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「VBA」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Visual Basic for Applications

大洋電機の設計業務改革:
PR:AutoCAD Mechanical活用で2週間以上要した納入仕様書用外形図作成が最短1日に
船舶/陸上用発電システムメーカーの大洋電機株式会社(以下、大洋電機)は、設計業務の効率化に加え、非常に手間の掛かる納入仕様書の作成負荷軽減に向けて、「AutoCAD Mechanical」を活用した「カスタマイズ機能」による取り組みを推進。かつて1冊分を仕上げるのに2週間以上かかっていた納入仕様書用外形図の作成を最短1日に短縮し、劇的な設計業務の効率化と業務改革を成し遂げた。(2021/8/13)

「IE」の脆弱性を利用した新たなサイバー攻撃が見つかる ソーシャルエンジニアリングとの併用も確認
Malwarebytesの研究者が既知の脆弱性とソーシャルエンジニアリングを併用した攻撃手法を発見した。この攻撃は、テンプレートインジェクション手法を利用しているが、サポート終了が迫る「Internet Explorer」の脆弱性を利用している点が珍しい。(2021/7/31)

衰退の危機にある実力派プログラミング言語5選【後編】
人気だった「Perl」「Objective-C」が“嫌われ言語”になった悲哀
かつて人気を集めていたり、不可欠だと考えられていたりしたプログラミング言語も、さまざまな理由で衰退期を迎えることがある。これらの中から「Perl」と「Objective-C」を紹介する。(2021/7/18)

山浦恒央の“くみこみ”な話(143):
テストでバグ発見!(1)まずは成人判定プログラムでチュートリアル
今回から、提示された仕様とプログラム(バグを含む)から、自身の手でテストケースを設計し、バグを実際に見つけ、バグレポートまでを作成する実践的なシリーズ「テストでバグ発見!」が始まります。第1回は、チュートリアルとして成人判定プログラムからバグを発見してみましょう。(2021/7/15)

特集:「内製化」の誤解と、今すぐなすべきこととは?(2):
ローコード開発導入企業の課題からみる、「内製化」の前に自問すべき2つの問い
ローコード/ノーコード開発ツールによる「システム内製化」への関心が高まっている。取り組みを進めるに当たってユーザー企業が留意しておくべきことは何か。ノークリサーチ、シニアアナリストの岩上由高氏に聞いた。(2021/7/15)

Tech TIPS:
【Excel】もう眉間にシワはよらない 2つのシートを比較して同じか違うかチェックする
Excelで似たような2つのシートがあり、それのどこが違うのか調べたいことはないだろうか。2人で別々に手入力したアンケート結果を比較したい、作業途中で複数に分かれてしまったシートでどこを編集したのかを確認したい、といったケースだ。このような場合、目視では見落としもあるし、表が大きければ面倒な作業になる。そこで、簡単に2つのシートを比較する方法を紹介しよう。(2021/7/9)

SIMULIA Community Virtual Conference Japan 2021:
タテとヨコのデジタル化によるコマツの設計プロセス改革とシミュレーション活用
ダッソー・システムズ主催の「SIMULIA」ユーザー向け年次カンファレンス「SIMULIA Community Virtual Conference Japan 2021」において、小松製作所 開発本部 油機開発センタ シニアエキスパートエンジニアの横山佑喜氏が登壇し、「コマツの設計プロセス改革におけるシミュレーション活用事例」をテーマに、同社 油機開発部門における取り組みを紹介した。(2021/6/23)

Autodesk University 2020:
「足羽川ダム」設計のCIM適用で業務効率化の実例、200枚超の図面作成を自動化
小規模を除く全公共工事でのBIM/CIM原則適用へ向け、ここ数年、運用対象が拡大している。しかし、土木の設計業務へのCIMの普及・定着は遅れ気味で、その促進には実現場でのBIM/CIM導入効果の実証が必要だ。日本工営では、足羽川ダム建設プロジェクトで設計業務の分析を行い、CIMで効率化可能な部分を抽出。実際にCIMを用いて効率化を進めている。オートデスク主催のオンラインイベント「Autodesk University 2020」で、同社の山田憲治氏が行った発表から、取り組みの内容を紹介する。(2021/6/2)

CAD:
生まれ変わった「AutoCAD」、価格据え置きで“7つの業種別ツールセット”が利用可能に
オートデスクは、これまでの「AutoCAD LT」と同額ながら、作業自動化やAPI連携などを拡充した新たな「AutoCAD」と、AutoCADに7業種のツールセットを加えた「AutoCAD Plus」をリリースした。従来のAutoCAD製品群を2つの製品に再構成することで、ユーザーにとっては、標準的な2D/3Dの設計ツールとして手に取りやすく、今まで以上に多くの機能が使えるようになり、設計作業のスピードアップと効率化が実現する。(2021/5/10)

“脱Excel”か“活Excel”か
「Teams」で「Excel」を使う利点と“落とし穴”
「Microsoft Teams」の機能は便利ですが、「Microsoft Excel」のファイルを使った作業では意外な不便さを強いられることがあります。Teamsを使った共同作業でExcelファイルを扱う際のこつとは。(2021/5/17)

Tech TIPS:
【Excelトラブル対策】うっかり発生する「循環参照」とは? その対策と解消方法
Excelでセルに何らかの数式を設定していると、「循環参照」というメッセージが表示されることがある。この「循環参照」とは何なのか、対策と解消方法を解説する。(2021/4/22)

Tech TIPS:
Excelの書式を壊さずそのまま貼り付ける簡単な方法
ExcelでWebページなどを[Ctrl]+[V]キーでペーストすると、書式付きのまま貼り付けられてしまう。これをいちいち編集して、書式を削除していくのは面倒だ。そこで、簡単に「書式なし」で貼り付けて、Excelの書式に合わせる方法を紹介しよう。クイックアクセスバーにコマンドを登録すれば、1キーによる「書式なし」貼り付けも実現可能だ。(2021/2/1)

Tech TIPS:
【Excel】これ何するマクロだっけ? をマクロ名の変更で防ぐ
Excelで「マクロの記録」などを使ってマクロを作成した後、次回使う際に分かるようにマクロの名前を変更しようと思うと、どこにマクロの名前が設定されているのか分からないのではないだろうか。実は、マクロの名前を変更するのは意外と面倒だ。どうすれば間違いなくマクロの名前を変更できるのか、順を追って手順を紹介しよう。(2021/1/25)

Tech TIPS:
違いが分かるExcel使いになるための「マクロの保存方法3種」
Excelのマクロを作成して保存する際、マクロを作成したブックとともに保存する「マクロ有効ブック」で保存することが多いのではないだろうか。ただ、Excelでは、他にも、「個人用マクロブック」で保存したり、「アドイン」にしたりすることもできる。それぞれ一長一短があり、それぞれのマクロの保存方法に適した用途がある。そこで、本Tech TIPSでは、Excelのマクロに関して保存方法による違いをまとめてみた。(2020/12/11)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(88):
Windows 10 バージョン1909以降の機能更新プログラム、これに注意しないと「ハマる」
ここ数カ月、Windows 10の機能更新プログラムおよびISOメディアを使用したバージョンアップグレードに関して、特定の条件下で発生する既知の問題が明らかになっています。企業のクライアントPCのバージョンアップグレードを今計画している場合は、影響を受けないように注意してください。(2020/12/1)

Excel上で「ドラクエ3」を再現した勇者に「最大の変態」「控えめに言って天才」と称賛 一体どうやって?
作者のパパセンセイさんにもお話を聞きました。(2020/11/21)

山市良のうぃんどうず日記(194):
[緊急報告2]Windows 10 バージョン2004以降へのアップグレードで新たに2つの問題が判明
「Windows 10 バージョン2004」以降へのアップグレードで発生する可能性がある新たな問題が2つ追加されました。影響を受けるPCへのWindows Updateでの配布は停止措置が取られていますが、その他の更新チャネルやインストールメディアを使用したアップグレードには十分に注意してください。(2020/11/13)

Tech TIPS:
プログラミング不要でRPA、「マクロの記録」機能でExcelを自動化する
Excelのマクロと聞くと、VBAやプログラミングの知識が必要と思ってしまい、敬遠している人も少なくないようだ。しかし、VBAやプログラミング知識がなくてもマクロを作ることができる。その方法を解説しよう。(2020/11/9)

“脱Excel”か“活Excel”か
「テレワーク急増でExcelツールが使いにくくなった」らどうする?
コロナ禍をきっかけに社内のVPNやVDIがつながりにくくなり、それまで社内のファイルサーバで共有していたExcelツールの使い勝手も悪くなる問題が浮上しています。どのような解決策があるのでしょうか。(2021/1/5)

Tech TIPS:
【Excel】作成したマクロをアドインにしてクリック一発で実行可能にする
Excelでよく利用するマクロは、アドイン化して自分専用のリボンに登録しておくと、クリック一発で実行できて便利だ。マクロのアドイン化は少々手間がかかるが、1回だけの作業なので手順通りに行えばよい。その手順を紹介しよう。(2020/9/28)

Tech TIPS:
【Excel】「あの機能はどのタブだっけ?」を自分専用リボンで解決
Excelにはさまざまなコマンドがあるが、利用するのはそれほど多くないはずだ。そのわりには、「あの機能はどこのタブにあったっけ?」といったことも起こりがちだ。よく使う機能だけを集めた自分専用のタブを作り、これを常に表示させれば、機能を探す時間やタブの切り替え時間を省くことができる。(2020/9/17)

Tech TIPS:
【Excel】イライラの原因、セル内のハイパーリンクを解除する
WebブラウザからリンクをExcelにコピーすると、ハイパーリンクと呼ばれる状態が設定され、クリックでURLを開くようになる。このセルを編集しようとしてマウスでクリックすると、Webブラウザが開いてしまう。そこで、ハイパーリンクを削除する方法を紹介する。(2020/9/14)

Tech TIPS:
Excel自動化への第一歩 マクロ(VBA)を使えるようにする
Excelには、マクロ機能があり、上手に使うことで自動処理が行える。しかし、デフォルトではマクロを使うための[開発]タブが表示されておらず、マクロの作成や実行が行えない。そこで、[開発]タブを表示させ、マクロの作成と実行が行えるようにしよう。(2020/9/7)

身の丈に合った「一人働き方改革」のすすめ:
ヘルプデスク業務を改革する――「攻め」の問い合わせ対応で業務改善を
企業の情報システム部門や管理部門にとって問い合わせ対応は、緊急性が高く、依頼のタイミングも判断できないことから高負荷な業務といえます。受け身の態勢から脱却し「攻めの問い合わせ対応」で業務を効率化しましょう。(2020/9/18)

身の丈に合った「一人働き方改革」のすすめ:
プログラミングを味方につける――定型業務を自動化し、生産性を大きく向上する
プログラミングは、業務を格段に効率化する最適な手段です。今回は「どのプログラミング言語を学ぶべきか」「どうすれば効果的に学習できるのか」が分からず、始めの一歩を踏み出せない方に向けて、プログラミング学習のイロハを紹介します。(2020/8/14)

身の丈に合った「一人働き方改革」のすすめ:
資料作りの生産性を上げる――スピーディーに資料を作成する5つのポイント
業務において必須ともいえる「資料作り」ですが、いくつかの工夫で生産性向上が可能です。今回は特に、素早く資料を作るポイントをお伝えします。(2020/7/9)

身の丈に合った「一人働き方改革」のすすめ:
会議の生産性を上げる――「超高コスト」なコミュニケーションを有効活用するには?
コミュニケーションで最もポピュラーな手段は「会議」です。時間を共有する密なコミュニケーションが図れますが、一方で無駄と考えられることも。今回は、良質な会議をするテクニックをご紹介します。(2020/6/25)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(76):
Office 365 ProPlusの名称変更とチャネル名変更、既存環境への影響は?
大企業向けのOfficeアプリといえば、サブスクリプション製品である「Office 365 ProPlus」ですが、最近、このアプリの名称と更新チャネルの名称が大きく変更されました。「Microsoft 365管理センター」での確認と、Officeアプリのポリシー管理用テンプレートや「Office展開ツール(ODT)」を使用している場合は、最新版の利用と現在利用中の設定への影響の調査、見直しをお勧めします。(2020/6/16)

Excelでミスるとニコニコ風にあおってくるマクロがウザくて笑える 「Excelより英語の勉強を」「こいつは無能」
コメントをマイルドな訂正指示にすれば役に立つかも?(2020/5/26)

身の丈に合った「一人働き方改革」のすすめ:
メールの生産性を上げる――集中を途切れさせないためのコミュニケーション術
仕事の進行に円滑なコミュニケーションは不可欠です。しかしコミュニケーションに振り回されると仕事に集中できません。自分や相手の集中を途切れさせない、生産性の高いメール術をご紹介します。(2020/5/8)

身の丈に合った「一人働き方改革」のすすめ:
カレンダーに予定をどう入れてる?――「改革」を頓挫させないスケジューリング術
自分の業務タスクをスケジュール通りに対応できていますか。今回は、タスクをうまくコントロールする方法を紹介します。(2020/4/7)

“脱Excel”か“活Excel”か
Excelツールの引き継ぎ資料を誰も作らない理由を「ゲーム理論」で考える
「Microsoft Excel」の自作ツールに不具合が生じてから「引き継ぎ資料がない」「製作者もいない」と気付くケースは珍しくありません。ほとんどの人が引き継ぎ資料を作りたがらないからです。なぜなのでしょうか。(2020/4/10)

インプレス、「できる」シリーズなどIT系書籍を全文無料公開 新型コロナの影響受け
インプレスの「できる」シリーズなどのIT系書籍44冊が、3月31日まで同社特設ページ上で全文無料公開。「できるExcelマクロ&VBA」や「いちばんやさしい量子コンピューターの教本」「スラスラ読める Pythonふりがなプログラミング」「世界一やさしいLINE」といったタイトルが並んでいる。(2020/3/12)

Tech TIPS:
【VLOOKUP関数とXLOOKUP関数】Excelを使って郵便番号から住所を調べる
会員名簿や顧客リストの住所を正規化したい場合、Excelを使って郵便番号から住所を調べると簡単だ。手動入力した住所の誤りなどを簡単にチェックできる。その方法を紹介しよう。(2020/3/5)

身の丈に合った「一人働き方改革」のすすめ:
勝負は起床からの13時間、集中して仕事する環境をどう作る?
仕事のパフォーマンスを上げるためには「集中」が重要になります。集中する環境はどのように構築すればいいのか。(2020/2/19)

Tech TIPS:
Excelで再計算をオン/オフして巨大な表でもサクサク操作
巨大な表で再計算が発生すると、PCの性能次第ではExcelの反応が大幅に鈍くなってしまうことがある。このような表では、再計算をオフにするとよい。その方法を紹介する。(2020/2/13)

身の丈に合った「一人働き方改革」のすすめ:
毎日15分訓練して、最大3倍近い生産性――スキルを身に付ける順番をどう決める?
一人働き方改革をする上で「浪費」の時間をなくし、「投資」の時間を増やすことは重要です。しかし、投資の時間を増やしたとして、どのようなスキルを磨くべきなのでしょうか。(2019/12/19)

サービタイゼーション:
PR:オリンパスも挑むコト売り、鍵は“Listen to Your Product――製品に耳を傾けよ”
IoTやAIなどの登場によって大きな変革が起こっている製造業。大量にモノを作って売るモノ売り型のビジネスモデルに代わって注目されているのが、「サブスクリプション」や「リカーリング」と呼ばれるコト売り型の新しいビジネスモデルだ。製造業は、このコト売り型への移行をどうすれば実現できるのだろうか。(2019/12/24)

山浦恒央の“くみこみ”な話(124):
ソフトウェア技術者のためのバグ百科事典(3)意外に厄介なデータ入力ミスのバグ
ソフトウェア技術者に向けて、バグに関する基礎知識をまとめていく新シリーズ「バグ百科事典」。第3回は、ある意味プログラマーにとって理不尽で、意外に厄介でもある「データ入力ミスのバグ」について解説します。(2019/12/10)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(62):
Officeの更新に起因するトラブル、緊急時の回避策まとめ
今回はWindows 10ではなく、Microsoft Officeの更新管理に関係する話です。Windowsの場合、毎月の品質更新プログラムや年に2回の機能更新プログラムで問題が発生すれば、更新プログラムのアンインストールや以前のバージョンへのロールバックで一時的に対処できます。しかし、Officeの更新で問題が発生した場合は、そう簡単にはいきません。(2019/11/26)

身の丈に合った「一人働き方改革」のすすめ:
まだそのPC使っているの?――時間をかけず始める「一人働き方改革」
「一人働き方改革」といわれても取り組めることは限られる。時間をかけずに、取り組めることとは何なのだろうか。(2019/10/25)

教えて! キラキラお姉さん:
ずっとプログラマーのままでいられますか?
@ITの「エンジニアライフ」で人気コラム「プログラマで、生きている」を執筆しているフリーランスプログラマーのひでみさん。そもそも、ひでみさんがプログラマーになったのには深い理由があった。今回、ひでみさんがプログラマーになったいきさつから、フリーランスプログラマーになるまでの道のりについて伺った。(2019/9/24)

PR:「RPAに興味はあるが踏み切れない」というジレンマに「逆転の発想」で風穴を開ける方法
「労働生産性の向上」が叫ばれる昨今、ソフトウェアによって人間の業務を代行する「RPAソリューション」への関心が高まっている。その一方で、下準備やコスト面などの問題から「関心はあるものの導入に向けた動きがなかなか進まない」という課題を抱えている企業も多い。ミツイワのデスクトップ業務自動化ツール「My Automation!」は、そうしたジレンマを抱えた企業にとっての「突破口」となる可能性を秘めている。(2019/9/24)

RPAの特権ID“放置”を防止 IT運用の新自動化ソリューション
NTTテクノクロスは、操作自動化ソリューション「ACTCenter Secure Automation」の販売を10月1日に開始する。RPAなどの自動化ツールに、特権IDのパスワードを安全に払い出す。(2019/9/4)

山市良のうぃんどうず日記(160):
Windows 10 バージョン1903になっても「更新プログラムのチェック」は上級者向けボタンだった
Windows 10 May 2019 Update(バージョン1903)から、オプションの更新プログラムに対して「今すぐダウンロードしてインストールする」オプションが提供されるようになりました。 しかし、.NET Frameworkの累積更新プログラムは少し扱いが異なるようです。何とか頑張って検証、説明しますが、かなりややこしいことになっています。(2019/8/28)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
社員が使うロボットは、社員が作れ――三井住友海上が7カ月でRPAチームを育成できた理由
RPAの難しさは、導入後にやってくる。その1つが、現場でロボットを開発、運用管理する体制作りだ。RPAの全社展開を目指す三井住友海上は、開発未経験の社員を集め、約半年でRPA専門チームを育成した。その方法とは。(2019/8/27)

身の丈に合った「一人働き方改革」のすすめ:
働き方改革はまず一人から――チームに恨まれずに進めるための3つのポイント
働き方改革を進めるとき、まず何からはじめるべきでしょうか。会社全体で進めると、多くのエネルギーが必要になります。そこで大切なのが、最少人数ではじめる「スモールスタート」です。まずは自分一人で進める方法を紹介します。(2019/8/23)

“脱Excel”か“活Excel”か
「Excel職人」が生まれる理由――課題を解決するほど仕事が増えるジレンマ
企業活動において、「Microsoft Excel」を使う仕事は「必要な業務」であっても「重要な仕事」とまでは言えない場合があります。このことが、Excel業務に従事する人のモチベーションに大きく影響しています。(2019/8/26)

Tech TIPS:
【Excel】よくやる操作をキー一発で可能にする方法(クイックアクセスツールバー編)
Excelで同じ操作を繰り返すような場合、いちいちリボンから機能を選択するのが面倒、というときがないだろうか。このような場合、クイックアクセスツールバーに機能を追加してキーボードショートカットで操作できるようにすると、効率が大幅に向上できる。その方法を紹介しよう。(2019/8/19)

世界を「数字」で回してみよう(59) 働き方改革(18):
リカレント教育【前編】 三角関数不要論と個性の壊し方
今回から前後編の2回に分けて、働き方改革の「教育」、具体的には「リカレント教育」を取り上げます。度々浮上する“三角関数不要論”や、学校教育の歴史を振り返ると、現代の学校教育の“意図”が見えてきます。そしてそれは、リカレント教育に対する大いなる違和感へとつながっていくのです。(2019/6/24)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。