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「SIMロックフリー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

モバイル通信業界が5G(第5世代移動通信)への移行を検討し始めたとき、初期の重要なアプリケーションの一つと考えられていたのは放送事業だった。しかし、簡単に進むと予想されていた放送事業への5Gの展開は、まだ本格的な段階に至っていない。

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パナソニックの高耐久PC/タブレットシリーズ「TOUGHBOOK(タフブック)」から、Android 9をプリインストールする10.1型タブレットが登場。従来モデルよりも丈夫さを増し、稼働中のバッテリー交換も可能なことが特徴だ。NTTドコモやauのネットワークに対応する「LTEモデル」も用意する。

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UQ mobileが、“楽天モバイル対抗”を強く打ち出した「スマホプランR」を導入した。データ通信の容量は月10GBと制限はあるものの、金額は楽天モバイルの「UN-LIMIT」と同額の月額2980円。同じサブブランドであるY!mobileの後追いが多かったUQ mobileだが、徐々に先手を取るようになってきた。

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オッポジャパンが6月25日に発売する「OPPO Reno3 A」は、コストパフォーマンスの高さから高い人気を集めた「OPPO Reno A」の後継機にあたる。おサイフケータイや防水・防塵(じん)にも対応。価格は税込みで3万9800円で、Reno Aとほぼ同じ水準だ。カメラがクアッドカメラになった一方で、プロセッサはReno Aよりも低スペックの「Snapdragon 665」を採用している。

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Huaweiの新モデルに興味はあるものの、Googleのアプリが使えなくて大丈夫なのか? と心配する人は多いでしょう。筆者は、3月28日から「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」を使っています。AppGalleryの使い勝手はどうなのか? どんなアプリを入手できるのか? ユーザー目線でリアルな現状をお知らせします。

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楽天モバイルのオリジナルスマートフォン「Rakuten Mini」において、ユーザーへの事前告知なく対応周波数帯を変更していたことが明らかとなった。ユーザーによっては利用に支障が出うる変更を告知なくやる姿勢に疑問が集まっている。

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ファーウェイが、日本でも「HUAWEI P40」ファミリーを発売する。とりわけ注目を集めているのが、5G対応のミドルレンジ「HUAWEI P40 lite 5G」だ。価格が税別で3万9800円と手頃なのだが、SIMフリーの5Gスマホでは、「5G対応のSIMカードの入手」が課題となる。

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緊急事態宣言解除後も、新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大防止に向けて試行錯誤が続いている。テレワークは一時的なものではなく、本腰を入れて取り組まざるを得ないものとなったが、ゼロから用意するのは何かと面倒だ。そんなときに力になってくれるのが、直販のPCショップだ。マウスコンピューターの“テレワークパック”を試してみた。

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6月2日に、HuaweiとXiaomiが日本で販売するSIMロックフリースマートフォンを発表した。Huaweiはフラグシップモデルの「HUAWEI P40 Pro 5G」や、ミドルレンジモデルの「HUAWEI P40 lite 5G」「HUAWEI P40 lite E」を投入する。対するXiaomiは「Mi Note 10 Lite」に加え、コスパを追求した「Redmi Note 9S」を投入する。

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日本テレホンは6月5日、中古端末の販売サイト「エコたんプレミアムオンライン」をオープンした。中古のSIMロックフリーiPhoneやXperiaなどを中心に取りそろえる。同サイト「ヘリテージコレクション」のモバイルヘリテージアンバサダーに木暮祐一氏が就任した。

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Xiaomiが、SIMロックフリースマートフォンの第2弾として送り出すのが、6月2日に正式発表される「Mi Note 10 Lite」と「Redmi Note 9S」だ。Mi Note 10 Liteは、日本参入第1弾となった「Mi Note 10」「Mi Note 10 Pro」の廉価バージョン。対するRedmi Note 9Sは、よりコストパフォーマンスを追求したモデル。

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大手3キャリアが始めた「5G」はMVNOにも開放される予定。インターネットイニシアティブ(IIJ)は5Gを利用したサービスの検討を進めている。「IIJmio meeting 27」では、IIJのMVNO事業で新技術の調査や検証、導入を担当している大内宗徳氏が、ノンスタンドアロン5Gの特徴や課題を説明した。

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ファーウェイ・ジャパンは、SIMロックフリーの新型スマートフォン「HUAWEI nova lite 3+」を5月29日に発売する。市場想定価格は税別2万4800円前後。ストレージ容量が128GBに増量した他、GoogleのアプリやPlayストアを利用できる。

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シャープは5月20日、スマートフォン「AQUOS zero2」を台湾で発売した。販売方法はオンラインに限り、店舗での販売は行わない。市場想定価格は7万8500円前後。

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「iPhone SE(第2世代)」は、「iPhone 8」から2年半ぶりとなる、4.7型ディスプレイ搭載モデルだ。最新のiPhone11シリーズ並みの高い処理性能を実現しながらも、4万4800円からという低価格に設定されている。「iPhone 8」「iPhone 7」「iPhone 6s」「iPhone SE(第1世代)」などの旧モデルと比較してみた。

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5Gに対応しながら、キャリアが扱わない「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」は、予想を上回る反響だったという。Google Mobile Serviceは依然として使えないが、日本でニーズの高いアプリの配信を進めているという。P40シリーズは全て5Gで展開することも明かされた。

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「iPhone SE(第2世代)」を格安SIMで利用することを考えている人も多いだろう。MVNOのSIMでiPhoneを使う場合、プロファイルを各社のサイトからダウンロードしてiPhoneにインストールする必要がある。一方、「UQ mobile」はプロファイル不要で通信開始できる。

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楽天モバイルが、同社の通信サービスを利用できるかどうかについて、メーカー(ブランド)ごとの対応状況をWebサイトで公開している。楽天モバイルが販売している端末以外のスマートフォンについては動作保証対象外だが、利用できるものもある。iPhoneは一部のモデルが利用可能となっている。

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楽天モバイルのMNOサービスでは、iPhoneは取り扱っていないが、SIMカードを入れ替えると使える場合がある。「iPhone SE(第2世代)」では、楽天SIMは使えるのだろうか。早速、無料サポータープログラムで使用している楽天モバイルのSIMを試してみた。

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3キャリアが「iPhone SE(第2世代)」の発売日を5月11日に延期した。量販店も同様に、キャリアモデルは5月11日に発売する。ビックカメラとヨドバシカメラが扱っているSIMロックフリーモデルは、当初の予定通り4月24日に発売する。

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