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「空港」最新記事一覧

関連キーワード

羽田空港の制限エリアに侵入者 手荷物用ベルトコンベヤーから密かに……テロ対策は大丈夫なのか?
サミットの開催が近づき警備強化が進められていた羽田空港で、想定外の“侵入劇”が相次いで発生した。(2016/5/23)

SIM通:
テレコムスクエア、被災者向け通信機器の無償レンタルを発表
テレコムスクエアは、熊本地震の被災者を支援する団体または個人を対象に、モバイルWiFiルーターや携帯電話などを無償レンタルすると発表した。福岡空港などにある同社カウンターにて受け付ける。(2016/5/19)

SIM通:
KADOKAWA「J Walker SIM」のSIM自販機を羽田に設置
KADOKAWAは台湾角川をMVNOとした、訪日外国人向けSIM「J Walker SIM」の専用自動販売機を、羽田空港国際線ターミナル駅2階に設置した。7日間用と15日間用の2種類を用意。自動販売機での販売に伴い値引きキャンペーンを展開する。(2016/5/18)

水曜インタビュー劇場(1分1秒公演):
飛行機に“最後に乗る”のはどんな人か 羽田空港を分析
飛行機に乗るとき「できれば早く乗りたい」という人もいれば、「できれば最後に乗りたい」という人もいる。搭乗口で最後に手続きを済ませているのはどのような人なのか。羽田空港で飛行機の遅延分析をされている、JALの担当者に話を聞いたところ……。(2016/5/11)

村田機械、熟練作業者並みの作業を実現するロボット床面掃除機を海外販売
村田機械が自律移動制御システム「It's Navi」を搭載したロボット床面洗浄機「Buddy」をシンガポールのチャンギ国際空港に納入した。(2016/5/10)

窓の外に「応援ありがとう頑張るけん熊本」 ANA係員たちが熊本空港で見せた心遣いに日本中が感動
ANAに話を聞いてみました。(2016/4/26)

「うまみのない空港だ」JAL、ANAから冷遇される関空
大阪空港とともに関西国際空港が4月、国内空港として初めて民営化した。オリックスと仏空港運営会社バンシ・エアポートなどが出資する「関西エアポート」による運営は、訪日外国人の増加と格安航空会社の誘致成功を追い風に視界は良好といえるが……。(2016/4/26)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
羽田空港を便利にする「たった200メートル」の延長線計画
国土交通大臣の諮問機関「交通政策審議会」が、2030年を見据えた東京圏の鉄道計画をまとめた。過去の「運輸政策審議会答申18号」をほぼ踏襲しているとはいえ、新しい計画も盛り込まれた。その中に、思わずニヤリとする項目を見つけた。(2016/4/15)

空港警備にウェアラブルカメラ、セコムが羽田で実験
セコムが空港を舞台に、ウェアラブルカメラを警備に利用する実証実験を行う。羽田空港国際線旅客ターミナルにてまずは8台を導入して検証する。(2016/4/11)

全国の主要空港へ順次導入が決定:
2020年、ボディスキャナーが未然にテロを防ぐ
テロの脅威に備えて国土交通省を中心に普及が進むボディースキャナー。ボディースキャナーとは空港の出国ゲートで、乗客の全身をスキャンできる検査機器である。2015年10月には主要空港で運用評価試験が行われ、2016年3月29日にその結果が発表されるなど活発な動きを見せている。本記事では、ボディースキャナーメーカー各社それぞれの特長に加えて、国内の動向について紹介する。(2016/4/7)

愛知のご当地萌えキャラ「知多娘。」ついにドラマCDになる 専門学校生がコンペで制作
中部国際空港と専門学校のHAL「名古屋校」「東京校」「大阪校」が全面協力。(2016/4/5)

五感を研ぎすませ:
少しのミスでも「大惨事」――女性航空整備士の1日を追った
エンジンや機体、コンピュータの不具合がないかを点検し乗客の命を守る仕事、航空整備士。関西国際空港を拠点とするLCC「ピーチ・アビエーション」の航空整備士・笠井春香さんに話を聞いた。(2016/4/4)

空港のプリペイドSIMはちょっと高い:
海外プリペイドSIM導入マニュアル――価格が高い? ちょっと不便な「トルコ・イスタンブール2016年」編
トルコ最大の都市イスタンブール。日本からの直行便もあるアタテュルク国際空港には3事業者の店舗がある。現地で買えるプリペイドSIMの価格と使い勝手をチェックした。(2016/3/29)

新たな「おもてなし」の姿を探る:
IoTで空港はどう変わる? 6つの実験でJALが気付いたこと
大手航空会社のJALがここ最近、ウェアラブルデバイスからIoT、ロボット活用とさまざまな実証実験を続けている。なぜ次々と実験を行っているのか。そして、数々の取り組みを通じてJALが目指す、IoT時代の「おもてなし」の姿とは。(2016/3/24)

ベルギー・ブリュッセルで爆発 空港に続き地下鉄でも
空港、地下鉄と連続で爆発があり、ベルギー国内ではテロへの警戒態勢を最高レベルに引き上げたとの情報も。(2016/3/22)

ミャンマー、空港インフラ拡充に注力 外国人旅行者受け入れ強化
ミャンマーの最大都市ヤンゴンで空港整備が進んでいる。(2016/3/18)

大手航空会社の3分の1以下:
LCCをバカにするな、香港の富豪だって利用。でも
LCCの就航拡大で、関西国際空港の旅客数は2015年、前年比20%増の2321万人と過去最高を記録した。(2016/3/9)

購入者殺到で一時休止だった「東京防災」の販売が再開 ハンズや空港、都外でも買えるように
さまざまな場所で買えるようにと、都は販売協力者を公募中。(2016/3/3)

水木しげるを偲ぶ会、故郷の鳥取・境港で開催 京極夏彦と次女の座談会、妻・武良布枝からのお言葉も
米子鬼太郎空港で「ゲゲゲの鬼太郎」のステンドグラスが公開されるなど、当日は関連イベントもいっぱい。(2016/2/26)

ウイルス対策ソフトメーカーが発表:
空港で不正Wi-Fiの提供実験 2000人以上が接続、63.5%が端末や身元を特定される
ウイルス対策ソフトメーカーのAvast Softwareがバルセロナの空港で行った実験で、MWCの参加者多数が同社が提供した実験用無料Wi-Fiに接続。63.5%の確率で端末やユーザーの身元を特定でき、アクセスしたサイトやインストールしているアプリも特定できたという。(2016/2/24)

電気自動車:
MIRAIの燃料電池をフォークリフトにも、空港内の貨物を水素で運ぶ
関西国際空港で燃料電池フォークリフトの実証運用が3月に始まる。トヨタ自動車の「MIRAI」と同じ燃料電池を搭載した試作車両2台を導入して、空港内で大量に発生する貨物の運搬作業に利用する。2025年をめどに数百台の燃料電池フォークリフトへ完全に移行する計画だ。(2016/2/22)

成田空港で「世界初」の実証開始:
2時間映画も10秒で――WiGigを体験してきた
パナソニックと成田国際空港は2016年2月18日、次世代無線通信規格「WiGig」を使用したWiGigスポットの実証実験を開始した。最大伝送速度7Gビット/秒でWi-Fiよりも10倍以上速いというWiGigとは一体何なのだろうか。本記事は、実証実験の様子を写真や動画で紹介する。(2016/2/18)

ドル箱路線にらみ各社火花 羽田昼枠が焦点 日米航空協議きょう再開
羽田空港の昼時間帯(午前6時台〜午後10時台)の発着枠をめぐる日米航空当局の協議が16日、東京で再開される。(2016/2/16)

前年比305%も:
外国人が“爆買い”する3大ブランド菓子
関西国際空港の免税店のお菓子に「勝ち組」が出てきた。中国人観光客が帰国の際に、好んで購入するお土産は「3大爆買いブランド」といわれ、売り場が殺気立つほどの争奪戦が起きることもあるという。(2016/2/12)

羽田空港でNAOがご案内、JALと野村総研が実証実験
日本航空と野村総合研究所が、羽田空港にてサービスロボット「NAO」を利用しての顧客サービス向上の実証実験を期間限定で実施する。(2016/2/8)

SIM通:
テレコムスクエア、訪日外国人向音声通話付プリペイドSIM発売
テレコムスクエアは、訪日外国人向けの音声通話付きプリペイドSIM「Wi-Ho! Data&Voice Prepaid SIM カード」の販売を5つの空港で開始しました。(2016/2/5)

新国際展示場、愛知県・中部空港島に19年秋に開業へ 6万平方メートル
愛知県が中部国際空港島に国際展示場を建設する。(2016/2/4)

競争が激しいLCC。各社の経営状況は“視界不良”
格安航空会社(LCC)の拠点化に成功した関西国際空港で、東アジアのLCCの“国際線競争”が激化している。(2016/2/3)

自然エネルギー:
水素サプライチェーンを2020年に神戸へ、発電用に大量の水素を輸送・貯蔵
国を挙げて取り組む水素エネルギーの導入に向けて兵庫県の神戸市で実証事業が始まる。液化した水素を運搬・貯蔵する設備を瀬戸内海に浮かぶ空港島に建設して2020年に運転を開始する計画だ。石炭から水素ガスを精製する技術や海上輸送用のタンクも開発してサプライチェーンを構築する。(2016/2/3)

蓄電・発電機器:
日本初の空港内水素ステーションが登場、1時間でFCV6台に供給可能
水素社会の早期実現に向けて商用水素ステーションの整備に取り組んでいる岩谷産業は、このほど空港施設に隣接した水素ステーションとしては日本初となる「イワタニ水素ステーション 関西国際空港」を開設した。(2016/2/3)

都営地下鉄が車内でWi-Fi提供 ドコモとauのスマホも利用可能
空港アクセス線でもある都営浅草線を皮切りに、2020年までに都営地下鉄の全編成に導入する。(2016/1/26)

日本企業、海外空港事業に参画相次ぐ 双日、パラオで初受注へ
日本企業が、海外での空港の建設・運営事業に相次ぎ参画する。(2016/1/12)

空港に仕掛けられたリアル「人生ゲーム」 その感動の結末(ゴール)とは……
いろいろなことがあるけれど、人生は幸せと驚きに満ちている。(2016/1/10)

空港に着陸しようとした飛行機がまさかのトランスフォーム! 意外な結末に2度びっくりするCG動画
そりゃ急ぐわけだ。(2015/12/27)

最低落札額は2兆2000億円:
「爆買い」で満足できない関空 外資のコネで欧州便獲得
2016年4月から、関西国際空港と大阪空港の運営権がオリックスとフランスの空港運営会社バンシ・エアポートなどでつくる企業連合に移管される。(2015/12/10)

“五つ星”の羽田空港で実証実験がスタート:
おもてなしは最先端のユニバーサルデザインで
羽田空港で、最先端のユニバーサルデザインを用いた実証実験が始まる。年々増える外国人観光客など、空港利用客に“最高のおもてなし”を実現すべく、パナソニック独自の「光ID技術」やNTTの「音声処理技術」といった最新技術を駆使している。(2015/12/4)

Huluで「笑ってはいけない」シリーズの配信がスタート! 第1弾は空港・熱血教師・地球防衛軍の3シリーズ
デデーン。(2015/12/3)

まるでドラえもんの道具! パナのメガホン型翻訳機「メガホンヤク」成田空港に試験配備
メガホン型の翻訳機「メガホンヤク」が成田空港に試験配備される。まるでドラえもんに登場する未来の道具のようだが、果たしてその実力は。(2015/12/1)

空港行ったら飛ぶ前にぜひ食べたいランキング 地方空港のご当地メニューもおいしそう
食べに行くだけでもいいじゃない。(2015/11/28)

水曜インタビュー劇場(整備士公演):
マニュアルを覚えてはいけない? 知られざる「航空整備士」のヒミツ
空港には飛行機の整備士がたくさんいるが、彼らはどんな仕事をしているのだろうか。JALの整備士に話を聞いたところ、それはそれはたくさんあって……。(2015/11/18)

シンガポールの空港に実物大「Xウイング」出現! コックピットに乗って記念撮影できる
「ストーム・トルーパー」も登場。(2015/11/17)

パリの空港で一時的に離着陸できない事態 原因はWindows 3.1搭載システムの障害
2017年にシステムを更新する予定だそう。(2015/11/16)

日ハムが新千歳空港の広告撤去 「アイヌ民族に対する配慮に欠けた」
北海道アイヌ協会から先住民族の権利を害し不適切な表現との指摘があった。(2015/11/9)

手荷物受け取り所のテレビにポルノが流れるハプニング ポルトガルの空港で
流れたのはわずかな時間だったとのこと。(2015/10/26)

南海電鉄が「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」号を運行 宇宙のような外装にC-3POやチューバッカをラッピング
難波〜関西空港駅間の特急ラピートを使って、11月21日から2016年5月8日まで期間限定運行。(2015/10/21)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
新函館北斗駅不要論、北海道新幹線は1日も早く札幌へ
JR北海道は北海道新幹線の上限運賃・特急料金を申請した。東北新幹線とは合算制となり、割高感は否めない。運賃体系の決定は航空運賃を意識しているはず。しかし、函館はもともと空港が近い。北陸新幹線のような成功方式は見えない。早く札幌まで完成させるべきだ。(2015/10/16)

SIM通:
訪日外国人向けSIMカード自販機 中部国際空港に登場!
NTTコミュニケーションズは、SIM自動販売機を中部国際空港 セントレアに設置すると発表した。訪日外国人向けにSIMカードやSIMフリースマホセットなどを販売する。(2015/10/14)

成田国際空港の公式サイト、一時繋がりにくい状況に 大量アクセスのサーバー負荷が原因と見て調査中
「悪意のあるプログラムによる攻撃の可能性もある」と報じるメディアも。(2015/10/10)

英バーミンガム空港、密航ネコを発見
エジプトから来たニャ。(2015/10/8)

U-mobile、成田国際空港に訪日外国人向けプリペイドSIM自動販売機を設置
U-NEXTは成田国際空港にプリペイド式サービス「U-mobile プリペイド」の自動販売機を設置。第1・第2旅客ターミナル到着ロビー、第3旅客ターミナル本館2階出入り口で販売を行う。(2015/9/15)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。