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「ARCserve」最新記事一覧

ホワイトペーパー:
【比較表】主要統合型バックアップアプライアンス、機能比較
Arcserve、Avamar、Barracuda、NetBackup、Rubrikといった5つの主要な統合型バックアップアプライアンス製品の機能を1枚の表にまとめた。(2017/7/19)

データ保護の最適解「バックアップアプライアンス」の選定と比較【第5回】
【徹底比較】統合型バックアップアプライアンスを比較、主要5製品の特徴は?
ArcserveやDell EMC、Barracuda、Veritasといった主要ベンダーの統合型バックアップアプライアンスを比較し、それぞれのメリット/デメリットを解説した。比較表は無料でダウンロードできる。(2017/3/13)

混在環境で複雑なバックアップ運用をシンプル・簡単に
読者調査に見る、複雑化するバックアップ/リカバリーの課題を解決する条件とは?
IT環境が物理/仮想と混在して複雑化する中、日々のバックアップ運用に苦労するIT担当者は少なくない。少人数で対応している現場はなおさらだ。満足できるバックアップ製品に求められる要素とは何だろうか。(2016/6/27)

中規模企業向けに仮想化混在環境+Linux機能を強化:
中小企業の“BCP/DR対策”を身近に 統合バックアップソフトの最新版「Arcserve UDP v6」
クラウド時代の混在したシステムのバックアップを、速く簡単に──。Arcserve Japanが、統合バックアップソフトの新バージョン「Arcserve UDP v6」を発表した。仮想化統合基盤に関わる要件や事業継続性対策の課題をカバーする機能を強化し、中規模企業層へ訴求する。(2016/2/4)

Arcserve、中規模環境向けにバックアップアプライアンスを投入
イメージバックアップソフト「Arcserve UDP」と12テラバイトのディスクを搭載するアプライアンスを発表した。(2016/1/12)

バックアップをアプライアンスで:
1Uラックで12テラバイト、中規模企業をバックアップする「Arcserve UDP 7300」発表
仮想化時代のバックアップをより簡単に――Arcserve Japanがバックアップアプライアンス「Arcserve UDP 7300」を発表した。ハードウェアとソフトウェア、保守をセットにし、戦略的な価格帯で中規模企業層の導入を狙う。(2016/1/12)

ホワイトペーパー:
中小規模システム環境のための、簡単バックアップ&リカバリ手順書
大企業と比較してIT部門に多くの人員を割くことのできない中堅・中小企業が、災害対策、ディザスタリカバリを確実かつ簡単に行うにはどうすればいいか。バックアップ&リカバリ手順書を役立ててほしい。(2015/10/6)

職場で役立つデジタル化レシピ:
不慮の事故でも安心 NASのデータを守る外部バックアップの種類と特徴
電源部などの故障で複数ドライブがまとめて損傷を受けた場合、災害で本体ごと破損・喪失してしまった場合などは、RAIDでデータを復旧させることはできない。こうした場合に有効な、外部ドライブへのバックアップ方法をまとめた。(2015/5/20)

Computer Weekly製品導入ガイド
仮想化時代のバックアップと災害復旧
仮想化を利用するメリットの1つに、バックアップ対応の充実が挙げられる。新旧のサプライヤーが提供する製品を紹介する。(2015/2/17)

ホワイトペーパー:
重複排除ストレージへのバックアップ&データ復旧ガイド
バックアップやディザスタリカバリは、万が一のシステム障害時に迅速かつ確実に実行できなければ意味を成さない。多くのシェアを持つバックアップソフトと重複排除ストレージを例に、バックアップとデータ復旧の手順を見ていこう。(2015/1/8)

NEWS
統合バックアップ・リカバリソフトの新版を発表――Arcserve
仮想環境やアプリケーション向けバックアップ、詳細な単位でのリストアなど、50種以上の機能を拡張した。(2014/11/10)

Arcserve、統合型バックアップ/リカバリ製品のアップデートをリリース
CAからスピンアウトしたArcserveは、5月に発売したばかりの「Arcserve UDP」の拡張版を早くも発表した。(2014/11/5)

前GMマイク・クレスト氏がCEOに就任:
独立会社“arcserve”が8月1日付けで設立
CAからarcserve部門が独立起業し、CEOには前GMのマイク・クレスト(Michael Crest)氏が就任した。(2014/8/5)

CAが新経営戦略発表:
新CAはマネージメントクラウド、DevOps、セキュリティの3分野に注力
(2014/7/25)

arcserve事業責任者のクレスト氏に聞く:
arcserveのサポートは変わらず、ロードマップは加速
「arcserve」ブランドの売却背景を責任者に聞いた。(2014/7/10)

米CA、バックアップ事業を投資会社に売却
「arcserve」ブランドで展開してきたデータ保護事業をMarlin Equity Partnersに譲渡する。(2014/7/9)

CAクレスト氏に聞く:
“シンプルさ”を追求したバックアップで情シスを楽に
システムの複雑化に悩む情報システム部。管理は複雑になる一方だ。その複雑な管理を簡潔・簡単にしようという発想の下、作られたバックアップ製品がある。(2014/6/19)

時間・手間・コストに悩むIT管理者へ:
PR:複雑化するシステムと巨大化するデータを保護できますか? 記者が「使える!」と確信した最新バックアップ
システムやデータの増大化が止まらない。業務に不可欠なシステムやデータの確実な保護はIT部門にとって至上命題だ。しかし、バックアップに伴う時間はどんどん長くなり、運用も煩雑になる一方、コストは増やせない。こうしたバックアップを取り巻く現状に対し、最適な解決策を提示したのがCA Technologiesの新製品「CA arcserve UDP」だ。(2014/5/19)

バックアップ製品:
CA ARCserveの機能オールインワン版「Unified Data Protection」
ARCServe D2Dに複数の機能を盛り込んだ新しいラインアップが登場する。(2014/5/14)

CAが統合型バックアップを投入、標準機能拡充でニーズ対応を強化
新製品の「CA arcserve UDP」では運用や仮想化、災害対策における多様なニーズに対応した各種機能を標準で提供する。(2014/5/13)

SOHO/中小企業に効く「NAS」の選び方(第3回):
NAS選びに失敗しないための3大チェックポイント
NASに求められるのは何よりデータをしっかりと保護し、HDDの故障時にもきちんと復旧できることだ。今回は3つのキーワードに絞って、法人用NASを選ぶ際のチェックポイントを見ていこう。(2014/2/25)

米CA Technologies クレスト氏に聞く:
どうしたら“とことんシンプルなバックアップ”ができるのか?
複雑化した仮想化環境下でのバックアップ構築に悩む管理者は多い。どのようにしたら、シンプルで有用なバックアップ体制が築けるのか。米CA Technologiesのクレスト氏に聞いた。(2013/11/27)

Windows Server 2012 R2/System Center 2012 R2のすべて:
PR:Windows Server 2012 R2によってさらなる進化を遂げる「CA ARCserve」シリーズ
日本CAでは、企業サーバー向けバックアップソフトとして「CA ARCserve」シリーズを展開。簡単なイメージバックアップから高度なレプリケーションまで、あらゆるデータ保護のニーズに応えている。Windows Server 2012 R2にも早急に対応し、Windows Server 2012対応時の機能強化に加えて、さらに手軽で高品質な機能を追加していく予定だ。(2013/11/21)

ホワイトペーパー:
事例:作業時間を1/6に削減した仮想化環境のバックアップ手法とは――選んだのは世界の「サンリオ」
システム全体の70%が仮想化されている株式会社サンリオは、業務システムを移行する度に異なるバックアップ手法を導入していたため、複数のソフトウェアや手順が混在するという問題があった。 同社が、仮想化環境のバックアップ体制の標準化を目指し、すべてのシステム担当者が作業を担当できる体制を整えるまでの方法を探る。(2013/10/28)

CA、Linux向けバックアップソフトを発売
Linux環境のデータやシステム全体のバックアップ/リカバリに対応する「CA ARCserve D2D r16.5 for Linux」を発表した。(2013/7/9)

事例:
国保中央会が仮想化を使った基幹サーバ集約を実施、データレプリケートにARCserve Replicationを採用
国民健康保険中央会が基幹サーバの仮想化と集約を実施。業務利便性向上と災害対応を兼ね、データレプリケーションの実施を選択した。CA ARCserve Replicationを採用する。(2013/7/2)

導入事例:
国保連合会、中央と地方でファイルを迅速に共有する仕組みを構築
サーバ統合によって中央のデータセンターで管理するデータを、地方のローカル環境でも扱えるように、ファイルベースのレプリケーション環境を導入した。(2013/7/2)

ITアウトソーシングサービス提供企業のリコージャパンが選んだ製品:
PR:中堅・中小企業 仮想環境のバックアップ、専門家に聞く「ファースト提案」の中身
複合機やプリンターなどのオフィス向け画像機器やITサービス、コミュニケーションの領域まで、オフィスのトータルソリューションを提供するリコージャパン。同社では昨年から本格的にスタートさせた「マネージドITサービス」が好評だ。このサービスは、中堅・中小企業で高まるITアウトソーシングニーズに応え、IT環境の状況や要望に併せて、対象機器ごとや、導入や運用・保守などの活用フェイズごとにサービスをモジュール化、必要なサービスを組み合わせて提供するという新しいサービス提供のスタイルとなっている。最近では、CA ARCserveシリーズで仮想化バックアップソリューションを大幅に強化している。この分野でのユーザーニーズがどのようであり、その解決策にはどのようなものがあるのか。リコージャパンの「マネージドITサービス」担当者に話を聞いた。(2013/7/1)

ホワイトペーパー:
VMware環境のバックアップを効率的に! vSphere 仮想マシンの保護、簡単バックアップ導入手順で解決
1台の仮想ホスト上に数十台の仮想マシンという環境が増えている。サーバ統合で管理工数を削減したつもりが、1つずつの仮想マシンのメンテナンスが面倒、なんてことはないだろうか?(2013/4/4)

SMB向けバックアップソフト紹介
企業規模を問わず、保有する情報資産を保護できるバックアップ環境の重要性が増している。本連載では、特に中堅・中小企業のバックアップ環境の構築を支援するソフトウェアを紹介する。(2013/3/4)

Cloudianの標準バックアップ製品に認定:
Windows Server 2012やWindows 8に対応した新ARCserve
(2013/2/26)

CA、バックアップ製品「ARCserve」の最新版を提供 クラウド対応を強化
CA Technologiesがバックアップソフトの最新版「CA ARCserve r16.5」シリーズを発表。クラウド連携機能を強化したほか、新ライセンス体系も用意した。(2013/2/26)

デル、バックアップアプライアンスの新製品 拡張性と重複排除を強化
デルは、最大15分の1までストレージ使用量を圧縮できるという重複排除技術を備えたバックアップアプライアンス製品「Dell DR4100」を発売する。(2013/2/21)

中堅中小企業に贈るバックアップガイド【基礎編】:
PR:ただの「データ保管」では事業継続できない――データ復旧まで視野に入れた災害対策システムとは?
東日本大震災をきっかけに、多くの企業が不測の事態に備えて事業を継続するためのさまざまな施策に取り組んでいる。その取り掛かりとして最初に見直すべきなのが、データのバックアップとリカバリの仕組みだ。(2013/2/18)

アイ・オー、同社製NAS“LAN DISK”にレプリケーションソフト付きモデルを追加
アイ・オー・データ機器は、同社製NASにCA Technologies製レプリケーションソフト/バックアップソフトを付属したセットモデル計3製品を発表した。(2013/2/13)

SMB向けバックアップソフト紹介:CA Technologies
ディスク使用量を抑えたバックアップ運用を支援する「CA ARCserve D2D」
CA Technologiesが提供するイメージバックアップソフト「CA ARCserve D2D r16」は、継続的な増分バックアップでバックアップデータの容量を抑え、仮想環境のバックアップの効率化を支援する機能を搭載している。(2012/12/21)

あらためて見直す中小企業にとってのサーバ仮想化【最終回】
【コスト分析】シナリオで算出する、中小企業のサーバ仮想化コスト
中小企業がサーバ仮想化を導入した場合、どれくらいのコストが掛かるのだろうか。具体的なシナリオとともに2つのモデルケースでコストを算出した。果たして、費用に見合うのか?(2012/12/20)

ホワイトペーパーレビュー
バックアップ環境の改善事例を紹介する3つのホワイトペーパー
仮想環境の普及やクラウドへの移行などに伴い、バックアップ運用に関する新たな問題が出てきた。本稿では、その解決のためにバックアップ環境を改善した企業の事例を取り上げた3つのコンテンツを紹介する。(2012/12/10)

System Center 2012を試そう(5):
「サービステンプレート」でクラウド環境にSharePointサーバを一気に展開してみよう
「サービステンプレート」では何ができる? どう便利になる? 活用例を基に便利な機能、注意点を紹介する。(2012/11/12)

システムやデータの保護を確立せよ:
PR:確実な事業継続を実現するための緊急課題とは? ITR内山代表とCAに聞く
災害やトラブルが原因でシステムやデータに障害が起きれば、企業のビジネスに深刻な被害が出る。事業継続への取り組みが求められているが、限られた人員や予算の中で企業はどのような対応が必須なのか。現状の課題や解決のヒントをITR代表取締役の内山悟志氏、ソリューションを提供するCA Technologiesに尋ねた。(2012/10/31)

ホワイトペーパー:
システムまるごと! 後付けできるサーバの災害対策
洪水や地震、それに伴う火災など自然災害への備えとしてバックアップは重要です。しかしそれ以上に重要なのは、いざという時、迅速かつ確実にサーバを復旧できるかということです。サーバイメージをまるごと遠隔地に送り、迅速な復旧を行う方法を解説します。(2012/10/9)

NEWS
CA、クラウド環境の災害対策を支援するレプリケーションソリューションを発表
CA Technologiesがレプリケーションソリューションの最新版を発表。新機能や機能強化によって、災害対策や業務継続に有効なデータ保護環境の構築を支援する。(2012/8/10)

CA、データやアプリケーション保護を支援する製品群をバージョンアップ
新たにNATやワークグループアクセス権の複製に対応した。(2012/8/9)

ホワイトペーパーレビュー ベスト10
2012年上半期、仮想化で最も読まれたホワイトペーパーは?
仮想化に関するホワイトペーパーの中から、2012年上半期にダウンロード数が多かった上位10コンテンツを発表。全体の傾向と上位3コンテンツを紹介する。(2012/7/6)

障害・災害に効くデータ保護製品「CA ARCserve r16シリーズ」:
CA、クラウド上にハイブリッド環境を丸ごとバックアップ
(2011/9/8)

CAがARCserveシリーズの最新版を発売、クラウド連携が可能に
CAはバックアップ製品の最新版となる「CA ARCserve r16」シリーズをリリースした。(2011/9/8)

米CA Technologies クレスト氏に聞く:
どうやったら完全なバックアップができるのか?
(2011/8/26)

災害は発生する:
PR:業務をどう速やかに再開するか、決め手はデータの守り方にあり
3月11日に発生した東日本大震災は、「万が一」という非常事態が実際にやって来ることをまざまざと見せつけた災害だった。日本の観測史上最大のマグニチュード9.0という大地震が発生。それがまた波高10メートル以上、最大遡上(そじょう)高38.9メートルにも上る大津波を引き起こして東北地方太平洋沿岸部を襲い、壊滅的な被害をもたらした。今日は経営とITが分かち難く結び付いており、今や情報やデータ、ナレッジ、ノウハウはIT資産の中に収められている。人材を確保できたとしても、それらがなければ業務の再開に大きな支障をきたす。これほどの事態に対して、私たちはどう備えればいいのだろうか。(2011/5/18)

ITmedia エンタープライズ セミナー レポート:
災害時に重要なのは平時からの備え――データ保護の観点からみたBCP
災害は人々の生活だけでなく、企業活動にも大きな影響を与える。災害列島・日本において事業継続計画は、企業の命運を左右しかねない重要な課題だ。(2011/3/30)

ホワイトペーパー:
簡単・お手軽! サーバのシステムもデータも丸ごとバックアップ&復旧
バックアップは【復旧】するために実施するもの。しかし、実際にリカバリ作業の経験が無い方も多いはず。必見!簡単システムバックアップ&リカバリの実行方法や製品詳細をご紹介いたします(提供:日本CA)。(2011/2/25)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。