19)

割り切れない割引セールがここにある 科学インテリア雑貨ショップ「Studiolo」が「素数割」を開催
素数が大好きなあなたへ。(2020/11/16)

『大人の科学マガジン』の名作付録「万華鏡プロジェクター」が復刻 動くキラキラ模様を壁や天井に投影できる
寝る前に使ったら、リラックスできそう。(2020/11/12)

オートデスク織田社長「ITは道具ではなく、もはや共同設計者」:
大和ハウスとヤマト科学がニューノーマル時代のDXを議論、未来の働き方を照らすAECセミナー
2019年4月から段階的に施行された働き方改革関連法を受け、場所にとらわれない新しいワークスタイルが身近になったことに加え、新型コロナウイルス感染症が世界の至る所で影響を及ぼし、with/afterアフターコロナ時代の新しい生活様式が生まれ、建設業や製造業などあらゆる産業の働く環境は一変した。この急激な変化に対応するためには、デジタル変革にどう取り組むかは、業種や業界を問わずもはや不可避の課題となっている。(2020/11/9)

詳細なメカニズムの解明にも成功:
GaN-HEMT、表面電子捕獲の時空間挙動を直接観測
東北大学の研究グループと住友電気工業、高輝度光科学研究センターは、窒化ガリウム(GaN)を用いた超高速トランジスタ(GaN-HEMT)が動作している時に、表面電子捕獲の時空間挙動を直接観測することに成功し、その詳細なメカニズムも解明した。(2020/11/5)

猫ちゃんがリラックスする“猫専用”の音楽……! 猫のストレス低下が科学的に確認されたメロディで猫を幸せに
猫好きのための本ではなく、猫のための本です。(2020/10/30)

JAXAが13年ぶりに宇宙飛行士を募集 日本人初、月面着陸の可能性も
萩生田光一文部科学相がNASA(米国宇宙航空局)の月探査「アルテミス計画」への参加を念頭に、新たに日本人宇宙飛行士を募集する方針を明らかにした。JAXAが2021年秋頃をめどに、若干名を募集する。(2020/10/23)

モノづくり最前線レポート:
クラウド化をためらわない協和キリン、高崎工場のDXは1年半で大きな成果
アマゾン ウェブ サービス(AWS)のオンラインユーザーイベント「AWS Summit Online」に、協和キリンが登壇。「ライフサイエンス業界の規制に対応したクラウド活用最前線」をテーマに、全社ITシステムのクラウド化推進や、主力の高崎工場におけるデジタル化プロジェクトの成果について報告した。(2020/10/23)

ネットいじめも過去最多 閉鎖的なSNS、認知難しく 文科省調査
文部科学省が公表した2019年度の問題行動・不登校調査では、「ネットいじめ」が過去最多を記録した。SNS上でのいじめは認知が難しく、子供自身がやってはいけないことだと理解して自浄できる力を身に付けられるような教育が必要だ。(2020/10/23)

文科省、学校と保護者間の“ハンコレス”推進へ 連絡手段をデジタル化
学校と保護者のやりとりで使われる押印や連絡手段のデジタル化を進めるよう、文部科学省が全国の教育委員会などに通知した。学校や保護者の負担軽減につなげるとしている。(2020/10/20)

製造マネジメントニュース:
評価技術で商品企画も支援、パナソニックを支える「プロダクト解析センター」
パナソニックは2020年10月2日、同社製品などの解析や科学的評価を担当する部門「プロダクト解析センター」の説明会を開催した。製品解析評価を行うだけでなく、各種解析技術を基盤に製品開発を促進させるための新技術、新材料の提案なども行う点を特徴とする。(2020/10/20)

月のクレーターもくっきり 学研が「本気で作った」天体望遠鏡キット、2750円で発売
学研から組み立て式天体望遠鏡。「科学と学習」で培ったノウハウを投入した。都市部でも月のクレーターまでくっきり見えるという。(2020/10/15)

今日のリサーチ:
視聴環境が動画広告効果に及ぼす影響を脳波計測による感性評価技術で計測――電通サイエンスジャム調査
視聴環境の違いによるユーザーの動画広告への視聴態度の変化を脳波計測により検証。(2020/10/14)

AIでコンプライアンス対応支援 KPMGコンサルティングが新ソリューションを発表
「GRACE」は、ライフサイエンス業界のサービスや情報提供の形が多様化する中、自然言語処理技術を柔軟に活用し、コンプライアンス対応を支援する。(2020/10/14)

3Dプリンタニュース:
最小形状0.2×0.2×0.3μmの超微細3Dプリントをサービス展開
キャステムは、永守学園 京都先端科学大学と共同研究を行っている「世界最高精度」をうたう3D光造形装置を用いた、「超微細3Dプリント造形サービス」を開始する。(2020/10/13)

ゲノム編集の女性2人にノーベル化学賞 難病治療などへの応用に道
スウェーデン王立科学アカデミーが、2020年のノーベル化学賞をゲノム編集技術「クリスパー・キャス9」を開発したジェニファー・ダウドナ教授とエマニュエル・シャルパンティエ教授に授与すると発表した。難病治療など幅広い応用への道を開いた功績を評価した。(2020/10/9)

ノーベル物理学賞にロジャー・ペンローズさん 一般相対性理論からブラックホールの存在を導いた研究で 「ペンローズの三角形」など“不可能立体”でも有名
スウェーデン王立科学アカデミーは、2020年のノーベル物理学賞にロジャー・ペンローズさんなど3人を選出したと発表した。いずれもブラックホール関連の研究者。(2020/10/6)

70代のスマホ比率が約5割に ドコモが「モバイル社会白書」を出版
NTTドコモの社会科学系の研究所であるモバイル社会研究所は、10月中旬に「データで読み解くモバイル利用トレンド2020-2021―モバイル社会白書―」を出版する。2010年から2020年までのモバイルICTの利用トレンドをまとめた書籍で、Webサイト上で一部のデータを無償公開する。(2020/10/6)

文科省の“子供1人にPC1台”施策、タイムリミットまで半年 現在の納品状況は2%
文部科学省が進めている「GIGAスクール構想」が、整備完了目標まで半年を切った。教育用端末が納品済みの自治体は全体の2%にとどまるが、年度内にほとんどの小中学生にPCを配布できるとしている。(2020/10/1)

出稿量ではなく事業成果にコミット:
成果報酬型テレビCM出稿サービス「XICA ADVA」 サイカが提供開始
従来のテレビCMは、出稿量の約束はできてもテレビCMによってどれだけ商品やサービスが売れるかという成果にコミットできないのが課題だった。これをデータサイエンスの力と成果報酬型モデルで解決する新しいテレビCM出稿サービスが誕生した。(2020/9/30)

透明人間になって女子トイレで何を!? 怪しげな科学者が4コマ目で急にかっこよくなる漫画が人気
悪そうだけど優しい天才。(2020/9/21)

旭化成、NTTデータなどが参加:
脳科学とAIの融合研究を開始 応用脳科学コンソーシアムが産学連携で
応用脳科学コンソーシアムは、脳科学とAIの融合による脳融合型AIの研究開発を開始する。社会的に中立性の高い組織で、継続的に脳科学とAIの融合研究の産業応用に向けて取り組むという。(2020/9/16)

MITも新プログラムを設立:
COVID-19の影響でAI開発が加速、医療や保険など
米マサチューセッツ工科大学(MIT)のコンピュータ科学・人工知能研究所(CSAIL:Computer Science and Artificial Intelligence Laboratory)の所長を務めるDaniela Rus教授によると、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響で、既存の問題を解決するための機械学習アプリケーションの開発が加速しているという。(2020/9/14)

これは見続けてしまうやつ! 国立科学博物館が名機「YS-11」の組み立て作業をライブ配信 9月14日9時から
戦後初の国産旅客機がよみがえる……! クラファン支援もぜひ。(2020/9/10)

目指したのは初学者向けの「Kaggle」:
「データサイエンス100本ノック」の生みの親はなぜ「3言語のサポート」と「Docker」にこだわったのか
データサイエンスに興味がある技術者の間で話題になった「データサイエンス100本ノック(構造化データ加工編)」。生みの親である森谷和弘氏によると、この取り組みが生まれた背景には「データ分析の最も大きいニーズに応える環境がない」という課題があったという。(2020/9/17)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。