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「雑誌」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!雑誌→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で雑誌関連の質問をチェック

訪日観光プロモーションを加速:
世界の大都市ランキング、東京が4連覇 国内3都市がトップ10に、米旅行誌
米国の大手旅行雑誌の読者投票による「世界で最も魅力的な大都市ランキング」で、東京が4年連続で1位に選ばれた。2位に京都、5位に大阪が入り、国内3都市が初めて同時にトップ10入りした。(2019/10/11)

ネット印刷で広がる「フリーペーパー」 灯台・縄文・歓楽街……個性光る紙の妙
印刷物を無料で配布するフリーペーパーやフリーマガジン。自治体や企業のイメージアップを図る媒体というイメージがあるが、個人で制作するケースも増えている。ネット印刷が普及し、安く印刷できるようになったためで、制作者のこだわりが詰まっているのが魅力だ。(2019/10/8)

あの雑誌「ムー」がついに創刊40周年! 記念号ではUFO、サイババ、人面犬など平成のオカルトを総決算
付録は「超開運DVD」!(2019/10/3)

Computer Weekly日本語版
5Gではなく「ローカル5G」が注目されているワケ
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2019/10/2)

「丸善ジュンク堂に住んでみる」京都で初開催 「檸檬」の丸善京都本店で
「ジュンク堂に住みたい……」――こんな願いが叶う企画「丸善ジュンク堂に住んでみるツアー」が今年も11月に開かれる。6回目となる今回は、梶井基次郎の「檸檬」で知られる「丸善 京都本店」で、11月2日〜3日に開催。店舗に一泊し、本や雑誌などを自由に読むことができる。(2019/9/24)

Computer Weekly日本語版
新米CIOがやらかす4つの失敗
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2019/9/18)

前澤友作氏、「資金難で潜水艦購入を断念」報道を否定 「購入なんて検討してません」「適当なこと書きすぎ」
週刊誌「FLASH」が、「前澤友作氏が潜水艦の購入を試みたが、資金難のため断念した」と報道。これを受けた同氏は、Twitterで「潜水艦の購入なんて検討してません」「適当なこと書きすぎ」と否定した。(2019/9/17)

雑誌『DIME』の特別付録はデジタル計量スプーン 0.1グラム単位で計れる優れもの
これは便利!(2019/9/13)

Computer Weekly日本語版
実はタダじゃない「無料Webサービス」に支払っている代価
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2019/9/4)

Computer Weekly日本語版
「最もやっちゃダメ」なWindows 10のアップデート管理戦略
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2019/8/19)

講談社の漫画雑誌バックナンバー2017〜2018年分が“98%オフ”セール中 狙いときっかけを聞いた
2週間限定販売です。(2019/8/14)

桐谷美玲が3年ぶりに降臨! ピンク全開な雑誌『ar』の表紙に「私が出ても大丈夫かな……!?」
誌面では「なんでそんなにモテるの?」の問いにも回答。(2019/8/8)

Computer Weekly日本語版
Wi-Fiにはマネできない、光無線技術「Li-Fi」のメリット
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2019/8/5)

「表紙は鏡餅スタイル」 渡辺直美、ニューヨークの雑誌『The Cut』初表紙で美の新境地を開拓する
SEKAI NO NAOMIになりつつある。(2019/8/3)

『将太の寿司』Tシャツが出るぞ! 週刊少年マガジン×ユニクロのコラボTシャツが8月12日発売
価格は990円(税別)。(2019/8/2)

成人誌が主力の出版取次・日本雑誌販売が破産申請
東京商工リサーチによると、成人誌が主力の出版取次・日本雑誌販売が7月31日、東京地裁に破産を申請した。出版不況などにより、売上高はピーク時の3分の1近くにまで減少。事業継続が困難になり、今年6月、破産手続きを弁護士に依頼していた。(2019/8/1)

「漫画村」閉鎖も影響か 19年上期の電子コミック市場拡大、3割増に
19年上期の電子コミック市場は前年同期比27.9%伸び、1133億円だった。漫画海賊版サイト「漫画村」の閉鎖などにより、正規版の電子コミック市場が活性化したとみている。一方で、電子雑誌の市場は、「dマガジン」の会員減が響き、同15.1%減少した。(2019/7/26)

雑誌『広告』のリニューアル創刊号が販売価格1円 ものの価値について考える「価値」特集で
680ページの雑誌が1円(税込)です。(2019/7/25)

全国の秘境駅を特集 鉄道雑誌「旅と鉄道」9月号、ドローン空撮などで秘境駅の魅力に迫る
秘境駅のまわりにあるものとは?(2019/7/20)

味のある写真が簡単に撮れる ふろくつきマガジン『大人の科学マガジン 二眼レフカメラ』発売
復刻版。(2019/7/20)

Computer Weekly日本語版
5Gは有害なのか無害なのか――異なる研究結果が生まれる理由
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2019/7/17)

雑誌の誌面レイアウト、AIで自動生成 建築雑誌「a+u」で活用 DNPなど新技術
雑誌の原稿テキストと画像を入力すると、その内容や雑誌の持つブランドイメージにあった誌面レイアウトを、AIを使って自動生成する技術をDNPなどが開発した。建築雑誌「a+u」(エー・アンド・ユー)のレイアウトに一部、新技術を活用した。(2019/7/11)

有名作家に絵柄似せるよう新人漫画家を誘導、「花とゆめ」編集部が謝罪 「酷似」と騒動
白泉社の少女漫画雑誌「花とゆめ」編集部はこのほど、同誌に掲載した読み切り作品の絵柄が、著名漫画家の絵柄に酷似しているとネットで騒動になっていた件について、「編集部が率先して、既存の先生の絵柄に近しい方向へ誘導した」ことを明らかにし、謝罪した。(2019/7/8)

『花とゆめ』読み切り漫画の絵柄が他の作家と酷似 「編集部が率先して誘導した結果」と編集部が謝罪
「本来なら掲載を中止しなければならない程、酷似していたにも関わらず、雑誌に掲載するという過ちをおかしてしまいました」と謝罪しています。(2019/7/5)

Computer Weekly日本語版
LenovoとHPのChromebookを使って分かった気になる点
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2019/7/3)

「クロワッサン」1000号 雑紙が売れない時代に“工夫”で部数伸ばす
雑誌離れが進むが、昭和52年創刊で6月25日発売号が1千号という歴史ある雑誌「クロワッサン」(マガジンハウス)は、実売部数(約9万部)が前年比1割増と好調だ。昨年10月から編集長を務める郡司麻里子さんは、培ってきた伝統は守りつつ、レイアウトなどを工夫し、幅広い世代の読者が手に取りやすい誌面づくりに心を砕いているという。 (2019/6/27)

『日本エロ本全史』刊行 『平凡パンチ』『投稿写真』『デラべっぴん』など100誌の創刊号を紹介
代表的な雑誌をオールカラーで。(2019/6/26)

Computer Weekly日本語版
5G導入は急ぎ過ぎ? 複数の機関が5Gの健康リスクを指摘
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2019/6/19)

引きこもり当事者の声集める雑誌「ひきポス」 親が寄り添う「ヒントに」
61万人に膨れあがっている中高年の引きこもり。川崎の無差別殺傷事件や元農林水産事務次官による長男刺殺事件の一端にも引きこもりは浮かび、問題の根深さを突きつけた。その解決の糸口はあるのか。当事者らの“訴え”を集め、雑誌「ひきポス」で発信を続けている編集長の石崎森人さん(36)も、その答えを探し続けている。(2019/6/13)

六花亭のあの花柄が保冷バッグに 雑誌『クロワッサン』の付録が魅力的
六花亭と雑誌のコラボは初。(2019/6/10)

出版取次の「日本雑誌販売」が債務整理、法的手続きへ 取引書店の減少で業績不振
取引書店はピークの半分にまで減っていたとのこと。(2019/6/10)

SNS時代への対応:
17アイスの付録が大反響! 学習雑誌『幼稚園』が創刊以来初の増刷
学習雑誌『幼稚園』が創刊以来初めてとなる増刷を決めた。企業コラボであるセブンティーンアイスの付録の反響が大きかったため。マーケティング担当者が背景を語った。(2019/6/6)

Computer Weekly日本語版
AI市場を巡るGPU、TPU、FPGA、ASICの競争に意外なプロセッサが参戦
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2019/6/5)

90年代の乙女たちをときめかせた作品が一堂に 雑誌『りぼん』の特別展 新宿高島屋で7月に開催
胸がキュンキュンする。(2019/6/4)

Flipboard、データベースへの不正アクセス確認で全ユーザーのパスワードをリセット
ソーシャル雑誌アプリのFlipboardが、データベースに不正アクセスがあり、ユーザーの氏名やメールアドレスが盗まれた可能性があると発表した。パスワードも盗まれた可能性があるが、ハッシュ化されているため、解読は非常に難しいとしている。(2019/5/29)

月額400円で400誌以上が読み放題――「T-MAGAZINE」提供開始 新規登録は実質3カ月間無料に
カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)のグループ企業が、定額制の雑誌読み放題サービスを開始。多彩なジャンルの400誌以上を好きなだけ読むことができる。最大5デバイスまで共有可能で、初回1カ月無料+期間固定Tポイント864ポイントをプレゼントするキャンペーンも実施する。(2019/5/23)

Computer Weekly日本語版
いまさら聞けないAmazon S3再入門
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2019/5/22)

雑誌「旅と鉄道」で「廃線の歩きかた」特集 初心者でも分かりやすい廃線の楽しみ方を紹介
特別付録は「日本列島絶景鉄道地図帳」。行きたくなる!(2019/5/20)

雑誌「Animec(アニメック)」が30年ぶり復活 「アニメ新世紀宣言」当時の思い出をコンテスト形式で募集
ーー「機動戦士ガンダム」は、受け手と送り手を超えて生み出されたニュータイプアニメである。(2019/5/10)

Computer Weekly日本語版
USBメモリが落ちている。 →拾う →無視する →調べる
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2019/5/8)

『egg』復刊 平成を彩ったギャルカルチャー雑誌が令和に
2度の休刊を経て再び。(2019/5/2)

インタビュー特化の雑誌「アニメスタイル インタビューズ01」発売 創刊号は劇場版「コナン」特集 青山剛昌ら5万7000字インタビュー
読み応えありそう。(2019/4/29)

大差付けられた:
後発「ジャンプ」大躍進 「マガジン」意地の再逆転
田中万里子(まりこ)(83)は「週刊少年サンデー」創刊(昭和34年)時のメンバー。13人の編集部員中、ただ1人の女性だった。「事務と読者のページ(投稿欄)、科学のコーナーを担当しました。当時、各出版社にあった『少年社員』制度で、仕事をしながら夜間高校・大学を卒業したのです」。田中の小学館入社は26年、そのころ姉妹会社の集英社は同じ社屋にあり、社員採用も労働組合も同じだった。「たまたまですが、サンデー編集部で私の隣席は集英社社長の親類の方でしたよ」(2019/4/19)

Computer Weekly日本語版のお知らせ
4Gおよび5Gのネットワークプロトコルに脆弱性
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2019/4/17)

賀来賢人、“フライデー被害風”写真が超リアル! 「本当にそろそろやめてね」と写真週刊誌への本音も
再現度高すぎる。(2019/4/10)

日販とトーハン、協業で合意 危機感あらわ、「出版流通網維持、従来のままでは不可能」
日本出版販売とトーハンは、雑誌や書籍の返品処理などについて協業を行うことで合意したと発表した。出版物の売り上げが激減する一方、物流費が高騰するなど業界が厳しさを増す中、「もはや従来の構造のまま出版流通ネットワークを維持することは不可能な状況」とし、協業によって効率化を進める。(2019/4/10)

ジャンプとマガジンがコラボ 約150作品が無料で読めるWebサイト「少年ジャンマガ学園」
集英社と講談社は、4月8日に「週刊少年ジャンプ」や「週刊少年マガジン」などの連載作品約150タイトルを無料で読むことができるWebサイト「少年ジャンマガ学園」を期間限定公開した。「マンガの学校」をコンセプトとし、若者世代に読んでほしいという思いから利用者を22歳以下としている。(2019/4/8)

ジャンプとマガジンが「共闘」 異例のタッグ、実現の理由は?
集英社と講談社の少年誌が無料で読める若者向けの漫画サイト「少年ジャンマガ学園」が公開。異例のタッグが実現した理由は?(2019/4/8)

ジャンプ×マガジンが初の共同プロジェクト 約150作を無料で読める「少年ジャンマガ学園」
若い世代に漫画を読む機会を増やすのが狙い。(2019/4/8)

ジャンプとマガジンがコラボ、連載約150タイトル読める無料Webサイト「少年ジャンマガ学園」公開 22歳以下が対象
「週刊少年ジャンプ」や「週刊少年マガジン」などで連載する約150タイトルが無料で読めるWebサイトが期間限定で公開される。(2019/4/8)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。