ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

協議会/コンソーシアム に関する記事 協議会/コンソーシアム に関する質問

「協議会/コンソーシアム」最新記事一覧

電気自動車:
2020年東京五輪に向け、電気自動車の普及を目指す組織が発足
電気自動車普及協議会が、新たに設立する一般社団法人、電気自動車普及協会(APEV)への組織移行を発表。新会長に日本陸上競技連盟 会長の横川浩氏が就任し、2020年に開催する「東京オリンピック・パラリンピック」に向け、電気自動車の普及への取り組みを強化するという。(2014/12/19)

IoT観測所(4):
インテルやサムスンらが主導するIoT標準化団体「OIC」の狙い
IoTは単一企業だけでは完結しないため、各社は業界団体に加入、あるいは組織して対応しようとしている。インテルなどが主導する「Open Interconnect Consortium」はIoTの範囲を非常に広大なものとしており、2015年1月のCESで何らかの発表を行う可能性がある。(2014/12/19)

PayPalとAlibabaもオンライン決済に採用
インターネットのパスワード認証廃止を目指すFIDO Alliance
先日GoogleがFIDO U2Fセキュリティキー対応を発表したことで注目が集まるFIDO Alliance。その創設者の1人、ダンケルバーガー氏に同コンソーシアムの活動と展望を聞いた。(2014/12/19)

「第6回OpenAMコンソーシアムセミナー」リポート:
認証の最新動向と、OpenAMの適用事例を探る
2014年11月21日に開催された第6回OpenAMコンソーシアムセミナーでは「認証関連の社会動向とOpenAMの適用事例」というテーマで、認証技術のトレンドやOpenAMの最新機能、導入事例などが紹介された。その様子をリポートしよう。(2014/12/15)

SEMICON Japan 2014:
オフィスフロアのスペースに半導体工場ができる! ミニマルファブ向け装置
産業技術総合研究所コンソーシアム・ファブシステム研究会(以下、産総研コンソーシアム)とミニマルファブ技術研究組合は、「SEMICON Japan 2014」(2014年12月3〜5日)で、ミニマルファブ向けの製造装置を実演展示した。「メガファブ」と呼ばれるこれまでの半導体製造工場に比べて、設備投資コストを1/1000に抑えることが可能になるという。(2014/12/4)

ハードからソフトまで互換性を確保:
デジタル電源向け標準規格の第1弾、コンソーシアム「AMP」が発表
村田製作所、CUIおよびEricsson Power Moddulesの電源メーカー3社が立ち上げた「Architects of Modern Power(AMP)」が、分散電源システム向けの標準規格の第1弾を策定した。また、これらの規格に準拠した製品を「electronica 2014」で展示した。(2014/11/19)

WDLC、「Office Premium」搭載PCの魅力をアピールするキャンペーンサイトを開設
ウィンドウズ デジタルライフスタイル コンソーシアムは、Office Premium搭載PCの魅力を伝える「新しい Office 搭載パソコンはスゴい!」キャンペーンを開始した。(2014/11/12)

英語でデータ管理、海外事業もサポート:
日立システムズ、「2014CRMベストプラクティス賞」を受賞
日立システムズは10月30日、ユーザーへの窓口対応を請け負う同社コンタクトセンターの取り組みが、一般社団法人CRM協議会の「2014CRMベストプラクティス賞」を受賞したことを発表した。(2014/10/31)

教育ITニュースフラッシュ
高校生が「大学のネット講義」で勉強、工学院大附属高が挑戦
統合型システムを使って学内情報基盤を短期間で刷新した大阪工業大学の事例から、教育委員会のIT投資を抑えるWindowsクラスルーム協議会の支援策まで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2014/10/31)

IoT観測所(2):
「IoT」団体はなぜ乱立するのか
「IoT(Internet of Things)」をうたう業界団体がここ数年で複数現れて、さまざまなプロモーションや標準化を始めているがそれはなぜか。Freescale Semiconductorの製品ラインアップと「Open Interconnect Consortium(OIC)」参加企業の顔ぶれから考察する。(2014/10/20)

無線通信技術:
切れない無線「ダスト」の国内普及を目指しコンソーシアムが発足
リニアテクノロジーは2014年10月、無線センサーネットワーク技術「dust networks」(ダスト・ネットワークス)の日本国内での普及を目的とした「ダスト・コンソーシアム」を設立した。(2014/10/17)

ビジネスニュース 業界動向:
デジタル電源で連携、村田製作所など3社がコンソーシアム「AMP」設立
村田製作所など電源メーカー3社は、先端の分散型電源システム開発において、制御ソフトウェア互換性などを保つためのコンソーシアム「Architects of Modern Power(AMP)」を設立した。AMPグループは、2014年11月に開催される展示会「Electronica 2014」の会場で、デジタルPOLレギュレータや最新のバス規格に対応したDC-DCコンバータを発表する。(2014/10/15)

CEATEC JAPAN 2014:
「CEATEC JAPAN 2014」、5日間で15万人超が来場
CEATEC JAPAN実施協議会は、「CEATEC JAPAN 2014」の来場者が15万人を超えたと発表した。(2014/10/14)

ベンチャー創造協議会が発足:
大企業は長期視点でベンチャーを育てよ――KDDIや経産省、VCなどが議論
経済産業省が2014年9月24日に、日本におけるベンチャー企業創出の推進を目的に「ベンチャー創造協議会」を設立。それに併せて開催されたカンファレンス内で、ベンチャー企業を取り巻く環境をテーマに有識者によるパネルディスカッションが行われた。(2014/10/7)

CEATEC 2014 開催直前情報:
10月7日にCEATECが開幕へ、開催テーマは「NEXT――夢を生みだし、未来を描け」
IT/エレクトロニクス総合展「CEATEC JAPAN 2014」が2014年10月7〜11日の会期で、幕張メッセを会場に開催される。開催テーマは「NEXT――夢を生みだし、未来を描け」。「IT・エレクトロニクス産業の幅広い分野における最先端技術とイノベーションを集結し、IT・エレクトロニクスの展望・未来・可能性を描く」(主催のCEATEC JAPAN実施協議会)という。(2014/9/8)

ビジネスニュース 企業動向:
産業用イーサネット対応機器開発を支援、ルネサスがコンソーシアム立ち上げ
ルネサス エレクトロニクスは、産業用イーサネットに対応する機器の開発を支援する目的で「R-IN(Renesas’s Platform for Industry)コンソーシアム」を設立することを明らかにした。2015年4月より活動を始める。(2014/9/2)

ワイヤレス給電技術 Wireless Power Consortium(WPC):
民生・車載用途向けワイヤレス充電システム、フリースケールが提供
フリースケール・セミコンダクタ・ジャパンは、民生電子機器と車載電子機器向けに、プログラミングが可能なワイヤレス充電ICおよびリファレンスデザインを発表した。新製品はワイヤレス・パワー・コンソーシアム(WPC)のQi仕様に準拠している。(2014/9/1)

エネルギー管理:
日本のエネルギー効率は高い?低い? 英国と同程度
非営利組織である米エネルギー効率経済協議会(ACEEE)は2017年7月、世界の主要16カ国を対象としたエネルギー効率ランキング第2版を発表した。各国の政策と、エネルギー効率の実績を総合的に評価したものである。日本は輸送部門の実績が優れているものの、それ以外に課題がある。(2014/7/25)

ベンチャー/大学発の技術も発信:
CEATEC2014開催概要決定――「NEXTイノベーションプラザ」、「ベンチャーエリア」を新設
CEATEC JAPAN実施協議会は7月17日、CEATEC2014の開催概要を明らかにした。開催テーマは「NEXT -夢を生みだし、未来を描け」。7月18日から入場事前登録を開始する。(2014/7/17)

「Lead Initiative 2014」レポート:
PR:日本でも企業間のデータ共有を! データエクスチェンジ・コンソーシアムの橋本理事長
IIJ主催イベント「Lead Initiative 2014」のスペシャルセッションで講演したデータエクスチェンジ・コンソーシアムの橋本大也理事長は、さらなるビッグデータ活用に向けた考えを聴衆に示した。(2014/7/16)

ビジネスニュース 業界動向:
インテルやサムスンなど6社、IoT向け標準化団体「OIC」を設立
インテルやサムスン電子など6社が、モノのインターネット(IoT)向け端末に関する標準化団体「Open Interconnect Consortium(OIC)」を立ち上げた。同様の団体としては、Qualcommなどが参画する「AllSeen Alliance」がある。(2014/7/11)

電子図書館推進協議会、図書館員と出版社(者)の相互理解を図る『月刊ほん』創刊
iOS/Androidアプリで閲覧できるほか、PDF版も用意している。(2014/7/4)

デジタル教科書教材協議会のシンポジウムをライブ配信 「何がいけなかったの? フューチャー&学び」
デジタル教科書の普及啓発、政策提言などを進めている「デジタル教科書教材協議会」のシンポジウム「何がいけなかったの?フューチャー&学び」をライブ配信する。登壇者は慶應義塾大学メディアデザイン研究科の中村伊知哉教授など。配信は6月26日13時30分〜。(2014/6/18)

リアル書店で電子書籍販売 カードで購入、後でダウンロード
大手書店や電子書店、取次など13社で構成する「書店における電子書籍販売推進コンソーシアム」は6月16日から、リアル書店で電子書籍を販売する実証事業を始めた。(2014/6/16)

日本出版社協議会、児童ポルノ禁止法改定案に反対表明 「本来の目的を大きく逸脱」
単純所持を禁止する児童ポルノ禁止法改定案が衆院を通過したのを受け、日本出版社協議会が反対を表明。(2014/6/10)

ワイヤレスジャパン2014:
採用が拡大する2.4GHz無線「SmartMesh」――2014年秋にコンソーシアム発足へ
リニアテクノロジーは、「ワイヤレスジャパン2014」(2014年5月28〜30日)で「Dust Networks」(ダスト・ネットワークス)ブランドで展開する無線センサーネットワーク技術「SmartMesh」を紹介した。国内外で同技術の採用実績が拡大しており、リニアテクノロジー日本法人では、2014年秋にコンソーシアムを立ち上げ、さらなる普及加速を目指す方針。(2014/6/2)

iVDR EXPO 2014:
iVDR規格が”4K“と“ハイレゾ”をサポート、高付加価値パッケージ販売に意欲
iVDRコンソーシアムは、iVDR規格がパッケージビデオ販売を想定した4K記録に対応したことを明らかにした。音声は最大192kHz/24bitのリニアPCM(最大7.1ch)まで利用できるため、ハイレゾ音源の流通手段としても活用できそうだ。(2014/5/30)

和田憲一郎が語るエネルギーの近未来(1):
なぜスマートハウスが必要なのか、独自の開発を続けるプロジェクトから学ぶ
スマートハウスプロジェクトといえば、企業の研究所や事業部で進めるもの、そうでなければ国の支援を受けた大規模プロジェクトという形を採ることがほとんどだ。どちらにも制約があり、採用できる手法にも限界がある。複数の企業が技術を持ち寄って自由に研究できるプロジェクトが欲しい。横浜と福岡で進んでいる2つのスマートハウスプロジェクト(横浜スマートコミュニティ、福岡スマートハウスコンソーシアム)がそれだ。国の支援を受けたプロジェクトではない。参加企業が開発機器を持ち寄り、自ら人材を出し合って自主的に運営・活動している。どのような考えでプロジェクトを続けてきたのか、今後の見込みはどうなのか。開始から約3年が経過し、成果を生み出しているプロジェクトについて、関係者にインタビューした。(2014/5/28)

TransferJet コンソーシアムが「ワイヤレスジャパン2014」に出展――デモ展示やセミナーを実施
TransferJet コンソーシアムは、5月28日から東京ビッグサイトで開催となる「ワイヤレスジャパン2014」に出展。ブース内のデモ展示やセミナーのほか、米SDアソシエーションとの共同展示も行う。(2014/5/27)

エコカー技術:
熱効率50%の達成が目標、国内自動車メーカー8社がエンジン技術を共同開発
トヨタ自動車やホンダ、日産自動車などの国内自動車メーカー8社が参加して、ガソリンエンジンやディーゼルエンジンなどの基盤技術を共同で研究開発するコンソーシアムが発足した。名称は、自動車用内燃機関技術研究組合(AICE、アイス)である。(2014/5/20)

直木賞作家らも参加:
小説・文学でまちおこし――『ガラシャ物語』シリーズが電子書籍化
京都フラワーツーリズム推進協議会は、著名作家11名と一般公募による短編小説『ガラシャ物語』シリーズを電子書籍で配信。1日1作品が無料となるダウンロードキャンペーンも実施する。(2014/4/24)

医療機器ニュース:
ヘルスソフトウェアの業界ガイドラインを制定する協議会が発足へ
電子情報技術産業協会(JEITA)は2014年4月11日、保健医療福祉情報システム工業会(JAHIS)、日本画像医療システム工業(JIRA)と共同で、法規制対象外の医療用ソフトウェアに関するガイドラインの策定など目指してヘルスソフトウェア推進協議会(仮称)の設立する方向で検討を開始したと発表した。(2014/4/11)

トレンドマイクロ、クラウド環境でのセキュリティソリューション導入を加速するコンソーシアム設立
トレンドマイクロがクラウドインテグレーターとともにクラウドセキュリティの実現を加速する「TREND MICRO Cloud Integratorコンソーシアム」を設立。ユーザのセキュリティ要件に合った対策製品の選定や事前検証の負担を軽減する。(2014/4/10)

ビジネスニュース 業界動向:
インテルやIBMら5社、IoTの標準化団体を設立
インテルやIBM、シスコシステムズらが、モノのインターネット(IoT)向けの標準化団体「Industrial Internet Consortium(IIC)」を設立した。今後、IoT対応機器が急速に増加することを踏まえ、規格の乱立を防ぐことが重要だとしている。(2014/4/3)

ビジネスニュース 業界動向:
サムスン電機とマイクロソフト、WPCの理事会メンバーに
Samsung Electro-Mechanics(サムスン電機)とマイクロソフトが、ワイヤレス給電の「Qi(チー)」規格を策定する業界団体「Wireless Power Consortium(WPC)」の理事会メンバーになると発表した。市場に大きな影響を持つ両社がWPCに参加することで、ワイヤレス給電技術を採用した製品の開発がさらに進展するとWPCは期待している。(2014/3/25)

日本モレックス Mini50コネクタシステム:
ハーネスの軽量化を可能に、モレックスがMini50コネクタで2列12極品を追加
日本モレックスは、USCAR(米国自動車研究協議会)が承認する050インタフェース規格対応の「Mini50非防水コネクタシステム」として、新たに2列12極の製品を追加した。同社はこれまで、Mini50コネクタシステムとして1列4極および8極の製品を供給しているが、新製品を追加することで、さらなる省スペース化、軽量化の要求に応えていく。(2014/2/3)

慈恵病院、「明日、ママがいない」への見解をサイトで公開
全国児童養護施設協議会も日本テレビに改めて番組改善を要請。(2014/1/29)

本物のログイン画面とうり二つ 三菱東京UFJ銀行をかたるフィッシングメールに注意
三菱東京UFJ銀行のログイン画面ソックリの偽サイトへ誘導するフィッシングメールが出回り、フィッシング対策協議会が注意を呼びかけています。(2013/12/27)

デジタル教科書を活用した実証研究、立命館小学校で開始
大手教科書会社12社のコンソーシアム「CoNETS(コネッツ)」が、立命館小学校とデジタル教科書を活用した実証研究を開始。立命館小学校の公開授業研究会では、デジタル教材の提供に加えてワークショップを開催する。(2013/12/24)

Weekly Memo:
教育クラウドの行方
佐賀県教育委員会とWindowsクラスルーム協議会が先週、教育の情報化に関する共同研究を開始すると発表した。その会見で話題に上った「教育クラウド」の動きに注目したい。(2013/12/16)

「1人1台タブレット」導入の佐賀県教委、マイクロソフトと教育のIT化を共同研究
日本マイクロソフトなど45社で構成する「Windows クラスルーム協議会」と佐賀県教育委員会が学校教育のICT化に関する共同研究を開始した。(2013/12/10)

普及に向けて有志が集うコミュニティーが誕生
現場レベルの推進役を目指す「医療クラウド推進コンソーシアム」
「医療クラウドを普及させるには、政府主導によるトップダウンだけでは難しい」――医療クラウドに対する世の中の認識を変え、その普及推進を目指す新しいコミュニティーが2013年11月に誕生した。(2013/11/26)

PR:ビジネス成長に向けた“本気”の技術交流 海外に負けない日本のITパワーを示せ!
日本の有力ソフトウェアベンダーが集結したメイド・イン・ジャパン・ソフトウェア・コンソーシアム(MIJS)。企業の競争力強化に向け、情報システムの重要性がより高まる中で、MIJSはベンダーの立場からシステム整備の支援に力を入れている。ユーザー企業が直面するさまざまな課題に対し、MIJSはどのような活動を展開しているのか。MIJSで副理事長を務める、システムインテグレータ代表取締役社長の梅田弘之氏と、製品技術強化委員会委員長を務める、アプレッソ代表取締役社長の小野和俊氏が語り合った。(2013/11/26)

シャープ・パナソニック・ACCESS・セルシスなど、Tizen Associationのメンバー企業に加盟
オープンソースモバイルOS「Tizen」のコンソーシアムにシャープ・パナソニック・ACCESS・セルシスなどが加盟。(2013/11/13)

パスワードは崩壊したのか? SPREAD勉強会レポ:
「覚えられない」を前提にしたパスワード管理術とは?
増え続けるパスワード。それぞれ使い分け、しかも複雑なものを設定しろだなんて、人間にとってあまりに無茶な要求ではないか――SPREAD(セキュリティ対策推進協議会)が2013年10月19日に開催した勉強会「もう覚えられない!どうする、パスワード管理?」では、1つの解として「パスワード管理ソフト」を取り上げ、その使い方を紹介した。(2013/11/8)

製造ITニュース:
6カ月で7500ページをDITA化したNEC――DITA Festa
DITAコンソーシアムジャパンは、国内での「DITA」の普及・啓蒙に向けて、7回目となるDITAの総合セミナー「DITA Festa」を開催した。(2013/10/28)

組織を超えたプロジェクト管理データの共有へ、推進団体が仕様書公開
「次世代プロジェクト管理データ交換アーキテクチャ協議会」がプロジェクト管理データを組織間で交換するための「PROMCODEインターフェース仕様書」を公開した。(2013/10/22)

ものづくり支援ソフトウェア製品レポート(9):
文書作成・翻訳コストを抜本的に低減するDITA活用の意味
多くのシステム活用により効率化が進む製造業の現場だが、あまり効率化が進んでいないのがドキュメントの作成・管理分野だ。そんなドキュメント作成および管理の効率化を実現する仕組みとして「DITA」が注目を集めている。DITAの普及促進を進めるDITAコンソーシアムジャパン理事で事務局長を務める加藤哲義氏に話を聞いた。(2013/10/22)

Power再興とクラウド強化で利害が一致
IBMとGoogleのOSSハードウェア開発に寄せられる期待と心配の声
IBMやGoogleなどが加盟する企業連合「OpenPOWER Consortium」が2013年8月に結成された。Powerプロセッサを中心とするクラウド基盤に必要なハードウェアの開発を目指す同連合だが、市場には批判的な見方もある。その理由とは?(2013/10/21)

銀行と同じような「責任」と「透明性」をパーソナルデータにも:
【続報】なぜ「情報銀行コンソーシアム」を設立するのか
10月2日に公開した「情報銀行コンソーシアム設立」の記事に対し、Twitter上でさまざまな反響が飛び交った。「情報銀行」では、パーソナルデータをどのように扱うべきだと考えているのだろうか。(2013/10/15)



Windows 9と噂されていた次世代Windowsの名称は、1つ飛ばしてWindows 10に決まった。発売は2015年後半を予定。タッチU/Iの取り込みに苦労しているWindowsだが、高速起動など基本的な面での改善もバージョンを経るごとに進んでおり、文字通り世界レベルでの影響を持つリリースになる。

音楽CDを超える音質を持つデジタルオーディオデータ、略して「ハイレゾ」。その再生に対応した機器が増加しており、対応したスマホの増加などを機に、今後更なる注目の高まりも期待される。

ソフトバンクモバイル初のXperiaシリーズとして発売が決まり、3キャリアが揃って取り扱う人気機種となった。モバイル事業で減損が発生するなど不調が伝えられるソニーであるが、グローバルスマホ市場での生き残りに向けて、これからが正念場だろう。