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「空港」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「空港」に関する情報が集まったページです。

ビル管理:
「日立システムズ」と「図研ネットウエイブ」が協業、ビル管理システムを1画面で全状況を可視化する“プラットフォーム”発売
日立システムズと図研ネットウエイブは、社会インフラや大規模施設の防犯・安全対策を支援するサービスの分野で協業した。空港、港湾、鉄道、発電所などの社会インフラや大規模商業施設向けに、米国ベリントシステムズ社の状況認識プラットフォーム「Verint SA 7.5」を、2019年1月から販売開始する。2021年度末までに累計27億円の販売目標を掲げる。(2018/12/12)

混雑原因を数分で発見 混雑予測シミュレーション分析の新技術――富士通研究所と早稲田大学が共同開発
富士通研究所と早稲田大学理工学術院が、人間行動シミュレーションの結果から混雑原因を短時間で発見する技術を共同開発した。空港の混雑緩和施策の分析では、従来手法の約4倍の混雑原因を発見できた。富士通研究所の都市監視サービスと連携させたソリューションとして実用化を目指す。(2018/12/10)

SOLIDWORKS WORLD JAPAN 2018:
余った外貨を電子マネーに! 「ポケットチェンジ」の筐体設計を支える町工場
海外旅行で余った外貨を自国で使える電子マネーなどに交換できるサービス「ポケットチェンジ」。既に日本全国の空港や街中など約30箇所に設置されている同サービス端末だが、筐体設計に「SOLIDWORKS」がフル活用され、一部パーツは3Dプリンタで製造されているという。(2018/11/21)

仙台国際空港のパタパタ案内表示機が廃止に 「寂しいけどお疲れ様」と惜しむ声
歌番組「ザ・ベストテン」のランキング表示でもおなじみでした。(2018/10/31)

楽しい大好きスタートアップ代表が見たロボット業界:
俺の相棒はロボット? 関西国際空港で自動清掃ロボット大戦がはじまる
ロボット派遣・就職・教育サービスを手掛け、これまでロボットと共に5千人以上を接客した経験を持つ田中智崇氏が、関西国際空港で本格運用が始まった最新型自動清掃ロボットをレポートする。(2018/10/30)

さらなる商圏の拡大を目指す:
千葉のアウトレット増床ラッシュ インバウンドで集客増 
千葉県内の大型アウトレットモールで今秋、増床が相次いでいる。9月に三菱地所・サイモンの「酒々井プレミアム・アウトレット」(同県酒々井町)が第3期増設を行い、店舗数を213店に拡大させたほか、今月26日には三井不動産の「三井アウトレットパーク木更津」(同県木更津市)で103店が新たにオープンする。同県内にある成田空港や東京湾アクアラインでつながる羽田空港から自動車を使って訪れる訪日客の取り込みに成功しつつあり、道路網の整備を追い風にさらなる商圏の拡大を目指している。(2018/10/24)

マクニカ/Avidbots:
広範囲なフロア清掃を行う自動清掃ロボット「Neo」、関西国際空港に導入
マクニカは、関西エアポートが運営する関西国際空港に、Avidbots(アヴィドボッツ)の自動清掃ロボット「Neo」を導入したことを発表した。(2018/10/12)

GoogleアシスタントでUberやLyftの配車が可能に(価格比較も可能)
Googleアシスタントに「サンフランシスコ国際空港までの配車をお願い」などと頼むと、複数のサービスの候補車をリストアップし、そこで選べる機能がまずは米国でスタートした。(2018/10/5)

「飛行機大好き! 見たい! 撮りたい! 触りたい!」 フライト前に寄れる、成田空港「航空科学博物館」へ行ってみた
飛行機をバシバシ撮りたくなる、触れて体験できるワクワク博物館。(2018/9/28)

ボーイング787(本物)を屋内にドーン! 中部国際空港、食べて遊んで学べる複合施設「FLIGHT OF DREAMS」10月オープン
飛行機大好きな人にはたまらない(2018/9/24)

測位の誤差は平均3メートル:
GPS電波が届かない空港施設内でもナビ、NTTデータが地磁気を利用
NTTデータと成田国際空港は、地磁気などを利用したスマートフォン用の空港ナビゲーションアプリを提供する。GPSの電波が届かない屋内でも位置を正確に把握できることが特徴。複数のフロアを立体的に表現する2.5D地図も用意した。(2018/9/21)

「本当に助かりました。感謝しています」台風21号で孤立した関西国際空港 現場に居た当事者に利用客やスタッフのようすを聞いた
現地のようすやスタッフの対応について聞きました。(2018/9/8)

Appleの地図アプリ、成田空港と中部国際空港の屋内マップ追加
iOS 11でマップの空港の屋内マップに成田空港と中部国際空港が追加されている。(2018/9/7)

台風21号:
“孤島”関空から海路で神戸へ 利用客ら「紙一枚張り出されただけ。ストレスたまった」「蒸し暑く我慢の限界」
台風21号による浸水被害などの影響で約5千人が孤立した関西国際空港で5日早朝、利用客を神戸空港(神戸市中央区)に輸送する高速船の臨時運航が始まった。表情に疲れがにじんだ利用客からは安堵(あんど)の声がこぼれた一方、「関空から十分な説明がなく困った」と憤りの声も聞かれた。(2018/9/6)

納期への影響を危惧:
再開見通し立たない関空、エレ各社に及ぼす影響
各地で甚大な被害をもたらした台風21号。供用再開の見通しが立たない関西国際空港を物流拠点とするエレクトロニクス各社にも企業活動への影響が広がっている。EE Times Japanでは、関西および北陸地方に事業所や工場が所在するエレクトロニクス各社について、操業状況や物流への影響をまとめた。(2018/9/5)

関西空港、海上に孤立 台風21号で滑走路が冠水、連絡橋はタンカー追突で分断され復旧めど立たず
台風21号の影響で大きな被害が出ています。(2018/9/4)

運航見通し立たず:
新ターミナル完成も……客のいない粟国空港 「島の生命線」再開を願う切実問題
沖縄県粟国(あぐに)空港で第一航空の那覇〜粟国便が着陸に失敗し、乗客10人がけがをした事故から3年が過ぎた。今年5月、乗客の待合所となるターミナルが新調されたが空路は絶えたままだ……。(2018/8/29)

米国際空港の顔認証ゲート、導入3日目に不法入国者を初逮捕
8月20日に顔認証ゲートを導入したワシントンのダレス国際空港で22日、システムがパスポートの写真とゲート撮影写真の不一致を確認し、初の不法入国者検出につながった。(2018/8/25)

制服は7年ぶり刷新:
JALが東京五輪で100億円投資、無料で外国人地方送客や制服一新も
JALは20年東京五輪で訪日外国人客を受け入れるための空港設備投資として、同年までに100億円規模の資金を投じる。(2018/8/23)

五輪にらみ実証実験 :
交通各社、スマホ活用し訪日客を案内 障害者向け、駅や空港で導入
訪日外国人旅行者の増加などで駅や空港がにぎわう中、交通各社によるスマートフォンを活用した案内システムの実証実験が相次いでいる。新技術の導入で、障害者や日本語の分からない訪日客などの“交通弱者”も安心して旅客サービスを利用できる環境を整えるのが狙いだ。(2018/8/22)

コミュニケーション面の課題解消:
日本・台湾のタクシー大手が「Web配車予約」で連携 観光・送迎で相互送客
大和自動車交通が台湾のタクシー最大手・台湾大車隊と業務提携。Webサイトやアプリ上で、相手国での配車を予約できる実証実験を始めた。観光タクシーや空港への送迎にも対応する。(2018/8/6)

「鳥取砂丘コナン空港」がリニューアル! 「喫茶ポアロ」やコナンオブジェがパワーアップ
7月28日にグランドオープン。(2018/7/20)

保安検査場の待ち時間、スマホアプリで確認 羽田空港で実証実験
JALが、空港のアナウンス内容や保安検査場の待ち時間などをスマートフォンアプリで確認できるようにする実証実験を羽田空港で行う。(2018/7/19)

東京五輪に向けユニバーサルデザインを拡充、成田空港
成田空港は2018年6月28日、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けて、日本の表玄関の役割とともに、将来を見据えた機能強化や利便性・快適性向上につなげる基本方針および具体的な取り組みを明らかにした。(2018/7/3)

海外Wi-Fiルーター「Jetfi」でキャンペーン、1日300MBが380円から
海外Wi-Fiルーター「jetfi」は、6月20日に「超特価キャンペーン」をスタート。1日300MBのレンタルプランを1日380円(税別)で利用できるほか、申込時の合計料金が7000円(税込)以上で往復配送料(空港受取も対象)が無料になる。(2018/6/21)

イーロン・マスク氏のトンネル事業、次はシカゴの空港-市街地間を掘削
TeslaやSpaceXを経営するイーロン・マスク氏のトンネル掘削企業The Boring Companyがシカゴ市と契約し、オヘア空港と市街地を結ぶトンネル交通サービス「The Chicago Express Loop」を開発すると発表した。(2018/6/14)

「顔認証ゲート」成田空港などにも導入
羽田空港の上陸審査場に先行導入していた「顔認証ゲート」が、成田空港や関西空港などにも順次導入される。日本人の帰国手続き、出国手続きの両方で使えるようになる。(2018/6/8)

羽田がベスト3位に:
世界の航空会社・空港ベスト・ワーストランキング AirHelp調査
航空会社への賠償請求代行サービスなどを手掛ける米AirHelpが2018年版航空会社・空港ランキングを発表した。(2018/6/8)

佐川、手荷物配送で“手ぶら観光”サポート 京都・大阪でも
佐川急便とエムケイ、JALエービーシーは、関西国際空港と京都市内間で、手荷物を即日配送するサービスを始めた。エムケイのタクシーの空きスペースを利用する。(2018/6/4)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR北海道の“大改造”構想 「新・新千歳空港駅」「ベースボールパーク新駅」
新幹線札幌駅が決着したJR北海道に新たな動きがあった。北広島市のベースボールパーク新駅構想に引き込み線方式の大胆案、新千歳空港駅も大改造構想が立ち上がる。JR北海道だけではなく、北海道全体にとっても良案だ。(2018/5/18)

ANAのピーチ・バニラ統合に対抗:
JALが新LCC設立 成田空港拠点に中距離国際線 20年夏就航
JALが中距離国際線を運航するLCCを設立。2020年夏の就航を目指す。成田国際空港を拠点に、アジアや欧米などに就航する計画だ。(2018/5/14)

戦後初の国産旅客機「YS-11」、3年ぶりに空へ
高松空港で動態保存していた、戦後初の国産旅客機「YS-11」が3年ぶりに日本上空を飛び、能登空港へ着陸した。今後は、日本航空学園の敷地で保存する。(2018/5/11)

KDDIがスマートグラスを開発 xR技術を活用した実証実験も
KDDIが、米ODGと提携してスマートグラスを開発していく。このスマートグラスとxR技術を活用した実証実験も行う。まずはJALと提携して、空港ラウンジで映像サービスを試験導入する。(2018/4/26)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「40年で黒字」が難しい、阪急・大阪空港線 どうすれば実現できるか
新線計画がにぎやかな大阪近辺で、国土交通省が事業採算性の調査結果を発表した。なにわ筋線の開業を踏まえた接続路線については良好。ただし、伊丹空港と阪急宝塚線を結ぶ路線は40年間で黒字転換する見通しが立たないという。国内線航空利用者にはガッカリする結果となった。(2018/4/20)

水曜インタビュー劇場(ゴロッと公演):
街中で食べることができない、知られざる「JALカレー」の話
空港のラウンジでしか食べることができない「JALカレー」をご存じだろうか。SNSでJALカレーをアップしている写真をよく見かけるが、一体どのような味をしているのか。試食をしながら、JALの担当者に裏話を聞いてきた。(2018/4/4)

1位は6年連続であの空港:
世界の空港ランキング、日本の空港が上位に
英航空サービス格付け会社Skytraxはこのほど、「世界で最も素晴らしい空港ランキング」の2018年版を発表した。トップ10に日本から2空港が入り、上位はアジアとヨーロッパの空港が占めた。(2018/3/23)

京浜急行バス、空港バスや夜間バスに無料Wi-Fi 3月から
京浜急行バスが3月1日から空港バスや高速バスで無料Wi-Fiサービスを順次提供する。対象は羽田空港や成田空港、横浜駅などを起点とする空港バスや中距離バス、品川・横浜からの夜間高速バスなど251台。(2018/2/26)

羽田空港で自動運転バス実験 ANAなど、2020年以降の実用化目指す
全日本空輸とSBドライブが、羽田空港で自動運転バスの実証実験を始めた。2020年以降に空港への自動運転バス導入を目指す。(2018/2/26)

「どこの空港で会えますか?」 最上もが、赤エナメルのCA風コスでファンにアテンションプリーズ
搭乗手続きしたくなる。(2018/2/11)

2020年、空港でハローキティの無人タクシーがお出迎え サンリオとZMPがコラボ
ZMPのロボット技術とサンリオキャラクターがコラボ。宅配ロボット「CarriRo Delivery」や開発中の無人自動走行タクシーを“ハローキティ仕様”になる。(2018/2/5)

飛行機の待ち時間にすぐ座れる店を探せる――成田国際空港で飲食施設の空席情報をリアルタイム表示 NTTらが実証実験へ
NTT東日本とバカンは、成田国際空港のフードコート、吉野家、北ウェイティングエリアの空席状況を、IoTとAIを活用してリアルタイムで知らせる実証実験を行う。利用客はスマートフォンやデジタルサイネージで確認でき、飛行機を待つ間に過ごす場所を効率良く探せるようになる。(2018/2/5)

空港で荷物を預けて手ぶらで周遊――ICTを活用した訪日外国人向けサービス NECらが実証実験を開始
東京空港交通、NEC、ジャパンショッピングツーリズム協会(JSTO)は、訪日外国人に対するICTを活用した「おもてなしサービス」の実証実験を開始する。成田国際空港からホテルまでの荷物配送などにより、手ぶらでの観光を業界連携で支援する。(2018/2/2)

これがプロの解説力! JAL整備士によるフリーペーパー「かなりマニアックな飛行機豆知識」の読み応えがすごい
高松空港で配布されている手書きのフリーペーパー。(2018/2/3)

ロボデックス:
900万円の女 AI搭載の受付ロボ「協栄アイちゃん」の実力
協栄産業がAIエンジンを搭載する受付ロボットを「ロボデックス」で展示。空港、ホテル、イベント会場などでの活用を見込む。(2018/1/17)

パナソニック コネクティッドソリューションズ社:
法務省、パナソニックの「顔認証ゲート」採用――出入国審査の合理化に向けて
法務省はインバウンドの増加に対応すべく、顔認証技術の活用による日本人の帰国手続きの合理化を検討。パナソニックの社内カンパニーであるコネクティッドソリューションズ社が新開発した「顔認証ゲート」を採用し、2017年10月18日から羽田空港国際線ターミナルで運用を開始している。これを受け、パナソニックは技術セミナーを開催し、顔認証ゲートの開発背景や特長を詳しく紹介した。(2018/1/9)

来週話題になるハナシ:
全米最悪クラスの空港の「類を見ない変貌」とは
ロサンゼルス国際空港が大きく変わろうとしている。空港内には、8つのターミナルと国際線専用のターミナルがあり、2016年は前年比8%増となる約8100万人もの乗客が利用した。世界第4位の空港がどのように変わるかというと……。(2017/12/27)

ボーイング787が空港から大移動 道路を横断してお引っ越しする様子が公開される
中部国際空港から、2018年夏に開業する複合型商業施設へと移動しました。(2017/12/18)

“激混みでヘロヘロ”から解放!?:
「5秒で帰国審査」を実現 パナソニックの顔認証技術
2017年10月18日から羽田空港に、顔認証技術を使って帰国審査を行うシステムが導入されている。同技術を開発したのがパナソニックだ。(2017/12/18)

羽田を「ロボット空港」に 警備も荷物運びもロボットに任せる実証実験スタート
「羽田空港ロボット実験プロジェクト」の第2期実施が発表された。(2017/12/12)

成田空港に新型の爆発物探知システム 2019年より順次導入
英Smiths Detectionは、同社製の爆発物探知システム「CTX 9800 DSi」20台が成田国際空港からの注文を獲得したと発表した。(2017/12/4)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。