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「伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)」最新記事一覧

電力供給サービス:
スマートメーターの運用管理、中国電力がネットワーク仮想化技術を導入
中国電力はこのほど伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)、EMCジャパンおよびVMwareと4社共同でネットワーク仮想化技術を活用したスマートメーター運用管理システムの基盤を構築した。同システム基盤の構築はCTCが、EMCジャパンのデータ記憶装置とVMwareのネットワーク仮想化ソフトウェアを最適な形で組み合わせることにより実現した。(2016/5/26)

「Box」などとも連携可能:
クラウド上で契約締結できるDocuSign電子署名サービス、CTCが提供
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は、米DocuSignと販売代理店契約を締結し、署名・押印の手順を電子化するDocuSignのクラウドサービスを提供する。(2016/5/23)

「EngageOne Video」を活用:
伊藤忠テクノソリューションズとピツニーボウズ・ソフトウェア、動画活用支援サービスを開始
伊藤忠テクノソリューションズとピツニーボウズ・ソフトウェアは国内初の販売代理店契約を締結。ピツニーボウズの「EngageOne Video」を使用した動画活用支援サービス「eMotion」の提供を開始すると発表した。(2016/4/14)

アジア太平洋地域唯一のオラクル認定検証センターを持つCTCさまに聞いちゃいました:
PR:「Security in Silicon」は複雑化するITシステムのセキュリティ課題をどうやって解決できるんですか?
SPARC/Solarisの“新発見”を紹介する「SPARC/Solaris World」。今回は、パートナーであるCTCさまのアジア太平洋地域唯一のオラクル認定検証センターである「Oracle Authorized Solution Center」に訪問し、パートナーさまから見たSPARC M7の有効性、パートナーシップ、認定検証センターでの検証について、お話を伺いました。(2016/4/6)

CTC、村田製作所、NTTデータ先端技術が協力:
国内データセンター向け、OCP準拠のラック開発
伊藤忠テクノソリューションズ(以下、CTC)、村田製作所、NTTデータ先端技術の3社は、OCP(Open Compute Project)仕様に準拠した専用ラックシステムを共同で開発する。日本市場に適したラックサイズや電源仕様とする。(2016/3/9)

「米国仕様だから使えない」の課題を解消:
OCP準拠のサーバラックを開発。電源仕様やサイズを日本向けに
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)と村田製作所、NTTデータ先端技術の3社は、Open Compute Project(OCP)の仕様に準拠した専用ラックシステムを共同で開発する。(2016/3/7)

CTCと共同、OCPの採用で調達コスト削減:
ヤフー、Open Compute Project仕様の大規模インフラ基盤を構築
CTCが、ヤフーの米国法人が持つデータセンターへビッグデータの活用を目的とする大規模なインフラ基盤を構築。Open Compute Projectを活用することで、調達コストを削減できたという。2016年早期の本稼働を目指す。(2016/2/2)

伊藤忠テクノソリューションズ PI System:
センサー情報を過去・現在・未来で見える化するPIMSソリューション
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は、米OSIsoftと販売代理店契約を締結し、設備や機器に取り付けたセンサーからリアルタイムでデータを収集・保存し、管理・分析を行うオンプレミス型ソフトウェア「PI System」の提供を開始した。(2016/1/26)

エネルギー管理:
米国の全発電量の60%を支えるソフトウェア、IoTで日本の電力網を安定化
再生可能エネルギーの最適な需給調整などをはじめ、エネルギー分野での活用に注目が集まるIoT技術。伊藤忠テクノソリューションズは米国の総発電量の約60%に利用されているというOSIsoft社の「PI System」を日本国内で販売開始した。(2016/1/26)

OpenStack Summit 2015 Tokyoリポート:
「日本企業に適した」OpenStack導入への二つのアプローチ
日本初開催となった「OpenStack Summit Tokyo 2015」では国内コミュニティや国内企業からも魅力的な取り組みが披露された。中でも「日本市場に最適化」したソリューションで市場創出へのアプローチを開拓した伊藤忠テクノソリューションズの取り組みを紹介する。(2015/12/18)

CTC、SAP、Virtustream、3社共同で基幹系特化型クラウドサービス 2016年4月開始
CTC、SAP、Virtustreamが、3社共同でERPに特化したクラウドサービス「CUVICmc2」を2016年4月に開始する。(2015/10/9)

企業スマホにもマルウェア対策――LookoutとCTCが提供へ
Androidに限らずiOSでもマルウェアリスクが高まっていることから、LookoutとCTCは企業向けのマルウェア対策を国内展開する。(2015/10/6)

CAEニュース:
100以上の解析ソフトを利用できるHPCサービス提供へ
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は、HPC環境をクラウドで提供する米Rescaleと販売代理店契約を締結。HPC環境の設計から構築、運用サポートまでをトータルで提供するHPCサービスの提供を開始する。(2015/9/11)

製造ITニュース:
商品購入前のイメージを3Dで可視化できる、ビジュアライゼーションを発売
伊藤忠テクノソリューションズは、フィンランドのITサービス企業であるVividWorksと販売代理店契約を締結し、クラウド型の3Dビジュアライゼーション「VividPlatform」を発売した。(2015/9/9)

PR:どの企業にも「隠れビッグデータ」は必ずある、CTCとシスコが提供する現実解とは
多くの国内企業において、ビッグデータに関する認識は高まり、焦点は「具体的に何をどうするのか」に移ってきた。そうした時期にタイミング良く、CTCがCisco UCSを採用した「ビッグデータパッケージ」の提供を開始した。CTCは自社の検証施設で自らが体験してきたCisco UCSの使い勝手を生かし、ユーザー企業がデータ活用に専念できるような環境を提供しようとしている。(2015/10/5)

導入コンサルから運用、BPOまで CTCが一括支援型マイナンバー管理サービス
CTCが民間企業向けマイナンバー管理システムを開発。導入コンサルから運用のプロセスまでトータル支援型サービスとして体系化して展開する(2015/8/11)

効率的な配送計画を自動生成:
セブン&アイ初のネットスーパー専用店舗にクラウドサービスを導入
伊藤忠テクノソリューションズとセブン&アイは2015年6月8日、セブン&アイ初のネットスーパー専用店舗に配送計画自動化のためのクラウドサービスを導入したと発表した。(2015/6/8)

ストレスチェック義務化法対策、代行します――CTCが健康管理のBPOサービス
CTCが、健康情報をクラウドで一元管理するBPOサービス「おまかせ健康管理」を提供。ストレスチェック対策、定期健診管理業務、長時間労働に対する労務管理の適正化を代行し、人事・労務部門の負担を軽減する。(2015/4/1)

スペシャリストが語るインメモリDBの魅力【伊藤忠テクノソリューションズ編】:
PR:Oracle Database In-Memoryでデータベースの常識が変わる! OASC認定施設で実機検証を支援
Oracle Databaseを桁違いに高速化する「Oracle Database In-Memory」には、オラクルのパートナー企業各社も熱い期待を寄せている。製品検証により、その圧倒的な性能を実感した1社として、伊藤忠テクノソリューションズのスペシャリストの声をお届けする。[プライベートクラウド/データベース統合][パフォーマンス改善][Oracle Database 12c][Engineered System](2015/3/26)

ニッカウヰスキー、ウイスキーの樽貯蔵システムをオープンシステム化
伊藤忠テクノソリューションズが、ホストコンピューターで稼働していたウイスキーの生産管理システムをオープンシステム化。運用保守コストが従来の半分以下に。(2015/3/2)

特集:OpenStack超入門(4):
コア開発に注力してOpenStack全体の安定化を目指す――OpenStack Days Tokyo 2015基調講演&展示リポート
2015年2月3日、4日に「OpenStack Days Tokyo 2015」が開催。本稿では、OpenStack Foundation、COOおよび共同創業者のマーク・コリアー氏による基調講演の模様とミランティス・ジャパン、レッドハット、日本HP、KVH、vArmour Networks、伊藤忠テクノソリューションズ、TISの展示ブースを紹介する。(2015/3/2)

自動化できない運用管理作業は、全体の8割:
PR:「人」に着目しなければ運用自動化ができない3つの理由
経営環境の変化に対応できる迅速・確実なITインフラ運用が、企業収益に直結する時代となった今、運用自動化があらためて注目を集めている。しかし、ツール・サービスだけ導入しても期待する効果は得られない。それはなぜなのか? 今まであまり語られなかった運用自動化の本当のツボを、豊富なSI経験を持つ伊藤忠テクノソリューションズに聞いた。(2015/2/5)

「新システムの性能がカタログの数値と違う!」という事態を招かぬために:
PR:「カタログ性能だけでは推し量れない」システムの最適解に応えるCTC OASC
「カタログに書いてあったはずの、思い通りの性能が出ない」——実環境に基づく検証によって、システム構築、移行時につきもののこんな悩みを解消する場が、伊藤忠テクノソリューションズの総合検証センター「Technical Solution Center(TSC)」だ。オラクル製品のデモンストレーションや検証に適した施設であるとして、「Oracle Authorized Solution Center(OASC)」の認定を取得した、TSCの特徴を聞いた。(2014/11/20)

ホワイトペーパー:
Hadoop環境の性能/TCOを徹底比較! 最も導入効果があるサーバとは?
ビッグデータ分析基盤として人気の「Apache Hadoop」。そのコストパフォーマンスを最大化できる基盤として注目されている次世代型カートリッジサーバの導入効果を、CTCが従来サーバと同一環境で徹底比較した。(2014/8/19)

事例 データ分析基盤:
マイクロアド、データ分析基盤をPivotal HDベースに刷新――導入はCTC
オンライン広告配信会社であるマイクロアドがデータ分析基盤を刷新。HAWQを採用することで既存分析アプリケーションを生かした刷新を図った。(2014/3/19)

CTC、ビッグデータ活用に向けたDB解析サービスを開始
CTCは、企業のデータベース稼働状況の診断/解析を通じてビッグデータ活用を支援する「高度解析アドバイザリーサービス」を始めた。(2014/2/3)

CTCがOCP認定製品の販売開始へ:
Open Compute Projectのソリューションプロバイダとは何か
CTCが1月27日、国内で初めて「Open Compute Project Foundation」とOCP認定ソリューションプロバイダとしての契約を結んだと発表した。では、OCP認定ソリューションプロバイダとは何なのか。(2014/1/28)

ITmediaエンタープライズ勉強会レポート:
ベンダーさん、SIerさんに聞きたい! 運用の自動化でどうなりますか?
運用業務をツールで自動化する「運用自動化」が注目され始めた。ミスを減らして品質向上が期待できるが、熟練ノウハウが生かせなくなる心配も……。そんな現場担当者の気になる点を、日立製作所とCTCグループの担当者にぶつけてみた。(2013/10/30)

IT機器のログをビックデータ分析、CTCが新サービス
CTCは大量ログデータの分析におけるコンサルティングからシステム構築、運用支援までをトータルサービスで提供する。(2013/10/9)

導入事例:
クラウドサービスで災害対策環境を短期間で構築 アサヒグループ
アサヒグループは、CTCのパブリッククラウドサービスなどを利用した災害対策環境を構築した。(2013/9/4)

CTC、複数のデータセンターを統合運用する新施策を発表
複数のデータセンターを仮想統合するソリューションを伊藤忠テクノソリューションズが発表。7月中にも同社が保有する横浜と神戸のデータセンターにデモンストレーション環境を設置し、営業展開を始める。(2013/7/2)

導入事例:
アサヒカルピスビバレッジ、自動販売機1台ごとに収益管理ができるシステムを開発
伊藤忠テクノソリューションズとアサヒビジネスソリューションズが共同で、アサヒカルピスビバレッジの自動販売機の収益管理システムを構築した。(2013/5/20)

CTC、ビッグデータ活用を支援する「CTC BD-Navi」サービス
データ分析やシステム基盤、製品選定といった既存のビッグデータ活用支援サービスを体系化し、2つの新メニューを加えて提供する。(2013/2/6)

CTC、経営情報分析システム基盤にSQL Server 2008を採用
データベース製品「Microsoft SQL Server 2008 R2」によって分析システムを刷新したCTCは、業務データ抽出のスピードアップなどを実現した。(2013/1/9)

CTCが企業向けに独自のクラウドサービスを展開
伊藤忠テクノソリューションズは、ITインフラの構築から運用、保守までをサービス提供する「cloudage ElasticCUVIC」を発表した。(2012/12/4)

CTC、AWSを利用したシステム環境の構築・運用サービスを提供
CTCの新サービス「cloudage CUVIC on AWS」は、ユーザー企業が国内外で利用しているAWS環境向けに、大規模なHPC(High Performance Computing)環境を構築できるという。(2012/10/25)

CTCがテクニカルソリューションセンターに高速BIマシンを導入
CTCは自社の検証施設「Big Data Processing Lab」にOracle Exalyticsを導入した。(2012/10/24)

System Centerとの連携によって運用負荷を下げて他社と差別化:
PR:VM Poolを中心にWindows Serverソリューションを拡張するCTC
日本マイクロソフトのパートナーとして、「Windows Server」をベースとしたプライベートクラウドソリューション「VM Pool」を提供する伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)。Windows Serverの最新版となる「Windows Server 2012」では仮想化機能がさらに強化されており、顧客への選択肢が広がったという。CTCはWindows Server 2012の機能向上をどうとらえ、いかにして自社のソリューションに活用しようとしているのだろうか。(2012/10/17)

国内ITサービス市場、日立やCTCなどが大きく成長――IDC調査
2012年3月期の国内ITサービス市場では、売上高が1000億円を超える主要ベンダー11社のうち5社がプラス成長を記録した。(2012/10/10)

CTC、スパコン使用のクラウド型解析支援サービスを提供へ
CTC、スパコン使用のクラウド型解析支援サービスを提供へ(2012/10/1)

企業の情報活用を再点検:
PR:ビッグデータ時代にもRDBMSが欠かせないワケとは?
ビッグデータに対する企業の関心は急速な盛り上がりを見せている。だが、技術的なハードルや導入コストなどの課題もある。こうした中、企業の情報活用におけるRDBMSの価値が改めて注目を集めている。RDBMSは従来から多くの企業が導入する“枯れた”技術であり、SQLで開発を行うことで、データ分析環境を迅速に整備できるのだ。マルチベンダーとして豊富な経験と実績を持つ伊藤忠テクノソリューションズに取り組みを聞いた。(2012/9/26)

製品リポート:Oracle Database Appliance
データベース統合を安く、簡単に CTCとオラクルが提案する新手法とは
高機能なOracle Database Enterprise Editionを使いたいがライセンスコストが心配。そう考えるユーザーに最適なソリューションが登場した。CTC、オラクル両社の担当エンジニアによる対談で紹介する。(2012/9/28)

【連載】ビッグデータアナリティクス時代のデジタルマーケティング:
第1回 ビッグデータアナリティクスの全体像
情報技術とマーケティングの関係は今後ますます密接になっていく。では、ITの世界はいま、どうなっているのか? そして、今後どうなるのか? 伊藤忠テクノソリューションズの大元隆志氏が5つの技術トレンドと3つのパラダイムシフトを切り口に、マーケターにとっての「ITのいま」を読み解く。(2012/7/27)

導入事例:
日鉄鉱業、全24拠点のデータバックアップにCTCのクラウドを採用
データの遠隔バックアップを実現したほか、本社の情報システム部門が全拠点のデータを一元管理できるようになったという。(2012/8/8)

エネルギー管理:
仕切り板で空気の流れを調節し消費電力量25%減、沖縄のデータセンター
無数のサーバが集まるデータセンターでは、サーバをいかに効率良く冷却するかということが大きなテーマとなっている。伊藤忠テクノソリューションズは、沖縄県のデータセンター業者の施設を調査し、消費電力量25%削減に成功した。(2012/7/24)

災害でもシステムを自動復旧するソリューション、CTCが発売
日立製作所のストレージやシマンテックのソフトウェアなどによる組み合わせを3社で検証。復旧プロセスを自動化できるという。(2012/7/6)

スマホノートを会社でも:
コクヨのCamiApp、CTCの法人向けファイル共有サービスに対応
話題のスマホノートだが、これまでは個人で使うシーンが一般的。そんな中、コクヨS&Tではスマートフォンアプリ「CamiApp」から法人向けのファイル共有サービスを利用できるように変更した。(2012/5/9)

クラウド利用のメールバックアップソリューション、CTCが提供
オンプレミスのメールサーバのデータを、クラウド環境のストレージにバックできるようにする。(2012/4/26)

CTCと日本IBM、ITインフラ分野で協業強化
国内初の包括的な販売および保守サービスの提供を開始する。(2012/4/18)

ニュース解説 CTCとマイクロソフトがクラウド事業で協業:
Windows Azureパートナーシップに新展開
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)との協業で見えてきたマイクロソフトのWindows Azureパートナーシップにおける新展開とは――。(2011/11/11)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。