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「イヤフォン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「イヤフォン」に関する情報が集まったページです。

Bose、睡眠用イヤフォン「sleepbuds」を249ドルで発売へ
Boseが、音楽ではなく睡眠に向くサウンドを最長16時間長し続ける眠るための無線イヤフォン「sleepbuds」の製品版をまずは米国で発売する。価格は249ドル(約2万7500円)。片耳わずか1.4グラムで、付けたまま寝ても気にならないように設計したとしている。(2018/6/21)

渋谷で「音声AR」ゲームイベント 約200個のBeacon端末や「耳をふさがないイヤフォン」を活用
音声を使ったARゲームイベントが東京・渋谷で開催される。街に約200個のBeacon端末などを設置。位置情報に応じてイヤフォンから流れる音声情報などを基に、架空の時限爆弾を探し出す。(2018/6/13)

意外と高音質 完全ワイヤレスイヤフォン人気 ビジネスやスポーツに最適
ワイヤレスイヤフォンの中でも、左右のイヤフォンをつなぐケーブルがない「完全ワイヤレス型」の人気が高まっている。ケーブルが邪魔にならず、断線の心配もない。通勤や通学、スポーツ時のお供として、学生やビジネスマンを中心に人気だ。(2018/6/8)

AIを上手に使うなら「プッシュ通知」を味方に付けろ
最近、AIを活用して「プッシュ通知機能」を搭載した面白いサービスや機器が次々に登場している。その中からNTTドコモのAIエージェント「my daiz」とネインのスマートイヤフォン「Zeeny」を試用した。(2018/6/2)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(9):
完全ワイヤレスイヤフォンのキラー技術「NFMI」の現在・過去・未来
左右分離型のワイヤレスイヤフォン、いわゆる完全ワイヤレスイヤフォンが人気を集めている。2016年ごろからKickstarterでベンチャー企業が製品化して話題となったところで、同年末にアップル(Apple)が「AirPods」を発売。(2018/5/17)

スマホのBluetooth機能、利用経験は61.4% 接続機器上位はイヤフォン・スピーカー・カーナビ
MMD研究所が「スマートフォンのBluetooth機能に関する調査」の結果を発表した。Bluetooth機能の利用経験は61.4%で、接続している機器の上位は「イヤフォン」「スピーカー」「カーナビ」、非利用者がBluetoothを使ってしてみたいことの上位は「音楽」「動画視聴」となった。(2018/5/8)

メルマガ新規購読者の中から抽選で1名さまに:
ソニーのスマートイヤフォン「Xperia Ear Duo」を差し上げます
メールマガジン「ITmedia マーケティング通信」を新規にご購読いただいた方の中から抽選で1名さまに、スマートイヤフォン「Xperia Ear Duo」を差し上げます。(2018/5/7)

音声でメール送信、SiriやGoogleアシスタントも使える ワイヤレスイヤフォン「Zeeny」登場
ネインは、4月24日にワイヤレスイヤフォン「Zeeny」の予約販売を開始した。音声だけでメールを確認・返信可能で、Siri/Googleアシスタントにも対応。高音質化技術や10mmドライバーなどを採用して音質を追求し、スマホ世代の感性に寄り添ったデザインに仕上がっている。(2018/4/24)

赤ちゃんの泣き声は聞き逃さない 騒音に応じてイヤフォンの音量を自動調節する「Novo」、クラウドファンディング開始
スマートフォンや音楽プレーヤーの音量をコントロールするウェアラブルデバイス「novo」がクラウドファンディング開始。音楽を聞いている間も、玄関のチャイムや赤ちゃんの泣き声を聞き逃さないという。(2018/4/20)

完全ワイヤレスイヤフォン、売れ行き好調も半数はApple
左右のハウジングが独立した「完全ワイヤレスイヤフォン」の売れ行きが好調だ。2018年3月の日本国内での販売数量が前年比で10倍以上を記録。「イヤフォン市場を活気づける材料となっている」という。(2018/4/13)

“音楽”と“周囲の音”を同時に聞けるイヤフォン「Xperia Ear Duo」発売 使い勝手は?
ソニーモバイルが、耳をふさがないイヤフォン「Xperia Ear Duo」を4月21日に発売する。周囲の音も聞きながら音楽を楽しむ「デュアルリスニング」スタイルを提案。国内向けには、音声でLINEのメッセージを送信できる機能を搭載した。(2018/4/12)

音楽と周りの音をデュアルリスニング 耳をふさがないイヤフォン「Xperia Ear Duo」 LINEの送受信にも対応
ソニーモバイルコミュニケーションズが耳をふさがない左右独立型ワイヤレスイヤフォンを発売する。(2018/4/11)

ソニーから耳をふさがないワイヤレスイヤフォン「Xperia Ear Duo」が発売 周囲の音と音楽をブレンドする新体験
音楽を聴きながらスムーズに会話ができちゃう。(2018/4/11)

耳をふさがないスマートなワイヤレスイヤフォン ソニーモバイルが「Xperia Ear Duo」発売
ソニーモバイルコミュニケーションズが左右独立型のスマートヘッドセット「Xperia Ear Duo」を発表。耳をふさがない構造により音楽や音声情報を聞きながら、周囲の音にも注意が向けられる。(2018/4/11)

ノイキャンと防滴性能を加えた完全ワイヤレスイヤフォン、ソニーが発売 スポーツにも
ソニーが左右のハウジングが独立した“完全ワイヤレス型”イヤフォンの新製品「WF-SP700N」を4月下旬に発売する。ノイズキャンセリング機能とIPX4相当の防滴性能を合わせ持つ初のモデルだ。(2018/4/10)

ソニー、左右独立型で防滴機能も備えたスポーツ向けワイヤレスイヤフォン
ソニーは、ノイズキャンセリング機能と防滴機能を搭載した左右独立型Bluetoothワイヤレスイヤフォン「WF-SP700N」など3製品を発表した。(2018/4/10)

Huawei、「AirPods」似の無線イヤフォン「FreeBuds」を159ユーロで発売へ
Huaweiが、新Androidスマートフォン「P20/P20 Pro」で使えるAppleのAirPodsのような形の無線イヤフォン「FreeBuds」を159ユーロ(約2万円)で発売する。1回の充電でAirPodsの約2倍バッテリーが持続するとしている。(2018/3/29)

スマホからイヤフォン端子がなくなる日
iPhoneに続き、ソニーのXperiaシリーズも最新モデルからアナログイヤフォン端子がなくなる。慣れ親しんだイヤフォンが使えないとスマホの使い勝手はどう変わるのか。iPhoneの例から対応策を考えてみよう。(2018/3/25)

コードリールがカプセルトイになったぞ イヤフォンやスマホの充電ケーブルをぐるぐる巻ける
充電ケーブルぐちゃぐちゃ派からの卒業。(2018/3/19)

ついに発売の「EARIN M-2」を試聴 延期の理由は「大型台風」
2017年の夏に発表された、完全ワイヤレスイヤフォンの「EARIN M-2」。当初は17年秋発売としていたが、延期となり、18年2月下旬に初回ロットの販売が始まった。販売を延期せざるを得ない理由は「大型台風の直撃」だったという。(2018/3/16)

iPhoneで筋トレ イヤフォンジャックに接続できるEMSパッド
サンコーは、iPhoneのイヤフォンジャックへ接続するコンパクトなEMSパッド「引き締めパッド for iPhone」を発売。アプリと連動し、希望のコースや強弱を選択して効果的に筋肉を刺激することができる。(2018/3/9)

元ももクロの有安杏果さんがチューニングしたイヤフォン、finalから
イヤフォンのFinalと「ももいろクローバーZ」がコラボ。「ももクロ × finalコラボ 杏果チューニングイヤホン」を発売する。(2018/3/8)

NEC、“聴こえない音”で個人を識別する「耳音響認証技術」開発
人間の耳には聴こえない音で個人を認証する技術をNECなどが開発。イヤフォンから高周波音を耳穴に送出し、その反射音を分析して個人の特徴を抽出する。(2018/2/27)

Appleの「AirPods」、2018年モデルは「Hey Siri」対応、その次で防滴に──Bloomberg
Appleが年内に無線イヤフォン「AirPods」の次期モデルを発売すると米Bloombergが予想した。この新端末は音声でSiriを起動できるという。2019年モデルで防滴になるとも予想した。(2018/2/23)

iPhoneを充電しながら音楽再生できる二股Lightningイヤフォン cheeroから
cheeroは、充電しながら通話・音楽再生ができる二股イヤフォン「cheero Earphones with charging dock」を発売。Apple社の高音質モジュール「LAM」やMFi認証を取得したLightningケーブルを搭載し、専用アプリ「Cheero Ear」で最適な音質を楽しめる。(2018/2/15)

完全ワイヤレスイヤフォン「Galaxy Gear IconX」に新色グレーとピンクが登場
サムスン電子ジャパンは、1月19日に完全ワイヤレスイヤフォン「Galaxy Gear IconX」の新色「グレー」「ピンク」を発売する。(2018/1/12)

CES 2018:
2眼インカメラの「Xperia XA2 Ultra」に“耳をふさがない完全ワイヤレスイヤフォン”――Xperiaの注目製品
「Xperia XA2 Ultra」がインカメラをデュアルレンズにした理由。そして“耳をふさがない完全ワイヤレスイヤフォン”「Xperia Ear Open-style Concept」は完成間近か。(2018/1/10)

CES 2018:
これは全部入り? ソニーが防滴仕様のNC完全ワイヤレスイヤフォンを発表 「Googleアシスタント」も
ソニーが「CES 2018」でワイヤレスヘッドフォンを中心とするポータブルオーディオ製品群を発表した。国内での導入が決まっている注目の新製品をピックアップ。(2018/1/10)

最大48時間再生、防水対応のワイヤレスイヤフォン「Zolo Liberty+」、アンカーから
アンカー・ジャパンは、1月9日にワイヤレスイヤフォンのハイエンドモデル「Zolo Liberty+」を販売開始。長押しするだけでオン/オフを切り替えできる周辺音取り込み機能を備え、最大48時間の音楽再生を可能とする。(2018/1/9)

Amazon、「Alexa」をより簡単に無線イヤフォンなどに組み込める開発キット提供へ Boseも採用
Amazonが、音声アシスタント「Alexa」を手軽に製品に組み込むための開発キット「Alexa Mobile Accessory Kit」を発表した。「Alexa Voice Service(AVS)」搭載のBluetoothイヤフォンやスマートウォッチなどが登場しそうだ。(2018/1/6)

約1メートルの遠隔無線充電システム「WattUp」、CESで披露へ
電波式の無線充電システム「WattUp Mid Field」は最長3フィート(約90センチ)の距離にある複数のスマートフォンや無線イヤフォンを同時に充電できる技術。FCCの認可を取得し、CES 2018でデモする。(2017/12/28)

存在感高まる「ワイヤレス」 ポタフェス2017冬 クアルコムも参戦
e☆イヤホンがベルサール秋葉原で開催している「ポタフェス 2017 WINTER 東京・秋葉原」の1日目の様子を、ワイヤレスイヤフォンを中心に振り返っていく。(2017/12/16)

final、「自分だけの音」にチューニングできるイヤフォン 組み合わせは847通り以上
S'NEXTは、自分で分解、チューニングできる「final」(ファイナル)ブランドのカナル型イヤフォン「Make」シリーズを発表した。(2017/12/14)

平面磁界駆動型のイヤフォン、Unique Melodyから
イヤフォンでは珍しい平面磁界駆動型ドライバーを採用したUnique Melodyブランドの新型イヤフォン「ME1」。12月13日に発売予定。(2017/12/8)

acoustic effectブランドからBAドライバー搭載のシンプルイヤフォン「TRY-01」
e☆イヤホンは、ヤシマ電気「acoustic effect」(アコースティック・エフェクト)ブランドのカナル型イヤフォン「TRY-01」を独占先行販売する。(2017/12/1)

PR:通勤からスポーツまで耳元すっきり! 完全ワイヤレスイヤフォンの課題を解決した「Bose SoundSport Free」の実力
ブームに火が付いてから約2年。完全ワイヤレスイヤフォンが成熟期を迎えつつある中、ついに登場したボーズの「SoundSport Free」を紹介しよう。ワイヤレスの枠を超えた迫力のある音が楽しめる、納得の完成度だ。(2017/12/1)

電源オフ時の消費電流を実質ゼロに:
PR:小型バッテリー駆動機器を“完全な眠り”にいざなうロードスイッチIC
左右独立型の完全ワイヤレスイヤフォンなど、小型のバッテリー駆動機器が増えている中で、電源オフ時の消費電流削減が課題になっている。電源をオフしても、次の電源投入に備え、マイコンと電源ICが動作し、わずかながら電流を消費し続け、数カ月も放置すれば、小容量の電池を空っぽにしてしまう。そうした中で、電源オフ時にマイコンと電源ICへの電源供給を遮断し、プッシュボタンの押下でシステムを起動させることのできるロードスイッチICが登場した。(2017/11/30)

医療機器ニュース:
軟骨伝導補聴器を開発、イヤフォンタイプの補聴器が使えない難聴者へ
リオンは奈良県立医科大学との共同研究により、外耳道閉鎖症、多量の耳漏などによって通常の補聴器が使えない難聴者を対象とした軟骨伝導補聴器を開発した。(2017/11/28)

AAWコラボイヤフォン「響(Hibiki)」 お手頃価格でカーボンファイバー製フェースプレート装備
e☆イヤホンは、シンガポールのカスタムIEM「AAW」ブランドと香港のイヤフォンブランド「Shozy」のコラボモデルであるイヤフォン「響(Hibiki)」を発表した。(2017/11/18)

たった40台の青い限定イヤフォン、「SATOLEX Tubomi Sterling Silver LIMITED」
e☆イヤホンは、SATOLEXとコラボした限定モデル「SATOLEX Tubomi Sterling Silver LIMITED」を発表した。11月18日の「いいイヤフォン、ヘッドフォンの日」に合わせ、限定40台を販売する。(2017/11/17)

BOSE、雑音を打ち消し安眠を助けるイヤフォンを開発 目標額の約9倍に及ぶ5000万円を調達し製品化決定
クラウドファンディングの達成率、なんと890%。(2017/11/17)

ワイヤレスとバランス接続がこれ1つ――ハイブリッド型ドライバー搭載のAR「AR-E10」
フロンティアファクトリーは、米Acoustic Reseachのハイレゾ対応イヤフォン「AR-E10」を11月24日に発売する。さまざまな使い方ができる多彩なケーブルが同梱される。(2017/11/2)

「ハイレゾ相当」うたうワイヤレスイヤフォン、JVCが「K2 TECHNOLOGY」搭載の3製品を発表
JVCが独自のアップサンプリング&ビット拡張技術「K2 TECHNOLOGY」を搭載したワイヤレスイヤフォンやヘッドフォンを発表した。圧縮処理などにより失われた情報を波形補正処理によって補う仕組み。(2017/11/2)

MQA再生にバランス駆動、オンキヨーが小型ハイレゾプレーヤーの新製品「DP-S1A」を発売
オンキヨーは、ハイレゾ対応オーディオプレーヤー“rubato”の新製品「DP-S1A」を発表した。ヘッドフォン/イヤフォンのバランス駆動に対応した小型DAP。(2017/11/1)

Google、Android端末でのBluetoothペアリングを高速化する「Fast Pair」
「Android 6.0」以降搭載のAndroid端末で、Bluetoothイヤフォンなどを手軽にペアリングできる新機能「Fast Pair」が利用できるようになった。まずは「Google Pixel Buds」とLibratoneの「Q Adapt On-Ear」が対応した。(2017/11/1)

スマートウォッチ「Polar M600」にJaybird製イヤフォンを付属したバンドルモデル 150セット限定
ロジクールは、Jaybird製スポーツイヤフォンとポラール・エレクトロ・ジャパン製スマートウォッチ「Polar M600」のセットパッケージを発表した。(2017/10/30)

スリムになったクリプシュのネックバンド型ワイヤレスイヤフォン「R5 Neckband」
フロンティアファクトリーが米Klipschのネックバンド型ワイヤレスイヤフォン「R5 Neckband」を発表。細身になったネックバンドは本革製で、ハンドステッチを施している。(2017/10/26)

完全ワイヤレスイヤフォン「Galaxy Gear IconX」、11月1日発売
Samsungは、フィットネストラッカー機能を搭載した完全ワイヤレスイヤフォン「Galaxy Gear IconX」を発売。本体に4GBメモリを備え、最大1000曲の音楽を直接保存できる。(2017/10/19)

これ1本でハイレゾ&バランス駆動 AAWのLightningイヤフォンケーブル「Capri」をe☆イヤホンが発売
シンガポールのAAWからアイデア商品が登場。一見、Lightning接続のイヤフォンケーブルだが、実はリモコン部に96kHz/24bit対応のDACとバランス出力対応のヘッドフォンアンプを内蔵している。(2017/10/13)

クリエイティブ、9.5時間駆動に対応した防滴Bluetoothイヤフォン
クリエイティブメディアは、Bluetooth 4.1接続に対応したインナーイヤー型ワイヤレスイヤフォン「Creative Outlier One」を発売する。(2017/10/12)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。