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「相談窓口」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「相談窓口」に関する情報が集まったページです。

自然エネルギー:
ソーラーシェアリングの普及を後押し、推進連盟が設立シンポを開催
ソーラーシェアリングへの追い風を受けて、新たな団体が設立された。太陽光発電と農業の融合を目指し、各地で取り組みを進めてきた草分け的なキーパーソンが集結。設立記念シンポジウムの様子をレポートする。(2018/6/21)

“スチームパンクなテプラ”爆誕 キングジムが「世界最古のテプラ」3台をプレゼント
超古代文明や森をテーマにしたテプラも。(2018/6/19)

エースコック「わかめラーメン」が35周年記念でわかめを3.5倍に増量する暴挙 担当者に企画意図聞いた
わかめうまー!(2018/6/15)

ズボラ旅、Airbnb宿泊予定の強制キャンセル対象者向けの無料相談窓口開設
Airbnbは民泊新法の施行目前でホストの届け出不十分としてキャンセルが発表されていた。(2018/6/10)

ダイドー「さらっとしぼったオレンジ」が製造終了 ファンからは惜しむ声が上がる
1996年から販売していたロングセラー商品でした。(2018/5/21)

小中高生のスマホ利用7割超 低年齢化、長時間化が進行 「悪影響」も過半数 都調査
都内の児童生徒の72.5%がスマートフォンを利用。低年齢化と長時間化が一層進んだ。睡眠不足などの悪影響が出たりトラブルに遭ったりする割合が増加している。(2018/5/17)

自然エネルギー:
ソーラーシェアリング普及へ規制緩和、農地転用期間を10年に
農林水産省は営農型太陽光発電(ソーラーシェアリング)の普及促進に向けて、農地の転用許可に関するルールを緩和した。一部の条件を満たす場合に限り、一時転用期間を3年から10年に延長する。(2018/5/17)

「在留カード渡さないと帰さない」 日本eスポーツ史上に残る“最悪”の汚点、「League of Legends」国内リーグで何が起こったか
「League of Legends」の国内リーグを騒がせ、海外にも飛び火している“Dara選手引退”騒動について、Dara選手本人や関係者に取材しました。(2018/5/21)

庵野理事長「個人ではとても叶えられない願い」 アニメの原画や特撮のミニチュアをアーカイブするNPOを立ち上げ
本格的に動き出しました。(2018/5/2)

電車の「上り」「下り」はどう決まる?
僻地とか山手線ではどうなる?(2018/4/25)

パワハラ規制できるの? 「指導」との線引き難しく……「大山鳴動、ネズミ一匹出ない」 法制化困難
パワハラ防止のための報告書が厚生労働省の有識者検討会でまとめられた。一時は罰則を含めた法制化も取り沙汰されたが、企業側が抵抗。「大山鳴動して、ネズミ1匹すら出ない」。有識者からはそんな落胆した声も漏れた。(2018/4/20)

ニュースの深層:
パワハラ規制できるの? 「大山鳴動、ネズミ一匹出ない」 法制化困難
パワーハラスメント(パワハラ)を防止するための報告書が3月末、厚生労働省の有識者検討会でまとめられた。最近では女子レスリング内で指導者のパワハラが明らかになったり、先輩から繰り返し叱責された女性社員が自殺したりするなど深刻な問題だ。(2018/4/19)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
産学官民連携の知・交流・人材育成拠点――高知県産学官民連携センター(高知県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第19回。高知県で行われている、産学官民連携に関する相談窓口や交流機会の創出、人材育成研修などの取り組み「高知県産学官民連携センター」を取り上げる。(2018/4/13)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
IoTビジネスを自立させる「ふ化器」――富山県IoT推進コンソーシアム(富山県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第17回。IoTに関する情報提供や、産官学の意見交換、人材育成などによって富山県内企業のIoTの導入促進を図る取り組み「富山県IoT推進コンソーシアム」を取り上げる。(2018/3/30)

LINEによる子ども専用相談窓口が春休み中に開設 2017年夏にも実施していたものを再開
電話よりも便利?(2018/3/13)

NTT DATA Innovation Conference 2018レポート:
「目玉おやじ」のような小さな賢いキャラクターが助けてくれる――ロボットの未来はそんな感じ
テクノロジーにより、合理化、効率化が進み、人々の暮らしは快適になったが、最後の作業はいまだアナログである。アナログとデジタルのつなぎ役がコミュニケーションロボットなのかもしれない。(2018/2/28)

「妻が女の子に……」:
小室哲哉さんが明かした家族追い詰める「高次脳機能障害」
音楽プロデューサーの小室哲哉さんが引退を表明した際、くも膜下出血で倒れて療養中の妻で歌手のKEIKOさんが「高次脳機能障害」であることを明かした。(2018/2/14)

「音楽家の駆け込み寺になりたい」 音楽専門の無料法律相談団体、弁護士の思いとは
「専門外のことに時間がとられるくらいなら、法律のプロに聞いてすぐ終わらせて、音楽活動に専念した方がいい」。(2018/2/10)

Microsoft Focus:
XPの反省をどこまで生かせるか MSのWindows 7 EOS対策、あの手この手
日本マイクロソフトは、「Windows 7」「Office 2010」延長サポート終了に向けた取り組みをスタート。2020年に「Windows 10」の利用率9割、中小企業における「Office 365」「Microsoft 365」利用数10倍を目指し、打ち出した移行支援策とは?(2018/2/3)

レンタルした顧客の対応は困難:
「はれのひ」破産管財人が電話相談開始 振り袖の返還進める
「はれのひ」破産管財人の増田尚弁護士が電話相談窓口を開設。購入者が明らかになった振り袖の送付を早急に進める。18年の成人式用の着物の返還を優先し、19年以降の着物は多少の時間を要するという。(2018/1/29)

山中氏「不正防げず無力感」の背景 生命科学に取り憑いた“悪魔”の誘惑
山中氏の「無力感」。これは単純に、今回の1件の不正のみに抱いたものなのだろうか。これは筆者の私見であるが、「生命科学に取り憑(つ)いた“悪魔”を払拭できなかった」ことへの感情の吐露ではないかと考えている。(2018/1/26)

製造ITニュース:
2020年中にWindows 7やOffice 2010がサポート終了、MSが早期移行を推進
日本マイクロソフトはITモダナイゼーション(IT最新化)に関する発表会を開催。2020年中にWindows 7やOffice 2010の延長サポートが終了することを受け、早期の最新版移行を推進していく。(2018/1/24)

世界を「数字」で回してみよう(46) 働き方改革(5):
あなたは“上司”というだけで「パワハラ製造装置」になり得る
今回のテーマは「労働環境」です。パワハラ、セクハラ、マタハラ……。こうしたハラスメントが起こる理由はなぜなのか。システム論を用いて考えてみました。さらに後半では、「職場のパフォーマンスが上がらないのは、上司と部下、どちらのせい?」という疑問に、シミュレーションで答えてみます。(2018/1/22)

Twitter、「自殺」関係の検索で「自殺防止センター」を案内
Twitter Japanは、Twitter上で自殺に関係する検索を行うと、検索結果の上に東京自殺防止センターなど専門パートナー団体の案内を表示するようにしたと発表した。(2018/1/18)

Twitter、自殺について検索すると専門団体への案内を上位表示 日本とアメリカで先行導入
座間市の遺体遺棄事件を受けて検討していた施策の1つ。(2018/1/18)

脆弱性発見のプロ集団ーーリクルート「レッドチーム」の仕事とは?
インシデントを未然に防ぐために、社内のセキュリティリスクを洗い出す「レッドチーム」。日本でいち早く“自前”のレッドチームを立ち上げたリクルートテクノロジーズに、そのミッションと日々の活動を聞いた。(2018/1/16)

過労死も:
「不正だと自覚できない」 外国人技能実習生、3年で22人が“労災死”
労災死した外国人技能実習生は3年間で22人。「労働者としての権利を知らないまま働かされているケースが多いため、不正が横行している」という。(2018/1/15)

Google、Yahoo!など検索サービス7社、自殺予防に向け連携強化 座間市事件を受けて
整備を進めてほしいところ。(2017/12/18)

Google、Yahooなど検索サービス7社、自殺予防で連携強化
グーグルを含めた、インターネット検索サービスを提供する7社は、自殺予防に関する各社の取り組みを共有し、自殺予防へ連携を強化することを確認した。(2017/12/18)

PCショップ「PCデポ」の解約金が21万円で炎上 PCデポは「正規の対応だった」とコメント
PCデポは2016年にも炎上していました。(2017/12/7)

「SNSでいじめ相談」普及へ――「SNSカウンセリング協議会」LINEなど設立
「全国SNSカウンセリング協議会」をLINEなどが設立。いじめなどに関する若者からの相談をSNSで受け付ける「SNSカウンセリング」の質向上・普及を目指す。(2017/12/6)

おひとりさま向け情報誌『おひとりさま専用Walker』爆誕
もうすぐクリスマスですね。(2017/12/5)

産業医の8割、「メンタル不調、過労対応に自信ない」 ストレスチェックも「効果なし」の声
メドピアの調査で、産業医の8割が「過労対応などに自信がない」と答えたことが分かった。(2017/11/30)

中小製造業ニュース:
後継者探しはネットで無料――ビズリーチが事業承継サービス
ビズリーチがインターネット上での事業承継M&Aマッチングプラットフォーム「ビズリーチ・サクシード」を発表。事業承継を検討している企業は、登録から案件成約時まで利用料は完全無料。コストの心配なく事業承継を進められるという。(2017/11/29)

そばアレルギーの人は注意:
日清が「どん兵衛」自主回収 そばにうどんの容器使用
日清食品が、カップ麺「日清のどん兵衛 ラー油香る鴨だしねぎ太そば」864食を自主回収。(2017/11/22)

半径300メートルのIT:
標的型攻撃への対応、正解は「ファイルを開かない」……だけではない
「これって、昨日の訓練でやったのと同じ詐欺のパターンだ!」――。そう気付いたコンビニ店員が特殊詐欺を見破るという大手柄を挙げました。この事件が示唆するこれからのセキュリティ対策のポイントとは?(2017/11/21)

PR:AI銀さんの対応力すげえ! 銀魂キャラに相談できる「万事屋銀ちゃんAI相談室」がボケにも反応してくれる神仕様
隠しキーワードなどネタ満載です。(2017/11/7)

ICOには「高いリスク」 金融庁が注意喚起
ICOについて「高いリスクがある」と注意を喚起する文書を金融庁が公表した。(2017/10/30)

稲垣吾郎、「5時に夢中!」共演者と笑顔で記念写真 ふかわりょうも胸をなで下ろす
放送後、現実に引き戻されたという上田さん。(2017/10/25)

稲垣吾郎、「5時に夢中!」に緊急出演! 奥様の質問に愛の一言“稲垣語録”を送る
レギュラー化してくれ。(2017/10/24)

ヒカルら人気YouTuber所属のVAZ 非大卒者向け就活支援アプリ「バズキャリア」を提供開始
非大卒の18〜22歳「第0新卒」の企業マッチングサービスなど手掛ける。(2017/10/18)

「雪見だいふく クッキー&クリーム」の一部にプラスチック片 ロッテが自主回収
対象は「クッキー&クリーム」のみ。(2017/10/14)

広告が「極めて悪質」:
アディーレ法律事務所に業務停止2カ月 東京弁護士会
東京弁護士会は、広告を巡り景品表示法違反(有利誤認)で消費者庁から措置命令を受けた弁護士法人・アディーレ法律事務所を業務停止2カ月とする懲戒処分を発表した。(2017/10/11)

仏APIDISが製造:
高島屋、キャンディー約1200個を自主回収 金属片混入で
高島屋が、仏APIDIS製の瓶詰め菓子「フィナベル キャンディ(アソート)」1199個を自主回収すると発表。(2017/9/27)

やっぱりな! ダイドー新CM、謎の女性ヒーロー隊員の正体はあの有名声優
あやにゃんでした。(2017/9/26)

急増するSNS広告のトラブル 「お試しのつもりが定期購入」の罠とは?
男性のトラブルも増加傾向。(2017/9/23)

Jリーグ公式「ジーコおじさんの子ども電話相談室」公開 終盤に巻誠一郎くんや柳沢敦くんからの相談も寄せられる
胸が熱くなるメンバーだな……。(2017/8/30)

新生銀行、Skypeを利用した住宅ローンのオンライン相談サービスを開設
新生銀行が「Skype」を利用した住宅ローン相談サービスを開始。ビデオ通話でスタッフが対面し、画面で資料を共有するなど、店頭と変わらないサービスを実現したという。(2017/8/23)

HISが個人情報情報流出 国内バスツアーサイトから最大1万人超
現在、個人情報の悪用被害の報告は入っていないとのこと。(2017/8/22)

HIS、最大1万人超の個人情報流出 バスツアー予約サイトから
HISが、最大1万1975人分の個人情報が流出したと発表。首都圏出発のバスツアーの予約サイトをリニューアルする際、外部からアクセスできる場所に個人情報を誤って保存していた。(2017/8/22)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。