じぶん銀行、個人預金残高の3000億円突破記念キャンペーンを実施
じぶん銀行が、個人預金残高が3000億円を突破したことの記念キャンペーンを実施。預入期間6カ月の「円定期預金」金利が年0.4%となるほか、外貨定期預金とあわせて円定期預金を預けると、円定期預金の金利年3%相当がキャッシュバックされる。(2012/4/6)
じぶん銀行、中国人民元預金の金利優遇キャンペーンを実施
じぶん銀行は、10月11日より個人向けの中国人民元預金の取り扱いを開始したことを記念して、金利優遇キャンペーンを実施すると発表した。(2011/10/11)
じぶん銀行、個人向けに中国人民元の外貨預金を取扱い開始
じぶん銀行は、ケータイ、スマートフォン、PCなどからインターネットを通じた中国人民元の外貨預金を取り扱い開始する。(2011/9/9)
じぶん銀行、au限定で最大2500円をプレゼントするキャンペーン
じぶん銀行が、auユーザー向けに「円定期預金預入金額の0.5%上乗せキャンペーン」を開始し、最大2500円をプレゼントする。(2011/6/6)
じぶん銀行、開業3周年記念キャンペーンを実施
じぶん銀行が、開業3周年記念キャンペーン「3rd Anniversary! じぶん銀行 SUMMER FAIR」を実施し、定期預金の適用金利と外貨預金預け入れ時の為替手数料を優遇する。(2011/5/30)
中堅・中小企業の半数強が不正取引の被害を経験――米調査
米国の調査で、過去1年の間に不正な預金引き出しなど何らかの不正取引の被害に遭ったという回答者は全体の56%に上った。(2011/4/7)
南はるなのFXのヒミツ:
どのような違いがありますか? 外貨預金とFX
FX(外国為替証拠金取引)のレバレッジを「1倍」にしている個人投資家が増えているという。レバレッジを1倍にすると、同じく外貨を扱う外貨預金とどのような違いがあるのだろうか。(2011/3/8)
ちきりんの“社会派”で行こう!:
定期預金で安心って……本当? 金融商品、5つのリスク
金融商品への投資を語るとき、“リスク”という言葉がしばしば使われます。しかし、リスクにもさまざまな種類があります。その違いが意識されていないのではないでしょうか。(2009/8/24)
株式は知っていても……4人に3人は「FXを理解していない」
ペイオフで元本1000万円とその利息分までが保護の対象となる預金などと違い、常に価格が変動し、元本割れの可能性もある株式やFXなどの金融商品。実際に購入している人はどのくらいいるのだろうか。NTTデータ経営研究所調べ。(2010/7/23)
子どもたちも“苦しい”? 「預金0円」が ジワリ
あなたはお年玉をいくらもらいましたか? お年玉をもらった子どもに聞いたところ、1人当たりの平均金額は3万6556円と、昨年に比べ231円減少していることが分かった。京都中央信用金庫調べ。(2010/1/20)
投資4コマ漫画『カブ・ジェネレーション』:
最強(?)のファンドマネージャー
毎週土曜連載の『カブ・ジェネレーション』第28回。モンゴルに投資するファンドを勧めるはるか。それを聞いたあずさは定期預金を解約してまで投資しようとしたのですが……。(2009/10/10)
FBI、国際フィッシング詐欺グループの100人を起訴
エジプト在住の首謀者による米国の2つの銀行を狙ったフィッシング詐欺により、FBIは数千人の預金者が被害に遭ったと推測している。(2009/10/8)
預金の詳細が分かりやすく――au向けアプリ「じぶん通帳 v2.0」
じぶん銀行がau端末向けバンキングアプリ「じぶん通帳 v2.0」を発表。円預金の預け状況が一目で分かるようにトップページを改良したほか、「auじぶんcard」の利用状況照会も可能に。(2009/7/16)
外貨預金とFX、どっちがもうかる?
「外国為替証拠金取引(FX)でたくさんもうけた!」といった声を聞いたことがあるかもしれない。こういった話を聞くと「自分もやれば大金が……」と思いがちだが、果たして本当にもうかるのだろうか?(2009/6/23)
山崎元の時事日想:
金融マンだけではない。マスコミ関係者もインサイダーに注意せよ
「個人の運用はどんなポートフォリオですか」といったことをよく聞かれる筆者の山崎氏。かつてファンドマネージャーで大金を運用していた山崎氏だが、個人の金融資産は銀行預金とMRFのみ。その理由は……?(2009/2/26)
外貨預金の人気通貨は? ソニー銀行調べ
(2008/11/6)
ネットバンキングの利用経験、PCからは7割弱もケータイからは2割以下
ネットバンキングをPCから利用したことがある人は68.2%、携帯電話から利用したことがある人は15.6%。最も多い利用目的は「残高・入出金明細などの預金口座の情報照会」だった。楽天リサーチ調べ。(2008/10/22)
藤田正美の時事日想:
「株価暴落」「銀行国有化」――金融不安は資本主義の崩壊を意味するか?
米国で金融安定化法が成立しても、世界的な株価下落の動きは止まらない。また、国によっては銀行を国有化したり、預金を全額保護する動きも出ている。今回の金融不安は資本主義の崩壊を意味しているのだろうか。(2008/10/20)
分散投資特集:
外貨預金・外貨MMFで低金利の日本から脱出
金利ものの外貨建て金融商品としてFX(外国為替証拠金取引)が注目を集めているが、以前から人気があるのが外貨預金や外貨MMF。比較的安全性が高いため、分散投資の対象にしている個人投資家は多い。それぞれがどんな金融商品なのか、どのように取引をすれば良いのかみていこう。(2008/8/25)
1-2.FXの基礎講座:
まずはやってみよう――第2回 外貨投資のいろいろ
FXと聞くだけで「難しそう」と感じるかもしれないが、FXは外貨投資の1つである。それでは米ドルなどの外貨預金、外貨MMF、FXにはどのような違いがあるのだろうか? それぞれのメリットとデメリットを説明していく。(2008/8/13)
ネット預金の被害が止まらない! 被害件数は前年度から2倍
PCや携帯電話を使ったネットバンキングの被害件数が急増している。犯罪手口で最も多いのは偽Webサイトでパスワードを入力させる「フィッシング詐欺」だが、被害に遭った原因が分からないケースも多いようだ。(2008/7/9)
KDDIが「じぶん銀行」の銀行代理業許可を取得
KDDIは6月25日、じぶん銀行を所属銀行とする銀行代理業の許可を取得したと発表した。じぶん銀行の普通預金口座開設の勧誘と取り次ぎを行う。(2008/6/25)
KDDIと三菱東京UFJ銀行のネットバンク「じぶん銀行」が船出――銀行営業免許を取得
KDDIと三菱東京UFJ銀行が共同設立したネットバンクの「じぶん銀行」が6月17日、銀行営業免許を取得した。サービス開始は7月中旬を予定しており、開業時にはケータイ3キャリアとPC、電話の3チャネルを通じて円預金と振り込みなどの決済サービスを提供する。(2008/6/17)
財務で読む気になる数字:
不思議な動きをしたクレイフィッシュの株価、その謎に迫る
ITバブルの絶頂期に日米同時上場という快挙を果たしたクレイフィッシュ(e-まちタウン)。しかしITバブル崩壊とともに株価は急落し、時価総額が現預金より少ない現象が起きた。クレイフィッシュ株の値動きはファイナンス理論から見ても興味深く、改めて検証してみた。(2008/6/4)
キャスター・目黒陽子の「今、これが気になる」:
子どもが生まれたら、必要なのは預金? それとも保険?
子どもを大学まで行かせるとすると、総額でいくらになるか、ご存じですか? 答えは国公立で約1000万円、私立で約2000万円。高い教育費をどうやって貯めていくか、その方法を考えていきましょう。(2008/6/2)
資産運用で興味があるのは「外貨預金」「株式」「FX」
(2008/5/13)
銀行選びのポイントは貸出金利:
“いいとこ取り”の銀行選び――お金を借りる視点で考える(後編)
どうやったら“いいとこ取り”で銀行を選ぶことができるのだろうか? これまで預金金利が高くATM手数料が安い銀行をオススメしてきたが、今回はお金を借りる視点で銀行選びを考えてみた。(2008/4/21)
gooランキング:
銀行預金じゃ満足できない! チャレンジしたい貯蓄方法は?
株価低迷の昨今ですが、どんな投資にチャレンジしてみたいですか? 株式だけでなく、最近話題の投資法もビジネスパーソンの関心を引いています。(2008/4/15)
銀行預金を考える:
“守りながら攻める”普通預金&定期預金の使い方
銀行預金には「元本割れがない」という安心の半面、「物価が上がれば事実上の目減り」というデメリットがある。しかし探せば、メガバンクの定期預金よりも、高い金利が付く普通預金もある。ここでは銀行預金と上手に付き合う方法を考えていこう。(2008/4/9)
ソニー銀行社長インタビュー:
預金残高2兆円を達成させ、ソニー銀行のブランド確立へ
開業から7年弱で預金残高が1兆円を突破したソニー銀行。なぜネット銀行が顧客満足度で1位となり、口座が増え続けているのだろうか? 「道具としての銀行」として、ユーザーの使いやすさを追求してきた、ソニー銀行の石井茂社長が語る。(2008/4/8)
ロサンゼルスMBA留学日記特別編:
「預金? なぜ損なことをするの?」――海外流の投資術とは
日本でいると銀行預金は当たり前だが、海外では少々違ってくる。中国や韓国の留学生は投資をどのように考えているのか? また米国では教育の一環として、2億円もの大金を学生に運用させているようで……。(2008/3/18)
投資初心者はまずここから:
初めての投資信託(前編)
初めて投資にチャレンジするという初心者や、忙しくて相場を追っていられない、という人にお勧めしたいのが「投資信託」。ここでは初めて投信を買う人に、銀行預金との違いや種類など“最低限知っておきたい知識”を解説する。(2008/3/14)
ベストセラーの著者が語る:
「銀行ばかりに預けてはいけない」――勝間和代氏の考え方(中編)
「銀行に預金することは、投資信託に投資するよりも高い手数料を支払うということ」――金融リテラシーを学ぶ第一歩として、勝間和代氏が勧めるのが分散投資だ。まずは銀行預金を、国債や投信へ振り分けることから始めてみよう。(2008/3/7)
フィナンシャルリッチ特集スタート:
フィナンシャルリッチに聞く、金融商品の考え方
これまで“なんとなく預金”だったけど、円高だから「外貨預金にしよう」――本当にこれでいいのだろうか? 簡単に投資先を決める前に、まずは金融資産1億円以上を持つ「フィナンシャルリッチ」たちの声を聞こう。(2008/2/25)
研修で教えてくれない!:
第33回「キャッシュカードの銀行口座を目的別に分ける」
「クレジットカードよりキャッシュカードの方が不安だな」「預金者保護法が成立したじゃないですか」「補償対象はあくまでATMでの取引のみ、ネットバンキングやデビットカードでの取引は補償されないこともあるんだぞ」――。(2008/1/30)
イーバンク銀行が最も利用されている理由は?
急速に利用者が増えているインターネットバンキング。預金を引き出されるなど不正が急増しているものの、8割以上が「今後も利用したい」という。マイボイスコム調べ。(2008/1/23)
定期預金6カ月もの年1.0%を追加――住信SBIネット銀行
(2008/1/15)
冬のボーナスの使い道、FXへの投資に積極的なのは?
冬のボーナスで投資に積極的な人は、株や投信、外貨預金、FXに関心が高い。男性が好む金融商品はハイリスクハイリターン、女性はローリスクローリターンの傾向があるようだ。楽天リサーチ調べ。(2007/12/26)
金利2%のキャンペーン定期も――イオン銀行、今日開業
総合小売り大手イオンが運営する「イオン銀行」の有人店舗がオープン、本格的に開業した。金利の高い定期預金を目玉商品にし、ショッピングセンターへの来客を取り込んで口座獲得を目指す。(2007/10/29)
ソニー銀行、円預金が6000億円突破
ゼロ金利解除の影響を受け、円預金を大幅に伸ばした。ただ、円安傾向が続いたため、外貨預金は苦戦。今年度は証券仲介業に取り組み、さらに個人顧客の囲い込みを図っていく。(2007/4/12)
イーバンク銀行、預入期間が1カ月の定期預金の取扱いを開始、ほか
(2007/4/9)
ギフト・ショー春2007:
20兆円のタンス預金を狙え! 大人も楽しい貯金箱
今、ちょっとした貯金箱ブームが起きている。火付け役は、タカラトミーが昨年12月に発売した「人生銀行」だ。同社ニュープロダクトチームの高橋英之氏に話を聞いた。(2007/2/15)
ネットバンキングに有効なセキュリティ対策とは
巧妙化するオンライン詐欺との戦い
日本の預金者を、フィッシングやスパイウェアといった手口を使用したオンライン詐欺が狙っている。さらに巧妙化した手口である、中間者攻撃やトロイの木馬にも対抗可能な新たなセキュリティ対策について解説していく。(2006/12/26)
1ドルショップ、顧客情報ハッキングで70万ドル盗まれる
全米でチェーン展開している「1ドルショップ」で買い物をした顧客約800人が、個人口座から不正に預金を引き落とされる被害に遭った。被害総額は70万ドルに及ぶという。(2006/8/7)
イーバンクも個人向け普通預金金利を0.2%に
(2006/7/18)
ソニー銀行、普通預金金利を0.2%に引き上げ
(2006/7/14)
顧客情報含む内部資料を流出――みずほ信託銀行
みずほ信託銀行は、大阪支店の顧客情報が含まれる内部資料の一部が流出していたと発表した。最大で1102人分の預金残高を含む個人情報が流出した可能性もある。(2005/8/25)
ネット銀行の不正対策相次ぐ
パスワード入力用にソフトキーボード、預金口座の不正使用保険─不正による被害防止対策をネット銀行が急いでいる。(2005/8/2)
イーバンク銀行の顧客PCがスパイウェアに感染、不正送金被害に
イーバンク銀行は、同社の顧客のPCがスパイウェアに感染し、預金が不正に引き出される事件が発生したことを明らかにした。(2005/7/4)
東京三菱銀行、iアプリを利用した「Edyチャージ」
東京三菱銀行の預金口座から、Edyへ電子マネーをチャージできるサービスが始まる。バンキングアプリからEdyチャージができるシステムは初めて。(2005/6/23)