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「南極」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「南極」に関する情報が集まったページです。

世界的にも貴重な映像 別名“頭なしチキンモンスター”の「ユメナマコ」が撮影される
ものすごいインパクト。(2018/10/30)

元日銀マン・鈴木卓実の「ガンダム経済学」:
ガンダムの「姫」、セイラ・マスはなぜ投資で成功できたのか?
「機動戦士ガンダム」に登場するセイラ・マスは、かつて医学の道を目指していたが、後に投資で活躍していることが明らかになる。彼女はなぜ投資で成功できたのだろうか? さまざまな視点から分析しよう。(2018/10/30)

支援者集めもセルフプロデュース:
南極に挑む冒険家・阿部雅龍さん 命がけで「独りの自由」を貫く訳
冒険家・阿部雅龍さんが11月、南極の単独踏破に挑む。時には営業マン張りのPR力やスピーチで約1250万円の費用集めに奔走。資金集めも冒険もあくまで行い1人で自由と責任を抱える。(2018/10/12)

PR:海難救助のプロが認めた潜水カエル——G-SHOCK「フロッグマン」25年間の軌跡
1993年の「DW-6300」に始まるG-SHOCK「フロッグマン」。電波ソーラーへの進化や独自の水深センサー開発など多くの変革をへて海難救助のプロ御用達になった。その歴史を振り返る(2018/9/25)

三角のお耳がかわいい もふもふな秋田犬のカレンダーが登場
パンダやシマエナガ、北極・南極の動物もカレンダーに。(2018/9/6)

ドミノ倒し:
地球は「温室化」のリスク 温室効果ガス削減では不十分=報告書
ノルウェーやデンマークなどの科学者グループは、世界が「ホットハウス」(温室)状態に突入するリスクがあるとの見解を示した。(2018/8/7)

小惑星リュウグウ 水は存在しない? 予想外の観測結果 極域などさらに探査へ
探査機「はやぶさ2」による小惑星「リュウグウ」の観測状況をJAXAが発表。予想に反してリュウグウから水が見つかっていないことを明らかにした。(2018/8/3)

「チョロQみたい」「ハコフグかなこりゃ」 東南アジアの港々で出会える「変な船、ちっこい船」コレクション
現地っぽいこれらを見てほっこりするのも船旅の楽しみ!【写真81枚】(2018/7/30)

火星に液体の水存在 レーダーで証拠発見
現在の火星に液体の水があるとする報告は初めて。(2018/7/26)

米国の月基地、4年後にも建設開始 飛行士が数百日滞在、火星飛行の足場に
米国が2020年代に建設を目指す月基地が注目を集めている。基地は将来の火星飛行の足場として、宇宙飛行士が数百日にわたり長期滞在する可能性が高まっている。(2018/7/23)

【マンガ】赤道に行くだけで、つらいダイエットをしなくても体重が落ちる理由
※ただし、痩せるとは言っていない。(2018/7/12)

横浜・八景島シーパラダイスが開業25周年大規模リニューアル 水族館増築やクライミングアトラクション新設など
25周年おめでとうございます。(2018/7/2)

美しい……Twitterで人気の星空写真家・KAGAYAさん初のフォト&エッセイ発売
(2018/6/21)

太陽光で南極点を目指すプロジェクト、帝人が支援
太陽光発電の電力で駆動するソーラーカーで、南極点を目指すプロジェク「Clean 2 Antarctica」を帝人が支援。ソーラーカーの軽量化や高強度化につながる材料の提供などを行った。(2018/6/18)

「美談」で片付けられないわだかまり:
登山家・栗城史多さんの死の意味を問う 冒険家の阿部雅龍さん
登山家・栗城史多さんの死に冒険家・阿部雅龍さんがざらつく思いを語った。周囲の期待に応え過ぎたかもしれないとみる一方、「責任はあくまで彼自身にある」と話す。(2018/6/6)

スタイリッシュな写真がいっぱい ペンギン情報も満載の『世界で一番美しい ペンギン図鑑』6月に発売
写真集としても図鑑としても楽しめそう。(2018/5/29)

【マンガ】南極への手紙は、たったの○○円で送れる
驚きの安さ。(2018/3/21)

下から見たペンギンが圧倒的迫力 南極に置かれたカメラで自撮りするペンギン
コウテイペンギンの警戒心の薄さを利用しました。(2018/3/18)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
最高のチームに変わる「仕組み」のつくり方
部下が自発的に望ましい行動を繰り返し、成果を引き出すようになるには?(2018/3/8)

国境を越えた友情! イモト、登頂支えた竹内結子の差し入れに「1番おいしかった」
この2人の関係すてき。(2018/2/21)

南極大陸最高峰に登頂のイモト、イッテQ!登山部に感謝 「とにかくすべてが今まででNO1でした」
標高4892メートルのヴィンソン・マシフに登ったイモトさん。(2018/2/19)

「あれ? 何か変だぞ…人間だ!」 野生のペンギンさん、うっかり南極観測隊のボートに飛び込んでしまう
おもしろかわいいハプニング!(2018/2/18)

「Twitterトレンド大賞2017」が発表に 最も流行したアニメに「けものフレンズ」、ゲーム部門では「Fate/Grand Order」など
最もリツイートを集めたのはあのYouTuberでした。(2017/12/25)

南極オゾンホール、29年間で最小 上空の気温高く
2017年の南極のオゾンホールが1988年以来の小さな面積であったことを、気象庁が報告した。(2017/12/5)

「ノゲノラ」チーム最新作アニメ「宇宙よりも遠い場所」2018年1月放送開始! 声優は水瀬いのり&花澤香菜ら
通称「よりもい」。(2017/11/9)

エレベーターに乗った娘に先回りして「瞬間移動ってやつだ」 全力で能力者を演じるパパがかわいい
信じ込む娘さんもかわいい。(2017/10/6)

日本でオーロラが観測できるかも? 大型太陽フレア現象の影響で北海道に「赤いオーロラ」の可能性
夜間にチャンスがあります。(2017/9/8)

南極から100年前のフルーツケーキが発見される 金属ケース内で「完全に保存」され、今でも食用可能
1世紀前の南極遠征隊が持ち込んだものと推測されています。(2017/8/15)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
“TOKYO 2020”に向けて開発が進む8K&HDR技術
(2017/7/21)

例年より速いペースで融解進む ウェザーニューズが「北極海の海氷傾向」を発表
海氷域面積が観測史上2番目の小ささになる見込みです。(2017/7/13)

ゴキブリ対策完全版! 人類 VS ゴキの戦いに終止符を打つ「殲滅法」をアース製薬に聞いてきた
夏が勝負。(2017/7/1)

映画ドラえもん、2018年春は「のび太の宝島」 児童文学「宝島」が題材、脚本は川村元気
川村元気「新しくも王道のドラえもんを届けたい」。(2017/6/14)

木星の両極に巨大なサイクロンの渦 ジュノーが観測
木星は予想と違って非常に複雑。極域の大気は乱流状態。(2017/5/30)

ドラゴンのウロコのような氷 南極で珍しい現象が観測される
強い風によって起きたもの。(2017/5/12)

横方向がつながったちょっと不思議な盤面 地球儀のような「球体チェスボード」をくるくる回してプレイしたい
ビショップなどの動ける範囲が広がり、ゲーム展開にも変化が。(2017/5/9)

映像技術が切り拓く“まだ見ぬ世界”――麻倉怜士の「miptv2017」リポート2017(後編)
(2017/5/3)

太田智美がなんかやる:
アメリカ・インディアナ州に住む「マストドン」に会ってきた
マストドンの生態について調べてきました。(2017/5/2)

もしかして共食い……? イカがイカを捕える瞬間が南極海で撮影される 体当たりしながら触手でがっちりホールド
深海調査の準備中にたまたま撮れたもの。(2017/4/11)

Googleがプチプチシートをプチプチッとプチプチすることで日本語入力できる謎技術を発表 
プチプチの中にリラックスできる香りが入った「アロマプチプチ」も。(2017/4/1)

映画「ドラえもん」のグッとくるポスターはなぜ生まれた? ストーリーボードポスター誕生の経緯を取材
「10万年後に助けてくれ。」などのキャッチコピーが話題になっていました。(2017/3/11)

「映画ドラえもん」の新ポスター公開 印象的なコピーと素朴なタッチで絶賛の声
見に行きたくなる。(2017/2/28)

CP+ 2017は撮って遊べ! 室内多灯ライティングやバスケットボール選手の動体撮影体験に注目
(2017/2/25)

「どこでもドア」をVRで体験できる動画がめっちゃ楽しそう バンダイナムコが公開
没入感すごそう。(2017/2/15)

ローソンでドラえもん映画とのコラボ「からあげクン」登場 たまに「きれいなジャイアン」の焼印入り
2月28日から先着・数量限定で販売。お会計時にはひみつ道具の取り出し音も鳴るぞ!(2017/2/15)

水晶を回して謎の事象カードを収集 「ムー」編集部監修のアプリ「超都市伝説ガチャ」誕生
「ムー」っぽさあります。(2017/1/30)

ドラえもん&のび太、「映画ドラえもん」最新作の舞台“南極”に上陸しペンギンと戯れる
シリーズ37作目「映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険」は3月4日公開予定。(2017/1/14)

カノープスを見てみよう
関東以南では夜半前に南の空低く、長生きの星とされるカノープス(りゅうこつ座α星)が見ごろとなっています。このチャンスにカノープスを眺めてみませんか。(2017/1/7)

南極の氷の下ってむっちゃカラフルだったんだ! オーストラリアの環境関連機関、南極海の豊かな生態系を撮影
メルヘンチックな印象すらある不思議な世界。(2017/1/3)

ドラえもんの「どこでもドア」、VRで「完全再現」 バンダイナムコが開発
「ドラえもん」のひみつ道具「どこでもドア」をVRで「完全再現」したというVRアクティビティの試遊会が来年2月に行われる。(2016/12/20)

ドラえもんに会える! バンダイナムコがVR「どこでもドア」を製作、先行試遊会を応募受付中
ついにこの日が。(2016/12/20)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。