最新記事一覧
KDDIは東京都多摩市にある「KDDI MUSEUM」で、「INFOBAR 大百科展」を開催する。期間は10月30日〜2024年1月19日。初日となる30日、au Design projectや、iidaブランドの製品を企画してきた事業創造本部 Web3推進部 エキスパートの砂原哲氏がINFOBARの秘話や、今後を語った。
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グリーンハウスは、容量1万mAhのモバイルバッテリー「GH-BTX100シリーズ」を発売。残量は4段階のLEDで表示し、スマートフォンの2台同時充電も可能だ。電気用品安全法(PSE)をクリアし、過充電保護なども備える。
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サンワサプライは、光学式ズーム機能を備えたUSBデジタル顕微鏡「LPE-08BK」を発表した。
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Glotureの「GPlay-Moni(ジープレイ・モニ)」は、10.5型とユニークなサイズのモバイルディスプレイだ。しかも、重量は公称値で350gと桁違いの軽さを誇る1台をチェックした。
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今回は、販売中のSIMフリースマホの中からオススメ機種を紹介します。最もオススメなのは「Xperia 10 IV XQ-CC44」と「AQUOS sense7 SH-M24」です。あわせて、iPhoneをお得に買う方法も紹介します。
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日本エイサーの15.6型モバイルディスプレイ「16PM1QAbmiuuzx」は、ユニークなUSBハブ機能を備えたモデルだ。実際に試して分かったことをまとめた。
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Glotureは、握りやすい垂直型デザインを採用するワイヤレスマウス「Ergon-Mouse」の販売を開始する。
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グリーンハウスは、単3形乾電池6本でスマートフォンなどを充電できるモバイルバッテリー「GH-BTB36A-WH」を発売。アルカリ乾電池の他に充電式ニッケル水素充電池にも対応し、夜間や停電時に使えるLEDライト機能も搭載する。
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ASUS JAPANは、64ビットRISC-Vベースのプロセッサを採用したシングルボードコンピュータ「Tinker V」を発表した。
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Glotureは3月6日、アクションカメラ「GeeInsta」の新色「ブラック」を同社ECサイトにて発売した。価格は4800円(税込み)。フルHD解像度で連続2時間の撮影が可能で、服などに装着するためのクリップや三脚マウントも付属する。
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Amazon傘下のスマートホームアプライアンスメーカー「Ring」が、新型の屋外用セキュリティカメラを発売する。日本でも機能的な要望の多かったセンサーライトを一体化しており、オプションの電源アダプターを用意することで常夜灯としても利用可能だ。
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アンカージャパンは、タクシー車両に自社製充電ケーブルを設置する取り組みを、都内最大手の日本交通と始めた。タクシー車両にアンカー製品を常時設置するのは、今回が初。
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「OM SYSTEM」ロゴを付けた初めてのカメラ「OM-5」が登場。名前から「OM-1」の下位モデルを期待した人もいたかと思うが、それは違った。「E-M5 Mark III」の後継機といった内容である。
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サンワサプライは12月27日、音と光で充電状況を知らせるケーブル2種を発売した。価格はUSB2.0 to Lightningケーブルが2180円(税込み)、USB2.0 to Lightning/micro USB/USB Type-Cケーブルが2480円(税込み)。
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Amazonの電子書籍サービス専用端末である「Kindle」の新モデルが登場し、第11世代となった。さまざまなアップデートが施された新型を使って見た。
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街中でよく見かけるバッテリーシェアリングサービス。スマートフォンのピンチを救う。どこでどうやって借りて返すのか。
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SteelSeriesのゲーミングヘッドセット「Arctis 9 Wireless」は、2.4GHz帯とBluetoothによる接続を同時利用可能なユニークなモデルだ。実機を試してみた。
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2022年5月4日の「スター・ウォーズの日」に合わせて、日本シーゲイトから公式ライセンス製品となる外付けHDDが発表された。それに続くコラボ製品は、何とマーベル・コミックの「スパイダーマン」だった。
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欧州議会はEU圏内で販売されるスマートフォン、タブレット、カメラなどに共通充電規格(USB Type-C)の採用を義務づける。同法案は10年以上に渡って策定されてきたもの。10月4日の欧州議会本本会議で正式に可決された。
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米アマゾンが電子書籍リーダー「Kindle」の新モデルを発表した。充電ポートがmicro USBからUSB-Cになった他、ストレージ容量が旧機種から2倍の16GBとなった。価格は広告ありモデルが1万980円、広告なしモデルが1万2980円。
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「GeeMoni」(ジーモニ)は、Glotureが販売する15.6型のモバイルディスプレイだ。約6mmという圧倒的にスリムなボディーで、タッチ操作に対応した本製品を細かくチェックした。
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ソニーマーケティングは、直感的にIoTシステムを構築できるプログラミングツール「MESHブロック」の通信仕様を公開した。テキストプログラミング言語に対応することで、利用分野の拡大を見込む。
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米アップルが9月8日未明に新製品発表会を開催する。発表会では新型スマートフォン「iPhone 14」(仮)を初めて披露するとの見方が有力だ。充電ケーブルの規格や販売価格など4つの注目点をピックアップし、紹介する。
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8月も下旬だというのに、厳しい残暑が続く。ポータブルファンやペルチェ素子を使った冷却グッズのおかげで暑い日の外出は少し楽になっているが、これらの冷却グッズの中でもモバイルバッテリー機能を持ったものにスポットを当て、実際に使ってみた。
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注目デバイスの活用で組み込み開発の幅を広げることが狙いの本連載。第4回のテーマはSDR(ソフトウェア無線)。SDRの第1世代ともいえるソフトウェアラジオの登場から第4世の「μSDX」に至るまで、筆者独自の視点に基づく“SDR史観”を語っていく。
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1万円ちょっとでWindows 11にアップグレードできるノートPCが買える。
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キングジムは、同社製デジタルメモ端末「ポメラ」シリーズの新モデル「DM250」を発表した。2016年に発売された「DM200」から約5年9カ月ぶりとなる新モデルは何が変わったのだろうか。
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欧州議会と欧州理事会は6月7日(現地時間)、あらゆる電子機器に充電用ポートとしてUSB Type-Cの搭載を義務付けるという無線機器法の改正案について暫定合意に達したと発表しました。早ければ2024年秋以降にEU圏内で発売されるスマートフォンやタブレットはUSB Type-Cの搭載が必須となります。Appleは反発していますが、既にUSB Type-Cを搭載したiPhoneをテストしているといううわさもあります。
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スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は屋内から屋外までオールマイティーに使えるネットワークカメラ「Ring Stick Up Cam Battery」をチェックした。
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スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。Amazonの日本初投入となるドアベルを設置した。
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最近のスマホはかなり高性能になり、スマホで仕事をする人も増えた。「スマホのフリック入力で論文の大半を書いた」という人もいる。だが、物理キーボードがあるとさらに便利になる。今回はスマホとキーボードを接続する方法やキーボードの種類を紹介する。
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モバイルディスプレイが1台あると、出先や在宅ワークで簡単にデュアルディスプレイ環境を構築できて便利だ。サイズや重量、価格や付属品など多種多様なモデルがある中で、サイズ別におすすめのモデルをピックアップする。まずは15型クラスだ。
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Amazonが「Ring」ブランドのスマートドアベルとスマートカメラの販売を開始した。果たして便利なものかどうか、新製品の1つであるスマートドアベル「Ring Video Doorbell 4」を試してみることにしよう。
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Amazon傘下の「Ring(リング)」が、日本でもAmazonの日本法人(アマゾンジャパン)を介してスマートドアベルとスマートカメラを販売することになった。Amazon.co.jpの他、ヤマダデンキを始めとする家電量販店でも取り扱われる予定だ。
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テレコムスクエアが、4月1日から海外向けモバイルWi-Fiルーターの自動レンタルサービス「WiFiBOX」を提供する。ルーターのレンタルから返却までを非対面で行える。1台で複数回線に接続できるバーチャルSIMを採用しており、世界130の国と地域に対応している。
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アイティプロテックの「LCD11HCR-IPS」は、モバイルディスプレイで希少な選択肢となる、11.6型モデルだ。どのような特徴があるのか、実機をテストしてみた。
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INFORICHは17日、福島県と宮城県の全域を対象にレンタル用バッテリーを48時間無料で開放すると発表した。16日の地震を受けた措置。
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モバイルディスプレイにおいて、スタンダードなサイズの15.6型モデルはラインアップが豊富でどれを選ぶのか悩ましい。アイティプロテックの新モデルは、どのような特徴があるのだろうか。実機を試してみた。
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Spigenは、3月12日〜17日にiPhone SE(第3世代)予約開始を記念したiPhone/iPad/Macアクセサリーの最大40%オフセールを開催。Amazonでの購入時にクーポンを発行し、数量限定のため早期終了する場合がある。
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自転車にも備えあれば憂いなし……!
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日本時間3月9日午前3時から開催予定のApple「Peek performance.」イベント。長年Appleユーザーの記者2人が発表内容についていろいろ語りました。
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ARPARA GLOBAL TECHNOLOGYが、クラウドファンディングで展開している5K解像度の新型VRヘッドセット「arpara VR」シリーズ。日本での正式販売を前に、先行体験で「arpara Gamer 5K」を体験してきた。
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シャープは、クラウドファンディングで目標金額800%を超えた音声アシスタント機能搭載のAIスピーカー「AQUOS サウンドパートナー AN-SC1」を2月25日に一般発売する。
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サンコーは4日、Twitterを常時表示するのに特化した縦長の小型モニター「ツイ廃しか勝たん!『TL縦長ディスプレイ』」を発売した。1万200円(税込)。
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「USB Type-Cは充電速度が速い」というが、実際には仕様の違いで充電速度が変わる。さらには充電する製品が仕様に対応しているかでも違う。その仕様を確認する。
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かつて国内メーカーでは多くのスマホがワンセグを搭載していたが、2021年に発売されたスマートフォンではどの端末も搭載しなかった「ワンセグ」。では今、スマホでテレビを見たいときはどんな手段があるのか。「外付けテレビチューナー」「番組視聴アプリ」の2つを調べた。
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従来Micro USB端子を搭載したAndroid端末が多かったが、近年はUSB Type-C端子を搭載した端末が主流だ。新しくUSB Type-C端子搭載端末を購入した人が迷うであろう、ケーブルの価格差と準拠している規格の違いを説明する。
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おぉぉー、テールライトに「ドラレコ」内蔵しちゃいました。
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ソニーの「α7III」の実機を試用した。「α7III」から4年弱の間にどれだけカメラとして進化したのか、そしてα7IVが目指した次世代のスタンダードは何か?
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ビデオ会議の急速な普及を受け、Webカメラの選択肢は広がった。その一方、屋外用のセキュリティカメラもさまざまなモデルが登場している。「SpotCam Solo 2」と別売のソーラーパネルを試した。
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