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「預金」最新記事一覧

さらなるデータ活用、サービス向上に向けた次世代システムの中核に:
PR:イオン銀行がOracle Exadataで統合データベース基盤を刷新。夜間バッチとデータ集計の処理性能が大幅に向上
イオン銀行は、預金口座数の増加やサービス拡充などビジネスの拡大に伴ってパフォーマンスやリソースの面で課題が生じていたデータベース基盤を「Oracle Exadata」によって刷新。夜間バッチ処理やオンライン処理の性能を大幅に改善し、今後のさらなるデータ活用に向けて中核となる新統合データベース基盤を整えた。(2018/4/11)

預金調査業務などの自動化で年間3600時間削減――山陰合同銀行、NTTデータのRPAを本格運用へ
山陰合同銀行が、NTTデータのRPAソリューション「WinActor」の本格運用を開始。これまで人手を要していた行内業務を自動化することで、業務効率化や生産性向上を図る。(2018/3/14)

AIが月内の安値を予測!:
じぶん銀行、「AI外貨自動積立」を開始
KDDIと三菱東京UFJ銀行が共同出資するネット銀行、じぶん銀行は3月11日、人工知能(AI)を活用した外貨普通預金の自動積立サービスを開始した。AIを活用した外貨自動積立のサービスとしては邦銀初。(2018/3/13)

紙の通帳が有料に?:
通帳、ATM、口座……銀行が内々に進める既存サービス見直し
大手銀行が紙の通帳を前提にした預金口座やATM(現金自動預払機)など旧来型サービスの見直しを検討している。(2018/1/22)

大手銀「通帳前提」サービス見直し 維持管理費の削減で検討 預金者反発も
紙の通帳のないインターネット口座の普及が進む中、大手銀行が紙の通帳を前提にした口座や現金自動預払機など旧来型サービスの見直しを検討している。(2018/1/19)

「紙の通帳」見直しへ……銀行が内々に検討
大手銀行が紙の通帳を前提にした預金口座やATMなど旧来型サービスの見直しを検討している。他行に先駆ければ通帳に慣れた預金者の反発で顧客離れを招く恐れがあり、導入時期を慎重に見極めている。(2018/1/19)

インタビュー:
脱デフレ見据え、効率的な利益確保目指す=大和証券G社長
大和証券グループ本社の中田誠司社長は、デフレ脱却に伴い現預金から有価証券への資金シフトが起こることを想定し、2018年度から始まる次期中期経営計画では収益拡大に向けた目標を設定する方針を示した。(2017/12/28)

孤立する高齢者:
「ゴミから多額の現金」事例続々 孤独死、タンス預金、問われる家族のあり方
ゴミ捨て場処理場から高額の現金が見つかるニュースが相次いでいる。(2017/12/7)

「ゴミから多額の現金」事例続々……なぜ?
ゴミ捨て場処理場から高額の現金が見つかるニュースが相次いでいる。背景を探ってみると、「核家族」「孤独死」「タンス預金」など、高齢者の生活環境をとりまくいくつかのキーワードが浮上する。(2017/12/6)

11月ロイター企業調査:
内部留保活用は国内設備投資とM&A、賃上げには使わず
11月ロイター企業調査で、今後の内部留保の活用方針を聞いたところ、「国内設備投資」が最も多く、「M&A」、「将来の備えとしての現預金」が続いた。(2017/11/13)

「AI外貨予測」提供開始:
銀行なのに“面白さ”追求 じぶん銀行の狙いとは
じぶん銀行は、人工知能(AI)が為替相場の変動を予測するサービス「AI外貨予測」の提供を開始。外貨預金を始めるきっかけを提供する。客に親しみや関心を持ってもらうためのコンテンツの1つにする狙いもある。(2017/7/25)

昨秋5400万円が盗難:
佐賀銀で富裕層の個人情報流出 元行員が窃盗犯らに提供
佐賀銀行が、預金残高1億円以上の顧客169人の個人情報が流出していたと発表。同行支店で昨秋発生した建造物侵入・現金窃盗事件に関連し、元行員の男が犯人グループに情報を提供していたという。(2017/6/19)

他の仮想通貨にも順次対応:
ビットコインの「定期預金」登場 金利は1年で5%
Coincheckが、仮想通貨「ビットコイン」の定期預金サービスを始めた。(2017/5/9)

似すぎだこのやろう! ダンカン、紛らわしい預金通帳のデザインにプチギレ
これは仕方ない。(2017/4/4)

過剰なIT投資は止めよう:
PR:企業経営の生命線、キャッシュフローの健全性を保つ「秘策」とは?
たとえ事業が堅調でも、現預金が足りずに資金がショートすれば、企業は倒産を免れない。それ故に、企業活動においてキャッシュフローは極めて重要となる。ただし、ビジネス拡大に向けて新規事業を立ち上げる際、これまでは膨大な初期ITシステム投資は避けられなかった。その結果、一時的な現預金の減少によりキャッシュフローが悪化してしまうことに、多くの企業が頭を悩ませている。この課題対応を支援すべく、日本ヒューレット・パッカードが提供するサービスが、「HPE フレキシブルキャパシティ」だ。(2017/3/27)

利息と「馬券」がもらえる定期預金 じぶん銀行が初
じぶん銀行が、満期を迎えると馬券が1枚付与される特典付きの定期預金を提供開始した。(2016/11/10)

スマホで口座開設、印鑑不要に 三菱東京UFJ銀行がスタート
三菱東京UFJ銀行がスマホアプリで預金口座を開設できるサービスを始めた。(2016/9/12)

ハギーのデジタル道しるべ:
コンビニATMの不正引き出し事件で確認すべき事実と注意点
5月にコンビニのATMから19億円もの預金が一斉に引き出される事件が起きた。国際化がますます進む中で、利用者が知っておきたいセキュリティの現状と注意点を紹介してみたい。(2016/6/24)

ヤフー、銀行口座から直接決済できる「預金払い」、電子マネー「Yahoo!マネー」などを発表
ヤフーが、同社の決済サービス「Yahoo!ウォレット」の新サービスとして、「預金払い」や「Yahoo!マネー」「さっと割り勘 すぐ送金 from Yahoo!ウォレット」などの新サービスを発表。今夏から提供するという。(2016/4/19)

今さら聞けない「FinTech」の基礎知識:
第6回:FinTechで若者の投資マインドが変わる? その理由は
海外で人気を博している投資分野のFinTechサービス。“現金・預金の国、日本”で、この分野の成長は見込めるのだろうか。(2016/3/22)

最高6億円が当たるチャンス――じぶん銀行が「BIG・toto」の販売を開始
じぶん銀行が、3月14日から「BIG・toto」を販売。BIGを購入できる専用アプリ「じぶん銀行toto」や、「BIG付き定期預金」の提供も開始する。(2016/3/14)

「マイナンバー制度が始まるとあなたの預金が分かります」 マイナンバーに便乗した不審行為の事例が公開
すでにお金をだまし取られた被害例も……マイナンバー制度に乗じた不審行為に注意!(2015/11/4)

ネット口座狙う偽装メール、8日朝から1万3000通以上 トレンドマイクロが警告
最悪、銀行口座の預金を勝手に送金させられるなどのおそれもあり、注意が必要です。(2015/10/10)

マネーの達人:
「定期預金は元本割れしないから安心」は間違い
財形貯蓄や自動積立定期預金などを利用して、コツコツとお金をためている人は少なくないでしょう。しかし、インフレが進むと「元本保証だから安心」とは言えません。お金の価値を考えることが、資産運用のポイントです。(2015/10/8)

マネーの達人:
定期預金の金利が気になる方必見 地方銀行の利用価値を調べてみた
定期預金を契約するなら、金利が高ければ高いほどいいに越したことはありません。地方銀行に目を向けると0.5%以上のものもあり、あなどれません。今回は、地方銀行の利用価値について調べてみました。(2015/8/12)

夏のボーナスの使い道、“貯蓄”が約4割に
あなたは夏のボーナスをどのように使いますか? 20歳以上の男女に聞いたところ「2014年夏・冬のボーナスに引き続き「預金・貯金」が最も多い。ロイヤリティ マーケティング調べ。(2015/7/1)

世界のネタ通貨ジンバブエ・ドルがついに廃止、回収へ ネットオークションで100兆ジンバブエ・ドル札が大高騰
預金残高は米ドルに交換されるとのことです。(2015/6/17)

マイナンバー法改正案が衆院可決 預金口座にも適用
マイナンバー法改正案と個人情報保護法改正案が衆議院で可決。2018年より預金口座や予防接種の記録なども対象になる。2015年6月に成立する見通し。(2015/5/21)

首都大地震が起きたら──1年目は事業不能・社員の月給は100%保障 「うたプリ」ブロッコリーの対策プラン
ブロッコリーが首都直下型地震に備えたBCPに基づき、内部留保として現預金を50億円まで積み立てる計画を明らかにした。(2015/4/10)

マネーの達人:
得する預金――少しでも高い金利で預金するポイント
最近、「預金で得するコツ」について問い合わせがありました。預金金利が過去最低水準にあるなか、少しでも高い金利で預金することに関心が集まりつつあるようです。今回は、少しでも高い金利で預金するポイントについてお話しします。(2015/3/26)

マネーの達人:
現代の日本で「預金封鎖」が起きたら?
「預金封鎖」という言葉をご存じでしょうか? 預金封鎖は、現代の日本でありうる話なのか、また、仮に起きたらどんなことになるのかを考えてみました。(2015/3/13)

マイナンバー、2018年から預金口座に適用 改正案が閣議決定
改正マイナンバー法案では、マイナンバーを2018年から預金口座に適用できるようにする。(2015/3/10)

マネーの達人:
亡くなった夫の預金、すぐに下ろせないってホント?
夫が亡くなったとき、妻が通帳や印鑑などを持っていても預金は引き出せません。故人の預金を下ろすにはいろいろと手続きが必要です。家族のためにも、元気なうちに準備をしておくことをおすすめします。(2014/11/18)

じぶん銀行の「プレミアムバンク for au」で円定期預金の金利優遇がスタート
auユーザーを対象としたじぶん銀行の特典プログラム「プレミアムバンク for au」で、円定期預金の金利優遇がスタート。新規口座開設者はよりお得に。(2014/10/9)

マネーの達人:
通帳を見れば分かる、お金が貯まらない人に多い“3つのポイント”
貯蓄ができない原因はシンプル。1つはお金を貯める仕組みを作っていないこと、もう1つは、支出の管理ができていないことです。これがうまいか下手かは、預金通帳を見ればすぐに分かります。(2014/9/22)

Apache Cordovaに深刻な脆弱性、Androidアプリから情報流出の恐れ
例えば攻撃者がオンラインバンキングアプリからログイン情報を盗み出して、ユーザーの銀行口座から預金を引き出したり、別の口座に送金したりすることも可能だという。(2014/8/7)

ビットコイン銀行にサイバー攻撃、「預金」盗まれ閉鎖
Flexcoinが提供するビットコイン用オンラインストレージの「ホットウォレット」に預けられていた896ビットコインが全て盗まれたという。(2014/3/5)

ATM内部データを不正取得、預金引き出し 保守委託先の元社員逮捕
横浜銀行のATMの内部情報を取得し、キャッシュカードを偽造して預金を不正に引き出していた疑いがあるとして、保守管理を委託されていた富士通フロンテックの元社員が逮捕されていたことが分かった。(2014/2/5)

外貨預金による資産運用の不安は「為替の変動が読めない」「リスクが高い」がトップ
アベノミクスの影響で円安が進んでいる。しかし海外へよく行く人の場合、資産を外貨で運用したいというニーズも多いだろう。外貨預金による資産運用について調査した。(2013/9/20)

ITプラットフォームの刷新が功を奏すか
住宅金融組合が10億ポンドを投じたIT刷新は顧客拡大に役立たない?
住宅金融組合のNationwideは、英国の当座預金口座の移管に関する規制変更の機に、大規模なIT刷新が威力を発揮することを期待している。だが、本当に10億ポンドのIT投資が役立たないという声もある……。(2013/7/3)

夏のボーナス、どこに預ける? 定期預金の金利がお得な銀行
毎年、夏と冬のボーナスの時期に銀行は金利上乗せキャンペーンを展開します。今夏の定期預金の金利がお得な銀行をまとめました。(2013/6/19)

便利なネットの裏側で:
巧妙化するサイバー金融詐欺の現状
オンラインバンキングを狙ったサイバー犯罪の現状をマカフィーが解説。あなたの預金が他人に送金され、それに気付いてさえいないとしたら……?(2012/12/18)

PCもMacもスマホも、すべてのデバイスを1本で保護:
PR:“なりすまし”被害から身を守るために――安全なデジタルライフに必要なのは「マカフィー オール アクセス」
インターネットが生活に浸透し、多くの便利なサービスを提供する一方で、これを狙ったサイバー犯罪もまたネットのいたるところに存在する。大事なデータが盗まれた。預金残高が消えた。ある日突然“犯罪者”に仕立て上げられた……誰にでも起こりうる危険から身を守るのに必要なのは、信頼できるセキュリティソフトだ。(2012/11/22)

中国元預金の優遇キャンペーンを実施――じぶん銀行
三菱東京UFJ銀行とKDDIが出資するネット専業の「じぶん銀行」は7月3日から、「中国元預金ダブル優遇キャンペーン」を開始。優遇金利のほかに、為替手数料を引き下げる。(2012/7/6)

じぶん銀行、個人預金残高の3000億円突破記念キャンペーンを実施
じぶん銀行が、個人預金残高が3000億円を突破したことの記念キャンペーンを実施。預入期間6カ月の「円定期預金」金利が年0.4%となるほか、外貨定期預金とあわせて円定期預金を預けると、円定期預金の金利年3%相当がキャッシュバックされる。(2012/4/6)

じぶん銀行、中国人民元預金の金利優遇キャンペーンを実施
じぶん銀行は、10月11日より個人向けの中国人民元預金の取り扱いを開始したことを記念して、金利優遇キャンペーンを実施すると発表した。(2011/10/11)

じぶん銀行、個人向けに中国人民元の外貨預金を取扱い開始
じぶん銀行は、ケータイ、スマートフォン、PCなどからインターネットを通じた中国人民元の外貨預金を取り扱い開始する。(2011/9/9)

じぶん銀行、au限定で最大2500円をプレゼントするキャンペーン
じぶん銀行が、auユーザー向けに「円定期預金預入金額の0.5%上乗せキャンペーン」を開始し、最大2500円をプレゼントする。(2011/6/6)

じぶん銀行、開業3周年記念キャンペーンを実施
じぶん銀行が、開業3周年記念キャンペーン「3rd Anniversary! じぶん銀行 SUMMER FAIR」を実施し、定期預金の適用金利と外貨預金預け入れ時の為替手数料を優遇する。(2011/5/30)

中堅・中小企業の半数強が不正取引の被害を経験――米調査
米国の調査で、過去1年の間に不正な預金引き出しなど何らかの不正取引の被害に遭ったという回答者は全体の56%に上った。(2011/4/7)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。