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「東京書籍」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「東京書籍」に関する情報が集まったページです。

高いビルの上にあるクレーン、どうやって載せてるの?
エレベーターには載らないし。(2019/6/8)

次郎とか三郎はわかるけど、「太郎」の「太」って何?
長男は太っていたのかな?(2019/1/14)

英語の筆記体、「学校で習った」世代はいつまで? 近年は「リットルにも使わない世代」が登場
ますます学校で使う機会がなくなっています。(2018/6/23)

「VR/AR」「AI」を使って指導する
プログラミング教育だけではない 最新技術で児童、生徒の理解を引き出す教材
近年、ITを活用した学校教材が数多く登場している。プログラミング教育用途のものはもちろん、「VR」「VOCALOID」などの最新技術を使い、既存の科目の学習を補助する教材もある。(2018/5/30)

なぜ新潟や石川が「人口日本一」だったのか? 都道府県の人口推移から見る、日本近代化の歴史
地方が今よりずっと元気だった時代は19世紀にありました。(2018/4/22)

2017年のAppleと、これからのApple――林信行が2017年を総括
2017年はどんな年だったか? そこから2018年はどんな年になりそうか。林信行が読み解く。(2017/12/31)

デジタル教科書の学習履歴データを指導や個別学習に活用 東北大、MSなどが実証研究
東北大学と日本マイクロソフトなどが、デジタル教科書の普及を見据え、学習履歴データを分析し、指導や個別学習に生かす仕組みづくりを目的に実証研究を行う。(2017/10/2)

「かけ算九九」を5種類の図で表す方法が美しい 小学生の算数プリントに思わず感動
数学って美しい。※追記あり(2017/4/12)

ねっと部:
エレン先生がLINEスタンプに 音声付き「NEW HORIZON アニメスタンプ」発売
中学生向け英語教科書「NEW HORIZON」のキャラ、エレン先生がLINEスタンプに。(2017/1/12)

「ロボットは東大に入れるか」成果報告会(3):
「AIの性能を上げている場合ではない」──東ロボくん開発者が危機感を募らせる、AIに勝てない中高生の読解力
東大合格を断念したAI「東ロボくん」。2016年は理系数学で偏差値76.2を記録したが、問題文の意味を理解しないAIに8割近い高校生はなぜ勝てなかったのか。NIIの新井教授が語った。(2016/11/21)

孤高のD.I.Y.:
古代エジプトのパワーで過疎化を止める夏田さん
自身の庭先に「古代エジプト」を作りだした夏田さん。古代人の頃から続くDIYの風景。(2016/11/21)

最近の教科書には「士農工商」が載っていない? 近年の研究で「不適切だった」と判明 → 教科書から削除に
おなじみの「士農工商」は身分制度を示す語句として不適切だった。(2016/6/4)

艦これ「戦艦アイオワ」が“エレン先生のバッティングポーズ”をキメる英語教科書(同人誌)が登場する
生徒は島風や雪風。(2016/5/5)

実写でもかわいい Twitterで話題となった実写映像版エレン先生に関して東京書籍に聞いてみた
東京書籍に取材しました。(2016/4/15)

英語教科書のキャラ「エレン先生」に「思わぬ反響」 東京書籍がコメント発表
東京書籍の中学生向け英語教科書に掲載されている女性キャラ「エレン・ベーカー先生」が「かわいい」とネット上で話題になっていることを受け、同社がコメントを発表した。(2016/4/14)

「ネット上で思わぬ反響」 英語教科書の「エレン先生」人気に出版元がコメント発表
キャラの許諾についても言及。(2016/4/14)

英語教科書の「エレン先生」人気は出版元も想定外 なぜあのイラストが採用されたのか、そして初の試みとは
英語教科書「NEW HORIZON」の制作現場に聞いてみた。(2016/4/8)

教育分野に特化したACCESSの新ブランド「Lentrance」、教材のデジタル化に自信
実績を積み重ねてきた電子出版プラットフォーム「PUBLUS」から独立させ、教育分野に特化したACCESSの新ブランド「Lentrance」。ACCESSで教育事業を統括する石橋穂隆氏の話を交えながらこのソリューションの特徴をみていこう。(2015/9/18)

ACCESS、教育分野に特化した製品ブランド「Lentrance」を立ち上げ
教科書・教材用ビューアの「Lentrance Reader」、コンテンツ制作ソリューションの「Lentrance Creator」を主要製品として展開していく。(2015/9/16)

写真で見るEDIX:
近未来の教室風景はこうなる? 電子黒板あれこれ
教育ITソリューションEXPOで展示されていたさまざまな電子黒板をフォトリポート。(2015/5/23)

CoNETS参画の8社、小学校の指導者用デジタル教科書とビューワの提供開始
CoNETSは、デジタル教科書の普及などを目的に教科書会社12社と、日立ソリューションズが設立したコンソーシアム。(2015/3/20)

私設図書館シャッツキステ89冊目:
「灯台下暗し」の灯台は○○のことだった? 言葉の由来を文字と写真で解説する『目でみることば』
本大好き司書メイドの好感度を上げ、年に一度のデート権を得るべく繰り広げられるメイドたちのラブアタック。今日はミソノからの紹介です。(2015/2/13)

東京書籍、無料で利用できる教育総合サイト「EduTown」オープン
産官学を代表する事業者サポーターと連携し、調べ学習に役立つ記事やアプリ、映像を提供する。(2014/8/28)

東京書籍、「高等学校デジタル教科書」シリーズのWindows 8版をリリース
アニメーションなどの機能を省いた「デジタル教科書 for school」シリーズもリリースした。(2014/6/13)

ACCESSと東京書籍、ICT教育サービス分野の開発・事業化で協業――5つのテーマについて検討を推進
ACCESSと東京書籍が、「ICTを活用した教育サービス」と「ICT教育サービス向けオンラインプラットフォーム」の開発・事業化で協業。(2014/4/9)

教材のデジタル化、その課題と挑戦――教科書出版の老舗、東京書籍がACCESSと協業のワケ
よく「電子教科書」「デジタル教科書」と言われるが、厳密には「教科書」ではない――教育現場で利用されている教材の電子化は、さまざまな課題が山積している。教科書出版の老舗、東京書籍がACCESSとともに発表した電子教材のビューワが業界に投げかける意義とは? 両社に聞いた。(2014/4/4)

電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2014/2/24)

東京書籍、ACCESSの教材向け電子書籍ビューワを採用
弱視や色弱、読み障碍を抱えた学生や、日本語の読みに不慣れな海外帰国子女、外国人留学生にも読み易いようにビューワを開発。東京書籍の「特別支援を必要とする学習者に配慮した電子教材用ビューワ」として採用された。(2014/2/7)

360度パノラマ写真で「まるごと工場見学」 デジタル教科書の人気コンテンツがアプリに
360度パノラマ写真/ビデオでバーチャルに工場見学できるiOSアプリ「まるごと工場見学」を東京書籍がリリース。飛行機の整備工場や製鉄所、ガラス器製造工場の裏側を体験できる。(2013/11/28)

集英社も4.4%減──出版大手10社中7社が減収、市場縮小止まらず 帝国データバンク調査
大手出版社の2012年度売上高は、10社中7社が減収。出版取次や書店でも減収傾向に歯止めがかかっておらず、「中小出版社を中心に、事業継続を断念するケースが今後も増加していく」と帝国データバンクはみている。(2013/10/17)

勉強の成果はいかに? 全国ご当地キャラが競う「第一回ご当地キャラ全国学力調査」
東京書籍が「まなデジ」で、ご当地キャラクターに学習成果を競わせるイベントを開催。試験問題もサイトで公開している。(2013/9/10)

それゆけガジェット調査隊:
シリーズ待望! PFUの非破壊ドキュメントスキャナ「ScanSnap SV600」を試す
PFUから登場した“裁断せずに”スキャンできるドキュメントスキャナ「ScanSnap SV600」。注目を集めるこの製品を試した。(2013/7/17)

学校教育のICT化を推進、グローバル人材の育成をサポート:
日本マイクロソフトなど9社、学校教育のICT化を支援するWindows クラスルーム協議会を設立
日本マイクロソフトなど9社が学校教育のICT化を支援する協議会を設立。体験セミナーの開催や、教職員向け研修、技術的サポート、情報交換会などを提供する。(2013/5/9)

Adobe Digital Publishing Forum 2013:
進化した教科書――HTML5で表現された豊富な映像資料が学びを深める
「Adobe Digital Publishing Forum 2013」で紹介された東京書籍の電子教科書アプリは豊富な映像資料とアプリ独自の機能が盛り込まれた、まさに新時代の教科書だった。(2013/4/24)

東京書籍とマイクロソフトが協業 教育ソリューションを拡販へ
東京書籍と日本マイクロソフトが小、中、高校のIT利用推進に向け協業。Windows 8端末やクラウドサービスを使った教育ソリューションを、教育機関などに訴求する。(2013/3/29)

相場英雄の時事日想:
信金立てこもり事件に見る、過熱報道の危険性
愛知県豊川市の信用金庫で立てこもり事件が発生した。愛知県警の捜査員が支店に突入し、事件は一件落着したが、違和感も覚えた。それは、なぜこの事件が“報道協定”の扱いにならなかったのかということだ。(2012/11/29)

相場英雄の時事日想:
解散報道に問題はなかったのか “はしょりすぎ”の罪
党首討論の最中、野田首相が解散日程を提示するという一幕があった。その後の解散報道を伝えた主要メディアに、問題はなかったのだろうか。結論から言えば、“はしょりすぎ”の稚拙な速報が目立った。(2012/11/22)

相場英雄の時事日想:
「言いたかったこととは違う」――なぜ取材された側はこう言うのか
マスコミの取材を受けたものの、「言いたかったこととは違う」といったコメントを目にすることがある。なぜこうしたことが起きるのか。それは業界特有の「向ける」と「ツマミ」があるからだ。(2012/11/15)

相場英雄の時事日想:
大手メディアを訴えてはどうか “雁首”を間違えた問題
兵庫県尼崎市の連続死体遺棄事件を巡り、被告とは全く別人の写真を多数のメディアが取り違えて掲載した。このところメディアのチョンボが相次いでいるが、その背景には組織そして記者の劣化が始まっているからかもしれない。(2012/11/8)

相場英雄の時事日想:
橋下市長の騒動を見て、何を感じたか
ここ数週間、新聞や週刊誌の失点が相次いでいる。メディアへの風当たりが強くなっている背景に取材される側の発信力が増していることが挙げられるが、こうした時代に記者やレポーターはどのように対応すればいいのだろうか。(2012/11/1)

相場英雄の時事日想:
検証する前にすべきことはないのか iPS細胞の誤報記事
iPS細胞を用いた臨床応用事例が虚偽だったことで、読売新聞社と共同通信社がおわびと検証記事を掲載した。当事者自らが頭を下げたことで事態は沈静化したかもしれないが、一連の誤報によって読者の心情を置き去りにしたのではないだろうか。(2012/10/25)

GALAPAGOS STOREで「電子辞書機能付きグルメ手帳シリーズ」を独占先行配信
電子書籍ストア「GALAPAGOS STORE」で、東京書籍の「電子辞書機能付きグルメ手帳シリーズ」が独占先行配信される。カクテル・ワイン・日本酒・焼酎・洋酒について、基本的な知識を掲載した5冊を提供する。(2012/10/22)

相場英雄の時事日想:
ノーベル賞の陰で広がる、“向ける取材”とは
ノーベル賞の話題でメディアが盛り上がっている。文学賞の有料候補とされていた村上春樹氏の受賞はなかったが、メディア各社は受賞時のお祭りに備え、準備を進めた。だが、この間、いくつか首を傾げるような報道姿勢がうかがえたのだ。(2012/10/18)

相場英雄の時事日想:
なぜ原発維持を求めたのか? あの報告書が示すもう1つの危機
「日本は原子力発電を放棄してはいけない」。米戦略国際問題研究所のアーミテージらが中心となってまとめた報告書には、こんな一文が盛り込まれた。反原発のムードが高まっている中、このリポートの背後には、どんな意図が潜んでいるのだろうか。(2012/10/11)

相場英雄の時事日想:
家宅捜査にはワケがある――地味な記事の背後にあるモノ
9月初旬、東京都庁に警視庁の捜査員が汚職事件の関連で家宅捜索に入った。メディアが大きく扱わなかったため、事件を知らない読者も多いはず。だが、この家宅捜索には重大な理由があるのだ。それは……。(2012/10/4)

相場英雄の時事日想:
それでもオスプレイは配備される――そう感じるワケ
山口県の米軍岩国基地に一時駐機されているオスプレイ。日本国内での根強い反対論とは裏腹に、筆者の相場氏は「オスプレイが配備され、米軍が本格運用に踏み切る時期は極めて近い」とみている。その理由は……。(2012/9/27)

相場英雄の時事日想:
“過熱報道”を避けるために、封印していたネタを公開する
大震災の発生以降、メディアによる取材が過熱した。メディアが1つのテーマに集中すれば、取材される側は過度なストレスにさらされる。筆者の相場氏はこうした事態を避けるために、あるネタを封印していた。そのネタとは……。(2012/9/20)

相場英雄の時事日想:
遺体に笑顔を取り戻す……『おもかげ復元師』が伝える被災地の現場
遺体に生前と同じようなたたずまいを取り戻させることで、残された人が死を受け入れやすくする復元師。東日本大震災では多くの人々の心を救ったという。(2012/9/13)

相場英雄の時事日想:
「津波浸水想定区域」は今、どうなっているのか
「津波浸水想定区域」の標識の向こう側では、復興に向けた作業が続いている。東北沿岸の被災地では交通の便が格段に良くなっているが、筆者の相場氏は現場に足を踏み入れたとき違和感を覚えたという。その理由は……。(2012/9/6)

文具書評:
経理マンの定規が木製である理由――『文具上手』
文具好きなら、ほかの人がどんな道具をどのように使っているか気になるはずだ。そこで、デザイナーや新聞記者、医師などの12人の事例をカラフルな写真とともに180ページで紹介したのが本書『文具上手』である。(2012/9/4)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。