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「コミュニケーション」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
パナソニックのNICOBOはaiboやLOVOTと何が一緒で何が違うのか
正直なところ第一印象は「また同じようなデザインのコミュニケーションロボットが出てきたな……」でした。(2021/3/2)

PR:Web会議の「聞き取れない」は解決できる “明瞭な音声”がビジネス成長のカギに
新型コロナの影響で利用が広がったWeb会議。当初はやむを得ず利用していたものの、今ではビジネススタンダードとして積極的に生かす企業も急増している。ただ、リモートでのコミュニケーションは「音声の聞き取りにくさ」が問題になりがちだ。そして、それがビジネスに大きな損失をもたらしている。状況の打開に向け、何が必要とされるのか――。(2021/3/1)

カブコム証券が投信コミュニティ「ファンドスクエア」開始 ソーシャルネット証券目指す
auカブコム証券は2月25日に、投資信託コミュニティサイト「FUND SQUARE(ファンドスクエア)」を開設した。投信について、金融機関などのプロと個人投資家同士がコミュニケーションを取れるプラットフォームで、auカブコム証券の口座を持っていなくても参加できる。口座があれば、コミュニティ内から直接投信の買付も可能とした。(2021/2/25)

「コミュニケーションを円滑にする3つの方法」とは:
上司や部下に言えない理由は「相手の気分を害するから」 リクルートマネジメントソリューションズが調査結果を発表
リクルートマネジメントソリューションズは「上司・部下間コミュニケーションに関する実態調査」の結果を発表した。すれ違いなどの実態が明らかになり、同社はテレワーク環境下で管理職と一般社員のコミュニケーションを円滑にする3つの方法を提案する。(2021/2/25)

ダイレクトな人々 第5回:
ジェンダーギャップ指数153カ国中121位の日本で生まれたFemTechブランド「Nagi」
話題のD2Cブランドとそこで生まれるコミュニケーション、ブランドの仕掛け人の思想について考察するこの連載。第5回は吸水ショーツをリリースしたFemTechブランド「Nagi」と販売元であるBLASTで代表取締役を務める石井リナさんを取り上げます。(2021/2/19)

シャープ、ロボホンでプログラミング体験ができる宿泊プラン発表 「変なホテル舞浜」で販売
シャープは、コミュニケーションロボット「ロボホン」を活用したプログラミング体験を提供する宿泊プランを発表した。H.I.S.ホテルホールディングスが運営する「変なホテル舞浜 東京ベイ」にて2月16日より販売を開始している。(2021/2/18)

ロボット開発ニュース:
パナソニック初のコミュニケーションロボットは弱い!? クラファン目標は即日達成
パナソニックが同社として初となる一般消費者向けコミュニケーションロボット「NICOBO(ニコボ)」について説明。“弱いロボット”をコンセプトに、豊橋技術科学大学 教授の岡田美智男氏と共同開発を進めたNICOBOは「高性能・高機能ではないものの、心が温かくなる同居人のような存在」(同社)だという。(2021/2/17)

デジタルネイティブの「今」:
全部がオンラインの時代に感じる「生きやすさ」と「孤独」のトレードオフ
本連載ではデジタル社会の最先端を行くデジタルネイティブの消費行動・価値観に着目し、新たなビジネスの兆しを探ります。第3回となる今回は、コロナ禍で変化したデジタルネイティブの「対人・コミュニケーション」マインドの変化に着目します。(2021/2/16)

ドラッカーが教える成果をあげる人の8つの習慣:
第5の習慣 コミュニケーションを行う
仕事において貢献する者は、部下を貢献に方向づけるためにどんなコミュニケーションをしているのだろうか。(2021/2/16)

コロナ禍で開発どうでしょう(後):
「めったに見なかった役員が参加」 アジャイル開発の有識者に聞いた「コロナ禍におけるクライアントの変化」
コロナ禍において、開発の進め方やメンバーとのコミュニケーション方法が変わったエンジニアは少なくない。では、開発を依頼するクライアントにはどんな変化があったのだろうか。アジャイル開発に詳しいレッドジャーニーの市谷聡啓氏とRelicの大庭 亮氏に話を聞いた。(2021/3/2)

せっかく導入したのに、なぜうまくいかないのか:
PR:形骸化しがちな「1on1」、どう改善する? 第一人者が解説する具体的方策と、意外なアート活用法
リモートワークが浸透し、コミュニケーション不足が課題として表面化する中で注目を集める「1on1」。一方で、せっかく導入してもうまくいかないケースも散見する。1on1を形骸化させず、成功させるにはどうすればよいのだろうか。第一人者が解説する具体的な方策や、アートを活用した意外な活性化方法を紹介する。(2021/2/17)

テレワークでのコミュニケーション不足を解消 バーチャル空間「oVice」が3月7日まで無償提供
oVice(オヴィス)はバーチャル空間「oVice」の無償提供期間を3月7日まで延長する。仮想オフィスやオンラインイベント、飲み会などでの活用を促す。(2021/2/10)

ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート:
コロナ禍のいまリモートコミュニケーションスキルを身につければ一生ものに
新型コロナウイルス禍により、多くの企業がリモートワークを導入しているが、コミュニケーションの不自由さから生産性が低下する企業もある。リモートワークで生産性を向上させる効果的なコミュニケーションを学ぶ。(2021/2/9)

あの会社のこの商品:
コクヨのIoT文具「しゅくだいやる気ペン」、1万台以上売れた秘密
子どもが小学校に入学すると、多くの親は子どもがきちんと勉強してくれるかどうかについて不安を覚える。そんな不安を解消するために、文具最大手のコクヨは、IoT技術を用いた親子間コミュニケーションで子どもの学習意欲を引き出すことを目指した。そのために開発されたのが、「しゅくだいやる気ペン」だ。(2021/2/8)

今注目される“第3の手段”
やりとりは“密”にしたい 多忙な顧客に重要なメッセージを読んでもらうには
コロナ禍で対面のコミュニケーションが減る中、非対面のやりとりで顧客との“近さ”をどう保つかが課題になっている。中でも確実に伝えたい重要な内容をやりとりする手段として注目されるのが、電話でもメールでもない“第3の手段”だ。(2021/2/16)

会えなくても密なコミュニケーションを:
内定辞退が減少、時間や金銭面も効率化! ユナイテッドアローズが挑むオンライン研修の舞台裏
コロナ禍で迎える2度目の入社シーズンに向けて、企業は研修体制の抜本的な見直しが迫られている。ユナイテッドアローズでは、オンライン研修を取り入れたことで新人と“密”なコミュニケーションを取れただけでなく、内定辞退率の減少や、実店舗での素早い戦力化につながっているという。また、管理者向けの研修では、大幅な時間削減と、コストカットを実現した。具体的な研修方法やオンライン研修による成果について聞いた。(2021/2/5)

コロナ共存時代のテレワーク動向【前編】
「Zoom普及でオフィス勤務消滅」があり得ない“これだけの根拠”
企業の間でテレワークを推奨する動きが広がり、新型コロナウイルス感染症の収束後も定着すると予測する識者は少なくない。だがコミュニケーションの課題からそれを否定する声もある。(2021/2/1)

「雑談時間」をつくるだけでは不十分:
ストレスを解消し、コミュニケーションを活発にするテレワーク中の「雑談」、真のポイントとは?
テレワークで課題のコミュニケーション。この課題を解消しようと、雑談の機会を設ける企業も多いのでは。しかし、ただ雑談の時間を設けるだけでは、なかなか成功しない。そこで今回は、「テレワーク中の雑談」に関して解説する。(2021/2/1)

PR:在宅勤務で「従業員エンゲージメント」が課題に 人事部門が果たすべき役割は?
コロナ禍の影響からテレワークを導入する企業が増えるなか、組織内のコミュニケーション不足を起因とする「従業員エンゲージメント」への影響が懸念されている。ビジネス環境の変化に強い組織を作るために人事部門は何をすべきだろうか。(2021/2/1)

カギは「機能性と安全性の両立」:
PR:丁寧メール・内線文化がなくなる? 神戸市役所に学ぶ、自治体のチャット活用成功例
自治体として先進的なIT活用をしていることで知られる神戸市役所。1万人以上のコミュニケーションを円滑にし、高い生産性を維持して働くための基盤として導入したのが、ネオジャパンのチャットツール「ChatLuck」だった。自治体ならではの課題や、セキュリティ面の不安をどうChatLuckで乗り越えたのか。(2021/1/29)

第7回 ウェアラブル EXPO:
遠隔臨場や現場作業者への指示と資料共有が可能なビデオ会議システム
ジャパンメディアシステムは、遠隔臨場や現場のスタッフへの作業支援で役立つビジュアルコミュニケーションシステム「Live On」を開発した。(2021/1/29)

NEC、5G活用でテレワーク中の対話促す実証実験 高精細映像で従業員つなぐ
NECネッツエスアイは、5Gを活用してオフィスや従業員の自宅を相互に接続し、テレワーク中の従業員同士のコミュニケーションを促す実証実験を行うと発表した。(2021/1/28)

5Gで職場のコミュニケーションを活性化 NECネッツエスアイが実証実験
NECネッツエスアイは、ニューノーマル時代の5Gを活用した新しいワークスタイルの実証実験について発表。日本橋イノベーションベースを中心に「コミュニケーション活性化」と「職場環境の見える化」を行う。(2021/1/28)

「この子…毎日泣かされてるな」 幼稚園での“悲しいこと”を聞き出すには? 娘とのコミュニケーション描いた漫画に反響
子どもによっていろいろな向き合い方がありそうです。(2021/1/28)

LINE WORKSとクラウド車両管理が連携、リアルタイム位置情報で何を目指すのか
スマートドライブとワークスモバイルジャパンは、クラウド車両管理サービス「SmartDrive Fleet」とビジネスコミュニケーションツール「LINE WORKS」のAPI連携による協業ソリューションを提供する。(2021/1/28)

【漫画】「怒られると全否定されたように感じる子どもだった」→母になり考えた「我が子を叱る5つのルール」に反響
書籍「『どんなときでも味方だよ』って伝えたい! 親子のコミュニケーション試行錯誤中!」に収録されたエピソード。(2021/1/28)

【後編】新時代のオフィスレイアウト:
出社率50%のオフィス施工例 コロナ禍で失われた「偶発的なコミュニケーション」を促すレイアウト
コロナ禍で働き方を見直している企業も多いのではないでしょうか。本記事では、社員数約350人に対して出社率50%程度を想定して施工した例をもとに、コロナ禍以降の社会を見据え「社員がオフィスに行く理由」や「オフィスにしか提供できない価値」を考慮したオフィスづくりのポイントをご紹介します。(2021/1/29)

在宅勤務でうつ病「早期受診が大切」 コミュニケーション不足から不安増幅の恐れ
コロナ禍の新しい生活様式で、コミュニケーション不足による不安から睡眠障害になり、うつに陥る人もいるという。「うつのサイン」を見逃さず、早めに医療機関を受診することが何より大切だ。(2021/1/25)

「テレワーク実施下におけるコミュニケーション」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様にAmazonギフト券(3000円分)をプレゼント。(2021/1/21)

2人なら楽しく話せるのに…… 「3人グループ」のコミュニケーションの難しさを描いた漫画に共感
奇数や大人数でのコミュニケーションでもあるある。(2021/1/23)

VRで対人スキル向上 大阪府教育庁、支援学校に導入
高等支援学校に通う高校3年生の就労支援として、VRを活用して対人スキルを学ぶ取り組みを大阪府教育庁が始めた。就職後、人間関係のトラブルによる離職を減らすことがねらい。VR空間で仮想の友人と話し、コミュニケーションの練習をする。(2021/1/21)

ドコモ、家族型ロボット「LOVOT」開発のGROOVE Xと資本・業務提携
NTTドコモは、家族型ロボット「LOVOT(らぼっと)」を開発・販売するGROOVE Xと資本・業務提携契約を締結。コミュニケーションサービスの創出や、ヘルスケア・メディカルケア分野での協業などを目的としている。(2021/1/20)

コミュニケーションツール:
「学研の図鑑」に「スーパー戦隊」が登場 ファンだけでなく親子にも訴求
「学研の図鑑」シリーズに「スーパー戦隊」が登場。子どもに分かりやすく見せるノウハウを活用。親子のコミュニケーションツールとしての用途も見込む。(2021/1/15)

深刻な課題とは:
「在宅勤務」する若手社員のケア問題 人事を最も悩ますのは「コミュニケーション不足」でも「成果の把握」でもなく……
在宅勤務で、若手社員をどうケアするか悩む人は多いはず。人事担当者の見解はどうか? 「コミュニケーション不足」や「成果の把握」よりも深刻な問題とは。(2021/1/12)

製造マネジメントニュース:
交流を活性化するオープン空間を新設、アジレントが本社事業本部をリニューアル
アジレント・テクノロジーは、東京都八王子市の本社事業所内を、業務生産性向上のための仕組みなどを取り入れてリニューアルした。オープンスペースの設置を通じて、従業員間のコミュニケーションを増やして新アイデアを創出しやすい環境づくりを行う。(2021/1/12)

BIM/CIM:
コンストテック、BIM/CIMコミュニケーション一元化ツール「Revizto」提供
コンストテックは、建設業界の設計・施工管理に最適な、BIM/CIMの課題共有・追跡を関係者でリアルタイムに行うコミュニケーション一元化ツール「Revizto」の提供を2020年11月17日から開始した。(2021/1/6)

「総務」から会社を変える:
「リモートワークでコミュニケーションが減った」 実際何が問題なのか? 調査データを基に解説
『月刊総務』編集長の豊田健一氏による、総務とDXを巡る連載。リモートワークの浸透でコミュニケーションが減ったことはよく課題に挙がる。では、コミュニケーションが減ると、実際にどんなデメリットが生まれるのか? 調査を基に解説していく(2021/1/6)

ダイレクトな人々 第4回:
資金もコネも業界知識もなくインフルエンサーでもない一女性のブラジャーの悩みから誕生した「24hブラ」
話題のD2Cブランドとそこで生まれるコミュニケーション、ブランドの仕掛け人の思想について考察するこの連載。第4回はノンワイヤーブラジャー「24hブラ」をリリースした「BELLE MACARON」と販売元であるashlynで代表取締役を務める小島未紅さんを取り上げます。(2021/1/5)

モダンなソフトウェア開発の課題【前編】
モダンなソフトウェア開発のための開発チーム運営方法
コンテナ化されたマイクロサービスや自動化されたテストを効果的なコラボレーションやコミュニケーションと組み合わせれば、ソフトウェアのイノベーションを加速することができる。(2020/12/30)

1万人以上が回答:
コロナ禍で家族のコミュニケーションはどう変わった? 調査で判明
コロナ禍で家族のコミュニケーションに変化はあったのか。リサーチ会社のマイボイスコムが調査を実施。1万111件の回答を集めた。(2020/12/26)

人材系シンクタンク調査:
在宅勤務中の新入社員、課題トップは「同期とのコミュニケーション」
異例づくめのコロナ禍での働き方。特に在宅勤務に戸惑う新入社員も少なくない。彼らの悩みとは。(2020/12/25)

アフターコロナ 仕事はこう変わる:
社員の9割「テレワーク継続」の企業が実感した、リモート化の絶大な効果
特に中小企業でテレワーク継続が難しいケースが多い中、約400人いる社員の9割がテレワークを続けているのがBFTだ。試行錯誤の中で続けてきたが、業務のオンライン化によって「社内コミュニケーション」と「外部との連携」に大きな“効果”が現れている。(2020/12/23)

PR:テレワーク時代の企業活動に欠かせない! より高品質なWeb会議を実現するJabraのヘッドセットとスピーカーフォン
テレワークの広がりを受けて、Web会議や電話会議をする機会が増えた。「相手の声が聞こえづらい」「自分の声が届いていない」といったことは、円滑なコミュニケーションの妨げとなる。Jabraのビジネス用のヘッドセットやスピーカーフォンなら、そのような問題を解決できる。(2020/12/23)

課題ドリブンでITを活用する:
PR:現場にある課題を解決し、人から頼られる仕事をするエンジニアを育成する長崎
ITエンジニアはどこで働いても成果を出せる。ならば、むしろどこに住みたいかで働く場所を決めてもいいのではないか。さらに、人と人のコミュニケーションを築く「場」、課題を解決する実証実験の「場」、学びの「仕組み」があれば、最高だ。(2020/12/22)

リモートワークを止めないSaaS:
「やっぱりテレワークはダメだ」とならない、チャットやWeb会議の活用法 「分報チャンネル」「10分朝礼」「1on1」を駆使せよ
対面とは少し勝手が違うチャットやWeb会議で、コミュニケーションを円滑に行うにはどのようなコツが必要なのだろうか。(2020/12/21)

しっぽロボットに“プチ”登場 音や声に反応、ペットのような“鼓動音”も
コミュニケーションロボットなどを手掛けるするユカイ工学が、しっぽのついた丸いクッション型ロボット「Petit Qoobo」(プチ・クーボ)を12月19日に発売する。価格は9000円(税別)。(2020/12/14)

ドコモの展示会「docomo Open House 2021」はオンライン開催 2021年2月4日から7日まで
NTTドコモが毎年開催している展示会「docomo Open House」。2021年はオンラインで開催されることに。5GやAI、IoTなどの最新技術を活用したさまざまな技術、サービス、ソリューションに関する展示を24時間チェックできる他、日中時間帯は展示担当者とのリアルタイムなコミュニケーションを取れるようになっている。(2020/12/14)

ソニー、天井から見守るスマートホームサービス センサー付きシーリングライト活用 月額3938円から
ソニーネットワークコミュニケーションズが部屋の天井に設置したシーリングライトを使う見守りサービス「MANOMAライトプラン」の提供を始めた。(2020/12/14)

ソニー、月額980円の見守りサービス「amue link」提供 チップSIM内蔵の小型端末を使用
ソニーは、チップ型SIMを搭載したコミュニケーション通信端末「LM-01」と専用アプリを利用した見守りサービス「amue link」を提供開始。GPSに対応し、AIを用いた移動手段の検知やボイスメッセージ機能を備える。(2020/12/10)

LINE公式アカウント上で接客〜決済が可能に 「LINE Pay 支払いリンク」本格スタート
LINE Payは、12月10日に加盟店向け新サービス「LINE Pay 支払いリンク」を正式に開始。LINE公式アカウントとLINE Payを連携させると、顧客とのコミュニケーション上でオンライン決済機能を利用できる。(2020/12/10)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。