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「ターンテーブル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ターンテーブル」に関する情報が集まったページです。

セキュリティカメラなどを想定:
深層学習で赤外線画像をカラー化、色再現性を改善
産業技術総合研究所(産総研)は、深層学習を活用して、赤外線画像を優れた色再現性でリアルタイムにカラー化する技術を開発した。視認性の高いセキュリティカメラなどへの応用を見込む。(2020/2/12)

「農道・林道の○○」をなめんな〜w 東京オートサロンでキラ目立ち「鬼改造ごっきげん軽トラ」まとめ
ミクさんカスタムから、あの「バモスホンダ(!!)」まで、わくわくカスタムな軽トラいろいろ。(2020/1/14)

新工法:
鹿島建設が新床版更新システムを開発、床版の撤去から架設までの工程を従来比で3分の1に短縮
鹿島建設は、道路橋床版更新工事の作業効率を高める取り組みを加速している。(2020/1/10)

「これが使用率100パーセントか」「猫型のキーボードカバー」 わが物顔でPCの上に乗って動かない猫がかわいい
ある意味、使用率100パーセント。(2019/12/10)

IIFES2019:
調整作業工数を75%削減する近接スイッチ、アズビルが「従来の概念を覆す」
アズビルは、「IIFES2019」において、新開発の2出力近接スイッチ「アジャスタブル近接スイッチ H3C」を参考展示した。マシニングセンターなどの工具交換時におけるクランプ位置検出の作業工数を75%削減できるという。(2019/12/2)

東京モーターショー2019:
ミツバが中空成形品の新工法を提案、金型がターンテーブルで回る!?
ミツバは、「第46回東京モーターショー2019」において、樹脂製の中空成形品の革新的な生産性向上を実現する新工法「1ロータリー一体式120°旋回成形システム」の技術を紹介した。(2019/10/28)

CEATEC 2019:
Azure Sphere対応のIoTアダプターが登場、接点入力で既存設備にも導入しやすく
アットマークテクノは、「CEATEC 2019」(2019年10月15〜18日、幕張メッセ)の日本マイクロソフトブースに出展し、Azure Sphere対応のIoT(モノのインターネット)アダプター「Cactusphere(カクタスフィア)」をデモ展示した。(2019/10/16)

車載電子部品:
自動車の5G評価は車両デザインと並行で、パナソニックが「国内最大級」の電波暗室
パナソニック オートモーティブ社は2019年9月19日、横浜市で記者説明会を開き、自動車での5G(第5世代移動通信)採用に向けて横浜市の拠点に大型電波暗室を構築したと発表した。(2019/9/20)

コネクテッドカーの車体丸ごと、通信性能を測定 パナソニックが国内最大級の電波暗室を構築
パナソニックが自動運転車やコネクテッドカーの通信性能を測定できる大型の電波暗室を構築した。(2019/9/19)

レコードみたいにオレオを置くと音楽が流れる 「オレオ ミュージックボックス」が予約受付開始
かわいくて、オレオが食べられない(食べるけど)。(2019/9/4)

FAニュース:
高速パレットチェンジャー搭載の工作機械コンパクトマシニングセンタ
ブラザー工業は、高速パレットチェンジャーを搭載した工作機械コンパクトマシニングセンタ「SPEEDIO」の新製品「R450X2」「R650X2」を発売する。リフトアップしない高速パレット交換ができ、密閉構造によって高い信頼性を持つ。(2019/6/14)

FAニュース:
低床化で操作性が向上した、ハイブリッド式竪型射出成形機
日精樹脂工業は、型締力220トンのハイブリッド式竪型射出成形機「TWX220R III 25V」の受注を開始した。新複合式型締機構を搭載し、機械全体の低床化を可能にした。(2019/5/15)

デザインの力:
単なるモノづくりの枠に収まらないデジタル職人たちが生み出すプロダクトの数々
デジタルアルティザンは2019年4月11日、新拠点である「DiGITAL ARTISAN STUDIO」のオープンハウスイベントを開催。大型3Dプリンタや全身3Dスキャナーによる体験展示、デジタル技術を活用したアート作品、クライアントワークの成果物などの一部を公開した。(2019/4/12)

テクニクスのDJ向けアナログターンテーブルが11年ぶり復活 「SL-1200MK7」を5月発売
パナソニックがテクニクスブランドのアナログターンテーブル新製品「SL-1200MK7」を発表した。純粋なDJ向けターンテーブルは2007年に発売された「SL-1200MK6」以来11年ぶり。(2019/3/14)

小学生が12時間かけて作ったイプシロンロケットがすごい 格納庫から発射台が現れるワンダバ感よ
これを12時間で作ったというのか……!(2019/3/8)

JDI、アナログレコードみたいなインテリア家電を開発 映像、音、香りをコントロール
JDIがアナログレコードプレーヤーをモチーフとしたインテリア家電を開発中。円形ディスプレイとスピーカー、アロマディフューザーを一体化し、室内のムードをコントロールするという。(2019/3/5)

立ちどまるよふりむくよ:
「昭和レコードスピーカー」を39年前の元ネタと比べてみた(動画あり)
タカラトミーアーツ「昭和レコードスピーカー」と、その元ネタである39年前に発売されたアナログレコードプレーヤーを比較レビューしてみた。(2019/2/25)

ギフトショー春2019:
「砂嵐」「回転数」「キュルキュル」――ミニチュア家電「ザ・昭和シリーズ」を体験してきた
家具調テレビ、ポータブルレコードプレーヤー、ラジカセ。おもちゃだけどちゃんと使えて懐かしい。(2019/2/13)

懐かしい昭和の家電風ミニチュアガジェット登場 たたくと直るテレビに録音できるラジカセも
たたくと直るテレビからキュルキュルいうラジカセまで。(2019/2/5)

CES 2019:
テクニクスのDJターンテーブル新型「SL-1200MK7」夏に製品化 「幅広いユーザー」向け「SL-1500C」も
パナソニックは「CES 2019」で、テクニクスブランドの新製品として、DJ用アナログターンテーブル「SL-1200MK7」を夏に製品化し、欧米や日本で発売すると発表した。レコード愛好家など「幅広いユーザー」をターゲットにしたターンテーブル「SL-1500C」も夏に発売する。(2019/1/8)

ITはみ出しコラム:
Amazonが「音声アシスタント対応の電子レンジ」で生活家電に参入するワケ
米Amazon.comが大量の新製品を発表しました。日本でもスマートスピーカー「Amazon Echo」の新モデルが売られますが、印象深いのは初のオリジナル家電として、Alexa対応の電子レンジ「AmazonBasics Microwave」を発表したことです。(2018/9/23)

Amazon、オリジナル電子レンジ「AmazonBasics Microwave」を11月に60ドルで発売へ
AmazonがAlexaで操作できる電子レンジ「AmazonBasics Microwave」を発表した。米国で11月に発売する。価格は59.99ドル(約6800円)。(2018/9/21)

寝心地がいいニャン ターンテーブルの上に寝転ぶ猫ちゃんに飼い主さん困った
邪魔しないでよ〜。(2018/8/9)

山谷剛史のミライチャイナ:
全自動でごみを片付けてくれるテーブルも 中国のスゴい“未来のコンビニ”、そのリアル
中国で「無人コンビニ」などの実験店舗が続々と現れた。「未来のお店」などと華々しく取り上げられるが、その実際はどうなのか。現地のIT事情に詳しい山谷氏が実際に店舗を訪れて利用してみた結果は……。(2018/7/27)

「ガンプラバトル」が現実に バンダイ、3Dスキャナでガンプラをゲームに取り込む
自分のガンプラが仮想世界に現れ、バトルを繰り広げる——アニメ「ガンダムビルドダイバーズ」や漫画「プラモ狂四郎」のような「ガンプラバトル」が実現に近づいている。(2018/7/21)

ストレス解消にカチカチグリグリ 指先で楽しむフィジェットトイがガチャで登場
ついついカチカチしまくっちゃいそう。(2018/6/18)

バーチャルデザインレビュー 2.0:
サイバネットシステム、VR設計レビュー支援システムの最新版を発表
サイバネットシステムは、VR(仮想現実)設計レビュー支援システム「バーチャルデザインレビュー」の最新バージョン2.0を発表した。(2018/4/23)

VRニュース:
VRで表示したデスクトップ画面で3D CADが使えるレビューシステム
サイバネットシステムが、VR設計レビュー支援システム「バーチャルデザインレビュー」の最新バージョン2.0を発売する。VR空間に表示したデスクトップ画面からCADの操作ができる「リモートデスクトップ機能」などが追加されている。(2018/4/4)

PR:エプソンダイレクト探訪記――パソコンの信頼性を支える試験施設の秘密
エプソンダイレクトのPCはなぜ高品質なのか。長野県塩尻市にある多数の試験施設を見学し、その秘密に迫る。(2018/3/13)

PR:高所作業車の見直しが、建築設計の自由度と安全性を高める理由とは?
「設計の自由度を高めたい」「施工作業を効率化したい」「工事の安全性を高めたい」――こうした建設業界の悩みを解決できるという、世界トップクラスのシェアを誇るJLGの高所作業車とは?(2017/11/13)

エナジーハーベストに向けて:
プリンタ技術から生まれた太陽電池と蓄電素子
リコーは、「MEMSセンシング&ネットワークシステム展 2017」(2017年10月4〜6日、幕張メッセ)で、同社のプリンタ技術を活用して開発を行っている有機太陽電池と蓄電素子を展示した。(2017/10/10)

これを処分しちゃうのは惜しすぎる……! 亡くなったおじいちゃんが作っていた「鉄道ジオラマ」に感動と称賛の声
おじいちゃんの鉄道模型への思いが感じられる最高の作品です。(2017/10/8)

Google検索のロゴが19周年記念仕様に ルーレットを回すと19種のコンテンツがどれか遊べるぞ
新作「ヘビゲーム」も収録。(2017/9/27)

パナソニック100周年記念! 「松下幸之助 歴史館」に行ってきた
パナソニックは、2018年に創業100周年を迎える。いち家電メーカーという枠を超え、グローバル企業にまで大きくなったパナソニックだが、最初は小さな会社だった。その歴史を見に大阪府門真市を訪ねた。(2017/9/17)

SN比92dB、回転ムラ率0.015%:
パナソニック、DD方式ターンテーブルの新型を発表
パナソニックがダイレクトドライブ(DD)方式ターンテーブルの試作機「IFA2017」を発表した。Technicsブランドの「SP-10R」として、2018年夏をめどに商品化する予定という。(2017/9/1)

テクニクス、渾身のアナログターンテーブル「SP-10R」を披露
テクニクスブランドからアナログプレーヤーのフラグシップとなる“Reference Class”「SP-10R」の開発がアナウンスされた。来年夏の発売を見込んでいる。(2017/8/31)

Googleトップページがヒップホップ仕様に ターンテーブルを使ってブレイクビーツが作れる
「AMEN, BROTHER」や「APACHE」などのヒップホップ初期の名曲も。(2017/8/12)

デアゴスティーニ、アナログレコードが付いてくる「ザ・ビートルズ・LPレコード・コレクション」――創刊号「アビイ・ロード」は1990円
(2017/8/1)

話題のアナログレコード! 気になる人のための手頃で満足度の高い機器購入ガイド
(2017/8/1)

PR:日本製では“手が届かない”、建設作業を効率化する次世代ブームリフト
自走式高所作業車で世界トップクラスのシェアを誇るJLG Industries。「日本製にはない機能と特徴」で建設作業の効率化や、設計・デザインの自由度向上に寄与するという同社の高所作業車の強みとは?(2017/7/24)

ライトフィールドディスプレイ:
立体感ある3D映像を表示、複数人が裸眼で視聴
NHKメディアテクノロジーとジャパンディスプレイは、共同開発した「17型ライトフィールドディスプレイ」装置を国内で初めて公開展示した。(2017/7/13)

組み込み開発ニュース:
次世代3Dディスプレイ「ライトフィールド」は飛び出さない、中にモノがある
NHKメディアテクノロジーとジャパンディスプレイは、裸眼で3D映像が見られる技術「ライトフィールドディスプレイ」について説明した。専用の3Dメガネを用いる視差方式がディスプレイから物体が飛び出してくるのに対し、ライトフィールドディスプレイはディスプレイの中に物体が存在しているかのように見える点が最も大きな違いになる。(2017/7/13)

ソニー、レコード国内生産を29年ぶり再開 人気再燃受け
ソニーが日本国内でアナログレコードの自社生産を29年ぶりに再開へ。(2017/6/29)

2万円で買えるアナログターンテーブル、ティアック「TN-100」登場――USB出力付き
(2017/6/7)

車載情報機器:
ULが5カ所目のEMC試験拠点を愛知県に、自動車業界の需要拡大に対応
UL Japanは愛知県みよし市に自動車向けのEMC試験施設を開設した。同社としては日本国内で5カ所目のEMC試験施設となる。サービスの提供は6月6日から開始する。(2017/6/6)

ザ・ビートルズファン注目、「サージェント・ペパーズ〜」仕様のアナログレコードプレーヤーが登場
(2017/6/1)

変わるオーディオイベント、“音源”とコラボした「OTOTEN 2017」
(2017/5/12)

車向けコネクター強化に向けて:
設計時間1/3へ、ヒロセ電機がEMC試験室を稼働
ヒロセ電機は2017年4月、自動車向けコネクターなどのノイズ試験を行うためのEMC試験室を開発拠点内に開設し、本格稼働を開始した。(2017/5/8)

往年の名機がずらり――「ヤマハHi-Fiオーディオ展」、東京・銀座で5月10日から
(2017/4/24)

1字違いでお値段半分!? テクニクスのアナログターンテーブル「SL-1200GR」は何が変わった?
(2017/3/22)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。