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「自転車」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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「日本代表勝ったら自転車で東京から山口行ってやるよ 」 → 日本勝利! 1150キロの旅が11日掛けて感動のゴール
「ちょっとやめてくださいでござるやめてくださいでござる、うぎゃあああああああああああああああああああ」(2018/10/16)

LINEから加入できる「LINEほけん」開始
LINEアプリ上で損害保険に加入できるサービス「LINEほけん」がスタート。旅行保険やスポーツ保険、自転車保険など59の保険商品を用意した。(2018/10/16)

自転車の前輪を履帯にしてエンジン載せたろ! 1930年代に作られた珍バイク「メルシエ モト・シェニール」がロマンの塊すぎる
まるで意味がわからんが、それがいい。(2018/10/6)

リゾートウエディングに広がり:
沖縄で挙式してからサイクリング観光 台湾のカップルら取り込め
沖縄で結婚式を挙げる台湾のカップルと参列者の一部がサイクリングで沖縄観光を楽しむという。沖縄リゾートウェディング協会は「リゾートウエディングとスポーツツーリズムが結び付いた新たな形」と今後の展開に期待する。(2018/10/4)

ターゲットは40代女性:
女性誌と連携、上品な電動自転車 ブリヂストンが新商品
ブリヂストンサイクルは1日、光文社発行の女性ファッション誌「STORY」と連携し、新型の電動アシスト自転車を開発したと発表した。主なターゲットはおしゃれなデザインと使い勝手の良さを両立した移動手段を求める40代女性だ。子育て世代を中心に人気が広がった電動アシスト車をめぐる販売競争が一段と広がりそうだ。(2018/10/2)

IoTセキュリティの現実的な仕組みと課題(2):
「脅威」や「リスク」を想定することが、IIoTセキュリティの第一歩
工場や重要インフラで利用されつつある「インダストリアルIoT(IIoT)」の世界に着目し、IoTセキュリティの現実的な仕組みと課題について解説する本連載。第2回では、そもそもIIoTとは何か? その基礎や「インダストリー4.0」に代表される第4次産業革命の実現を目指す各社の動きを紹介すると同時に、自転車工場とマイクロ水力発電所を例に産業用システムのセキュリティを考える際のポイントを解説する。(2018/10/1)

「バーでバレずにポケモンの自転車のBGMを弾く方法」がめっちゃ自然 「いいなあ」「聞いてて楽しくなった」
さり気なさが良い感じのアレンジBGMに癒されます。(2018/9/16)

今ある自転車を約20分で電アシ化! 後付け電動アシスト化キット「bimoz」が日本でもクラウドファンディング開始へ
多くの自転車に対応できて軽量、がウリ。(2018/9/13)

中国のネットで広がる「貧乏・節約自慢」 タクシーより自転車、カクテルより缶ビール
中国のネットで先月以降、「消費降格」という言葉が大きな話題となっている。消費降格とは「消費のレベルが下がった、下げた」という意味合いである。若者を中心とした多くのネットユーザーは「微博(ウェイボー=中国版ツイッター)」や各種の掲示板・コメント欄などで自分たちが今、外食・外出・衣類の購入などを控えて節約に励んでいることを自嘲的に語って人気を博したり、「貧乏自慢」や「節約術自慢」を競い合って大いに盛り上がったりしている。(2018/9/7)

結構かっこいい「レトロ調デザイン」続々 ヤマハとパナソニックが電動アシスト自転車の新モデル
9万円台から。街乗りにちょうど良いデザインのモデルも増えてきました。(2018/8/9)

メイドインジャパンの現場力(19):
カギは“開製販”の一体化、パナソニック自転車工場が実現する革新と柔軟性
「モノ」が「モノ」だけで価値が発揮しにくい時代になる中で、どのような考え方でモノづくりを追求していくべきなのか。パナソニックの自転車製造工場「パナソニック サイクルテック柏原工場」の取り組みを紹介する。(2018/7/31)

自転車で2人でゲーセンにでかけたあの夏の日 アニメ「ハイスコアガール」2話
【ネタバレあり】PCエンジン派だった人、手ぇあげて。(2018/7/21)

新連載「シェアサイクリング・ブギ」:
自転車にApple Watchをタッチ? シェアサイクルの進化ぶりに驚いた
近頃話題の自転車共有サービス、シェアサイクルを体験しながらレポートする連載がスタート。まずは練馬区シェアサイクルから。(2018/7/11)

UberやAlphabet、電動スクーターシェアリングのLimeに出資、UberアプリでLime利用可能に
ライムカラーの自転車や電動スクーターのシェアリングサービスで世界に進出中の米Limeが、3億ドル以上の増資を発表した。Uberが出資だけでなく、戦略的パートナーとして協力していく。UberアプリでLimeの電動スクーターを利用可能にする計画だ。(2018/7/10)

配車サービスのLyft、Uberに続いてシェアサイクル市場に参入 Motivate買収で
米配車サービスのLyftが、北米でシェアサイクルサービスを展開しているMotivateを買収する。4月にはUberも電動自転車シェアのJUMP Bikeを買収している。(2018/7/3)

指紋認証でロックを外せる自転車用チェーン鍵 スマホ連携機能も
アサヒサイクルは、米BIO-key International製の生体認証対応自転車用チェーンロック「TOUCH LOCK BIKE PRO」の取り扱いを開始する。(2018/7/2)

JALが自転車輪行用の箱「SBCON」を開発 自転車ファンが「泣いて喜ぶ」のはなぜか?
そもそも「輪行」って、何?。「いきなりロングライド!!」著者アザミユウコさんにも対策を聞きました。(2018/7/2)

あぁぁマジで癒やされます「廃線跡」 廃線から早30年、筑波鉄道跡の「つくばりんりんロード」へ行ってみた
鉄道から転換した「真っすぐすぎる」自転車専用道。悩みがあったらここへ行ってみませんか?(2018/6/23)

「シャーロック」演じるカンバーバッチ、リアルで暴漢を退治
ベーカー街のすぐそばで「シャーロック」が暴漢を取り押さえた。リアル「1人きりの自転車乗り」事件である。(2018/6/3)

遠隔拠点からの問い合わせ対応負荷も軽減
エコ配が“検知しない”マルウェア対策「AppGuard」を選んだ理由
自転車を用いた配送サービスで知られるエコ配は、未知のマルウェア対策を目的に、シグネチャに頼らない「AppGuard」を導入した。セキュリティ強化だけではないその導入効果と、これまでに直面した課題を同社に聞く。(2018/5/29)

CIAのVCが支援:
世界初の3Dプリンタ製自転車、米企業が開発
CIAのベンチャーキャピタル部門が支援する米ベンチャーArevoが、3Dプリンタを使ったカーボンファイバー製フレームの自転車を製造している。(2018/5/18)

歩行者がいる道路で自動運転バス ソフトバンク子会社が実証実験
SBドライブが、自動運転バスの実証実験を兵庫県の播磨科学公園都市で実施する。自転車や歩行者が混在する環境で、自動運転レベル3での走行を行う。(2018/5/17)

これは入手せねばぁぁぁ! スーパーカー自転車の「超精巧ミニチュア」爆誕 めっちゃスゴイ仕上がり
「丸石サイクルのレジェンド」も納得、再現度まじハンパねぇぇ!(2018/5/12)

自転車デビューの年齢は低下傾向:
日本の大人100人に1人は自転車に乗れない!?
日本の大人100人に1人は自転車に乗ることができない――日本トイザらスの自転車に関する調査でこんな結果が分かった。調査に答えた20〜59歳男女のうち、乗れない人が1.4%いたという。(2018/4/4)

製造マネジメントニュース:
“軍艦”のような子乗せ電動自転車をファッショナブルに――パナとコンビが協業
パナソニック サイクルテックとコンビは子乗せ電動アシスト自転車関連事業で業務提携することに合意したと発表。両社は、子育て市場の変化への柔軟に対応するとともに、より付加価値の高い子乗せ電動アシスト自転車や周辺アクセサリー、Webサイトなども含むサービスの開発と提供を目指す。ファッショナブルな子乗せ電動アシスト自転車を実現したいという。(2018/3/30)

昭和すごかった “やり過ぎ”上等「スーパーカー自転車」はいかに少年の心をつかんだのか
昭和少年を熱狂させたゴテゴテフル装備とダブルフロントライト。スーパーカー自転車ブームを支えた「レジェンド開発者」に聞きました。(画像80枚)(2018/3/27)

「自転車ながらスマホ」の危険性をVRで体験――KDDIなど3社が啓発活動
KDDI、ナビタイムジャパンとau損保が、携帯電話・スマートフォンの「ながら運転」の危険性を啓発するプロジェクトの第2弾を開始する。VRコンテンツも用意し、KDDIが主催・協賛するイベントを中心に体験コーナーを設けるという。どれくらい“危険”なのか、体験してみた。(2018/3/20)

「自転車ながらスマホ」で歩行者見落とし5割増 KDDIと京都府が検証
KDDIと京都府が「自転車ながらスマホ」の危険性を検証した。(2018/3/20)

「ながらスマホで自転車」の危険性をKDDIが検証 歩行者の見落とし回数5割増の結果に
歩行者を注視する時間も23%まで減少するとのデータも。(2018/3/20)

自転車シェアリングサービス「ofo」、和歌山で日本初展開
OFO JAPANは、和歌山県和歌山市でサービスを開始すると発表した。(2018/3/13)

自転車乗ってるみたいでしょー 上野動物園のジャイアントパンダ・シャンシャン すくすくと成長中
6カ月の成長をまとめたPDF冊子も公開中。(2018/3/8)

SOLIDWORKS WORLD 2018:
ポルシェやVANSのノウハウが詰まった「URB-E」がラストワンマイルを埋める
米国カリフォルニア州ロサンゼルスで開催された「SOLIDWORKS WORLD 2018」のプロダクトショーケースにて、自転車のような手軽さと電動スクーターのような移動体験、そして所有する喜びを併せ持った、折り畳み式の電動二輪車「URB-E(アービー)」が展示されていた。(2018/2/27)

こんなタイプもあるのか! 三輪車からスポーツ型まで、電動アシスト自転車「PAS」がモデルチェンジ
スポーツタイプかっこいい。(2018/2/23)

「ロックマン」のモチーフを盛り込んだロードバイク登場 ブルースやフォルテ柄のジャージも
30周年を記念したロックマン自転車がかっこいい。(2018/2/22)

百花繚乱、自転車シェア メルカリの1分4円自転車シェア「メルチャリ」は何が違う?
個人宅やお店の軒先も「ポート」にできる。まずは福岡で2月27日に開始。(2018/2/14)

「ゴクゴク、プハーッ 水おいしー」 道端にいたコアラ、心優しい自転車乗りさんにお水を分けてもらう
ありがとねー。(2018/2/11)

なぜ現実世界でレベル上がった……!? ドラクエXにハマって、世界中をサイクリングするようになった“リアル冒険者”
「私に最初に冒険というものを教えてくれたのはドラクエです」。(2018/1/23)

“自動ブレーキ”過信しないで 国民生活センターが注意喚起
国民生活センターが「衝突被害軽減ブレーキ」への過信が事故につながる危険性があると指摘。人や自転車が急に飛び出してきた場合には作動しないこともあるという。(2018/1/18)

“チャリコミケ”再び 愛知からママチャリで夏コミケに参加したコスプレイヤーがこの冬も350キロ走破で参戦
今回はサークル参加でした。(2018/1/9)

夢のような列車だー! “全席サイクリスト専用”列車「B.B.BASE」がデビュー
解体なしで自転車と乗車し、両国駅幻の三番ホームから千葉房総へ。(写真:143枚)(2018/1/6)

自転車のタイヤでくるくる 魅惑的なおもちゃを取り合うアライグマたち
遊ぶのは俺だ! 違う俺だ! いや、俺だ!(2017/12/31)

自転車や道路標識も検知 トヨタ新型「アルファード」「ヴェルファイア」発売
トヨタの新型「アルファード」「ヴェルファイア」は、自転車や道路標識を検知する機能を搭載する。(2017/12/25)

LINEが自転車シェアリング事業に参入 中国Mobikeと提携、LINEアプリから直接利用可能に
2018年上半期までにサービス連携を開始。(2017/12/20)

LINE、自転車シェア事業に参入
LINEは12月20日、自転車シェア事業に参入することを発表した。(2017/12/20)

FM:
防犯カメラとAIで街の異常を自動検知、犯罪抑止や事故防止に貢献
オムロン ソーシアルソリューションズは、「住宅・都市イノベーション総合展2017」で、防犯カメラ映像とAIを組み合わせた防犯・防災システム「まちの見守り(仮称)」を参考展示した。人や自転車などの動きをAIが推定し、異常発生時には自動でアラートを発報する。(2017/12/20)

「眩しい夕日の中から突然自転車が……」 交通ヒヤリ体験を投稿する「危なかッター」キャンペーン、入賞作品がどれも怖い……
こんな体験したくないですね。(2017/12/20)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
スマホで乗れる自転車 中国「ofo」が香港のシェアサイクル市場に参入
筆者が住む香港で、中国のシェアサイクル「ofo」が大々的にPRキャンペーンを行っていました。駐輪場の空きスペースに、これでもかというほどofoの自転車が置いてあります。どうやら香港でもofoのサービスが始まったようです。(2017/12/19)

【マンガで雑学】自転車ロードレースの選手は、走行中におしっこすることがある
通勤、通学中にマネしてはいけない(いろいろな意味で)。(2017/12/11)

セブン-イレブンで自転車シェアリングを展開 2018年度には全国主要エリア1000店舗
すでに展開中の「HELLO CYCLING」がセブン-イレブンでも利用できるようになる仕組み。(2017/11/22)

「新世代電子キー」が便利そう パナソニックが電動アシスト自転車の最新版、2018年モデルを投入
快適お買い物、子育て支援、通学向けモデルを刷新。最大100キロ走れる大容量バッテリー搭載モデルも。(2017/11/8)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。