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「システムインテグレーター」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「システムインテグレーター」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

特集:内製化によるDX開発 SIerをどう生かすか(1):
それ、本当に「DX」ですか?
業種・業態を問わず、およそ全ての企業・組織に「ITを前提としたビジネスプロセス、ビジネスモデルの変革」、すなわちDX(デジタルトランスフォーメーション)の実践が求められている。システムをSIerに外注するスタイルが一般的な日本において、企業とSIerのパートナーシップは今後どうあるべきなのだろうか。(2020/12/15)

協働ロボット:
協働ロボットの安全評価をどう考えるか、「安全」で売るロボットSIの取り組み
労働人口減少やCOVID-19の影響から製造現場の人作業の置き換えで注目を集めているのが協働ロボットである。しかし、協働ロボットの導入にはさまざまな課題があり普及拡大は容易ではない状況だ。協働ロボットの動向と課題点について、協働ロボット専門のシステムインテグレーションを展開しているIDECファクトリーソリューションズ 取締役でロボットシステム部部長の鈴木正敏氏に話を聞いた。(2020/11/20)

製造業IoT:
NECネッツエスアイがローカル5Gラボを公開「SIerならではの強み生かす」
NECネッツエスアイは2020年11月6日に開所した技術拠点「基盤技術センター」を報道陣に公開するとともに、同センター内に新設した「5Gラボ」を中核とするローカル5G戦略について説明した。今後3年間で100億円の売上高を目指す。(2020/11/17)

コロナ禍のDXを支える「ソフトスキル」を見直そう【後編】:
迅速なDXを阻む、企業とベンダーの「御用聞き」スタイルから抜け出すには
日本企業のDXは他の先進国の企業と比べて遅れがちだといわれている。その一因として挙がるのが、ベンダーやSIerにITの導入を丸投げする、いわゆる「御用聞き」スタイルだ。これを抜け出し、企業が主体的にDXを進められるようにするために必要な変化とは何か。(2020/11/18)

製造ITニュース:
2020年度から国内外で量子暗号通信システム事業を展開
東芝は、量子暗号通信システムについて、2020年度第4四半期から同システムのプラットフォーム提供とシステムインテグレーション事業を国内外で順次開始すると発表した。既に、イギリス、アメリカで量子暗号通信システム事業を進めている。(2020/11/9)

スマートファクトリー:
日立がロボットSI事業で目指す、次世代サプライチェーンの実現
日立製作所は2020年11月4〜6日、オンラインでプライベートイベント「Hitachi Social Innovation Forum 2020 TOKYO ONLINE」を開催。そのエキスパートセッション「ロボティクスとデジタルでめざす次世代サプライチェーンマネジメント」の内容について紹介する。(2020/11/6)

「守りの自動化」と「攻めの自動化」を融合:
PR:既存システムとクラウドネイティブを別々に自動化していませんか
2020年9月14〜18日に開催された「ITmedia DX Summit Vol.5」のDay1「運用自動化・自律化・リモート」のセッションにNEC サービス&プラットフォームSI事業部 プロジェクトマネージャー 吉田功一氏が登壇。「システム構築・運用の自動化を効率化の手段から攻めの武器に繋げる方法」と題して、オンプレミスとクラウドという2つの領域で進められてきた自動化の取り組みを一つに融合、クラウドネイティブへの対応を加速させる手法を紹介した。(2020/10/12)

Weekly Memo:
変わるSIerの役割 DXにどう取り組み、ユーザーにどんな価値を提供していくのか
これまで企業のシステム構築を手掛けてきたSIerにとって、DX事業をどう進めるかは重要課題だ。ユーザーにどんなDXの価値を提供できるのか。日鉄ソリューションズの取り組みから考察してみたい。(2020/10/12)

コロナ禍の大学ERP導入事例【中編】
「SAP S/4HANA」導入大学のSIer選びと“脱オンプレミス”の決め手とは?
「SAP S/4HANA」を活用して基幹システムの刷新に取り組んだペンシルベニア州立大学。システムインテグレーターやインフラの選定をどう進めたのか。その決め手は。(2020/9/23)

身に覚えのない170万円の請求が……AWSの運用管理で起きた“4つのしくじり”
クラウド専業のSIer・アイレットのインフラエンジニアが、運用管理者向けイベント「Cloud Operator Days Tokyo 2020」に登壇。AWSのマネージドサービスで起こした失敗談を語った。高額請求が来たり、予期せぬエラーが出たりといった“しくじり”があったという。(2020/8/17)

明日はどっちだ!?:
アフターコロナのSIerサバイバルストラテジー
ポストコロナのIT業界とエンジニアの生き残り術を模索する特集「ポストコロナのIT業界サバイバル術」。第2弾は、アフターコロナでSI業界が取るべき方向性を技術カットで解説します。(2020/8/3)

IT系上場企業の平均給与を業種別にみてみた 2020年版 パッケージソフトウェア系、SI/システム開発系、クラウド/通信キャリア系
IT系企業で平均年収が高いのは、勢いのあるネットベンチャー系企業なのか、それとも伝統的なSIerなのか。有価証券報告書を分析した結果をもとに、業種別に主な企業をピックアップし、その給与をランキング化した。(2020/7/20)

「誰がやるのか」の議論はもう要らない
現場の誰もが避けたがる「ドキュメント作成」を自動化するとっておきの方法
SIerの「本業」は顧客が求めるITシステムを設計、開発、運用することだ。しかしドキュメント作成などの関連業務に追われ、「本業」に時間や人手を割けないのが実情だ。自動化できていないこうした業務をどうこなせばいいのか。(2020/7/16)

自動化を前提とした行動指針とは
自律的IT運用の次の姿 先行するSIerに聞く「実現の5ステップ」
どんな状況でも望ましい品質でサービスを提供し続けるには、人の対応を極力排除した、テクノロジーの力を借りたIT基盤運用の自動化が望ましい。だがどこから環境整備に着手すればよいか。自社で体験したSIerの選択から学ぶ。(2020/6/30)

日本IBM、2020年7月に新会社「日本アイ・ビー・エム デジタルサービス」発足 DX支援強化で
日本IBMは、グループのSIer3社を合併し、2020年7月1日付で新会社「日本アイ・ビー・エム デジタルサービス(IJDS)」を発足する。3社が有する業界知識やスキルを生かし、高品質かつ効率的なシステム開発・運用の提供や新技術の活用を通して、顧客企業のデジタル変革を支援していく。(2020/5/20)

ITmedia DX Summit 2020年春・ITサービス編:
ITをSIerに丸投げしてきた企業がDXを進めるには? クラウド導入10の考慮点とSaaSの買い方
「ITはビジネスの本質にない」を言い訳にSIerに全てを丸投げしてきたツケが回ってきている――率先して新しいクラウドサービスを取り込み続けるクラウドネイティブの齊藤氏から見た日本企業のDXの「壁」と、それを乗り越える方法とは。(2020/5/14)

PR:「当時、AWSは大手に勝つための切り札だった」専業SIの歴史で振り返る2010年代のクラウド、次の10年の技術
Amazon Web Services(AWS)が日本に上陸する前からAWSのシステムインテグレーションで注目を集めてきたアイレット。常に次のニーズを探り続ける同社が今狙うのは何か。ヒントは 「スピード感」と「社会インフラ」にある。(2020/4/15)

中小企業のシステムをクラウドサーバに移行するのは誰か
「いきなりAWSやAzureはハードルが……」ひとり情シスのクラウド移行術
ITベンダーやSIerに相談しにくい中小規模のシステムの面倒を見る「ひとり情シス」「ゼロ情シス」を運用の苦労から解放するのは誰か。いきなりのAWSやAzureへの移行にハードルを感じる企業のためのクラウド移行策を取材した。(2020/3/19)

Microsoft Focus:
SIer丸投げ体質はどうやって脱却できる? 「学ぶ」ことで企業はどう変わるのか
日本マイクロソフトの2020年度における重点的な取り組みの一つに「クラウド&AI人材の育成」がある。少しずつ成果が上がりつつあるという。(2020/3/6)

東大、京大、早慶、MARCH――難関大の就活生が注目する企業、IT業界で上位だったのは?
東大、京大、早慶、MARCHに通う2021年卒の就活生が注目している企業について、オープンワークが調査結果を発表。総合商社やメーカーの他、ITコンサルティング企業やSIerが人気だった。3大メガバンクはいずれもランク外だった。(2020/2/20)

製造マネジメントニュース:
ダイヘンがドイツのロボットシステム開発会社を買収、自動化対応力強化
ダイヘンは、ドイツのロボットシステムインテグレーターLASOtech Systemsを買収した。同社が得意とするアーク溶接の前後工程に、ラゾテックのハンドリングアプリケーションを活用することで、工場全体の自動化対応力を強化する。(2020/2/10)

FAニュース:
バリ取り工程をシステム化、標準化したロボットシステムを市場投入
不二越は、バリ取り工程をシステム化、標準化した「NS-Platform バリ取りセル」を発売した。時間のかかるシステムインテグレーションを省き、立ち上げの迅速化など、ロボットシステム導入のハードルを引き下げる。(2020/2/3)

アプリケーションの高速開発を支援:
PR:「Microsoft Power Platform」はなぜSIerにビジネスメリットを生み出すのか
業務改善やビジネス拡大のために迅速にアプリケーションを開発したいという顧客が増えてきた。SIerは、適切な製品があれば顧客のニーズを満たすソリューションを提供できる。有力SIerが注目する「Microsoft Power Platform」の魅力とは?(2020/1/23)

Weekly Memo:
SIerは「ローカル5G」ビジネスで主役になれるか――日鉄ソリューションズに聞く
地域限定で産業用への活用が期待される新たな移動体通信技術「ローカル5G」。多くの企業や自治体などが参入するとみられるが、中でもICTに精通するSIerはどんな役割を果たすのか。SIer大手の日鉄ソリューションズに聞いた。(2020/1/20)

プライム率と商材ポートフォリオに関する調査結果:
「IT商材の幅が広がればプライム率が上がる」 ノークリサーチ調査結果
ノークリサーチは、中堅中小企業向け販社やSIerのプライム率と商材ポートフォリオに関する調査結果を発表した。プライム率は、IT商材を開発・販売するベンダーやサービス事業者にとって協業すべき販社やSIerを選択する際に留意すべき指標。(2019/12/5)

Weekly Memo:
クラウド導入をSIerに“丸投げ”するな――ガートナーが直言
企業のIT化をSIerに“丸投げ”することが問題視されてきたが、それがクラウド化でも起きている――。今回はガートナーの名物アナリストである亦賀忠明氏のこんな直言を取り上げて考察したい。(2019/11/18)

DX時代、SIビジネス変革の具体像:
PR:フレクトに聞く、“Salesforce First”を貫く理由とは
DXトレンドの進展を背景に、ビジネスが「体験価値の競争」に変容して久しい。これに伴い、企業のDXを支援するSIerにも従来型の受託ビジネスモデルから、共に価値を考え、スピーディーに実現していく提案型のビジネスモデルへの変革が求められている。だが一社単独での変革はなかなか難しいのが現実だ(詳しくは文末の「セールスフォースに聞く『DX時代に必要とされるエンジニア』とは?」をぜひ参照してほしい)。そうした中、セールスフォースでは、今のIT業界全体の課題でもある『人材の採用』『教育コスト』『継続的な案件創出』といった3点を軸とした支援策「DXアクセラレーションプログラム」を提供している。実際にパートナーは、セールスフォースとのビジネスによる社内の変化やパートナー支援について、どう感じているのか。――今回はSalesforceを中心としたソフトウェア開発、コンサルティング事業、IoT事業を行うフレクトに話を聞いた。(2019/10/29)

デジタル時代にSIerが生き残る要件:
PR:セールスフォースに聞く「DX時代に必要とされるエンジニア」とは?
AI、IoTなど新たな技術の活用に乗り出す企業は着実に増えつつある。だが同時に、技術という手段がいつしか目的化し、ビジネス価値を生み出せずにいる例も枚挙にいとまがない。ではDX(デジタルトランスフォーメーション)とは本来、何を目指し、何をすることなのか? 顧客体験価値の向上には何が必要なのか? その実現を支援するSIerとエンジニアに求められるものとは?――顧客接点や顧客理解の在り方に深い知見を持つ、セールスフォース・ドットコム アライアンス本部 本部長 井上靖英氏に「DXの本質」を聞いた。(2019/10/23)

Weekly Memo:
研究開発部門も顧客と“共創”――日鉄ソリューションズのDX事業戦略
ITベンダーが顧客企業と進めるDXの“共創”に、事業部門だけでなく研究開発部門も加担する動きがみられるようになってきた。大手SIerの日鉄ソリューションズの取り組みから、その動きを探ってみたい。(2019/10/15)

「HCIのメリット」を確実に提供:
PR:“Nutanixならではの利便性”を、経験とノウハウをサービス化しNutanixをフル活用する日立のサポートケイパビリティ
複雑化、大規模化したインフラの運用管理負荷増大に悩む企業が多い中、急速に導入企業数が伸び続けているハイパーコンバージドインフラストラクチャ(HCI)。中でも、マルチハイパーバイザー対応、各種自動化機能など、パブリッククラウドとのハイブリッド化も見据えた数々の特長を持つNutanixは、HCI市場をけん引する製品の一つだ。だが簡単、シンプルを特長とするHCIとはいえ、単に導入するだけで期待する効果を享受できるわけではない。では、SIerとしての顔も持ち、国内企業のニーズや課題を知り尽くしている日立製作所はNutanixをどう届けるのか。詳細を探った。(2019/8/30)

SAPの2025年問題への提言:
PR:SAPの画面開発を容易にしてSAP S/4HANAにも対応する方法とは
SAP ERPを業務に合わせて変更したいが、SIerに依頼すればコストも時間もかかる――この課題を払拭し、自社のIT部門による内製化を実現する方法が注目を集める。2025年問題を乗り切る鍵にもなるというが、その方法とは。(2019/7/26)

SAPの2025年問題への提言
SAPの画面開発を容易にしてSAP S/4HANAにも対応する方法とは
SAP ERPを業務に合わせて変更したいが、SIerに依頼すればコストも時間もかかる――この課題を払拭し、自社のIT部門による内製化を実現する方法が注目を集める。2025年問題を乗り切る鍵にもなるというが、その方法とは。(2019/7/26)

FAメルマガ 編集後記:
工場のデジタルインテグレーター市場はまれに見るブルーオーシャン?
求ム! 「ITに強いOTシステムインテグレーター」と「OTに強いITシステムインテグレーター」。(2019/7/5)

ネットワークサービスの必修キーワード【後編】
いまさら聞けない、ネットワークの主要事業者「MSP」「SIer」「VAR」の違いは?
ネットワークサービスの調達先はNSPやISPだけではない。その他の選択肢として有力な「MSP」「SIer」「VAR」を紹介する。(2019/7/5)

人手での作業に伴う課題を解決
OSS利用に不可欠のライセンス・セキュリティリスク管理をDTSはどう効率化したか
システムインテグレーターのDTSは、オープンソースソフトウェア(OSS)を活用してBIツールなどの製品を開発している。避けては通れないOSSライセンス違反のチェックや脆弱(ぜいじゃく)性検査を同社が効率化できた要因は何だろうか。(2019/6/17)

Webサービス企業が好調:
就活生に人気のIT企業ランキング、NTTデータが10年連続トップ
楽天が運営する就職活動情報サイト「楽天みん就」が「IT業界新卒就職人気企業ランキング」を発表。Webサービス企業やシステムインテグレーターが好調で、1位はNTTデータだった。(2019/5/15)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「SIビジネスに取りつく“3匹のお化け”」
SIビジネスに取りつく“3匹のお化け”は見えていますか? その存在に気付かないでいると、ビジネスに重大な危険を招きかねません。有効な“お化け”退治の方法とは?(2019/5/24)

Weekly Memo:
変わりつつあるビジネスモデル――NTTデータは「システムインテグレーター」を名乗り続けるのか
システムインテグレーター(SIer)として確固たる地歩を築いているNTTデータ。ただ、同社にとっても新たなデジタル化への対応は必然だ。果たして、同社はシステムインテグレーターを名乗り続けるのか。(2019/5/13)

FAニュース:
日立がロボットSIを買収し北米ラインビルダー事業に参入、その2つの理由
日立製作所は2019年4月24日、米国のロボットシステムインテグレーター(ロボットSI)であるJR Automation Technologies(JRオートメーション)を買収し、北米において生産ライン構築を請け負うラインビルダー事業に参入することを発表した。買収金額は約1582億円となる。(2019/4/25)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「工数ビジネスの限界」
SIerが得意としてきた「工数ビジネス」は、いまや限界になりつつあります。その流れを推し進めているビジネス環境の変化を踏まえつつ、理由を解説します。(2019/4/17)

担うのは国を代表するレベル!:
PR:研究所×官公庁担当部門が未来のために集まり生み出した、NSSOLの匿名加工データ流通ソリューション「NSDDD」(エヌエスディースリー)
日鉄ソリューションズは、多くの人がシステムインテグレーターに対して抱くイメージとはちょっと異なる取り組みを進めている。その一つが、研究所と事業部というミッションの異なる2つの組織が協力して作り出した「匿名加工データ流通ソリューション」だ。(2019/4/22)

製造マネジメントニュース:
日立産機システムがロボットSIerを買収、ロボティクス事業を強化
日立産機システムは、東京海上キャピタルが保有するケーイーシーの全株式を買収する契約を締結した。日立グループの制御技術やITにケーイーシーのロボットSI技術やノウハウを融合し、ロボティクス事業における競争力の向上を図る。(2019/4/12)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
スピード感を求めれば「内製」しない理由がない ホテルおかだと京王電鉄が語る、デジタル変革のカギ
ホテルと鉄道というアナログなインフラを扱う業界でデジタル化を進める2人を招いて行った「Transborder対談」。後編ではDXに対する印象や内製化について、そして今後SIerはどうなるのか、といったシビアな話へと展開していきます。(2019/3/29)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「クラウドがSIビジネスを崩壊に追い込む理由」
ITエンジニアの約7割がユーザー企業に所属する米国と、SI事業者やITベンダー側に所属する日本では、クラウドのメリットは、意味合いが異なっていました。ITの内製化が進みはじめた今、この流れが変わり始めています。(2019/3/29)

俺たちの情シスin大阪 第1回 レポート:
今だから話せる、関西情シスの裏話「上司からのトンデモ特命」「“脱“で有名なアレも使いよう?」――「大阪俺情」の夜が熱かった
関西では初の開催となった2019年2月「俺たちの情シス」では、ライトニングトークに7人が登壇。SIerからユーザー企業に転身して見えた実情や、ソフトウェアライセンス管理で苦労の末に編み出した技、自社にサイバー攻撃を仕掛けた経験など、さまざまな話が飛び交いました。(2019/3/15)

Mostly Harmless:
SIerからユーザー企業へ いよいよ始まった“IT人材の大移動”はDX推進の起爆剤となるか?
日本のITベンダーがリストラを余儀なくされている一方で、ユーザー企業がIT人材を抱え込むようになり、人材争奪戦が過熱しはじめたようです。この流れで、“2025年の崖”が迫りくる日本企業のDXは進展するのでしょうか?(2019/3/13)

導入効果はシェア拡大にゆっくり効く?:
IT販社のシェア拡大につながる要因は何か? ノークリサーチが調査
ノークリサーチは中堅中小企業向けにIT商材を提供する販社やSIerが、社数シェアの維持と拡大を図る上で重視すべき点に関する分析を発表した。どの販社やSIerが選ばれているのかを調査し、シェアの変化や商材の分類との関係を確かめた。(2019/1/29)

メカ設計ニュース:
ロボットシステムインテグレーター向けプラットフォームを共同開発
ラティス・テクノロジーとFUJIは、ロボットシステムインテグレーターの業務を支えるプラットフォーム「e-Sys」の共同開発を進めている。顧客とシステムインテグレーターの間に生じる設備仕様の取り違えなど、自動化設備設計の課題を解決する。(2019/1/23)

リアルタイム異常検知システム:
PR:正常品データだけで構築可能なAIが熟練工を全数目視検査から解放する
工場内にはいまだに熟練作業者が目視で製品の品質検査を行っているラインが数多く残っている。この課題を解決すべく、システムインテグレータが2018年10月24日にリリースしたのが「AISIA-AD」だ。熟練工による全数目視検査の負荷を大幅に軽減できる、現実的なAI異常検知ソリューションとなっている。(2018/12/3)

24時間365日のセキュリティ監視をどう実現?
マネージドセキュリティサービスを最大限に活用するコツは?
大手システムインテグレーターであるTISの情報システム部は、自社による24時間365日のセキュリティ監視に困難さを感じており、セキュリティ体制強化に悩んでいた。インシデント対応の速度と確実性を高めるために選んだセキュリティ対策とは。(2018/11/12)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。