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「倒壊」最新記事一覧

情報化施工:
遠隔操作でもショベルの手応えを伝達、次世代建設ロボットを開発
東北大学、大阪大学などの研究グループは新しい建設ロボットの実験機を開発した。遠隔操作でもショベルの感覚をオペレーターに伝える技術や、ドローンを活用した俯瞰映像のリアルタイム生成など、さまざまな新技術を導入している。(2016/11/21)

砂塵にまみれた家屋の数々 イタリア地震被災地のドローン映像が投稿される
8月から大規模な地震が相次いでいました。(2016/10/31)

「シン・ゴジラ」のビル破壊シーンのメイキング映像が公開 飛び散った破片一つ一つの形が違う……!
どうりでリアルに見えたわけだ。(2016/10/27)

ガメラ、六本木に襲来!? 全展示撮影可能な「大都市に迫る 空想脅威展取材」先行取材レポ
ゴジラの姿も確認できました!(2016/9/23)

轟く雷鳴、崩れるスターバックス……米インディアナ州の竜巻被害、現地の惨状がSNSに続々
スターバックスの従業員・来店者は全員無事とのこと。(2016/8/25)

製造IT導入事例:
大地震の際の建物の揺れ方を予測するシステムを無償で提供
SAPジャパンは白山工業と協力して、スマートフォンを利用した震度計により軽微な地震のデータを収集・解析し、大地震の際の建物の揺れ方を予測するシステム「my震度」を開発した。企業や自治体、研究機関、一般消費者に無償提供し広く普及を図る。(2016/8/25)

第16回レスキューロボットコンテスト:
レスキューロボットで「優しく安全に素早い災害救助活動」の実現を目指す
災害対応にはロボット技術の活用が期待されており、研究者や技術者の育成を目的とした「レスキューロボットコンテスト」が毎年夏に開催されてる。ここでは2016年8月6〜7日に実施されたコンテストの概要と結果をお届けする。(2016/8/23)

ゴジラ退治は「探偵!ナイトスクープ」に依頼 ハッシュタグ「関西ゴジラにありそうな展開」が盛り上がる
もしも「シン・ゴジラ」の舞台が関西だったら、という大喜利がTwitterで流行。(2016/8/19)

そこもCGだったんです!? 「シン・ゴジラ」メイキング映像があのBGMに乗せて公開
総力戦っぷりが伝わってくる。(2016/8/11)

スマホで建物ごとの震度を計測、SAPが「my震度」システムを無償提供
建物の揺れを計測できるスマホアプリを利用し、取得したビッグデータを地域防災などに役立てるシステムを無償提供する。(2016/7/28)

熊本地震で被害受けた熊本城 倒壊防止工事の様子を公開
6月上旬から行っている工事の様子がFacebookで公開されています。(2016/7/27)

熊本地震で被害を受けた一部地域の様子がGoogleストリートビューで公開 震災前との比較も可能
ギャラリーも公開中です。(2016/7/20)

地震前に撮影された「ブラタモリ」熊本城特集回の再放送が決定! 立入禁止となった本丸御殿、天守閣も登場
地震被害前の熊本城を収録しており、再放送を望む声があがっていました。(2016/7/14)

へびというより火の中から現れたゴジラ 一斉に燃やした約5000個のへび花火のスケールがデカい
火力がおかしい。(2016/7/9)

格安スマホの「優しさ」しみた……“善意のパケット”、新たな被災地支援に
格安スマホ利用者同士でパケットを“寄付”するという新たな被災地支援が熊本地震で行われ、わずか3日間で1000件以上の“善意のパケット”が贈られていた。(2016/6/13)

格安スマホの優しさしみた「善意のパケット」
熊本地震の被災地で、スマートフォンは情報収集や安否確認に欠かせない存在だった。ネットを長時間利用することで「パケット料金」がかさみ、使用量制限を超えてしまう弱点があるが、それを補うかのような動きが被災地で起きていた。(2016/6/13)

熊本城再建へ、「Yahoo!ネット募金」で寄付募集 熊本城に関する電子書籍プレゼント
熊本城再建のための募金が「Yahoo!ネット募金」でスタート。寄付すると、週刊「日本の城」のシリーズのうち、熊本城に関する記事を特別編さんした電子書籍がもらえる。(2016/5/20)

マネーの達人:
空き家を放置すると、どのような事態がおきるのか?
近年、空き家問題はますます深刻化しています。もし、実家を相続することになった場合、どうすればよいのでしょうか。(2016/5/17)

地震被害の熊本城をドローン撮影 崩れた石垣、落ちた瓦……各社が映像公開
熊本地震で大きな被害を受けた熊本城をメディア各社がドローンで撮影し、映像を公開している。(2016/5/6)

作られた「高齢者像」を鵜呑みにするな
高齢者白書などが発表された際、「大変だ」「かわいそうだ」という点だけに焦点が当たったニュースになってしまっている。しかし……。(2016/5/6)

スマートシティ:
「ネット・ゼロ・エネルギー」の街が誕生、3つの電池で実現
大和ハウス工業が富山県富山市の小学校跡地を活用し、一次エネルギー消費量が差し引きゼロになる「ネット・ゼロ・エネルギー・タウン」の開発に着手する。分譲住宅全戸に太陽光発電システムと蓄電池、家庭用燃料電池を設置し、HEMSも導入する。2017年後半に完成する予定だ。(2016/5/2)

電力供給サービス:
送電線の復旧工事完了は27日に延びる、対象地区が1つ加わり降雨の影響も
熊本県内の電力供給体制を復旧させるために必要な送電線の建設工事が難航している。当初は24日(日)中に完了する見通しだったが、新たに仮鉄塔の建設を必要とする地区が1つ加わったほか、21日(木)から23日(土)にかけて降雨の影響で作業を中断せざるを得なかったためだ。(2016/4/25)

消費トレンドから見る企業戦略の読み解き方:
国内住宅の40%が空き家になる? それでも「空き家ビジネス」が難しい理由
“民泊”を筆頭に盛り上がりを見せつつある「空き家ビジネス」。今後数十年で多くの国内住宅が空き家になると見込まれる一方、日本ならではの課題もある。そのポイントを分析してみたい。(2016/4/25)

熊本城復旧のための支援金専用口座が開設 支援の申し出に応えて
市長がTwitterに投稿しています。(2016/4/23)

「蛍丸伝説プロジェクト」が資金の一部を阿蘇神社の復旧支援に使用 100万円の送金を決定
「文化継承の基盤となる地域の象徴を支援することはプロジェクトの趣旨から逸脱するものではない」と説明。(2016/4/23)

電力供給サービス:
送電線の復旧工事が阿蘇地区で進む、鉄塔・鉄柱16基を建てて24日中に完了へ
熊本県内で現在も送電線が使えない状態になっている阿蘇・高森地区の復旧工事が急ピッチで進んでいる。既設の鉄塔や鉄柱の周辺で大規模な地滑りや地割れが発生して危険な状態にあるため、別の場所に仮の鉄塔・鉄柱を建てて新たなルートで送電する。24日(日)のうちに復旧できる見通しだ。(2016/4/22)

電力供給サービス:
熊本県内の停電が解消、復旧困難な地域は高圧発電機車120台以上で送電中
震度7の地震が発生した4月16日(土)の未明から5日が経過して、熊本県内の停電は20日(水)の夜に解消した。一時は8万戸を超える停電が発生したが、九州電力による復旧作業と全国各地の電力会社による高圧発電機車の応援で、都市ガスよりも早い復旧にこぎつけた。(2016/4/21)

ボランティア詐欺など、熊本県警が地震関連犯罪で注意喚起
身内かたるオレオレ詐欺、倒壊家屋リフォームや廃材処分関連の手口が出てくる可能性も。(2016/4/20)

電力供給あり、ガス漏れなどなし:
三菱電機、熊本地区2工場で確認作業継続
三菱電機は2016年4月20日、地震の影響で稼働を停止している2つの工場の最新状況を公表した。(2016/4/20)

スピン経済の歩き方:
災害取材を行うマスコミが、現地で非常識な行動をとる理由
関西テレビ放送の中継車が、被災地のガソリンスタンドで給油待ちをしていた車列に割り込んだことが発覚した。過去にも被災地でマスコミの非常識な行動が問題になっているが、なぜ彼らは“迷惑”なことをしてしまうのか。筆者の窪田氏によると……。(2016/4/19)

ITソリューション塾:
熊本地震・支援ニーズの把握にIT DARTが先遣隊を派遣
熊本地震の被災地でIT業界からも支援の取り組みが始まっています。(2016/4/18)

ルネサス、ソニー、三菱電機:
半導体工場、余震で被害確認が難航――熊本地震
2016年4月14日夜の地震発生後から、熊本地区の半導体工場は稼働を停止し、被害状況の確認作業を進めているが、度重なる地震発生で、作業が難航している。(2016/4/18)

熊本地震:
上空から見た被災地 国土地理院、ドローン撮影映像を公開
国土地理院は、熊本地震の被災地をドローンで撮影した映像を公開した。土砂災害で寸断された道路や、新たに出現した断層などが確認できる。(2016/4/18)

阿蘇大橋崩落、阿蘇神社の櫓も倒壊 未明の地震による被害状況が少しずつ明らかに
阪神淡路大震災と同規模の地震で大きな被害が出ている。(2016/4/16)

16日1時25分の「本震」で被害拡大・広範囲化 阿蘇、大分震源も
14日の震度7の地震は「前震」、阪神大震災と同強度の16日発生地震を「本震」と位置づけた。(2016/4/16)

熊本地震、今後の注意点 続く余震、17日は大雨の恐れも
14日午後9時26分頃に発生したM6.5の「平成28年熊本地震」。現在の状況と、天気、交通などに関する今後の注意点をまとめました。(2016/4/15)

熊本、最高震度7の地震 気象庁が「平成28年熊本地震」と命名
地震への命名は、2011年に発生した「東北地方太平洋沖地震」以来。(2016/4/15)

ルネサス、ソニー、三菱:
熊本地震、半導体各社が工場の被害確認急ぐ
2016年4月14日夜に発生した熊本県を震源地とする大きな地震の発生を受け、熊本県内に製造拠点を持つルネサス エレクトロニクスなどの半導体メーカーでは翌15日朝から、被害状況の確認を急いでいる。(2016/4/15)

熊本県で余震続く 朝になり被害状況が徐々に明らかに
熊本県益城町で震度7の揺れを観測した地震で。(2016/4/15)

熊本城、地震で石垣崩れるなど被害 15日は休園
長塀が約100メートル倒壊するなどの被害が。(2016/4/15)

熊本県で最大震度7の地震──災害情報まとめ(順次更新)
政府は非常災害対策本部を設置。Twitterなどで情報を提供している。(2016/4/15)

事例に学ぶ、地方創生最前線:
クライストチャーチ大地震から5年、現地の復興はどうなっているのか?
東日本大震災の約1カ月前に発生したクライストチャーチ大地震。震災から5年を経たクライストチャーチの中心市街地は、新しい都市へと生まれ変わりつつあるようだ。(2016/4/8)

法制度・規制:
不良施工はFIT認定取り消しか、太陽光発電設備の安全規制強化
経済産業省は事故などが増えている太陽光発電設備の規制を強化する方針だ。報告義務の強化や、FIT認定取り消しなども含んだ対策に乗り出していく。(2016/3/29)

世界を読み解くニュース・サロン:
国産初ジェット「MRJ」を購入したのは、どんな人物なのか
国産初の小型ジェット旅客機「MRJ」に、フォローの風が吹いている。米リース会社のエアロリースから最大20機の受注が決まったことで、関係者はほっとしたはず。ところで「エアロリース」社とは、一体どのような会社なのか。筆者の山田氏が調べてみると……。(2016/3/3)

なぜか「iPhoneの電波最強説」を信じる妻に向き合ってみる
超ITオンチな妻に最新iPhoneを渡して、奮闘する様をつぶさに観察する「彼女はiPhoneを使いこなせない」。前回、Wi-Fiや4G回線についての誤解が解けたと思ったら……。(2016/2/14)

Twitterのトレンドに「台湾大丈夫」 台湾の地震発生で心配する声多数
東日本大震災の恩返しに義援金を送りたいという人も。(2016/2/6)

「神戸ルミナリエ」一部電飾が強風により倒壊 全壊した作品は復旧断念
フロントーネ・ガレリアなどのメイン会場および東遊園地のスパッリエーラは通常通りの開催予定。(2015/12/11)

スピン経済の歩き方:
なぜ建設業界は責任とリスクを“下”に押しつけるのか
「杭打ち不正」が広がっている。横浜のマンションをきっかけに全国に広がりつつあるが、なぜ建設現場では責任が“下”に押しつけられるのか。その理由は……。(2015/11/17)

スピン経済の歩き方:
なぜ三井不動産は、マンションの「ズレ」を放置したのか
三井不動産レジデンシャルが販売した横浜市都筑区のマンション。連日報道されている通り、「傾いている」ことが判明し、大きく注目されている。住民から「ずれている!」と指摘されていたのにもかかわらず、なぜ同社は10カ月以上も放置していたのか。それは……。(2015/10/20)

SYSTEM DESIGN JOURNAL:
あのロボットが私のハードウェア予算を食っている!
ロボットを止めるにはもう遅すぎる――これはハードウェア予算やシステムデザインの話ですが、影響を軽減することは可能です。「あるロボットに未知の地形を滑らかに歩かせる」を例に、エンベデッドシステム化するロボットについて考えてみましょう。(2015/9/15)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。