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Appleが7月18日に「iPhone 17」シリーズや「iPhone Air」「iPhone 16」などの価格を値上げした。ここで気になるが、iPhoneを扱っているキャリアが値上げするかどうか。NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルの4社に確認した。
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大手キャリアのスマホ料金は自社クレジットカードで支払うと割引やポイント還元の特典がありお得である。ただしゴールドカードやプラチナカードなどの上位カードは年会費が発生するため、還元額で相殺できるか事前の見極めが必要だ。カードの選択はスマホ料金のみならず金融や各種サービスを含む経済圏全体の利用状況から判断しよう。
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Appleが直販価格を値上げした一方、キャリア各社はiPhone 17/17eの価格を据え置いている。MNPと端末購入プログラムを活用すれば、2年間実質24円〜47円という破格の安さで購入可能だ。今後キャリアも値上げするリスクがあるため、現在の価格が維持されている今こそが買い時といえる。
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KDDIは、8月31日まで「サマーセール'26」を開催。au/UQ mobileで対象機種へ機種変更すると機種代金を最大3万3000円割引し、対象のスマートウォッチが最大1万1000円割引になる。
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ソフトバンクは、家族割引やネットセット割引がない人でもY!mobileをお得に利用できる「超!おトク割」を7月17日に開始する。シンプル3 Mかシンプル3 Lに新たに加入すると翌月から1年間毎月1100円を割り引く。PayPayカード ゴールド向けの割引と併用すればシンプル3 Mを月額2280円で利用できる。
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携帯電話回線を契約/譲渡する場合は、法令に基づく本人確認が義務付けられています。本人(法人を含む)以外が契約を締結する場合、契約に来た代理人にも同様の本人確認が必要なのですが、その不徹底による行政指導はたまに見受けられます。
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NTTドコモは傘下の金融企業を束ねた「ドコモ・フィナンシャルグループ」を始動させ、決済や銀行などの事業を承継した。ドコモショップのリアルな接点を活用して金融事業を強化し、最大4.5%還元のグループ連携も開始する。先行する競合他社に対し、通信と金融の融合や法人向けプラットフォームの提供でキャッチアップを目指す。
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KDDIは、UQオンラインショップで販売している「OPPO A5 5G」を安価に販売中。通常2万2001円のところ、新規またはMNPで契約して条件を満たすと1円になる。
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KDDIは、UQオンラインショップで販売している「arrows We3」を安価に販売中。通常3万3000円のところ、条件を満たすと2年間47円になる。
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6月に公表されたKDDIのISP事業者向けメール基盤への不正アクセスで、新たな調査結果が明らかになった。漏えいしたのはメールアドレス1223万3087人分だ。このうち761万6173人分ではパスワードも漏えいも確認されたという。同社の再発防止策とは。
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KDDIは2026年7月6日、ISP向けのメールシステムに対する不正アクセスについて総務省へ報告書を提出した。調査の結果、1223万3087人の電子メールアドレスと761万6173人のパスワードの漏えいが確認された。同社はシステムの改修やパスワード変更を進め、今後はAIを活用したプログラム分析などで再発防止を図る。
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KDDIがISP事業者向けに提供しているメールシステムが不正アクセスを受けた件を巡り、メールアドレス1223万3087万人分、パスワード761万6173万人分の漏えいを確認したと発表した。発表当初は最大1422万件に漏えいの可能性があると発表していた。
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KDDIはUQ mobileの新プラン向けに、13カ月間月額660円を割り引く新施策を開始した。この施策はau PAYゴールドカード保有で永続化し、事実上のクレジットカード割引が導入された形だ。背景には値上げ路線を維持しつつも、競合のahamoやY!mobileに対抗せざるを得ないジレンマがある。
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新生auフィナンシャルサービスとauペイメントが2026年7月1日に合併する。新会社はキャッシュレス市場の浸透フェーズにおいて「リワイヤー」をコンセプトに掲げ、顧客起点の体験価値向上を目指す。AIエージェントを搭載したウォレットへの再構築や中小事業者向けの次世代決済基盤を展開していく。
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auフィナンシャルサービスは、7月1日から「ポイントアップリワード(オートチャージ特典)」の対象を年会費無料のau PAY カードへ拡大。オートチャージを1回以上利用すると合計1億Pontaポイントを山分け還元する。
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税金支払いに便利なスマホ決済の請求書払いは地方税統一QRコードにより全国の自治体で利用が進む。主要4サービスは現在いずれも決済時のポイント還元が対象外でありチャージ方法などでお得度が異なる。条件次第で最大5%還元のau PAYやEdy連携で還元を狙える楽天ペイが有力な選択肢だ。
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KDDIは、UQオンラインショップで販売している「OPPO Reno15 A」を安価に販売中。通常5万4500円のところ、条件を満たすと2年間1万9800円になる。
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KDDIと沖縄セルラー電話は6月22日、物価高に伴う費用上昇を理由に、auとUQ mobileの事務手数料などを8月1日から引き上げる。店頭の主な手続きが4950円となる一方、WebでのeSIM発行手数料は無料化する。
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KDDIと沖縄セルラー電話が、各種事務手数料の改定に踏み切る。多くは値上げ方向の改定だが、一部は完全無料化と値上げの緩和措置が実施される。
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KDDIは、6月25日からUQ mobileの「コミコミプランバリュー」へ新たに加入すると月額料金が最大13カ月、660円割引になる「UQコミコミおトク割」を提供開始。「au PAY ゴールドカード」保有なら14カ月目以降も割り引かれる。
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iPhone 17eとGoogle Pixel 10aの実機比較レビュー。基本性能やバッテリー持ちはほぼ互角だが、ゲーム性能や画面の滑らかさ、カメラのレンズ構成に違いがある。キャリアの購入プログラム構成も考慮し、各自の用途や重視する機能に合わせて選ぶのがおすすめだ。
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KDDIのpovo2.0は新規契約でデータ使い放題を10回分付与するキャンペーンと新トッピングを発表した。背景には他社の通信品質に不満を持つ層をサブ回線として取り込み、その後にメイン回線化させる狙いがある。特にドコモやローミング終了が迫る楽天モバイルのユーザーをターゲットに据え、攻勢を強める構えだ。
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KDDIの第42期定時株主総会では、子会社等で発生した架空循環取引への謝罪やガバナンス強化の訴えが目立った。通信事業ではAI時代を見据えたネットワーク構想やStarlinkを活用した過疎地対策などが示された。さらにローソンとのシナジーや金融事業の戦略、M&Aの精緻な事後評価など多岐にわたる質問に回答した。
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MM総研は「国内MVNO市場調査」(2026年3月末時点)の結果を発表。事業者シェア1位はインターネットイニシアティブ(IIJ)で、法人向けIoTが好調に推移したことが回線数の増加につながったという。
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UQ mobile、Y!mobile、楽天モバイルが「OPPO Reno15 A」を発売。80Wの急速充電に対応する7000mAhバッテリーや独自のAI機能も搭載し、最大約5000万画素のアウトカメラなども利用できる。
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KDDI Digital Lifeは通信サービス「povo2.0」の説明会を開催し、月110GB相当の大容量プランを発表した。質疑応答で濱田達弥社長は、現在未対応の5G SAについて早期導入を前提に検討を進めていると明言した。大容量化に伴う回線混雑の懸念に対しては、適宜チューニングを行い通信品質を維持していく構えだ。
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オウガ・ジャパンはスマートフォン「OPPO Reno15 A」を6月25日から順次販売する。前モデルから約20%向上したシリーズ最大容量となる7000mAhのバッテリーを搭載した。さらに、散らばる情報を自動で整理して保存するAIマインドスペースなどの最新AI機能を備える。
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NTTドコモと日本航空は新たな通信サービス「JALモバイル powered by ahamo」を6月25日から提供する。既存のahamoと通信サービスは同スペックだが、ahamoの特典が一部対象外の場合がある。IIJmioのJALモバイルとは、通信品質や海外ローミングに大きな違いがある。
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6月25日に発売される「arrows We3」の価格をまとめた。MNOではドコモの一括価格が安い。MVNOではIIJmioのスマホ大特価セールの対象となっており、128GBモデルも安価に手に入れられる。
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FCNTが6月10日、スマートフォンの新モデル「arrows We3」を発表。6月25日から順次発売する。arrows We2と同等のサイズを維持しながら、ディスプレイやバッテリー、カメラを進化させた。arrows Alphaと同等の耐久性を確保しているのも特徴だ。
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Y!mobileは2026年6月2日から順次、新旧プランともに月額料金が引き上げられる。新プランはPayPayカードゴールドでの支払いで据え置きとなり、5月中のプラン変更で移行措置が適用される。セット割がない場合は割高になるため、経済圏の観点も含めてLINEMOや他社への乗り換えも検討したい。
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KDDIは2025年の料金値上げによりユーザー数を維持したままARPUを大幅に向上させ決算で好業績を収めた。追随するソフトバンクもサービス拡充を伴う値上げに踏み切り2027年度に1000億円規模の増収を目指す。一方ドコモや楽天は据え置きを維持しており上位2社はオンラインブランドを楽天対抗の盾にする戦略だ。
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KDDIは、UQオンラインショップで販売している「Google Pixel 10a(128GB)」を安価に販売中。通常8万9800円のところ、条件を満たすと2年間2万2047円になる。
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KDDIは、UQオンラインショップで販売している「OPPO Reno13 A」を安価に販売中。通常3万6400円のところ、条件を満たすと2年間47円になる。
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KDDIは、UQ mobileにて「motorola edge 60」を販売中。通常4万5800円のところ、条件を満たすと2年間1万1047円になる。
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ソフトバンクのサブブランドY!mobileとauのサブブランドUQ mobileでは、メインブランドに劣らないキャンペーンを実施している。大手MNOのブランドでもあるため、PayPayポイントやau PAY残高でのポイント還元特典が多い。
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KDDIは5月12日、2026年度からの新中期経営戦略「Power-to-Connect 2028」を発表した。事業セグメントを通信中核の「テレコムコア」と、成長分野の「パーソナルグロース」「ビジネスグロース」の3つに再編する。3年間で連結営業利益を年率5%成長させる計画だ。ブランドスローガンも「Tomorrow, Together」から「Spark Your Journey」へ刷新する。
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5月も各社がさまざまなキャンペーンを実施している。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルが行っている、端末価格の割引キャンペーンを調べた。
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Google Pixel 10aはTensor G4搭載でQuick ShareのiOS連携にも対応した高コスパな最新モデルである。販路はキャリアが中心だがPixel 10や9aは在庫が僅少で、現在は10aの施策利用が最も現実的な選択肢となる。MNP利用ならドコモの一括払い、または2年返却で実質24円となるY!mobileでの購入が非常にお得だ。
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ドコモは2025年度決算で減益を記録したが、新料金プランの浸透によりARPUは回復の兆しを見せている。ネットワークは5G基地局の増設や3G停波による周波数転用で改善を図るも、依然として他社との差は大きい。通信品質が足かせとなり、競合他社のような既存プランの値上げに踏み切れない苦境が浮き彫りとなっている。
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KDDIと沖縄セルラー電話が、au Starlink DirectをUQ mobileブランドの一部プランでも利用できるようにした上で、緊急通報を中継する「SOSセンター」を開設する。競合他社もStarlink Directを導入する中で、差別化を進めている。
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楽天モバイルが販売するオリジナルモバイルWi-Fiルーター「Rakuten WiFi Pocket 5G」が品切れ中です。スマホにテザリングが搭載されるようになってから、モバイルWi-Fiルーターは“ご無沙汰”なんですが、皆さんは結構使ったりしていますか?
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KDDIとSpaceXの衛星通信サービスで先行するauが新施策を発表した。ソフトバンクとドコモが追随する中、KDDIは救助要請を支援するSOSセンターやエリア拡大で対抗する。UQ mobileでの実質無料化も進め、運用実績とサービス面での差別化でリードを狙う。
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KDDIは2026年4月23日、衛星通信サービス「au Starlink Direct」の最新アップデートを発表した。SpaceXとの提携によるスマホ直接通信は、データ通信や海外ローミングへと拡張され、新たにSOSセンターの設立も公表。さらにIoTデバイス接続や閉域網対応などビジネス領域も強化し、社会課題を解決する通信基盤としての優位性を鮮明にした。
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KDDIと沖縄セルラー電話は、UQ mobileの特定プラン利用者に対し、衛星通信サービス「au Starlink Direct」を無料で提供すると発表した。2026年5月利用分から、月額料金の負担なしで衛星とスマートフォンの直接通信が可能になる。山間部や島しょ部などの圏外エリアでも、空が見える場所であれば連絡手段を確保できる。
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Googleから登場した最新スマートフォン「Google Pixel 10a」を上位モデル「Pixel 10」と比較検証した。10aはカメラバーを完全にフラット化した新デザインを採用し、軽量化とコストパフォーマンスを両立。一方で、プロセッサ性能や望遠カメラ、一部の高度なAI機能において上位モデルとの明確な差別化が図られている。
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auフィナンシャルサービスは「1万Pontaポイントが当たる!春の大感謝祭!」を開催。期間内にエントリーして「au PAY カード/au PAY ゴールドカード」を3回以上利用すると、抽選で2000人に1万Pontaポイントが当たる。
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Appleが2年連続で廉価iPhoneをモデルチェンジした。先代で課題として指摘されていたポイントをつぶしてくるなど、商品力が高まって売りやすくなったという声がある反面、キャリアの販売施策の都合で売りづらい面もあるようだ。
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4月14日に発売される「Google Pixel 10a」を一足早くレビューする。背面カメラがフラットになり、独自チップはTensor G4を継続採用したがGPU性能で上位を上回る。一部AI機能は非対応だがカメラコーチを備え、実用性とデザイン性を両立している。
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ソフトバンクが6月から既存・新料金プランの値上げと付加価値サービスの拡充を順次実施する。背景には通信トラフィックの増大や原価高騰があり、通信の安定性と事業基盤の維持を優先した形だ。一方でオンライン専用のLINEMOは料金を据え置き、シンプルさを求める層の受け皿として残された。
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