ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  T

  • 関連の記事

「T-Connect」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「T-Connect」に関する情報が集まったページです。

材料技術:
AGCの「世界最速」の調光ガラス、新型ハリアーのパノラマルーフで採用
AGCは2020年6月18日、調光ガラス「WONDERLITE Dx」が量産車に初めて採用されたと発表した。(2020/6/19)

おおお〜! 意外とお安い299万円から トヨタ、「新型ハリアー」発売 デザインが魅力の都市型SUV
気になるグレードと価格、燃費、ネットの反応は?【写真31枚】(2020/6/18)

安全運転なら保険料も安くなる……!! 「Yahoo!カーナビ」が機能拡充、アプリで“自身の運転状況”を記録して評価
安全運転でキャッシュバックがある自動車保険と連携。(2020/5/14)

車両デザイン:
新型「ハリアー」は“人生を豊かにするパートナー”に、TNGA採用で進化
トヨタ自動車は2020年4月13日、同年6月ごろに発売予定の「ハリアー」の新モデルを発表した。TNGA(Toyota New Global Architecture)によって刷新したプラットフォームやパワートレインを採用するとともに、内外装のデザインも変更。夜間の歩行者や昼間の自転車の検知に対応した予防安全パッケージや、前後方の車載カメラ映像の録画に対応したデジタルインナーミラーも搭載する。(2020/4/14)

トヨタ自動車、ディスプレイオーディオのCarPlay対応を標準化 Android Autoも
トヨタは2020年6月発売の新型車からスマートフォンとの連携機能を強化する。(2020/4/13)

どうなる? 次世代車の整備(1):
高度化する自動車技術、修理や整備は追い付けるか
自動車技術の高度化は、快適性の向上や環境負荷の低減など、自動車が抱える多くの課題を解決し、持続的な自動車社会の形成には不可欠なものです。同時に車両技術の高度化に伴い、整備や修理の技術にも変化が求められます。(2020/3/9)

BMW、CarPlayのサブスク料金制を中止
BMWが、Appleの「CarPlay」で課していた年額1万3900円のサブスクリプション料金を廃止する。i3やi8などの一部のモデルでは5万1500円の一括支払いの使用料が必要だ。(2019/12/5)

カローラとiPhoneをつなぐCarPlay機能は実用的? 試してみた
トヨタ・カローラの「TOYOTA SmartDeviceLink」をチェックしてきた。(2019/9/24)

カローラとiPhoneがつながる トヨタ、ついに国内でもCarPlay対応
トヨタ自動車が、同社国内初のCarPlay対応車「カローラ/カローラツーリング」を発表した。(2019/9/19)

車載情報機器:
トヨタがSDL対応のディスプレイオーディオを標準装備に、ナビアプリはLINE
トヨタ自動車は2019年9月17日、東京都内で会見を開き、「カローラ」のセダンタイプとワゴンタイプを全面改良して、販売を開始したと発表した。セダンタイプは「カローラ」、ワゴンタイプは「カローラツーリング」に車名が変わる。(2019/9/18)

トヨタ、新型「カローラ」発表 デザイン洗練、価格も「求めやすく」190万円台から【画像113枚】
ハイブリッド4WDや6MTなどの熱い仕様も!(2019/9/17)

トヨタ、ネットにつながる新型「カローラ」シリーズ発売 ナビの音声操作も可能に
トヨタ自動車が、フルモデルチェンジした「カローラ」「カローラ ツーリング」と一部改良した「カローラ スポーツ」を発売。いずれも車載通信機の他、スマートフォンと連携するディスプレイオーディオを標準装備する。「T-Connect」と「SmartDeviceLink」を利用できる。(2019/9/17)

走破性・安定性を向上:
トヨタ、新型「RAV4」発売 3年ぶり復活、国内SUV需要取り込む
トヨタ自動車は新型「RAV4」を発売。日本市場での販売は3年ぶり。米国で成功している主力車種を再投入し、SUV需要の取り込みを狙う。(2019/4/10)

「プリウス」がコネクテッドカーに進化 トヨタがマイナーチェンジ
トヨタ自動車が12月17日、マイナーチェンジした「プリウス」を発売した。専用通信機「DCM」を全車に標準搭載し、コネクテッドカーに進化。(2018/12/17)

安全機能も強化:
トヨタ、「プリウス」マイナーチェンジ コネクティッドカーに進化、デザイン刷新
トヨタが「プリウス」をマイナーチェンジして発売。内外装のデザインを刷新したほか、「コネクティッド」サービスを提供可能にした。税込価格は251万8560円〜347万8680円。(2018/12/17)

車載情報機器:
同時定位を実現する「ダブルツィーター」、運転席と助手席の目の前が演奏空間に
デンソーテンは、トヨタ自動車と共同で、同社の販売店装着オプションである「ハイレゾ対応サウンドパッケージ(プレミアムダブルツィーターシステム)」を開発したと発表した。(2018/9/12)

「安全運転ならば保険料安く」 トヨタ、コネクテッドサービス対応の純正ナビ「T-Connectナビ」に新モデル
ナビ装着で「コネクテッドカー」に進化。(2018/8/28)

変速時に回転数を自動調整 「カローラ スポーツ」待望のマニュアル仕様が発売、新開発の6速iMT搭載
新開発のインテリジェントマニュアルトランスミッション(iMT)を採用。(2018/8/3)

エントリーモデル:
トヨタ「86」に「GR SPORT」新設定 アフターパーツも発売
トヨタがスポーツカー「86」に新グレード「GR SPORT」を設定して発売。(2018/7/2)

モビリティサービス:
24時間365日の安心安全を提供、新型「クラウン」「カローラスポーツ」から展開
トヨタ自動車は2018年6月26日、フルモデルチェンジした「クラウン」と、新型車「カローラスポーツ」を発表した。2モデルとも同日付で発売する。新型クラウン、新型カローラスポーツともに車載通信機(DCM)を全車標準搭載とし、コネクテッドカーの本格展開を始める。ユーザーは3年間無料でコネクテッドカーのサービスを利用できる。クルマがつながることによってユーザーとの接点を増やし、さまざまなサービスで利便性や安心安全を提供する。(2018/6/27)

「いいクルマ」の予感しかない! 新型「クラウン」登場、これが日本が誇る新世代の“本格コネクテッドカー”
デザイン、走り、コネクテッド機能、安全性能、どれもこれも全面進化。6年ぶりのフルチェンジ。【写真51枚】(2018/6/26)

ついに登場、やはりカッコイイぞ!! 待望の小型スポーツ車「カローラ スポーツ」、想像以上に安い213万円から
「コネクテッド×クルマ本来の楽しさ」、次世代の“つながる”機能を標準搭載とした初代コネクテッドカー。【写真74枚】(2018/6/26)

「コネクティッド」全車標準に:
トヨタ、新型車「カローラ スポーツ」発売 クルマの楽しさ追求
トヨタが新型車「カローラ スポーツ」を発売した。(2018/6/26)

通信機能を全車標準装備:
トヨタ、新型「クラウン」正式発表 初代「コネクティッドカー」として刷新
トヨタが7年ぶりにフルモデルチェンジした新型「クラウン」を正式発表。(2018/6/26)

生活と仕事の両方で役立ちそう トヨタ「通れた道マップ」公開、地震後の通行可能な道路がわかる
トヨタが通れる道の情報を収集・公開中!(2018/6/19)

大阪北部の「通れた道」 トヨタが地図公開
大阪北部地震で各地に被害が出る中、トヨタが「通れた道マップ」を公開。同社のテレマティクスサービスを搭載した車両から収集した渋滞や混雑の情報を活用している。(2018/6/19)

つながるクルマ キーマンインタビュー:
トヨタはモビリティサービスでどう稼ぐか、何を競争力にするか
人々の移動を助ける会社「モビリティカンパニー」を目指すトヨタ自動車。「モビリティサービス・プラットフォーム」の整備や、車載通信機の本格的な普及など、モビリティサービスの展開に向けた施策の狙いを聞いた。(2018/4/4)

矢野経済研究所|市場動向:
2025年、国内コネクテッドカー関連市場は2兆円規模に成長
矢野経済研究所は、国内外の自動車メーカー(OEM)、カーエレクトロニクス機器メーカー、クラウドベンダーなどを対象に実施した「国内コネクテッドカー関連市場」に関する調査の結果概要を発表した。(2018/1/19)

「海月姫」主演の芳根京子、2017年に自動車免許を取得 きっかけはTOYOTAのCM
撮影時のオフショットも公開しています。(2018/1/16)

来夏発売:
トヨタの新型「クラウン」はネット接続を標準装備 何ができる?
トヨタ自動車が来夏に発売予定の新型「クラウン」。「トヨタ初の本格的コネクテッドカー」と銘打ち、大々的に展開する方針というが、インターネットにつながることで具体的にどのような機能を持つのだろうか。(2017/12/22)

クルマが売れない時代のビジネス基盤 トヨタのコネクテッドカー戦略
コネクテッドカーは継続的なサービスや関連事業の可能性を広げる将来のビジネス基盤。2018年からコネクテッドカーを本格展開するトヨタがその戦略を語った。(2017/12/15)

特集・ミライのクルマ:
5Gで変革が起きる!? 「コネクテッドカー」の最先端
「コネクテッドカー」とは何か? 今回は通信機能を装備して、インターネットにつながって人々の生活をより豊かにできる自動車と定義したうえで、その現状を考察してみたい。(2017/12/1)

ロボット開発ニュース:
ガソリンの残量は? 家のカギ閉めたかな? トヨタ「KIROBO mini」が教えてくれる
トヨタ自動車は、コミュニケーションロボット「KIROBO mini」を全国のトヨタ販売店を通じて発売した。全国での発売に合わせてクルマや家との連携機能が新たに追加された。(2017/11/24)

210PSのトップモデル:
「ヴィッツGRMN」価格決定 トヨタ「GR」4車種発売
トヨタ自動車はスポーツグレード「GR」シリーズの4車種を11月27日から順次発売する。(2017/11/21)

12月下旬までの期間限定で受注:
トヨタ、「プリウス」20周年記念モデル発売
トヨタが、「プリウス」の誕生20周年記念モデルを発売すると発表。11月15日〜12月下旬までの期間限定で受注する。(2017/11/2)

今、何ができる? 「東京モーターショー2017」で見たコネクテッドカーの最先端
いわゆるコネクテッドカーは今、何につながり、どんなことができるのか。東京ビッグサイトで開催された東京モーターショー2017のイベント会場を取材した。(2017/10/27)

ワゴンに:
トヨタ、新型タクシー車「JPN TAXI」発売
トヨタが新型タクシー車「JPN TAXI」を発売。スライドドアを採用したワゴン型だ。(2017/10/23)

車載情報機器:
マイクロソフトとトヨタがライセンス契約、つながるクルマで特許を相互利用
Microsoftは、トヨタ自動車とコネクテッドカー関連の技術を含む特許ライセンス契約を締結した。トヨタ自動車とマイクロソフトは両社が持つ特許を互いに利用して、新しい車載情報機器やクラウドサービスを開発する。(2017/3/24)

車載情報機器:
トヨタが本腰入れるつながるクルマ、第1弾は新型「プリウスPHV」
トヨタ自動車は、プラグインハイブリッド車「プリウスPHV」をフルモデルチェンジして発売した。「つながるクルマの第1号」(トヨタ自動車 Mid-size Vehicle Company MS製品企画 主査の金子將一氏)として車載通信機(DCM:データコミュニケーションモジュール)を標準搭載にしている。(2017/2/16)

CES 2017レポート:
「CES 2017」は自動運転車と人工知能のユートピアだった
2011年からモーターショー化してきた「CES」。2017年のCESは、ついに「自動運転車と人工知能のユートピア」となった。(2017/2/7)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
もしトヨタがドラッカー理論をカイゼンしたら
従来から「トヨタ生産方式」という名のカイゼンに取り組んできたトヨタが、さらなるカイゼンに向けて『TOYOTA NEXT』という事業企画公募をスタートした。その真意は――。(2016/12/12)

イノベーションのレシピ:
トヨタの国内販売はオープンイノベーションで“ReBORN”できるのか
トヨタ自動車がオープンイノベーションプログラム「TOYOTA NEXT」を開始する。5つの募集テーマに沿う新たなサービスの提案を、トヨタ自動車以外の企業や研究機関、個人などから募り、選考を経た上で、オープンイノベーションで求められる“共創”の視点に立って共同で開発を行う。(2016/12/8)

駐車場サービスと連携も:
トヨタ、無料のスマホナビアプリ 交通情報を公開
トヨタ自動車はスマートフォン向けの新ナビゲーションアプリ「TCスマホナビ」の無料提供を開始したと発表。(2016/12/1)

車載情報機器:
トヨタのコネクテッド戦略は3本の矢、「IoT時代の製造業の在り方を切り開く」
トヨタ自動車は、東京都内で会見を開き、同社のコネクテッド戦略を説明。2016年4月に新たに発足したコネクティッドカンパニーのプレジデントを務める専務役員の友山茂樹氏は「IoT時代の新しい製造業の在り方を切り開くため、モビリティサービスのプラットフォーマーになる」と強調した。(2016/11/2)

アナリストオピニオン:
スマートフォンとの連携に見るカーナビゲーションシステムの可能性
スマートフォンと車載機器との相性は非常に良く、スマートフォンと車載機器が連携することで得られるメリットは大きい。関連する業界、メーカー、開発者はいま一度その利点を見直すべきである。(2016/10/27)

トヨタのロボットが3万9800円で登場 「KIROBO mini」個人向けに発売
トヨタが小型ロボット「KIROBO mini」を発売。個人向けロボットという「トヨタが全く経験したことがない」新製品だ。(2016/10/3)

トヨタも注目、製造業とMVNOの深イイ関係
MVNO(仮想移動体通信事業者)は格安スマホ向けサービス。そんな認識は過去のものとなりつつある。客層分析や遠隔監視、施工支援などさまざまな用途に使われ始めており、トヨタもテレマティクス普及の切り札として検討中だ。(2016/7/13)

相次ぐ自動車メーカーとIT企業の提携 両者の狙いとは?
ITなど異業種から参入した新たなプレイヤーと、それを迎え撃つ自動車メーカー。本特集では、道路という古くて新しいネットワークを舞台に始まった次世代の競争を追う――。(2016/6/28)

製造業×IoT キーマンインタビュー:
きっかけは「スマホショック」、パナソニックがIoTに舵を切る理由
IoTがもたらす革新は、製造業にどういう影響をもたらしているのだろうか。大手電機のパナソニックでは、自社内や自社外でIoTを活用した業務プロセスやビジネスモデルの変革に積極的に取り組んでいる。危機感の裏付けになっているのが「スマホショック」だ。同社のIoT戦略を取り仕切るパナソニック 全社CTO室 技術戦略部 ソフトウェア戦略担当 理事 梶本一夫氏に話を聞いた。(2016/6/15)

車載情報機器:
ボッシュが欧州発の緊急通報サービス「eCall」を日本向けに提供、2016年末から
ボッシュは、2016年末から日本で緊急通報システム「eCall」の提供を開始する。新車装着用の機能として自動車メーカーに納入するとともに、通報を受け付けるコールセンターを日本に新設してeCallに対応したサービス体制を整える。また、車両を問わず後付け可能なeCallアダプターの投入も計画している。(2016/6/9)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。