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「オーストラリア」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「オーストラリア」に関する情報が集まったページです。

エネルギー管理:
豪州から水素を日本に、2020年めどに輸送試験へ
オーストラリアの安価な褐炭で製造した水素を、日本に輸送するサプライチェーン構築に向けた検証がスタート。2020年に最初の輸送試験を行う計画だ。(2018/4/16)

海外医療技術トレンド(34):
大阪の姉妹都市メルボルンに見る地域発デジタルヘルスの展開
大阪市と1978年から姉妹都市提携を結んでいるオーストラリアのメルボルン市。両市の姉妹都市提携40周年事業の一環で開催された「メルボルン×大阪 ヘルスケア・イノベーション交流セミナー」の模様とともに、メルボルン市の先進的なデジタルヘルスの取り組みを紹介する。(2018/4/13)

日本、グアム、オーストラリアを結ぶ9500キロの光海底ケーブル「JGA」――NECが建設に着手
NECが、日本、グアム、オーストラリアを結ぶ総延長距離約9500キロの大容量光海底ケーブル「JGA」の建設を開始。最大設計伝送容量は36Tbpsで、日本とオーストラリア、米国とアジア間の通信需要の増加への対応、ネットワークの冗長性確保などを目指す。(2018/4/5)

Appleのスマートスピーカー「HomePod」、米国で2月9日発売
Appleがスマートスピーカー「HomePod」を、米国、英国、オーストラリアで2月9日に発売する。Siriを利用して音楽の再生やニュースの確認などができる。日本での発売は未定。(2018/1/24)

海外医療技術トレンド(31):
デジタルヘルスと高齢化の施策で互いの将来を俯瞰するオーストラリアと日本
世界各国で進んでいるデジタルヘルス推進施策だが、日本と同じアジア太平洋地域も同様だ。電子カルテ普及率が9割を超えるオーストラリアは、日本の将来を俯瞰する上で参考になる。オーストラリアにとっても、今後の課題となる高齢化施策は日本の取り組みが参考になりそうだ。(2018/1/19)

VRでシドニー観光と英会話を同時に楽しめるカフェ 六本木ヒルズに期間限定オープン
「TOEIC Program」を運営するIIBCが六本木ヒルズに「英語で話す場」を提供する期間限定のカフェをオープン。KDDIが提供するVR(仮想現実)システムで六本木とオーストラリアをつなぎ、ネイティブスピーカーとのライブコミュニケーションを無料で体験できる。(2018/1/17)

「文春」「AERA」:
「ホルモン漬け輸入牛肉が乳がんを増やす」報道の科学的根拠は?
成長を促すために「ホルモン剤」を使った米国やオーストラリアの牛肉の話題が、週刊誌やネットニュースで取り上げられている。(2018/1/17)

声優の松嵜麗さん、豪州で美少女戦士な「コアラさん」に遭遇 夢に出るレベルの視覚的インパクト
オーストラリアは謎とおどろきに満ちていた。(2018/1/12)

自然エネルギー:
「太陽光+風力」のハイブリッド発電所、豪州で2018年稼働へ
ユーラスエナジーが豪州で太陽光と風力を組み合わせたハイブリッド発電所の建設に着手。2018年に稼働する計画で、一般家庭約3万5000世帯分の消費量に相当する発電量を見込んでいる。(2017/12/21)

旧日本陸軍の三式戦闘機「飛燕」がヤフオク!に出品中 オーストラリアのコレクター「日本へ帰還させたい」
1500万円からスタートしています。(2017/10/9)

576匹のワンちゃんが壮観! 「ボーダー・コリー」だけをたくさん集める世界記録がオーストラリアで更新される
見渡す限りのボーダー・コリー!(2017/10/1)

NTT Com、Virtustreamとの提携に基づくSAP基盤/運用代行サービス提供開始
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は2017年9月27日、SAPの基盤/運用代行サービス「Enterprise Cloud for ERP」を、同日に提供開始したことを発表した。NTT Comは、日本に加え、米州、欧州、豪州で同サービスを提供するという。(2017/9/28)

モータースポーツ:
太陽光電池の搭載面積が3分の2に、厳しいレギュレーションをどう乗り越える?
東海大学は「2017 ブリヂストン ワールドソーラーチャレンジ」(2017年10月8〜15日、オーストラリア)の参戦車両を披露した。前回までの車両からボディー形状を大きく変更して空力性能を高め、優勝を狙う。(2017/8/30)

オーストラリアで白いコアラの赤ちゃん誕生、全人類をメロメロにする予定
アルビノではなくとてもめずらしいそう。(2017/8/23)

まだ見ぬ“秘境”が見つかる「冒険中毒者アプリ」 トラベラーたちの情報共有の場
オーストラリアの冒険家が作った、冒険家のための情報共有アプリを紹介する。(2017/8/19)

残るは日本のみ:
「Google Home」、ドイツとオーストラリアでも発売へ
Googleが5月に予告した「Google Home」の発売地域で発売日程が分からないのは日本だけになった。(2017/7/19)

“尊い”が産まれた オーストラリア動物園で誕生した赤ちゃんコアラの母親に抱きつく姿が愛くるしい
ドアラも小さいときこんな感じだったのかな。(2017/6/19)

Apple、Siri搭載の家庭用ワイヤレススピーカー「HomePod」発表
12月からオーストラリア、英国、米国を皮切りに販売を開始。日本は?(2017/6/6)

“顔のない魚” オーストラリアの深海で発見
のっぺりした顔の魚が、100年以上を経て再発見されました。(2017/6/3)

サメが海から飛び出して船の上に オーストラリアで仰天の出来事
5.5メートルの大きさの船に2.7メートルのサメが。(2017/5/31)

スマホでも大画面で見られる:
スマホの画面を広げる60nm極薄ホログラム
オーストラリアのロイヤルメルボルン工科大学(RMIT)と中国の北京理工大学(BIT)が共同で、60nmの極薄ホログラムを表示する技術を開発した。スマートフォンやスマートウォッチの仮想スクリーンとして応用することができる。(2017/5/23)

銀行がクラウドにアウトソースする理由
クラウド移行を加速するオーストラリアのME銀行
オーストラリアのME銀行は、Workdayの人事ソフトウェアに移行する作業を進めている。同銀行がクラウドの利用に前向きな理由とは?(2017/5/15)

イルカはタコを放り投げて水面にたたきつける 豪大学研究
タコを空中に放り投げて水面にたたきつける狩りの手法が、南西オーストラリアのバンドウイルカに見られました。(2017/4/4)

サメが路上に打ち上げられ……オーストラリアを襲ったサイクロンの影響がすごい
オーストラリアを襲ったサイクロンは、サメが路上に打ち上げられるほどの猛威を振るいました。(2017/4/2)

世界最大となる1.7メートルもの恐竜の足跡が発見される オーストラリア北西部に生息していた竜脚類
研究者は「オーストラリアのジュラシックパーク」と調査場所を表現。(2017/3/29)

法制度・規制:
FITの二歩先を行く、世界初の分散太陽光市場
太陽光で発電した電力、それを蓄える蓄電池。家庭や企業が所有するこれらのリソースを分散エネルギー源として積極的に利用する取り組み「deX」が2017年6月からオーストラリアで始まる。固定価格買取制度(FIT)、自家消費、さらにその次を実現する形だ。(2017/3/10)

豪州でニシキヘビからテニスボールを吐き出させる救助 丸飲みできたのが不思議なくらいお口パツンパツン
飲み込むスキルは高いけど、吐き出すのは大変だったもよう。(2017/2/11)

新たなカタツムリがオーストラリアで発見 赤と緑の体色が刺激的
世界的な生物学者、デイビッド・アッテンボロー氏の功績を敬して「アッテンボローリオン・ルビカンダス」と命名されました。(2017/2/9)

太陽光:
太陽光を追尾する集光型、住友電工が豪州で実証を開始
住友電工はクイーンズランド工科大学と共同で、オーストラリアで「集光型太陽光発電(CPV)」の実証実験を開始した。オーストラリアの高い日射量を活用し、太陽を追尾しながらレンズで直達日射光を数百倍に集光して発電するCPVの性能を約2年かけて検証する。(2017/2/1)

オーストラリアで火災旋風の発生が撮影される 時速160キロで回転
撮影されるのはまれだといいます。(2017/1/27)

自然エネルギー:
豪州産のCO2フリー水素を東京オリンピックに、輸送船を建造・運航へ
日本とオーストラリア(豪州)の政府が共同でCO2フリー水素の製造・輸送事業を推進する。オーストラリア国内で未利用の状態にある石炭から水素を製造して日本まで輸送する計画だ。2020年の東京オリンピック・パラリンピックで豪州産のCO2フリー水素を利用可能にする。(2017/1/17)

不審なドローンを強制着陸!? オーストラリアの会社が開発した「DroneGun」がすごい
近未来感ある。(2017/1/15)

エンジニア向けツールのAtlassian、プロジェクト管理のTrelloを約4億ドルで買収
オーストラリアの企業向けプロダクティビティツール企業、Atlassianが、競合する米Trelloを買収すると発表した。Trelloは独立したサービスとして今後も運営を続ける見込みだ。(2017/1/10)

オーストラリアの住宅街にワニが出現 警察がごみ箱を並べ水辺への誘導を試みる
残念ながらごみ箱作戦はダメだったもよう。(2017/1/5)

仰天! ヘビがヘビを飲み込むという衝撃の瞬間がオーストラリアで撮影される
は虫類が苦手なかたは閲覧注意。(2017/1/5)

南極の氷の下ってむっちゃカラフルだったんだ! オーストラリアの環境関連機関、南極海の豊かな生態系を撮影
メルヘンチックな印象すらある不思議な世界。(2017/1/3)

クリスマスツリーの装飾……と思いきや毒ヘビ! オーストラリアで女性が発見
業者によって無事捕獲されました。(2016/12/24)

かわいさ6倍! オーストラリアでミーアキャットの6つ子の赤ちゃん誕生
6つ子かわいすぎた……!(2016/12/14)

豊胸手術を受けた人物が殺害された証拠か!? 豪州警察がインプラントのような物体を調査 → クラゲでした
平和。(2016/12/1)

続・企業CSIRTの最前線:
「うちのセキュリティ担当たちはすごいんです!」 対応チームを続ける秘訣とは?
組織を守るCSIRTを設立しても、その機能が維持・向上されなければ形骸化してしまう。オーストラリア連邦政府税務局でCSIRT責任者を務めたレナード・クラインマン氏は、「そのためにはセキュリティを担うチームやメンバーの活躍を認めることが大切だ」と話す。(2016/11/28)

飼い主も絞め殺されかけ オーストラリアで子犬を飲み込んだ疑いのヘビを確保
無許可で飼うのはやめましょう。(2016/11/14)

安全システム:
スバル「アイサイト」は中国にも展開、「レガシィ」「アウトバック」に搭載
富士重工業は、中国市場向けに運転支援システム「EyeSight(アイサイト)」の展開を始める。アイサイトは2008年4月に日本で発売以降、豪州、北米、欧州で導入されており、搭載車両は世界累計で90万台を超えている。中国でも導入することにより、同社が海外販売するほぼ全ての地域で展開することになる。(2016/11/11)

処理時間を7分の1に短縮
選択肢は2つ:ストレージのボトルネック解消プロジェクトの最適解とは?
オーストラリアのレッドランド市議会は、ストレージに起因するボトルネックに悩まされていた。解決策は2つ。同市議会が選んだ方法とは?(2016/11/7)

オーストラリアで撮影されたカンガルーがムキムキで威圧感ハンパない
勝てる気がしない。(2016/11/6)

男性がカメに乗ってサーフィンのポーズ SNSに投稿された写真が炎上 豪で
オーストラリアで男性がカメの上に乗った写真が炎上。「愚かだ」「カメがかわいそう」と批判のコメントが殺到しています。(2016/11/4)

狙いはモバイルクラウド:
4DS Memoryが40nmプロセス適用のReRAMを開発
オーストラリアの4DS Memoryが、40nmプロセスを適用したReRAMを開発した。モバイルクラウドの分野をターゲットとする。(2016/10/24)

郵便受けに危険なUSBメモリが入れられる事件 PCに接続しないよう豪警察が警告
オーストラリアで被害が報告されています。(2016/9/24)

オーストラリアのビーチでカンガルーによる交通渋滞が発生 見る人を和ませる
こんな朝のラッシュなら、穏やかに過ごせそう。(2016/9/22)

騎馬警察サポート役がまさかの猫! オーストラリアでイケメン猫のお巡りさんが活躍中
専門はネズミ退治。(2016/9/18)

じゃじゃまる、ぴっころ、ぽ〜ろり〜! 「にこにこ、ぷん」初回&最終回収めたDVD発売
富良野やオーストラリアへ遠征した回も収録した完全保存版!(2016/9/16)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。