ビジネスオンライン  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「出版社」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「出版社」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

スマホ最適化 「縦読み漫画」急拡大 グリー参入 大手出版社も攻勢
スマートフォンで読むために最適化された縦読み漫画の流行で、漫画の制作現場が大きく変わろうとしている。ソーシャルゲームなどを手掛けるグリーが新規参入を発表。世界市場も視野に、日本で築き上げられてきた漫画文化は転換点を迎えようとしている。(2022/7/28)

プロが解説:
上司に大激怒される「悪い残業」と評価される「良い残業」 その違いとは?
「残業しただけなのに怒られるなんて思ってもみなかったです」――納得がいかないと愚痴をこぼすのは、とある出版社で営業をしている佐藤さん(仮名、30歳男性)です。(2022/7/28)

オードリー・ヘップバーンやマリリン・モンローの名言がぷるつやネイルポリッシュに 即完売で話題の「秘めごとネイル」再販開始
出版社が作ったこだわりのネイルポリッシュが注目を集めています(2022/7/27)

火炎放射器でもノーダメージ! 小説家と出版社が共同で“焚書できない本”を制作 アメリカ
火炎放射器でも、燃やせません。(2022/6/1)

価格下落の条件:
「不動産大暴落予測」は当たるのか リーマンショック以上のマイナス要因
5年ほど前に「2025年東京不動産大暴落」という拙著をイースト・プレスという出版社から出した。その原稿を書いた時には「2025年なんてまだまだ先の話さ」と思っていた。しかし、あと3年というところまで迫ってきた。(2022/5/10)

アニメ3誌「鬼滅の刃」で異例のコラボ それぞれの4月号を並べると1枚のイラストに
アニメ雑誌の3誌を並べると表紙がつながって1枚の“鬼滅”イラストに──出版社の垣根を越えた初のコラボレーションが注目を集めている。(2022/3/3)

Web漫画「転載はバカボン」が連載開始 逮捕されるバカボンパパを通して違法漫画サイトに警鐘
出版社などでつくる業界団体のABJは、赤塚不二夫さんの漫画「天才バカボン」のキャラクターが登場するWeb漫画「転載はバカボン」を公開した。泥棒に誘われるまままんがを転載し、逮捕されてしまうバカボンのパパを通じて海賊版サイトの違法性を啓蒙する。(2022/2/14)

出版協がインボイス制度の中止を求める声明 「出版社と製作者の関係悪化や取引排除」「出版活動に支障をきたす」
2023年10月に開始を予定しています。(2022/2/4)

日本出版協議会がインボイス制度に反対声明 「出版社とクリエイターの関係を悪化させる」
日本出版協議会(出版協)は、2023年10月から始まる、消費税の仕入税額控除の方式「インボイス制度(適格請求書等保存方式)」に反対する声明を発表した。出版社とクリエイターの関係を悪化させるため、出版活動に支障を来す懸念が大きいと訴えている。(2022/2/4)

就職人気から占う今後のIT業界:
23年卒に聞く「希望の就職先」、漫画・アニメ人気で出版業界が躍進 上位だったIT企業は?
就職情報サイトを運営する学情が2023年卒業予定の大学生・大学院生を対象に就職したい企業を調査。漫画・アニメ人気で出版業界が躍進する中、どのIT企業が上位にランクインしたのか。(2022/1/17)

SFマガジン、予定していた「幻の絶版本」特集を中止に 企画発表後「複数の方から不快感」
「絶版の書籍が生まれている状況に対して、出版社としてあまりにも無自覚で、配慮が足りなかった」と謝罪しています。(2021/12/8)

テーブルトークRPG出版社が6社合同で二次創作ガイドライン策定 シナリオやリプレイも対象に
管理対象は「クトゥルフ神話TRPG」や「トンネルズ&トロールズ」など全90作。ホビージャパン不参加のため、「ダンジョンズ&ドラゴンズ」は含まれていません。(2021/10/12)

NTT東西とDNP、新会社「NTT EDX」設立 電子教科書などの配信プラットフォーム構築へ
NTT東日本、NTT西日本、大日本印刷の3社が、電子教科書の配信事業などを手掛ける新会社「NTT EDX」を設立すると発表した。コンテンツを配信するプラットフォームを構築や、出版社や書店が行う業務の電子化・効率化を支援する。(2021/10/6)

「電子教科書が使いにくい」「導入に時間がかかる」 NTT東西らが教育DXの新会社、解決したい3つの課題
NTT東日本、NTT西日本、大日本印刷が、教育のDXを手掛ける新会社「NTT EDX」を設立。大学や出版社を対象に、電子教科書の配信プラットフォームを提供する他、既存の教科書を電子化し流通させる支援事業を展開する。(2021/10/5)

Web漫画サイトに「ファンレター機能」 SNS普及で手紙半減 「時代が変わろうと応援は力になる」
SNSの普及で出版社に郵送で届くファンレターが半減――こんな状況を打開するため、新潮社がWeb漫画サイトに「ファンレター機能」を追加した。(2021/9/3)

前年比4.8%増:
これがDXと呼べるか不明だが、出版業界は新たなフェーズに入ったようだ
2020年度の紙と電子、両方あわせた推定販売額が、1兆6168億円となんと前年比4.8%増となったようだ。(2021/9/1)

特選プレミアムコンテンツガイド
Kindle超えの衝撃「POD」とは? Amazonの出版革命
オンライン書店から始まったAmazon.comは、出版業界を大きく変えてきた。今後も変化を起こせるのか。そうだとすれば、それはどのような変化か。これまでの取り組みを整理しつつ、同社の可能性と限界を探る。(2021/8/30)

漫画『幸福は君のとなりに』無断複製した漫画が拡散 出版社が注意喚起
無断複製した作品を同人誌として販売予定でした。(2021/8/17)

教育出版のPearson、大学電子教科書のサブスクサービスを開始
教育出版大手のPearsonが、大学生向けの電子教科書サブスクサービス「Pearson+」を開始した。1500冊以上の電子教科書に月額14.99ドルでアクセスできる。教科書は書き込みも可能で、3台までの端末で利用できる。(2021/8/2)

「うんこ漢字ドリル」がWeb教材に クイズ形式で“偉人のうんこ”をコレクション
出版社の文響社は、全ての例文に「うんこ」を使った小学生向けの教材「うんこ漢字ドリル」のWebアプリ版「うんこゼミ」の提供を始めた。対象は小学3〜6年生で、クイズを解きながらエジソンや孔子のうんこを集めるゲーム形式の教材という。(2021/7/15)

デジタルを駆使:
大日本印刷・北島社長が語る「DXを経営の柱に据えた理由」 データを活用して出版界全体の改革に取り組む
大日本印刷がDXを経営の重要な柱に位置付け、社会課題の解決に取り組もうとしている。デジタル時代に入り書店が大幅に減り続ける中、書店や出版社と組んでデジタルとリアルを融合。新たな読書需要の掘り起こしにも注力して成果も出してきている。DNPの北島義斉社長に、今後の課題を聞いた。(2021/7/14)

3歳「その本はフレーベル館ですね」 アンパンマンオタ過ぎて出版社や声優を認識する息子の漫画が将来有望
オタクとしての成長の早さに「この先どうなっちまうんだ……」。(2021/6/29)

「CAT 4WD 走行2m キーレス」 中古車情報誌に載った“子猫の里親募集広告”が話題に 出版社と広告主に話を聞いた
あたたかい広告。(2021/4/23)

Amazonが主導する出版業界の変革【後編】
「Kindle Unlimited」の限界と可能性 ヒットメーカーは編集者からAmazonに?
書籍の読み放題サービス「Kindle Unlimited」は幾つかのハードルを抱えるものの、Amazon.comにさまざまなメリットをもたらす。出版業界の慣行を変え得る、そのメリットとは。(2021/3/10)

NewsPicks Studios金泉俊輔CEOに聞く【後編】:
40代で出版社からWebメディアにミドル転職 元週刊誌編集長がNewsPicksで追い求める新しいメディアの形
ビジネスパーソンを中心に500万人以上の会員を擁する経済ニュースメディア「NewsPicks」。他メディアのニュースを選別して配信する「キュレーション」のほか、独自で経済ニュースや経済番組を制作しインターネットで配信し、右肩上がりで有料会員を増やし続けてきた。独自のビジネスモデルやブランド戦略はいかにして成功したのか。NewsPicks執行役員で「NewsPicks Studios」CEOの金泉俊輔氏にインタビューした。(2021/3/5)

イラスト発注サービス「Skeb」運営元、全株式を老舗出版社に譲渡 「1人でのサービス維持が難しい」
クリエイターに有償でイラストを発注できるサービス「Skeb」の運営元が、実業之日本社に全株式を10億円で譲渡。理由は「1人でのサービス維持が難しい」という。(2021/2/12)

イラストコミッションサービス「Skeb」運営会社が『静かなるドン』実業之日本社の子会社に スケブ代表「何よりもオタクや同人作家への理解がある」
「Skeb」運営会社が老舗出版社の子会社になります。(2021/2/12)

KADOKAWA流働き方改革【後編】:
オフィス移転計画中にコロナ襲来──混乱の中で1000人以上が一斉リモートワーク、KADOKAWA“総力戦”の背景
2020年11月、ところざわサクラタウン内にKADOKAWAの新オフィス所沢キャンパスが稼働を始めた。多くの出版社が集まる飯田橋エリアのオフィスと合わせ「本社2拠点体制」となる。新型コロナウイルスの感染拡大は、新オフィス稼働時を目指して働き方改革を進めるさなかに起こった。総務・人事・ICT部門の横串で作られたABW推進チームは、想定外の一斉リモートワークをどのように乗り越えたのか。また、コロナ禍にオープンした所沢キャンパスは、現在どのように活用しているのだろうか。(2021/1/21)

KADOKAWA流働き方改革【前編】:
社員2000人「7割がリモートワーク」実現 KADOKAWAが“出社前提・紙文化”から脱却できた理由──きっかけは「マンガ」作戦
2020年11月、ところざわサクラタウン内に新オフィス、所沢キャンパスをオープンしたKADOKAWA。所沢キャンパスの稼働時をめどに、ABW(Activity Based Working)を掲げ、場所にとらわれず充実した働き方を目指す改革を約5年かけて進めてきた。出社して紙の原稿を回す文化の大規模出版社が、コロナ禍で社員2000人の7割リモートワークを実現するまで、どのような軌跡があったのか。(2021/1/20)

22年卒に聞く「希望の就職先」、巣ごもり需要で食品・出版業界が人気 上位だったIT企業は?
学情が、2022年卒の就職人気企業ランキングを発表。1位は伊藤忠商事で、食品会社や出版社も人気だった。上位だったIT企業は……?(2021/1/7)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ビンテージイヤーに乗った特筆すべきクルマ(後編)
日本のクルマはとても良くなった。筆者が自動車雑誌の出版社に入ったのは1987年で、まだバブルの真っ最中。それから33年、長い月日をかけて、日本車は世界のクルマとトップを競えるようになった。後編で扱うクルマは、トヨタ・ハリアー、スバル・レヴォーグ、マツダMX-30の3台である。(2020/12/21)

エイ出版の趣味雑誌など、ドリームインキュベータが買収
エイ出版社の趣味雑誌などをドリームインキュベータが買収。新たなデジタルコンテンツ体験を提供するとしている。(2020/12/11)

公式Webサイトで謝罪:
パズル雑誌のプレゼントが未発送 社内のコンプライアンス調査で発覚 晋遊舎
出版社の晋遊舎が発行するパズル雑誌のプレゼントの一部が発送されていなかった。同社が公式Webサイトで謝罪した。再発防止策も発表した。(2020/10/9)

旅行ガイド『地球の歩き方』が初の国内版「東京」を発行 コロナの影響? 出版社に聞いてみた
すっごい楽しそう。(2020/10/1)

「5分前にはルームに入室」「深々と頭を下げながら会議終了ボタン」はデマ 大炎上した“謎のテレワークマナー”は誰が広めたのか マナー本出版社も「驚いている」
調べたところ、書籍内にそのようなマナーは載っていないことが分かりました。(2020/8/13)

子どもの通学路での「道くさ」研究本、出版から14年後にバズる Amazonで10万円のプレミア化→重版決定
ツイートがきっかけで出版社や作者も反応。(2020/7/28)

漫画家・カメントツ先生の絵本アイデア「きんとれ」が光速でボツに → Twitterに投稿したら「読みたい」「仕上がってる!」と大反響
出版社からのオファーもくる人気です。(2020/5/17)

BOOK☆WALKER、出版社横断の定額漫画読み放題サービス開始 『少年エース』と『きらら』が一緒に読める
『漫画アクション』や『チャンピオンRED』『FEEL YOUNG』など幅広いラインアップ。(2020/4/2)

「週刊少年チャンピオン」もネットで公開 臨時休校受け、出版各社が無料配信
秋田書店が「週刊少年チャンピオン」のバックナンバーの無料配信を始めた。新型コロナウイルスの感染拡大に伴う休校で、外出を控えている子ども向けに、出版社が相次いでコンテンツを無料公開している。(2020/3/4)

PR:出版業界の“激変の荒波”、データで乗り切る──グループ全体でフル活用、日販の仕掛け人たち
(2020/3/12)

KADOKAWAなど4社、Cloudflareと和解成立 海賊版サイト対策で連携
出版大手4社がCloudflareに対し、海賊版サイトのキャッシュデータの配信停止を求める仮処分を東京地裁に申し立てていた件で、4社とCloudflareの間で和解が成立していたことが分かった。(2020/2/20)

今年の新語、大賞は「−ペイ」 トップ10入りしたビジネス関連語は?
辞書出版社の三省堂が「今年の新語2019」を発表した。トップ10にビジネス関連語も複数選ばれた。(2019/12/5)

「ヤベェ本」2万RTで異例の重版、「有職装束大全」が絵師のハートをつかんだ理由
学術専門書籍の「有職装束大全」が好調な売れ行きを見せている。Twitterをきっかけに異例のスピードで重版が決まった本書。著者と出版社に何が起こったのか聞いた。(2019/10/21)

デジタルシフトはゴールでなくスタートにすぎない:
「GAFA」を脅威と言う前に正しく理解する――オプトホールディング鉢嶺 登氏インタビュー
『GAFAに克つデジタルシフト』(日本経済新聞出版社)を上梓したオプトホールディング代表取締役社長グループCEOの鉢嶺 登氏に話を聞いた。(2019/10/15)

「古代からの装束をビジュアルで伝える資料本がすごい」読者のツイートが拡散→出版社に問い合わせが殺到し重版決定
ツイートの投稿者へは、著者から直々のお礼が。(2019/9/27)

「バランスの良い法整備は実現可能」――海賊版サイト対策、日本漫画家協会や出版社が声明
「ダウンロード違法化」や、リーチサイト規制に関して、日本漫画家協会と出版広報センターが共同声明を発表した。海賊版サイト撲滅に向け、バランスの良い法整備を望むとしている。(2019/9/25)

ペンギンのインターン生が大手出版社で大奮闘? 働く様子がかわいいと話題に
ヨチヨチ歩きがたまらん。(2019/9/24)

業務を効率化するITツールの最新事情:
Slackで老舗出版社の業務はどう変化したか 文春オンラインの情報共有術
(2019/9/6)

PDFから構造化テキスト抽出に成功 岩波新書をEPUB化 イースト
テキストPDFから、構造化されたマークダウン(簡易HTML)テキストを取り出すことにイーストが成功。PDFから簡単にEPUBを生成できるクラウドサービスとして、「EPUBpack」という名称で出版社向けに販売する。第一弾として岩波書店が、岩波新書のEPUB化を始めた。(2019/7/25)

「レジェンド編集者」揃い踏み:
「おとなのジャンプ酒場」開店! 集英社が仕掛ける「居酒屋ビジネス」の勝算
大手出版社の集英社が、「居酒屋」ビジネスを展開している――。7月に新宿・歌舞伎町で「おとなのジャンプ酒場」が開店した。ビジネスとしての勝算はあるのか? 取材で探った。(2019/7/17)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。