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「Cardboard」最新記事一覧

「Galaxy」シリーズの多くと互換性を確保
徹底レビュー:安価で手軽に仮想現実世界を体験、Samsung「Gear VR」2016年モデル
Samsung Electronics「Gear VR」の2016年版では「Galaxy」シリーズの多くと互換性が確保された。スマートフォンと接続するだけで本格的な仮想現実(VR)体験ができる新型ヘッドセットの実力に迫る。(2016/9/25)

ARの取り組みが本格化
「Pokemon GO」のヒットで変わったこと、変わらないこと 企業の対応は?
「Pokemon GO」により、ARアプリケーションが企業のモバイル戦略の一部になろうとしている。実際、ビジネスではどのように使われているのだろうか。(2016/9/15)

Google、iOS版「Cardboardカメラ」公開 iPhoneで360度・3D画像の撮影が可能に
Googleが、360度・3D画像を撮影できるアプリ「Cardboardカメラ」のiOS版を公開した。撮影した画像は「Cardboard」アプリで奥行きもあるVR画像として再生できる。Android版もアップデートし、撮影したVR画像をメールやSNSで共有できるようになった。(2016/9/13)

Y!mobile、Android Oneデビュー記念&Y!mobile2周年記念キャンペーンを開催
ソフトバンクとウィルコム沖縄が、国内初のAndroid Oneスマートフォン発売記念キャンペーンと、Y!mobileブランドのサービス開始2周年記念キャンペーンを開催する。(2016/7/27)

検索とともに人々は生きる:
Googleと日本科学未来館が共同制作、「The Searching Planet 検索する地球」
日本科学未来館の「ジオ・コスモス」で新たに展示される「The Searching Planet 検索する地球」は、Googleと共同で制作した、人々の検索を可視化するコンテンツだ。7月14日から展示を始める。(2016/7/14)

Google、バーチャルツアーアプリ「Expeditions」他、教育関連サービスを発表
Googleが、Cardboard対応Android端末で利用できる教育向けバーチャルツアーアプリ「Expeditions」をGoogle Playで公開した。2台以上の対応端末があれば、200以上のツアーを無料で楽しめる。(2016/6/28)

SIMフリー市場はどう攻める? 未来のGalaxyはどうなる?――サムスン堤CEOに聞く
2016年のフラグシップモデル「Galaxy S7 edge」が好調に売れているサムスン電子。同社はVR、カメラ、ウェアラブルなどスマホの周辺領域も拡充している。スマートフォンは今後、どのように進化するのか。サムスン電子ジャパンの堤浩幸に話を聞いた。(2016/6/17)

ゆったりスペースで格安SIM&スマホを選べる――「Smart Labo 新宿東口」がオープン
6月3日に「Smart Labo 新宿東口」がオープンする。約3000点のスマホアクセサリーを取り扱うほか、格安SIMやSIMロックフリースマホを販売する「Smart Labo Mobile」も展開する。ゆったりとしたスペースで商品選びや契約ができる。(2016/6/2)

ブライアン・メイがVR HMD発売、VRのチャンピオン目指す
VR the Champions。なんと自分の会社で。(2016/5/26)

GoogleのATAPプロジェクト「Spotlight」の新作360度アニメ作品「Pearl」公開
Googleの先端技術開発チームATAPが、360度動画プロジェクト「Spotlight Stories」の新作「Pearl」をYouTubeで公開した。AndroidおよびiOS端末でオスカー獲得ディレクターの作品を視点を変えながら楽しめる。(2016/5/23)

Pepperをスマホで操作、テレプレゼンス体験も
スマートフォンからPepperを遠隔操作できるシステム「VRcon for Pepper」をアスラテックが開発した。他社へも提供している。(2016/5/19)

Android対応の「Pepper」7月発売へ “数十万人の開発者”を取り込み「Pepperをプラットフォーム化」
ソフトバンクロボティクスは、Androidに対応した「Pepper」を7月に発売する。その理由は?(2016/5/19)

Google、VRプラットフォーム「Daydream」発表 HMDは端末セット形式で今秋登場
GoogleはVRプラットフォーム「Daydream」を発表した。ヘッドセットはスタンドアロンではなく、「Gear VR」のようにスマートフォンをセットする形式だ。小型のコントローラーが付属するシステムは今秋登場の予定だ。(2016/5/19)

Google I/O直前うわさまとめ 「Android VR」やAmazon Echo対抗サービス?
日本時間の5月19日午前2時スタートのGoogle I/O 2016の基調講演で発表されそうな項目のうわさをまとめてみた。「Android VR」やProject Tangoのエリア認識技術の他、Android Wearのアップデートや新しいメッセージングアプリなどが予想されている。(2016/5/17)

ITはみ出しコラム:
Googleが今度こそダンボールじゃないVR HMDを出してくる?
日本時間5月19日から始まるGoogle I/O 2016。期待したいのはやはり「VR」です。(2016/5/14)

GoogleのVR HMDはやはりスタンドアロン型でGoogle I/Oで発表か?
5月18日開催のGoogle I/Oで、Googleオリジナルのスタンドアロン(スマートフォンもPCも不要)のVR HMDが発表されると、ベテランジャーナリストがツイートした。「Gear VRよりはましで、ViveやOculus Riftよりは劣る」としている。(2016/5/12)

石井英男の「週刊Gear VR」(第1回):
据え置き機と遜色なし!「GALAXY×Gear VR」で気軽に楽しめる“VR”の世界
VR元年といわれる2016年――さまざまなVR製品が市場に登場しているが、モノが高価だったり、ハイスペックPCが必要だったりと、いわゆる“フツー”の人が遊ぶにはまだまだハードルが高いのが現状だ。そこで注目したいのがGALAXYスマートフォンと組み合わせて使う「Gear VR」である。本連載では、Gear VRで実際にどんなアプリが楽しめるのかを紹介していこう。(2016/5/6)

SpaceX、ファルコン9の洋上着陸成功シーンを360度動画で公開
SpaceXが、4月8日に成功した洋上無人船への宇宙船ファルコン9の垂直着陸シーンを360度動画で公開した。対応する端末があれば、上空から降りてくる機体を目で追いながら、着陸する瞬間をバーチャルに目撃できる。(2016/5/1)

GoogleのピチャイCEO、「時代はモバイル第一からAI(人工知能)第一へ」
Googleのスンダー・ピチャイCEOが同社恒例の「創業者からの手紙」を初めて担当し、「世界の情報を整理し、誰もが活用できる価値あるものにする」というGoogle創業以来のミッションを果たすため、機械学習とAI(人工知能)に重点を置くと説明した。(2016/4/30)

“ウェアラブル”の今:
Facebookは普通のメガネでAR・VRを楽しめる世界をイメージする
開発者向けのイベント「F8」でザッカーバーグ氏は、テクノロジーが製品を育て、プラットフォームを進化させることを示した。そのテクノロジーの1つがVRやARだという。同氏はいずれVRやARの体験が、通常のメガネで実現できるようになる、と予測する。(2016/4/21)

YouTube、360度ライブストリーミングをサポート “空間音声”で臨場感アップ
Google傘下のYouTubeが、360度動画によるライブストリーミング機能と、360度動画のサウンドも3Dにする「空間音声」機能を追加した。コーチェラ・フェスティバルが360度ライブ配信を行う計画だ。(2016/4/19)

WebGLで実現:
VR/360度動画コンテンツ撮影、編集、配信ソリューションの発表が相次ぐ――日本ベンチャー、アドビ、フェイスブック
VR用動画や360度動画に関するサービスや撮影・編集に関する発表が相次いでいる。日本ベンチャーであるカディンチェやエージェンテック、アドビ システムズ、フェイスブックの発表をまとめてお伝えしよう。(2016/4/18)

HuaweiもVR HMDに参入へ P9をセットする「Huawei VR」のプロトタイプを発表
Samsung Electronics、LG Electronicsに続き、Huaweiもスマートフォン搭載型のVR HMDを発表した。フラッグシップ端末「P9」「P9 Plus」だけでなく「Mate 8」もセットできる。(2016/4/16)

盛り上がる「VR市場」の周辺で今起きていること
VR(仮想現実)もいよいよ現実に! ゲームから事業への活用が期待されるVR。手軽なスマホ利用など、新たなトレンドに注目したい。(2016/4/15)

Google、現実現実HMD「Cardboard Plastic」発表 360度の現実を楽しめる
Googleのエイプリルフール第一弾(日本を除く)は、VR HMDならぬAR(Actual Reality) HMDの「Cardboard Plastic」。透明なHMDでありのままの現実世界を体験できる。(2016/4/1)

今年も来ちゃった! 2016年エイプリルフールまとめ
みんなよくやるなーもー。(2016/4/1)

アダルト動画サイトPornhubにVRカテゴリ 無料ゴーグル1万個は速攻で終了
無料アダルト動画サイトの米Pornhubが、VR HMDで視聴できるVRポルノ動画を集めた「Virtual Reality(仮想現実、VR)」カテゴリを新設した。これを記念してVRゴーグルを1万個無料提供するキャンペーンを展開し、すぐにはけた。(2016/3/24)

Google、立ち入り禁止データセンター内VRツアーをYouTubeで公開
Googleが、本来立ち入り禁止のデータセンター内を見学できる360度バーチャルツアーをYouTubeで公開した。Cardboardを装着すれば、さらに立体的なツアーを楽しめる。(2016/3/24)

ミクにあいたい→そうだVRで召喚しよう! 一途な思いが実現した“ブラウザで動くVRアプリ”がすごい完成度
思いが……次元の壁を超えた……?(2016/3/11)

マクドナルドのハッピーセット、VRゴーグル「Happy Goggles」に進化
なぜ油でギトギトそうだと思ってしまうのか。(2016/3/7)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
MWC16で注目 「スマホでVR」は本当に普及するのか?
MWC16で注目を集めた「VR」(仮想現実)。スマホでVRを実現するHMDの開発に各社が力を入れているが、果たして思惑通りに普及するのだろうか。(2016/3/4)

マクドナルドのハッピーセットの箱がVRビューワになるキャンペーン(スウェーデンで)
スウェーデンのMcDonald'sが、「Happy Meal(日本ではハッピーセット)」発売30周年を記念して、組み立てるとVRビューワになる特別パッケージを数量限定で販売する。(2016/3/1)

Googleストアに「バーチャルリアリティ」コーナー開設
VR(仮想現実)に注力するGoogleが、オンラインハードウェアストア「Googleストア」に「Cardboard」などのVRビューワを販売する「バーチャルリアリティ」コーナーを開設した。(2016/3/1)

新連載・西田宗千佳のニュース深堀り:
フェイスブックがVRに約2000億円を投資する本当の理由
本格的に盛り上がり始めたバーチャルリアリティ(VR)市場。なぜいま、多くの企業は、投資家はVRに注目するのか。VRがもたらす本当のビジネス価値について読み解く。(2016/2/26)

Mobile World Congress 2016:
LG、メタルボディーでバッテリー交換可能なスマホ「LG G5」を発表 機能拡張が容易な「モジュラー構造」も採用
LGのフラッグシップスマートフォンの新モデルが登場する。メタルボディーながらバッテリーが交換可能で、モジュールによって機能拡張ができる「モジュラー構造」を採用している。(2016/2/22)

LG、118グラムで折り畳めるスタイリッシュなVR HMD「LG 360 VR」を発表
LGが、同社フラッグシップスマートフォン「LG G5」と接続して利用できるVR HMDを発表した。(2016/2/22)

LGもVR HMDに参入、「LG G5」専用118グラムの「LG 360 VR」
LG Electronicsが次期フラッグシップ端末「LG G5」の周辺機器として、VR HMD「LG 360 VR」と360度動画撮影カメラ「LG 360 CAM」を発表した。HMDはLG G5とUSB Type-Cケーブルで接続して使う。重さは118グラムと、一般的なVR HMDの約3分の1だ。(2016/2/22)

Mobile World Congress 2016:
TCLが最新フラッグシップ「IDOL 4/4S」を発表――新“alcatel”ブランドで若年層に訴求
TCL Communicationが、Mobile World Congress 2016に先駆けて最新スマートフォン「IDOL 4」と「IDOL 4S」を発表。各アプリをより効果的に使える「BOOM」キーを搭載。ブランドを「alcatel」に一新して、若年層に訴求していく。(2016/2/21)

Oculus Rift、PlayStation VR、HTC Vive……:
もう知らないと乗り遅れる? 「VR(Virtual Reality)」の基礎知識
2016年は「VR元年」となりそうです。VRって何? 何がスゴイの? なぜ今話題なの? これからどうなるの? そんな素朴な疑問にVRアプリ開発者が答えます。(2016/2/21)

マテル、Google Cardboardベースの「View-Master」デラックス版を今秋発売へ
おもちゃのMattelが、「Google Cardboard」ベースのVR HMD「View-Master」の改良版を今秋発売する。ヘッドフォンコネクタが追加され、ピント調整もできる。(2016/2/16)

Google、スマホもPCも不要のスタンドアロンなVR HMDを開発中?
VR市場に本格参入するとみられるGoogleが、Samsungの「Gear VR」のようにスマートフォンをセットして使うモデルだけでなく、PCもスマートフォンも必要としない単体で利用できるVR HMDを開発中であるとWall Street Journalが報じた。(2016/2/12)

GoogleのVR HMDは「Gear VR」のようなスマホ追加式? Google I/Oで発表か
Googleが開発中とみられるVR(仮想現実) HMDは、「Google Cardboard」と同様にスマートフォンをセットして使うものだが、Samsungの「Gear VR」同様にセンサーを搭載しており、5月のGoogle I/Oで発表されるとFinancial Timesが報じた。(2016/2/8)

Google、VR関連ハード/ソフトエンジニアを大量求人中
GoogleがVR(仮想現実)関連のハードウェアおよびソフトウェア関連の様々な業種で求人している。同社は、2014年6月に発表したAndroid端末向けVRビューア「Cardboard」が累計500万個を超えたとし、「さらなるプロジェクトを準備中」と語った。(2016/1/28)

また1人離脱:
Twitter幹部のジェイソン・トフ氏、「GoogleでVRやります」とツイート
TwitterのドーシーCEOが4人の幹部の退社を発表した後、また1人離脱を発表した。Vine担当GMのジェイソン・トフ氏が同社を離れ、GoogleのVR(仮想現実)チームに参加する。(2016/1/26)

Oculusとの比較も:
謎のVRヘッドマウントディスプレイ「GALAX VISION」発売直前レビュー
「GALAX VISION」の国内販売が1月22日からスタートする。価格は5万4800円(税込)。Oculus Riftの一般向け製品版が予想以上に高価だったことで一部では失望の声が上がっているが、GALAX VISIONは対抗馬になり得るのか。“謎”が多い同製品を試してみた。(2016/1/21)

Unity+ARで何ができるのか(2):
Vuforiaで立体をARマーカーにしてスケスケ&動画再生
本連載では、ARを無料で制作できるライブラリ「Vuforia」と「Unity」を使うことで、誰でも簡単にARのコンテンツを制作できる方法を紹介します。今回は、箱型や円錐など3Dのターゲットを読み込む方法や、ターゲットを透過したり、ARの画面上で動画を再生したりする方法について。(2016/1/8)

「Cardboard」や「YouTube」で使えます:
気軽に立体映像が楽しめる――「スマートフォン用ヘッドマウントディスプレイ」
上海問屋が、ステレオペアの動画・画像を表示したスマートフォンを装着することで立体映像を楽しめるヘッドマウントディスプレイを発売した。価格は1799円。(2015/12/24)

Google、3DのVR(仮想現実)画像撮影アプリ「Cardboardカメラ」を公開
Googleが、Android端末でVR(仮想現実)画像を撮影できるアプリ「Cardboardカメラ」を無料で公開した。撮影したコンテンツをGoogle Cardboardビューアなどで再生すると、奥行きもある360度の画像を音声付きで楽しめる。(2015/12/4)

YouTube、360度VR動画に対応 AndroidアプリにHMDモード搭載
YouTubeが、仮想現実(VR)対応動画を正式にサポートしたと発表した。段ボール製のHMD「Google Cardboard」で360度の立体的な映像を楽しめる。(2015/11/6)

“後からピント合わせ”のLytro、プロ向けVRビデオカメラ「Lytro Immerge」発表
Lytroが、スチールカメラで培った独自技術「light field」を採用するVR(仮想現実)コンテンツ撮影用のプロ向けカメラシステム「Lytro Immerge」を発表した。撮影データを専用サーバに保存して専用ツールで編集すれば、既存のVR HMDでも再生可能なコンテンツを作成できる。(2015/11/6)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。