ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「カード型」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「カード型」に関する情報が集まったページです。

名刺サイズの「カードケータイ」レビュー ニッチな製品だがガジェット愛好家に最適
NTTドコモから、名刺サイズの薄型ケータイ「カードケータイ」が発売された。何も知らずに手に取ると、ただの樹脂板かカード電卓かと思うほどだ。本機の使い勝手をレビューした。(2018/11/25)

ドコモの「カードケータイ KY-01L」、11月3日に事前予約を開始
NTTドコモは、11月3日から京セラ製の携帯電話「カードケータイ KY-01L」の事前予約を開始した。厚さ約5.3mm、重さ約47gという名刺サイズの薄型軽量モデルで、約2.8型のディスプレイには電子ペーパーを採用している。(2018/11/2)

非接触ICカード型「仮想通貨ハードウェアウォレット技術」、ソニーの技術応用して開発
ソニーのICカード技術を応用した非接触ICカード型の「仮想通貨ハードウェアウォレット技術」を、ソニーコンピュータサイエンス研究所が開発した。(2018/10/23)

ドコモ、名刺サイズの「カードケータイ」発表 重さ約47グラム・電子ペーパー採用
カメラ非搭載ながらWeb閲覧やSMSに対応。これで十分という人も少なくないのでは。(2018/10/17)

ドコモが2018年冬〜2019年春モデルを発表 Xperia XZ3やNote9、カード型ケータイも
NTTドコモが10月17日、2018年冬〜2019年春商戦向けの新商品を発表した。スマートフォンは「Xperia XZ3」や「Galaxy Note9」など5機種。薄くて小型のカード型ケータイも投入する。(2018/10/17)

約20年ぶりの京セラ製:
4Gケータイで“世界最薄・最軽量”「カードケータイ KY-01L」見参 11月下旬発売予定
NTTドコモが約20年ぶりとなる京セラ製携帯電話を発売する。電子ペーパーを搭載するカード型で、VoLTE通話にも対応する。(2018/10/17)

IIJmio、カード型「NichePhone-S 4G」や「moto z3 play」など4機種を販売
個人向けSIMロックフリースマートフォンの販売サービス「IIJmioサプライサービス」は、新たにフューチャーモデル製「NichePhone-S 4G」、ASUS製「ZenFone Max(M1)」、HUAWEI製「nova 3」、motorola製「moto z3 play」を追加。moto z3 play専用アクセサリーもセット販売する。(2018/10/15)

SIM収納から充電までOK 12の機能を備えたカード型ツール「KableCARD」
アーキサイトは、クラウドファンディングサイト「makuake」でカード型ガジェット用マルチツール「KableCARD」のプロジェクトを開始。カードサイズに6種類の充電ケーブルやLEDライト、SIMカード収納など計12の機能を搭載し、数量限定のディスカウントプランも用意する。(2018/10/4)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
2号機だけど「ほぼゼロベースで開発」 カード型ケータイ「NichePhone-S 4G」の勝算
カード型の超小型ケータイ「NichePhone-S」の後継機として「NichePhone-S 4G」が発売された。初めてLTEに対応したことで、中身はゼロベースで開発したという。通話やテザリングに機能を絞っているが、勝算はあるのだろうか。(2018/10/4)

NECの“世界最薄”カード型ケータイ「N900」(懐かしの海外ケータイ)
海外メーカーの携帯電話を1500台以上所有する筆者のコレクションから、過去の懐かしい製品を振り返る連載。今回はNECが2004年に中国で発売したカードサイズの携帯電話「N900」をご紹介します。本体の厚さはわずか8.6mmという薄さが特徴です。(2018/8/27)

エレコム、名刺サイズの小型ポータブルSSD「ESD-ED」
エレコムは、名刺サイズのコンパクト筐体を採用するポータブルSSD「ESD-ED」シリーズを発表した。(2018/8/7)

カードサイズの超小型ケータイ「NichePhone-S」にLTEモデル 2018年秋発売へ
フューチャーモデルの超小型ケータイ「NichePhone-S」のLTE対応モデルが2018年秋に登場する。単にLTEに対応しただけではなく、対応周波数帯(Band)の追加など、実用性をより高めている。(2018/7/5)

今日のリサーチ:
カードタイプの電子マネー、地方で強いのは「WAON」――MMDLabo調べ
MMDLaboは、「2018年5月モバイル決済 利用者・未利用者比較調査」を発表しました。それによると、都会と地方では利用する電子マネーに違いが出ているようです。(2018/6/20)

モバイル決済、利用シーントップはコンビニ 66.6%が「キャッシュレス化に賛成」
MMD研究所が「2018年5月 モバイル決済 利用者・未利用者比較調査」の結果を発表した。カードタイプで利用している電子マネーのトップは都会が「交通系」、地方が「WAON」で、利用シーンは都会・地方共にコンビニがトップだった。(2018/6/13)

AI・人工知能EXPO:
名刺サイズのAndroidデバイスでIoT活用「スマホでもゲートウェイでもない」
ビッグローブは、「第2回 AI・人工知能 EXPO」において、名刺サイズのAndroidデバイスを披露した。IoTのエッジデバイスに最適としており、スマートフォンのようにIoTデバイスとして不要なアプリを持たない一方で、LinuxベースのIoTゲートウェイと比べてアプリ開発が容易だという。(2018/4/10)

阪急電鉄、阪神電鉄ら4社「レールウェイカード」を廃止 ICOCAを導入、2019年春から
磁気カード型のレールウェイカード。改札機利用も2019年秋に終了。(2018/3/29)

SIMカード型MVNOの1位は「楽天」――総務省が2017年度第3四半期のシェアデータを公表
総務省が2017年度第3四半期(2017年12月末)における電気通信サービスの契約数及びシェアに関するデータを公表。楽天がSIMカード型MVNOサービスのシェアでトップに立ったことが判明した。(2018/3/16)

NEC、業界最小をうたった名刺サイズの小型LTEモバイルルーター「Aterm MP01LN」など2製品
NECプラットフォームズは、SIMロックフリー仕様の小型LTEモバイルルーター「Aterm MP01LN」を発売する。(2018/2/1)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
販売数1万台を突破 カード型ケータイ「NichePhone-S」はなぜ売れたのか?
クラウドファンディングを経て、一般発売した「NichePhone-S」。機能をそぎ落としてほぼ通話に特化したことで、カード型のサイズを実現。既に販売台数は1万を突破。なぜシンプルなケータイがここまでヒットしたのか?(2017/12/22)

実用にはどう? カードサイズのSIMフリーケータイ「NichePhone-S」を試す(後編)
クラウドファンディングによる先行販売を経て、家電量販店などでも販売が始まった「NichePhone-S(ニッチフォンS)」。カードサイズのケータイは「実用的」なのか、実際に使って確かめてみよう。(2017/11/26)

どれくらい小さい? カードサイズのSIMフリーケータイ「NichePhone-S」を試す(前編)
クラウドファンディングによる先行販売を経て、家電量販店などでも販売が始まった「NichePhone-S」。どれくらい小さいのか、チェックしてみよう。(2017/11/23)

国内最小・最軽量! お財布に入るカードサイズのSIMフリー携帯電話「NichePhone-S」がニッチすぎてステキ
最低限あればいい。(2017/11/8)

カードサイズのSIMフリー携帯「NichePhone-S」、11月10日に一般販売開始
薄型軽量のSIMロックフリー携帯電話「NichePhone-S」が、11月10日に一般販売される。家電量販店などで購入できる。通話やテザリングなどに機能を絞っている。(2017/11/6)

FM:
「暑い」「寒い」をこっそり申告できる、個人に寄り添う空調システム
アズビル、村田製作所、戸田建設は、「暑い」「寒い」といった体感情報を専用のカード型デバイスなどで申告できる空調システムを開発した。室内の気温と申告の内容に応じて、空調を最適に制御できるという。(2017/9/22)

にゃんとかわいい迷子札 愛猫のためのIDカード型迷子札「マイニャンバー迷子札」が登場!
かわいいだけじゃにゃいんです(2017/8/29)

10個のプリセットボタンで簡単選局、ソニーから新しい名刺サイズラジオ
(2017/7/18)

カードサイズのSIMフリー携帯電話「NichePhone-S」クラウドファンディングで先行販売
フューチャーモデルは、独自開発したSIMフリー対応の携帯電話「NichePhone-S(ニッチフォン-S)」のクラウドファンディングサイトを通した先行販売を開始。厚さ6.5mm、重量38gの端末で、テザリング機能やBluetoothも利用できる。(2017/7/18)

Intel、「Galileo」「Edison」「Joule」の提供終了へ
Intelは、Raspberry Pi対抗の「Galileo」、SDカードサイズのコンピュータ「Intel Edison」、IoTモジュール「Joule」のサポートを6月16日に終了し、出荷を12月16日に終了する。(2017/6/22)

最大18コアのCore Xプロセッサー、カードサイズのコンピュートモジュールなど:
Intelが進める「2025年、800億台超のIoTデバイス」を支える新技術──COMPUTEX TAIPEI 2017発表内容まとめ
IntelがCOMPUTEX TAIPEI 2017で、最大18コアのCore Xプロセッサー、カードサイズのIoTコンピュートモジュール、3D NAND技術を採用した第2世代のデータセンター向けSSDなどを発表。基調講演のハイライトをまとめた。(2017/6/1)

ARMプロセッサを搭載:
96Boards仕様に準拠、名刺サイズのCPUボード
富士通エレクトロニクスは、Linaroの「96Boards」仕様に準拠した、名刺サイズのCPUボード「F-Cue(エフキュウ)」を開発した。(2016/10/27)

乾電池3本で10年動作、SDカードサイズの無線搭載マイコンボード
ラピスセミコンダクタはSDカードサイズの超小型マイコンボード「Lazurite Mini」を販売開始する。徹底した省電力化により、単三形乾電池3本で10年以上の動作が可能だ。(2016/9/29)

ドコモの「ポータブルSIM」技術を活用:
4枚のSIMカードをリモートで切り替え――Cerevoが「SIM CHANGERデルタ」発表
Cerevoが、4枚のSIMカードを切り替えられる「SIM CHANGERデルタ」を発表。ドコモの「ポータブルSIM」技術を活用しており、スマホにはSIMカード型のBluetoothデバイスを挿入する。クラウドファンディングで限定200台を1万円で販売し、2017年3月の発売を目指す。(2016/8/2)

富士フイルム、スマホ写真を10秒で印刷する“スマホ de チェキ”「instax SHARE SP-2」発売
富士フイルムは、スマホで撮影した写真をカードサイズで印刷できるプリンター“スマホ de チェキ”「instax SHARE SP-2」を7月に発売する。画質が向上し、印刷時間も短縮した。(2016/6/27)

MEDTEC Japan 2016:
TDKが電磁誘導式ワイヤレス給電に新手法、コイルの位置合わせ不要で複数対応可
TDKは、「MEDTEC Japan 2016」において、小型機器やカード型デバイスに最適な、電磁誘導方式のワイヤレス給電技術を披露。電磁誘導方式の課題だった、送電コイルと受電コイルの正確な位置合わせが不要であり、同時に複数台の機器へのワイヤレス給電も可能だという。(2016/4/21)

IIJ、SIMカードサイズ変更・交換・再発行手数料の1000円割引キャンペーンを実施
IIJは、3月30日からモバイルデータ通信サービス「IIJmio高速モバイル/Dサービス」のSIMカードのサイズ変更、交換、再発行にかかる手数料の1000円割引キャンペーンを実施する。(2016/3/24)

専門知識不要でスマートフォン専用サイトを制作:
店舗アプリ制作支援ツール「AppGoose」にスマートフォンサイト簡単作成機能
スターティアラボは2016年2月3日、カード型のスマートフォンサイトを専門知識なく作成できる制作支援ツール「creca」の提供を開始した。(2016/2/4)

人生最悪の時を乗り越えて:
“名刺サイズスパコン”「Parallella Board」を作った男の話
“名刺サイズスパコン”こと「Parallella Board」のテクニカルカンファレンスが開催され、開発者のアンドレアス・オロフソン氏が来日した。5時間にも及んだ濃厚なイベントを紹介する。(2015/6/4)

ソニーの“山ラジオ”が進化――FM補完放送に対応した「ICF-R354M」発売
ソニーは、登山に適した名刺サイズのAM/FMラジオ「ICF-R354M」を発表した。山の名前から受信しやすい放送局を簡単に選局できる「山エリアコール」対応。(2015/5/21)

ゲームボーイ文化がよみがえる? クレジットカードサイズのゲーム機「Arduboy」誕生
ゲームはすべて無料で、ユーザーも作成・公開が可能。(2015/5/13)

組み込み開発ニュース:
“名刺サイズスパコン”「Parallella board」ユーザーイベントが開催
16コアの演算アクセラレータを搭載し、高速な並列処理プログラミングも行える“名刺サイズスパコン”「Parallella board」ユーザーイベントが開催。開発者も来日する。(2015/5/8)

任天堂がamiiboの新作を発表! ヨッシーの編みぐるみがamiiboに!?
カード型のamiiboも出るよ!(2015/4/2)

Google検索でカクテルの作り方カード表示
英語版Googleで「how to make Bloody Mary(ブラッディマリーの作り方)」などと検索すると、カクテルのレシピがカード形式で表示されるようになった。(2015/3/6)

名刺サイズコンピュータの新モデル「Raspberry Pi 2」登場 クアッドコア・メモリ1Gバイトで6倍超に高速化
名刺サイズの超小型コンピュータの新モデル「Raspberry Pi 2」が発売された。価格は従来品から据え置きで、6倍超の高速化を実現したという。(2015/2/2)

2015 CES:
Samsung、ほぼ名刺サイズの1TバイトSSD「Portable SSD T1」
Samsungが、名刺より少し小さい(厚さは9.2ミリ)ポータブルSSDを発表した。250Gバイト/500Gバイト/1Tバイトの3種類で価格は179.99ドルから。(2015/1/6)

名刺サイズに32GFLOPS スーパーコンピュータボード「Parallella」国内発売
名刺サイズのスーパーコンピュータボード「Parallella board」をアールエスコンポーネンツが国内販売。(2014/11/10)

組み込み開発ニュース:
アールエスコンポーネンツ、“名刺サイズスパコン”「Parallella board」発売
アールエスコンポーネンツは米Adapteva製ボードコンピュータ「Parallella board」の販売を開始した。16コアの演算アクセラレータを搭載し、高速な並列処理プログラミングも行える。(2014/11/10)

アールエスコンポーネンツ、名刺サイズのスパコンボード「Parallella board」の国内取り扱いを開始
アールエスコンポーネンツは、米Adapteva製となる超小型スパコンボード「Parallella board」の取り扱い開始を発表した。(2014/11/10)

さらにスリムに:
ソニー、胸ポケットにちょうどいいスティック型ICレコーダー「ICD-TX650」
ソニーは、スタイリッシュなICレコーダー「ICD-TX650」を10月に発売する。従来機は“カード型デザイン”だったが、今回は細身のスティック型になった。(2014/9/24)

TECHNO-FRONTIER 2014:
カード型ワイヤレスキーが可能に! 薄さ0.32mmのLF帯アンテナ――東光
東光は、「TECHNO-FRONTIER 2014」(テクノフロンティア/2014年7月23〜25日、東京ビッグサイト)で、自動車のスマートエントリーシステムで使用されるLF(長波)帯のアンテナとして薄さ0.32mmを実現した超薄型無指向アンテナを公開した。(2014/7/29)

半径300メートルのIT:
これも立派なパスワード管理――「ミルパス」を使ってみた
かつて流行した住所録付きカード型電卓のような不思議なパスワードマネージャーを使ってみました。いまどきに逆行して「ネットワークに接続できない」のが特徴です。(2014/7/28)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。