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「Surface」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最大耐圧を140Vに拡張:
タワージャズ、パワープラットフォームを強化
タワージャズは、耐圧140Vで低オン抵抗のパワープラットフォームを発表した。自動車を始め、さまざまな用途に向けたパワーマネジメントICの需要増に対応する。(2019/6/24)

FAニュース:
SEMI規格対応のSMT向けM2Mコントローラー用通信インタフェース
シーメンスは、新たなSEMI規格に対応したSMT向けM2Mコントローラー用通信インタフェースをパッケージとして発売した。SMTラインの見える化、効率化、品質向上に貢献する。(2019/6/20)

USB Type-Cでの充電にも対応:
ワコムがスマートペン「Bamboo Ink」を第2世代にリニューアル 上位モデル「Plus」も登場
ワコムは6月18日、マイクロソフト・ペン・プロトコル(MPP)とワコムAESテクノロジ−対応のスマートペン「Bamboo Ink」の新モデルを発表、6月27日から発売する。新たに上位モデルの「Bamboo Ink Plus」が加わった。(2019/6/18)

従来モデルよりも処理速度を向上
新型「MacBook Pro」、Apple初の8コア搭載モデルはどれだけ「プロ向け」か
Appleは「MacBook Pro」の最新モデルを発売した。そのハイエンドモデルはApple初の8コアプロセッサ搭載MacBookで、従来モデルよりも高速化を図った。(2019/6/15)

テキスト入力一本勝負(後編):
11型iPad ProとSurface Go、テキスト入力で使えるのはどっち?
テキスト入力のツールとして、タブレットと専用キーボードの組み合わせが注目を集めている。今回はその代表的なモデルである、11型iPad ProとSmart Keyboard Folio、そしてSurface Goとタイプカバーの組み合わせについて、テキスト入力での使い勝手を検証する。(2019/6/14)

テキスト入力一本勝負(前編):
11型iPad ProとSurface Goをキーボードセットで比べてみた
テキスト入力のツールとして、タブレットと専用キーボードの組み合わせが注目を集めている。今回はその代表的なモデルである、11型iPad ProとSmart Keyboard Folioの組み合わせ、そしてSurface Goとタイプカバーの組み合わせについて、前後2回に分けて使い勝手を検証する。(2019/6/13)

サンワ、Surface Proをワイヤで固定できるセキュリティフレーム
サンワサプライは、Surface Proを盗難から防止できるセキュリティワイヤ取り付け用フレームを発売した。(2019/6/7)

ソフマップが買い取りアプリ「ラクウル」を提供する狙いとは? 渡辺社長に聞く
ソフマップが、2018年7月からデジタル家電などを売却できる買い取りアプリ「ラクウル」を提供している。これまで店舗を中心にリユース事業を行ってきたソフマップが、なぜスマホ買い取りアプリに挑戦したのか? 渡辺武志社長に話を聞いた。(2019/6/7)

Tech TIPS:
【Windows 10トラブル対策】スクリーンショットができない
Windows 10では、キーボードの[PrintScreen]キーを押すことで、デスクトップ全体の画面を画像データとして保存できる。しかし[PrintScreen]キーが見つからなかったり、[PrintScreen]キーを押してもスクリーンキャプチャーができなかったりすることもある。その原因と対策をまとめた。(2019/6/7)

JISSO PROTEC 2019:
FUJIヤマ発パナJUKIをつなぐ、スマート工場向け通信規格「SEMI SMT-ELS」が始動
日本ロボット工業会(JARA)とSEMIは、「JISSO PROTEC 2019(第21回実装プロセステクノロジー展)」において、特別展示となる「ELS対応実装機デモンストレーション」を披露した。(2019/6/6)

セキュリティにもコロンブスの卵? 無菌室を保つには:
PR:従業員にもIT担当者にも責任を押し付けない、ホワイトリスト式の対策を実現
サイバー攻撃に備え、多層防御や標的型攻撃メール訓練などの対策を講じてきた企業は多いが、それらは本当に効果を上げているだろうか。IT担当者と従業員に責任を押し付けているのではないか。そんな問題意識を基に、デジタルアーツが新しいセキュリティ対策を提案している。Webフィルタリングとメールフィルタリングの新機軸を紹介する。(2019/5/21)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
新型Surface Proで互換性は維持される? 2019年の次世代モデルを予測する
デザイン一新のうわさが絶えない次世代のSurface Proだが、今回はどうなのだろうか。新型Surface Proの姿を、さまざまな情報から推測してみた。(2019/5/28)

半径300メートルのIT:
WindowsマシンとiPhoneを“力の限り併用”する方法を、仕事しながら検証してみた
仕事を支える“相棒”ともいえるPCやスマートフォン。ある日慣れた機種が突然使えなくなっても、WindowsとAppleを両方、それも同時に使うことで回復できないか――? そんな検証を全力でやってみました。(2019/5/28)

ファブレスではない強み:
ポケットに入る高性能なPCしか作らない 「OneMix」シリーズのこだわりを社長に聞く
超小型PC「OneMix」シリーズを手がけるOne-Netbook Technologyの幹部が、日本での本格展開を機に初来日を果たした。同社の社長と副社長に話を聞いた。(2019/5/23)

8.4型2560×1600ピクセル表示:
超小型2in1 PCの最新モデル「OneMix3」をチェック 発売は7月下旬予定
「OneMix」シリーズなど超小型ノートPCを手がけるOne-Netbook Technologyの最新モデルが「OneMix3」だ。試作機を入手できたので、早速見ていこう。(2019/5/23)

Surface Goの“正しい”使い方:
立って使う2in1 PCなら「Surface Go」っていいじゃん
日本マイクロソフトの2in1 PC「Surface」シリーズ。人気モデルの「Surface Pro 6」に続き、最も小型な「Surface Go」を試してみた。(2019/5/20)

モバイル端末の長所と短所を比較
「ファブレット」と「タブレット」は何が違う? 6つのポイントで比べた
業務用のモバイル端末を選ぶ際、タブレットにすべきか、「ファブレット」と呼ばれる画面の大きいスマートフォンのどちらにするか迷う場合がある。本稿ではそれぞれの違いについて説明する。(2019/5/18)

Dial回せば円満に?:
Surface Pro 6で暗い影を落とした夫婦関係を修復する方法
日本マイクロソフトの2in1 PCで人気の高い「Surface Pro 6」。実際にSurface Proを使っているユーザーにリサーチして、その悩みと解決方法を考えてみた。(2019/5/17)

PCIM Europe 2019:
主力のSiC製品を順調に拡充、インフィニオン
Infineon Technologies(以下、Infineon)は、ドイツ・ニュルンベルクで開催されたパワーエレクトロニクスの展示会「PCIM Europe 2019」で、パワーモジュールの新パッケージや、TO247-2パッケージの1200V SiC-SBDを発表し、主力のパワーデバイスを順調に拡充していることをアピールした。(2019/5/17)

2in1 PCの原点に返ってみる:
2in1 PCの最前線「Surface Pro 6」を試して分かった驚き
日本マイクロソフトが手がける2in1 PCの「Surface」シリーズ。その豊富なラインアップの中から、人気モデルの「Surface Pro 6」をチェックした。(2019/5/16)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Surfaceの成功は日本なくしてありえなかった」と“Surfaceの父”パネイ氏が語る日本への思い
Microsoftのデバイス事業を率いるパノス・パネイ氏が来日し、プレス向けにトークセッションを開いた。Microsoftの2in1 PC「Surface」シリーズを中心に話を聞いた。(2019/5/13)

日本マイクロソフト、オフィス向け大画面デバイス「Surface Hub 2S」国内予約受付を開始
日本マイクロソフトは、Windows搭載大画面デバイス「Surface Hub 2S」の予約受付開始を発表した。(2019/5/10)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftの決算から見えるWindows 10とIntelとの関係
Microsoftが、同社初の時価総額1兆ドルを突破した。その要因を細かく見ていこう。(2019/5/9)

産機設計者が解説「公差計算・公差解析」(3):
幾何公差の“目的”とは何か?
機械メーカーで機械設計者として長年従事し、現在は3D CAD運用や公差設計/解析を推進する筆者が公差計算や公差解析、幾何公差について解説する連載。第3回のテーマは「幾何公差の“目的”とは何か?」だ。(2019/5/8)

「AIの遺電子」作者に聞く:
デジタル化は漫画家のワークスタイルをどう変えたか――連載作家が語る漫画制作の今
テレワーク、コラボツール、クラウド、そしてワーケーション……漫画制作現場で起きている新しい働き方をプロ漫画家に聞いた。(2019/4/29)

アンリツ MS9740B:
評価時間を短縮した光スペクトラムアナライザー
アンリツは、光アクティブデバイスの出力特性を評価する、ベンチトップ型光スペクトラムアナライザー「MS9740B」を発売した。従来機の機能や性能を継承しつつ、受光帯域幅の測定処理時間を2分の1以下にした。(2019/4/26)

Microsoft、Azureなどクラウド好調で2桁の増収増益
Microsoftの1〜3月期決算は、売上高、純利益ともに予想を上回る2桁台の増収増益だった。「Azure」や「Office 365」などのクラウド事業が好調。Surfaceの売上も伸びた。(2019/4/25)

工場や病院、店舗などの“現場”に特化:
日本マイクロソフトがオープンする謎の施設? 「X(クロス)インテリジェンス・センター」が生まれた背景
日本マイクロソフトは2019年6月に、顧客企業向けの「X(クロス)インテリジェンス・センター」をオープンする。その内容について紹介した記者会見からは、現場のコミュニケーションが業務を大きく変える様子が見えてきた。(2019/4/23)

まさかこんなに使えるヤツだったとは:
「Surface Laptop 2」にもっと光を! プレミアムなモバイルPCを使って実感したこと
日本マイクロソフトが手がける2in1 PCが「Surface」シリーズだ。登場から7年近くがたち、ラインアップも豊富になったSurface各モデルの魅力に改めて迫る。まずは「Surface Laptop 2」からだ。(2019/4/19)

Microsoft、先代より60%スリムな「Surface Hub 2S」を6月に9000ドルで発売へ
MicrosoftがWindows 10搭載大画面端末の2代目に当たる「Surface Hub 2S」を6月に米国で発売する。価格は8999.99ドル(約100万円)。先代より60%薄くなり、明るさは40%増。昨年5月に予告していたパネリングや回転機能は2020年の「Surface Hub 2X」までおあずけだ。(2019/4/18)

半径300メートルのIT:
端末選びに失敗する前に読んでほしい、家族用の「iPad Air」でセキュリティのドツボにはまった話
誰もがさまざまなタブレット端末を使うこの時代、自分の望む使い方ができるかどうかはまさに「セキュリティ次第」かもしれません。(2019/4/16)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(46):
基本のセキュリティ機能からクラウドベースのリスク評価や自動修復まで、Windows Defenderの知られざる能力
Windows Defenderは、Windows OSに付属する無料のウイルス/マルウェア対策ツールですが、無料だからといって決して簡素なものではありません。必要最小限のセキュリティ対策機能はもちろん、攻撃面を縮小し、攻撃が成功するリスクを軽減させるさまざまな機能も備えています。(2019/4/4)

Wired, Weird:
基板にダメージを与えず、簡単に表面実装部品を外す方法
修理を行う中で、表面実装部品(SMD)を基板から外さなければならない機会が増えたが、なかなか、うまくいかない。そこで、表面実装部品を基板にダメージを与えることなく、簡単に取り外す方法を模索してみた。今回は、筆者がたどり着いた表面実装部品を簡単に外す方法を紹介しよう。(2019/4/9)

AmazonがAirPods対抗Alexa搭載無線イヤフォン開発中とのうわさ
Amazonが、AIアシスタント「Alexa」搭載のオリジナル完全無線イヤフォンを開発中だと、Bloombergのマーク・ガーマン記者が報じた。AppleのAirPodsより安い価格で、下半期に発売される見込みとしている。(2019/4/5)

「Surface Book 2」 の13.5インチ、第8世代Intel Core i5モデル登場
Microsoftが2017年10月に発売したノートPC「Surface Book 2」の13.5インチモデルに、Intelの第8世代Core i5モデルが追加された。メモリ8GB、ストレージ256GBで価格は税込み20万664円。(2019/4/3)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
クラウドシフトが進むMicrosoftの最新動向
Microsoftが開発中の「WCOS」(Windows Core OS)を利用したデバイスの最新動向と、最近のクラウドシフトについてまとめてみた。(2019/4/3)

社員の自由な働き方を支えるために:
PR:ツールを最大限に活用して業務を効率化、価値あるシステムを提供できる情シスに――大和財託に見る「働き方改革」実践
関西圏を拠点に、プラットフォーム型の資産運用サービスを展開する大和財託が、エムオーテックスのエンドポイント統合管理ツール「LanScope Cat」とMDMツール「LanScope An」、業務自動化ツール「Syncpit」を導入し、業務効率化と生産性向上に成果を挙げている。IT戦略室リーダーの森本優氏に話を伺った。(2019/4/1)

PR:“働き方改革”失敗に悩む企業へ 3社が伝えたい「ピンチをチャンスに変える一手」
働き方改革が思うように進まず、悩む組織は少なくない。成功した企業は一体何が違ったのか、ITmedia エンタープライズ編集部主催のセミナー「『ワークスタイル変革の失敗』を成功に変える──“社員を巻き込み、その気にさせる”方法、教えます」で行われた講演の模様をお届けする。(2019/3/27)

西田宗千佳の「世界を変えるVRビジネス」:
HoloLens 2から見るMicrosoftの「AR・VR戦略」
初代HoloLensの発表から3年。Microsoftは「HoloLens 2」でどのようなビジネスを考えているだろうか。同社の戦略を西田氏が解説する。(2019/3/19)

「大学生活はスマホがあれば十分」は誤解? 大学が今「ノートPC必携化」を進める理由
なぜスマホだけではダメなのか。(2019/3/12)

税別10万円切り“フルディスプレイ”ノートPC「HUAWEI MateBook 13」を日本投入
ファーウェイ・ジャパンが新型ノートPC「MateBook 13」を発表した。スペインで行われた「MWC19 Barcelona」において発表されていたモデルで、3月15日から順次発売される。(2019/3/5)

「大学生に、ノートPCはいらない」 日本マイクロソフトによるSurfaceの宣伝広告がインパクトあると話題に
「『大学生』になることが、ゴールの人たち」。(2019/3/2)

大学生にノートPCはいらない? 「Surface Pro 6」が2万9400円引きになるキャンペーン
日本マイクロソフトが新大学生向けプロモーション「大学生にパソコンはいらない?Surface が贈るリアルなキャンパスライフ」を開始。最大4万円がキャッシュバックされる学生優待プログラムも。(2019/2/28)

MVNOに聞く:
IIJはなぜ音声特化の「ケータイプラン」を提供するのか? 「eSIM」とのつながりも
IIJmioが、音声通話とSMSに特化した「ケータイプラン」を2月1日に開始した。データ通信が主流のMVNOで、なぜあえて音声通話向けのSIMを提供したのか? そこには、サービスインを控えるeSIMとの、隠れたつながりもあるという。(2019/2/27)

半径300メートルのIT:
単なる“ネットの闇”ではない 「ダークウェブ」の正しい意味を知っていますか
最近よく見る「ダークウェブ」という言葉の意味を、皆さんは知っていますか? 「犯罪者用のネットワーク」「マルウェアが飛び交う回線?」「ダークネットと同じでは?」――これ、実は全部ハズレです。正しい知識を、一度おさらいしてみましょう。(2019/2/26)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftの開発コード名から考える新たなデバイスたち
Microsoftがプロジェクトなどに付ける開発コード名が話題を集めている。そこにまつわる命名法則や今後登場する見込みのデバイスについて考えてみた。(2019/2/27)

蓄電・発電機器:
“見えない太陽電池”に期待、赤外光を電気に換える新材料
京都大学らの共同研究グループが、赤外光を電気や信号に変換できる無色透明な材料を開発。目に見えない太陽電池、通信機器、光学センサーなどの最先端デバイスの開発への応用が期待できるという。(2019/2/18)

特選プレミアムコンテンツガイド
「iPad Pro」か「Surface Pro」か 比較で分かったその答え
市場にはさまざまなタブレットがある。その中でも「iPad Pro」と「Surface Pro」は知名度という点で間違いなく2強といえる。どちらも高水準の性能を持っているが果たしてビジネス利用に最適なのはどちらなのだろうか。(2019/2/18)

コンピュータで“錯視”の謎に迫る:
同じ色でも濃淡が違って見える不思議な絵 “エッジ”が生み出す錯視、あなたはどう見える?
早稲田大学・新井仁之教授が解説する錯視の世界。第11回では“エッジ”が引き起こす、色の錯視を紹介します。(2019/2/15)

新川、アピックヤマダを統合:
「後工程+SMTをワンストップで」、ヤマハ発動機
ヤマハ発動機と新川、アピックヤマダは2019年2月12日、都内で記者会見を開催し、同日に発表した半導体製造装置および電子部品実装装置事業の統合について説明した。(2019/2/13)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。