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「システムインテグレーター」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「システムインテグレーター」に関する情報が集まったページです。

アプリケーションの高速開発を支援:
PR:「Microsoft Power Platform」はなぜSIerにビジネスメリットを生み出すのか
業務改善やビジネス拡大のために迅速にアプリケーションを開発したいという顧客が増えてきた。SIerは、適切な製品があれば顧客のニーズを満たすソリューションを提供できる。有力SIerが注目する「Microsoft Power Platform」の魅力とは?(2020/1/23)

Weekly Memo:
SIerは「ローカル5G」ビジネスで主役になれるか――日鉄ソリューションズに聞く
地域限定で産業用への活用が期待される新たな移動体通信技術「ローカル5G」。多くの企業や自治体などが参入するとみられるが、中でもICTに精通するSIerはどんな役割を果たすのか。SIer大手の日鉄ソリューションズに聞いた。(2020/1/20)

プライム率と商材ポートフォリオに関する調査結果:
「IT商材の幅が広がればプライム率が上がる」 ノークリサーチ調査結果
ノークリサーチは、中堅中小企業向け販社やSIerのプライム率と商材ポートフォリオに関する調査結果を発表した。プライム率は、IT商材を開発・販売するベンダーやサービス事業者にとって協業すべき販社やSIerを選択する際に留意すべき指標。(2019/12/5)

Weekly Memo:
クラウド導入をSIerに“丸投げ”するな――ガートナーが直言
企業のIT化をSIerに“丸投げ”することが問題視されてきたが、それがクラウド化でも起きている――。今回はガートナーの名物アナリストである亦賀忠明氏のこんな直言を取り上げて考察したい。(2019/11/18)

DX時代、SIビジネス変革の具体像:
PR:フレクトに聞く、“Salesforce First”を貫く理由とは
DXトレンドの進展を背景に、ビジネスが「体験価値の競争」に変容して久しい。これに伴い、企業のDXを支援するSIerにも従来型の受託ビジネスモデルから、共に価値を考え、スピーディーに実現していく提案型のビジネスモデルへの変革が求められている。だが一社単独での変革はなかなか難しいのが現実だ(詳しくは文末の「セールスフォースに聞く『DX時代に必要とされるエンジニア』とは?」をぜひ参照してほしい)。そうした中、セールスフォースでは、今のIT業界全体の課題でもある『人材の採用』『教育コスト』『継続的な案件創出』といった3点を軸とした支援策「DXアクセラレーションプログラム」を提供している。実際にパートナーは、セールスフォースとのビジネスによる社内の変化やパートナー支援について、どう感じているのか。――今回はSalesforceを中心としたソフトウェア開発、コンサルティング事業、IoT事業を行うフレクトに話を聞いた。(2019/10/29)

デジタル時代にSIerが生き残る要件:
PR:セールスフォースに聞く「DX時代に必要とされるエンジニア」とは?
AI、IoTなど新たな技術の活用に乗り出す企業は着実に増えつつある。だが同時に、技術という手段がいつしか目的化し、ビジネス価値を生み出せずにいる例も枚挙にいとまがない。ではDX(デジタルトランスフォーメーション)とは本来、何を目指し、何をすることなのか? 顧客体験価値の向上には何が必要なのか? その実現を支援するSIerとエンジニアに求められるものとは?――顧客接点や顧客理解の在り方に深い知見を持つ、セールスフォース・ドットコム アライアンス本部 本部長 井上靖英氏に「DXの本質」を聞いた。(2019/10/23)

Weekly Memo:
研究開発部門も顧客と“共創”――日鉄ソリューションズのDX事業戦略
ITベンダーが顧客企業と進めるDXの“共創”に、事業部門だけでなく研究開発部門も加担する動きがみられるようになってきた。大手SIerの日鉄ソリューションズの取り組みから、その動きを探ってみたい。(2019/10/15)

「HCIのメリット」を確実に提供:
PR:“Nutanixならではの利便性”を、経験とノウハウをサービス化しNutanixをフル活用する日立のサポートケイパビリティ
複雑化、大規模化したインフラの運用管理負荷増大に悩む企業が多い中、急速に導入企業数が伸び続けているハイパーコンバージドインフラストラクチャ(HCI)。中でも、マルチハイパーバイザー対応、各種自動化機能など、パブリッククラウドとのハイブリッド化も見据えた数々の特長を持つNutanixは、HCI市場をけん引する製品の一つだ。だが簡単、シンプルを特長とするHCIとはいえ、単に導入するだけで期待する効果を享受できるわけではない。では、SIerとしての顔も持ち、国内企業のニーズや課題を知り尽くしている日立製作所はNutanixをどう届けるのか。詳細を探った。(2019/8/30)

SAPの2025年問題への提言
SAPの画面開発を容易にしてSAP S/4HANAにも対応する方法とは
SAP ERPを業務に合わせて変更したいが、SIerに依頼すればコストも時間もかかる――この課題を払拭し、自社のIT部門による内製化を実現する方法が注目を集める。2025年問題を乗り切る鍵にもなるというが、その方法とは。(2019/7/26)

FAメルマガ 編集後記:
工場のデジタルインテグレーター市場はまれに見るブルーオーシャン?
求ム! 「ITに強いOTシステムインテグレーター」と「OTに強いITシステムインテグレーター」。(2019/7/5)

ネットワークサービスの必修キーワード【後編】
いまさら聞けない、ネットワークの主要事業者「MSP」「SIer」「VAR」の違いは?
ネットワークサービスの調達先はNSPやISPだけではない。その他の選択肢として有力な「MSP」「SIer」「VAR」を紹介する。(2019/7/5)

人手での作業に伴う課題を解決
OSS利用に不可欠のライセンス・セキュリティリスク管理をDTSはどう効率化したか
システムインテグレーターのDTSは、オープンソースソフトウェア(OSS)を活用してBIツールなどの製品を開発している。避けては通れないOSSライセンス違反のチェックや脆弱(ぜいじゃく)性検査を同社が効率化できた要因は何だろうか。(2019/6/17)

Webサービス企業が好調:
就活生に人気のIT企業ランキング、NTTデータが10年連続トップ
楽天が運営する就職活動情報サイト「楽天みん就」が「IT業界新卒就職人気企業ランキング」を発表。Webサービス企業やシステムインテグレーターが好調で、1位はNTTデータだった。(2019/5/15)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「SIビジネスに取りつく“3匹のお化け”」
SIビジネスに取りつく“3匹のお化け”は見えていますか? その存在に気付かないでいると、ビジネスに重大な危険を招きかねません。有効な“お化け”退治の方法とは?(2019/5/24)

Weekly Memo:
変わりつつあるビジネスモデル――NTTデータは「システムインテグレーター」を名乗り続けるのか
システムインテグレーター(SIer)として確固たる地歩を築いているNTTデータ。ただ、同社にとっても新たなデジタル化への対応は必然だ。果たして、同社はシステムインテグレーターを名乗り続けるのか。(2019/5/13)

FAニュース:
日立がロボットSIを買収し北米ラインビルダー事業に参入、その2つの理由
日立製作所は2019年4月24日、米国のロボットシステムインテグレーター(ロボットSI)であるJR Automation Technologies(JRオートメーション)を買収し、北米において生産ライン構築を請け負うラインビルダー事業に参入することを発表した。買収金額は約1582億円となる。(2019/4/25)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「工数ビジネスの限界」
SIerが得意としてきた「工数ビジネス」は、いまや限界になりつつあります。その流れを推し進めているビジネス環境の変化を踏まえつつ、理由を解説します。(2019/4/17)

担うのは国を代表するレベル!:
PR:研究所×官公庁担当部門が未来のために集まり生み出した、NSSOLの匿名加工データ流通ソリューション「NSDDD」(エヌエスディースリー)
日鉄ソリューションズは、多くの人がシステムインテグレーターに対して抱くイメージとはちょっと異なる取り組みを進めている。その一つが、研究所と事業部というミッションの異なる2つの組織が協力して作り出した「匿名加工データ流通ソリューション」だ。(2019/4/22)

製造マネジメントニュース:
日立産機システムがロボットSIerを買収、ロボティクス事業を強化
日立産機システムは、東京海上キャピタルが保有するケーイーシーの全株式を買収する契約を締結した。日立グループの制御技術やITにケーイーシーのロボットSI技術やノウハウを融合し、ロボティクス事業における競争力の向上を図る。(2019/4/12)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
スピード感を求めれば「内製」しない理由がない ホテルおかだと京王電鉄が語る、デジタル変革のカギ
ホテルと鉄道というアナログなインフラを扱う業界でデジタル化を進める2人を招いて行った「Transborder対談」。後編ではDXに対する印象や内製化について、そして今後SIerはどうなるのか、といったシビアな話へと展開していきます。(2019/3/29)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「クラウドがSIビジネスを崩壊に追い込む理由」
ITエンジニアの約7割がユーザー企業に所属する米国と、SI事業者やITベンダー側に所属する日本では、クラウドのメリットは、意味合いが異なっていました。ITの内製化が進みはじめた今、この流れが変わり始めています。(2019/3/29)

俺たちの情シスin大阪 第1回 レポート:
今だから話せる、関西情シスの裏話「上司からのトンデモ特命」「“脱“で有名なアレも使いよう?」――「大阪俺情」の夜が熱かった
関西では初の開催となった2019年2月「俺たちの情シス」では、ライトニングトークに7人が登壇。SIerからユーザー企業に転身して見えた実情や、ソフトウェアライセンス管理で苦労の末に編み出した技、自社にサイバー攻撃を仕掛けた経験など、さまざまな話が飛び交いました。(2019/3/15)

Mostly Harmless:
SIerからユーザー企業へ いよいよ始まった“IT人材の大移動”はDX推進の起爆剤となるか?
日本のITベンダーがリストラを余儀なくされている一方で、ユーザー企業がIT人材を抱え込むようになり、人材争奪戦が過熱しはじめたようです。この流れで、“2025年の崖”が迫りくる日本企業のDXは進展するのでしょうか?(2019/3/13)

導入効果はシェア拡大にゆっくり効く?:
IT販社のシェア拡大につながる要因は何か? ノークリサーチが調査
ノークリサーチは中堅中小企業向けにIT商材を提供する販社やSIerが、社数シェアの維持と拡大を図る上で重視すべき点に関する分析を発表した。どの販社やSIerが選ばれているのかを調査し、シェアの変化や商材の分類との関係を確かめた。(2019/1/29)

メカ設計ニュース:
ロボットシステムインテグレーター向けプラットフォームを共同開発
ラティス・テクノロジーとFUJIは、ロボットシステムインテグレーターの業務を支えるプラットフォーム「e-Sys」の共同開発を進めている。顧客とシステムインテグレーターの間に生じる設備仕様の取り違えなど、自動化設備設計の課題を解決する。(2019/1/23)

リアルタイム異常検知システム:
PR:正常品データだけで構築可能なAIが熟練工を全数目視検査から解放する
工場内にはいまだに熟練作業者が目視で製品の品質検査を行っているラインが数多く残っている。この課題を解決すべく、システムインテグレータが2018年10月24日にリリースしたのが「AISIA-AD」だ。熟練工による全数目視検査の負荷を大幅に軽減できる、現実的なAI異常検知ソリューションとなっている。(2018/12/3)

24時間365日のセキュリティ監視をどう実現?
マネージドセキュリティサービスを最大限に活用するコツは?
大手システムインテグレーターであるTISの情報システム部は、自社による24時間365日のセキュリティ監視に困難さを感じており、セキュリティ体制強化に悩んでいた。インシデント対応の速度と確実性を高めるために選んだセキュリティ対策とは。(2018/11/12)

スマートファクトリー:
PR:日本発のスマート工場への取り組み――最新産業用ネットワークに求められる技術
製造現場のIoT活用などスマートファクトリー化が加速している。しかし、IT企業やシステムインテグレーターなどの少ない地方ではこれらの流れに取り残されがちだとされる。こうした企業の支援も含め、積極的な普及活動を進めているのが、産業用ネットワーク「MECHATROLINK」の普及を担うMECHATROLINK協会である。2018年11月14日、16日に神戸と博多で開催される「オートメーションコンポーネンツフェア2018」をプレビューする。(2018/11/5)

日本に本格進出したSumo Logicに関する、知らない人は知らない意外な事実
Sumo Logicが2018年10月上旬、日本法人「Sumo Logicジャパン株式会社」の設立を発表した。同時にクラスメソッドとシステムインテグレーター契約を締結したという。そこで、同社のサービスに関する、一部の人が知らない事実をお伝えする。(2018/10/30)

Dell EMC XCならSAP HANAまでHCIに:
PR:HCIの採用は、金融、製造業、ヘルスケアをはじめとした大組織でも一般化している
HCI(ハイパーコンバージドインフラ)は、既に大企業の社内IT基盤でも普通に使われていると、大手システムインテグレーターである伊藤忠テクノソリューションズの情報通信事業企画室、管敏浩氏は話す。データベースサーバも、HCIの上で稼働させるのが一般的になり始めているという。HCIの生みの親とも言えるNutanixとハードウェアを提供するDell EMCの担当者を交えて話を聞いた。(2018/10/29)

日頃のPC操作からRPA適用業務を選定、RPAロボ作成・運用支援ツールも提供――NEC、RPAソリューションを拡充
NECは、RPAに適した作業候補を分析、提案するSIサービスを2019年2月に、RPAロボットの作成・運用を支援するパッケージソフトを2018年12月に提供開始するなど、RPAソリューションの拡充を図る。(2018/10/23)

77%が「レビューは有益」、93%が「レビューしてもよい」:
PR:「SIerに丸投げ」にできない時代、ビジネス向けITレビューサイトが企業ITにおける製品選択になくてはならない理由
SaaSを中心としたクラウドサービスが企業で広く用いられるようになった。10年ほど前から営業支援(SFA)や顧客管理(CRM)、経費精算、請求書管理などの分野でSaaSの提供が始まり、今では基幹システムを含めてありとあらゆるサービスがクラウド上で提供されるようになった。営業支援一つとっても数え切れないサービスが存在する。選択肢が増えるのはいい。だが、自社に合った製品やサービスをどう見つければいいのか。そのような中、米国で急速に人気を集めているのがビジネス向けITレビューサイトだ。(2018/10/15)

クラウド移行の費用対効果をどう上げるか:
既存システムのクラウド移行、考えるべき2つのポイント
コスト削減、運用負荷低減という「目前の課題」解消だけに、視野が閉じてしまいがちなクラウド移行。その現状に見る、日本企業とSIerの課題とは。(2018/10/10)

産業用ロボット:
ロボットのシステムインテグレーターは魅力ある仕事か「もうかるとはいえない」
立命館大学は、東京都内でプレスセミナーを開催し、「ロボットシステムインテグレーターの現状と課題」について産学の両面から解説した。(2018/9/19)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
時流の節目こそ、勝負を仕掛けるチャンス――野村総合研究所 理事 楠真氏
「日本のITは元気がない!」と活を入れる野村総合研究所(NRI)理事の楠真(くすのきしん)氏。常にITの未来を見据えながら、35年以上にわたってITの難事難題を経験してきた楠氏が語る、日本企業とSIerが抱える問題点と改善策、元気なIT人材を育て活用するためのセオリーとは(2018/9/15)

Weekly Memo:
JBSはなぜ、ホンダのデジタル革新プロジェクトで信頼を勝ち取れたのか――SIer社長が得た教訓
ホンダが取り組むデジタル革新を、SIerがMicrosoftのクラウドを活用して支援 ――。そんな興味深い事例の話を聞く機会があった。プロジェクトからSIer社長が得た教訓とは。(2018/9/10)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
「起業家を目指していた」エンジニアが一転、京王電鉄でIT事業を立ち上げるまで
1990年代初めのこと。アルバイトに明け暮れていたとある大学生が「ITはこれからのビジネスに不可欠」とSIerに新卒で入社。ところが数年後、自分には全く縁がないと思っていた鉄道業界に入り、システム刷新から通信事業の立ち上げまで、さまざまな変革を巻き起こすことになる――。(2018/9/10)

今さら聞けない「セキュリティ基礎の基礎」(1):
WannaCryも防げたはず。今度こそ「パッチ適用」を徹底しよう
サイバー攻撃が年々高度化、巧妙化している今、企業には一層高度なセキュリティ対策が求められています。日々付き合いがあるベンダー、SIerの意見やアドバイスを参考することも大切ですが、ご自身でも、あらためてセキュリティ対策の基礎を確認してみませんか?(2018/8/21)

プラントメンテナンスショー:
村田製作所のスマート工場ソリューション、CAPDoサイクルで設備稼働を改善
村田製作所は、「第42回プラントメンテナンスショー」において、工場設備の稼働改善ソリューション「m-FLIP」を展示した。同年9月1日に提供を始める予定で、m-FLIPの販売、導入、サポートはITシステムインテグレーターのSCSKが担当する。(2018/7/26)

B2Bマーケティング、今この人に聞きたい:
伊藤忠テクノソリューションズ藤岡良樹氏が語る、老舗大手SIerにマーケティングが必要になった理由
30年にわたりIT系B2B企業のマーケティング支援に携わってきたエキスパートが、マーケティング中心の経営を実践するB2B企業を訪ね、そのチャレンジについて聞く。(2018/7/20)

三菱地所らがロボットベンチャーに出資 自律走行し異常を検知する警備ロボット商用化へ
自律走行ロボットの開発などを手掛けるロボットベンチャーのSEQSENSEが三菱地所、システムインテグレーターのTIS、ベンチャーキャピタルのジャフコの3社から計10億の出資を受けたと発表。歩行者などを避けながら移動し、搭載したセンサーで発熱や異常を検知する警備ロボットを開発し、18年度中の商用化を目指す。(2018/6/15)

協働ロボット:
ユニバーサルロボットが無料Eラーニングを提供、協働ロボットSIヤーの育成も
ユニバーサルロボット(UR)は、URの協働ロボットの基礎から、少し複雑な作業フローのティーチングまでを学べる無料オンライントレーニング「Eラーニング」の一般ユーザー向け提供を始めると発表した。併せて、協働ロボットのインテグレーターを育成するための「UR SIer育成プログラム」を同年6月に開始することも発表した。(2018/6/1)

中堅SIerの現場から:
「期待の星」の女性ITエンジニアが辞めるわけ
また女性ITエンジニアが辞めた。女性が辞める現場で何が起こっているのか。中堅SIerに勤務するSEが“現場”をレポートする。(2018/5/25)

本当はうさんくさくない、超高速開発のリアル:
「一度開発して10年塩漬け」は過去の話に アジャイルを加速させる「超高速開発」
AIや自動化の急速な進展とともに、超高速開発は最適な手法として利用が拡大し、2〜3年後には普及期に入ると予想できます。そのとき、SIerの在り方やSEの仕事はどう変わるのでしょうか?(2018/4/10)

えっ、上の言うこと聞かないの?:
PR:上意下達のマネジメントは通用しない――超大手SIer出身PMの挫折と復活
きっちり仕様の決まった大規模プロジェクトでのウオーターフォール型開発に長年なじんできた櫻井氏。もっと広い世界を見たい、と転職したリクリートテクノロジーズは、全てが超ボトムアップの組織だった。慣れ親しんだやり方でプロジェクトをまとめようとするもあえなく失敗。そこで彼がとった手段とは――。(2018/3/30)

仕事は楽しむもの:
PR:多数のパートナーをたばねる元駐在妻のチームビルディング術
大手システムインテグレーター勤務、駐在妻――ユニークな経歴を持つ大畠怜奈氏。リクルートテクノロジーズ入社後は、リクルートIDに関わる大型プロジェクトに携わり、エンハンス開発や品質改善チームのマネジメントに携わっている。自分以外は全員パートナー、しかも既に動いているプロジェクトに後からジョインした大畠氏は、いかにして結束力の高いチームを作り上げたのか――。(2018/3/28)

HCIがユーザー企業から選ばれる理由を整理
「HCI」に抱かれがちな3つの“懸念”は、今でも“懸念”のままなのか?
新製品には不安が付きものだ。今やITインフラ構築の有力手段となった「HCI」も例外ではない。HCI普及に取り組むSIerが、HCIに当初抱いていた「懸念」と「真実」を語る。(2018/3/27)

あるエンジニア、かく語りき2(6):
発注者にあえて失敗させるとどうなるのか?
大手SIerのロックイン=丸投げに慣れきった発注者は、どうやったら変わるのだろうか?(2018/3/15)

Weekly Memo:
デジタル改革時代に“選んではいけない”SIer
企業にとってSIerは業務システムの構築・運用のみならず、デジタル変革の推進においてもパートナーになり得るのか――。NTTデータの話を基に考察してみたい。(2018/3/12)

TechTargetジャパン・キーマンズネット会員 共同アンケート
【お知らせ】SIer・リセラーさま向けアンケート
本アンケートでは、IT関連の製品/ソリューションの導入を顧客企業へ提案されている方を対象に、IT製品を提案する際のメーカー選定で重視するポイントや、現在提案を予定している製品/ソリューションなどについてご意見を伺い、主催者による今後の情報提供の貴重な資料といたします。(2018/3/7)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。