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「Tata DOCOMO」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Tata DOCOMO」に関する情報が集まったページです。

「docomo with」「サブブランド」「ラグビー」「顧客対応」――NTTドコモ株主総会一問一答
NTTドコモが26回目の定時株主総会を実施した。株主総会は、株主が経営陣に直接質問できる数少ないチャンスでもある。ドコモの株主は、どのような質問(あるいは意見)を投げかけたのだろうか……?(2017/6/21)

イー・アクセス、国際SMSおよび国際ローミング提供エリアを拡大
イー・アクセスは、国際ローミング提供エリアにバングラデシュを追加し、インドで「海外データ1日定額」の提供を開始する。(2013/6/26)

山谷剛史の「アジアン・アイティー」:
インドのムンバイで携帯電話を探してSIMカードを買う
世界の辺境を転戦する突撃ライターは、その土地その土地で携帯電話とSIMカードを購入する。ただ、場所が場所だけに、その方法はとても“戦闘”的だったりする。(2012/5/25)

新春インタビュー:
新たな付加価値と事業創造で「ダムパイプ」にはならない――NTTドコモ 辻村副社長に聞く (後編)
スマートフォンが本格普及期を迎え、タブレット市場の拡大も予想される2012年。ネットワークインフラも世代交代が進み、LTEなど次世代技術への移行が促進されるなど、まだまだ大きな変化の渦中にあるモバイルIT業界の中で、ドコモの目指す先とはどこなのか。代表取締役副社長の辻村清行氏に聞く。(2012/1/2)

イー・モバイル、国際ローミング提供エリアを拡大――インドやカンボジアを追加
イー・アクセスは、「EMOBILE通信サービス」の国際ローミング提供エリアを4月25日から拡大し、インドとカンボジアで音声通話とSMS、ベトナムでデータ通信が利用可能となった。(2011/4/21)

新春インタビュー:
スマートフォンによりインターネットはモバイル化する――NTTドコモ 辻村副社長に聞く(後編)
2010年のキーワードでもある「スマートフォン」の普及に積極対応していくNTTドコモ。そんなドコモも、インターネットの1プレーヤーとなった今、技術はすべて自前でまかなうのではなく、広く開発された技術を見つけて取り入れていく“オープンイノベーション”が重要だと辻村清行氏は話す。(2011/1/2)

ドコモ株主総会 「役員もXperiaやiPadを使っている」と山田社長
NTTドコモの株主総会では、株主からスマートフォン戦略などの説明を求める声が挙がった。SIMフリー化や海外事業展開、増加するトラフィック対策などにも質問が及んだ。(2010/6/18)

携帯業界「冬の時代」で勝者になるには――通信事業者5社の年頭所感
通信事業者のトップが2010年の年頭所感を表明。ドコモは「変革」と「チャレンジ」の実行、KDDIは“多様性”への対応、ソフトバンクは次期「デジタル情報革命」への取り組み、イー・モバイルはイー・アクセスとの経営統合推進、UQコミュニケーションズは「UQ WiMAX」のさらなる飛躍を掲げた。(2010/1/5)

神尾寿のMobile+Views:
キーワードは「停滞と変化」――2009年のモバイル業界を振り返る(前編)
NTTドコモ、KDDI、そしてソフトバンクモバイルの3キャリアがしのぎを削り、激しいシェア争いを繰り広げた2009年もまもなく終わりを告げる。この3キャリアの2009年を振り返り、2010年にはどのような展開が予想されるかを考える。(2009/12/30)

ドコモ、インド「タタ・ドコモ」とのGSMローミングを開始
ドコモは、同社がインドで展開する携帯電話ブランド「タタ・ドコモ」をGSMのローミングパートナーに加えた。(2009/9/28)

5分で分かる、先週のモバイル事情――6月6日〜6月12日
Appleが「iPhone 3G S」を発表。日本でも6月26日に発売が決まった。総務省は4キャリアに3.9Gの周波数帯を割り当てると発表。イー・モバイルは、8月上旬から上り最大21MbpsのHSPA+を提供することを明らかにした。(2009/6/16)

ドコモ、TTSLとの共同ブランド「TATA DOCOMO」を発表――インド国内でGSMサービスを開始
ドコモは、インド タタ・グループ傘下の通信キャリアTata Teleservices(TTSL)と共同で展開する携帯電話ブランド「TATA DOCOMO」(タタ・ドコモ)を発表。GSMサービスをインド国内で開始する。(2009/6/10)

5分で分かる、先週のモバイル事情――2月21日〜2月27日
2月26日、下り最大40Mbpsのデータ通信サービス「UQ WiMAX」がスタート。KDDIはイリジウム衛星携帯「9555型」を発売した。ソフトバンクは8Gバイト版のiPhoneを実質負担額0円で提供するキャンペーンを開始。ドコモは国際事業の戦略を明らかにした。(2009/3/2)

「国際事業の収益を10%に上げる」――ドコモ、国際事業の現状と展望を説明
NTTドコモが国際事業戦略の説明会を開催。渡航者向けの国際サービス、法人向け国際ソリューション、海外出資や提携、海外でのiモードビジネスについて、国際事業部長の国枝俊成氏が説明した。(2009/2/27)

神尾寿のMobile+Views:
5年後には確実に世界は変わり、ケータイは新たな成長期に入る──NTTドコモ 辻村清行副社長
2009年は、NTTドコモが2010年以降に展開予定の「スーパー3G(LTE)」を控えた重要な準備期間。そんな年に、ドコモはどのような戦略を持って臨むのか。そして携帯電話の可能性は今後どこまで広がるのか。辻村清行副社長のビジョンを聞いた。(2009/1/6)

11月8日〜11月14日:
5分で分かる、先週のモバイル事情
10月の携帯電話の契約数は、イー・モバイルが10万超の純増を記録。ソフトバンクモバイルも好調で、1年半連続で純増首位となった。ドコモはインドの通信キャリアに2640億円を出資すると発表。9月の端末出荷台数は商戦期の狭間で低水準にとどまった。(2008/11/17)

2640億円でインドに足がかり――ドコモ、タタ傘下の通信キャリアに出資
NTTドコモは11月12日、インド タタ・グループ傘下でシェア第6位の通信キャリア、Tata Teleservicesに出資すると発表した。約2640億円を出資し、法人連携や国際ローミング、端末の共同調達などでのシナジー効果を見込む。(2008/11/13)

ドコモ、インド携帯事業者に出資 Tata系に2640億円
NTTドコモは、インドの最大財閥Tataグループの携帯電話事業者に2640億円を出資する。携帯電話市場の急拡大を見込み、役員を派遣するなどして中長期的な相乗効果の最大化を図っていく。(2008/11/12)

Qualcomm/京セラ採用のトランシーバー携帯サービス、インドで開始
(2004/5/28)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。