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「地図」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「地図」に関する情報が集まったページです。

ICT:
T-iDigital Fieldの施工と安全の管理機能を拡張、大成建設
大成建設は、インフォキューブLAFLAとともに、施工中に取得した膨大なデジタルデータを活用して、効率的に工事関係者間での情報共有を支援するシステム「T-iDigital Field」の機能拡張を行った。今回追加した機能は、建設現場の施工進捗管理および建機と作業員などのリアルタイム位置情報を地図化して現場での安全性を把握・管理する施工支援アプリケーション。(2022/5/16)

SpaceX、衛星ネットサービス「Starlink」の利用可能地域マップを更新 ウクライナは「WAITLIST」に
イーロン・マスク氏率いるSpaceXは、衛星ネットサービス「Starlink」の利用可能地域マップを更新した。ウクライナは利用可能だがキットが不足している。マスク氏はロシアによるStarlinkへのサイバー攻撃が激しくなっているとツイートした。(2022/5/13)

SDGsへの興味関心の高まりを感じさせるワードも:
今後伸びるビジネスは「音声SNS」「空飛ぶ車」「人生100年時代」など 日経BP調べ
日経BPは「トレンドマップ 2022上半期」を発表した。2022年はどんなキーワードが注目されるのだろうか。今後伸びるビジネスは「音声SNS」「空飛ぶ車」「人生100年時代」など。(2022/5/6)

Google マップに神アプデ来たぞおぉぉ 有料道路の通行料金表示が可能に
やったー!(2022/4/28)

Yahoo! MAPに追加機能:
ヤフー、「EV充電スポットマップ」提供開始 全国2万カ所を網羅
ヤフーは自社の地図アプリ「Yahoo! MAP」で「EV充電スポットマップ」の提供を始めた。電気自動車(EV)用の充電スポットの場所や、充電料金などを確認できる。自社の地図アプリのユーザー増とともに、日本国内でのEVの利便性向上につなげる。(2022/4/27)

基本からしっかり学ぶRust入門(10):
ハッシュマップと文字列――Rustのコレクションをさらに理解する
Rustについて基本からしっかり学んでいく本連載。第10回は、Rustのハッシュマップと文字列について。(2022/4/22)

「MapFan」に未来情報 これからできる保育所や公園など3年先まで 「引っ越しにも」
地図検索サイト「MapFan」を運営するジオテクノロジーズは20日、新規出店や開催予定のイベント、再開発情報などを表示する「MapFan 未来情報」の提供を始めた。(2022/4/20)

「Googleマップでロシアの軍事施設のぼかしがなくなった」投稿拡散 Googleは「変更ない」と否定
「ロシアの衛星画像のぼかしを変更していない」とGoogleは否定しています。(2022/4/19)

Googleマップで「ロシア軍施設の衛星画像が高精細になった」と話題 Google「ぼかしを加えたことない」
Twitterを中心に「Googleマップがロシア軍周辺施設の衛星写真の解像度制限を撤廃した」との話が話題なっている。これに対しGoogleは、解像度制限を課したことはないと否定した。(2022/4/19)

産業動向:
渋谷区がシティーダッシュボードに「ソーシャルヒートマップ」を初採用、竹中工務店
竹中工務店は、開発したまちの魅力分析ツール「ソーシャルヒートマップ」が、渋谷区のシティーダッシュボードに採用されたことを公表した。(2022/4/14)

Googleさん:
GoogleのAIと人間が共闘、コロナ禍で苦しむお店を救う取り組みはここまで進んでいる
少しずつ便利になっていくGoogleマップ。お店の営業時間が分かるのも、不愉快なレビューが表示されにくいのも、Googleが得意とするAIと、24時間体制で頑張る人間のオペレーター、そしてユーザーの協力のたまものです。(2022/4/10)

日本のインフラを守る位置情報ゲーム「鉄とコンクリートの守り人」、iOSアプリに
NPO法人のWEFは、iOS向け位置情報ゲーム「鉄とコンクリートの守り人」の配信を始めた。街中に点在するマンホールのふたをプレイヤー(=守り人)が力を合わせて撮影し、全国地図の完成を目指す。(2022/4/6)

Googleマップ、日本で通行料金表示やApple製品サポート強化などの新機能
Googleが、「Googleマップ」でもうすぐ使えるようになる新機能を発表した。日本を含む数カ国での有料道路料金の表示やナビ画面の詳細表示、Apple Watch対応強化、Siri対応などだ。(2022/4/6)

全国の主な発電所・変電所・送電線を1枚の画像に 個人制作の「電力系統マップ」が2年間かけて完成
趣味で作るレベルじゃない。(2022/4/3)

ショートカットが出なくても慌てない:
JR東日本のきっぷが「Google マップ」の検索結果から購入可能に 「えきねっと」会員登録が必要
Google マップにおいて、検索結果からJR東日本の「えきねっと」にジャンプしてJR東日本の特急列車のきっぷを予約/購入できるようになった。ただし、えきねっとを利用する際には会員登録が必要となる。(2022/3/29)

「Google マップ」から新幹線の予約が可能に JR東と連携 特急列車も
JR東日本エリアで完結したルートを「Google マップ」で検索すると、そのルートを保持したまま「えきねっと」に遷移してきっぷが買えるようになる。新幹線や特急列車も予約可能だ。(2022/3/29)

「Yahoo! MAP」で小児用コロナワクチンマップ提供 詳細情報やルート検索も
ヤフーは24日、スマートフォン向け地図アプリ「Yahoo! MAP」上に新型コロナワクチンの小児接種に対応した施設や医療機関を表示する「小児用 コロナワクチンマップ」の提供を始めた。(2022/3/24)

ウクライナ侵攻の現実、3Dで伝える 東大院教授がデジタル地図で発信
東京大大学院の渡邉英徳教授らは現地の画像やデータの一部に3D加工などを施し、位置情報を加えた「デジタル地図」を作った。「(ロシアによるウクライナ侵攻の)悲惨な現状を正確に伝えたい」と渡邉教授は訴える。(2022/3/23)

国土地理院、福島県沖地震の地理空間情報を公開 空中写真や震源断層モデルなど
国土地理院は、16日に発生した福島県沖を震源とする地震に関する各種情報を公開した。地理院地図などから参照できる。(2022/3/18)

地震後「通れた道」マップ公開 ゼンリン、ホンダ車のデータ活用
16日夜に発生した福島県沖地震後、車両が通行できた実績のある道を表示する「通行実績情報マップ」が公開された。(2022/3/18)

150種のサービスを8つのカテゴリーに分類:
アイスマイリーが「2022年版顔認証AIカオスマップ」を公開
アイスマイリーは顔認証AIカオスマップを公開した。2021年5月に公開したものから掲載数が2倍以上増えている。(2022/3/17)

今日のリサーチ:
Google(Coogleマップを含む)でお店探しをする人の7割は「口コミ」を参考にする――ONE COMPATH調査
「お店の情報収集や口コミに関する意識調査」の結果です。(2022/3/10)

「勤怠管理や電子契約などのツールと連携することで活用シーンが増加」:
CAMELORSが「リモートテック カオスマップ2022年度版」を公開
CAMELORSは「リモートテック カオスマップ2022年度版」を公開した。テレワークに役立つ「オンライン展示会」「バーチャルオフィスツール」「リモート接客」など657のサービスを74のカテゴリーにまとめた。(2022/3/4)

Google、ウクライナ支援で現地マップの交通情報非表示、YouTubeでの露メディアブロック、Gmailアカウント保護などを展開
Googleはロシアに侵攻されたウクライナを支援する複数の取り組みを発表した。Googleマップでの現地の詳しい情報の非表示、YouTubeでの欧州全域でのロシア国営メディアチャンネルのブロック、約17億円の寄付などだ。(2022/3/2)

ヤフーの経路検索アプリ、春のダイヤ改正に対応 減便や終電繰り上げも
ヤフーは28日、スマートフォン用の乗換検索アプリ「Yahoo!乗換案内」を始め、地図アプリ「Yahoo! MAP」(どちらもiOS、Android)、ブラウザ版「Yahoo!路線情報」「Yahoo!地図」が鉄道各社の2022年春のダイヤ改正に対応したと発表した。(2022/2/28)

ロボット開発ニュース:
検知範囲を7倍に、自動走行地図作成も可能なパナの業務用ロボット掃除機
パナソニックは2022年2月22日、同年3月から同社が量産化予定の業務用ロボット掃除機「RULO Pro MC-GRS2M」の説明会を開催した。センサーレーダーの検知範囲を拡大した他、自動走行地図作成機能を持たせた。(2022/2/24)

7つのカテゴリーに分類:
バルテスが「ソフトウェアテスト効率化カオスマップ」を公開
バルテスは「ソフトウェアテスト効率化カオスマップ」を公開した。ソフトウェアテスト関連サービスを提供する事業者や、自動化などのツール類を「テストベンダー」「テスト自動化ツール」「テスト管理ツール」など7分野に分類した。(2022/2/24)

カオスマップに掲載された企業一覧をダウンロード可能:
BizTechが「AI開発会社/AIサービス カオスマップ2022」を公開
BizTechは、「AI開発会社/AIサービス カオスマップ2022」を公開した。AI(人工知能)開発会社やAIサービスをカテゴリー別にまとめたもので、2021年版に比べて企業やサービスが追加されている。(2022/2/16)

車載情報機器:
2030年に売上高1000億円の事業に、パイオニアの「ナビ機能付きドラレコ」の狙い
パイオニアは2022年2月10日、ナビゲーション機能を搭載したドライブレコーダー「NP1」を同年3月2日に発売すると発表した。従来のカーナビゲーションシステムとは異なり、ディスプレイ画面なしで音声によるルート案内や、乗員の音声入力による目的地検索を提供する。設定や地図での目的地検索は専用のスマートフォンアプリを通じて行う。(2022/2/14)

東京の都心部まで「だいたい45分」で行けるのはどこらへんまで? を可視化した地図が面白い 意外なところも「45分圏内」に
通勤などの目安に。(2022/2/11)

ドラクエのモンスターが家庭の汚れを守るグッズ続々 ホコリが溜まるとスライムが現れる換気扇フィルターなど
ドット絵のマップがコンロまわりの油ハネを受け止めるキッチンスタンドも。(2022/2/5)

仮想空間に「もう1つの現実世界」 デジタルツイン活用で社会はどう変わるのか
仮想空間に現実の世界を再現した「デジタルツイン」を街づくりに生かし、社会や生活を進化させようという取り組みが全国各地で始まっている。国土交通省や東京都などは、デジタルツインの基盤となる3Dデジタルマップの作成を主導。これに民間の情報を組み合わせるなどして、仮想空間にデジタルツインを作り上げ、現実世界の代役として自動運転などの先端技術の導入や災害対策の立案などに役立てる構想だ。ただ、デジタルツインの有効性を維持するには、日々変化する現実世界に即した形で3Dデジタルマップの更新を続けなければならない。デジタルツインの可能性を広げていくには、官民挙げた取り組みの必要性が指摘されている。(2022/1/31)

仮想空間に「もう1つの現実世界」 デジタルツイン活用で社会はどう変わるのか
デジタルツインを街づくりに生かす取り組みが始まっている。国土交通省や東京都などは、デジタルツインの基盤となる3Dデジタルマップの作成を主導。現実世界の代役として自動運転などの先端技術の導入や災害対策の立案などに役立てる構想だ。(2022/1/31)

秩父鉄道「埼玉の女子高生ってどう思いますか?」コラボ第2弾 沿線の舞台地マップも掲出
特別ヘッドマーク掲出の急行列車も運行!(2022/1/30)

明日から使えるITトリビア:
徒歩の移動時間を調べるなら、GoogleマップよりもAppleの「マップ」を使うべし?
Googleマップで調べた目的地までの所要時間を信じて出発したら、大幅に遅刻してしまった──そんな経験のある人は多いのではないだろうか。(2022/1/28)

「ゲームみたいな道のふさがり方しやがって」 爆弾で壊したりイベントをこなすと通れそうな雪道にゲームファンニヤリ
マップの端の可能性も。(2022/1/13)

不動産テック:
不動産情報を地図上で一元管理するパスコの仲介業者向けサービス、ニーズとのマッチングで「両手仲介」へ
パスコは、不動産仲介向けに、不動産情報を地図上で可視化し、一元管理と情報共有が可能なサービス「LandManager Realestate(LMR)売買版」の提供を開始した。LMRでは、担当者のノウハウや知見に依存することなく、クラウド方式の不動産仲介業務に特化したシステム上で売物件情報と購買ニーズの情報をマッチングさせ、営業機会の損失を防ぎ、ビジネスチャンスの最大化が図れる。(2022/1/13)

東京と神奈川のイルミネーションスポット情報 「Yahoo! MAP」で提供
ヤフーは10日、地図アプリ「Yahoo! MAP」(iOS、Android)でイルミネーション開催スポットを検索できる「東京・神奈川イルミネーションマップ2021」を始めた。(2021/12/10)

【まとめ】もしものための災害対策Webサイト、Twitterまとめ 家庭での備えや災害情報発信SNS、ハザードマップ検索など
情報は随時追記していく予定です。【12月10日13時00分更新】(2021/12/10)

ドローン:
3Dマップ上で指定ルートを作成可能な屋内自律飛行システムを共同開発
センシンロボティクスとACSLは、屋内自律飛行システムを共同開発した。設計図面および立面図の3Dモデルによりマップを作成し、自己位置を測位するドローンが指定ルートを自動飛行する。(2021/12/10)

「ミッフィーさんの服、きてる」 地図のタヌキがミッフィー好きに見えてくる呪いが強力
投稿主の娘さんの豊かな発想によって生まれました。(2021/12/5)

産業動向:
若者の防災意識が上昇「ハザードマップ情報欲しい」、アットホーム調査
アットホームは、一人暮らしをしている全国の18〜29歳の学生・社会人を対象に、アンケート調査“UNDER30”を実施し、2013年から2021年調査の中から主な結果を発表した。(2021/12/3)

GIS:
「地盤安心マップPRO」に土砂災害レッドゾーン情報リスト閲覧機能
地盤ネットは、多数の地盤・災害・不動産情報が閲覧できる住宅事業者向けサービス「地盤安心マップPRO」の、フラット35Sの要件変更に対応し都道府県の土砂災害ハザードマップを確認できる機能追加版を公開した。(2021/11/29)

実世界の動態データである「人流」を可視化:
月5万円から始められる「リアル人流モニタリング」サービス クロスロケーションズが提供
Web上の地図で指定した地点の人流を自由に可視化。その地点に、いつ、どんな人(男女比・年代)が、何時頃にどのくらい訪れたのかを簡単に確認できる。(2021/11/24)

「社内でAIを試したい」「最新のAIツールを探している」人に:
100のサービスを10カテゴリーに分類、アイスマイリーが「データ分析AIカオスマップ」を公開
アイスマイリーは「データ分析AIカオスマップ」を公開した。「社内でAIを試したい」「最新のAIツールを探している」といった人に向けて、活用したいデータ別に100種類のAIソリューションをまとめた。(2021/11/24)

ロボット:
低床式AGVを複数台連携させる自律搬送システム、使用前の事前走行も不要
これまで、一般的なAGVが自律走行を行うには、事前に一度走行させて、搬送経路用の環境マップを作成する必要があった。しかし、工事現場では工事の進捗に応じてレイアウトが変化するため、そのたびに事前走行させなければならず、負担となっていた。こういった問題を解消する自律搬送システムを大林組は開発した。(2021/11/16)

今日のリサーチ:
「ポイ活」「リテール広告」に注目 LBMA Japanが位置情報マーケティングサービスのカオスマップを公開
位置情報は今後、マーケティングにどう活用されていくのでしょうか。(2021/11/12)

自治体のAI導入事例を基に作成:
「実際に自治体が導入したAI製品」のカオスマップをアイスマイリーが公開
アイスマイリーは、自治体のAI導入事例をまとめたカオスマップを公開した。自治体のAI導入事例を「議事録」「画像認識」「チャットbot」などのカテゴリーに分けて、AI製品の提供ベンダーをマッピングしている。(2021/11/10)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
北海道のローカル線を盛り上げる位置情報ゲーム「テクテクライフ」、仕掛け人に聞く
JR北海道の釧網本線が全通90周年を迎えた。記念行事の一つとして、地図塗りつぶしゲーム「テクテクライフ」を使ったデジタルスタンプラリーが開催。全国からゲームのファンが来訪するなど、この取り組みが沿線地域の活性化に貢献しているという。ローカル鉄道と最先端デジタル技術のゲームのコラボは、なぜ実現したのか。(2021/11/7)

3Dスキャナーニュース:
7つの機能をアップデートした3Dスキャンソフトウェアを発売
APPLE TREEは、SCANTECHの3Dスキャンソフトウェア「IREAL 3D V3.0」を発売した。互換性のある解像度、スマートカラーマップ、マルチシーンスイッチ、インテリジェントアライメントなど7つの機能をアップデートした。(2021/11/5)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。