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「SIMロックフリー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

アイワマーケティングジャパンは、「aiwa tab AS10-2(4)」「aiwa tab AS10-2(6)」「aiwa tab AB10L-2」(SIMフリータブレット)の2モデル3機種を発売した。価格はオープンプライスで、市場想定価格がaiwa tab AS10-2(4)が2万9800円、aiwa tab AS10-2(6)が3万1800円、aiwa tab AB10L-2が2万7800円(いずれも税込み)。

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Xiaomiは2023年12月より、日本向け仕様の最新ハイエンドモデル「Xiaomi 13T Pro」の販売を開始した。このモデルは、台湾MediaTekの最新ハイエンドチップ「Dimensity 9200+」を搭載し、日本では多くのハイエンドAndroidが採用するクアルコム製「Snapdragon 8 Gen2」に真っ向から対抗するモデルとなっている。

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京セラの「TORQUE G06」は、タフネススマートフォンとして現在も現役でありつづけるTORQUEシリーズの最新モデルだ。先代の「TORQUE 5G」からボディーが小型軽量となっただけでなく、カメラ機能も進化した。これら進化した点の詳細と、タフネスデバイスでは非常にまれな「耐海水」を掲げる理由を京セラに聞いた。

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10月6日に発売した「OPPO Reno 10 Pro 5G」は、ソフトバンクが取り扱う他、オープンマーケットモデルとしてOPPO自身でも販売する。この機種を皮切りに、OPPOは日本でのラインアップを強化していく。SIMフリーだけで販売する予定は今のところないが、2024年は2023年よりも機種数が増える見込み。

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9月22日にiPhone 15シリーズが発売されましたが、価格はiPhone 14シリーズよりさらに高くなりました。そこで今回はiPhone 15シリーズをお得に購入する方法を解説します。基本的にはApple Storeで購入するのがお得ですが、キャリアで購入する場合は必ず残価設定型のプログラムを利用しましょう。

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エックスモバイルは「ホリエのWiFi」を10月10日に発売した。Webとエックスモバイルの店舗で申し込みの受け付けを行う。ホリエのWiFiは151の国とエリアで利用可能なモバイルWi-Fiルーターのサービスで、国内では月間300GBのデータ容量を月額4180円(税込み)で利用できる。

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モーターバイク事業のMoto-UP、携帯電話販売店「テルル」運営元のピーアップなどを傘下に持つP-UP World(ピーアップワールド)は、折りたたみ型かつテンキー付きの携帯電話端末「Mode1 RETRO II」の発売を予告している。Mode1のサイトを開くと現れる広告には「型はガラケー、中身はスマホ」というキャッチコピーに加え、発売時期が10月下旬であることも予告されている。10月9日時点においてニュースリリースの発出は確認できず、スペックなどの詳細は後日明らかになると思われる。

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Googleは、Pixelシリーズの最新モデル「Pixel 8」「Pixel 8 Pro」を10月12日に発売する。日本市場参入当初はパイが小さかったPixelだが、廉価モデルのaシリーズを含めたコストパフォーマンスの高さやAI関連機能が評価された結果、シェアを急速に高めている。一方、円安の影響でPixel 8/8 Proは価格が高騰。競合メーカーの製品作りにも影響を与えている。

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