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「オーストラリア」最新記事一覧

ワンコやニャンコを抱く筋肉が、もう…… 2017年度版「オーストラリア消防士カレンダー」撮影現場がアツい
抱っこしたい? 抱っこされたい?(2016/4/25)

車載ソフトウェア:
Cコードからの“最適な”HDL生成を自動化、FPGAへの実装も1週間で完了
アドバンスド・データ・コントロールズは、オーストラリアのVeltronixと代理店契約を締結し、同社のハードウェア自動設計ツールの国内販売を開始した。C言語で記述された複雑なアプリケーションをFPGAやASICに実装するのに必要なハードウェア記述言語(HDL)について、従来よりもコンパクトかつ効率的に自動生成できる。開発間も、従来の6カ月から1週間程度まで短縮可能だ。(2016/4/22)

1年間イモだけを食べるダイエットに挑戦、オーストラリア男性が心身ともに健康で無事100日を超える
果たしてイモだけでやっていけるのか?(2016/4/21)

オーストラリア政府観光局がコアラ(とお姉さん)の動画を公開 キラキラしたお姉さんが主役をくってしまう
かわいいな〜、オーストラリアに行きたくなるな〜。(2016/4/17)

オーストラリアのハイウェイを歩き回る 自由すぎるコアラに遭遇!
いい天気だから遊びに来てみたー。(2016/3/29)

日産「リーフ」のアプリに脆弱性、他人の車を遠隔操作可能に
アプリのAPIに認証の仕組みがなく、車両識別番号の下5ケタが分かれば、他人の車を制御できることが判明。オーストラリアからインターネット経由で、英国にあるリーフのエアコンやファンを作動させたり、運転履歴を取得することができてしまった。(2016/2/25)

うわあああああ! ヘビがヘビを飲み込む映像がオーストラリアで撮影される
どんどん飲み込んでいく……。(2016/2/10)

フジテレビ「不適切な日本地図」使用で謝罪 なぜか四国がオーストラリアに
何をどうしたらそんな間違いが……。(2016/1/25)

今度こそ本物? ビットコイン生みの親探しが急展開、「サトシ・ナカモト」は豪IT起業家か
ビットコインの生みの親が「豪州のIT起業家」と先日報じられ、波紋が広がっている。当局が男性の自宅を捜索する事態にまで発展している。(2016/1/20)

ネット史上最大の謎:
今度こそ本物? ビットコイン生みの親は「サトシ・ナカモト」
ビットコインの生みの親は「サトシ・ナカモト」。仮想通貨の考案者がスクープされた騒動は記憶に新しい。名指しされた日系米国人が完全否定したが、「豪州のIT起業家こそがナカモトの正体だ」と先日報じられ、波紋が広がっている。(2016/1/20)

山口県公式の謎観光ガイド「妄想オーストラリアの旅」にネット騒然 理由「オーストラリアと形が似てる」
妄想から生まれた奇跡、もっと早く気づくべきだったよ……。(2015/12/17)

Googleのモバイル決済「Android Pay」がアプリ内購入に対応
Googleが米国で提供しているモバイル決済サービス「Android Pay」が、アプリ内購入に対応した。2016年には米国外でのサービス提供開始を計画しており、まずはオーストラリアでスタートすることも発表した。(2015/12/16)

エミライ、Kordzブランドの4K対応HDMIケーブル「EVO-R」シリーズ5種を発売
オーストラリアに本拠を置くKordzから4K対応HDMIケーブル製品「EVO-R」シリーズが登場。ケーブル長は0.6〜3.0メートルまで5種類を用意。(2015/12/15)

今度こそ?:
ビットコイン考案者「ナカモト・サトシ」はオーストラリアの起業家? WiredとGizmodo報道
WiredとGizmodoがそれぞれに、ビットコイン考案者の「ナカモト・サトシ」はオーストラリアの情報セキュリティ専門家で起業家のクレイグ・スティーブン・ライト氏である可能性が高いと報じた。両メディアには11月半ば、匿名で「ナカモト・サトシを特定できるデータ」の持ち込みがあり、調査を続けてきたという。(2015/12/9)

こんな瞬間に立ち会えるなんて! オーストラリアの少年がエイの出産を手助けし、12匹のエイの赤ちゃんが誕生
自然の神秘を目の当たりにした“自然大好き少年”の興奮が伝わってくる。(2015/12/3)

なぜ群馬! オーストラリアに生息する鳥「エミュー」が安中市で目撃されるも逃走中
どこから来たのかは分かっていません。(2015/11/24)

Facebook、端末の写真を顔面認識してメッセンジャー投稿を促す「Photo Magic」をテスト中
Facebookがオーストラリアでメッセンジャーの「Photo Magic」機能のテストを開始した。この機能を有効にしていると、端末で撮影した写真を自動的に顔面認識し、その写真に写っている友達にメッセンジャーで投稿するようプッシュ通知してくる。(2015/11/10)

鍛え抜かれた肉体美から男らしさがあふれ出す 「オーストラリア消防士カレンダー」2016年度版に心の炎が燃え上がる
たまりません(拝む)。(2015/10/24)

ノリ良すぎだろ! 豪州でニワトリがツイートする企画スタート → なぜかニワトリ語を読める人たちが続出
常人には記号、文字の羅列にしか見えません。(2015/10/19)

蓄電・発電機器:
ソーラーによる“自給自足”を狙うパナソニック、蓄電池の海外展開も
“自給自足”に向けて国内ではハイブリッドパワコンにより、太陽光+蓄電池市場の獲得を狙う。またオーストラリアで蓄電池の販売を開始。蓄電池の海外売上高100億円を2018年度に目指す。(2015/10/14)

毛がもこもこすぎて話題になったオーストラリアの羊、ギネス世界記録に認定
刈った毛の重さ41キロ! 毛刈りで出た毛の量が世界一に。(2015/10/1)

これはかわいい オーストラリアの動物園がコアラの赤ちゃんの映像を公開
かわいすぎて気絶する人もいたりいなかったり。(2015/9/23)

40年前に送った荷物が届く オーストラリアで
まさか届くとは。(2015/9/21)

すっきりした! オーストラリアで保護されたもこもこすぎる羊の毛刈り完了
刈った毛の重さはおよそ40キロ。(2015/9/3)

オーストラリアで毛がもこもこすぎる羊を保護 命が危ないので毛刈り職人を急募 → まさかの国内チャンピオン登場
チャンピオン「遠くから羊の悲メェが聞こえてね」(アテレコ)(2015/9/2)

電気自動車:
パナソニックの太陽電池は世界に勝てるか、ソーラーカー世界大会の出場校を支援
ソーラーカーで約3000キロメートルの走破を目指す世界最大級のレース「ブリヂストン・ワールド・ソーラー・チャレンジ 2015」が2015年10月にオーストラリアで開催される。パナソニックは同大会に出場する東海大学チームとスポンサー契約を結び、同社の太陽光関連製品を提供する。(2015/9/1)

自然エネルギー:
“実用的な人工光合成”実現へ前進、太陽光から水素へ変換効率22%を達成
オーストラリアのメルボルン近郊にあるモナシュ大学の研究チームは、太陽光から水素への変換で、世界最高記録となるエネルギー変換効率22%の生成装置を開発したと発表した。(2015/8/27)

日本にもできないかなー! VRデバイスでゲームの世界に入り込めるゲーム施設、豪州にオープン
400平方メートルのゲームスペースを歩き回りながら、VRデバイスを装着してFPSゲームをプレイできます。(2015/8/17)

そのタイヤはボクのものだー! バイクを猛追するコアラさんが撮影される
オーストラリアでは不思議なことが起こるようです。(2015/8/17)

化石燃料に依存する日本の電力事情(3):
LNGの輸入量が4年間に25%増加、近隣のアジア大洋州から半分以上
日本が輸入する化石燃料の中で大きく伸びているのはLNGだ。最近の4年間に輸入量が25%も増加した。輸入先のトップはオーストラリアで、次いでマレーシアが多い。日本から近いアジア大洋州が過半数を占める一方、中東は3割以下にとどまる。地政学の点でも石油より有利である。(2015/7/24)

写真展:
後藤桂子 写真展「オーストラリアの田舎町」
(2015/7/14)

脱皮したてのカニをエイがガブリ! オーストラリアで撮影した水中映像がすごい
自然は厳しい。(2015/7/5)

蓄電・発電機器:
発送電分離による需給不一致を商機に、パナソニックが豪で家庭用蓄電池市場に参入
パナソニックは2015年6月2日、オーストラリアとニュージーランドの家庭用蓄電池システム市場に参入することを発表した。オーストラリアの電力小売会社3社と実証実験を開始する。(2015/6/3)

完全に漫画 美女だらけの超豪華パーティーをしまくるオーストラリアのイケメン富豪がネットで大人気に
ハーレム系ラノベの主人公よりすごい。(2015/5/13)

電力供給サービス:
石炭層でとれる新型の天然ガス、400万世帯分をオーストラリアから調達
電力会社との競争に向けてLNG(液化天然ガス)の調達先を拡大中の東京ガスが、これまでは開発が難しかった「非在来型」の天然ガスをオーストラリアから受け入れ始めた。石炭層の亀裂に存在する天然ガスを採取して液化したもので、年間に120万トンを20年間にわたって輸入する計画だ。(2015/4/13)

IKEAオーストラリア、店内でのかくれんぼ大会に「ノー」
安全が保証できないため支持できないとしている。(2015/3/26)

地球上最大の小惑星衝突跡、オーストラリアで見つかる 幅400キロ
幅400キロに及ぶ小惑星衝突跡がオーストラリア中央部で見つかったと、オーストラリア国立大のチームが発表した。(2015/3/24)

Google、Appleの「CarPlay」対抗の車載システム「Android Auto」を正式リリース
対応する車載システムにAndroid端末を接続することで、Androidのアプリをダッシュボードで操作できるようにする「Android Auto」が米、英、オーストラリアで正式公開された。(2015/3/20)

「おバカ」だけど幸せオーストラリアという国の幸福度の秘密
(2015/3/17)

蓄電・発電機器:
石炭火力発電のCO2回収・貯留に成功、日本とオーストラリアの共同事業で
日本とオーストラリアが官民共同で実施してきた石炭火力発電のCO2回収・貯留プロジェクトが成果を実証して完了した。世界で初めてCO2を液化して回収する装置を長時間にわたって運転できたことに加えて、回収したCO2をオーストラリア国内の地下に貯留する試験にも成功した。(2015/3/4)

英語教育の基礎を変えるICT:
テレビ会議で国際交流、佐賀の小学校にスゴイ設備
グローバル化が進む現代、英語や他国の文化を理解する教育は重要になってきている。初等教育の英語学習には、教員不足や地域格差といった懸念も聞かれるが、テレビ会議システムを使い、オーストラリアの生徒と交流授業を行う佐賀県の小学校がある。(2015/2/16)

「鉄腕アトム」実写映画化 オーストラリアの制作会社Animal Logicが手掛ける
「LEGOムービー」などで知られるAnimal Logic Entertainmentが手塚プロと提携。(2015/2/9)

2015 CES:
「Android Auto」「CarPlay」両対応の市販カーナビが欧米で発売、日本は未定
パイオニアは、「2015 International CES」において、「Android Auto」に対応する市販カーナビゲーションシステムを発表。Appleの「CarPlay」にも対応しており、2015年3月に北米市場に投入後、欧州やオーストラリアなどにも展開を拡大する計画。日本での対応時期は未定だ。(2015/1/8)

カンガルーさん、ワンパンでドローンを沈める
オーストラリアで撮影されました。(2014/12/24)

蓄電・発電機器:
太陽電池「改善せずに」効率向上、40%超
オーストラリアのニューサウスウェールズ大学(UNSW)と同RayGen Resources、Australian Renewable Energy agency(ARENA)は、2014年12月、集光型太陽電池において、変換効率が40.4%に達したと発表した。今回の成果は手法に特徴がある。市販の2種類の太陽電池セルを組み合わせ、光フィルターを用いて性能を高めたからだ。(2014/12/12)

「クラウドベースTV時代」の到来か:
Ooyala、世界130カ国の動画視聴傾向を分析した「Ooyala Global Video Index」を公開
オーストラリアTelstraの子会社であり、プレミアム動画の配信/分析事業を営むOoyalaは日本時間の12月9日、「Global Video Index Report」の最新版(2014年第3四半期 / 2014年7月〜9月)を発表した。(2014/12/10)

製造マネジメントニュース:
トヨタが生産中止後の豪州工場を教育/商品開発に活用
トヨタ自動車は、2017年末までに自動車生産を中止するオーストラリア現地法人の新事業体制を発表。生産を中止するアルトナ工場は、教育機能や商品開発機能を有する施設として活用することとなった。(2014/12/4)

「カモン! カモン! フォオオオオ!」日本のメダルゲームで大当たりしたオーストラリア人のテンションが高すぎる
至福の雑用……! 圧倒的至福……!(2014/11/17)

電子ブックレット/自然エネルギー:
海洋立国の実力は? 「波力発電」の勝者は誰なのか
日本は国土の面積が世界62位でありながら、海岸の長さでは世界6位。オーストラリアや米国よりも長い。海洋エネルギーの確保に向いた立地だといえよう。研究開発や実用化では他国と比較してどのような位置にあるのだろうか。波の力を直接利用する「波力発電」について、国内と海外の状況を紹介する。(2014/10/21)

工場ニュース:
マツダが新型「デミオ」の生産をグローバルに拡大、タイに続きメキシコでも
マツダは、タイの車両生産拠点であるオートアライアンス(AAT)において、オーストラリア市場向けの新型「Mazda2(日本名:デミオ)」の生産を開始した。メキシコの生産拠点であるMazda de Mexico Vehicle Operation(MMVO)でも、2014年中に新型Mazda2の生産を始める予定。(2014/9/17)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。