ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「開発フレームワーク」最新記事一覧

スマートデバイス固有の機能を活用する
“1つ上”のモバイルアプリ開発でわが社も「Uber」のようになれる?
高度なビジネスアプリを構築するため、IT部門は位置データ、統合されたコミュニケーション、特殊なセンサーなど、スマートバイスの最新機能を取り入れる必要がある。(2016/9/21)

正式リリースされたばかりのAngular 2に合わせ:
アシアル、AngularJSやAngular 2、React、Vue.js、Meteorに対応するHTML5モバイルアプリ用UIフレームワーク「Onsen UI 2」を公開
アシアルは、HTML5モバイルアプリ用UIフレームワークのメジャーバージョンアップ版「Onsen UI 2」を公開した。稼働するOSに合わせて、UIを自動的に切り替える機能を備える。(2016/9/20)

ビッグデータ基盤での業務アプリ開発を支援:
ノーチラス、「Asakusa Framework」からOracle Big Data Applianceを利用するための拡張機能を提供
ノーチラス・テクノロジーズが、「Oracle Big Data Appliance」向けに業務アプリケーション開発フレームワークと、関連サービスの提供を開始する。(2016/9/8)

iOS SDKとSwiftで始めるゲーム作成入門(終):
2Dゲームを例にSwift 2からSwift 3への変更点と移行のポイントを見る
iPhoneゲームをSwift言語で作成してみたいという初心者向けにiOSのゲームフレームワークを使った作り方を一から解説する入門連載。今回は、これまでに作成したアプリのコードをSwift 3.0に対応することで、対応する際のポイントや3.0での変更点を解説します。併せて、Xcode 8のSwift 3.0自動変換ツールの使い方なども紹介します。(2016/9/8)

PR:「5G」の試作から商用まで、無線の進化を支えるソフト主導の開発環境
標準規格の策定前に試作を素早く実行し、必要な機器開発を進め、規格策定後に勝ち残る。無線の開発においては、ソフトウェア無線を利用することで開発速度を高めることが可能だ。ナショナルインスツルメンツ(NI)が開催したテクニカルカンファレンス「NIWeek 2016」から、「5G」の開発に役立つ事例や製品を紹介する。(2016/9/5)

スマホで便利な環境構築手順書:
AtomをWindowsにダウンロードしてインストール、アンインストールする
本連載では、さまざまなソフトウェアをインストール、実行するためのセットアップ設定、実行確認、アンインストールの手順を解説する。今回は、Atomエディタの概要と、Atomのインストールとアンインストールについて解説。Atomを使い始める参考にしてほしい。(2016/8/8)

特集:次期Visual Studioの全貌を探る:
Visual Studio 15 Preview 3の軽量版インストーラーを使ってみる
次期Visual Studioで採用予定の軽量インストーラーはどんなものか、また注目の改善点にどんなものがあるかを紹介する。(2016/8/5)

開発成功に導くチェックポイント
iPhoneアプリ開発で「心が折れない」ために知っておくべきこと
Apple「iOS」用のアプリの開発は、適切なデザインプラットフォームとプログラミング言語の選択から始まり、ユーザーフレンドリーなネイティブアプリの完成に至るまでの多層的なプロセスだ。(2016/8/5)

iOS SDKとSwiftで始めるゲーム作成入門(7):
iOS 9のReplayKitでゲームプレー動画を撮影&シェア
iPhoneゲームをSwift言語で作成してみたいという初心者向けにiOSのゲームフレームワークを使った作り方を一から解説する入門連載。今回は、ステージを1から3に増やし、出てくる敵の種類もステージに応じて変わるようにします。さらに「ReplayKit」というフレームワークも使ってプレー動画の撮影・共有機能を実装します。(2016/7/13)

Microsoft、AI bot開発フレームワークをアップデート カードやグループチャットをサポート
Microsoftは、3月にプレビュー公開した「Microsoft Bot Framework」をアップデートし、カルーセルカード機能やグループチャットのサポート、自然言語理解機能などを追加した。また、「Skype Bots Platform」を統合した。(2016/7/11)

Androidセキュリティ技術の最前線(5):
「Androidアプリのプライバシー情報取得」、どう監視する?
Androidアプリのセキュリティ対策技術について解説する本連載。第5回は、広告目的で利用者の情報を取得しようとするアプリの挙動を監視する技術を紹介する。(2016/7/5)

Linux、macOSでも実行可能に:
マイクロソフト、OSSの開発フレームワーク「.NET Core 1.0」「ASP.NET Core 1.0」を正式リリース
マイクロソフトは、オープンソースの開発フレームワーク「.NET Core 1.0」などを正式リリースした。これまでWindowsでしか実行できなかった.NETアプリケーションなどをLinuxやmacOSでも実行できるようになる。(2016/6/29)

Weekly Memo:
なぜ今、中堅中小企業が「プライベートクラウド」を選ぶのか
7年前の本連載で「プライベートクラウドは『クラウド』か」と題した記事を書いた。それが、今では多様なクラウド形態に進化しているようだ。どう変わりつつあるのか。(2016/6/27)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「クラウドの定義」
クラウドコンピューティングは、NIST(アメリカ国立標準技術研究所)の定義を基に、サービスモデルの違い、またはシステムの配置モデルの違いによって整理することができます。(2016/6/24)

プロジェクト成功確率向上の近道とは?(3):
残業も減らせる!? 上級エンジニアになるためのDesign Doc超入門
ITシステム開発の問題点の一つであるコミュニケーションの失敗。本連載では、これを防ぐ方法としてお勧めしたい3つのドキュメントを紹介していく。今回は、「技術視点」のドキュメントとして、2000年代以降注目されている「Design Doc」について解説します。(2016/6/21)

Apache Strutsに複数の脆弱性、攻撃実証コードも公開
脆弱性を悪用されると、任意のコードを実行されたり、サービス不能状態にさせられたりするなどの恐れがある。(2016/6/20)

iOS SDKとSwiftで始めるゲーム作成入門(6):
FactoryMethodパターンでリファクタリングすると、ゲーム開発がどう便利になるのかをSwiftコードで学ぶ
iPhoneゲームをSwift言語で作成してみたいという初心者向けにiOSのゲームフレームワークを使った作り方を一から解説する入門連載。今回は、GoFデザインパターンの1つであるFactoryMethodパターンを使って、Swiftのコードをリファクタリングする方法について。 (2016/5/17)

スマホで便利な環境構築手順書:
RubyをWindowsにダウンロードしてインストール、アンインストールする
本連載では、さまざまなソフトウェアのインストール、実行するためのセットアップ設定、実行確認、アンインストールの手順を解説する。今回は、Rubyとは何か、Rubyで動くツールの紹介、Rubyのインストールとアンインストールについて。Rubyプログラミングを始める参考にしてほしい。(2016/5/12)

WordPress、Slack、Yeoman、Visual Studio Code、Atomなどで活用:
HTML、CSS、JavaScriptでデスクトップアプリを開発できるElectron 1.0、Devtron 1.0、Spectron 3.0が提供開始
Web技術を利用したクロスプラットフォームのデスクトップアプリ開発フレームワーク「Electron 1.0」がリリースされた。APIデモアプリ、検証・デバッグ用ツール、テストフレームワークも同時に公開されている。(2016/5/11)

特集:フレッシュマン企画:
Insider.NETの歩き方(2016年度版)
新人プログラマーの皆さんを主な対象として、これからプログラミングの世界に飛び込もうという方々の役に立ちそうな記事をピックアップして紹介する。(2016/5/10)

Apache Struts2の脆弱性対策はGW前に、攻撃活発化で「緊急事態」
攻撃実証コードの有効性が確認され、国内で脆弱性の悪用を狙う攻撃が活発化している。(2016/4/28)

またこの時期に……攻撃コードの公開も確認:
Apache Struts2に深刻な脆弱性、アップデートや回避策の実施を推奨
Webアプリケーションフレームワーク「Apache Struts2」に、深刻な脆弱(ぜいじゃく)性が存在することが明らかになった。この脆弱性を狙うアクセスも観測されており、修正版へのアップデートといった速やかな対策が推奨される。(2016/4/27)

(更新)Apache Strutsに危険度「高」の脆弱性、攻撃実証コードも公開
悪用された場合に任意のコードを実行される恐れがある。(2016/4/27)

システムインテグレーションとセキュリティ(3):
「イントラWebアプリケーションのセキュリティ」、大丈夫ですか?
“SI視点”でセキュリティのポイントを解説する本連載。第3回は、「アプリケーション開発」の観点から、特に見逃されがちな「イントラ環境のWebアプリケーションのセキュリティ」について注意すべきポイントを紹介します。(2016/4/21)

いいとこ取りのハイブリッドアプリも
「ネイティブアプリ」と「Webアプリ」、モバイルアプリはどれが使いやすい?
企業のIT部門がどのタイプのアプリケーションを開発するか選ぶ際は、デバイスへの対応性やアクセス方法が焦点になる。(2016/4/21)

3つのフレームワークで学ぶエンタープライズJava開発入門(3):
いまさら聞けないRESTの基礎知識、JAX-RSを使ったREST APIの作り方と使い方
新規のエンタープライズJava開発において現在有力視される3つのフレームの違いについて解説する連載。前回から複数回に分けて、MVCのViewとControllerにフォーカスして各要素を紹介しています。今回はJava EEのJAX-RSについて。JAX-RSの基本的な設計方針であるRESTについて解説し、Struts 1、JSFとの違いやJAX-RSの使いどころを紹介します。(2016/4/18)

iOS SDKとSwiftで始めるゲーム作成入門(5):
ゲームのState管理を簡単にするiOS 9 GameplayKitのクラスとは
iPhoneゲームをSwift言語で作成してみたいという初心者向けにiOSのゲームフレームワークを使った作り方を一から解説する入門連載。今回は、GoFデザインパターンの1つである「Stateパターン」やiOS 9から登場した「GKStateMachine」クラスを取り入れることで、今後の開発に役立つ知見を共有します。(2016/3/24)

セキュリティ・アディッショナルタイム(5):
DevOpsとSecは同じ夢を見るか?
米国で開催されたRSA Conference 2016では、開発・運用とセキュリティ担当者の距離を縮め、「セキュアでビジネスニーズに合ったサービスを素早く提供する」という共通の目的を達成するためのキーワード「DevSecOps」に関連するセッションが多数行われた。(2016/3/22)

SAPシステムのクラウド展開を強化:
クニエがSAPと協業、SAP HANA Cloud Platformへの移行、活用を支援
クニエは、SAP HANA Cloud Platformの拡販についてSAPジャパンと協業し、総合コンサルティングサービスの提供を開始する。(2016/3/17)

20以上の業界標準コードに対応:
Salesforceで利用できるバーコードコンポーネント、グレープシティが発売
グレープシティは、米セールスフォース・ドットコムのアプリケーション開発フレームワークで利用できるバーコード生成コンポーネントの販売を開始した。(2016/3/17)

連載:Visual Studio+Apache Cordovaで始めるiOS/Androidアプリ開発:
第1回 Apache Cordovaでできること
Visual Studioは単なるWindowsアプリ開発ツールではない。本連載ではVisual Studioを使ってiOS/Androidアプリを開発する基礎知識を紹介していく。(2016/3/15)

Androidセキュリティ技術の最前線(1):
Androidセキュリティ――アプリからユーザー視点までイチから解説
子供からご年配の方々まで、幅広いユーザーを抱え、スマートフォン市場で圧倒的なシェアを持つ「Android」。そのセキュリティ対策(主に技術面)について、「アプリ」「マーケット」「Android OS」「ユーザー」の各視点から解説します。(2016/3/10)

Bootstrap、jQuery Mobile、AngularJS、iOS、Androidにも対応:
PR:Web APIとコンポーネントのブレンド――ビジネスユーザーには生産性を、プログラマーには自由度を、高レベルで提供する開発プラットフォームとは
ビジネスユーザーからの注目度が高かったセールスフォース・ドットコムだが、少し前から開発者からもにわかに熱い視線が向けられるようになってきた。同社のプラットフォームに特化したPaaS「Force.com」について、最新版の特長をあらためて整理しておきたい。(2016/2/29)

その可能性と弱点と新しい技を習得すべし
モバイルアプリで知っておきたいHTML5の「完全無欠ではない」ポイント
HTML5を使用すると、モバイルアプリの開発プロセスをシンプルにできる。ただし、パフォーマンスがネイティブアプリに及ばないなどの弱点も、使いやすいアプリ開発のためには知っておきたい。(2016/2/9)

iOS SDKとSwiftで始めるゲーム作成入門(4):
デザインパターン「ファーストクラスコレクション」でSwiftコードの保守性・可読性を上げる方法をゲームのコードから学ぶ
iPhoneゲームをSwift言語で作成してみたいという初心者向けにiOSのゲームフレームワークを使った作り方を一から解説する入門連載。今回は、今後発生し得る要望を意識したクラス設計のために、デザインパターン「ファーストクラスコレクション」を適用する方法を解説。(2016/2/8)

Pepperアプリを安価に最短2日で納品
イサナドットネットとAsuka-ieiが、法人向けロボットアプリ作成サービス「マイアプリ簡単スタート for Pepper」を提供開始した。初期費用40万円、最短2営業日での納品が可能だ。(2016/1/25)

Dev Basics/Keyword:
Apache Cordova
Web標準技術を利用して、クロスプラットフォーム対応のハイブリッドアプリを開発できるApache Cordovaの概要を説明する。(2016/1/19)

マイクロチップ・テクノロジー:
開発期間を20%以上短縮できるフレームワーク
マイクロチップ・テクノロジーは、組み込みミドルウェアとオペレーティングシステム開発者に向けた「MPLAB Harmonyエコシステムプログラム」を発表した。MPLAB Harmonyフレームワークを基にしたもので、ソフトウェアの開発期間を短縮できるという。(2016/1/7)

スマホアプリ向けプラットフォーム開発やデータ公開環境の整備も:
車両情報の本格活用に向け「トヨタ・ビッグデータ・センター」を構築、ソフトウェアプラットフォーム開発にも意欲
トヨタ自動車が車載通信機のグローバル共通化推進を発表。併せて、UIEvolution、フォードらとの共同開発を発表した。「IT化の進展など、変化する環境を踏まえ、『つながる』技術を通じ『もっといいクルマづくり』を更に推し進めていく」としている。(2016/1/6)

海外医療技術トレンド(7):
医療ビッグデータの利活用で世界をリードするデンマーク
国民共通番号制度とナショナルデータベースで、日本の先を行くデンマーク。医療ビッグデータ利活用のための仕組みづくりも進んでいる。(2016/1/5)

最初のリリースから10年、進化するRails:
「Ruby on Rails 5」には「API mode」やWebSocket用「Action Cable」が加わる
Rails 5のRails 5のbeta1がリリースされた。Microservicesに対応するための「API mode」やWebSocket用「のAction Cable」などの機能が加わっている。(2015/12/22)

OpenStack Summit 2015 Tokyoリポート:
「日本企業に適した」OpenStack導入への二つのアプローチ
日本初開催となった「OpenStack Summit Tokyo 2015」では国内コミュニティや国内企業からも魅力的な取り組みが披露された。中でも「日本市場に最適化」したソリューションで市場創出へのアプローチを開拓した伊藤忠テクノソリューションズの取り組みを紹介する。(2015/12/18)

クラウドからマイクロコントローラーまで、ルネサスがIoT開発を加速させるプラットフォーム
ルネサス エレクトロニクスがIoT製品など組み込み開発をトータルサポートする「Renesas Synergyプラットフォーム」の国内提供を開始した。(2015/12/8)

「シリコンバレーの伝説」:
元ヴイエムウェアCEOのダイアン・グリーン氏は、グーグルのクラウドをどう変えるか
米ヴイエムウェアの共同創立者兼元CEO、ダイアン・グリーン氏が、米グーグルのクラウドビジネス担当シニアバイスプレジデントになる。2015年11月19日(米国時間)にブログポストで明らかにされたこのニュースで、グーグルのクラウド事業は新たな側面から注目されることになった。(2015/11/23)

米国発の設計基盤「Synergy」で:
「半導体業界の“Apple”を目指す」ルネサス
ルネサス エレクトロニクスが米国で開催した「DevCon 2015」では、同社の設計基盤「Renesas Synergyプラットフォーム」が大きなテーマの1つとなっていた。Renesas Electronics Americaでプレジデントを務めるAli Sebt氏は、「Synergyで半導体業界の”Apple”を目指したい」と述べる。(2015/11/20)

IoT観測所(15):
出遅れた老舗「oneM2M」、Alljoyn連携で巻き返しなるか
通信関係の標準化団体が組織した「oneM2M」は、M2Mプラットフォームの水平化を狙うが、IoTを取り巻くスピードは速く、実装までを考えると遅きに失する感が否めない。Alljoynとの連携での巻き返しを狙う。(2015/11/19)

Windows 10とAzureで広がる世界観:
PR:若手の開発者がマイクロソフトに持ちがちな、よくある3つの誤解と、異なる事実
Windows 10やMicrosoft Azureといった最新ITテクノロジをビジネスで活用するためには、テクノロジに対してどのように向き合うべきなのだろうか。最新ITテクノロジを紹介することを“なりわい”とする日本マイクロソフトのエバンジェリストによるリレーコラムから、そのヒントを得てほしい。第2回はデバイス(iOS/Android/Windows)やサービス(Microsoft Azure)の開発者向けの技術啓発活動を行う鈴木章太郎氏が若手の開発者がマイクロソフトに持ちがちな、よくある3つの誤解を解く。(2015/10/23)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
個人データの移行は? セーフハーバー協定から再考するビッグデータの保管
EUから米国への個人データ移転に大きく影響する判決が下されたが、このことは企業が個人などに係るビッグデータの取り扱いにも多大な影響を与えることになりそうだ。(2015/10/15)

5分で分かる最新キーワード解説:
並列処理でビッグデータ解析速度80倍?「HSA」
CPUとGPUが処理を分け合って協働する「HSA(Heterogeneous System Architecture)」の活用により、ビッグデータ解析など重い処理の高速化が期待されています。PCやサーバのみならず、組み込みシステムへの応用も有望な「HSA」について解説します。(2015/10/13)

海外医療技術トレンド(3):
欧州連合のeヘルス戦略は社会課題解決のパッケージ輸出を狙う
ベビーブーマーの高齢化に挑む米国の「ヘルスIT」。これに対して、医療・介護福祉分野の課題解決先進国が顔をそろえる欧州連合(EU)が推進するのが「eヘルス」だ。(2015/9/8)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。