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「SoftBank Air」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「SoftBank Air」に関する情報が集まったページです。

石野純也のMobile Eye:
分離プランでキャリアの戦略はどう変わる? ドコモとソフトバンクの決算で見えたもの
NTTドコモとソフトバンク、それぞれの通期決算が発表された。業績はどちらも好調で、売上高、営業利益とも前年度と比べて増収増益を記録した。ドコモは6月1日に導入する新料金プランで、最大4000億円の減収が見込む。反転に向けては、非通信領域を強化していく構えだが、これはソフトバンクも同様だ。(2019/5/11)

ドコモの「ギガホ」「ギガライト」 どこがauやソフトバンクと違う? 比べてみた
NTTドコモの新料金「ギガホ」「ギガライト」は、一見するとauやソフトバンクの新プランと立て付けが同じように見えます。果たして、どのキャリアが一番おトクなのでしょうか。現時点で分かっている情報をもとに、細かい違いを確かめしつつ比べてみましょう。【訂正・追記】(2019/4/21)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「ギガ超え」「大規模障害」「海外データローミング」――2018年のモバイルデータ通信を振り返る
どんどん高速化していくモバイルデータ通信。今回は、いよいよ下りの“ギガ超え”が見えてきた2018年のモバイルデータ通信を振り返りつつ、通信障害時のサバイバル術や海外データローミングキャンペーンについても考察します。(2019/1/21)

ソフトバンクが通信障害について謝罪 再発防止に向けた対策も明らかに
12月6日に「ソフトバンク」「Y!mobile」の4G LTE携帯電話で発生した通信障害。ソフトバンクの上場記者会見では、宮内謙社長と宮川潤一副社長が障害について謝罪。宮川副社長が障害発生の詳細な経緯と再発防止策について説明した。(2018/12/19)

ソフトバンクの通信障害、約3060万回線に影響
ソフトバンクの通信障害で影響を及ぼしたのは約3060万回線だった。この数字は12月7日に総務省に報告している。総務省令で定める「重大な事故」であることが確定した。(2018/12/13)

ソフトバンクの通信障害は「重大な事故」? 総務省「詳細を確認中」
12月6日13時59分頃から18時4分までの約4時間にわたって発生したソフトバンクの大規模な通信障害。総務省令で定める「重大な事故」に該当するのだろうか。現時点の状況を総務省に確認した。(2018/12/7)

ソフトバンクの通信障害 エリクソン製機器が原因 海外の通信事業者でも同様の障害
エリクソン製パケット交換機でソフトウェアに異常が発生したことが原因。(2018/12/7)

ソフトバンクの通信障害、原因は「エリクソン製交換機」 ソフトウェア証明書の期限切れ
ソフトバンクが、12月6日に発生した通信障害の原因を特定。エリクソン製交換機のソフトウェア証明書の期限切れだった。同ソフトウェアを使う海外11カ国でも障害が起きた。(2018/12/7)

ソフトバンク、通信障害の原因を公表 エリクソン製交換機ソフトの「期限切れ」
エリクソン製通信設備を導入した11カ国で同時刻に障害が発生していたという。(2018/12/7)

携帯各社、台風7号に伴う支援措置を実施
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの携帯電話3社は、台風7号や梅雨前線などに伴う大雨の被害に対する支援措置を発表。利用料金の支払い期限延長や修理費用の軽減などを行う。(2018/7/9)

携帯各社、大阪北部地震に伴う被災地支援を開始
NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンクの携帯電話3社は、災害救助法が適用された地域のユーザーに対する支援措置を実施。利用料金の支払い期限延長や修理費用の軽減、災害復興を行う団体などへの電話機や充電器の無償貸し出しなどを行う。(2018/6/19)

石野純也のMobile Eye:
「ポイント会員」「ライフデザイン」「群戦略」 新規領域に活路を見いだす3キャリア
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの2017年度決算が出そろった。各社とも業績は好調ながら、戦略の軸足を非通信領域に移しつつある。3社の業績をまとめて振り返るとともに、新たに打ち出した戦略の詳細を見ていきたい。(2018/5/13)

IIJmio meeting 19:
2017年は全36機種を発売 IIJが「格安SIMで端末数ナンバー1」を目指す理由
IIJは、「IIJmio meeting 19」で、IIJmioの端末施策を紹介。端末の調達を担当している永野秀太郎氏が2017年に取り扱った主な端末について裏話を交えながら語り、2018年の端末動向予想やIIJmioの取り組みについても触れた。(2018/4/23)

石野純也のMobile Eye:
「5G」に沸いたMWC 2018、スマートフォンの進化は頭打ちに?
2018年のMWCは、「5G」をアピールするベンダーやキャリアが目立った。いよいよ商用化を目前に、具体的な姿が見え始めた。一方で端末は着実に進化しているものの、印象は薄かったと感じた。(2018/3/10)

ソフトバンクグループがホークス優勝キャンペーンを開催 100万円分のハワイペア旅行などが当たる
ソフトバンクグループは、9月16日から福岡ソフトバンクホークスの2017年度パ・リーグのペナントレース優勝を記念した「ソフトバンクグループ ホークス優勝キャンペーン」を開催。100万円分のハワイペア旅行や特別価格セール、Tポイントプレゼントキャンペーンなどを行う。(2017/9/19)

「ネット回線開設すればSwitch買える」 ヤマダ電機、「店員の不適切な説明」を謝罪
ヤマダ電機は、一部店舗で店員が、「Nintendo Switchの単品購入はできないが、ネット回線『Softbank Air』とのセットなら買える」と不適切な説明をしたとし、謝罪した。(2017/8/9)

ソフトバンク、ピカチュウだらけのキャンペーン開催 オリジナルグッズや無料Wi-Fiを提供
ソフトバンクは「ソフトバンクでも!ピカチュウ大量発生チュウ!キャンペーン」を開始した。ポケモングッズが必ずもらえる来店イベント「ピカチュウルーレット」をはじめ、イベントの電波対策や無料Wi-Fiの提供も行う。(2017/7/14)

MVNOに聞く:
目指すのは「家の中でも外でも、全部UQ」 好調「UQ mobile」の向かう先
UQコミュニケーションズの格安SIM「UQ mobile」が好調だ。当面の目標とする「90万契約」も見えてきた。そんなUQが夏商戦でテーマに掲げたのが「家族」。野坂社長に夏商戦や今後の戦略を聞いた。(2017/6/29)

ソフトバンク LTE接続の固定電話サービス「おうちのでんわ」提供 月額500円〜
ソフトバンクが、固定電話サービス「おうちのでんわ」を7月5日から提供する。LTE回線に接続する宅内機器「でんわユニット」を自宅の電話機に接続すればよい。ソフトバンク携帯宛は無料で通話できる。(2017/6/20)

LTEで自宅の電話もカバー 回線工事不要の固定電話サービス、ソフトバンクが提供
専用機器で、自宅の電話機をLTE回線に接続して利用する固定電話サービス。(2017/6/20)

石野純也のMobile Eye:
曲がり角を迎える“キャリアの戦略” KDDIとソフトバンクの決算を読み解く
2016年度は増収増益と好調のKDDIとソフトバンク。一方で2社とも、1人辺りからの収益であるARPUを上げる戦略が、曲がり角を迎えていることがうかがえる。今後はどんな戦略で収益を上げていくのだろうか。(2017/5/13)

Y!mobile、「SoftBank 光」とセットで最大1000円割引の「光セット割」提供開始
Y!mobileブランドのスマートフォンと「SoftBank 光」または「SoftBank Air」を契約すると、加入した料金プランに応じて月額料金が最大1000円割引になる「光セット割」がスタート。(2017/3/9)

Y!mobile、下り最大261Mbpsの「Pocket WiFi 504HW」を3月中旬以降に発売
ソフトバンクが、Y!mobile向けにモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 504HW」を3月中旬以降に発売する。CAや4×4 MIMOにより、下り最大261Mbpsの通信が可能。Wi-FiはIEEE802.11ac(5GHz帯)をサポートする。(2016/3/3)

電気料金の新プラン検証シリーズ(7):
電力と通信で年間8万円割引、ソフトバンクが電力市場で目指すもの
東京電力との提携で2016年4月から電力小売市場に参入するソフトバンクは、料金プランを発表した。基本的には東京電力の新料金プランを踏襲しているが、独自のセット割引「おうち割」を最大の特徴として打ち出す。(2016/1/13)

4月から「ソフトバンクでんき」提供、3人家族で携帯+電気代が年8000円以上お得に
ソフトバンクが東京電力との業務提携により、4月1日から電力サービス「ソフトバンクでんき」を提供する。ソフトバンクの「おうち割」と連携することで、月額料金の割引を受けられる。【詳細追記】(2016/1/12)

石野純也のMobile Eye(2015年総括編):
光コラボ、格安SIMの料金競争、ミッドレンジ端末の台頭――2015年のモバイル業界を振り返る
ドッグイヤーともいわれるモバイル業界では、2015年もさまざまな動きがあった。3キャリアが固定回線とのセット割を始め、格安SIMの料金競争が激化。ハイスペック端末は例年と傾向が変わらなかったが、SIMフリーをはじめとしたミッドレンジ端末が増加した。(2015/12/31)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
WiMAX 2+とSoftBank Airに新機種/mineo、全ユーザーでパケットシェアする新サービス
WiMAX 2+のモバイルWi-Fiルーターに久しぶりの新機種「WX02」が登場。ソフトバンクは「SoftBank Air」に下り最大261Mbpsの専用端末を発売した。パケットをユーザー全員でシェアできるmineoの「フリータンク」とは? (2015/12/21)

Mobile Weekly Top10:
販売ランキングはiPhone 6s&6が独占/格安SIM、安さの秘密
キャリア各社のサービス高速化も相次ぎました。(2015/10/19)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
ドコモとKDDIが下り300Mbpsのサービス発表/MVNOのVoLTEに新たな問題
ドコモとKDDIが国内最速となる下り最大300Mbps対応のサービスを発表。より高速なモバイルデータ通信サービスが産声を上げた。一方、各キャリアやMVNOの新機種発表では「SIMロック解除義務化」へのデメリットが露呈した。(2015/10/16)

Mobile Weekly Top10:
MVNOの電波は弱い?/容量無制限をうたう新「SoftBank Air」の注目度
ソフトバンクから「Xperia Z5」と「Nexus 6P」「Nexus 5X」が登場した。(2015/10/14)

通信は実効速度を重視:
ソフトバンクが「Nexus 6P」を“独占”販売、Y!mobileとの2ブランド戦略でAndroidを展開
インフラは実効速度重視で整備。買い物、ポイント、健康、病院と、ライフスタイルを変える4分野の新サービスも開始する。(2015/10/13)

下り最大261Mbpsで“容量制限なし” 新「SoftBank Air」が12月スタート
工事不要。専用ターミナルを置くだけで使える、AXGPを使った屋内向けブロードバンドサービス。(2015/10/8)

新CMにキョンキョン:
ソフトバンク、2015-16冬春モデル発表 「Xperia Z5」「Nexus 5X/6P」など11機種【画像追加】
内訳はスマホ6機種、タブレット1機種、Androidケータイ3機種、データ通信機器1機種。「Nexus P6」をソフトバンクで、「Nexus 5X」をY!mobileで販売する。(2015/10/8)

「4Gから5Gへの鍵を握るのはTD-LTE」――WCP北原氏が語る ソフトバンクの5G戦略
東京オリンピックが開催される2020年に商用化が見込まれている新しい通信規格の「5G」。上海で開催された「TDD+ Announcement」では、ソフトバンク傘下のWireless City Planning 北原秀文氏が、ソフトバンクの5G戦略を語った。(2015/7/28)

ソフトバンクが光コラボに参入 「SoftBank 光」やスマホとのセット割を3月に開始
ソフトバンクが、NTT東西の光回線(FTTH)を利用した固定通信サービス「SoftBank 光」を3月1日に開始する。スマホとのセット割サービスも合わせて提供する。(2015/1/30)

「SoftBank 光」3月1日スタート NTT東西の回線活用、携帯とのセット割も
ソフトバンクBBがNTT東西地域会社の回線を活用するFTTHサービス「SoftBank 光」を3月1日に開始。ソフトバンクモバイルの携帯電話料金を割り引くセット割も。(2015/1/30)

ソフトバンク、多彩なジャンルの割引・優待を提供する「とく放題」提供開始
ソフトバンクモバイルとソフトバンクBB、ベネフィット・ワンが、食料品・遊園地入場券などの最大90%オフをはじめ、さまざまな割引や優待を受けられる月額サービス「とく放題」の提供を開始する。(2015/1/21)

下り110MbpsのAXGP通信が使い放題 家庭用ネットサービス「SoftBank Air」
ソフトバンクBBは、下り最大110MbpsのAXGP通信を利用した家庭用のブロードバンドサービス「SoftBank Air」を発表した。(2014/12/11)

置くだけですぐ高速通信、容量無制限 AXGP網利用のWi-Fiルータ「SoftBank Air」
宅内に機器を設置するだけですぐ高速無線通信を利用できる容量無制限のネット接続サービス「SoftBank Air」がスタート。AXGP網を利用している。(2014/12/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。