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「ログイン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ログイン」に関する情報が集まったページです。

サイトへのアクセス、AIがbotか判定 ECサイトの買い占めなど防止 日立が提供
日立ソリューションズが、サイトへのアクセスがbotかどうかをAIで判定するクラウドサービス「PerimeterX bot Defender」を提供する。開発元は米PerimeterX。AIがbotだと判断すると、CAPTCHAを表示させて不正ログインを防ぐ。(2019/12/11)

ラズパイのセキュリテイ対策(中編):
ラズパイ入手したらまずやること、デフォルトユーザーとSSHログイン認証を変更する
今回は、Raspberry Piユーザーが採るべきセキュリティ対策について、より具体的に解説していきます。まず、Raspberry PiのシャドーITを防ぐ方法を紹介したうえで、Raspberry Pi端末に対するセキュリティ対策を説明します。(2019/12/11)

Twitter、休眠アカウント削除へ 対象アカウントに12月11日までにログインするよう警告
Twitterが、休眠アカウント保有者に「12月11日までにログインしないとアカウントを削除する」という警告メールを配信している。ログインしなかったユーザーのアカウントは数カ月かけて削除していく計画だ。(2019/11/27)

ITりてらしぃのすゝめ:
ネット上で身を守るための「パスワード管理ソフト」 不正ログイン対策に今からできること
不正ログイン被害から身を守るには、パスワードの使い回しを避けたい。でも何個も覚えるのは大変。そんな問題を解決するパスワード管理ソフトを紹介。(2019/11/22)

OpenSCAPで脆弱性対策はどう変わる?(6):
「SSHサーバ設定のパスワードなしログイン許可/不許可」の確認サンプルで、SCAPの構成要素XCCDFの構造を理解する
本連載では、グローバルスタンダードになっている「SCAP」(セキュリティ設定共通化手順)およびそれを基にシステム構成や脆弱性の検査を行うためのOSSツール「OpenSCAP」や、その周辺の技術、用語などを紹介する。今回は、「SSHサーバの設定がパスワードなしログインを許可しているか、許可していないか」を確認するサンプルを通じて、SCAPの構成要素XCCDFの構造を理解しよう。(2019/11/19)

ドラクエウォークが1000万ダウンロードを突破、リリースから約2カ月で
スクウェア・エニックスは、位置情報ゲーム「ドラゴンクエストウォーク」が、リリースから約2カ月で1000万ダウンロードを突破したと発表した。最大3000ジェムがもらえるログインボーナス実施中。(2019/11/15)

JCBかたる詐欺メールに注意 偽の会員ログインページに誘導 クレカ情報流出の恐れ
ジェーシービーをかたるフィッシングメールが出回っているとして、フィッシング対策協議会が注意喚起。カード会員向けサービス「MyJCB」に関する連絡を装い、本文中のリンクからフィッシングサイトへ誘導する。カード情報を入力すると、第三者に悪用される恐れがあるという。(2019/11/12)

ドコモ、銀行の偽サイトに誘導するSMSへ注意喚起
NTTドコモは、同社を装いdアカウント情報や銀行口座のログイン情報を盗み取ろうとするSMSを確認。記載されたURLにアクセスするとdアカウントのID/パスワードや銀行口座のログイン情報を詐取され、不正利用される被害が発生している。(2019/11/12)

Googleが「2段階認証プロセス」のポリシーを変更 キャリアメールでは確認コード受信不可能に
Googleが12月1日から「2段階認証プロセス」のポリシーを変更する。これに伴い同日以降、キャリアメールアドレス宛にテキストメッセージを送付する設定にしているとGoogleアカウントへのログインができなくなる可能性がある。(2019/11/8)

iPhoneで「マイナポータル」が利用可能に 行政サービスをスマホから
マイナンバー総合サイト「マイナポータル」が、iPhone 7以降で利用可能に。マイナンバーカードを読み取ってログインすると、子育てや介護などの行政手続きや個人情報の確認ををオンライン上で行える。(2019/11/6)

iPhoneでマイナンバーカード読み取り、ログインして行政手続き きょうから
iPhoneにマイナンバーカードをかざし、行政手続きを行えるサービスが本格スタートした。(2019/11/5)

「d払い」アプリ、アップデートでAndroid 10とJPQRに対応
NTTドコモは、iOSとAndroid向け「d払い」アプリのアップデートを10月29日10時以降に順次開始する。アップデートにより、Android 10とJPQRに対応する。アップデート後は再ログインが必要になる。(2019/10/29)

スタバの会員ページで不正ログイン被害 入金機能を一時停止
スターバックス コーヒー ジャパンが「My Starbucks」で数件の不正ログインを確認したと発表した。「スターバックス カード」に入金できる機能を停止。(2019/10/25)

スタバの会員サービス「My Starbucks」に不正ログイン パスワード変更呼びかけ
スターバックスカードへのオンライン入金とオートチャージを一時中止に。(2019/10/25)

Google Chrome完全ガイド:
【ログイン・同期不要】表示中のWebページをQRコードでスマホに転送
QRコードを利用して、いま開いているWebページのURLをPCからスマホへ素早く送る方法を紹介します。GoogleアカウントのログインやChromeの同期は不要です。(2019/10/23)

Apple、「macOS 10.15追加アップデート」を配布開始 CatalinaのiCloudログインなどインストール問題対応
不具合続出のCatalinaの問題はアップデートで解消されるか。(2019/10/16)

ドコモ、”生体認証のみ”でdアカウントログイン可能に パスワードの不正利用を防止
ドコモが、2020年2月以降に「dアカウント パスワードレス認証」を提供する。パスワードの不正利用を防ぐのが狙い。生体認証に対応したAndroidスマートフォンやiPhoneで利用できる。(2019/10/11)

【ほぼ復旧】TwitterとTweetDeckで障害 「マジでどうしよう」「帰りたい」と利用者から悲鳴
ログインはできるようになったものの、依然として不安定な状態。【追記】(2019/10/2)

20日に配信 「iOS 13」の新機能をまとめてチェック
Appleが9月20日(日本時間)に配信する「iOS 13」の内容をおさらいする。iOS 13の対応機種はiPhone 6s 以降。ダークモードや新しい「写真」アプリを利用できる。アプリやWebサイトへログインする際、Apple IDだけでログインできる機能も盛り込まれる。(2019/9/19)

迷惑bot事件簿:
ゲーム世界を崩壊に追い込むチートbot 1日2億件の不正ログインの実態
「迷惑bot事件簿」第9回では、現代のゲーム業界をターゲットにした不正行為が及ぼすさまざまな被害の実態と、botを使って大規模化する不正行為との戦いを取り上げる。(2019/9/3)

Tech TIPS:
【トラブル対策】Twitterにログインできない
Twitterにログインできない場合の原因と対処法をまとめる。Twitterは、オンラインサービスの障害情報などを入手するのにも便利なツールだ。ログインできないと困ることも多いだろう。(2019/9/3)

三井住友カード、会員向けアプリに約1万7000件の不正ログイン リスト型攻撃で顧客の氏名や明細など流出か
三井住友カードの会員制スマホアプリ「Vpass」に、リスト型攻撃による不正ログインがあった。ログインされた可能性のあるID数は1万6756件。クレジットカード情報は流出していないが、顧客の氏名、カードの名称、利用金額、利用明細、利用可能額、ポイント残高が第三者に閲覧された可能性がある。(2019/8/23)

不正ログインが起きた「コーナンPay」、サービス再開 残高などの不正利用はなし、SMS使った二段階認証に対応
コーナン商事が、不正ログインが相次いだため一時停止していた電子マネー「コーナンPay」のサービスを再開。調査した結果、残高の不正利用やクレジットカード情報の漏えいなどの被害が起きていないことが分かったため。再発防止に向けてアプリ版のアップデートも行い、SMSを活用した二段階認証に対応した。(2019/8/19)

セブン・ペイ、不正ログイン被害者への補償対応開始
セブン・ペイが、不正ログイン被害者への補償対応を始めた。自身でチャージした残高を第三者に不正利用されたユーザーや、「nanacoポイント」から勝手にチャージされたユーザーが対象。(2019/8/19)

18カ月で35億回の攻撃:
金融サービスが不正ログインの主な標的に Akamaiがセキュリティレポートを発表
Akamaiが発表したレポートによると、フィッシングサイトの被害を受けた組織の50%が金融サービス部門だった。不正ログイン攻撃も18カ月で35億回確認された。金融サービスを利用する顧客の個人データや銀行口座情報がリスクにさらされている。(2019/8/19)

「Password Checkup」ユーザーの1.5%は流出パスワードを利用──Google調べ
Googleが2月に公開した「Password Checkup」は、流出済みパスワードでログインしようとすると警告するChrome拡張機能。最初の1カ月でスキャンしたパスワードの1.5%が流出済みだった。警告されたユーザーの26%がより安全なパスワードに変更した。(2019/8/16)

18カ月で35億回も 金融サービスの顧客を狙うサイバー攻撃の傾向が判明
Akamaiが発表したレポートによると、金融サービスを利用する顧客の個人データや銀行口座情報がリスクにさらされているという。フィッシングサイトの被害を受けた組織の50%が金融サービス部門だった。不正ログイン攻撃も18カ月で35億回確認された。(2019/8/16)

「リスト型攻撃に対策を」 金融庁と経産省、決済事業者に不正アクセス対策強化を要請 7payの不正ログイン被害で
金融庁と経済産業省、個人情報保護委員会がキャッシュレス決済事業者に対し、不正アクセスに備えた対策を強化するように要請している。(2019/8/6)

不正ログイン続出の「7pay」、わずか3カ月で終了 セブン&アイHDが謝罪、再挑戦も示唆
7月1日にスタートしたモバイル決済サービス「7pay」が9月30日で終了する。3カ月での幕引きは異例だ。原因はサービス開始直後から相次いだ不正ログインだ。セブン&ワイHDは被害者に謝罪する一方で、キャッシュレス事業への再挑戦も示唆している。(2019/8/1)

7pay、9月末でサービス終了 セブン&アイHDが正式発表【記者会見のライブ映像あり】
セブン&アイ・ホールディングスは、不正ログインの被害が相次いだモバイル決済サービス「7pay」を9月末で終了する。(2019/8/1)

ホンダのデータベースが無防備状態で発見 社内マシンやCEOの情報も
OSの更新状況やエンドポイントセキュリティの状況に加え、CEOのアドレスやログイン履歴といった情報も参照できてしまう状態だった。(2019/8/2)

「Tポイント」でなりすましログインによるポイントの不正利用
不正利用されていないか確認しましょう。(2019/8/1)

Google、認証端末「Titanセキュリティーキー」を日本でも発売 6000円
GoogleがFIDO対応サービスへの2段階認証用セキュリティーキー端末「Titanセキュリティーキー」を日本で発売した。USB版とBluetooth版のバンドルで価格は6000円。TwitterやDropbox、FacebookなどGoogle以外のサービスへのログインにも使える。(2019/8/1)

セブン、「7iD」のパスワードを一斉リセット 7payの不正ログイン被害受け
セブン&アイ・ホールディングスが「7iD」のパスワードを一斉にリセット。7payでの不正ログイン被害を受けた措置で、利用者はパスワードを再設定する必要がある。(2019/7/30)

ドコモ吉澤社長、dアカウントへの「不正ログイン試行」増加に言及 「海外からのリスト型攻撃が増えた」「ID・パスワードを見直して」
悪意ある第三者が「dアカウント」への不正ログインを試みる例が増えている。NTTドコモの吉澤和弘社長が、7月26日に開いた決算会見でこの問題に言及。「海外からのリスト型攻撃が非常に増えている」「お客さまにはIDとパスワードを見直してほしい」と注意を喚起した。(2019/7/26)

「クロネコメンバーズ」で不正ログイン、3467件に閲覧の可能性
不正ログインの試行件数約3万件。(2019/7/25)

コーナンの電子マネー「コーナンPay」で不正ログイン、サービス一時停止
不正使用は見つかっていないとのこと。(2019/7/25)

クロネコメンバーズで不正ログイン被害 リスト型攻撃で3467件の個人情報流出か
ヤマト運輸は、同社の会員制サービス「クロネコメンバーズ」で、リスト型攻撃による不正ログインがあったと発表した。(2019/7/25)

ホームセンター独自マネー「コーナンPay」で不正ログイン サービスを一時停止
ホームセンター「コーナン」の独自電子マネー「コーナンPay」で不正ログインが相次ぎサービスを一時停止(2019/7/25)

ドコモ、身に覚えのない「dアカウント」のセキュリティコード通知について注意喚起
NTTドコモは、外部からの不正アクセスでユーザーへ身に覚えのないセキュリティコード通知が届く事象を確認。通知はdアカウントの2段階認証によるものでログインはされていないが、設定を「強(推奨)」などにするよう呼び掛けている。(2019/7/24)

ゆうちょ銀行が「ゆうちょ認証アプリ」を配信 ゆうちょダイレクトに生体情報でログイン
ゆうちょ銀行が、自社のネットバンキングの生体認証ログインや送金時のPINコード認証を行うためのアプリを公開。指紋または顔で認証することで、パスワードや合言葉の入力を省略できるようになる。(2019/7/22)

Chatworkに「不正ログインの試行」相次ぐ 提供元が「二段階認証を使って」と注意喚起
第三者が「Chatwork」への不正ログインを試みる例が増えていることが発覚。外部からユーザーのメールアドレスやパスワードを不正に取得し、ログインできるか否かを試している可能性が高いという。同社はユーザーに、二段階認証を利用するよう呼び掛けている。(2019/7/12)

セブン&アイ、外部IDによるアプリへのログインを一時停止
TwitterやGoogleのIDでログインできる機能を停止しています。(2019/7/12)

Twitterで障害 ログインできない状態に【追記あり】
Twitterにアクセスできない障害が全世界で発生していた。(2019/7/12)

セブン関連アプリで「外部IDとのログイン連携」を停止
モバイル決済サービス「7pay」を組み込んだ「セブン‐イレブン」アプリなどで、FacebookやTwitterなど外部IDでログインできる機能が一時停止された。(2019/7/11)

ITりてらしぃのすゝめ:
7pay事件で得られた教訓 「お金」のサービスはどう使うべきか
不正ログイン問題が起きたモバイル決済サービス「7pay」。この問題から利用者が学ぶべきことは何か。@ITでセキュリティ分野を担当してきた著者が解説する。(2019/7/11)

「LINE ID」ログイン機能や配送情報、「LINE Pay」加盟店に提供「LINE Checkout」 ネット通販など便利に
LINE IDによるログイン機能や、LINE IDにひも付いたユーザー自身の住所、氏名などの情報を、LINE Pay加盟店に提供する「LINE Checkout」がスタートする。(2019/7/9)

迷惑bot事件簿:
急増する不正ログイン、対策のカギは「正しく怖がる」こと
不正ログインの被害が日本社会を揺るがしている。過去1年あまりで報道された大きな被害だけでも10件を超えた。不正ログイン事件の裏側を考察し、起こり得る犯罪と回避策の有効性を検証したい。(2019/7/8)

7pay、二段階認証を導入へ チャージの上限額も見直し
「7pay」の不正ログイン被害を受け、運営元がセキュリティ対策の強化を発表。今後、二段階認証の導入や、チャージ1回当たりの上限額の見直しを予定している。(2019/7/5)

経産省、決済事業者に「ガイドライン」順守を要請 7payの不正ログイン被害受け
「7pay」で不正ログイン被害が相次いだため、経済産業省は各決済事業者に対し、不正利用防止ガイドラインの徹底とセキュリティレベルの向上を要請した。(2019/7/5)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。