最新記事一覧
iAEONとAEON Payの2アプリが刷新され、決済と店舗情報の利便性が向上した。iAEONはトップ画面への会員コード表示やUIの刷新で、クーポン利用から支払いまでをより円滑に行える。AEON Payアプリは金融管理機能を備え、不要なWAONカード残高を取り込んで決済に活用することも可能だ。
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JVNは11日、スマートフォンアプリ「くら寿司 公式アプリ」に証明書検証不備の脆弱性が存在すると公表した。
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LINEヤフーは8日、日本マクドナルドが15日に販売を始める「ハッピーセット」の「ちいかわ」について、「Yahoo!フリマ」「Yahoo!オークション」への出品を一時的に禁止すると発表した。
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月が変わり、楽天ペイでもさまざまなキャンペーンが更新された。毎月実施しているキャンペーンにも注目だ。
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サーティワンが35年ぶりにロゴを大幅刷新した。同社の業績は直近5年間で著しく伸びており、今回の変更は不振脱却を狙ったものではない。その成長の背景と新ロゴに込められた戦略を解説する。
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2024年3月頃からファミペイの起動直後に全画面広告が表示されるようになり、レジ前でのスムーズな決済を阻害するとSNS上で批判が集まっている。本記事では、ユーザーの具体的な不満点を整理するとともに、決済ツールと見なす消費者と広告媒体として活用する事業者の目的のズレを指摘し、あるべきUIとUXの姿を考察する。
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NTTドコモは「dポイントクラブアプリ」などに「アプリ専用番号」と「ポイント利用活性化方式」を導入すると発表。ユーザーによる手続きは不要で、第三者が不正に入手したバーコードなどからのポイント利用ができなくなる。
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富裕層の価値観がコト消費へ移る中、ラグジュアリーカードは特別な体験価値の提供に注力している。最上位のBlack Diamond会員向けレセプションが、日本初上陸のサステナブルホテルで開催された。限定イベントやLINEコンシェルジュ等のサービスが、高額な年会費を上回る満足度を会員に与えている。
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値下げをしない。製品を長く使わせる――。売り上げと逆行しかねない施策を打ち出しながら、アウトドアブランド「ARC'TERYX」(アークテリクス)は顧客からの支持を広げている。同ブランドの狙いとCX戦略を読み解く。
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月が変わり、楽天ペイでもさまざまなキャンペーンが更新された。毎月実施しているキャンペーンにも注目だ。1万ポイント以上が還元されるチャンスもある。
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ハピネット・ベンディングサービスは、カプセルトイ専門店「gashacoco」の公式アプリを公開した。自販機1台ごとのPOSシステムと連動し、店舗別の在庫状況をリアルタイムで検索できる機能を搭載する。
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東京都は24日、都の公式アプリ「東京アプリ」から東京都の行政サービスだけではなく、市区町村の電子申請サイトにもアクセス可能になったと発表した。
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イオンモバイルがサービス開始10周年を迎え、現状報告と今後の施策を盛り込んだ記者説明会を開催した。シェアプランの普及や店舗での対面サポートにより、50代以上のシニア層を中心に低い解約率を維持している。今後は公式アプリの刷新やイオン経済圏との連携を深め、生活インフラとしての地位確立と100万回線を目指す。
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イオンリテールは、3月26日から「イオンモバイル」の公式アプリを提供開始。アプリのトップ画面から契約申し込みが可能で、契約後はマイページアプリとして利用できる。2026年上期中にはAIチャット機能も追加する予定だ。
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日本KFCは、テークアウト中心のイメージから脱却してイートインを強化する。ラインアップの拡充や店舗デザインを刷新し、2030年までに1700店舗への拡大を目指す。
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2025年11月26日開催の「ITmedia Security Week 2025 秋」で、ポッドキャスト「セキュリティのアレ」を主宰するセキュリティリサーチャーの3人が「認証認可唯我独尊 第参章」と題して講演した。
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月が変わり、楽天ペイでもさまざまなキャンペーンが更新された。毎月実施しているキャンペーンにも注目だ。
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商業施設の販促において最大の壁となるのがテナントへの協力要請だ。これ以上、現場に新しい業務をお願いできない――そんな施設運営担当者を救ったのは、どの店にもある「決済端末」の活用だった。KITTE大阪と星が丘テラスは、いかにしてテナントの手を煩わせることなく「クーポン利用1万枚超」「キャンペーン時の売り上げ(決済金額)4倍」などの数字を作ったのか。その手法に迫る。
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イオンは2025年にAEON PayとモバイルWAONを統合し、決済基盤の共通化と利便性向上を加速させている。2026年3月からはWAONポイントがWAON POINTに統合され、チャージや残高移行を活用した高還元な運用が可能になる。毎月10日のポイント10倍還元の利用を組み合わせることで、日常の買い物はさらにお得になる。
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店の品ぞろえや値段を知るために昔から活用されているスーパーマーケットなどの折り込みチラシ。近年は店が来店客の買い物傾向にきめ細かく応じる形で、店内のデジタルサイネージ(電子看板)で発信したり、アプリ会員にスマートフォンで個別の情報を届けたりする広告「リテールメディア」が広まっている。「これが欲しかった」という商品情報が手に入りやすくなることが期待できそうだ。
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店の品ぞろえや値段を知るために昔から活用されているスーパーマーケットなどの折り込みチラシ。近年は店が来店客の買い物傾向にきめ細かく応じる形で、店内のデジタルサイネージ(電子看板)で発信したり、アプリ会員にスマートフォンで個別の情報を届けたりする広告「リテールメディア」が広まっている。
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東京都は、スマートフォン用「東京都公式アプリ」(東京アプリ)の東京ポイントについて、新たにPayPay社の「PayPayポイント」と、イオンフィナンシャルサービス「WAON POINT」を交換先に追加すると発表した。
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東京アプリが、東京ポイントの交換先として、PayPayポイントとWAON POINTを追加した。東京都は1月16日に、東京アプリと連携する決済事業者の募集を開始し、2月9日に選定結果を発表する予定としていた。交換できる時期は未定。
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申請が完了したか確認する方法も改めて案内した。
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2月2日から東京都が「東京アプリ」にて、1万1000ポイントの還元をスタートさせた。付与された東京ポイントは、対象のポイントや電子マネーに100ポイントから交換できるが、現時点でPayPayは対象外。ただし、今後追加される可能性はある。
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東京アプリを用いた1万1000ポイントの還元が始まったので、早速申し込んでみた。1.1万円分もらえるのはうれしいが、結局どのポイントに交換するのが正解なのか。各社のキャンペーンを比較した結果、筆者がたどり着いた「最適解」を紹介しよう。
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ポイント申請の流れを見ながら、何が不安だったか説明する。
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NTTドコモは2月3日、東京都が配信する公式アプリ「東京アプリ」で付与された「東京ポイント」を、ドコモの「dポイント」に交換する手続きにおいて、一部で交換しにくい事象が発生していると発表した。同社は「東京ポイントからdポイントへの交換遅延について」と題し、案内を行っている。
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「dポイント」のみ10%上乗せキャンペーンを行っている影響か。
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月が変わり、楽天ペイでもさまざまなキャンペーンが更新された。東京ポイントからの交換でお得になる施策もある。毎月実施しているキャンペーンにも注目だ。
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楽天ペイメントが、東京アプリで付与された東京ポイントを楽天キャッシュに交換すると、最大5555円相当の楽天キャッシュを進呈するキャンペーンを実施。期間は4月1日まで。進呈された楽天キャッシュは楽天ペイの支払に利用できる。
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三井住友カードとCCCMKホールディングスは東京ポイントをVポイントに交換し、VポイントPayアプリを使って店頭でのタッチ決済を利用すると利用金額の10%分のVポイントを還元するキャンペーンを開催。期間は5月15日まで。
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今月もさまざまなキャンペーンが更新されている。KDDIなどが実施している、au PAYやPontaでのポイント還元施策やキャンペーンをまとめた。
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KDDIは4月5日まで「au PAYで東京ポイント交換キャンペーン!」を開催。期間中に「東京都公式アプリ」で東京ポイント合計3000ポイント以上をau PAY 残高へ交換すると抽選で5000人に2000Pontaポイントが当たるキャンペーンを行う。
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東京都は2月2日午後1時から、公式アプリ「東京アプリ」(iOS/Android)で都民に1万1000円分の東京ポイントの配布を始める。
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NTTドコモは、2月2日から「東京ポイントからdポイントへの交換で+10%もらえるキャンペーン」を開催。東京都独自ポイント「東京ポイント」をdポイントへ交換すると、10%分のdポイント(期間/用途限定)を増量して進呈する。
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ホスティングなどのITサービスを提供するリンクは、不審なメールに関する実態調査の結果を発表した。約8割が不審なメールを受信しており、約3割が正規のメールを不審なものと誤認する「濡れ衣現象」を経験していた。
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「セブンイレブンでスマホから印刷したいだけなのに、アプリが複数あってどれを使えばいいか分からない」といった声が聞かれる。結局どれをインストールすべきなのでしょうか。それぞれのアプリの仕様やメリット、そして気になる印刷料金の違いを整理してみました。
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サンマルクグループは、統合型公式アプリ「myサンマルク」を提供開始。会計税込み100円ごとに1ポイントを付与し、ポイント数に応じて100〜500円の値引きクーポンと交換できる。まずは19ブランド、約370店舗から展開していく。
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東京都は、公式アプリ「東京アプリ」(iOS/Android)上で15歳以上の都民に東京ポイント1万1000ptを2月2日から配布すると発表した。
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任天堂は26日、ECサイト「マイニンテンドーストア」で2026年の1月中旬以降から「Nintendo Switch 2」の販売を再開すると発表した。
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任天堂は2026年1月中旬よりマイニンテンドーストアで「Nintendo Switch 2」を再販する。日本語専用と多言語対応の2種が対象で、転売抑制のため購入には一定の条件を設けることが決定した。既存のセット販売は終了し、詳細は1月に公式アプリ「Nintendo Store」などを通じて告知される。
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「地に落ちた顧客満足度の向上を目指す」──9月1日、ワークマンの土屋哲雄専務のコメントが注目を集めた。既存・新規顧客両方に課題を感じる中で、低下気味だった顧客満足度を引き上げるために、公式アプリの提供を開始した。この公式アプリにおいて、ワークマンは「顧客データの取得」や「ECへの送客」をKPIに置いていない。
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携帯型ゲーム機でダラダラ遊んでいると突然やって来るバッテリー切れ。コンセントのある場所まで移動するのはかなり面倒だ。「コンセントがここに来い」という夢を実現するポータブル電源「BLUETTI AORA 10」を試した。
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ZARAが日本初のメンズ専門店「ZARA MAN心斎橋筋」を大阪・心斎橋にオープンした。
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「ゲストがスマホの画面を見るたびに、パークの魔法が壊れてしまう」――ディズニーが効率化を図って導入した公式アプリがもたらした弊害だ。一方、このテクノロジーによって新たに生み出された魔法も存在する。アプリによってゲストの体験はどう変わったのか?
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自社で配布するモバイル端末をiPhoneとAndroidどちらにするかという議論に終わりはない。さらに2025年は、サイドローディングが解禁された。選定基準見直しのための論点を整理する。
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テーマパークが情報戦化している。アプリ活用と事前の情報収集がないと、十分に楽しめない場所になってしまっていないか。テーマパークの公式アプリが抱えるジレンマを考えてみよう。
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東京都は12月15日、都民向けの公式アプリ「東京アプリ」におけるユーザー参加型の最終検証を開始した。
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