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「行動ターゲティング」最新記事一覧

郵便番号単位でエリアを指定可能に:
オリコムとインモビ ジャパン、居住エリアでターゲティング可能なスマートフォン向け広告商品を発表
オリコムは、インモビ ジャパンと共同で、「居住者ジオターゲティング」をリリースしたと発表した。(2016/3/1)

スマートフォンユーザーの行動からライフスタイルや興味を推定:
ジオロジック、リアル行動ターゲティング広告「GeoLogic Ad」を提供開始
ジオロジックは2016年2月19日、スマートフォンユーザーの現実世界の行動からライフスタイルや興味などを推定する、リアル行動ターゲティング広告「GeoLogic Ad」の提供を開始した。(2016/2/22)

転換期を迎えた企業のデジタルマーケティング:
テクノロジーの進化で個客マーケティング時代が幕を開ける【前編】
矢野経済研究所では、国内の主要ECサイト事業者18社の協力を受け、各社のデジタルマーケティングに関する取組動向と展望を集計・分析したレポートを上梓している。本稿はそこで解説しきれなかった部分を補足しつつ、2回にわたってお伝えする。(2016/2/18)

訪日状況に応じた広告を配信:
サイバーエージェント、訪日外国人へ広告を配信する「インバウンドターゲティング」を提供開始
サイバーエージェントのアドテクスタジオは、DSP「BitBlend」において訪日外国人へ広告を配信する「インバウンドターゲティング」の提供を開始した。(2016/1/29)

「予約型」と「リアルタイム運用」でテレビCMを補完:
テレビCMが届きにくい若年層へのリーチ拡大でデジタルインテリジェンスとFIVEが協業
デジタルインテリジェンスとFIVEは2016年1月20日、ティーンエイジャーをターゲットとしたキャンペーンの到達数および到達効率向上に向けたソリューションを共同で提供開始すると発表した。(2016/1/21)

ユーザーの行動や生活シーンに応じた最適な動画広告配信を実現:
サイバーエージェントがリアル行動ターゲティングの動画配信を実現するDSPを提供開始
サイバーエージェントは多様なデータを柔軟に組み合わせターゲティング配信するDSP「BitBlend」の提供を開始した。(2016/1/8)

駅や路線、店舗の位置情報を利用:
交通広告や折込広告と連係した広告配信、「リアル行動ターゲティング」の提供を開始
デジタルインテリジェンスとエスワンオーインタラクティブ、AdNearは2015年7月27日、「リアル行動ターゲティング」の提供を2015年秋から開始すると発表した。(2015/7/27)

イラッとする広告バナーが便利なメモ帳に ターゲティング広告の仕組みを逆手に取った、ポストイットのプロモーションがお見事!
天才か!(2015/6/10)

ヤフーとCCCの情報連携、4月1日開始 「Tポイント」ユーザーの購入履歴や広告閲覧履歴を相互提供
ヤフーとCCCは、「Tポイント」ユーザーの購買履歴や広告閲覧履歴の相互提供を4月1日から始める。(2015/3/18)

CRMの基本:
データ分析と活用のイメージ
顧客データを分析し活用することで、顧客の育成と維持を図るだけでなく、本当に大切な顧客にアプローチすることが可能になります。(2015/2/26)

CRMの基本:
個人情報の取り扱いはどうすればいい?
個人情報漏えい問題が頻発するいま、個人情報の管理については社会的な関心も高まり、厳格な取り扱いがますます求められるようになっています。(2015/2/19)

CRMの基本:
顧客データを管理するうえで重要なポイント
顧客の購買履歴や購買行動を分析し、商品やサービスの開発に生かすためには「さまざまな顧客データをどのように管理していくのか?」を考える必要があります。(2015/2/12)

CRMの基本:
ソーシャルリスニングは顧客データの宝庫
各種SNSに寄せられる潜在顧客の声に耳を傾けることが「ソーシャルリスニング」です。いまや企業のマーケティング活動にとって欠かせない要素となっています。(2015/2/5)

CRMの基本:
収集すべき顧客データの種類
カスタマーカードへの記入内容や会員プログラムの登録内容、コールセンターへの問い合わせ履歴など、Web上のアンケート調査などから顧客データを収集し、顧客データベースを作成します。(2015/1/29)

CRMの基本:
ソーシャルメディアの普及で起きているパラダイムシフト
ソーシャルメディアの普及で、情報発信の主導権は「企業」から「消費者」に移行しつつあります。このパラダイムシフトを無視して企業の発展はあり得ません。(2015/1/22)

CRMの基本:
ICTの進展で高まるCRMの重要性
1990年代以降、IT環境の急速な進化で、消費者は自ら情報を得られる時代になりました。企業はこうした変化に対応した顧客との関係をつくっていく必要に迫られています。(2015/1/15)

IT用語解説系マンガ:食べ超(64):
ジオターゲティングと不思議な力で誘導します
最短ルートを表示しますか? それとも方違えルートにしますか?(2015/1/14)

CRMの基本:
そもそも、CRMとは何か?
顧客を適切に識別し、ターゲットとする顧客の満足度と企業収益の両方を高めるための経営における選択と集中の仕組み――これが、CRMの定義です。(2015/1/8)

CRMの基本:
高級ブランド企業がCRM戦略でさらに「ブランド」を強化する
これまで顧客のほうから近づいてきてくれたラグジュアリーブランドもいまでは顧客の声に耳を傾か、優良顧客の囲い込みに一層力を入れ始めています。(2014/12/25)

CRMの基本:
あの有名企業がCRM戦略を重視するワケ
いまをときめく企業がCRM戦略を駆使し、顧客を囲い込み、業績を伸ばしています。CRM戦略は、これらの成功事例の根幹を支えている考え方です。(2014/12/18)

誤クリック後にアプリを消す人も:
スマートフォン広告にイラッとした経験、ある?
スマートフォンでWebサイトなどを見ていて、間違って広告を押してしまった経験はないだろうか。スマートフォン広告に対する反応はネガティブなものが多く、クリックミスを誘発したアプリを消してしまうケースもあるという。ジャストシステム調べ。(2014/7/2)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
ソーシャルメディアで加速するビッグデータ利活用とガバナンス課題
インターネットを介した情報流通の拡大と利活用の広がりは、様々なイノベーションと新たな課題を生じさせてきた。今回はソーシャルメディアを中心に、ビッグデータの利活用や課題を掘り下げる。(2014/6/18)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
【新連載】ビッグデータ利活用の表舞台に立つプライバシーとセキュリティ
企業や組織がクラウドやビッグデータ、モバイルなどのITトレンドをビジネスに取り込んでいく中で、避けて通れないのが、プライバシーやセキュリティへの対応だ。今後想定される課題や対応に立ち向かうためのヒントをお届けしていく。(2014/5/20)

【連載】進化するメールマーケティング:
第3回 最新型メールマーケティングシステム導入の効果と課題
数年前からメールマーケティングの効果が見直される中、大手海外ベンダーの日本進出が盛んになり、またそれに呼応する形で日本のメール配信システムベンダーも機能を強化している。この流れは止まることなく続くだろう。では、最新型のメールマーケティングを導入すると、どのような効果が期待できるのか。今回は導入における課題を示したい。(2014/2/17)

アドネットワークのサイバーウィングが解散
アドネットワーク事業などを展開するサイバーウィングが3月中に解散する。(2014/1/8)

【連載】デジタルの時代にマーケターが知るべきこと:
第4回 「とりあえず」を卒業したいマーケターためのビッグデータ入門
とりあえずデータ化し、とりあえず蓄積し、とりあえず分析すれば、とりあえず何かすごいことができるかも……。こういう経験ありませんか? 「とりあえず」を卒業したいマーケターのためのビッグデータ活用入門。(2013/9/24)

デジタル時代のマーケッターに問う(後編):
注力すべきはペイドメディア? それともオウンドメディア?
「そもそもデジタルマーケティングとは何なのか」というテーマで始まったパネルディスカッション。失敗事例から業界に求められるデジタルマーケッターのあり方を考える。(2013/6/21)

Weekly Memo:
「われわれは情報革命の同志」——OracleエリソンCEOとソフトバンク孫社長の講演語録
Oracleのラリー・エリソンCEOとソフトバンクの孫正義社長が先週、日本オラクルのイベントで基調講演を行った。その中から興味深かった両氏の発言を取り上げてみたい。(2013/4/15)

ヤフーがネット広告について考えていること:
ヤフー友澤大輔氏インタビュー、「Yahoo! JAPANが変わることで、日本のデジタル広告市場は進化できる」(後篇)
ヤフー マーケティングイノベーション室 室長 友澤大輔氏へのインタビューの後篇。「Yahoo! Japanのすべてを使ってネット広告の効果検証をする」「アドテク先進国の米国を反面教師をすればいい」などの発言の真意とは。(2012/12/27)

デジタル・アイデンティティ技術最新動向(6):
UDIDがはらむプライバシー問題
前回はUDIDに起因するセキュリティの問題について紹介しました。今回は引き続き、UDIDに起因するプライバシーの問題、特に名寄せの問題について述べていきます。(2012/12/25)

米AudienceScience プレジデント Michael Peralta氏インタビュー:
「ユーザーデータで広告を最適化」のその先へ――AudienceScienceの最新アドテクノロジー
「アドエクスチェンジの登場で初めてオンラインとオフラインの広告に本質的な違いが出てきた」――。最新のアドテクノロジー技術が可能にするオンライン広告の可能性を米AudienceScienceのプレジデント Michael Peralta氏に聞いた。(2012/11/12)

【連載】ビッグデータアナリティクス時代のデジタルマーケティング:
第4回 日テレ「JoinTV」の挑戦――テレビの価値はビッグデータ+セカンドスクリーンで「視聴率」から「視聴質」へ
テレビの視聴時間は減少傾向にある。視聴率がとれなければスポンサーはつかない。どうするか? 日本テレビが出した答えは「テレビをもっと面白くする」だった。「視聴率」の獲得ではなく、「試聴質」向上への挑戦。スマートデバイスとソーシャルメディアを使ってテレビを玩具にする日本テレビの「セカンドスクリーン」戦略とは?(2012/11/12)

【連載】「変わる」広告会社:
第1回 エージェンシーのビッグデータ“ドリブン”マーケティング(後編)
ビッグデータは「推測型マーケティング」から「実証型マーケティング」への進化を促す。ビッグデータを活用することで、今までのアプローチ手法では見えてこなかった新しい発見や価値創造が期待できる、ということだ。試行錯誤の段階ではあるが、「実証型マーケティング」が次世代マーケティングの大きな柱になるのではないだろうか。(2012/11/15)

【連載】デジタルの時代にマーケターが知るべきこと:
第2回 デジタルシフトでマーケティングの何が変わったのか?
現在のマーケターが業務上必要とする知識やスキルは数年前とはかなり異なる。マーケティングを取り巻く状況はデジタルにシフトした。いまや、マーケターとはデジタルマーケターにほかならない。(2012/10/29)

RTB経由のディスプレイ広告市場規模を予測:
2016年のRTB市場規模は2011年の16倍超へ――マイクロアド調べ
マイクロアドによると、RTB経由による国内のディスプレイ広告市場は、2016年で1000億円超に達する見通し。(2012/8/8)

Web、メール、SNS――ANAのネット戦略に学ぶ
1日の訪問者数40万人、販売額4300億円……大手ポータルでもEC専門サイトでもないのに大規模なWebサイトを運営しているANA。Web、メール、SNSとさまざまなツールを使いこなして顧客満足度を上げる、ANAのネット戦略とは?(2012/8/3)

Androidに最適化した「Firefox 14」、正式版を配信開始
Android版Firefox 14の配信が6月26日に始まった。旧バージョンから大幅な高速化を図ったほか、ユーザーインタフェースの刷新などを行っている。(2012/6/27)

スマートフォン広告市場は健全に成長するか
モバイル広告とウェブ広告が中心だったインターネット広告市場で、昨今急速に市場規模を拡大しているのがスマートフォン広告市場だ。スマートフォン広告は今後どうなっていくのか? AMoAdの小池政秀社長に話を聞いた。(2012/4/27)

はてな、「はてブ」ボタンから取得した行動情報の第三者提供取りやめ 近藤社長「間違った情報の使い方」と謝罪
はてなが「はてなブックマーク」の外部サイト用ボタンから行動情報を収集し、外部企業に販売していた問題で、同社は行動情報の外部企業への提供をやめると発表した。(2012/3/13)

KCCS、ECサイト向け商品自動推薦サービスをSaaS型で提供
ECサイトユーザーの購買履歴やアクセスログの解析に基づき、嗜好に合った商品を自動で推薦するというサービスをKCCSが開始。(2012/1/25)

ビッグデータ時代を勝ち抜くマーケティングコミュニケーション:
【第1回】感性に頼ったマーケティングから抜け出せ!
新連載では、デジタル化が進むマーケティングコミュニケーションにおけるデータ活用について重要となる考え方を、具体的な事例を交えて示していきます。(2011/10/25)

情報マネジメント用語辞典:
ライフログ(らいふろぐ)
lifelog(2011/7/27)

情報システム用語事典:
コ・レジストレーション(こ・れじすとれーしょん)
co-reg / co-registration / 共同登録(2011/7/27)

スマホアプリ向け興味関心連動型広告配信エンジン「凛」を正式リリース
ウィリルモバイルは、スマートフォンアプリ向け興味関心連動型広告配信エンジン「凛」を正式にリリースした。(2011/6/30)

Mozilla、Firefox向け行動追跡拒否機能を提案
FTCによる「Do Not Track」の提案を受け、Mozillaがユーザーの行動追跡をオプトアウトできるFirefox向け機能を発表した。同日GoogleもChromeブラウザの拡張機能として同様の機能をリリースしている。(2011/1/25)

Google、Chromeブラウザ向け「行動追跡防止」拡張機能をリリース
Googleが、ユーザーのプライバシー保護を目的に、広告企業などによるトラッキングをオプトアウトする拡張機能「Keep My Opt-Outs」をリリースした。FTCの「Do Not Track」システムに関する提案を受けたものだ。(2011/1/25)

FTC、Webユーザー向け「ネットでの行動追跡拒否」システム提案
消費者が「何を検索したか」「どのサイトを見たか」などの情報を、Web企業に渡すかどうかを決められる「Do Not Track(追跡拒否)」システムをFTCが提案している。(2010/12/2)

AdWords10周年 世界初の出稿は
Googleのキーワード広告「AdWords」が10周年を迎えた。全社の売り上げの約97%を稼ぎ出しているシステム。今も地道に改善を続けているという。(2010/10/7)

インターネットとプライバシー DPI行動ターゲティング広告を考えよう
DPI技術を使った行動ターゲティング広告について考えるMIAUのニコ生番組は、このページからも見られます。(2010/9/13)

趣味が似た人を紹介 Twitterクライアント「TwitLooper」
京セラコミュニケーションシステムがスマートフォン向けTwitterクライアント「TwitLooper(β版)」を公開。似た趣味嗜好のユーザーを紹介する機能を備える。(2010/8/4)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。