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「協議会/コンソーシアム」最新記事一覧

PR:迫るPCI DSS準拠期限 クレジットカードを扱う際に必須の仕組みを整備するには
日本経済の活性化に向けた一大イベントが行われる2020年。これを機にインバウンド消費のさらなる拡大につなげるべく、経済産業省のクレジット取引セキュリティ対策協議会は、カード決済の関係事業者にクレジットカード業界のセキュリティ基準「PCI DSS」への準拠を求める実行計画を取りまとめた。準拠までの期日が差し迫る中での具体的な方策とは。(2017/4/28)

中小企業の支援になるか:
AIも活用 運輸業界のデジタル変革を目指す協議会
2016年8月に発足した運輸デジタルビジネス協議会は、運輸業界が抱えるさまざまなビジネス課題をデジタルテクノロジーによって解決することを目指している。(2017/4/20)

製造ITニュース:
世界標準となるIoTセキュリティ基盤構築へ、25社が協議会を発足
国内ITベンダー、セキュリティベンダー、クラウドサービス事業者など25社・団体が参画する一般社団法人「セキュアIoTプラットフォーム協議会」が発足した。世界標準かつデファクトとなるセキュリティ基盤の構築を目指すという。(2017/4/20)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
廃線観光で地域おこし 「日本ロストライン協議会」の使命
全国で廃線利活用事業を営む団体の連携組織「日本ロストライン協議会」が設立総会を開いた。4月9日の時点で15団体が参加している。廃止された鉄道施設を観光や町おこしに使おうという取り組みは、鉄道趣味を超えた新しい観光資源を作り出す。(2017/4/14)

電気自動車:
EVの充電時間が3分の1に、CHAdeMOが急速充電器の高出力化に乗り出す
電気自動車(EV)など電動車両のDC充電方式であるCHAdeMO規格が改定され、従来よりも高出力の充電が可能になった。2017年3月30日にUL Japan 安全試験所(三重県伊勢市)で開催した技術展示会で、そのデモンストレーションを行った。「この出力レベルの充電器を用いた充電は世界初」(CHAdeMO協議会)としている。(2017/4/4)

Japan Drone 2017:
測量作業で活用が進むドローン、その今を見てきた
日本UAS産業振興協議会(JUIDA)が主催した「Japan Drone 2017」(2017年3月23〜25日/東京ビッグサイト)では、無人航空機(ドローン)を活用した測量技術、サービスが展示された。(2017/3/28)

LINEをかたるフィッシングメール、また出回る 件名は「LINE 安全認証」
LINEをかたるフィッシングメールが出回っていると、フィッシング対策協議会が注意喚起。件名は「LINE」「LINECorporaitnopc」「LINE 安全認証」など。(2017/3/16)

2月のプレミアムフライデーは約6人に1人が利用し高い満足度 推進協議会事務局がアンケート調査
17%が仕事を早めに切り上げたという回答結果に。(2017/3/16)

製造業IoT:
IoTの成功事例203件が公開へ、ドイツのインダストリー4.0事例とも連携
ロボット革命イニシアティブ協議会(RRI)は、日本のIoTにおける成功事例を地図上で共有する「IoTユースケースマップ」を公開した。製造業のIoT活用を促進する狙い。ドイツのPlattform Industrie 4.0とも連携し、国際連携なども進めていく。(2017/3/14)

製造業IoT:
フォグコンピューティングの基盤となるリファレンスアーキテクチャを発表
米OpenFog Consortiumは、IoT、5GおよびAIアプリケーションに対応した、フォグコンピューティングのためのユニバーサル技術フレームワーク「OpenFog Reference Architecture」を発表した。業界標準開発の基盤を提供する。(2017/2/28)

JCBかたるフィッシングメール出回る 「第三者によるアクセスを確認」と不安煽る
「【重要:必ずお読みください】 MyJCB ご登録確認 ●●●●」という件名のフィッシングメールが出回っていると、フィッシング対策協議会が注意喚起。(2017/2/21)

製造業IoT:
これぞ現場のIoT、RRIが中堅中小企業のIoT活用事例公開
経産省などが主導するロボット革命イニシアティブ協議会(RRI)が募集していた「第1回 中堅・中小製造業のIoT活用事例」の結果がこのほど発表され、約40件の事例が認定された。(2017/2/20)

IoTの開発を加速する:
フォグベースの設計に向けたオープンフレームワーク
OpenFog Consortiumが、フォグベースのソリューション設計に向けたオープンフレームワークを発表した。懸念が増しているセキュリティ対策関連が、まずは最優先になるようだ。(2017/2/20)

和田憲一郎の電動化新時代!(23):
国際標準となったCHAdeMOのジレンマ、高出力化とコストの兼ね合い
急速充電の規格として国際標準となったCHAdeMO規格が、ここにきて大幅に使用電流値を上げるなど仕様のバージョンアップを考えているようだ。なぜ、この段階で仕様の大幅に変更するのか。その背景や他規格との連携、課題などについてCHAdeMO協議会関係者からヒアリングを行った。(2017/2/20)

改ざん被害のセキュリティ啓発サイトが再開、侵入手口などを報告
改ざん被害で公開が停止された「STOP. THINK. CONNECT.」の日本語版サイトが再開された。フィッシング対策協議会が原因や再発防止策などを報告した。(2017/2/16)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
観光列車の次のブームは廃線かもしれない
岐阜県飛騨市、秋田県大館市、宮崎県高千穂町で廃止された鉄道路線を観光に生かす人々が集まり「日本ロストライン協議会」を設立する。鉄道趣味の1分野だった「廃線」が、城巡りに通じる新たな観光資源として注目されている。(2017/2/10)

「こんにちはクライアント」 Appleかたるフィッシングメールに注意
AppleをかたってApple IDやパスワードを詐取しようとするフィッシングメールが出回っているとし、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2017/2/7)

件名は「LINE--安全認証」 LINEかたるフィッシングメール再び “いたちごっこ” 続く
「LINE-Corporaionut」「LINE--安全認証」という件名の不審なメールが出回っていると、フィッシング対策協議会が注意喚起。(2017/2/6)

CPS/IoT総合展の位置付けで:
CEATEC 2017の開催を決定――10月3〜6日、幕張で
CEATEC JAPAN実施協議会は2017年2月、2017年10月3〜6日の会期でCPS/IoT総合展「CEATEC JAPAN 2017」を開催すると発表した。(2017/2/2)

スマートファクトリー:
インダストリー4.0を先取りしていたORiN、“つながる工場”の中核を担う
工場用情報システム用ミドルウェア「ORiN(オライン)」を策定するORiN協議会が「ORiNミーティング2017」を開催。インダストリー4.0に代表される“つながる工場”に注目が集まる中で、10年以上前からFA機器の異種環境を吸収するミドルウェアとして策定されてきたORiNへの期待も高まっている。(2017/2/2)

Amazonをかたるフィッシングメールが流行 フィッシング対策協議会が情報を公開
「.gl/uKkq1i」で終わるアドレスに誘導されます。(2017/2/1)

ロボデックス:
広義のロボット活用拡大へ、加速するRRI
ロボデックス開催に合わせて実施されたロボデックスカンファレンス「世界に革命を起こす!日本のロボット新戦略とは」では、開催記念講演としてロボット革命イニシアティブ協議会(RRI)事務局長の久保智彰氏が登壇。「ロボット革命とIoTによる製造ビジネス変革に向けて」をテーマに同協議会のIoTおよびロボット利活用推進を目指した取り組みを紹介した。(2017/1/27)

セキュリティ啓発の日本版サイトに改ざん被害、運営機関が中間報告
米APWGとフィッシング対策協議会が共同運営する「STOP. THINK. CONNECT.」の日本語サイトが改ざんされた問題で、協議会が中間報告を行った。(2017/1/26)

自然エネルギー:
地球規模で水素エネルギーに挑む、巨大企業13社が掲げる長期ビジョン
世界の製造業とエネルギー産業をけん引する13社がCO2(二酸化炭素)の削減に向けて、水素エネルギーを推進する「水素協議会」を設立した。日本からトヨタ自動車、本田技研工業、川崎重工業の3社が参画。水素を活用した余剰電力の貯蔵・利用や燃料電池自動車の普及を世界各国で推進する。(2017/1/20)

API公開からAI活用まで:
ビッグデータで株式投資はどう変わる? カブドットコムの先進事例
社長が自らデータに触れて、データの分析や活用を進めるカブドットコム証券。同社代表執行役社長の齋藤正勝氏が日本データマネジメント・コンソーシアムが主催するユーザー会で、データ活用の取り組みについて講演を行った。(2017/1/20)

製造マネジメントニュース:
売上高は合計130兆円、トヨタやホンダなど13社が参画する水素協議会が発足
エネルギーや運輸、製造業の世界的な大企業13社が参加する、新エネルギーとしての水素の利用促進を目的とした団体「水素協議会(Hydrogen Council)」が発足した。国内企業からはトヨタ自動車やホンダ、川崎重工業が参加する。13社の売上高の合計額は1兆700万ユーロ(約129兆円)、従業員数の合計は約172万人になる。(2017/1/19)

現在入手可能なデータを出来る限り網羅:
データエクスチェンジコンソーシアムが「現代日本データカタログ」を提供開始
データエクスチェンジコンソーシアムは、会員企業限定で運用していたデータカタログサイトをリニューアルし、「現代日本データカタログ」として一般公開した。(2017/1/12)

産業用ネットワーク:
インダストリー4.0の推奨規格「OPC UA」、パブサブモデルでスマート工場に対応
日本OPC協議会は、OPCの動向を国内で紹介する「OPC Day 2016 in Japan」を2016年12月に開催。2017年にリリース予定の「OPC UA」のPublish/Subscribe通信モデルの概要やスマート工場内での意味、今後のロードマップなどについて紹介した。(2017/1/12)

将来は自動運転車やビルを「認証」:
OpenFogコンソーシアムは、具体的に何をやろうとしているのか
国内IoT関連で、2016年に一部の注目を集めたOpenFogコンソーシアム。同コンソーシアムは「フォグコンピューティングのアーキテクチャを策定し、相互運用性とコンポーザビリティを推進する」というが、具体的に何をやろうとしているのかは今一つ分かりにくい。そこで、同コンソーシアム設立者でプレジデントのJeff Fedders氏に直接、数々の疑問をぶつけてみた。(2017/1/12)

LINEをかたるフィッシングメール、再び 件名は「LINE Corporation」「LINE」
LINEを偽装したフィッシングメールが出回っているとして、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。(2017/1/10)

SEMICON Japan:
72台の装置を半日で稼働、日本発「ミニマルファブ」が変える革新型モノづくり
産総研コンソーシアム ファブシステム研究会などは「SEMICON Japan 2016」で、「ミニマルファブの開発成果を発表。同研究会などが推進するミニマル生産方式による製造装置「ミニマルシリーズ」72台を設置し、半導体製造工程のほとんどをカバーできるようになった成果をアピールした。(2016/12/19)

3Dプリンタニュース:
74作品から選ばれた最優秀賞は? ファブ3Dコンテスト審査結果発表会レポート
ファブ地球社会コンソーシアムは、2016年8月1日〜10月31日に募集した「ファブ3Dコンテスト2016」の審査結果を発表した。74の応募作品から選ばれた最優秀賞は誰の手に?(2016/11/22)

充実する支援:
PR:中小製造業にIoT活用で追い風が吹いている理由
IoTによる製造ビジネス革新の動きが加速している。しかし、中小製造業は、財務規模が小さく大きなICT投資が難しい。こうした状況を解消するために、ロボット革命イニシアティブ協議会のIoTによる製造ビジネス変革WGでは、「第1回 中堅・中小製造業向けIoTツール募集イベント」を開催し、106件の選定ツールを発表した。(2017/1/18)

「【警告】異常な回数のログイン試行」 ネクソンをかたるフィッシングメールに注意
ネクソンをかたるフィッシングメールが出回っていると、フィッシング対策協議会が注意喚起。不審なログイン履歴が確認された旨の警告メールを装っているという。(2016/11/21)

続・企業CSIRTの最前線:
急増するCSIRT、立ち上げ後に考えたい次なるステップへの視点
企業ではCSIRTを設立する動きが広まる。新たに立ち上げたCSIRTが活動を推進していく上で考えておきたいポイントはどのようなものだろうか。日本シーサート協議会での取り組みをもとにまとめてみたい。(2016/11/21)

Amazonのユーザー認証をかたるフィッシング詐欺メール出回る フィッシング対策協議会が注意喚起
日本語がおかしいので見え透いた嘘にも見えますが……。(2016/11/8)

情報化施工:
供用中の橋梁を遠隔監視、カメラとセンサーで維持管理を効率化
西松建設と大日本コンサルタントなどで構成するコンソーシアムは、センサーやカメラで供用中橋梁を遠隔監視できるモニタリングシステムのプロトタイプを開発。福岡県久留米市にある築42年の道路橋で実証実験を開始した。道路橋梁の点検後に任意のポイントを継続的にモニタリングできるようにするなど、維持管理コストの効率化や負荷軽減に貢献するシステムだという。(2016/11/7)

製造業IoT:
先駆者が語るIoT、「日本は強い製造業で世界と勝負すべき」
IoT推進コンソーシアムは、2016年10月に開催された「CEATEC JAPAN 2016」会場において、IoT推進コンソーシアム総会を実施。その中で、IoTに関する先駆者たちを集めたパネルディスカッションを開催した。(2016/11/1)

LINEをかたる詐欺メールに注意 「異常なログインが発生」との虚偽通知でフィッシングサイトに誘導
フィッシング対策協議会が注意を呼びかけています。(2016/10/31)

製造業IoT:
「既にそれ、十分にIoTですよ」、RRIが中堅中小製造業のIoT事例を募集
経産省などが主導するロボット革命イニシアティブ協議会(RRI)は、課題となっている中堅中小製造業のIoT活用を振興するため、先進取り組み事例を募集する。中堅中小製造業の身の丈にあった事例を公開することで、現実的なIoT活用の普及を目指す。(2016/10/31)

ダスト・コンソーシアム発表会:
IoTは、生産性向上と価値創出の1丁目1番地
リニアテクノロジーは、「第3回ダスト・コンソーシアム発表会」を開催した。IoT(モノのインターネット)が創り出す、新たな社会や産業の変化に関する基調講演や、最新の採用事例などが発表された。(2016/10/31)

東芝 TC7766WBG:
東芝の15W受電用IC、Qi v1.2の認証を取得
東芝がワイヤレス給電受電用IC「TC7766WBG」に関して、WPC(Wireless Power Consortium)が策定した規格「Qi v1.2 EPP(Extended Power Profile)」の認証を取得した。(2016/10/28)

製造業IoT:
ドイツだけではない、フランスや中国でも進む製造業のデジタル化
2年に1度の「国際ロボット展」が開催されない年に企画されたロボット関連の展示会として「Japan Robot Week2016」が新たに開催。同展示会のシンポジウムとしてロボット革命イニシアティブ協議会が主催する「ロボット革命国際フォーラム」が実施された。本稿では同シンポジウムの内容をお伝えする。(2016/10/25)

製造業IoT:
第4次産業革命は中小企業が起こす、RRIのアクショングループが始動
経産省などが主導するロボット革命イニシアティブ協議会の中で、中堅中小企業に対するアクショングループが始動した。規模の問題からIoT活用に二の足を踏む中堅中小企業を支援し、中小企業発の新たな革新創出を目指す。(2016/10/20)

グーグル、HPE、AMD、NVIDIAらと普及共同体「OpenCAPI Consortium」を結成:
IBMらIT大手9社、データセンターサーバの性能を最大10倍に高めるオープン規格「OpenCAPI」を発表
IBMらIT大手9社がデータセンターサーバの性能を10倍高めるオープンなコネクター仕様「OpenCAPI」を発表。共同体「OpenCAPI Consortium」を結成し、普及を推進する。(2016/10/18)

フォグコンピューティング技術の標準化などを共同で推進:
OpenFogコンソーシアム、日本主導のIoT推進コンソーシアムと協調
OpenFogコンソーシアムと日本政府主導のIoT推進コンソーシアムが協調。IoT/フォグコンピューティング技術の開発や標準化を共同で推進していく。(2016/10/5)

製造業IoT:
中小製造業がIoTをバリバリ使いこなせるツール、106件が選定
経済産業省およびロボット革命イニシアティブ協議会は2016年7月27〜8月26日にかけて募集していた「中堅・中小製造業向けIoTツール募集イベント」の結果を発表。106件のツールを認定し「スマートものづくり応援ツール」として展開を進めていく。(2016/10/5)

CEATEC 2016:
日本を第4次産業革命の中心地へ、設立1年となるIoT推進コンソーシアムの現在地
IoT推進コンソーシアムは、「CEATEC JAPAN 2016」会場において、第2回となる総会を開催。設立から約1年となる中で、活動の内容を紹介した。(2016/10/4)

民生用IoTとは異なる要件:
IIC、産業用IoTのセキュリティフレームワークを発表
Intelらが設立したIIC(Industrial Internet Consortium)が、産業向けIoT(IIoT)の開発に関するセキュリティフレームワークを発表した。IIoTは民生用IoTとはセキュリティ要件が異なるので、IIoTにフォーカスしたセキュリティフレームワークを作る必要があったと、専門家は述べる。(2016/10/4)

製造業IoT:
IoTで新たに日米連携、日独米の協力体制構築へ
日本の「IoT推進コンソーシアム」が米国のインダストリアルインターネットコンソーシアムとオープンフォグコンソーシアムと提携することで覚書を結んだ。既に協力体制構築を進めているドイツとの関係も含め、日独米の先進団体が連携し、IoTの価値実現に向けて取り組みを進めていく方針だ。(2016/10/4)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。