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「After Effects」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「After Effects」に関する情報が集まったページです。

Adobe、Creative Cloudのビデオツール更新でRetina Displayをサポート
Adobe Creative Cloudの、PremiereやAfter Effectsなどのビデオ編集ソフトが向こう数週間中にアップデートされ、Retina Display対応やユーザインタフェース改善などが加えられる。(2014/9/9)

最先端レタッチテクニックを紹介 「Adobe Photoshop デジタルフォト&デザインセミナー」
アドビシステムズと玄光社主催の「デジタルフォト&デザインセミナー」に、広告写真のレタッチを行うフォートンの兼子研人プロデューサーと、レタッチャーのtoppyさんが出演。「HP WorkstationとAdobe CS 5.5による写真と動画の最先端レタッチテクニック」と題し、Photoshopの新機能を活かしたテクニック、「After Effects」による動画レタッチなど、デジタルイメージングの最先端事例を紹介する。配信は7月2日14時45分〜7月2日15時35分。(2011/6/28)

250以上の新機能を追加:
アドビ、「Creative Suite 5」日本語版を発表
アドビシステムズは「CS5」の日本語版を発表した。Photoshop/Premiere Pro/After Effectsが64ビットネイティブ対応となったほか、Flash関連機能が強化された。(2010/4/12)

Adobe、「Premier Pro」次期バージョンは64ビットのみに
Adobeの「Premier Pro」「After Effects」の次期バージョンは64ビットネイティブになり、32ビット版はCS4が最後になる。(2009/11/27)

フラッシュバック、実写画像をアニメ調に変換するプラグイン「ToonIt!」を発売
フラッシュバックは、Digital Anarchy製のAfter Effects/Final Cut Pro向けプラグイン「ToonIt!」の取り扱いを発表した。(2007/9/18)

アドビ、新インタフェース採用のビジュアルエフェクトソフト「After Effects 7.0」
アドビシステムズは、ビジュアルエフェクトソフト「After Effects」の最新版「After Effects 7.0」を発表した。価格は10万2900円から。(2006/1/18)

3D合成ソフトとAfter Effects対応プラグインのセットを特別価格で提供するキャンペーン――フラッシュバック
フラッシュバックとTooは、3D合成ソフト「combustion 3」とAfter Effects対応プラグインのセットを特別価格で提供するキャンペーンをスタートした。期間は2005年1月20日まで。(2004/12/21)

After Effects用プラグイン集「Fantazm」――フォーカルポイントコンピュータ
フォーカルポイントコンピュータは、After Effects 6.0対応プラグイン集「Fantazm」を11月中旬に発売する。価格は7万1400円。(2004/11/2)

カメラのブレを補正できるプラグインを発売――フラッシュバック
フラッシュバックは、After Effects 6.0/6.5対応プラグイン「Furnace」を9月14日に発売する。シーケンスの再生時間をコントロールできる「Kronos」、カメラのブレを抑える「Steadiness」の2つのエフェクトを収録した。(2004/8/2)

「After Effects」など新機能を紹介するイベント「Adobe Video“DAY”2004」を東京・大阪にて開催
アドビ システムズは、「After Effects」などのビデオ/オーディオソフトについての紹介イベント「Adobe Video“DAY”2004」を東京は7月29日、大阪は8月6日に開催する。参加は無料。(2004/7/8)

After Effectsプラグイン「tinderbox」の3本パックを発売――フラッシュバック
フラッシュバックは、After Effectsプラグイン「tinderbox」の3本セット「tinderbox1.2.3セット」を発売した。(2004/6/17)

アドビ、「Premiere Pro 1.5」「After Effects 6.5」など5ソフトを発売
アドビシステムズは、NABで世界同時発表されたプロ向けビデオ制作ソフト5製品を6月11日より販売開始すると発表した。(2004/6/10)

映像/静止画にボケ味などを加えるプラグイン「Lenscare」を発売
フラッシュバックは、プラグイン「Lenscare for After Effects」、「Lenscare for Photoshop」を発売した。同社通販価格は2万3800円、1万4800円。(2004/4/26)

Adobe、NABで一連のビデオ作成支援ソフト新版発表
Adobe Systemsは、「Adobe Premiere Pro 1.5」「Adobe After Effects 6.5」「Adobe Audition 1.5」「Adobe Encore DVD 1.5」というデジタルビデオソフト新版をパッケージにした「Adobe Video Collection 2.5」を6月末までにリリースする。(2004/4/20)

ブラー効果追加プラグイン「ReelSmart Motion Blur 3.0」を公開
フラッシュバックは、After Effects対応プラグイン「ReelSmart Motion Blur 3.0」を公開した。(2004/4/13)

After Effects/Final Cut Pro用プラグイン「Aurora SKY」
フラッシュバックは1月20日、Adobe After Effects/Final Cut Proでリアルな空や水を3D CGで生成するプラグイン「Aurora SKY」を発売した。(2004/1/21)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。