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「Google」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

フラグ1つで有効化、サブプロセス呼び出しで起動:
ミリ秒起動・追加コストゼロでAI生成コードを隔離実行 「Cloud Run sandboxes」公開
Googleは、AIが生成したコードや信頼できないバイナリを隔離して実行する「Cloud Run sandboxes」をパブリックプレビューとして提供開始した。既存のCloud Runインスタンス内で起動し、利用に際して追加費用は発生しない。(2026/8/21)

Deep Insider Brief ― 技術の“今”にひと言コメント:
GoogleはAI競争に負けたのか 「最強のAI」ではなく「AIの“電力網”」を選ぶ賭け
GoogleからAI研究の中心人物が相次いで去った。「Geminiは終わった」という見方に対し、「最先端ではなく、AIを社会全体に行き渡らせる“電力網”で勝つ賭けだ」という別の解釈もある。電気の歴史になぞらえながら整理する。(2026/8/21)

ソフトバンクの「Google Pixel 11(256GB)」、MNPだと2年24円に【スマホお得情報】
ソフトバンクが8月20日に発売した「Google Pixel 11(256GB)」を安価に販売中。通常16万7040円のところMNPかつ「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が2年間24円になる。(2026/8/20)

きょう発売の「Pixel 11」、結局は何が進化点? Geminiの進化にも注目
Googleは最新スマートフォン「Google Pixel 11」シリーズを発売した。同シリーズはAI「Gemini」との深い連携により、日常生活の先回りサポートを実現する。上位モデルには独自のLED照明や高輝度画面といったハードウェアの進化も備える。(2026/8/20)

自動運転技術:
Waymoが自動運転AI戦略を解説、「単一AIモデルのE2E方式には2つの問題がある」
米国で自動運転車によるモビリティサービスを展開するWaymo(ウェイモ)が、2009年スタートの「Google Self-Driving Car Project」から開発を積み重ねてきた自動運転技術に基づく同社のAI戦略について説明した。(2026/8/20)

Pixel 11シリーズ実機レビュー:「薄型化の無印」と「背面が光るPro」、Gemini連動の新機能で何が変わったか
Googleの最新スマホ「Pixel 11」シリーズ4機種が8月20日に発売される。各機種でカメラバーやボディーの薄型化が進み、持ちやすさやデザイン性が向上した。カメラの新機能「マジックキャプチャー」や先回りアシストなどでAI体験も一段と進化した。(2026/8/20)

Google「Pixel 11」は何が変わった? 前モデル「Pixel 10」からの進化ポイントをチェック
Googleから新たに登場したスマートフォン「Pixel 11」。前モデルの「Pixel 10」からデザインを踏襲しつつも、カメラバーの薄型化や広角カメラのセンサー大型化、そしてAIを活用した新機能「マジックキャプチャー」の追加などがなされている。発売前に実機を試してみた。(2026/8/20)

「改ざんに気付けない」リスクを解消
伊予銀行、Google マップの店舗情報管理工数を3〜4割削減へ 改ざんの早期検知も
ITベンダーのカンリーは、伊予銀行が「カンリー店舗集客」と「カンリー店舗検索ページ」を導入したと発表した。同行の店舗150件の情報管理を一元化し、関連業務の工数を3〜4割削減したという。(2026/8/20)

アプリ変更なしで利用可能、構成要素の目録を自動生成:
Google、Kubernetesで動く“野良AI”を棚卸しするOSS「k8s-aibom」公開
Googleは、「Kubernetes」で稼働するAIシステムの構成要素を自動検出する「k8s-aibom」をオープンソースで公開した。特権を必要とせず、開発者側の設定変更も不要だという。(2026/8/19)

AIで激変する「広告運用」:
なぜメルカリの「AIフル活用広告」は成果が出たのか “質の低い広告枠”に追いやられないための「2つのアクション」
メルカリが配信した動画広告「やさしいメル崎」は、キャラクターデザインからシナリオや動画の制作までAIをフル活用している。YouTube Works Awards Japan 2026のBest Use of Google AI部門で「Gold」(最高賞)を受賞するなど、高い評価を受けたが、AIで作成した広告は“似たり寄ったり”になってしまわないのか。人間にとって魅力的な広告を生み出し、良い広告枠を勝ち取るためのポイントを、メルカリの石渡貴大氏が語った。(2026/8/19)

夏休みに振り返る2026年上半期ニュース:
無料で読めるAIエージェントの実践ガイド、Googleが公開 基礎から本番実装まで学べる
AIエージェントの基礎から本番実装まで学べる5つのガイドをGoogleが無償公開した。Kaggleと共同で実施した研修プログラムを基にした内容で、開発者の実務に直結する知識を習得できる。各ガイドが扱う内容とは。(2026/8/18)

もうサーバはいらない:
ブラウザ内AI推論を「最大60倍」速く Web AIランタイム「LiteRT.js」をGoogleが発表
Googleは、同社のオンデバイス推論ライブラリ「LiteRT」のJavaScriptバインディングである「LiteRT.js」を発表した。「TensorFlow」がルーツにあり、「PyTorch」「JAX」「Keras」といったフレームワークでも同様に高いパフォーマンスを発揮するという。(2026/8/18)

日本企業が今後も標的に?:
医療サイトを乗っ取り「賭博サイト」へ 攻撃者が狙ったGoogle検索の“信用”
医療機関のWebサイトを開いたのに、裏では違法賭博サイトに誘導される。しかも、その仕掛けは誰にでも見えるわけではなかった。Webシェル侵入やGoogle Search Consoleの所有権奪取、偽サイト構築へと連なる攻撃。その裏側をフォレンジック解析で追る。(2026/8/18)

「MicrosoftよりGoogle」で6億円削減も? 舞鶴市、千代田区が明かすIT刷新とAI活用の成功法則
ITツールやAIの導入は、現場への定着や運用負担が課題となることが多い。京都市舞鶴市と東京千代田区はどのようにその課題を解消し、成果につなげたのか。(2026/8/17)

「Pixel 11/11 Pro」は何が進化した? Pixel 10シリーズとスペックを比較する 実は“値下げ”の機種も
Googleが新スマホ「Pixel 11」シリーズ3機種を発表し8月20日に発売する。全機種でTensor G6を搭載し上位機はカメラやディスプレイ領域を順当に強化した。最小ストレージ増加や下位モデルのメモリ削減により、構成と価格帯に明確な変化が生じた。(2026/8/16)

石野純也のMobile Eye:
「Pixel 11」シリーズはスマホを見る時間を減らす? Googleが目指した“AI×ユーザーの再定義”とは
GoogleはAI機能を刷新した最新スマートフォン「Pixel 11」シリーズ4機種を発表した。新機能「Gemini Intelligence」などを通じAIとユーザーの関係再定義を目指す。家電量販店での取り扱いや、Google Store 表参道の開設など、販路も拡大して日本での存在感を高める。(2026/8/15)

AIでコードを大量生成する時代、言語選定のヒント:
AI時代は「Go言語」が理想の言語に? Googleが解説する「Goの価値」
GoogleはAI支援によるソフトウェア開発が普及する今、オープンソースのプログラミング言語「Go」が理想的な言語である理由を解説した。(2026/8/15)

サムスンがGoogleを祝福――「Google Store 表参道」誕生で ライバル同士の意外なやりとり
東京・表参道に世界最大規模の直営店「Google Store 表参道」が8月13日にオープン。米国外初かつ世界11店舗目となる同ストアの誕生を祝し、近隣に拠点を置くサムスン公式XがPixelとの「カメラズーム合戦」を展開して話題を呼んでいる。店内では最新のPixel 11シリーズやGeminiを活用した体験フロアなど、最先端のAI技術を無料で楽しめる。(2026/8/14)

トリニティから「Google Pixel 11/11 Pro」向けカメラレンズ保護ガラスや専用ケースが登場
トリニティは、「Google Pixel 11/11 Pro」向けの画面保護フィルム/ガラス、カメラレンズ保護ガラス、専用ケースを発売。Pixel 10とは本体サイズやボタン形状は同じため保護ガラス/フィルムの互換性はあるとしている。(2026/8/14)

映画もゲームもPC画面も大迫力で楽しめる! Google TV搭載のRGBレーザー方式4Kプロジェクター「AWOL Valerion Pro 2」を試す
自宅での映像体験を劇的にアップグレードしてくれる高性能なプロジェクター。今回は4K RGBレーザープロジェクター「AWOL Valerion Pro 2」をチェックした。(2026/8/14)

わずか3週間で刷新:
Googleがコーディング性能が向上した新AIモデル「Gemini 3.7 Flash」を公開 2026年内はAPIを従来の半額で利用可能
Googleは、AIモデルの最新版「Gemini 3.7 Flash」を公開した。前モデルからわずか3週間での更新となり、コーディングやエージェントの処理性能を高めている。(2026/8/14)

ドコモの「Pixel 11」は2年6万円台半ばから 最大1万5000ポイント還元も
NTTドコモが、「Google Pixel 11」シリーズの最新5機種を8月20日に発売する。8月13日9時から全ドコモ取扱い店などで予約受付を開始した。発売に合わせて、購入者を対象とした各種キャンペーンも開催する。(2026/8/13)

auの「Pixel 11」シリーズは新規・MNP・機種変更で3万3000円割引、2年3万2800円から
KDDIと沖縄セルラーはauから「Google Pixel 11」シリーズ4機種を8月20日に発売する。8月13日9時から予約を受け付け、au Starlink Directにも対応する。購入者向けに特典や最大3万3000円の割引などのキャンペーンを実施する。(2026/8/13)

ソフトバンクの「Pixel 11(256GB)」はMNPなら2年24円 5000〜3万円相当の還元も
ソフトバンクが、Google Pixel 11シリーズを8月20日に発売する。「新トクするサポート+」の対象となっており、1〜2年後に返却すると残債が免除される。PayPayポイントが還元されるキャンペーンも実施する。(2026/8/13)

ケースフィニットが「Google Pixel 11」シリーズ対応アクセサリー発売 薄型ケースやガラスフィルムを展開
ケースフィニットは、Made for Google 認定「Google Pixel 11」シリーズ対応アクセサリーを発売。半透明ケース「The Frost Air Ultra」と、独自の技術を搭載したクリアケース「The Invisible Air」などを展開する。(2026/8/13)

「Google Store 表参道」潜入レポート 米国を超える最大規模の店舗と「丸ごとAI体験フロア」の見どころ
米国外初の旗艦店となる「Google Store 表参道」が8月13日にオープンした。店内では最新のPixel 11シリーズや各種アクセサリーの展示販売および修理サポートを行う。さらに世界初となるAI体験フロアを設け最新技術や限定コンテンツを無料で体験できる。(2026/8/13)

楽天モバイルの「Pixel 11/11 Pro」、ポイント還元+買い替えプログラムで2年間約4.8万円から
楽天モバイルは、8月20日から「Google Pixel 11/11 Pro」を販売開始。最大1万6000ポイント還元や「楽天モバイル買い替え超トクプログラム」を適用すると「Google Pixel 11(256GB)」は2年間、総額4万7760円になる。(2026/8/13)

Googleの「Pixel Buds」シリーズが9月に機能強化 新色「Olive」の予約受付スタート
Googleは「Pixel Buds Pro 2」および「Pixel Buds 2a」向けの、9月実施予定のアップデート機能を発表した。音声による各種設定変更や「Pixel Watch」との連携による自動睡眠検知ミュート、70言語以上に対応するリアルタイム翻訳機能などを追加する。新色「Olive」の発売も決定した。(2026/8/13)

グーグル、日本1号店「グーグルストア表参道」開業 アップルに対抗?
米グーグル日本法人は13日、日本1号店となる直営旗艦店「グーグルストア 表参道」を東京都渋谷区に開業した。最新トレンドを発信する表参道エリアに顧客接点を設けることで、自社製品の販売促進やブランド価値向上につなげる。(2026/8/13)

Google、「Quick Share」進化系「タップして共有」 スマホを重ねて連絡先や写真を送れる
Googleは、Android端末同士を重ねるだけで手軽に連絡先や写真を共有できる新機能「タップして共有」を発表した。「Quick Share」のように一覧から端末を選ぶ手間を省き誤送信を防ぐ。「Pixel 6」以降を皮切りに順次提供する。(2026/8/13)

実質4万円台から 新型「Google Pixel 11」をお得に買う方法、完全攻略
最新の「Google Pixel 11」シリーズを最も安く購入する一番の近道を完全攻略。2026年9月4日までにGoogleストアで注文を完了させ、手持ちのスマホを下取りに出してストアポイントを獲得することや、本体価格13万6800円から下取り(最大4万9100円)とストアポイント(3万7900円分)を引くと、実質負担額はわずか4万9800円になることなどを詳しく解説する。下取り(最大9万7700円)とストアポイント(4万9900円分)を合わせると、最大14万7600円分もの特典価値を獲得できる。(2026/8/13)

Google、iPhone→Pixelへの乗り換えを楽に どう便利になるのか解説
Googleは他OSからGoogle Pixel端末へのデータ移行プロセスを大幅に刷新した。端末購入直後から事前準備を可能にし、パスワードやeSIMを含む多様なデータのワイヤレス転送に対応する。さらに移行後30日間にわたるリマインド機能でやり残した作業をフォローする仕組みを整えた。(2026/8/13)

Pixel 11は「エアドロで送るね」に悩まされない Pixel 8aや9aもiPhoneとファイル共有可能に
Googleは「Quick Share」のAirDrop連携機能において対応機種の拡大を発表した。最新のGoogle Pixel 11シリーズに加えPixel 8aや9aも新たに利用可能となる。OSの違いを意識せずシームレスにファイルを共有できる体験が広がりそうだ。(2026/8/13)

Made by Google 2026:
「Pixel Watch 5」が8月20日に発売へ 前モデルから最大20%の高速化、価格は6万2800円から
Googleが、Wear OS by Googleを搭載するスマートウォッチの最新モデル「Google Pixel Watch 5」を発表した。進化した最新モデルの特徴と従来モデル「Pixel Watch 4」からの変更点をお届けする。(2026/8/13)

「Google Store 表参道」で配られるノベルティを一足早く入手 先着1000人の限定品を写真で解説
米国外初の旗艦店となる「Google Store 表参道」が8月13日14時にオープンする。店頭では先着1000人にトートバッグや丸扇子などの限定ノベルティ3点が配布される。開店に先立ち入手したノベルティの魅力やデザインの詳細をレポートする。(2026/8/13)

もうAIでしょう:
あのGoogleもFacebookも1.2億ドル詐取された 詐欺師が「受信トレイ」を真っ先に狙う理由
メールアカウントはパスワードリセットや本人確認が集まる「デジタルライフの鍵」であり、攻撃者が最も狙う標的でもある。侵害の手口や急増するフィッシングの実態を知ることで、個人・企業それぞれの対策を講じられるようになる。(2026/8/13)

YouTubeのショート表示を0分に! 生成AIを夏休みの宿題&自由研究に賢く生かすテクニック
夏休み中の子どものスマホ利用に向け、Googleの説明会を基に安全設定とAI活用法を解説。YouTubeの視聴制限設定や、生成AI「Gemini」で宿題・自由研究を円滑に進めるアイデアをご紹介します。(2026/8/13)

Googleの忘れ物防止タグ「Pixel Tag」が11月に登場 5010円から
Googleの「Find Hub」に対応する“純正の”忘れ物防止タグがついに登場する。ただし、発売は11月と少し先だ。(2026/8/12)

Made by Google 2026:
Google「Pixel 11」「11 Pro」「11 Pro XL」登場! 画面輝度アップ&充電が高速化、通知を光で知らせる「HiLight」機能も
Googleが、スマートフォンの新モデル「Pixel 11」シリーズを発表、予約受付を開始した。ラインアップは「Pixel 11」「Pixel 11 Pro」「Pixel 11 Pro XL」「Pixel 11 Pro Fold」の4モデルで、全機種でストレージ容量256GBからの展開となる。(2026/8/12)

より精緻な測位に対応した「Pixel Watch 5」登場 プロセッサ性能も向上して6万2800円から
Googleのスマートウォッチ「Pixel Watch」が第5世代になる。プロセッサを中心に性能を着実に改善することで、Geminiをより使いやすくしている。(2026/8/12)

「Pixel 11 Pro/Pro XL」は8月20日発売で直販価格17万4800円から 画面を伏せたまま着信相手を判別する機能も搭載
Googleがかねて発表を予告していたPixel 11シリーズを正式発表した。この記事では、ストレートボディーのProモデルの概要をお伝えする。(2026/8/12)

Made by Google 2026:
Googleの折りたたみスマホ「Pixel 11 Pro Fold」は何が変わった!? 最大14万7600円お得になるキャンペーンも
Googleは8月12日、折りたたみスマートフォンの最新モデル「Google Pixel 11 Pro Fold」を発表した。従来モデル「Pixel 10 Pro Fold」からさらなる薄型・軽量化を果たしつつ、本体強度は3倍に向上した新モデルをチェックする。(2026/8/12)

ソフトバンク、MNPで最大4万128円割引キャンペーン 「iPhone 17/17e」や「Pixel 10a」などが対象
ソフトバンクは、8月28日15時まで「夏トク モバイルフェア」を開催。「iPhone 17(256/512GB)」や「Google Pixel 10a」など対象機種が最大4万128円割引になる。(2026/8/12)

Google純正の紛失防止タグ「Pixel Tag」が登場! Pixel 11を彩る最新アクセサリーを一挙紹介
GoogleがPixel新製品の発表に合わせ、さまざまなアクセサリーを発表した。(2026/8/12)

折りたたみ「Pixel 11 Pro Fold」発表 Google史上最高の耐久性とAI体験を、27万9900円から
Googleは最新の折りたたみスマートフォン「Pixel 11 Pro Fold」を国内で発表。最新のTensor G6チップによる高速なAI処理に加え、背面のLEDが光る新機能を搭載。アプリを吹き出し表示するなどの新機能が大画面の利便性を高めている。(2026/8/12)

13万6800円からの「Pixel 11」発表 新Tensor G6でAI機能を高速処理 カメラバーが薄く
Googleは最新スマートフォン「Google Pixel 11」の国内販売を発表。最新のカスタムチップTensor G6の搭載によって、前世代比でAI処理速度を最大3.5倍に高速化。最適な瞬間を選ぶ「Magic Capture」を導入したほか、最小ストレージ容量も256GBへと増量している。(2026/8/12)

米国外初の「Google Store 表参道」13日14時開店 限定ノベルティー配布
Googleは、日本初かつ米国外初となる直営旗艦店「Google Store 表参道」を8月13日14時にグランドオープンする。場所は東京・表参道の東急プラザ表参道オモカドの1階。先着1000人への限定ノベルティー配布も決定。(2026/8/10)

認証、ポリシー、コストの集中管理が可能:
Claude Code運用を一元化する「Claude apps gateway」発表 企業利用をどう管理?
Anthropicは、企業が「Claude Code」をAmazon BedrockやGoogle Cloudで運用するための管理基盤「Claude apps gateway」(Claudeアプリゲートウェイ)を発表した。(2026/8/10)

夏休みに振り返る2026年上半期ニュース:
Google Chromeの新機能「Skills」 AIプロンプトの“毎回手打ち”を不要に
GoogleはChrome向けのAI新機能「Skills in Chrome」を発表した。AIプロンプトを保存してワンクリックで再利用可能にするという。(2026/8/8)

Google マップ、対話形式で検索できる「マップに相談」を日本で提供開始 Gemini連携で複雑な条件の検索に対応
Google マップに会話型AI機能「マップに相談」が日本で追加された。Geminiと連携し、自然な対話で条件に合う場所を検索できる。Gmailの予約情報やリアルタイムの交通状況を加味した提案も行う。(2026/8/7)

「Googleアシスタント」モバイル版が終了へ 9月4日からアクセス削除開始、Geminiに一本化
Googleは、モバイルデバイスにおける「Googleアシスタント」のサービス提供を終了すると発表した。対象はスマートフォンやWear OS端末、Android Autoなど。9月4日から順次アクセス権の削除が進められ、対話型AI「Gemini」への一本化が完了する。なお「Google ビルトイン」搭載車やGoogle Homeなどは影響を受けない。(2026/8/6)

夏休みに振り返る2026年上半期ニュース:
Google、AIブラウザ「Disco」発表 「Gemini 3」がタブ上でユーザーのためのオリジナルWebアプリを自動生成
Googleは、実験的AIブラウザ「Disco」と「Gemini 3」でタスク支援Webアプリを自動生成する「GenTabs」機能を発表した。(2026/8/6)

利用者の操作はいらない:
パスキー万能説破れる? Google同期パスキー実装に見つかった“想定外の穴”
「パスキーは安全」。そんな認識に一石を投じる研究結果が公表された。狙われたのは暗号技術そのものではなく、Googleの同期パスキーを支える実装や復旧の仕組みだ。侵害済み端末を前提にした3つの攻撃は、認証の“信頼”をどう揺るがすのか。その手口と対策を解説する。(2026/8/6)

Deep Insider Brief ― 技術の“今”にひと言コメント:
Google DeepMindが描く「AGIの次」 超知能に至る4つの経路と6つのボトルネック
Google DeepMindが、人間並みのAGIが実現した後にAIはどこまで進むのかを整理した論文を公開した。ASI(人工超知能)への4つの経路と6つのボトルネックという枠組みだけを抜き出し、初心者にも分かるように短く読み解く。(2026/8/6)

機能ごとの“ツール乱立”に終止符
セガサミーHDがGoogleのセキュリティサービスで“ログに埋もれる現場”を救う
少人数体制のセキュリティ運用は特定の担当者に負担が集中しがちだ。運用の属人化とシステムの老朽化というジレンマを抱えていたセガサミーHDは、この状況をどう解消したのか。(2026/8/6)

AndroidとPixelの8月版アップデート配信開始 「Pixel 10」シリーズのタッチ不具合修正やGPU性能改善なども
GoogleがAndroidおよびPixelの8月の月例アップデートを配信開始した。Android全体で38件の脆弱性に対処し、うち8件は重大(Critical)に区分される。「Pixel 10」シリーズ向けの問題の修正や改善も含まれる。(2026/8/5)

ITニュースピックアップ:
ブラウザの再起動は不要になる? Chromeが模索する「週2リリース」と「無停止アップデート」
Googleは「Google Chrome」のセキュリティ対策サイクル全般でAI活用を推進する。AIによる脆弱性の発見、自動修正やトリアージの高速化に加え、週2回リリースや再起動不要な無停止アップデートの検証を進める。(2026/8/5)

「Google Health」更新でApple「ヘルスケア」に「Fitbit Air」などのデータ取り込み可能に
Googleは「Google Health」アプリのアップデートにより、Appleの「ヘルスケア」アプリへのデータ共有に対応したと発表した。これにより、「Fitbit Air」のような軽量ヘルスケアデバイスで取得した運動や睡眠、バイタルなどのデータを、iPhoneの「ヘルスケア」アプリ上でまとめて確認できるようになった。(2026/8/4)

「Pixel 11 Pro Fold」のティーザー動画公開 イベント開始前に予約可能に
Googleが次期折りたたみスマートフォン「Pixel 11 Pro Fold」のティーザー動画を公開した。背面のカメラバー配置などのデザインが確認できる。Googleストアのカウントダウンによると、日本での予約開始は8月12日午後4時となり、新製品発表イベントの開催前に予約を受け付ける模様だ。(2026/8/4)

AIが社内システムを壊す?:
Googleは社内のエージェントを「脅威」と見なす――なぜ「AIを信じない」のか?
Google DeepMindは、社内で運用するAIエージェント向けの「AI制御ロードマップ」を公開した。AIエージェントを内部脅威と見なし、従来対策に加え、「AI同士の監視」「リアルタイム遮断」を実装し、意図しない暴走からシステムを保護する取り組みだ。「AIを信じないことから始める」という、多層防御の中身とは。(2026/8/4)

数億行のレガシーコード移行、SiemensとGoogle Cloudが明かす事例:
レガシー移行を「AIに丸投げ」してはいけない 標準RAGではダメな理由と「5分割」のアプローチ
SiemensとGoogle Cloudは、レガシーコードの理解とモダナイゼーションを自動化するAIシステム「Knowledge Fabric」を構築した。数億行規模の産業用ソフトウェアを複数の専門エージェントで分割処理し、開発工数を削減するという。(2026/8/3)

グリーンハウスが「Find Hub」に対応した紛失防止スマートタグを発売
グリーンハウスは、Googleの「Find Hub」を利用可能な紛失防止スマートタグ「GH-SMTF」シリーズを発表した。(2026/7/31)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(105):
2026年は「2nm商用化元年」 Panther Lake搭載PCなど最新機を分解
今回は2026年前半に発売された、AppleやSamsungなど大手メーカーのノートPC/スマートフォンを分解する。2026年はいわゆる2nm(相当を含む)の商用化元年だ。秋ごろにはAppleやGoogleからも2nmプロセッサの登場が予想されるが、現在はどのプロセッサもArmの同バージョンCPUを搭載するなどで、横並び比較がしやすい。(2026/8/3)

UQ mobileの「Pixel 10a(128GB)」がMNPで2年間、約1.1万円に【スマホお得情報】
KDDIは、UQオンラインショップで販売している「Google Pixel 10a(128GB)」を安価に販売中。通常8万9800円のところ、MNPで契約して条件を満たすと1万1047円になる。(2026/7/29)

Google、数週間以内にAIエージェント「Gemini Spark」を日本のProプラン契約者向けにも提供へ
Googleは、バックグラウンドで常に稼働するパーソナルAIエージェント「Gemini Spark」を日本のGoogle AI Proユーザーに順次提供する。ユーザーに代わり自律的にタスクを処理する。(2026/7/29)

Claude、一部チャットがGoogle検索で“丸見え”に 過去には「ChatGPT」でも 漏えいの原因は?
「Claude」の一部チャットが、Google検索から閲覧状態になっていることが判明した。Anthropicはこの問題にどう対処したのか。(2026/7/28)

150コンテンツの「信頼性の高い」情報を一括検索 KDDIが新AIサービス「Buffmee」提供、1年間は無制限で利用可能
KDDIは出版社など150メディアの信頼できる情報を検索・学習できる対話型AI「Buffmee」を開始した。Google Cloudを活用し、思考力低下を防ぐ能動的なAI活用やメディアの収益還元を目指す。あわせてGoogleと共同で、最先端モデルやインフラを提供するAIスタートアップ支援策も始動した。(2026/7/28)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
Google親会社「四半期で純利益18兆円」のカラクリ AIでも検索でもない“本当の主役”
米Googleを傘下に収める米Alphabetが、3カ月で純利益1121億ドル(約18兆円)をたたき出した。利益を押し上げた最大の主役は「Google検索」でも「AI」でもない。その正体とは。(2026/7/28)

有識者はGoogleやX、Meta、ドワンゴを名指しで批判……総務省、偽広告や誹謗中傷に発信・拡散前の対策求める 
総務省は7月27日、偽広告や誹謗(ひぼう)中傷、青少年保護といったインターネット上の課題を議論する有識者会議を開き、SNS事業者に求める対応について論点をまとめた。(2026/7/27)

Google、DoRAのROI調査:
「生成AIは失敗だった?」 コーディング/開発現場で生産性が下がる3つの理由
Googleは、AI支援によるソフトウェア開発のROIに関するDORAの調査レポートの主要な知見を公開した。AIも導入初期の生産性低下すると指摘し、理由や対策を解説している。(2026/7/27)

「認知の降伏」と3つの落とし穴に注意
「説明できないならリリースしない」 Googleディレクターが説くAI開発の原則
Google Cloud AIディレクターのアディ・オスマニ氏は、AIエージェント時代のエンジニアには、「AIより速くコードを書く」といったスキルではなく、別のスキルを持つことが重要になると説明する。(2026/7/27)

ITmedia エンタープライズ まとめ読みeBook:
ChatGPTの会話を盗むGoogle Chromeの拡張機能――90万DLの裏にあった手口
推奨バッジ付きで信頼を集めたChrome拡張機能が、実は会話の全文を外部へ送っていた。90万人が導入したこの拡張機能と、AI検索を偽装した別の事例が示す、拡張機能管理の盲点とは。(2026/7/26)

セキュリティニュースアラート:
Google アカウントに「自撮り」認証が追加 AIによる偽動画に耐えられるか?
Googleが、顔を動かす自撮り動画でGoogle アカウントにサインインできる新機能を追加した。精巧な偽動画を生成できる時代に、この仕組みはなりすましをどう防ぐのか。撮影した顔という生体データはどう扱われるのか。(2026/7/26)

ドコモ販売ランキング:新発売の「Xperia 1 VIII」が上位にランクイン【2026年6月】
ドコモオンラインショップの「売れ筋ランキング」。2026年6月は、6月11日発売の「Xperia 1 VIII SO-51G」が初登場で2位に入った。「iPhone 17(256GB)」は首位を守り、前月4位と5位に並んでいた「Google Pixel 10a」の2モデルは8位と9位に後退した。(2026/7/25)

AIニュースピックアップ:
Google、AIエージェント向け新モデル3種 どれを選べば運用費用が一番下がる?
Googleは、効率と速度を高めたGemini 3.6 Flashと3.5 Flash-Liteを公開した。3.5 Flash CyberもCodeMenderで限定提供し、AIエージェントの費用削減と安全性向上を図る。(2026/7/27)

無線CarPlay接続車両に対応、好みのアプリを追加可能なAIBOX「APPCAST AN-S154R」発売 KEIYOから
KEIYOは、無線CarPlay対応製品「APPCAST AN-S154R」をECサイト限定販売。無線CarPlay接続車両に対応し、Googleアカウントを使用すればAndroidアプリもダウンロードできる。市場想定価格は4万4800円。(2026/7/25)

総務省、Google・Xなど5社に勧告 誹謗中傷対策の報告義務を怠る 情プラ法違反で
総務省は7月24日、情報流通プラットフォーム対処法が定める公表義務に違反したとして、米GoogleやX、ドワンゴなど5事業者に勧告と報告徴収を実施したと発表した。8月31日までに修正した資料の再公表を求めている。(2026/7/24)

Google、アカウントログイン方法に「自撮り動画」を追加 ロックアウト時の復旧を容易に
Googleは、アカウントへのログイン方法に「自撮り動画」を追加すると発表した。スマホやPCのカメラで自分の顔を撮影し、本人確認に利用する。ディープフェイク対策として頭を動かすなどの生体検知を実施。スマートフォンを紛失したりロックアウトされてしまった際にもアクセスを復旧する新たな選択肢となる。(2026/7/24)

Google Cloud開発チームの仕様策定、レビュー、テスト、スロップ改善:
上質な成果だけを出す定番AIプロンプト10例とその理由
Google Cloudのスタッフデベロッパーリレーションエンジニア、ジェームズ・オライリー氏は同社のブログで、自身のチームが日常的に使う定番プロンプトを紹介する記事を公開した。(2026/7/24)

Samsung、Gemini搭載の「Android XR」スマートグラス発表 カメラで視界を認識、最大9時間駆動
Samsung Electronicsは、Googleと共同開発する「Android XR」ベースの新スマートグラスを発表した。アイウェアブランドのGentle MonsterおよびWarby Parkerと提携し、Geminiをネイティブに統合。まずはディスプレイ非搭載のオーディオグラスとして2026年秋に発売する。(2026/7/23)

Google親会社Alphabet、AI需要で24%増収 設備投資は倍増の449億ドル
Alphabetの4〜6月期決算は、売上高は前年同期比24%増の1197億9600万ドルで12四半期連続の2桁成長を達成。Google Cloudの売上高が82%増と大きく伸長した。AIインフラへの投資を加速させており、同期の設備投資額は前年同期比で100%増の449億2400万ドルに達した。(2026/7/23)

「Open Knowledge Format」公開:
Markdownファイルが、AI時代の負債に? Googleが提案する「ナレッジ標準化」の一手
Google Cloudは、AIエージェントが利用するナレッジをMarkdownで標準化するオープンフォーマット「Open Knowledge Format」を公開した。ベンダー非依存で、異なるエージェント間でもナレッジをそのまま共有できる。(2026/7/23)

Officeライセンスを将来7割削減へ
「仕事はOfficeで行うもの」 創業100年超の住宅企業が「脱Office」できた5つのコツ
1910年創業の住宅関連企業ヤマネホールディングスは、Google WorkspaceとGeminiの全社導入を進めている。将来的にMicrosoft Officeのライセンスを約7割削減する方針だ。(2026/7/23)

連携するアプリはユーザーが選択:
GoogleがAIアプリ「Dreambeans」を発表 「画面を延々とスクロール」の脱却で何を目指すのか
Googleは、AIがユーザー一人一人に向けた日々のストーリーを自動で生成する実験的アプリ「Dreambeans」を発表した。「際限のないスクロール」に代わり、Googleは何を目指すのか。(2026/7/22)

開発スピードと安全のジレンマ
AI内製化を爆速で進めたテレビ朝日 追い付かないセキュリティをどう立て直したか
テレビ朝日は、AI技術を活用した内製開発の加速に伴う「Google Cloud」のセキュリティ課題を解決するため、「Cloudbase」を導入した。専任の担当者を置かず、少人数のチームで運用体制を構築した方法とは。(2026/7/22)

Geminiが「ドラゴンクエスト」とコラボしたリアルイベントを開始 7月30日〜8月9日
グーグルは、RPGゲーム「ドラゴンクエスト」と生成AI「Gemini」のコラボレーションキャンペーンを開始する。(2026/7/21)

Googleが指南する、AI検索を味方にする「10のヒント」 オープンハウスでは「コンバージョン数63%増」の事例も
AIの回答だけで満足してそのまま離脱してしまう、いわゆる“ゼロクリック問題”が深刻化している。マーケターは今「AI対策」に躍起になっているが、その取り組みは本当に意味を成しているのだろうか。(2026/7/21)

「Pixel 11」は何が変わる? メモリ減少で100ドル前後の値上げも? 出そろったうわさを整理する
Googleは新製品イベントを日本時間8月13日に開催しPixel 11シリーズの予約を開始する。流出情報によると4モデル構成で値上げが予想され、背面が光る新機能やカメラの刷新などがうわさされている。国内では初の直営店が表参道に同日オープンするため、発表直後からの実機展示や予約特典に注目が集まる。(2026/7/19)

週末の「気になるニュース」一気読み!:
GoogleがAIモデル「Gemma 4」の大規模改善を発表/Windows 11における既知の不具合を公表
うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、7月12日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!(2026/7/19)

Y!mobileの「Pixel 10a」購入でアクセサリー3点セットを先着プレゼント MNPなら2年24円から
ソフトバンクは、Y!mobileオンラインストアで「Google Pixel 10a」を新規契約またはMNPで購入するとケースや保護フィルムなどアクセサリー3点セットを先着でプレゼントするキャンペーンを実施する。期間は8月3日まで。(2026/7/17)

欧州委員会、GoogleにAIアシスタントの相互運用と検索データ共有を命令──Googleは「安全性を損なう」と反発
欧州委員会は、DMA(デジタル市場法)に基づき、Googleに対し2件の法的拘束力のある決定を下した。Android上で競合AIアシスタントにGemini同等のアクセスを認めることと、匿名化した検索データを第三者の検索エンジンに提供することを義務付ける。Googleは「欧州市民のプライバシーとセキュリティを損なうリスクがある」と反発した。(2026/7/17)

Google、「NotebookLM」を「Gemini Notebook」に改称 Geminiエコシステムへの統合を強化
Googleは、AI搭載リサーチツール「NotebookLM」の名称を「Gemini Notebook」に変更すると発表した。機能は単体製品として維持しつつ、エコシステム全体で広く機能するようになる。安全なクラウドコンピュータの割り当てによるデータ分析機能などの大型アップデートも展開中で、この機能は今後全Proユーザーへ提供される見込みだ。(2026/7/17)

Google検索の「AIモード」、検索結果からそのままアプリで作業可能に CanvaやYouTube Musicなど
Googleは、検索の「AIモード」で外部アプリと直接連携できる機能の提供を開始した。まずは米国で順次展開し、Canva、YouTube Music、Instacartに対応する。検索結果から離れずにデザイン作成やカート追加などのタスクを完了できる。「Personal Intelligence」と組み合わせ、パーソナライズされた回答を提示する。(2026/7/17)

仕事を奪われないための備え
AIに仕事を奪われる人、奪われない人 分かれ目となる「4つの能力」とは
Google Xで最高事業責任者を務めたモー・ガウダット氏は、今後2〜3年で雇用市場が大きく変化すると予測し、AI時代に個人と企業が身に付けるべき4つの能力を示した。(2026/7/17)

スマホを閉じても稼働するAI「Gemini Spark」が日本語に対応 Gemini有料プランで順次展開
GoogleのパーソナルAIエージェント「Gemini Spark」が日本語に対応。月額1万4500円からの料金プラン「Google AI Ultra」のユーザーに向けて順次提供していく。(2026/7/16)

「Google Store 表参道」、8月13日にオープン 「Pixel 11」シリーズ発表直後に
Googleが、国内初の旗艦店「Google Store 表参道」を8月13日にオープンする。場所は東京の東急プラザ表参道「オモカド」1階となる。8月13日(日本時間)には最新スマートフォン「Pixel 11」シリーズを発表する。(2026/7/16)

Google、「Pixel 11」などを発表する「Made by Google」を8月12日開催と公式発表
Googleは公式ストアで、新製品発表イベント「Made by Google」を8月12日に開催すると告知した。同社が製品名を「Pixel 11」と公式に示したのはこれが初めて。予約購入受け付けも同日開始する。告知ページのティーザー動画では、ゴールド色の端末の背面カメラ付近が色を変えて光る様子や、「Gemini Intelligence」に関する発表があることが確認できる。(2026/7/16)

製造現場向けAI技術:
「この部品仕分けして」でロボットが自律的動作、安川電機が生成AIとの連携で
安川電機は、同社のAIロボット「MOTOMAN NEXT」と、Google DeepMindの生成AI「Gemini Robotics ER 1.6」を連携させ、エージェンティック・ロボットシステムを開発した。(2026/7/16)

AIに「Colab skillファイル」を提供 ローカル端末から高性能GPU/TPUを即利用:
AIインフラ不足の解決策? 手間なしでAI検証環境を確保できる「Google Colab CLI」
Googleは、ローカル端末とリモートのColabランタイムをつなぐコマンドラインツール「Google Colab CLI」を公開した。開発者とAIエージェントの双方が、面倒な設定なしにGPU/TPUを使った実行環境を利用できる。(2026/7/16)

Google画像検索、25周年で“Pinterest風”新ホーム画面 「AI Overviews」での画像生成も
「Google画像検索」が提供開始から25周年を迎え、2つの新機能が追加された。トップページをパーソナライズされた画像ギャラリーにする新しいホーム画面と、AIによる検索要約機能「AI Overviews」内への画像生成AI「Nano Banana」の統合だ。まずは米国向けに英語で数週間かけて順次展開する。(2026/7/15)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。