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「withコロナ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「withコロナ」に関する情報が集まったページです。

ボタンやドアに“触れない”オフィスビル登場 屋上に“テレワーク”設備も
withコロナ時代に対応した機能を備えたオフィスビル「本町サンケイビル」が大阪市内のビジネス街・本町に8月末に竣工。「非接触」と「換気」に注力した他、屋上で“テレワーク”もできる。(2021/1/19)

「ニューノーマル・withコロナにおけるIT運用へのAI導入」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様にAmazonギフト券5000円分をプレゼント。(2021/1/12)

ポストコロナの製造業IT戦略(2):
危機を生かせた企業の勝因は? 必要な3つのフェーズのアプロ―チとは
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)がもたらした「withコロナ」のニューノーマル時代において、製造業にどのような変革が必要となるのかを考える本連載。第2回となる今回は、COVID-19のような危機に際して、企業がどのようなアプローチで対策を進めていくべきかについて解説します。(2020/12/21)

キャリアニュース:
「感染だ」それはコロナか、パソコンか――情報システム担当者による川柳コンテスト
情シスレスキュー隊が「情シス川柳コンテスト withコロナ」の受賞作を発表した。金賞は、情報システム担当者の苦悩が伝わってくる作品「『感染だ』 それはコロナか パソコンか」が受賞した。(2020/12/17)

産業用AR活用:
現場と遠隔地をつなぐ、ARを活用したリアルタイム遠隔支援「Vuforia Chalk」
withコロナの時代において、現地対応を余儀なくされる従業員/スタッフの安全と顧客ニーズの双方を満たす、新たなコミュニケーション手段が求められている。その解決策としてPTCは、リアルタイム遠隔支援「Vuforia Chalk」を訴求する。その特長、活用メリットとは?(2020/12/10)

郵便物、押印はどうした?:
オフィス解約、総務も全員“フルリモート”に急転換 「持たない」決断した企業が絞った知恵
コロナ禍で、テレワークの拡充など働き方やオフィスの在り方を見直す企業は多い。しかし、オフィスそのものを廃止し、全社員をフルリモート勤務に移行する企業は珍しいのではないか。「オフィスを持たない企業」としてwithコロナの時代を生き抜く決断をしたWebメディア企業CINRAに取材した。(2020/12/8)

特集:Microsoft & Windows最前線2021(2):
Windowsクライアント管理、変革のとき 「withコロナ」で噴出する課題にどう対応する?
新型コロナウイルス感染症の拡大により、企業のテレワークが加速し、働き方も変革期を迎えています。これに伴い、企業の「Windowsクライアント管理」にも変化が求められています。本稿では、働き方の変化によってもたらされるWindowsクライアント管理の重要性と、今後の管理の在り方を考えるとともに、それらを実現するMicrosoftのテクノロジーを紹介します。(2020/12/4)

ポストコロナの製造業IT戦略(1):
製造業にとっての「ニューノーマル」は何か、8つの特徴
COVID-19は個人の活動だけでなく、あらゆる業種の企業に規模を問わず影響を与えています。本連載では、「withコロナ」のニューノーマル時代において、製造業にどのような変革が必要となるのかを考えていきたいと思います。第1回の今回は、まずCOVID-19が製造業に何をもたらしたかについてみてい行きます。(2020/11/26)

ET&IoT Digital 2020:
withコロナ時代に果たすべきIoTの役割、AIによる「社会の自動運転」を見据えよ
オンライン開催されている「ET&IoT Digital 2020」において、東洋大学 INIAD 学部長の坂村健氏が「ウィズコロナ時代のIoT」をテーマにとする基調講演に登壇。コロナ禍におけるIoTの役割や、坂村氏が会長を務めるトロンフォーラムの活動を紹介した。(2020/11/25)

今日のリサーチ:
「ディズニー」「くら寿司」「オーケー」が躍進――C Space Japan「顧客体験価値ランキング2020」
C Space Japanが「顧客体験価値」によるランキングの日本版トップ50を発表。躍進ブランドに共通するのは「withコロナ」への迅速な対応と考えられます。(2020/11/12)

電動キックボード、活用拡大へ実証実験 withコロナで活躍期待も安全性担保が課題
電動キックボードの普及や利用を促進するため、国などがルール作りに向けた実証実験を始めた。マイクロモビリティ推進協議会は「規制緩和と安全性の両立へ試行錯誤を重ねる」としている。(2020/11/6)

サイボウズ青野社長が経営者に問う、新常態への「覚悟」の意味
「100人いたら100通りの働き方」を掲げ、多様な働き方の実現に取り組んでいるサイボウズ。同社の青野慶久社長に、withコロナ時代の働き方や、コロナ禍以前の働き方に逆戻りしてしまわないための考え方について伺いました。(2020/11/2)

プロジェクト:
リアルゲイトがコロナ対策を施したシェアオフィスを原宿で開業
リアルゲイトはwithコロナを踏まえたオフィス開発プロジェクト「NEW STANDARD OFFICE」の第1弾として、東京都渋谷区千駄ヶ谷でオフィスビル「北原宿ビル」のリノベーションを2020年8月に完了し、オフィスビル「PORTAL POINT HARAJUKU」としてリニューアルオープンした。(2020/10/30)

マスク、ヨシ! カプセルトイの「仕事猫」ミニフィギュアがwithコロナ仕様で再登場
マスクは自由に着脱できます。(2020/10/14)

非住宅分野でもIAQ「室内空気質」が重要な理由:
PR:換気で省エネと健康を両立、パナソニックが提案する“withコロナ=ニューノーマル時代”の暑熱対策
新型コロナ感染症の拡大を受けて、企業間で空気の質、いわゆる“空質”に対する関心が着実に高まりを見せている。そうした中、製造業を中心に課題となっているのが、近年の猛暑を受けた工場内での暑熱対策だ。暑熱対策として既存の空調方式は、いくつかあるが、実はそのいずれもが高い経済性と環境負荷の低減など、経営視点での要求を高いレベルで満たすことは難しい。しかし、そうした中、パナソニックが提案する次世代の換気とも呼べるスマートウェルネス換気と室内空気質(IAQ)の考え方、それを実現する空調設備などの製品群が多くの工場などに採用され、高い評価を受けている。(2020/10/8)

必要な存在であり続けるために:
withコロナ時代の都市鉄道に、何が求められるのか
新型コロナの感染拡大を受けて、鉄道会社が大ダメージを受けている。利用者数が激減したことで、売り上げが大きく落ち込んでいるわけだが、今後の都市鉄道はどうなっていくのだろうか。(2020/9/25)

急成長を遂げる不動産テック市場の行方(3):
【第3回】変わる不動産業界と不動産テックの未来
前回は、注目を集めている不動産テック市場の初期から現在までを振り返りました。今回は、新型コロナウイルス感染拡大前後で、不動産業界のデジタルトランスフォーメーション(DX)は進んでいるのか、不動産業界や不動産テック市場がどのように変化しているのか、今後どうなるのかなどを踏まえ、withコロナ時代における不動産テック市場について見ていきます。(2020/9/25)

“withコロナ時代”に求められる企業のセキュリティ体制 専門家が指摘する心構え
コロナ禍において、企業や組織はサイバーセキュリティをどう考えるべきか。これまでに挙げられた事例や有識者のコメントをまとめた。(2020/9/18)

マスクをするときは「装着部位にメークしない」が4割越え 「withコロナ」での美容意識はどう変わった?
思ったよりメークをしていない人が多いようです。(2020/9/17)

東京都、23区の時短営業要請を15日に解除 小池知事「withコロナにはハンマー&ダンス重要」
時短営業の要請は15日まで。(2020/9/10)

今日のリサーチ:
コロナをきっかけに「健康に配慮」3割強、「お金を使わなくなった」2割強――ビッグローブ調べ
2020年8月に実施した「withコロナ時代のストレスに関する調査」の結果です。(2020/9/7)

「ニューノーマル・withコロナにおけるIT運用へのAI導入」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様にAmazonギフト券3000円分をプレゼント。(2020/8/24)

A-Styleフォーラム 2020:
withコロナに“地方工務店”はどう向き合ったか?旧態とITのハイブリッド式で乗り切れ
コロナ禍は、漠然と考えられていたIT化を一気に進める契機となり得る。茨城県下妻市に本社を置き、木材店から出発し、良質な木の家づくりにこだわる柴木材店は、対面での活動が制限されるなか、ITを使って業務をどうこなし、業績を確保したのかを講演で説いた。(2020/8/14)

関西私鉄、スマホでチケット買えばポイント増 コスト削減へダイヤ改正 “withコロナ”へ知恵絞る
関西の大手私鉄、JR西日本、大阪メトロなど鉄道各社は4〜6月期の旅客数が“蒸発”し、新型コロナから手痛い打撃を受けた。各社はコスト削減とともに、「Go To トラベル」の活用やポイント付与など顧客の取り込みに奔走している。(2020/8/14)

戦略立案の起点:
星野リゾートの「市場との対話の仕組み」とは?
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大という大ピンチに観光・宿泊業が生き残る鍵となるのは何か。「withコロナと afterコロナの戦略」をテーマに星野リゾート代表取締役社長の星野佳路氏が語った。(2020/8/11)

今日のリサーチ:
自粛期間中に利用増 1位「Amazonプライムビデオ」、2位「クックパッド」――サイバーエージェント調査
サイバーエージェント次世代生活研究所が全国3094人を対象に「withコロナにおける日本人の消費意識とメディア行動の変化」を調査。「オンラインショッピング」「動画配信サービス」「料理系アプリ」の需要が増加しています。(2020/7/30)

これから始めるウェビナー運営 第1回:
withコロナ時代のB2Bマーケティング リード獲得に強い「ウェビナー」とは?
展示会への出展やセミナーの開催を制限、または中止せざるを得ない状況が続く中でB2B企業のマーケティング担当者に注目されているのが、Webでセミナーコンテンツを配信する「ウェビナー」だ。今回はまず何から始めればいいのかを解説する。(2020/7/16)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(67):
「リモートワークできず倒産」というニュースが流れる日
新型コロナウイルス感染症対策が新たなフェーズを迎える中、リモートワークをはじめとした「withコロナ」での新たな働き方が求められています。短期的にみると「リモートワークなんて一過性のもの」でも、長期的にみると企業の存続に関わる日が来るかもしれません。(2020/7/15)

強化ダンボールで新たな避難所の提案  withコロナを考慮したダンボールシステムパーテーション
避難所で安全安心に。(2020/7/4)

京大、“withコロナ”の生き方を探る講座を無料配信 「社会の在り方を広く深く考えたい」
京都大学が、“withコロナ”の生き方や社会の在り方を考える無料のオンライン講座を7月4日から配信する。(2020/7/3)

自動化と統合管理が完成形、さらに企画力も:
PR:withコロナの時代、企業それぞれに合った「ゼロトラストセキュリティ」を始めるには
テレワークやクラウドサービスの活用に伴い、にわかに「ゼロトラストセキュリティ」というキーワードをあちこちで耳にするようになった。具体的にどんなコンセプトを指し、どこから取り組めばよいのだろうか。(2020/7/2)

なぜ人は不正を働いてしまうのか?:
PR:テレワークありきのwithコロナ時代、「人の脆弱性」を鍛える方法とは
COVID-19収束後、日本は在宅勤務が当たり前の時代になるかもしれない。それは同時にセキュリティ対策の在り方も見つめ直しが求められる。あるエバンジェリストは「人は弱い。でも鍛えれば強くなれる」と指摘する。(2020/7/1)

集英社、恋愛アプリ「タップル誕生」運営元と新メディア “withコロナの恋活”支援
女性向け雑誌「non-no」を刊行する集英社と、マッチングアプリ「タップル誕生」運営元のマッチングエージェントが共同でWebメディア「恋活non-no」を創刊。(2020/6/30)

圧倒的なライブ感 サザンの無観客ライブは、withコロナ時代の新たな可能性を見せてくれた
サザンオールスターズの無観客ドームライブ。軽い好奇心から視聴して、筆者は心を持って行かれた。自分が会場にいるかのような生々しいライブの感覚を、自宅のテレビの前で味わった。(2020/6/26)

世界のモバイルアプリトレンドを読む:
「Whova」「CrowdCompass」――withコロナでオンライン展示会・バーチャルイベントアプリの人気が急上昇
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大で、大規模イベントの開催を断念せざるを得なくなった企業が急速にバーチャルイベントへのシフトを進めています。そうした流れの中で注目のアプリとは。(2020/6/26)

BAS:
アズビルが入退出の顔認証に「AI検温」機能を追加、withコロナ社会へ対応
アズビルは、新型コロナウイルス感染症の対策として、非接触で顔を認識して検温する「AI温度検知ソリューション」の販売を開始した。AI温度検知ソリューションは、withコロナ時代におけるイベント会場やオフィスビルなど、新たな入退場管理方法として需要に応える。(2020/6/24)

PR:ヤマハの自社体験から学ぶ 「withコロナ」時代のテレワーク導入
ピアノを始めとする楽器や音響機器のメーカーとして知られるヤマハ。実は、ネットワーク関連機器やスピーカーフォンでも業界トップクラスの圧倒的な実績を持つ。そんな同社が提案する、ユニークなテレワークソリューションを紹介する。(2020/7/15)

「オフィス規模は変えず、出社者を減らし席をゆったりに」:
withコロナで期待するのは「リモートワークを中心にした働き方」 ビッグローブが意識調査
ビッグローブが実施した「withコロナに関する意識調査」によると、今後「決済・支払い」のデジタル化が進むと考える人が多く、リモートワークを希望する人の割合も高かった。週休3日制については、希望割合は高いものの、導入率は低かった。(2020/6/19)

都庁に「東京テックチーム」 宮坂副知事直下で「withコロナ時代、ITで新しい日常を」
「東京テックチームを作ることになりました」と、東京都副知事で元ヤフー社長の宮坂学さん。複数部局で共通利用できるサービスや緊急に必要なサービスの開発などを手掛ける組織で、職員は本業と兼務する形でスタートする。(2020/6/15)

スマートリテール:
生き残る鍵は「個客理解」、サントリーが考えるwithコロナ時代のマーケティング
withコロナ時代をメーカーが生き抜くために、「個客理解」の重要性がこれまで以上に増しているとサントリー酒類は指摘する。AIなどを用いたDXを推進することで、顧客の価値観の変遷に合わせて柔軟にマーケティング戦略を構築していく必要がある。(2020/6/10)

時短・簡便ニーズの高まり:
withコロナの時代、ローソンで何が売れたのか ランキングを発表
ローソンが5月に特に売れた商品カテゴリーを発表。新型コロナの影響で日常的に利用する商品が好調だった。(2020/6/4)

SATORIとマツリカの実践例:
テレワークでも生産性を落とさない営業プロセスの在り方とは?
コロナショックでテレワークの導入が急速に進むが、営業プロセスにさまざまな制約ができるのは否めない。生産性を低下させないためにはどうすればいいのか。「withコロナを生き抜く営業組織構築」をテーマにしたウェビナーのハイライトを紹介する。(2020/6/4)

IoTセキュリティ:
withコロナ時代のリスクに対応、トレンドマイクロが工場や自動車向け商品強化
トレンドマイクロは2020年5月27日、2020年度の事業戦略説明会をオンラインで開催。リモート化に伴うリスクへの対応と、IoT関連事業を積極的に推進する方針を明らかにした。(2020/6/3)

大きな試練に:
withコロナの時代、B2Bマーケティングはどうなるか
これからビジネス界は本当に大きな試練に挑むことになる。それは、我々マーケティングに携わる者においても例外ではなく、クライアント(ブランド)側、パートナー(施策実施)側にしろ、これからの「withコロナの時代」、どのように、商品サービスのマーケティングを考え、実施していけばいいのか。(2020/5/30)

テレワークにピッタリな新型Let's note 「withコロナ」でもビジネスに貢献
パナソニックのモバイルノートPC「Let's note(レッツノート)」に2020年夏モデルが登場した。新型コロナウイルスによって変化するビジネス環境でも、最適なツールとして使えると担当者たちは胸を張る。(2020/5/28)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
「withコロナ」という言葉がどうしても好きになれない
うーん……。しばらくは否応なく新型コロナと一緒だからということでこの言葉なんでしょうけど、どうにも好きになれないんですよね。(2020/5/26)

オンラインセミナーレポート:
製造業のオープン化とリモート化、CADDiが提案するwithコロナ時代の新戦略
キャディは、オンラインセミナー「withコロナ時代の製造業 たった2つの新戦略」を開催。今後数年間は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響が続くといわれる中、製造業の経営をどのように舵取りしていくべきかについて、同社 代表取締役 加藤勇志郎氏が考えを述べた。(2020/5/21)

営業職がwithコロナの時代を勝ち抜くには? 大きな差がつく「ビデオ商談」のノウハウ
新型コロナによる外出自粛で、営業に行けない! と困っている人も多いだろう。しかし、この1〜2カ月だけの特殊な事態なのではなく、年単位でこれが続くことを想定しながら、営業のあり方を考えなくてはいけない。(2020/4/24)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。