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「UQ mobile」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

NTTドコモが、NTTコミュニケーションズ(NTT Com)とNTTコムウェアを子会社化することが正式に決定した。3社が一体となることで、法人事業、スマートライフ事業、通信事業でシナジーの創出を図っていく。NTT Comのコンシューマー向けサービスはNTTレゾナントに移管し、レゾナントをドコモの子会社にする予定。

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イオンモバイルが10月1日から、新料金プランをさらに220円値下げした。ドコモ回線に関してはオートプレフィックスも導入して、標準の電話アプリ経由での通話が原則として「イオン電話」と同じ扱いになった。10月1日にSIMロックが原則として禁止になることを見越して、キャリア端末とイオンモバイルの回線のセット販売を店頭で訴求していくという。

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5G対応を機に一気にサービスを拡充したUQ mobileが、契約者獲得の勢いに弾みをつけている。一方で、KDDIへの統合以降、矢継ぎ早にサービスが改定されていったこともあり、UQ mobileの立ち位置の変化がいまいち伝わっていないようにも見える。UQ mobileはどんなユーザーをターゲットにし、auやpovoとはどのようにすみ分けを図っていくのだろうか。

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大手からサブブランド、MVNOまで、主なキャリアの20GB超から無制限までのプランを比較してみた。ドコモ、au、ソフトバンクはそれぞれ5G向けに、無制限のプランを提供している。コスパの高さが光るのは、テザリングも含めて使い放題で月額3278円の「Rakuten UN-LIMIT VI」だろう。

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ドコモが2020年12月のahamo発表時にコンセプトを披露していた「エコノミーMVNO」の詳細が決まった。ドコモ自身が提供する料金プランではないが、あたかもドコモ内の料金プランかのように契約できる。ドコモの料金カテゴリーとはいえ、実態としてはユーザーを自らMVNOに送り出しているため、収益性が課題となる。

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NTTドコモが10月7日、dアカウントやdポイントを活用した「エコノミーMVNO」について発表した。エコノミーMVNOは、低容量かつ低廉な料金サービスを利用したいユーザーのニーズに応えたもの。ドコモから移行したとしても、dアカウントを軸とした非通信分野での収益向上を図るという狙いもある。

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auとUQ mobileは、iPhone 12シリーズの販売価格を改定。auでは「スマホトクするプログラム」対象機種となり、iPhone 12(64GB)をauでMNP契約した場合は実質負担額が2万9405円(税込み)になる。

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auのオンライン専用ブランド「povo」が、その内容を大幅に変え、「povo2.0」に生まれ変わる。使いたいときだけ必要なデータ容量をトッピングする仕組みは定着するのか。povo2.0の料金の仕組みを解説しながら、KDDIの狙いや業界に与えたインパクトを読み解いていきたい。

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KDDIと沖縄セルラー電話が、iPhoneやiPad向けに提供している「故障紛失サポート with AppleCare Services」のサービスを改善した。9月24日以降の加入者(機種変更を含む)が適用対象となる。合わせて、両社はApple WatchにもApple Care+の内容を内包した修理サポートサービスの提供を開始した。

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KDDIが9月下旬から提供を始める「povo2.0」は、基本料金月額0円でオプションを選択して利用する新プランだ。あまりに自由すぎるがゆえに、どのようにトッピングを選べば安いのか、やや分かりにくいのが難点だ。そこで、毎月のデータ容量20GBと3GB、維持費0円での使い方を紹介する。

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スマートフォンを使った決済サービスは、毎月さまざまなキャンペーンを実施することでアクティブ率を高めようとしています。そんな中、トップシェアを誇るPayPayが店舗における手数料を10月から完全に有償とします。これにより、利用できる店舗が減少するのか、それとも……?

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KDDIが9月13日に開催した発表会では、5Gのエリア拡充やpovoのアップデートが主な内容だった。auについては近々、大きな発表があるという。新機種や料金プラン改定が発表されるかもしれない。

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KDDIと沖縄セルラーは、9月9日からUQ mobileブランドでXiaomi製5Gスマホ「Redmi Note 10 JE」を発売。おサイフケータイや機能と防水/防塵(じん)性能を備え、UQ mobile オンラインショップでの価格は2万8765円(税込み)。

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UQ mobileは夏から9月2日にかけて段階的に料金プランを刷新し、auからより乗り換えやすくなった。オンライン専用プラン「povo」もあるが、UQ mobileの方がサービス面は充実している。povoは、使い放題24時間などのトッピング(オプション)をうまく活用できる上級者向けサービスという側面が強い。

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ドコモ、au、ソフトバンクの大手3キャリアが合同で提供する「+メッセージ」が、UQ mobileとY!mobile、そしてMVNOに提供される。SMSやMMSの進化版として順調に規模を拡大しているが、課題も多い。現状の+メッセージは非常にシンプルなメッセージのやりとりだけとどまっており、コミュニケーションを起点にしたサービスの拡充が遅れている。

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povo、auの両ブランドに続き、UQ mobileもeSIMの発行に対応した。9月2日から提供を開始した「くりこしプラン +5G」の契約者であれば、オンライン手続きで既存のSIMカードから無料で変更できる。再発行も、オンライン手続きなら無料で行える。

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UQ mobileが6月から提供している「でんきセット割」が早速リニューアルされる。割引を受ける際にひも付けるサービスとして、小売電気サービスに加えて指定のインターネット接続サービスも選択できるようになる。ただし、インターネット接続サービスとのひも付けは11月以降に対応する予定で、それまでは「先行キャンペーン」での割引となる。

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KDDIと沖縄セルラーは、「UQ mobile」向けに9月2日から提供する「くりこしプラン +5G」にて、auのサービスを提供する。対象となるのは「世界データ定額」と「故障紛失サポート」「故障紛失サポート with AppleCare Services」「使い方サポート」。使い方サポートと故障紛失サポート/故障紛失サポート with AppleCare Servicesに同時加入すると、月額料金の合計が割り引かれる。

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1カ月のデータ使用量が10GB超〜20GB以下の人に、最適なのはどのプランか。20GBといえば、ドコモの「ahamo」、KDDIの「povo」、ソフトバンクの「LINEMO」といった、大手キャリアのオンラインブランドが思い浮かぶ。しかしMVNOが大手対抗プランを次々と打ち出した結果、必ずしもオンラインブランドが安いとはいえない。

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KDDIが、オンライン専用ブランド「povo」にて、9月14日から5Gサービスを提供する。povoの5Gサービスは「2021年夏に提供予定」と案内していた。月額料金は変わらない。

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auが4G LTE/5Gスマートフォンにおいて「eSIM」に対応した。店頭とオンラインの両方で発行可能だが、一部のプランを希望する場合、あるいは一部の既存契約者のeSIMへの変更は店頭でのみ受け付けるという。

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多くのユーザーが1カ月5GBのデータ容量で間に合うものの、外出先でも頻繁に動画視聴をする人なら、10GBのプランの方が安心できる。5GB超〜10GB以下のスマホ料金プランを単純に価格で比較すると、音声通話込みプランで一番安価なのはnuroモバイル。最初の12カ月間で考えるなら、J:COM MOBILEの「J:COM MOBILE Aプラン ST 10GB」もオススメだ。

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最近の大手キャリア4社のプランの傾向として、3GBまでの小容量と、20GB以上の大容量に二分化されつつある。そこで悩ましいのが3GB〜5GB程度の中容量を利用するユーザーのプラン選びだ。単純に価格で比較すると、音声通話込みプランで一番安価なのは、nuroモバイルの「VMプラン5GB Giga+」の月額990円になる。

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イオンモバイルが10月から料金プランの値下げをするが、それ以上に衝撃的だったのが、端末販売の新戦術だ。イオンリテールは、大手キャリア3社の販売するスマートフォンと、イオンモバイルのSIMカードをセットで販売していく方針。同様の方法で販売を行うMVNOが増えてくると、キャリアとメーカーの在り方に与えるインパクトも大きくなる。

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イオンリテールが、MVNOサービス「イオンモバイル」の料金改定を発表した。2021年10月1日から、音声プランと音声シェアプランの月額料金と音声SIM追加料金を、を現行の440円から220円に値下げする。10月1日から、国内通話料金を現行の30秒あたり22円から11円の半額に値下げし、120分のかけ放題も提供する。

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ソフトバンクは8月4日、ドコモは8月6日に第1四半期の決算を発表した。業績自体は好調ながら、どちらも2月、3月以降の料金値下げや新料金プランの導入が響き、通信料収入は減収に見舞われている。一方で、ソフトバンクとドコモを比較すると、中身には少々違いがある。

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