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「触覚」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「触覚」に関する情報が集まったページです。

音を振動と光で表現するウェアラブル端末「Ontenna」、7月発売 ろう学校への無償提供も 富士通から
富士通が周囲の音を振動と光で表現するデバイス「Ontenna」の一般販売を7月に開始すると発表した。(2019/6/11)

TDK 0904H014V060、1204H018V060:
触覚フィードバック用ピエゾアクチュエーター
TDKは、触覚フィードバック用PowerHapピエゾアクチュエータシリーズから、小型の「0904H014V060」「1204H018V060」を発売した。アクチュエーターの特性に加え、逆圧電効果を用いたセンシング機能を備える。(2019/6/5)

「歩いている感覚」を座ったままで体感 限られたスペースで豊かなVR体験ができそうなNTTの新技術
視覚・聴覚の刺激に加えて足の裏に振動を与える仕組み。(2019/5/31)

目隠しして舌の上で味わう「アナと雪の女王」の世界 東京ディズニーランドホテルでアレンデール料理を体験
“魔法のアイマスク”をつけて。(2019/5/31)

教材の書体を変えるだけで子どもの読解力が上がった!? モリサワに聞く「フォントのユニバーサルデザイン」(1)
まだ国内に1つしかないUD系の教科書体について取材しました。(2019/6/7)

“震える椅子”で会議が活発に 東京都市大学が実験
東京都市大学の研究チームが、会議の状況に応じて参加者の椅子を振動させると意見交換が活発になるという研究結果を発表した。(2019/5/17)

教えて! キラキラお兄さん:
ITで日本のアパレルの問題を解決できますか?
全国に散在する規模や得意分野が異なる縫製工場に、電話やファクスで問い合わせて製造を依頼する。そんなアパレル業界の「常識」を変革するディスラプターは、元大学の研究者だった。(2019/5/13)

VRニュース:
指先位置追跡と手のひらへの力触覚フィードバックを融合させた新ソリューション
exiiiは、指先の位置追跡(ハンドトラッキング)と手のひらへの力触覚フィードバックを組み合わせた新たな触覚提示ソリューション「EXOS Wrist Hand Tracking Edition」の提供開始を発表した。(2019/4/24)

全面ホワイトだけど遊べる「触覚で解くルービックキューブ」 ふわふわ・サラサラなど6種の触感
真っ暗でも遊べる。(2019/4/14)

アントマン役ポール・ラッドも登場:
香港に行けば君もアベンジャーズだ 「アントマン&ワスプ:ナノバトル!」香港ディズニーランドにオープン
香港ディズニーランドに待望の新アトラクション「アントマン&ワスプ:ナノバトル!」がオープン。セレモニーには監督のペイトン・リード、主演のポール・ラッドも登場し、最新鋭の技術を使ったライドのオープンを祝いました。(2019/4/2)

利用法が見つかる可能性も:
人間の「第六感」は存在する 東大などの共同研究チームが発表
地図なしで長い旅ができる渡り鳥のように、人間も地球の磁気を感じる能力を持っていることを発見したと、東京大と米カリフォルニア工科大などの共同研究チームが19日、米専門誌に発表した。「第六感」とも呼べる無意識の潜在的な能力で、何らかの利用法が見つかる可能性があるという。(2019/3/20)

医療機器ニュース:
軟性内視鏡とロボット技術を融合した手術支援システムを開発
慶應義塾大学は、軟性内視鏡とロボット技術を融合させた、軟性内視鏡手術システムの非臨床試作モデルを発表した。小さな切開孔または口・肛門からの挿管で体の奥や管腔内に到達し、繊細な操作ができる。(2019/3/1)

ロボット:
「力触覚伝達型遠隔操作システム」と「AI」を連携した“ロボットアーム”の検証、大成建設とエクサウィザーズ
大成建設とエクサウィザーズは共同で、大成建設の「力触覚伝達型遠隔操作システム」と、エクサウィザーズの「マルチモーダルAI」を組み合わせ、ロボットアームの検証実験を実施した。(2019/2/21)

サラリーマン、プリキュアを語る:
「オヨ〜」が口癖 宇宙人プリキュア“キュアミルキー”は2本の触覚かわいい 「スター☆トゥインクルプリキュア」2月を振り返る
「HUGっと!プリキュア」の最終回にも少し触れています。(2019/2/21)

特集・ビジネスを変える5G:
“感覚”の伝達も可能に 5Gで変わるコミュニケーションの手法
モバイル通信が進化するに従って、携帯電話のコミュニケーションは変化してきた。「5G」の世界では、コミュニケーションの手法はどう変わるのか。電話、メール、チャットといった既存の枠を超えるトレンドやサービスは生まれるのか。(2019/2/3)

ロボット開発ニュース:
キーワードは「拡張」、“第3の腕”や“新たな歩行感覚”を作る未来型ロボット研究施設
パナソニックは2019年1月25日、生活を豊かにする新たなロボット開発を促進するオープンイノベーション施設「Robotics Hub」を設立し、「自己拡張(Augmentation)」をキーワードに、企業間連携や産学連携などを進めることを発表した。(2019/1/28)

パナソニックがロボット技術の共創拠点「Robotics Hub」設立
パナソニックがロボティクス分野の共創を進める「Robotics Hub」を東京と大阪に設立した。6つの大学と共同研究を進め、サービスロボットなど次世代ロボットの早期実用化を目指す。(2019/1/25)

テレパシーも実現できる? AIで急加速する「ブレインテック」の世界
世界中で研究が進んでいる「ブレインテック」。最先端の脳研究と最新テクノロジーが結び付くことで、われわれの生活はどのように変化していくのだろうか。(2019/1/23)

CES 2019:
スマート指輪「Specdrums」は色を奏でる
Spheroが簡単なタップで色を音楽に変えるスマート指輪「Specdrums」を発表した。(2019/1/8)

「iOS 12.1.1」配信開始 iPhone XRの機能追加やFaceTime関連改善など
Appleが「iOS 12.1.1」の配信を開始した。グループFaceTime追加時に追いやられていた「反転」ボタンが1タップできる位置に戻った他、「iPhone XR」の機能追加や20件の脆弱性への対処などが適用される。(2018/12/6)

特集・ビジネスを変える5G:
遠隔地の体験共有する“分身”ロボットの可能性 旅も仕事も「今すぐここで」 
人が瞬間移動するのは難しいが、離れた場所で“分身”のように動くロボットがいれば、行きたい場所を遠隔地で体験できるかもしれない。そんな取り組みが進められている。(2018/11/29)

electronica 2018:
停電時でも医療機器を消毒できる、TDKのプラズマ発生素子
TDKはドイツ・ミュンヘンで開催された「electronica 2018」(2018年11月13〜16日)で、開発中の技術を含め、車載向けや産業向けの製品を展示した。(2018/11/21)

モフモフもののけと少女の友情 童心に返る優しい漫画に「めっちゃ好き」「ほっこりした」
好きな人と一緒に食べるおやつはとてもおいしい。(2018/11/15)

SteelSeries、有機ELパネルも内蔵した多機能ゲーミングマウス「Rival 710」
SteelSeriesは、有機ELパネルを備えたUSBゲーミングマウス「Rival 710」を発表した。(2018/10/25)

重機の遠隔操作:
油圧駆動の建設重機の操作で物体の触感を再現、大林組×慶応大
大林組は慶應義塾大学と共同で、建設重機のオペレーターが重機の先端部が触れた物体の硬さや柔らかさなどの感覚を再現するシステムを開発し、実験装置を用いた検証作業を進めている。(2018/10/24)

富士経済が調査:
車載ディスプレイ市場、2022年に7000億円超へ
車載ディスプレイの世界市場は、2018年見込みの4808億円に対し、2022年は7184億円と予測した。富士経済が調査結果を発表した。(2018/10/24)

林信行の「iPhone XR」先行レビュー 2018年の本命iPhoneから見えた「iPhone X」の定義
10月26日にいよいよ発売される「iPhone XR」を林信行氏がレビュー。“X世代”のiPhoneをより手軽に体験できるiPhone XRは2018年版iPhoneの大本命だ。しかし、AppleはそのiPhone XRで、たった1つの過ちを犯したかもしれない。(2018/10/23)

XS/XS Maxと比べてどうなのか? 「iPhone XR」のデザイン、パフォーマンス、カメラを徹底検証する
「iPhone XR」が10月26日に発売される。シングルカメラながら機械学習を用いてポートレートモードを実現するなど、iPhone XS、XS Maxにはない特徴も備える。そんな本機のファーストインプレッションをお届けする。(2018/10/23)

テレポーテーションを実現? 遠隔操作で“分身”のように動くロボットの仕組み
離れた場所にいる人間の動きを反映して分身のように動く「遠隔操作ロボット」がCEATECに登場した。いったいどんな仕組みなのか、開発企業に聞いた。(2018/10/19)

iOS版「Tweetbot 5」公開 バージョン4からは更新無料
Twitterクライアント「Tweetbot」のiOS版がバージョン5にアップデートした。アイコンのデザインが変わった他、有機EL向けダークモードやGIFサポートなどの新機能が追加された。バージョン4からは無料でアップデートできる。(2018/10/19)

CEATEC JAPAN 2018:
全固体電池を用いた環境発電を提案 TDK
TDKは、「CEATEC JAPAN 2018」で、開発した全固体電池「CeraCharge」を応用したエナジーハーベスト(環境発電)ソリューションなどのデモ展示を行った。(2018/10/18)

CEATEC JAPAN 2018:
会話できるAI搭載の盆栽「BonsAI」 仕事の悩みを相談してみた
AIを搭載した盆栽「BonsAI」(ボンスエーアイ)が「CEATEC JAPAN 2018」で一般向けに初披露された。悩みを相談すると偉人の言葉を引用して応答する。(2018/10/16)

グソクさん、ついにゾイド化 ダイオウグソクムシ種の「ZW13 グソック」11月24日発売
ゼンマイでわちゃわちゃ歩行も可能です。(2018/10/15)

六本木でポケモンの声に耳を澄ます バーチャルジムで足元ガクガク? NianticのARイベント体験レポート!
現実の庭園に本当にポケモンたちが隠れているような感覚に。NianticのAR技術が現実と虚構を融合させる。(2018/10/12)

加齢による「身体感覚」の劣化:
「空気を読めない」高齢者にならないために!
内閣府の調べによると、団塊世代が後期高齢者になる2025年には認知症患者数が700万人程度にのぼるという。認知症に至らずとも、60代以降になれば、加齢にともなう認知力の低下は多くの高齢者にみられる。物事の理解・判断が遅くなったり、記憶力が低下したりする上に、空間認識力が衰え始めるのだ。(2018/10/12)

セガのVRアトラクション施設「JOYPOLIS VR SHIBUYA」 10月25日オープン
CAセガジョイポリスが「JOYPOLIS」の新ブランドとしてVRに特化したアミューズメント施設「JOYPOLIS VR SHIBUYA」をオープンする。(2018/10/2)

VR空間で触感を再現「EXOS」に新モデル 軽量化で長時間使いやすく
VR空間で触れた物体の触感を再現するデバイス「EXOS Wrist DK2」が発売。従来モデルと比べて軽量化し、長時間使えるようにした。(2018/10/2)

仮面ライダーの「プロレスマスク」予約受付開始 プロレス仕様のクオリティーを徹底的に追及
著名なマスク職人が作る本物のプロレスマスク。(2018/10/2)

NECソリューションイノベータのVRソリューション:
PR:VRで見て・感じよ! 座学では得られない気付きで事故を未然に防げ
今、産業でのバーチャル・リアリティ(VR)活用が非常に注目されている。しかし、VRは一体、どんな課題を解決してくれるのか? それがまだはっきり見えてない方もいるだろう。本稿では、エンタープライズ向けVRシステムの開発元としての経験とノウハウから生まれた、「NEC VR現場体感分析ソリューション」と、その活用事例を紹介する。そこから現場でのVR活用のヒントが得られたら幸いだ。(2018/9/25)

IoTのイノベーションは問題解決から(1):
IoTの基礎と現状
「IoT時代」「IoT化」「IoTブーム」など、世の中にはIoTという言葉が溢れています。IT業界でこの言葉の意味を知らない方はいないと思いますが、実際はどれくらいの方々がIoTに直接携わっているのでしょうか。(2018/9/19)

iPhone XRの3D Touch代替機能、新Apple Watchの裏に肉薄
iPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XR、Apple Watch Series 4をハンズオンで触って分かったこと。(2018/9/13)

新iPhoneは「Max」含む3機種、特徴は Apple発表内容まとめ
新iPhoneが発表されたAppleスペシャルイベントの内容をまとめて紹介したい。(2018/9/13)

「Apple Watch Series 4」登場、画面サイズアップ 心電図に対応
「Apple Watch Series 4」が登場。画面サイズがアップし、心電図の計測に対応した。(2018/9/13)

「Apple Watch Series 4」発表 ユーザーの落下やスリップ検知で自動SOS 「心電図」も取得可能に
米Appleが画面を30%大型化した「Apple Watch Series 4」を発表。LTEに対応した「Apple Watch Series 4 with cellular」(GPS+Cellularモデル)の価格は499米ドルから。GPSのみのモデルの価格は399米ドルから。(2018/9/13)

産業用ロボット:
横浜から石川県にあるロボットアームを遠隔操作、力触覚伝達で正確な作業を実現
大成建設は、ベッコフオートメーションのユーザーイベント「Beckhoff Technology Days 2018」で「力触覚伝達型遠隔操作システム」のデモを披露。会場の横浜から石川県の産業用ロボットを遠隔操作できることを示した。(2018/9/12)

ロボットの「アバター」で宇宙ビジネス開拓 ANAとJAXAが「AVATAR X Program」開始 19年から実証実験
ANAホールディングスと宇宙航空研究開発機構(JAXA)が宇宙関連事業の立ち上げを目指すプログラム「AVATAR X Program」を開始した。(2018/9/6)

3Dプリンタニュース:
1個から個別製造できる複合装置を開発、筐体の3Dプリントから基板実装まで
慶應義塾大学は、科学技術振興機構(JST)発の研究開発成果を紹介する「JSTフェア2018」(2018年8月30〜31日、東京ビッグサイト)において、卓上でIoTデバイスを1個から製造可能とする複合装置「FABRICATOR(ファブリケーター)」を披露した。(2018/8/31)

「海を眺める」「ウミガメに触れる」 遠隔地のロボットで疑似体験、KDDI
ロボットがカメラで捉えた風景や触れたものの質感を、VR技術などを使って遠隔地にいる人に伝え、旅行を疑似体験してもらうイベントを、KDDIが9月に開催する。(2018/8/29)

レノボ・ジャパン提供ebook:
PR:デザイン検証時のモックアップ製作コストを大幅削減できるVR向け触覚デバイス
日産自動車が初期のデザインレビューにおいて採用を検討している「『CADデータに触れる』3Dデザインレビューシステム」をご存じだろうか。同システムを開発するスタートアップ企業のexiii(イクシー)に話を聞いた。(2018/8/24)

水曜インタビュー劇場(昆虫食劇場):
コオロギを食べ続けて、どんなことが分かってきたのか
コオロギやハチの幼虫などを食べる――。「虫を口の中に入れるなんて絶対に嫌」という人にはちょっと信じられないかもしれないが、昆虫を使っていかにおいしい料理をつくることができるのか、といったことを研究している人がいる。本人にインタビューした。(2018/8/8)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。