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「悪質サイト」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「悪質サイト」に関する情報が集まったページです。

AI技術でネット詐欺対策を強化した「ウイルスバスター」シリーズ最新版
トレンドマイクロは、9月5日に総合セキュリティソフト「ウイルスバスター」シリーズ最新版を発売。未知の不正サイトをAI技術で分析し、脅威を防ぐ機能を新搭載する。(2019/9/4)

「サークルKサンクス」のドメインが失効、競売へ ファミマ広報「今後使用する予定はない」
不正なサイトによる転用が懸念されています。(2019/6/7)

フィッシング詐欺も過去最大規模で拡大
新手の攻撃「Roaming Mantis」「セクストーションスパム」とは?
ルーター設定を書き換え悪質サイトに誘導する「Roaming Mantis」や、ソーシャルエンジニアリングを使った脅迫メール「セクストーションスパム」など、新たに観測されたサイバー攻撃事例を取り上げる。(2019/3/22)

アダルトビデオ業界団体が違法動画紹介するまとめサイト4000件に警告文送付へ 悪質サイトには損害賠償請求も
メーカー側は「出演者のプライバシーを十分に確保できないことも違法アップロードの大きな問題の一つ」と苦しい胸の内を語りました。(2018/12/27)

広告配信のジーニー、「漫画村」など不正サイトへの広告を停止したと発表
OEM先の企業がジーニーのシステムを使い、「漫画村」などに広告を配信していた疑い。(2018/4/17)

安倍首相が対応指示:
海賊版対策、法整備まで悪質サイトブロッキングを検討=官房長官
菅義偉官房長官は、マンガ・アニメの海賊版サイトが急速に拡大していることを受け、安倍晋三首相から、中長期の対応方針を取りまとめ、可能なものから一刻も早く実施するよう指示があったことを明らかにした。(2018/4/13)

ルーター設定書き換える攻撃、新しい不正サイトが登場
ルーターのDNS設定を書き換え、不正サイトへ誘導、不正アプリをダウンロードさせる攻撃が相次ぐ中、トレンドマイクロが新たに不正サイトを確認した。(2018/4/2)

ルーターの設定書き換え、不正アプリに感染させる攻撃 被害相次ぐ
ルーターを侵害してDNS設定を書き換え、ルーターに接続した端末を不正サイトへ誘導し、不正アプリをダウンロードさせるという攻撃が3月中旬ごろから発生。(2018/3/30)

iOSカメラのQRコード解析にバグ報告、不正サイトに誘導の恐れも
iOSのカメラでURLを解析する仕組みに問題があり、画面に表示されているURLとは違うWebサイトにジャンプさせることができてしまうという。(2018/3/27)

漫画海賊サイト、利用者にも大きなリスク サイト開いただけで“仮想通貨採掘”の実態
ある大手アダルト系海賊版サイトでは、不正なサイトへ誘導する可能性のあるものが30日間で2000件以上あったそうです。(2018/2/24)

DNSの設定を変更するだけ
不正なサイトをブロックする無償のDNSサービス「Quad9」
「Quad9」は、IBM Security、PCH、GCAなどが共同で提供する無償のDNSサービスだ。このDNSサービスを利用することにより、不正な行為を行うWebサイトへの接続を遮断できる。(2018/1/18)

Appleを装うフィッシング詐欺発生、「請求書」メールで不正サイトに誘導
iTunesの請求書に見せかけ、誘導先の不正サイトで個人情報などを盗む。Appleを装うフィッシングは連続発生している。(2017/2/9)

R25スマホ情報局:
最新「ゼロクリック詐欺」の傾向と対策
ここ数年「ワンクリック詐欺」がスマホユーザーを脅かしている。対策としては悪質なサイトをブロックするセキュリティアプリをインストールすることが肝要だという。それでも、架空請求のポップアップ画面が表示されたら、決して電話をかけることなく、落ち着いてキャッシュ削除の操作を行いたい。(2016/3/7)

写真でみる「iPhone当選」詐欺の手口
SNSなどで情報を盗む不正サイトへの誘導メッセージが飛び交っている。(2015/7/17)

新手の標的型メール、検出回避にWordの正規機能を悪用
Wordの標準機能を使って不正サイトに接続させる手口を使った標的型攻撃メールが見つかった。(2015/3/20)

「.tokyo」の不正サイトを初確認、新ドメイン悪用に注意
トレンドマイクロによれば、「.tokyo」のドメインを使う詐欺サイトの存在が初めて確認されたという。(2015/2/18)

Google配信のAdSenseで悪用発生、不正サイトに誘導される
AdWordsのアカウントが何者かに乗っ取られ、正規の広告が改ざんされて、その広告の掲載サイトが表示されると自動的に不正サイトにリダイレクトされる仕掛けになっていたという。(2015/1/16)

対策は脆弱性対応やアカウント管理、書き換えに「気付く」手段の併用も:
ドメイン名ハイジャックがマルウェア感染サイトへの誘導に悪用、国内組織の「.com」で被害発生
2014年9月から10月にかけて、ドメイン名登録情報の不正な書き換えによる「ドメイン名ハイジャック」が発生し、当該サイトにアクセスしたユーザーがマルウェア配布を試みる不正なサイトに誘導される事態が発生していたとし、JPCERT/CCやJPRSが注意を呼び掛けている。(2014/11/5)

国内「.com」サイトでドメイン乗っ取り、不正サイトへの誘導被害も
ドメインの登録情報が何らかの手口で改ざんされ、正規サイトを閲覧しようとしたユーザーが不正サイトに誘導されてしまう被害が起きているという。(2014/11/5)

Webサイトから不正サイトに誘導するマルウェア報告が急増――IPA
9月は単月だけで、不正サイトへ誘導する不正プログラムの報告が4〜6月期の総数を上回った。(2014/10/24)

ネット検索で危険なセレブ、2014年首位はジミー・キンメル
米国で最も検索されているのはミュージシャンとコメディアンが多く、検索結果から悪質サイトに誘導される危険性が高い。(2014/10/7)

セキュリティ情報を対策に生かす製品連携コネクタ、ウェブルートが発売
ウェブルートが収集している不正サイトやマルウェアなどの脅威情報を、ファイアウォールやセキュリティ分析ツールなどに利用できる。(2014/8/21)

悪質アプリでAndroidのアイコンを改ざん、不正サイトに誘導も
Androidのホーム画面にある正規のアイコンを不正なアイコンに置き換え、フィッシング詐欺サイトに誘導するといった攻撃ができることをセキュリティ企業が実証した。(2014/4/16)

警察庁、違法情報の削除依頼に応じないサイトを広告業界に通知
警察庁は、違法・有害情報の削除依頼に応じないWebサイトの情報を広告業界に提供する取り組みを始めた。広告事業者に自主的に広告配信を停止してもらい、悪質サイトの減少につなげる狙い。(2014/3/28)

Google Chromeが盗聴ツールに? 研究者が「バグ」報告
不正サイトを使ってChromeを盗聴ツールとして利用すれば、コンピュータ周辺で交わされる電話や会議などの会話を録音できてしまうと研究者は解説している。(2014/1/23)

出版社サイトに改ざん攻撃、地方銀行の情報を盗むマルウェアを配布
大手出版社のWebサイトに不正サイトへのリンクが埋め込まれ、閲覧者がオンラインバンキングなどの情報を盗み取るマルウェアに感染する恐れがあったという。(2014/1/16)

Facebook友達からのメッセージで不正サイトに、米機関が注意喚起
友達から「弟の車が2人の男に盗まれそうになった。だれかこいつらを知ってる?」というメッセージが届いたら……。(2013/12/12)

カード信用情報機関から不正サイトに個人情報が流出か――米報道
Krebs on Securityによると、米大手信用情報機関のExperianから、ベトナムの不正サイトに個人情報が渡っていたという。(2013/10/22)

総務省、不正サイトへのアクセス時に注意喚起 NTTやKDDIら官民で共同実験
総務省はISPやセキュリティ企業と連携し、ネットユーザーが不正サイトにアクセスしようとした際に画面上で注意喚起する実証実験を始める。(2013/10/2)

脅迫する不正プログラムの「ランサムウェア」、ついにAppleユーザーも標的に
不正サイトはキーワード検索などを通じて表示され、Safariの「クラッシュからの復旧」機能などを使って、そこから抜け出せない仕組みを作り出している。(2013/7/17)

Google Newsの悪用攻撃、不正なヘッドラインで悪質広告に誘導
「Google News」に不正なニュースヘッドラインが表示され、クリックすると悪質サイトに誘導されるという。(2013/6/18)

トレンドマイクロは「ハクティビズム」目的の改ざんを警告:
国内Webサイトで相次ぐ改ざん
5月末から、国内組織のWebサーバが改ざんされ、アクセスしたユーザーを不正なサイトに誘導してマルウェアをダウンロードさせた可能性がある事件が連続して発生している。(2013/6/4)

Apacheを狙う新たなマルウェア出現、悪質サイトにリダイレクト
攻撃に使われているマルウェア「Linux/Cdorked.A」は高度なバックドア機能を持ち、既に何百ものWebサーバに感染している模様だという。(2013/5/1)

不正サイトに強いWebブラウザは「IE」、第三者機関調べ
セキュリティ評価機関のNSS Labsは主要ブラウザのセキュリティ対策機能について調べた結果を発表した。(2012/9/28)

2012年の「最も危険なセレブ」はエマ・ワトソン、McAfeeランキング
McAfeeは、マルウェアを仕込んだ不正サイトにユーザーをおびき寄せる目的で利用されやすい「危険なセレブ」のランキングを発表した。(2012/9/11)

ODNメールをかたるフィッシング詐欺メールに注意
セキュリティ問題を確認してほしいといった文言で不正サイトに誘導しようとするという。(2012/8/28)

Android版Flash Playerの提供をうたう不正サイト出現
Google PlayでのFlash Playerの新規ダウンロード提供が8月15日で打ち切られたことを受け、偽のFlash Playerをダウンロードさせようとする不正なWebサイトが出現している。(2012/8/27)

「オリンピック生中継」でユーザーをだます不正サイトが相次ぎ出現
ロンドン五輪の生中継がストリーミングで見られると称してリンクのクリックやユーザー登録を促す不正サイトが検索結果の上位に表示されていたという。(2012/7/31)

「あなたの写真?」と問いかける悪質ツイート、Twitterで大量に流通
「It's you on photo?」というツイートのリンクを不用意にクリックすると、不正サイトに誘導されてマルウェアに感染する恐れがある。(2012/7/30)

「オリンピック見放題」で改造B-CASカードを販売か、不正サイトに誘導するスパム出現
トレンドマイクロは、不正なB-CASカードを販売サイトに誘導する日本語のスパムメールが流通しているとして注意を呼び掛けた。(2012/7/26)

マカフィーがDNSChanger対策ツールを無償公開、FBIの緊急措置終了までに対応を
コンピュータのDNSを勝手に書き換えてユーザーを不正サイトに誘導するマルウェア「DNSChanger」の検出と駆除、修復ができる。(2012/7/6)

不正サイト対策で提携、ネットスターとセキュアブレイン
セキュアブレインが収集した不正サイト情報を、ネットスターの製品に反映させてセキュリティ対策機能を強化する。(2012/4/25)

AppleのMobile SafariにURL偽装の脆弱性? セキュリティ企業が報告
脆弱性を悪用された場合、WebサイトのURLを偽装して不正サイトを正規のサイトに見せかける手口に利用される恐れがあるという。(2012/3/23)

危険なサイト、ブラウザが非表示に――企業のスマートデバイスをフィルタリングで守る「ビジネスブラウザ」
業務に無関係なサイトや悪質なサイトはブラウザに表示しない――。こんな業務専用のスマートデバイス向けブラウザを提供するのがネットスターだ。すぐ導入でき、運用管理がしやすいことから注目を集めているという。(2011/12/14)

Webサイトハッキングの被害が急増、不正サイトにトラフィックを誘導
膨大な数のWebサイトに不正なコードが仕掛けられ、悪質サイトにトラフィックがリダイレクトされているという。(2011/10/25)

DNS乗っ取りで不正サイトに誘導、Microsoftなどにも影響か
ドメイン登録業者のシステムがサイバー攻撃を受けてDNS情報を改ざんされ、多数のWebサイトが不正サイトにリダイレクトされる事件が起きた。(2011/9/6)

NEWS
ブルーコート、風評に便乗するサイバー攻撃に対抗する「WebPulse」
ブルーコートのWebサイト解析サービス「WebPulse」は、ユーザーが悪質サイトに誘導されたり、マルウェアに感染する危険を回避するという。(2011/4/28)

ロンドン証券取引所サイトに悪質広告、大手サイトの多数に被害か
英国の多数の大手サイトに悪質な広告が掲載され、脆弱性を悪用するコードを仕掛けた不正サイトにユーザーを誘導していたという。(2011/3/1)

「IE 9βは不正リンクの99%を遮断」――MSがセキュリティ企業の調査結果をアピール
悪質サイトをどの程度遮断できるかを主要なWebブラウザ間で比較したセキュリティ企業の調査結果をMicrosoftがブログで紹介した。(2011/1/25)

ヤフーとネットスター、URLフィルタ機能搭載の法人向けWebブラウザを開発
不正サイトへの接続を制限する機能を搭載したiPadおよびiPhone用Webブラウザを法人向けに提供する。(2010/12/15)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。