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「システムインテグレーター」最新記事一覧

理事長には慶應SFCの村井教授が就任:
「IoT時代の技術者」の育成を支援する業界団体「AITAC」が発足 国内IT大手6社が共同で
「IoT時代の技術者育成」を目的とした業界団体「AITAC」が発足。国内大手通信事業者/システムインテグレーターの6社が協業し、ネットワークとコンピューティング両方のスキルに加え、仮想化やクラウドなどのソフトウェア資源を利活用できるスキルを身に付けた、IoT時代の技術者に必要とされる人材を育成していく環境を整える。(2017/8/29)

IBMクラウド活用法ビジネスへの懸念点を解消
「VMware環境をクラウドで構築したい」と言われたら? SIerのためのクラウド活用法
ユーザー企業から「VMware環境をクラウド化したい」と相談を受けるSIerが増えている。他社と差別化し、顧客から選ばれ続けるSIerとなるための“クラウド活用法”とは。(2017/8/10)

TechTargetジャパン・キーマンズネット会員 共同アンケート
Dell EMC PowerEdge 14Gサーバ 日米同時発売記念「SIer・リセラーさま向けアンケート」
Dell EMC PowerEdge 14Gサーバ発売を記念して、SIer・リセラーの方向けにアンケートを実施いたします。簡単なアンケートにご協力いただいた方の中から抽選で1名様に豪華賞品をプレゼント。(2017/7/31)

TechTargetジャパン・キーマンズネット会員 共同アンケート
Dell EMC PowerEdge 14Gサーバ 日米同時発売記念「SIer・リセラーさま向けアンケート」
Dell EMC PowerEdge 14Gサーバ発売を記念して、SIer・リセラーの方向けにアンケートを実施いたします。簡単なアンケートにご協力いただいた方の中から抽選で50名様に賞品をプレゼント。(2017/7/31)

デジタル変革前夜のSoRインフラ再定義(1):
仮想化、クラウドが当たり前の今でもインフラのコスト削減が大きな課題であり続ける理由
デジタル変革を起こすには、まずSoRを中心とした従来型のインフラを見直す必要があるのではないだろうか。さまざまな企業のシステムを構築・運用し、運用負荷やコストの削減に詳しいSIerに聞いた。(2017/6/29)

大手SIが検証で裏付け
SQL Server+フラッシュストレージはどこまで「買い」か
中堅・中小企業のIT予算でも、フラッシュストレージを使った業務アプリのDB高速化が現実的に。大手SI企業が「これならば」と納得して推薦する製品は他と何が違うか。(2017/7/31)

IoTで注目されている要素技術:
村田製作所がイタリアのRFIDインテグレーターを買収
村田製作所は2017年6月、イタリアのRFIDシステムインテグレーターであるID-Solutionsの買収を完了したと発表した。(2017/6/2)

Weekly Memo:
SIerが成長を続けるために必要なことは 好調、NTTデータ社長が語る神髄
業績好調のNTTデータが新たなグローバルビジョンを打ち出した。ITサービスベンダーとして「世界トップ5」入りを狙う。その原点には同社がこれまで培ってきた「SIer道」がありそうだ。(2017/5/15)

新たなデジタル変革ソリューションとは
日本企業のデジタル競争力強化の道筋を作る
目まぐるしく変化する市場環境で、企業が勝ち続けるために必要となる思想「モダンソフトウェアファクトリー」とは。大手SIerが着手する取り組みや考えを聞いた。(2017/3/30)

スーツ人事vs.ギークタレント、勝敗は?:
PR:池澤あやか、泣く子も黙る(!?)大手SIerに転職チャレンジ!
大手システムインテグレーター「TIS」に「ITアーキテクトになりたい」と乗り込んだ池澤あやかさん。意表を突く職務経歴書にコワモテ人事も目を白黒?(2017/3/28)

製造業IoT:
システムインテグレーター2社が医療関連分野で協業し、IoTサービスを提供
日本システムウエアとNTTデータは、医療関連分野でのIoTビジネスにおいて協業すると発表した。IoTクラウドプラットフォーム「Toami」を活用し、医療関連企業のIoTビジネス推進を支援する。(2017/3/29)

TechTargetジャパン・キーマンズネット会員 共同アンケート
SIer・リセラーさま向けアンケート
簡単なアンケートにご協力いただいた方の中から抽選で11名様に豪華賞品をプレゼント(2017/4/21)

FAニュース:
パナソニックがMESインテグレーターを子会社化、工場丸ごと提案を加速
パナソニック ファクトリーソリューションズは、製造実行システムのソフトウェア開発、販売、システムインテグレーターであるDATA COLLECTION SYSTEMSを子会社化した。工場丸ごとのソリューション提案を強化する方針。(2017/3/28)

約100社分のインフラを小人数で安定運用できる理由とは?:
PR:「運用保守を収益化」――究極のコスト削減を実現する運用管理ツールの条件
仮想化、クラウドでシステムが複雑化し、運用管理も煩雑になっている近年、多くの企業が運用管理の効率化に頭を悩ませている。だが多数の企業に対し、運用保守をサービスとして提供しているSIerの視点で見れば、「複雑・大規模なインフラを効率的に運用する」ことはビジネスの大前提。そうしたプロの視点で見ると、多くの企業でありがちな、コスト、リソース、スキルという運用管理の三大課題を解決する上では何がポイントになるのだろうか? 約100社のインフラ運用を担うオリゾンシステムズに話を聞いた。(2017/3/1)

狙われる中小企業:
PR:ランサムウェアに標的型攻撃――“終わらないセキュリティ対策”をSIerはどうサービス化すべきか
ランサムウェアや標的型攻撃など、昨年から継続してサイバー攻撃が増加し、日々メディアなどをにぎわせている。今ユーザー企業が求めているのは、できるだけ労力を掛けずに全方位的にセキュリティを網羅してくれる、「セキュリティマネジメントサービス」ではないだろうか? 中小規模のSIerでも高品質なマネジメントサービスを提供できるようになるソフォスのパートナー・プログラム、「Sophos MSP Connect」を紹介する。(2017/2/20)

デジタルトランスフォーメーションで変わる「データ管理」の中身:
PR:企業、SIer、ベンダー――3者の視点で考える、「データを価値に変える」ために必要なこと
IoT、X-Techトレンドも高まる中で、データをどう活用するか、どうビジネス価値に変えるかが企業の競争力を左右する状況となっている。これに伴い、「守る」ことが主体だった企業のデータ管理にも変革が求められている。では具体的に、どのような変革が必要なのか? 実際にデジタルトランスフォーメーションを推進している企業、支援するSIer、ベンダーという三者の視点で、“今必要なデータ管理”のポイントを明確化した。(2017/2/10)

ノークリサーチがIaaS導入動向を分析:
クラウド移行の提案は、「システム用途別」ではなく「確率モデルに基づいて推論」した方法が有効
ノークリサーチが、企業がサーバを導入する際の「オンプレミスとクラウドのどちらを選択すべきかについての方法論」に関する分析結果を発表。SIerや情報システム部門に向け、その施策立案には確立モデルに基づいて推論する方法が有効と提言した。(2017/1/31)

Weekly Memo:
NTTデータが予測、社会を激変させる「8つのITトレンド」
NTTデータが人とシステムの関係を軸にしたITトレンドについてまとめたレポートを発表した。システムインテグレーターの視点による興味深い内容なので紹介しておきたい。(2017/1/30)

映像系など苦手案件の取りこぼしは、SIビジネス崩壊の象徴?:
PR:「SIerとして勝ち残る」ための、販売代理店の選び方・使い方
クラウドの浸透、企業ニーズの高度化などを受け、「運用保守とセットにした製品販売」を軸にした従来型SIビジネスは崩壊するといわれて久しい。今、企業がSIerに求めているのは、共にビジネスを考え、共にシステムを作ってくれる“パートナー”としての役割だ。だが、それを認識していても、実績がない苦手案件は外部に丸投げしてしまうSIerが多い。ノウハウや実績がない以上、仕方のない部分もあるが、SIerの生き残りが問われている中で、苦手領域を放置しておくのも得策とはいえないのではないだろうか。では一体どうすればよいのか?――映像系製品を扱う販売代理店に、客観的見地からSIer生き残りのポイントを聞いた。(2017/1/23)

オープンソースビジネス勉強会:
オープンソースをサポートする「OpenStandiaモデル」
これからのSIerが取り組むべき「差別化」戦略の有効な手段であるオープンソースの活用について、オープンソースビジネスを5つに分類して考察。今回は、既存のOSS(オープンソースソフトウェア)をサポートするビジネス「OpenStandiaモデル」について解説します。(2017/1/12)

日本型セキュリティの現実と理想:
第39回 サイバー攻撃で変革を迫られた日本のIT業界事情
サイバー攻撃の巧妙化によって、従来のコンピュータメーカーや通信キャリア、SIerなどの情報システムベンダーではセキュリティ対策が難しくなってしまった。IT業界はセキュリティ人材やセキュリティ企業そのものを取り込む構造変革を進めているが、この業界の生き残り戦略とは何だろうか。(2017/1/12)

オープンソースビジネス勉強会:
システムインテグレーターにとって、オープンソースは難しい?
これからのSIerが取り組むべき「差別化」戦略の有効な手段は、オープンソースの活用。そこで、オープンソースビジネスの特徴の1つである、ユーザー企業やシステムインテグレーターが行う「システム開発においてオープンソースを活用するビジネスモデル」について解説します。(2017/1/20)

オープンソースビジネス勉強会:
オープンソースビジネスの5分類
これからのSIerが取り組むべき「差別化」戦略の有効な手段となるオープンソースの活用について、今回から考察していきます。今回は、オープンソースビジネスの特徴を5つに分類して整理ます。(2016/12/15)

既存SIerとの連携を強みに
クラウド導入の“駆け込み寺”、cloudpackが考えるAWS移行 成功の法則
AWSの導入支援サービスを手掛けるcloudpackは、顧客のあらゆる要望に応える気概と技術力を備えたSIerだ。レガシーからの移行であっても、ユーザー企業に負担を掛けない、長期的なプランを提案してくれるはずだ。(2016/12/15)

Bluemixでビジネス拡大、その事例とは:
PR:無免許、無料で利用できる長距離無線通信規格「LoRa」を使ったIoTインフラ事業にPaaS基盤が欠かせなかった理由
市場が本格的に立ち上がりつつあるIoT。SIerやITソリューション提供者にもIoT技術を活用した新たな付加価値システムの提案が求められている。こうした中で、IoTビジネスの可能性にいち早く着目し、ビーコンO2O事業からIoTインフラ事業へとビジネスを拡大した企業を紹介しよう。(2017/4/24)

今、求められるサービス・インテグレーションという考え方:
PR:企業内エンドユーザーに必要とされるITリソースとは何か? IBMとレノボの戦略的アライアンスの今[パートナー対談:日本アイ・ビー・エム]
企業がITに求めている価値とは何だろうか。さまざまなテクノロジー、ソリューションが日進月歩で市場投入され、企業はその情報収集・選定に時間を費やしている現状が否めない。一方で、先進ITによって競合優位性を格段に高められる時代になっていることも確かだ。テクノロジーやリソースの「組み合わせ」ソリューションではなく、顧客のビジネスにフィットしたITをサービスレベルで提供する、いわゆるシステム・インテグレーターからサービス・インテグレーターへの転換を目指すIBM、そして2年前IBMのx86サーバーを事業継承し、ITインフラポートフォリオをハイパーコンバージド・インフラ(HCI)やソフトウエア・ディファインド・ストレージ(SDS)へ急拡大しているLenovo。今回、同じDNAを持つ両社のトップから協業の理由とその可能性を探る。(2016/11/25)

「SI Web Shopping」利用店舗はより簡単に導入可能に:
Web接客プラットフォーム「KARTE」がECサイト構築パッケージ「SI Web Shopping」と連携開始
プレイドは2016年11月24日、同社が提供するWeb接客プラットフォーム「KARTE」において、システムインテグレータが提供するECサイト構築パッケージ「SI Web Shopping」との連携を開始したと発表した。(2016/11/24)

オープンソースビジネス勉強会:
なぜ今、オープンソースビジネスが必要なのか?
IoTやクラウドなど、ITの進化でビジネスが急速に変容しつつある今、SIerはどうあるべきか? 取り組むべき戦略について考察します。(2016/11/24)

オンプレミスのクラウドサービスも登場し、全ての利用形態に対応:
PR:国内大手6社が総力を挙げた活用加速を約束。パートナーエコシステムの拡充で、より安心して使えるDB基盤へと進化したOracle Exadata──Oracle Database Enterprise Cloud Infrastructure Summitレポート
国内主要SIer 6社がOracle Exadata活用の全面バックアップを強く宣言した。パブリッククラウドに加えてオンプレミス環境上のクラウドサービスも登場し、企業のあらゆる利用形態に対応。データベースに関して企業が抱える全ての課題を解決するシステム基盤として、Oracle Exadataはさらに進化した。[プライベートクラウド/データベース統合][Engineered System](2016/10/24)

スペシャリストが語る、大規模導入プロジェクトの裏側:
PR:Oracle Exadataの導入価値を最大化するNTTデータの取り組み
「Oracle Exadata」の高い性能や可用性といった利点は、システムの要件に応じた的確な作り込みによって最大化される。導入を手掛けるシステムインテグレーターらは、どのような工夫によってそれを実現しているのか。NTTデータが手掛けた大規模プロジェクトのケースを紹介しよう。[プライベートクラウド/データベース統合][Engineered System](2016/10/20)

テクノロジーエバンジェリスト 小川大地の「ここが変だよ!? 日本のITインフラ」:
第48回 SIベンダーの“錬金術”が通じない? ざっくりなITインフラのサイジング
日本ITインフラはまるで注文住宅のように、要件通りに仕立てようとするのに対し、欧米ではかなり違います。今回は採寸――サイジング――の点から、ココヘンを解き明かしてみましょう。(2016/8/26)

日本企業の海外進出を支えるクラウド基盤
「SAP HANA(R)」をIaaSで構築、世界で戦うビジネス基盤の選び方
「SAP HANA®」のクラウド構築ニーズが高まっている。グローバル戦略に目を向けているユーザー企業には、SIerはどのような観点でプラットフォームを提案すべきだろうか。(2016/8/12)

約680種類の勤務形態を対応
管理UIは使い慣れた「Excel」、あらゆる勤務形態に対応した勤務管理システム
勤怠管理は企業の全てのユーザーが毎日のように利用するシステムだ。導入に当たりユーザー企業が求める、幅広い要件に対して、SIerやリセラーはどのように対応するべきなのだろうか。(2016/8/10)

アスラテック VRcon for Pepper:
ロボットによる接客の違和感は“中の人”が解決する!? 「Pepper」遠隔操作ソリューション
アスラテックは、人型ロボット「Pepper」を遠隔操作できるシステム「VRcon for Pepper」のライセンス提供を、システムインテグレーター各社向けに開始すると発表した。(2016/8/2)

システムインテグレータ GRANDIT:
個別受注生産型機能を強化した生産管理アドオンモジュールの最新版
システムインテグレータは、個別受注生産方式で製造を行う企業向けに、Web-ERPパッケージ「GRANDIT」生産管理アドオンモジュールの最新版バージョンを発表した。(2016/8/1)

製造ITニュース:
個別受注生産型の機能を強化した生産管理アドオンモジュールを発売
システムインテグレータは、個別受注生産方式で製造を行う企業向けに、Web-ERPパッケージ「GRANDIT」生産管理アドオンモジュールの新バージョンを発売した。個別受注生産型機能を大幅に強化した。(2016/7/19)

特集:今、市場に求められるITアーキテクトの視点(3):
アジャイル開発の第一人者、吉羽龍太郎氏が指南するSIerとエンジニアのあるべき姿
アジャイル開発やDevOpsの分野で数多くのコンサルティング経験を持つ吉羽龍太郎氏。「市場に求められる」「本当の価値を持つ」エンジニアであるために必要な考え方やスキルを身に付けるにはどうすればいいのか。エンジニアが技術の「目利き力」やビジネスにコミットする力を習得する方法について、吉羽氏に聞いた。(2016/6/30)

特集:「差別化」をリードする、アジャイル時代のプロジェクト管理(2):
クリエーションラインが参加するプロジェクトに見る、スクラムチームの一員として重要な資質
クラウドインテグレーションを中心としたSI事業を手掛けるクリエーションラインでは、アジャイル型開発に適応できるエンジニアの育成に力を注いでいる。その取り組みについて聞いた。(2016/7/5)

発電所や工場にもサイバーセキュリティ対策を、カスペルスキーが参入
産業用制御システム向けのセキュリティサービスを新たに提供し、通信事業者やSIerとのパートナーシップ展開にも乗り出す。(2016/5/25)

開発環境も「所有」から「消費」へ
IBMのクラウド戦略、開発リソースのエコシステムでSIパートナーの“窮地”を救えるか
IBMは「SoftLayer」「Bluemix」「Bluemix API」の提供でクラウド市場での存在感を強く打ち出している。これらのサービスは、パートナー企業の提案力の強化にどのように貢献するのか?(2016/4/19)

Wantedly×@IT自分戦略研究所:
PR:キャリアチェンジでグローバルベンチャーの「星」となる――モンスター・ラボでの働き方
業界誌編集者から傭兵を経て、島根で働くエンジニアへ。SI事業者からベンチャーを経て、全社の技術を統括するテクノロジストへ――ここで働くエンジニアたちは、みなキラキラ輝く「スター」だ。(2016/4/14)

特集:アジャイル時代のSIビジネス(5):
「共にビジネスを切り開くパートナーになる」組織作りと人材活用が大切――TIS
SIビジネスの地殻変動を直視し、有効なアクションに変えたSIerの声を紹介してきた本特集。今回は大規模SIer、TISへのインタビューを通じて「SIerにとって本当に大切なこと」をあらためて確認した。(2016/4/1)

コスト、セキュリティ、コンプライアンスを一度に失わないために:
PR:ベンダー、SIer、企業・組織――全ての組織に「ソフトウェア資産管理の知見」が不可欠な理由
およそ全てのビジネス、社会インフラをITが支えている以上、自社・自組織の業務基盤の信頼性、安全性、効率性は、ソフトウェア資産をいかに正しく管理できるかにかかっている。一般社団法人ソフトウェア資産管理評価認定協会(SAMAC)が認定する公認SAMコンサルタントの資格「CSC」は、こうした時代に何を約束してくれるのか。(2016/3/31)

特集:アジャイル時代のSIビジネス(4):
エンジニアはクリエーター。大切なのは「人数」ではなく「能力」――ソニックガーデン
クラウドの浸透などを背景に、「SIビジネスが崩壊する」と言われて久しい。本特集では、今起きている“SIビジネスの地殻変動”を直視し、有効なアクションに変えたSIerにインタビュー。SI本来の在り方と行く末を占う。(2016/3/23)

高度な技術力でクラウドビジネスを加速:
PR:WordPressの超高速化技術とプラグインのセキュリティチェックによる業界貢献で世界に展開
「WordPress」に関する卓越した技術力を有するプライム・ストラテジーでは、SI事業とMSP事業を両輪とするクラウドインテグレーションサービスを提供中。その中心にあるのが、世界最高クラスの処理性能を誇るWordPress実行環境「KUSANAGI」で、Microsoft Azure、IBM SoftLayer、AWSといった主要なクラウドでの採用が加速している。そして、プライム・ストラテジーではこの世界戦略をさらに強化すべく、「KUSANAGI Ready プロジェクト」を開始した。(2016/3/14)

特集:アジャイル時代のSIビジネス(2):
エンジニアのモチベーションは、SIビジネスの源泉――クリエーションライン
クラウドの浸透などを背景に、「SIビジネスが崩壊する」と言われて久しい。本特集では、今起きている“SIビジネスの地殻変動”を直視し、有効なアクションに変えたSIerにインタビュー。SI本来の在り方と行く末を占う。(2016/3/9)

特集:アジャイル時代のSIビジネス(3):
「ウオーターフォールかアジャイルか」ではなく「目的に最適かどうか」、“本質を見極める視点”が勝負を分ける――グロースエクスパートナーズ
クラウドの浸透などを背景に、「SIビジネスが崩壊する」と言われて久しい。だが顕在化しない“崩壊”に、かえって有効な手立てを打てず不安だけを募らせているSIerも少なくないようだ。本特集ではSIビジネスの地殻変動を直視し、有効なアクションに変えたSIerにインタビュー。SI本来の在り方と行く末を占う。(2016/3/16)

特集:アジャイル時代のSIビジネス(1):
技術知識の深さ、広さを併せ持つ「T字型人材」とノウハウ共有を核に、マーケットを拡大――サーバーワークス
クラウドの浸透などを背景に、「SIビジネスが崩壊する」と言われて久しい。だが顕在化しない“崩壊”に、かえって有効な手立てを打てず不安だけを募らせているSIerも少なくないようだ。本特集ではSIビジネスの地殻変動を直視し、有効なアクションに変えたSIerにインタビュー。SI本来の在り方と行く末を占う。(2016/3/2)

特集:Biz.REVO〜開発現場よ、ビジネス視点を取り戻せ〜(7):
SIerが社内リーンスタートアップで得られるものとは何なのか
積極的に新規サービス開発に取り組んでいるSIerに、力を注いでいる理由や、訪日タイ人旅行者向け専用ネットワークサービスや専用iPhoneアプリを開発するプロジェクトの実状、採用技術、ツール、今後の展開などを聞いた。(2016/2/22)

システムインテグレーションとセキュリティ(1):
「データベースセキュリティ」の視点から見る「ユーザー管理」「監査証跡(ログ)管理」のポイント
システムの開発・運用に携わっているけれど、セキュリティに少し不安がある。そんなシステム担当者の方は多いのではないでしょうか? 本連載「システムインテグレーションとセキュリティ」では、“SI視点”に立って、システム担当者が考慮すべきセキュリティ上のポイントについて、身近な例を取り上げながら分かりやすく解説します。最初のテーマは、「データベースセキュリティ」です。(2016/2/15)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。