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「ヘッドフォン」最新記事一覧

旅客機内で乗客のヘッドフォンが突如爆発……原因は内蔵バッテリー、豪運輸安全局が注意喚起
爆発したヘッドフォンの型番等は未公開。(2017/3/16)

重低音を増幅する“ブースター”搭載、スマホで操作できるソニーの新「EXTRA BASS」シリーズ
ソニーは、ノイズキャンセリング機能搭載のBluetoothヘッドフォン「MDR-XB950N1」など6機種を発表した。このうち3機種は重低音モデルの「EXTRA BASS」シリーズだ。(2017/2/22)

ゼンハイザー、真のプロのための密閉型ヘッドフォン「HD 280 PRO MK II」を発売
ゼンハイザージャパンは、モニタリング用ヘッドフォン「HD 280 PRO MK II」を2月16日に発売する。周囲の騒音を遮断するレベルが非常に高い密閉型で、DJブースや騒音の大きな野外での使用にも適しているという。(2017/2/6)

上級者向けノンサポート製品です:
手持ちのヘッドフォンがハイレゾ対応になる(らしい)交換用ドライバーユニット――上海問屋
ドスパラは、ヘッドフォンのドライバーユニットをハイレゾ対応に変更できる交換用ユニット「DN-914732」の取り扱いを開始した。(2017/2/2)

iPhoneをPS VITAっぽくして遊べるアタッチメントがスタイリッシュ 近々iPhone 7対応版も
新モデルでは、iPhone 7のヘッドフォン端子問題も解消できそう。(2017/1/30)

迷彩柄のワイヤレススピーカーも――e☆イヤホン、SOULブランドの2製品を先行販売
e☆イヤホンは、SOULブランドのヘッドフォン「ULTRA」(ウルトラ)およびBluetoothスピーカー「STORM」(ストーム)について、1月28日から国内先行独占販売を行う。(2017/1/27)

アユート、米MASTER&DYNAMIC製Bluetoothヘッドフォン「MW50」の取り扱いを開始
アユートは、米MASTER&DYNAMIC製Bluetoothヘッドフォン「MW50」の取り扱いを発表した。(2017/1/27)

アクティブNCにタッチインタフェース――B&O Playの多機能ワイヤレスヘッドフォン「Beoplay H9」
B&O PlayのBluetoothヘッドフォン「Beoplay H9」登場。アクティブ型ノイズキャンセリング機能を搭載しながら最大14時間のワイヤレス再生を実現した。(2017/1/21)

つるんとした卵形のワイヤレスヘッドフォン、フィリップスから
フィリップスから低価格のBluetoothヘッドフォン「SHB4405」が登場。卵形のシンプルなデザインと重量90gという軽量設計が特徴だ。ブラックとホワイトの2色があり、ホワイトはさらに卵っぽい。(2017/1/18)

CES 2017:
2画面スマホやAndroid搭載ヘッドフォン――CES 2017で見かけた気になるデバイス
CES 2017ではスマートフォンの新製品発表は少なかったが、ユニークな製品が数多く見られた。その中で気になったモデルを紹介したい。(2017/1/17)

マッドマックス感ある 周りに聞かれずに会話ができるスマホ用ヘッドフォンが斬新な装着スタイル
謎のかっこよさ。(2017/1/7)

CES 2017:
「HTC Vive」向けオーディオストラップとラケットなどをVRに取り込める「Tracker」、第2四半期に登場
HTCが、VR HMD「HTC Vive」向けのヘッドフォン付き改善型ストラップ「Vive Deluxe Audio Strap」と、対応するガンやラケットに取り付けてそれらをVR内で使えるようにする「Vive Tracker」を第2四半期に発売する。(2017/1/5)

デノン製ヘッドフォンの上坂すみれ限定パッケージが登場――初回生産分には限定イベントの参加応募抽選券を封入
キングレコードは、デノン製ヘッドフォン「AH-MM400」の“上坂すみれ限定パッケージ”を発売。同社「KING e-SHOP」内特設ページで12月23日(土)の15時に受注を開始する。初回製造分に限り「イベント参加応募抽選券」が封入される。(2016/12/19)

野村ケンジのぶらんにゅ〜AV Review:
まだ進化の余地があったの!? MrSpeakersの「Flowシリーズ」に驚いた
いやはや、驚いた。というのは、米国MrSpeakers製のヘッドフォンの話。上位モデルとして登場した「Flowシリーズ」を試聴すると、そのクオリティーアップに驚かされる。今回は従来機を含めた4機種で聴き比べた。(2016/12/15)

ワニ革や木目のヘッドフォンアンプはいかが? KuraDaがOPPO「HA-2/HA-2SE」の外装交換サービスを提供
KuraDaは、OPPO Digital JapanのDAC内蔵ヘッドフォンアンプ「HA-2/HA-2SE」向けの外装交換サービスを12月19日から提供する。12月17日(土)と18日(日)に東京・秋葉原で開催される「ポタフェス2016」でサンプルを展示する予定。(2016/12/13)

スウェーデン“Sudio”から着せ替え対応ワイヤレスヘッドフォン「Regent」
モダニティは、スウェーデンのデザインオーディオブランド「Sudio」が手がけた初のワイヤレスヘッドフォン「Regent」を12月中旬に発売する。ハウジング部のキャップを取り替えることで“着せ替え”が可能だ。(2016/12/7)

フォステクスのロングセラーヘッドフォン「TH7」が密閉型にリニューアル――南波志帆さんコラボモデル「真夜中のヘッドフォン」も
フォステクスは、20年以上にわたって販売しているモニターヘッドフォン「TH-7」を全面リニューアル。新たに密閉型の「TH7」として12月下旬に発売する。(2016/12/7)

本革製ネックバンドのオシャレなBluetoothイヤフォン、クリプシュから
フロンティアファクトリーは、米Klipsheのネックバンド型Bluetoothイヤフォン「X12 Neckband」および「R6 Neckband」を発表した。「秋のヘッドフォン祭2016」で参考展示したしゃれたデザインのワイヤレスイヤフォンだ。(2016/12/6)

エミライ、MrSpeakers製ヘッドフォンの「Flowアップグレードサービス」を提供
エミライは、米MrSpeakersのヘッドフォン「ETHER(1.1)」「ETHER C(1.1)」を最新の「ETHER Flow」および「ETHER C Flow」にアップグレードする有償プログラムを実施する。パーツ変更などにより、Flowシリーズと全く同じ構成にアップグレード。中域の歪(ひずみ)率を2分の1以下に抑制できるという。(2016/12/6)

ソリッドなデザインとキレのあるサウンド――JVCからハイレゾ対応ヘッドフォン「HA-SD7」登場
JVCケンウッドはソリッドなデザインとキレのあるサウンドがコンセプトの新シリーズ「SOLIDAGE」(ソリデージ)からハイレゾ対応ヘッドフォンを発売する。にブルー、ブラック、グレーの3色をラインアップ。(2016/11/29)

「FINAL FANTASY XV」コラボのハイレゾ対応ウォークマン、限定発売
ソニーマーケティングは、「FINAL FANTASY XV」とのコラボレーションモデルとして、ハイレゾ対応ウォークマン、ヘッドフォン、スピーカーの3製品を発売する。ソニーストア限定。(2016/11/28)

山本浩司の「アレを聴くならぜひコレで!」:
ハイレゾをもっと気持ち良く――2016年、心に残ったホームオーディオ機器4選
ヘッドフォンもいいけれど、スピーカーで聴く音はもっと味わい深い。今回は、今年出会って心に残ったスピーカーリスニングのホームオーディオにおけるデジタル・ギアを紹介しよう。ラインアップはChord「DAVE」、DELLA「N1A/2」、PS Audio「NuWave DSD」、OPPO Digital「Sonica DAC」だ。(2016/11/25)

極太ヘッドバンドで快適リスニング――オンキヨーの開放型ヘッドフォン「A800」
オンキヨーは、ハイレゾ音源再生に対応したオープンダイナミック型ヘッドフォン「A800」を2017年1月下旬に発売する。1977年に発売した「HP-100」を意識したような極太のヘッドバンドが特徴的。(2016/11/17)

約2万点を超える品ぞろえ:
梅田に新たな“テーマパーク”登場 国内最大級のポータブルオーディオ専門店
大阪・梅田に10月、イヤフォンやヘッドフォンなど約2万点を超える商品を集めた国内最大規模のポータブルオーディオ専門店「e☆イヤホン梅田EST店」がオープンした。(2016/11/11)

iPhone 7用3.5ミリヘッドフォンアダプタ紛失防止キーホルダー「Uncourage」
iPhone 7/7 Plus付属のLightning-3.5mmヘッドフォンジャックアダプタは小さく、いざというときに見つからないとお嘆きのユーザーのための製品が登場した。(2016/11/5)

ソニーストア、ウォークマンAシリーズの「七つの大罪」コラボモデルを発売
ソニーストアは11月2日、アニメ「七つの大罪」とコラボレーションしたハイレゾ対応ウォークマンおよびイヤフォン/ヘッドフォンとのセットを発売した。2017年1月11日11時までの期間限定販売。価格はウォークマン単体の2万6800円から。(2016/11/2)

PR:ハイレゾもアナログも楽しみたい! 欲張りな願望を叶えるサウンドフォート「QS-9」の真空管サウンド
国産オーディオブランド「Soundfort」から、ハイレゾ対応でありながらアナログ感覚なオーディオリスニングが楽しめる新製品「QS-9」が誕生した。ヘッドフォンとスピーカー、さらにアナログターンテーブルも組み合わせ、その実力を堪能する。(2016/11/1)

今年のグッドデザイン大賞は“理にかなった世界地図”――金賞にはソニーのハイレゾ対応ヘッドフォンも
2016年のグッドデザイン大賞と各賞が発表された。グランプリにあたるグッドデザイン大賞(内閣総理大臣賞)を受賞したのは新しい世界地図図法「オーサグラフ世界地図」だった。(2016/10/28)

国内限定5000台、開放型ヘッドフォン「KOSS PORTAPRO」のプレミアムエディションが登場
ティアックは、米KOSSの開放型ヘッドフォン「KOSS PORTAPRO PREMIUM RYHTHM BEIGE」(コス ポータプロ プレミアム リズムベージュ)を11月下旬に発売する。1984年の発売以来、30年以上にわたって販売されてきたロングセラーのプレミアムエディションだ。(2016/10/25)

ジョーンズ父娘が音質とデザインを監修したプレミアムなヘッドフォン――AKG「N90Q」登場
AKGから新技術を詰め込んだ密閉型ヘッドフォン「N90Q」が登場した。ノイズキャンセリング機能やUSB-DACなど数多くの先端技術を詰め込んだプレミアムモデル。音楽プロデューサーのクインシー・ジョーンズ氏が音を監修した。(2016/10/25)

秋のヘッドフォン祭2016:
DJ向けヘッドフォンと電子楽器屋さんの“ビートが効いた提携の話”をローランドブースで聞いてみた
今年8月にv-modaとの資本提携を発表したローランド。なぜDJヘッドフォンを手がけるv-modaなのか。その背景には、想像以上にドラマチックな話があった。(2016/10/25)

秋のヘッドフォン祭2016:
“オーディオの名門”からハイエンドヘッドフォンが続々――専業メーカーとは一味違う音へのアプローチ
2016年秋のヘッドフォン祭は、ハイエンドモデルの新作ラッシュだった。そんな中、ホームオーディオで定評のある3つのブランドが、今回は本気のハイエンドモデルを並べてきた。(2016/10/24)

しゃれたネックバンド型も登場、ワイヤレスイヤフォンに注力するクリプシュ
フロンティアファクトリーは、「秋のヘッドフォン祭2016」で米Klipsch Group, Inc(クリプシュ)のBluetoothヘッドフォンを披露する。参考展示としてネックバンド型のBluetoothイヤフォンも披露。(2016/10/22)

米MrSpeakers、新設計の振動板を搭載した「ETHER Flow」「ETHER C Flow」を発表
エミライは、米MrSpeakersのヘッドフォン「ETHER Flow」および「ETHER C Flow」を11月下旬に発売する。平面駆動方式を採用したMrSpeakersのフラグシップモデル。特許技術の「V-Planar」振動板を新たに設計し直した。(2016/10/21)

aptX HDに対応:
世界初のフルデジタル伝送&ワイヤレスヘッドフォン! オーテクから「ATH-DSR9BT」「ATH-DSR7BT」登場
オーディオテクニカは、ワイヤレスヘッドフォンの新製品として「ATH-DSR9BT」および「ATH-DSR7BT」を11月下旬に発売する。「Dnote」技術を採用したフルデジタルヘッドフォンだ。(2016/10/13)

原点にして最新! オーディオテクニカがVM型カートリッジを一新――モノラル盤やSP盤の専用モデルも
オーディオテクニカが恒例の新製品発表会を開催し、ヘッドフォンやイヤフォンなど28機種を発表した。ただし、今回の主役は同社が1962年の創業時から手がけているアナログレコード関連製品だった。(2016/10/13)

上海問屋、40mm径ドライバを備えたハイレゾ音源対応ヘッドフォン
ドスパラは、ハイレゾ音源をうたったアナログ接続対応ヘッドフォン「DN-914055」の取り扱いを開始した。(2016/10/11)

ワイヤレスで行こう!:
ノイキャン体験を革新する“ソニーの勝負ヘッドフォン” ――「MDR-1000X」開発者インタビュー
ワイヤレスにノイズキャンセリング、タッチセンサーによるリモコン操作など先進的な技術を詰め込んだソニーの「MDR-1000X」。誕生の舞台裏からユニークな機能の使い方、音へのこだわりまでを開発者に聞いた。(2016/10/7)

ワイヤレスでもハイレゾ相当! ソニーからNC付きBluetoothヘッドフォン「MDR-1000X」登場
ソニーは、ノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドフォンのフラグシップモデル「MDR-1000X」を10月下旬に発売する。(2016/10/4)

USB Type-Cがオーディオサポート iPhone以外からもイヤフォンジャックが消える?
USB規格策定団体のUSB-IFが、「USB Type-C」ポートに接続するヘッドフォンやVR HMDの開発を可能にする新仕様「USB Audio Device Class 3.0」を発表した。iPhone 7のようなシングルポートのスマートフォンが増えるかもしれない。(2016/10/4)

これみんなが待ってたやつ! iPhone 7でも充電ケーブルとヘッドフォンを同時に差せるコネクター登場
iPhone 7のイヤフォンジャック廃止がうわさされ始めたころから開発を始めたそうです。目ざといっ!(2016/9/30)

“耳が痛くならない”ヘッドフォン「VIE SHAIR」登場 ヤマハが開発協力
長時間装着しても耳が痛くならないというヘッドフォン「VIE SHAIR」がクラウドファンディングサイト「Makuake」に登場。ヤマハが音質面で開発に協力している。(2016/9/29)

モバイルバッテリーにも:
世界初採用のDACに練り上げたアナログ回路――OPPOからヘッドフォンアンプ新製品「HA-2SE」登場
OPPO Digital Japanは、DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「HA-2SE」を発表した。デザインや機能は従来機から継承しつつ、最新のDACを搭載。アナログアンプ回路もブラッシュアップした。(2016/9/27)

Apple、「iOS 10.0.2」でiPhone 7/7 Plusのヘッドフォン問題などを修正
「iOS 10」の2回目のソフトウェアアップデートでは、新iPhoneでヘッドフォンのリモコンが時々きかなくなる問題と「写真」アプリの問題が修正される(シャッター音オフのバグは無事)。(2016/9/24)

「契約、いや接続完了だ!」、デノンが“まどマギ”コラボのBluetoothヘッドフォンを発売――予約受付も開始
デノンは、予告していた「劇場版 魔法少女まどか☆マギカ【新編】叛逆の物語」コラボレーションモデルの「AH-GC20MDK」を正式に発表した。同時に予約の受付も開始している。(2016/9/23)

バランス駆動対応モデルも:
バイオリン製作と同じコンセプト――ハイブリッド構造のウッドハウジングを採用したヘッドフォン、GRADO「GS2000e」登場
ナイコムは、GRADO Labs.のヘッドフォン新製品「GS2000e」を9月30日に発売する。同社ステートメントシリーズの新しいフラグシップ。4ピンXLRを採用したバランス駆動対応モデルも用意した。(2016/9/21)

世界限定1962台!:
ザ・ローリング・ストーンズとのコラボヘッドフォン、MASTER&DYNAMICから登場
米国のオーディオブランド「MASTER&DYNAMIC」からThe Rolling Stones(ザ・ローリング・ストーンズ)とコラボしたヘッドフォンが登場。全世界限定1962台で、国内では2カラー各15台が販売される。(2016/9/16)

デノンの新キャラ「アストロガールズ」誕生――ヘッドフォン販売50周年記念モデルを限定販売
デノンは、ヘッドフォンの販売開始50周年を記念して、新しい広報キャラクター「アストロガールズ」を披露した。元気いっぱいの姉「雨立日」(CV:上坂すみれ)と、しっかり者の妹「雨立申」(CV:小倉唯)という双子の姉妹だ。ちなみに、おばあちゃんは帰国子女。(2016/9/15)

据え置き型にしか出せない音を――ソニーのヘッドフォンアンプ「TA-ZH1ES」
ソニーは、バランス接続対応のヘッドフォンアンプ「TA-ZH1ES」を発表した。3種類のバランス端子を備えた据え置き型だ。(2016/9/8)

目指したのは“感じる”音――ソニーの新しいフラグシップヘッドフォン「MDR-Z1R」のこだわり
ソニーが、ヘッドフォンのフラグシップモデル「MDR-Z1R」を国内でも発表した。「IFA 2016」で発表した「Signature Series」(シグネチャー・シリーズ)の一角を担うオーバーヘッド型だ。(2016/9/8)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。