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「Visio」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Visio」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

PHS×Androidスマートフォン:
ウィルコム、「WX01NX」と「Vision 007HW」のセットを発売――直販サイトでは「X PLATE」とVisionの組み合わせも
ウィルコムは、小型軽量のシンプルなPHS端末「WX01NX」と、Android 2.3を搭載したHuawei製のAndroid端末「Vision 007HW」のセット販売を開始する。オンラインストアでは、X PLATEとの限定セットも用意する。(2012/2/3)

TechTargetジャパン会員限定サービス
ノベルティプレゼント「Visioロゴ入り湯たんぽ」
(2009/12/1)

作図スピード6倍? 「PowerPointの達人」VS.「Visio 2010」の結果は――
マイクロソフトのビジネス向け作図ソフト「Visio」。最新版のVisio 2010では操作性を改善し、「作図にかかる工数を大幅に低減した」という。(2009/11/9)

Microsoft、「Office 2010」のβ版を11月に公開
「Microsoft SharePoint Server 2010」「Project 2010」「Visio 2010」のβ版も11月に公開する予定だ。(2009/10/20)

コード実行などの恐れ:
2月のMS月例パッチ公開、IEとExchangeなどの脆弱性に対処
2月の月例パッチは4件。IEとExchange Serverの脆弱性が「緊急」レベル、SQL ServerとOffice Visioの脆弱性が「重要」レベルとなる。(2009/2/11)

NEWS
日揮情報ソフトウェア、BPMN 1.1完全準拠のビジネスプロセスモデリングツールを無償配布
Microsoft Office VisioでBPMN 1.1完全準拠のビジネスプロセス図の作成を実現する。(2008/12/4)

達人の仕事術:
MSのVisio買収で分かった人数別コミュニケーション術――仲尾毅さん
1999年にビジオ・ジャパンに入社した仲尾さん。翌年にはマイクロソフトに買収された。「いきなり知らない人ばかりと仕事をしなくてはいけない状況になりました」と言う。(2008/7/15)

Visio用「IT資産見える化ツール」無償配布
IT資産台帳を読み込んで可視化するVisioアドインツールをマイクロソフトが無償公開。(2008/3/25)

マイクロソフト、IT資産を可視化するVisio用アドオンツールを無償提供
マイクロソフトは、IT資産を管理するソフトウェア「Microsoft Office Visio Professional 2007」用のアドオンツールを無償で提供すると発表した。(2008/3/24)

マイクロソフト、電力会社向けのVisioステンシルを無償提供
マイクロソフトは、Microsoft Office Visio 電力会社向けステンシルを2月15日から4月末日までの期間限定で無償提供すると発表した。(2008/1/28)

マイクロソフト、VisioおよびProject購入者に無料特典のキャンペーン
マイクロソフトはVisio 2007、Project 2007/Project Server 2007を購入する企業に対して、「Visio 2007 / Project 2007ラクラク導入キャンペーン」を期間限定で実施する。(2007/8/24)

Visioベースで内部統制の文書化を支援――TISとプロティビティ
TISとプロティビティは、日本版SOX法に伴う内部統制報告書の作成支援ツール「IC-Vision」を発表した。(2006/10/16)

マイクロソフトがVisio 2003用内部統制文書テンプレートを公開、カスタマイズも可能
マイクロソフトは、Visio 2003向けの「汎用版Visio内部統制テンプレート」およびソースコードの無償提供を開始した。(2006/10/3)

マイクロソフト、Visio 2003対応の内部統制テンプレートを無償配布
マイクロソフトは、業務プロセスの文書を支援する「Visio内部統制テンプレート」の無償提供を開始した。(2006/3/17)

Visio 2003で業務プロセスの文書化を効率的に、マイクロソフトがガイドを公開
マイクロソフトは、Visio 2003を用いた業務プロセスの文書化を支援する「Visioで書く内部統制対応文書作成ガイド」を公開した。(2006/2/24)

手軽にRFP作成を、マイクロソフトとMPUFがテンプレート集を無償配布
マイクロソフトとMPUFは、Visio 2003やProject 2003で利用できるRFP作成支援テンプレート集「簡単!RFPテンプレート」の配布を開始した。(2005/10/14)

マイクロソフト、日本地図センター監修によるデジタル地図のパートナーソリューションを発表
マイクロソフトは財団法人日本地図センターの協力を受けて、ビジネスグラフィックスツールのVisioに関連するパートナー製品によって、さまざまなソリューション展開を行っていくと発表した。(2005/6/21)

レポート
PR:Visio+TabletPCはビジネスモバイルコンピューティングをどう変えるか?
「Microsoft Office Visio」は、単なるビジネス向け“お絵描き”ソフトではない。同ソフトをTabletPCと組み合わせることにより、ビジネスモバイルコンピューティングの今後の有り様を大きく変えていくことも可能だ。TabletPCを切り口に、Visioの機能と特徴を紹介しよう。(2005/4/5)

「製品以外の部分でもセキュリティ強化を支援」とMS、VisioとMBSAの連携ツールも
マイクロソフトは3月16日に行われた「SECURITY SUMMIT 2005」で、製品以外のさまざまな側面からセキュリティ強化を支援していくと述べた。(2005/3/17)

Visioを使った情報管理のためのセミナーが開催
9月29日、マイクロソフトのVisioを利用した企業情報管理のためのセミナーが都内で開催された。グラフィックスと情報を結びつけるツールとしてのVisioで、どのような情報管理手法が可能となるのか。(2004/9/30)

第三回
Visioが提唱するグラフィックコミュニケーションズ
Microsoft Office Visio 2003が実現するビジネス図と情報の統合化は、企業活動におけるさまざまな局面で有効なソリューションとなる。現場が抱える問題に対して、どのようにVisioが応えているかを見てみることにしよう。(2004/9/14)

第二回
作図作業を効率化するVisioの利用法
Microsoft Office Visio 2003を利用すると、さまざまなビジネス図の作成が容易になる。ステンシルと呼ばれる部品の拡張で作図の幅を広げたり、マクロでExcelと連携させることでカスタムプロパティを利用した新しいドキュメントを作成できたりと、一部のIT管理者だけにとどまらないさまざまなユーザーの利用が可能だ。(2004/9/3)

第一回
情報を可視化するビジネス作図ツールとしてのVisio
ネットワーク管理者の苦悩は数々あるが、社内ネットワークの設計や管理に必要なネットワーク図の作成には、誰しも頭を悩ませることだろう。簡単に描けて、必要な情報まで一元的に管理できる作画ツールはないものだろうか。そんな声に応えられるソフトウェアが、Microsoft Office Visio 2003である。(2004/8/25)

MS、Visio 2003のXMLスキーマを公開
Microsoftは、「Office Visio 2003」のXMLスキーマを公開する。W3Cに準拠した完全なVisio XMLファイル形式の記述を提供することで、Visioダイアグラムに含まれる情報を取得し、CRMやERPなどほかのXML対応のアプリケーションに利用できるようになるとしている。(2004/4/16)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。