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「ワイヤレスヘッドフォン」最新記事一覧

オーテク、香港で開放型ヘッドフォンのトップエンドモデル「ATH-ADX5000」や限定モデル「ATH-MSR7SE」を初披露
オーディオテクニカが「2017 Hong Kong High-End Audio Visual Show」に出展。開放型ヘッドフォンのトップエンドモデルなど初披露となる3製品を展示した。(2017/8/17)

ワイヤレスイヤフォン、スピーカー、ディスプレイをまとめたBluetooth対応デバイス「Pinn」
DISCOVERは、動画Eコマース「DISCOVER」でBluetooth対応デバイス「Pinn」をクラウドファンディングとして発売した。複数のデバイスを使わず、ワイヤレスイヤフォン、スピーカー、ディスプレイといった機能を利用できる。(2017/7/24)

士郎正宗デザインの“ワイヤレス”イヤフォンが登場――「ポタフェス2017」
(2017/7/15)

Skullcandy、ワイヤレスイヤフォンのエントリーモデル「Jib Wireless」を発売――ポップなカラーで低価格
(2017/7/14)

“完全ワイヤレスイヤフォンの先駆け”が進化――第2世代の「EARIN M2」登場
(2017/7/6)

スマホ向け「Snapdragon」同様に:
「上位から下位まで用意」Qualcommのオーディオ戦略
Qualcommは、大きく変化しつつあるオーディオ市場を踏まえ、オーディオ機器の開発向けに5つの新しい製品群を発表した。顧客が、Time-to-Marketの短縮と、ローエンドからハイエンドまでのチップをそろえ、設計の柔軟性を実現できるよう、貢献したいとする。(2017/6/21)

半径300メートルのIT:
認証の未来は“耳の穴”にあり? 「AirPods」の意外な可能性
久々に“デバイスが生活を変える”という体験を味わった「AirPods」。セキュリティの未来も、ここにありそうな予感がします。(2017/6/20)

ITはみ出しコラム:
Appleが「HomePod」を作った理由
AmazonやGoogleが先行するスマートスピーカー。Appleの「HomePod」は後発になりますが、違いはやはり音楽へのこだわりのようです。(2017/6/18)

ゼンハイザー初のBluetoothイヤフォン登場、「Momentum In-Ear」がワイヤレスに
(2017/6/13)

「Siri」と「AI」の関係を整理する
最近話題を集めている「AI(人工知能)」。AppleのAI技術といえば、音声アシスタントの「Siri」を思い浮かべる人も多いでしょう。今回は、AppleとSiri、AIの関係を整理していきます。(2017/6/4)

e☆イヤホンからSOULブランドの新製品第2弾――セーフティライト搭載のワイヤレスヘッドフォンなど
(2017/5/27)

初のハイブリッド型ワイヤレスイヤフォン、e☆イヤホンが独占販売
(2017/5/20)

ソニーから初のUltra HD Blu-rayプレーヤー「UBP-X800」登場――SACD再生にも対応して4万5000円前後
(2017/5/8)

あのライカがヘッドフォンに!?――「MASTER&DYNAMIC for 0.95」
(2017/5/1)

イヤフォン一体型ウォークマンに“外の音を聞く”新機能
(2017/4/25)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
Amazon Alexaにも対応予定――日本のスタートアップ、ネインが開発する“スマートイヤフォン”とは?
(2017/4/20)

劇場版SAOとソニーのコラボヘッドフォン、予定より早く販売終了 「想定を大きく上回る注文があった」
期間限定で販売した劇場版SAOとソニーのコラボヘッドフォンが、「想定を大きく上回る注文があったため」、予定より早く販売終了した。(2017/4/14)

耳がかる〜い JVCがネックバンド型のワイヤレスイヤフォン2機種を発売
(2017/4/12)

新日本無線 NJW2311:
外付け移相器いらず、SN比が80dBのFM IF検波IC
新日本無線は、1.5MHz〜15MHzのIF信号を自動的にFM復調するIC「NJW2311」を発表した。新しい回路方式の採用により、従来必要だった外付け移相器を不要としている。(2017/4/7)

ヘッドフォンでも迫力満点で映画を楽しむ方法
(2017/3/31)

重低音が足りない? よろしい、ならば「クラッシャー ワイヤレス」だ
(2017/3/31)

iPhone 7を充電しながらイヤフォンを使うには?
(2017/3/29)

「iOS 10.3」配信開始 「iPhoneを探す」でAirPodsを探せるように
AppleがiOSデバイス向けの最新OS「iOS 10.3」の提供を開始。「iPhoneを探す」機能でAirPodsも探せるようになる。Siriの機能も拡張される。(2017/3/28)

プロジェクターや完全ワイヤレスイヤフォンも――ソニーモバイルが「Xperia」のスマートプロダクトを広げる理由
(2017/3/26)

装着するだけで自転車をスマートバイクにするアイテムから“持たなくていい傘”まで――4月の「+Style」注目アイテム
(2017/3/11)

ディスプレイサイズは決定的だが、総合力では……
徹底比較:大型スマホの頂上決戦、「iPhone 7 Plus」 vs. 「HUAWEI Mate 9」
Appleの「iPhone 7 Plus」とHUAWEIの「Mate 9」は、どちらも卓越した性能の大型スマートフォンだ。だが、細かい仕様を比較すると多くの違いがある。どのような観点で選ぶべきか。(2017/3/11)

SAO劇場版とコラボしたウォークマンを限定販売――LiSAのハイレゾ楽曲入り
(2017/2/22)

iPhone 7を充電しながら音楽を聴けるLightningイヤフォン「RAYZ Plus」――NC機能にアプリ連携も
パイオニアからLightning接続のイヤフォン「RAYZ」(レイズ)および「RAYZ Plus」(レイズプラス)が発表された。音質に妥協せず、使い勝手と消費電力の面で現在のiPhoneユーザーが抱えている問題を解決する製品だという。(2017/2/15)

ピュアな素材で作られたB&O PLAYのワイヤレスヘッドフォン「Beoplay H4」
完実電気はB&O PLAYブランドのワイヤレスヘッドフォン「Beoplay H4」を3月2日に発売する。「ピュアな素材とピュアなデザイン、ピュアなサウンドを重視して作られた」(完実電気)という。(2017/2/14)

これがBeatsのワイヤレス――「BeatsXイヤフォン」まもなく発売
アップル傘下のBeats by Dr. Dre(ビーツ・バイ・ドクタードレ)がBluetooth対応のワイヤレスイヤフォン「BeatsXイヤフォン」を2月11日に発売する。(2017/2/9)

耳の穴をふさがない新イヤフォン「ambie」は音漏れしないのか? 実際に使ってみた
「音楽を楽しみつつ、周囲の音も聞こえる」──新しいコンセプトのイヤフォンが登場。定額制ストリーミングサービス全盛期に最適な理由とは? 実際に使ってみた。(2017/2/9)

Spigen、落下防止ストラップ「AirPods Strap」に新色「ブラック」が登場
Spigenは、Appleのワイヤレスイヤフォン「AirPods」の落下を防ぐ「AirPods Strap」の新色としてブラックを追加し、販売を開始した。(2017/2/6)

TaoTronicsと兄弟ブランドのVAVAから5製品が新発売――レッドドット・デザイン賞を受賞したBluetoothスピーカーなど
e☆イヤホンはTaoTronicsおよび同グループブランドとなるVAVA(ババ)の新製品5機種を発売する。税込9990円の完全ワイヤレスイヤフォンから手軽に音の傾向を変えられるカナル型イヤフォン、レッドドット・デザイン賞を受賞したBluetoothスピーカーなどをラインアップ。(2017/2/3)

エルゴノミックに進化したワイヤレススポーツイヤフォン、デノン「AH-C160W」登場
デノンは、ワイヤレス・スポーツイヤフォンの新製品「AH-C160W」を2月上旬に発売する。11.5mm径という大きめのドライバーを従来機から継承しつつ、防水性能やBluetooth、装着性といった基本性能を大幅にブラッシュアップ。(2017/2/2)

Microsoft Focus:
登場から5年、Surfaceはどこに向かうのか
2012年に第1号機が発売されたSurfaceは今年(2017年)、発売から5年目を迎える。この5年間でSurfaceはどんな成果を生み、市場にどんなインパクトを与えたのだろうか。Surfaceファミリーが目指す方向や戦略を探る。(2017/2/1)

アユート、米MASTER&DYNAMIC製Bluetoothヘッドフォン「MW50」の取り扱いを開始
アユートは、米MASTER&DYNAMIC製Bluetoothヘッドフォン「MW50」の取り扱いを発表した。(2017/1/27)

オンキヨー初のスマホの名前は「グランビート」――2月下旬発売へ
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは1月26日、同社初のスマートフォン「GRANBEAT」(グランビート)を発表した。2月下旬からSIMフリー端末として各MVNOやオンキヨーダイレクトなどで販売する。(2017/1/26)

アクティブNCにタッチインタフェース――B&O Playの多機能ワイヤレスヘッドフォン「Beoplay H9」
B&O PlayのBluetoothヘッドフォン「Beoplay H9」登場。アクティブ型ノイズキャンセリング機能を搭載しながら最大14時間のワイヤレス再生を実現した。(2017/1/21)

アスリートのためのスポーツ用ワイヤレスイヤフォン、JVCから
JVCケンウッドがスポーツ用ワイヤレスイヤフォン「AE」(Athlete Evolved)シリーズを立ち上げ、2機種を発表した。「アスリートの日々のトレーニングを音楽でサポートする」という。(2017/1/19)

IP67準拠に心拍数計まで備えた「究極のトレーニングサポート機器」――完全ワイヤレススポーツイヤフォン「Jabra Elite Sport」登場
GNオーディオジャパンがスポーツ用ワイヤレスイヤフォン「Jabra Elite Sport」を発表。左右のイヤフォンが独立した“完全ワイヤレスタイプ”で、心拍数計も内蔵。専用アプリが適切なコーチングを行う。(2017/1/19)

つるんとした卵形のワイヤレスヘッドフォン、フィリップスから
フィリップスから低価格のBluetoothヘッドフォン「SHB4405」が登場。卵形のシンプルなデザインと重量90gという軽量設計が特徴だ。ブラックとホワイトの2色があり、ホワイトはさらに卵っぽい。(2017/1/18)

スタートアップ企業の革新的な製品がずらり――「Amazon Launchpad」オープン
アマゾンがスタートアップ企業の製品を購入できる特設ストア「Amazon Launchpad」をオープンした。ウェアラブルデバイスやスマート家電、知育玩具など250以上の「国内外の革新的な製品」(同社)が並ぶ。(2017/1/18)

アップルPickUp!:
Appleがバレンタインデー特集ページを公開 でも何かがおかしい……
なぜピンク。(2017/1/11)

CES 2017:
テスラテクノロジーの本家、ベイヤーダイナミックから“テスライヤフォン”「Xelento remote」誕生
ドイツbeyerdynamicがCESに出展し、テスラテクノロジーを搭載する初のイヤフォン「Xelento remote」を発表した。既にAstell&Kernとコラボしたイヤフォンは存在するが、満を持して本家ブランドのイヤフォンに搭載。その音は?(2017/1/8)

CES 2017:
ソニー初の4K有機ELテレビを発表、平井社長は“HDRワールド”の広がりを強調
ソニーが「CES 2017」に先駆けて新製品を発表。特に注目したいのが、4K有機ELテレビ「BRAVIA OLED A1E Series」。平井社長は以前から掲げている「ユーザーに感動をもたらし、人々の心を刺激する会社であり続ける」ことの継続を約束した。(2017/1/6)

厳選! 2017年にブレイクするワイヤレスイヤフォン
「今年こそワイヤレスイヤフォンを」と考えている方もいるのでは。今回は装着スタイルや用途ごとに異なるワイヤレスイヤフォンの特徴をそれぞれに整理しながら、より快適なポータブルオーディオライフを探ってみたい。(2017/1/1)

UPQが2017年“福袋”の中身を公開――4Kディスプレイと卵形リビングチェアのセットなど
UPQ(アップ・キュー)は12月26日、「二子玉川 蔦屋家電×UPQ 2017年新春福袋」5種を公開した。蔦屋家電のECサイト「T-SITE SHOPPING」で販売する。注文受付は1月2日の午前0時から1月5日23時59分まで。(2016/12/26)

いろいろと新しすぎィ! 由緒ある銭湯がダンスフロアになる“無音”の音楽フェス「ダンス風呂屋」開催決定
踊った後にはヒノキ風呂で湯ったりと。(2016/12/23)

さあ、ワープだ!――宇宙の神秘と美しさを体感できるVRゴーグル「JOY! VR 宇宙の旅人」
タカラトミーの「JOY! VR 宇宙の旅人」は、お茶の間で宇宙の美しさと神秘を体験できるVRガジェット。今回は「+Style」で販売されているお買い得なヤツを試してみました。(2016/12/22)

iPhone 7に最適! ワイヤレスイヤフォンの選び方
iPhone 7を買って、Bluetooth対応イヤフォンが気になっている方も多いかもしれません。でもワイヤレスイヤフォンってどうやって選べばいいのでしょう? いくつかのチェックポイントを教えます。(2016/12/21)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。