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「自動販売機」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「自動販売機」に関する情報が集まったページです。

ダイドー、自販機でストッキング販売 グンゼが協力 外出先での買い替えをサポート
ダイドードリンコが、一部の自動販売機でストッキングの販売を始めた。販売するのはグンゼのストッキングブランド「SABRINA」のうち「Natural」「Shape」の2種類で、価格はいずれも500円(税込)。(2020/9/18)

国内初、原材料や栄養などの「裏面」をディスプレイした「裏面自販機」が登場 イメージより中身で商品を選べる
「やさしさとおいしさを両立」したナイスアイデア。(2020/9/18)

裏面が前面:
ダイドー、成分表示を前面にした「裏面自販機」発表 健康ニーズの高まりに応える
ダイドードリンコは、栄養成分やカロリー表示を前面に表示した「裏面自販機」を期間限定で設置。健康意識が高いといわれる、20代前半〜30代後半のミレニアル世代をターゲットにしている。(2020/9/18)

自販機で「ひんやり」布マスクを販売 1都3県で コカ・コーラ傘下のFVジャパン
専用のビンケースに入れたマスクを清涼飲料水の自販機で冷やして販売。コカ・コーラ ボトラーズジャパングループ傘下のFVジャパンが1都3県で展開する。(2020/9/10)

今度は対象2000人! 駅ナカの自販機サブスク「every pass」が会員募集第2弾開始
1日1本ドリンク入手。受け付けは2020年9月21日までー。(2020/9/9)

駅で受け取る:
利用者殺到「サブスク自販機」、JR東が会員枠2000人に拡大 初月980円で1日1本
JR駅構内の自動販売機から1日1本ペットボトル飲料を受け取れるサブスク「every pass」の第2弾が始まる。応募者から選ばれた2000人が利用できる。(2020/9/8)

JR東、「駅の自販機」サブスク会員を追加募集 500人→2000人へ拡大
JR東日本ウォータービジネスが、自動販売機のサブスクリプションサービスで追加の会員募集を開始。利用者がJR駅構内の特定の自販機に専用QRコードをかざすと、1日1本のドリンクを受け取れる。応募は9月8日から21日まで、当選者は10月1日から利用可能。(2020/9/8)

つくばみらい市が市内の小中学校に冷水の「無料」自販機設置 ペットボトルで新型コロナ&熱中症対策
生徒は1日1本、無料で冷水を受け取れます。(2020/8/25)

約1万台を展開:
ダイドー、「抗ウイルス対応自販機」を展開 商品選択ボタンや取り出し口をコーティング
ダイドードリンコは、商品選択ボタンなど人が接触する部分に抗ウイルス機能のあるコーティング剤を塗布した「抗ウイルス対応自動販売機」の展開を始めた。自販機利用の安心感を高める。鉄道関連施設や高速道路の施設から設置。約1万台を展開する。(2020/8/25)

これって何の自販機? 設置の裏に沖縄文化への思い
医療・介護分野のITシステム開発・販売のクレストはこのほど、パッと見たところよく分からないモノが入った自販機を設置した。中に何が入っているのかというと……。(2020/8/21)

神速? ポケモンGOに赤い「ゲノセクト」登場 伊藤園の自販機でサプライズも
ポケモンGOで、第5世代(ポケットモンスター ブラック・ホワイト)のイッシュ地方をテーマにしたイベントが始まりました。「クルミル」「モンメン」「エモンガ」が実装された他、「ダンゴロ」や「ゲノセクト」の色違いも登場。(2020/8/15)

『幼稚園』付録の「セブンティーンアイス」自販機を作ってみた → 失敗したので幼稚園生からやり直したい
難しい……。(2020/8/5)

『幼稚園』の付録に「セブンティーンアイス」自販機ふたたび パワーアップして登場
『幼稚園』が重版するほどの人気になった「セブンティーンアイス」自販機の付録が9月号で再登場します。(2020/7/29)

ひんやり:
清涼飲料水の自販機で、マスクを販売
コカ・コーラ ボトラーズジャパンのグループ会社であるFVジャパン社は、同社が展開する自動販売機でマスクのテスト販売を開始している。価格は1枚500円(税込)。(2020/7/23)

コロナ感染防止も:
マニキュアの自動販売機が登場! 今回も“日本初設置”
広島市内にマニキュアの自動販売機が設置されているという。広島では、以前も「国内唯一」というピザの自販機が設置されていることも報じたが、今回も“日本初設置”。設置者に聞くと……。(2020/7/22)

「キラーベンダーマシンがあらわれた!」 サントリーとドラクエウォークのコラボ再び リアル「虹の宝箱」も
スマートフォンゲーム「ドラゴンクエストウォーク」で7月20日、サントリー食品インターナショナルとのコラボレーション企画の第2弾が始まった。自動販売機の一部がモンスターに。(2020/7/20)

人気のソースは自販機でどうぞ 栃木の「月星食品」
栃木県足利市錦町のソース製造販売会社「月星食品」が今月、同社前に自社製ソースを扱う自動販売機を設置した。(2020/7/10)

手ぶらで行って「顔パス」で飲み物が買える! ダイドーが日本初の「顔認証決済自販機」の実証実験を開始
端末に登録した顔画像とパスコードなどの2要素で決済を行います。(2020/7/7)

NECの技術を利用:
“手ぶら”で購入可能 ダイドードリンコが「顔認証」対応自販機の実証実験を開始
ダイドードリンコが「顔認証決済自販機」の実証実験を開始。NECの顔認証技術を活用している。決済の際に、スマホや財布が不要になる。(2020/7/7)

顔認証で自販機の飲料を購入 NECとダイドードリンコが実証実験
NECとダイドードリンコは、自販機での顔認証決済サービスの実証実験を開始。スマホなどで事前に顔画像やクレジットカード情報、パスコードを登録しておけば、顔とパスコードの2要素認証で決済できる。(2020/7/6)

“手ぶら”で自販機のジュース買える ダイドーが実験、NECの顔認証を活用
ダイドードリンコが、顔認証を使った決済機能を持つ自動販売機の実証実験を始めた。(2020/7/6)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
マスクの自販機に大行列! グンゼやライトオンも参入して盛り上がるマスク市場
グンゼやライトオンなどがマスク市場に続々と参入している。技術力を背景に機能性の高いマスクを投入。自動販売機でマスクを売り出したところ大行列ができた事例も。(2020/6/4)

段ボール工作キットの会社が大きな「段ボール自販機」を作成 缶が出てくる仕組みとクオリティーに驚き
ただし出てくる缶は「ぬる〜い」。(2020/5/23)

PayPay、「Coke ON」対応自販機で「2回に1回当たる」キャンペーン 毎週100円還元も
PayPayは「Coke ON Pay」対応自販機の利用1回につき、くじが1回引ける「2回に1回当たる」キャンペーンを実施。2回に1回、全てのユーザーにドリンクチケットやスタンプがその場で当たる。期間は5月18日〜6月14日。(2020/5/14)

Razer、CEOの地元シンガポールにマスク自販機設置で500万枚無料配布
ゲームPCや周辺機器で知られるRazerが、CEOの故郷でアジア本社のあるシンガポールの全国民にマスクを無料で配布すると発表した。自社製マスクを自社製自販機で提供する。入手するにはモバイル決済アプリ「Razer Pay」で身分を証明する必要がある。(2020/5/14)

つまようじ屋が本気で作った「つまようじ屋の非接触棒」爆誕 エレベーターのボタンや自動販売機など直接押したくないときに
思う存分つんつんできます。(2020/5/2)

コカ・コーラの「マルチマネー対応自販機」が主要カードブランドのNFC決済に対応 2020年内に1万台設置を目指す
日本コカ・コーラの「マルチマネー対応自動販売機」のうち、最新のリーダライタを備えるものがVisa、Mastercard、JCB、American ExpressブランドのNFCコンタクトレス(タッチ)決済に順次対応。年内に1万台の設置(既設のものを含む)を目指すという。(2020/4/13)

昆虫食の自販機、東京・上野のアメ横に登場 コオロギやタガメ販売
上級者向けの姿そのままのタガメ、ゲンゴロウ、タランチュラから、食べやすい(?)コオロギ粉末入りのプロテインバーまで!(2020/3/20)

JR東日本の駅ナカ自販機が「iD」や「QUICPay+」などに対応 2020年春以降
JR東日本ウォータービジネスが、JR東日本の駅構内を中心に設置している自動販売機「acure(アキュア)」の対応電子マネーを順次拡充。2020年7月をめどに約1000台のacureで「iD」や「QUICPay+」などが使えるようになる予定だ。(2020/3/13)

自販機でドリンクとおむつが買える!? ダイドーが全国展開を目指すベビー用紙おむつ自販機、その背景を聞いた
背景には国土交通省によるサービスエリア・「道の駅」での子育て応援の取り組みが。(2020/3/13)

JR東の自販機、iDやnanaco利用可能に 交通系IC以外にも対応
JR東日本ウォータービジネスが駅ナカを中心に展開している「acure」の自動販売機に、iDやQUICPayなど7種類の決済手段を追加。(2020/3/12)

モバイルバッテリーが借りられる自動販売機、ChargeSPOTが富士電機と共同開発
モバイルバッテリーレンタルサービス「ChargeSPOT」を展開するINFORICHが、富士電機と共同でChargeSPOT対応の自動販売機を発表した。飲料の自動販売機に「バッテリースタンド」を取り付けた。(2020/2/10)

中韓米、3カ国からの観光客に調査:
日本の自販機、外国人の約9割が訪日中に利用。残り1割はどうしたら使ってくれるのか、調査で判明
JR東日本ウォータービジネスが訪日外国人の自動販売機利用に関する調査結果を発表した。調査結果によると、約9割が「満足」と回答した。改善した方が良いポイントや、訪日中に自販機を使わなかった人が挙げた「もっとこうしてくれたら使ったのに」というポイントとは。(2020/2/10)

JR東WB、駅の自販機で飲料のタイムセール開催 事前決済アプリ「acure pass」限定で
JR東日本ウォータービジネスが、自販機と連携するスマートフォンアプリ「acure pass」にタイムセール機能を追加。アプリ上で飲料を購入する場合に限り、時間を限定して対象商品の価格を割り引く。第1弾として「青森りんご 王林」を通常時の半額で販売する。(2020/1/28)

JR東のイノベーション自販機でタイムセール 12時〜13時は先着1000人限定で「青森りんご 王林」が半額80円に 2020年1月29日から
購入には専用アプリ「acure pass」を使用。(2020/1/28)

1時間限定:
自販機でタイムセール、第1弾はりんごジュース半額 「acure」が新たな“買い物体験”提供
JR東日本ウォータービジネスは、同社の自販機「acure」の新サービスとして、タイムセールを始める。第1弾は1月29日に実施。自販機を活用した新たな買い物体験を提案する。(2020/1/28)

ドラクエウォーク、コラボ装備の特殊効果が明らかに
「ドラゴンクエストウォーク」で初のコラボ企画が始まった。サントリーの自動販売機がゲーム内に「かいふくスポット」として登場し、10回触れると「BOSSネックレス」がもらえる。(2020/1/27)

「ドラクエウォーク」とサントリーの自販機がコラボ、ゲームの「かいふくスポット」に ジェムやアイテムがもらえるキャンペーンも
サントリー食品インターナショナルがスクウェア・エニックスのスマートフォンゲーム「ドラゴンクエストウォーク」とコラボ。全国に約1万4000台ある同社の自動販売機が「かいふくスポット」としてゲームに登場する。(2020/1/27)

コード決済が使えるカプセルトイ自販機が登場 PayPayなどに対応
PayPayなどのQRコード決済に対応するカプセルトイ自販機「ピピットガチャ」が登場。利用者が小銭を用意する手間を省ける。(2020/1/21)

2月1日から:
PayPay、40%還元キャンペーン 牛丼3社やコカ・コーラ自販機と連携、利用者拡大へ
PayPayは2月、対象の飲食店などで購入金額の40%を還元するキャンペーンを実施する。牛丼3社やコカ・コーラの自販機など、全国展開する店舗での支払いが対象。キャッシュレス決済の利用者拡大を図る。(2020/1/17)

PayPayが飲食店で40〜50%還元キャンペーン 最大1500円相当を還元
PayPayが最大40〜50%を還元するキャンペーンを2月に開催する。全国6500以上の飲食店や21万台以上の自動販売機での支払いで40%を還元。ソフトバンクとY!mobileのスマホユーザーには50%を還元する。(2020/1/17)

PayPay、大手飲食店・自販機で使うと40%還元 牛丼御三家、日高屋、Coke ONなど対象
一部飲食チェーンや自動販売機でPayPayを利用した顧客に、決済額の40%相当の「PayPayボーナス」を付与するキャンペーンが始まる。時期は2月1日〜29日。対応する店舗と機種は、吉野家、松屋、すき家、サンマルクカフェ、Coke ONなど。(2020/1/17)

コカ・コーラの公式アプリ「Coke ON」がSuicaに対応 オリジナルグッズが当たるキャンペーンも
コカ・コーラの公式アプリ「Coke ON」が、1月14日から電子マネー「Suica」ヘ対応。これを記念し、Suicaを使って「マルチマネー対応自販機」で製品を購入すると抽選でオリジナルグッズが当たるキャンペーンを開催する。(2020/1/10)

「〆切り、やばみです」「ちょっと何言ってるか不明です」 いろいろ捗るかもしれない「事務的なはんこ」登場
パッと見、昔ながらのはんこ。全国のカプセルトイ自販機で1回200円(税込)。(2019/12/26)

企業のメリットは:
松屋の自販機ビジネスが本格始動 その全貌が明らかに
松屋の自販機ビジネスが本格始動。どのような仕組みになっているのかが明らかになった。企業の“福利厚生市場”に食い込めるか。(2019/11/29)

道の駅やサービスエリアに展開:
紙おむつも買える自動販売機、ダイドードリンコなどが提供 子育て世代の外出支援
(2019/11/14)

グリーが世界初、「松屋のお弁当自販機」を社内に導入 「いつもの松屋の味」と社員にも好評
インスタント味噌汁付きで450〜500円。出てきたお弁当を自分で電子レンジにかける方式です。(2019/11/7)

駅ナカで始まる「サブスク自販機」、狙いと勝算を仕掛け人に聞く 「反対意見が出て当然。それでこそ知ってもらえる」
8月末に発表され、「使ってみたい」「メリットが分からない」などとネットで賛否両論を呼んだ「サブスク自販機」。このサービスを仕掛けた、JR東日本ウォータービジネスの担当者に、狙いと勝算について聞いた。認知度アップや消費増税への対応など、さまざまな狙いが隠されているという。(2019/9/30)

PayPayが「Coke ON」アプリに対応 毎週100円を還元するキャンペーンも
PayPayが、日本コカ・コーラが提供するアプリ「Coke ON」へ対応。全国の対応自販機でPayPayを支払いに利用できるようになる。さらにPayPayのサービス開始1周年を記念し、100円以上のコカ・コーラ社製品を購入すると毎週100円相当が戻ってくるキャンペーンを行う。(2019/9/13)

「こいつ、うまいぞ!」 自動販売機型ガンダム、秋葉原ラジオ会館に立つ
コラ・コーラ ボトラーズジャパンが「秋葉原ラジオ会館」に「自動販売機型ガンダム」を設置した。ボタンを押すとアムロやシャアの名セリフをもじったオリジナルボイスが流れる。(2019/9/10)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。