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「コミュニケーション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

求める人材像にもマッチ:
社内報の名前は「月刊はらわた」 ドンキ運営会社のPPIHが「幹部への文句」をそのまま掲載する理由
ドン・キホーテなどを運営するPPIHが社内コミュニケーションを強化。社内報の「月刊はらわた」を活用している。従業員から寄せられた幹部に対する文句も掲載している。(2020/2/14)

IBM、アルプスアルパインなど5社:
視覚障がい者の移動を支援する「AIスーツケース」開発へ
アルプスアルパイン、オムロン、清水建設、日本アイ・ビー・エム、三菱自動車の5社は2020年2月6日、視覚障がい者の移動やコミュニケーションを支援するスーツケース型ロボットの開発に取り組むコンソーシアムを設立した、と発表した。AIや触覚インタフェース、ロボティクスなど各社の技術を統合することで技術開発を加速し、2022年の社会実装を目指す。(2020/2/7)

組み込みエンジニアの現場力養成ドリル(24):
英語のコミュニケーションで最も苦労しているのは米国人!? 〜 英語によるUI
今回は、組み込み系エンジニアがものすごく苦労している「英語によるユーザーインタフェース(UI)やデザイン」を取り上げます。組み込み製品で、何かを英語で伝えるのは難しく見えますが、コツを押さえれば、意外に簡単です。このコラムで、「コミュニケーションの国際化」のコツを理解していただければうれしく思います。(2020/2/7)

AlexaスキルLearning Dayレポート:
Alexaが切り開くVUI(音声ユーザーインタフェース)の世界――アマゾンジャパンのキーパーソンが語る
Amazonの音声アシスタント「Alexa」が作り出す新しいコミュニケーションの形とはどのようなものか。(2020/1/31)

Dynabook、Microsoft Teams運用機器を一括で導入できる新ソリューション「dynaTeams」
Dynabookは、統合型コミュニケーションツール「Microsoft Teams」の導入を一括で実現するサービス「dynaTeams」の提供を開始した。(2020/1/30)

新人の育て方 第3回:
新人の「分かりました」を信じてはいけない――仕事の精度が上がる「質問グセ」とは?
新人育成のプロフェッショナルが語る、育成スピードを上げるためのコミュニケーション術。(2020/1/23)

撮影した動画をプチ編集、複数人に送れるスマホアプリ ドコモがリリース 5Gが始まるともっと便利に
NTTドコモが、動画に簡単な編集を加え、家族・友人に共有できる無料アプリをリリース。動画のライブ配信機能も備えており、離れた人とのコミュニケーションにも使用できる。今春に予定している5Gの商用化に備えたサービスという。(2020/1/20)

ゴーン会見への反発に見る「外資の常識」 、反発する日本のおやじ
ゴーン被告の記者会見が行われたが、その内容は自己弁護と日本の司法批判に終始したため、SNS上などで批判の声が多い。ただ、そうしたコメントを見ていると、日本のおじさんとグローバルコミュニケーションの間にギャップがあって……。(2020/1/10)

キャッシュレス決済の導入で「寂しさ感じる」 タクシー運転手の本音は
大成広告社が、タクシー運転手にキャッシュレス決済に関する調査を実施。約4割が「決済が楽になった」と答えたが、約3割は「おつりは要らないよ」と多めに支払ってくれる乗客とのコミュニケーションがなくなったことに寂しさを感じているという。(2020/1/8)

Webやアプリに「通話/SMS機能」を簡単実装:
PR:開発者の想像力を刺激するコミュニケーションAPI、Twilioで何ができる?
カスタマーとのエンゲージを高め、エクスペリエンスを向上させることが企業の重要な課題となっている現在、鍵は「コミュニケーション」にある。確実にリアルタイムに顧客とつながるためにはさまざまな経路が必要だ。そこで役立つのがTwilioの提供するAPIやソリューションである。(2020/1/6)

SIMフリースマホ「TCL PLEX」が日本上陸 3眼カメラやSnapdragon 675搭載で2万9800円(税込み)
FOXが、中国TCLコミュニケーションのスマートフォン「TCL PLEX」を12月28日に発売する。6.53型のフルHD+(1080×2340ピクセル)ディスプレイには、自社開発のディスプレイエンジンを搭載。背面には超広角カメラを含む3眼カメラを搭載する。(2019/12/24)

モビリティサービス:
MaaS時代のクルマは視線もインタフェースに、音声と視線認識技術を握るCerence
自動運転やMaaSの社会実装が進む中、クルマが提供する体験価値も変革が求められている。音声認識に強みを持つ車載ソフトウェアベンダーのCerenceもクルマの新たな価値を提案する企業の1社だ。同社は視線検知と音声認識を組み合わせ、乗員とクルマの双方向コミュニケーションを実現するインタフェースを開発している。(2019/12/13)

遠隔コミュニケーションのモダナイズを
快適な会議が生産性を上げる リモートコミュニケーションシステムの脱レガシー
テレビ会議システムは、離れた拠点をつなぐ手段として企業に浸透している。今後は働き方の多様化に伴い、さらに利用が活発化するだろう。しかし現状のリモート会議についてのアンケートからは、システムの使い勝手や品質への不満が見える。(2019/12/13)

第4回 スマートビルディング EXPO:
スマートオフィス構築に役立つコミュニケーションの質を見える化するシステムを開発
NTTアーバンソリューションズとNTTファシリティーズは、スマートオフィスを推進するソリューションとして、自律走行ロボット「temi」と環境音識別AIを活用したコミュニケーションの質の可視化と活性化を支援するシステムの開発を進めている。(2019/12/12)

機械が人の能力を引き出す?:
「人のモチベーションを高めるAI」をオムロンとスクウェア・エニックスが共同研究
オムロンとスクウェア・エニックスは、人のモチベーションを高めるAIを共同研究する。卓球ロボットに実装して、卓球を通じてコミュニケーションを交わすことで、機械が人の能力を引き出せるようにする。(2019/12/12)

キャリアニュース:
74.5%が業務コミュニケーションツールでストレスを感じたことが「ある」
ヌーラボが「メンションハラスメント」に関する調査結果を発表した。仕事で使用するコミュニケーションツールで、通知に関連するストレスを感じたことが「ある」と74.5%が回答した。また、送信側より受信側の方がより多くストレスを感じていた。(2019/12/12)

“低体温化組織”をどう変えればいいのか 業務過多とデジタル偏重コミュニケーション
仕事が忙しくて、「同僚とうまくコミュニケーションがとれない」といった人も多いのでは。思いを共有できない組織は、どのように対応すればいいのか。架空企業を事例に挙げて、考える糸口を探っていく。(2019/12/12)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(60):
コミュニケーションが苦手?――なら「なたもだ」で解決すればいいじゃない
「エンジニアはコミュニケーションが苦手」といわれることが少なくありません。話し上手ではないがために、「自分って、ダメだな」と自信をなくしていませんか。話すのが苦手なら、別の方法を使えばいい。エンジニアの強みを生かしたコミュニケーション術を紹介します。(2019/12/11)

「分身ロボット」でお買い物 ANAと三越伊勢丹、日本橋に限定店舗をオープン
ANAホールディングスと三越伊勢丹は、遠隔操作に対応したコミュニケーションロボットを使い、遠隔地から買い物ができる施設を東京都日本橋に期間限定でオープンする。(2019/12/6)

「アナ雪2」感想漫画のステマ疑惑 ディズニーが謝罪文を公開
PRであることを明記してもらう予定だったが、コミュニケーションにミスがあったとしています。(2019/12/5)

コミュニケーションツールの通知にストレス:
土日祝日関係なく連絡が来る「メンションハラスメント」を7割が経験 ヌーラボ
ヌーラボは「メンションハラスメントに関する調査」の結果を発表した。コミュニケーションツールの通知にストレスを感じるのは主に受信側で、特にプライベートの時間に受け取った通知にストレスを感じていた。(2019/12/4)

Computer Weekly製品ガイド
コミュニケーションのためのソーシャルツール選定と社内展開の勘所
ソーシャルツールはコラボレーションの向上につながり得る。ただしスタッフをメッセージ漬けにしてはいけない。(2019/11/28)

ANA、分身ロボ「newme」普及に本腰 100体を東京・日本橋に設置へ 遠隔地からの買い物など実現
ANAHDが三井不動産と協業。遠隔操作に対応したコミュニケーションロボット「newme」を都市に配置する共同事業を行う。12月から東京・日本橋に、newmeを設置した特設ショップをオープンし、遠隔地から買い物ができるようにする。2020年からはオフィスなどへの設置も進め、エリア全体に計100体のnewmeを投入する予定。(2019/11/27)

友だちに言う「1万円貸して」ってどれほど重い? 「言葉の重さ」で遊ぶパーティゲーム「コトバグラム」登場
その人にとって、お題の言葉はどのくらい重いか推理するゲーム。コミュニケーションツールに良さそうです。(2019/11/22)

クルマと人とのコミュニケーション:
東京モーターショーに出現、「おしゃべりトラック」は運転の世界をどう変えるか
東京モーターショーに「しゃべるトラック」がお目見えした。音声だけでなく光る文字でコミュニケーションが可能。運転や道路の世界をどう変えるか。(2019/11/22)

Web会議の雑音を消すノイズキャンセリングアプリ「Krisp」、ブイキューブが販売開始
マイクスピーカー等から入力された音を人の声と騒音に分解し、人の声のみを送受信する。「あらゆるWeb会議サービスの快適な利用を実現する」として、600種類を超える映像・音声コミュニケーションアプリに対応する。(2019/11/20)

プレミアムコンテンツ:
“脱メール”の夢は「Slack」で本当にかなうのか?
組織のコミュニケーション手段として広がりを見せる「Slack」「Skype for Business」「Microsoft Teams」などのコラボレーションツール。こうしたツールは、メールの代わりになるのだろうか。(2019/11/19)

Twilio COOに聞く「クラウドコミュニケーション」:
「メルマガは送っても読まれないと思え」 新たな“顧客接点”を武器に日本進出、米国発ベンチャーの勝算は?
企業のメッセージがユーザーに届かなければ、ビジネスは成功しない。世界中の企業がユーザーとの接点を求める一方で、ユーザー側は大量の情報に「お腹いっぱい」になっている。時代に合わせたコミュニケーションを実現する方法とは?(2019/11/19)

タクシーに自動翻訳システム導入、訪日客と運転手の会話をスムーズに KDDIが実験
 KDDIとタクシー配車アプリを提供するみんなのタクシーが、タクシー内での訪日観光客との円滑なコミュニケーションに向けた実証実験を開始。車内に多言語音声翻訳システムを設置し、乗客と運転手の会話を自動で翻訳する。インバウンド需要に対応し、商用化を目指す。(2019/11/12)

テレビ会議とWeb会議をつなぐ新端末、パナが発表 24拠点まで同時接続
パナソニックがテレビ会議システムとWeb会議サービスをつなぐ新商品を発表。同商品を介して、他社のWeb会議システムと映像や音声のやりとりができる。働き方改革によって高まるテレワーク需要に応え、異なるシステムやサービス間でもスムーズなコミュニケーションを可能にする。(2019/11/8)

Instagram Day Tokyo 2019レポート:
Instagramは若年層にリーチできる「マスメディア」 18〜29歳の総利用は月1億時間以上に
「Instagramストーリーズ」が浸透する一方で「いいね!」数の非表示を試験導入するなど、「インスタ映え」よりも日常のコミュニケーションツールにシフトしつつあるInstagram。マーケターが注目すべきポイントをまとめた。(2019/10/30)

特別企画:働き方改革を加速させる新しいコミュニケーションのヒント Vol.9:
PR:思考を止めず、議題に集中できる会議とは
話の流れを止めることなく、コミュニケーションの質を高める会議にする方法とは。(2019/10/30)

スマート化:
注文住宅向けWebサービスに新システム、顧客と建築事業者の“直の意思疎通”
ランディックスは、注文住宅向けWebサービス「sumuzu Matching」に、建築主と工務店が直接コミュニケーションを図れるチャット機能などを追加し、戸建て住宅の建築にまつわる土地の購入から、設計提案、打ち合わせ、工事請負契約までを完全IT化させた。(2019/10/29)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(21):
高価なPBXを止めた後――「FMC」か、それとも「スマートコミュニケーション」か
先日、ある企業でネットワーク設備の打ち合せをしていてなつかしい言葉を久しぶりに聞いた。「FMC」である。聞けばPBXの更改を検討しているのだが、PBXがあまりに高いのでFMCを使ってダウンサイジングをしたいのだという。果たしてこれは正しい選択なのだろうか?(2019/10/28)

クラウド型タスク管理ツール「Jooto」開発者が語る 「それでも対面コミュニケーションが重要」な理由
18万人が利用するクラウド型タスク管理ツール「Jooto」の開発者に、ツールを活用してプロジェクトを成功に導くためのヒントを聞いた。(2019/10/25)

東京モーターショー2019:
これは鳥肌!? 電気で伸縮する次世代ゴムがAIの感情表現や触覚伝達に大活躍
豊田合成は「第46回東京モーターショー2019」に出展し、電気で伸縮する次世代ゴム「e-Rubber」を用いたコンセプトデモとして、多彩な触覚を疑似的に再現する「Commu-Touchpad」と、触覚による遠隔コミュニケーションを実現する「Commu-Beat」を披露した。(2019/10/25)

「出欠確認地獄」よサヨウナラ、Webフォームで「どこでも楽に仕事」をしよう
テレワークにはいろいろなアプローチがある。別にビデオ会議やチャットベースのコミュニケーションばっかりがテレワークではない。筆者が日常的に思うのが「メールで集合の日時や参加者を集計するの、止めません?」ということ。Webベースのフォームサービス活用のお勧めである。(2019/10/24)

現場管理:
飛島建設とロゼッタ、建設業界向け多機能ハンズフリーシステムの開発に着手
飛島建設とロゼッタグループは、建設業界向けの多機能ハンズフリーシステム「T-4PO」の製品化に向けて共同開発に着手した。より多くの外国人とのコミュニケーションの実現と、安全性の向上を図る。(2019/10/23)

卵型ロボ「Tapia」、家庭用モデルにも「変なホテル」と同じ脆弱性 NFC経由で乗っ取られる恐れ
卵型コミュニケーションロボット「Tapia」の家庭用モデルにも、第三者が不正に操作できる脆弱性が存在することが分かった。NFC経由で乗っ取られ、不正なソフトなどをインストールされる恐れがあるという。開発元のMJIはセキュリティ強化に向け、ソフトウェアの自動アップデートを早急に行う方針だ。(2019/10/18)

「変なホテル舞浜」の卵型ロボ「Tapia」に脆弱性 不正操作が可能な状況 Twitter上の指摘で発覚
「変なホテル舞浜 東京ベイ」の全100室に設置中の卵型コミュニケーションロボット「Tapia」に脆弱性が発見。悪意のある宿泊者がプログラムに攻撃を加えると、不正に操作できる状況だったという。Twitter上の指摘で発覚した。調査の結果、同ロボットに不正なプログラムが仕掛けられた形跡はなかった。(2019/10/17)

CEATEC2019会場レポート:
アバターで瞬間移動が可能に!?初出展のANA
ANAホールディングスは「CEATEC 2019」(2019年10月15〜18日、幕張メッセ)に初出展し、同社が開発する普及型コミュニケーションアバター「newme(ニューミー)」のデモンストレーションなどを行った。(2019/10/16)

CEATEC 2019:
ANAが“分身ロボット”開発 遠隔操作でショッピングや観光 20年実用化
ANAホールディングスは、遠隔操作に対応したコミュニケーションロボット「newme」のサービスを2020年4月に始める。ディスプレイ、カメラやマイクなどを備え、遠く離れた場所の様子を見たり、ロボットを介してビデオ通話をしたりできる。(2019/10/14)

メールの使い方に特徴:
メールを好むが時間はかけない日本人、アドビが調査
アドビ システムズの電子メール利用実態調査によると、日本人は平日にメールチェックに費やす時間が最も短かった。未読メールをゼロにする習慣がある割合は51%。対面でのコミュニケーションを望む人は11%、メールを望む人は38%だった。(2019/10/11)

特別企画:働き方改革を加速させる新しいコミュニケーションのヒント Vol.10:
PR:意思決定のスピードを上げるために
社員のコミュニケーションが深まり新しいプロジェクトが走り始めたら、会社としてはそれを全力で応援したいもの。そのためにできることとは。(2019/10/30)

医療機器ニュース:
コミュニケーションロボットを活用した入院説明業務支援の効果を評価
日立製作所は、同社のコミュニケーションロボット「EMIEW3」を活用した入院説明業務支援による、医療従事者の負担軽減効果の評価研究を開始した。従来の医療従事者が説明する患者と、説明の一部をEMIEW3が代行する患者を比較検証する。(2019/10/1)

特別企画:働き方改革を加速させる新しいコミュニケーションのヒント Vol.7:
PR:離れた場所にいる人とのコミュニケーションを活性化するには
ディスプレイが“地方拠点の様子が分かる窓”に早変わり?(2019/10/23)

NTTドコモと共同開発:
A2B技術で快適車内コミュニケーション、ADI
アナログ・デバイセズ(ADI)は、第2回名古屋カーエレクトロニクス技術展(ポートメッセなごや/2019年9月18〜20日)で、同社の提唱する車載オーディオバス「A2B」技術や車載カメラバス「C2B」技術などに関する展示を実施。NTTドコモなどと共同で開発した快適な車内コミュニケーションが体験できるデモカーも用意していた。(2019/9/25)

Appleの広報担当副社長が退社 フィル・シラー氏が引き継ぎ
Appleの広報全般を統括するコミュニケーション担当副社長、スティーブ・ダウリング氏が10月末に退社する。後任はまだ決まらず、当面はワールドワイドマーケティング担当上級副社長のフィル・シラー氏が業務を引き継ぐ。(2019/9/19)

車載電子部品:
アウディが有機ELランプで新技術、光源を50以上に「分割」してデザイン向上
アウディは、カスタマイズ可能な照明設計や、車外とのコミュニケーションを実現する次世代の有機EL照明技術を開発した。(2019/9/19)

コミュニケーションツールが抱える生産性の課題も整理
Slackから「Hangouts Chat」へ移るべき人、Slackのままでよい人を分ける条件
Googleはコミュニケーションサービス群を充実させることで、「Slack」との差異化を図る。同社の「Gmail」と「Hangouts Chat」の製品管理ディレクターと調査会社のアナリストに、Hangouts Chatの現状と展望を聞いた。(2019/9/19)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。