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「ワイヤレスヘッドフォン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ワイヤレスヘッドフォン」に関する情報が集まったページです。

ボーズが作った“眠り”をサポートするイヤフォン「sleepbuds」を体験した
米Bose(ボーズ)が開発した「Bose noise-masking sleepbuds」は、一見、小さな完全ワイヤレスイヤフォンだ。しかし好きな音楽をストリーミングして聞くことはできない。眠りをサポートするという、その仕組みは?(2018/7/11)

あの人のかばんの中身は?:
テーマは「1日を生き延びる」。オトバンク広報佐伯帆乃香さんのかばんの中身
オーディオブックの配信サービス「audiobook.jp」を運営するオトバンクで広報として奮闘する佐伯帆乃香さんのかばんの中身は……?(2018/7/4)

聴力サポートに自動外国語翻訳 もう“聞く”だけじゃない完全ワイヤレスイヤフォン最新事情
完全ワイヤレスイヤフォンといえば音楽を聞くためのデバイスであるというのが一般的な認識だが、「イヤフォン+α」の価値を提案するスマートイヤフォンが続々と生まれている。今回はその中から面白い3製品をピックアップ。(2018/6/26)

あの人のかばんの中身は?:
「大事なプレゼンの日は11センチヒールで!(キリッ)」からの転身。フリーランス広報青柳真紗美さんのかばんの中身
フリーランス広報・PRマンとして活躍しつつ、3歳男児を子育て中の青柳真紗美さんのかばんの中身は……?(2018/6/20)

webOS搭載のフルHDポータブルプロジェクター、LGが発売
LGエレクトロニクスはwebOS搭載のフルHDポータブルプロジェクター「PF50KS」を発売する。Wi-Fiがあれば「YouTube」や「Netflix」に単体でアクセスできる。(2018/6/15)

Oculus Go! Go! Go!:
Oculus GoでSteamVRが動く「ALVR」がすごい ケーブルレスのハイエンドVRを体感 VRchatも遊べる
Oculus GoとGear VRで、PCVRの映像をワイヤレスで飛ばして体感できるアプリが登場。(2018/6/15)

PR:高性能SIMフリーモデル 進化したLeicaダブルレンズカメラ搭載「HUAWEI P20」の実力
ファーウェイから、最新のSIMロックフリースマートフォン「HUAWEI P20」が発売される。P20は、Leicaと共同開発したダブルレンズカメラを搭載している。P20のカメラは何が新しいのか? じっくりチェックした。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/6/15)

意外と高音質 完全ワイヤレスイヤフォン人気 ビジネスやスポーツに最適
ワイヤレスイヤフォンの中でも、左右のイヤフォンをつなぐケーブルがない「完全ワイヤレス型」の人気が高まっている。ケーブルが邪魔にならず、断線の心配もない。通勤や通学、スポーツ時のお供として、学生やビジネスマンを中心に人気だ。(2018/6/8)

AIを上手に使うなら「プッシュ通知」を味方に付けろ
最近、AIを活用して「プッシュ通知機能」を搭載した面白いサービスや機器が次々に登場している。その中からNTTドコモのAIエージェント「my daiz」とネインのスマートイヤフォン「Zeeny」を試用した。(2018/6/2)

石川温のスマホ業界新聞:
ソニー「Xperiaは開発、商品化スピードが他社に劣後している」――5G時代に向けて、逆転できるチャンスはあるのか
2018年度決算が好調な中、スマートフォン(携帯端末)事業の赤字が目立つソニー。事業責任者の石塚茂樹執行役は商品化スピードの遅さをその要因に挙げた。しかし、この事業を諦めるわけにはいかない。5G(第5世代移動体通信)の商用化が間近に迫っているからだ。(2018/6/1)

iPhone/iPad向けの小型テレビチューナー発売 ピクセラから
ピクセラは、テレビチューナー製品ブランド「Xit(サイト)」第2弾製品としてXit Stick「XIT-STK200」を6月1日に発売する。Lightning端子に接続するだけでフルセグ視聴でき、視聴中にボタンのタップだけですぐに録画できる「すぐ録」機能も搭載。約15gと持ち運びやすい軽量・コンパクトな設計になっている。(2018/5/23)

Xperia XZ2シリーズはどれが買い? 3機種の特徴や使い勝手を比較する
2018年の夏モデルとして、ソニーモバイルから「Xperia XZ2」シリーズ3機種が発売される。今回はどのモデルが買いなのか? ディスプレイ、カメラ、基本性能を確認したうえで、目的別にどのモデルがオススメかを紹介する。(2018/5/22)

ドコモのAIエージェント「マイデイズ」はGoogleやAmazonの対抗馬になるかもしれない
NTTドコモが独自のAIエージェントサービス「my daiz」(マイデイズ)を5月30日からスマートフォンやタブレット向けに提供する。新サービスの機能や特徴についてNTTドコモの担当者に聞いた。ところで「ひつじのしつじくん」はどこへ?(2018/5/22)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(9):
完全ワイヤレスイヤフォンのキラー技術「NFMI」の現在・過去・未来
左右分離型のワイヤレスイヤフォン、いわゆる完全ワイヤレスイヤフォンが人気を集めている。2016年ごろからKickstarterでベンチャー企業が製品化して話題となったところで、同年末にアップル(Apple)が「AirPods」を発売。(2018/5/17)

音声でメール送信、SiriやGoogleアシスタントも使える ワイヤレスイヤフォン「Zeeny」登場
ネインは、4月24日にワイヤレスイヤフォン「Zeeny」の予約販売を開始した。音声だけでメールを確認・返信可能で、Siri/Googleアシスタントにも対応。高音質化技術や10mmドライバーなどを採用して音質を追求し、スマホ世代の感性に寄り添ったデザインに仕上がっている。(2018/4/24)

Mobile Weekly Top10:
キャリア共通「+メッセージ」は普及する?/耳をふさがない「Xperia Ear Duo」
NTTドコモ、KDDIとソフトバンクが共同で「+メッセージ」というメッセージングサービスを開始します。今回のランキングではトップ10に入った記事のうち5記事が+メッセージ関連のものでした。(2018/4/16)

完全ワイヤレスイヤフォン、売れ行き好調も半数はApple
左右のハウジングが独立した「完全ワイヤレスイヤフォン」の売れ行きが好調だ。2018年3月の日本国内での販売数量が前年比で10倍以上を記録。「イヤフォン市場を活気づける材料となっている」という。(2018/4/13)

iPhone効果でワイヤレス充電器の売り上げ急伸 NPD Group調べ
iPhone X、iPhone 8、iPhone 8 PlusがQiに対応したことで市場は大きく伸びた。(2018/4/13)

音楽と周りの音をデュアルリスニング 耳をふさがないイヤフォン「Xperia Ear Duo」 LINEの送受信にも対応
ソニーモバイルコミュニケーションズが耳をふさがない左右独立型ワイヤレスイヤフォンを発売する。(2018/4/11)

ソニーから耳をふさがないワイヤレスイヤフォン「Xperia Ear Duo」が発売 周囲の音と音楽をブレンドする新体験
音楽を聴きながらスムーズに会話ができちゃう。(2018/4/11)

耳をふさがないスマートなワイヤレスイヤフォン ソニーモバイルが「Xperia Ear Duo」発売
ソニーモバイルコミュニケーションズが左右独立型のスマートヘッドセット「Xperia Ear Duo」を発表。耳をふさがない構造により音楽や音声情報を聞きながら、周囲の音にも注意が向けられる。(2018/4/11)

ノイキャンと防滴性能を加えた完全ワイヤレスイヤフォン、ソニーが発売 スポーツにも
ソニーが左右のハウジングが独立した“完全ワイヤレス型”イヤフォンの新製品「WF-SP700N」を4月下旬に発売する。ノイズキャンセリング機能とIPX4相当の防滴性能を合わせ持つ初のモデルだ。(2018/4/10)

ソニー、左右独立型で防滴機能も備えたスポーツ向けワイヤレスイヤフォン
ソニーは、ノイズキャンセリング機能と防滴機能を搭載した左右独立型Bluetoothワイヤレスイヤフォン「WF-SP700N」など3製品を発表した。(2018/4/10)

スマホからイヤフォン端子がなくなる日
iPhoneに続き、ソニーのXperiaシリーズも最新モデルからアナログイヤフォン端子がなくなる。慣れ親しんだイヤフォンが使えないとスマホの使い勝手はどう変わるのか。iPhoneの例から対応策を考えてみよう。(2018/3/25)

ついに発売の「EARIN M-2」を試聴 延期の理由は「大型台風」
2017年の夏に発表された、完全ワイヤレスイヤフォンの「EARIN M-2」。当初は17年秋発売としていたが、延期となり、18年2月下旬に初回ロットの販売が始まった。販売を延期せざるを得ない理由は「大型台風の直撃」だったという。(2018/3/16)

脱「スマホのコンパニオン」 変わり続けるスマートウォッチが目指すもの
スマートウォッチの2大プラットフォーム、Android WearとwatchOSの進化はこれからどこへ向かうのか。そしてスマートホームの中で、スマートウォッチが担うべき役割とは?(2018/3/9)

Apple、オーバーイヤー型ヘッドフォンを年内発売か?──Bloomberg
Appleが、傘下のBeatsと競合するオーバーイヤー型無線ヘッドフォンを開発中であると、Bloombergが報じた。早ければ年内に、ノイズキャンセリング機能付きのハイエンド製品が発売されるかもしれない。(2018/3/6)

ソニー、バーチャル7.1ch再生のサラウンドヘッドフォン新製品 PS4に合わせた「ゲーム」モードも
ソニーがバーチャルサラウンド対応の宅内用ワイヤレスヘッドフォンシステム「WH-L600」を発売する。「シネマ」モードは、ソニー・ピクチャーズエンタテインメントが協力。(2018/2/21)

TechFactory 読者キャンペーン:
完全独立ワイヤレスイヤフォン「WF-1000X」あたる!TechFactory 読者登録キャンペーン
「TechFactory」では日ごろのご愛読に感謝して、ソニーのワイヤレスイヤフォン「WF-1000X」をプレゼントいたします。ふるってご応募ください。(2018/2/19)

製品分解で探るアジアの新トレンド(25):
流行ガジェットは見逃さない、新分野でも着実にシェア伸ばす中国勢
エレクトロニクス業界の一大トレンドとなっているスマートスピーカー。多数の製品が登場する中、スマートスピーカーに搭載するチップで採用実績を着実に積んでいるのは、中国勢だ。(2018/2/8)

13億台:
Appleのアクティブ端末、2年で3割増 サービス比重アップが課題
米Appleは、日常的に利用されている「iPhone」や「iPad」「Mac」などの主要製品が世界で13億台に上ると明らかにした。(2018/2/2)

LDACとaptX HD、どちらでも パナソニックがノイズキャンセル機能付きワイヤレスヘッドフォンを発売
パナソニックがNC機能搭載のBluetoothヘッドフォン「RP-HD600N」を発表。ソニーのLDACと米QualcommのaptX HDを採用し、音質向上とともに幅広いプレーヤーとの接続を実現した。(2018/1/29)

デノンから「グラブル」コラボのワイヤレスヘッドフォン登場、レアアイテムのシリアルコード付き
デノンが「グランブルーファンタジー」とコラボしたワイヤレスヘッドフォンを発売。キャラクターの録り下ろし音声ガイダンスを収録したほか、ゲームで使えるレアアイテムのシリアルコードが付属する。(2018/1/17)

完全ワイヤレスイヤフォン「Galaxy Gear IconX」に新色グレーとピンクが登場
サムスン電子ジャパンは、1月19日に完全ワイヤレスイヤフォン「Galaxy Gear IconX」の新色「グレー」「ピンク」を発売する。(2018/1/12)

CES 2018:
スマートスピーカーの新しいカタチ「Google Smart Display」とは?
米Googleが発表した新しいスマートデバイス「Google Smart Display」。スマートスピーカーに画面を付けたことで何が便利になるのか。そして日本での発売時期は?(2018/1/11)

CES 2018:
2眼インカメラの「Xperia XA2 Ultra」に“耳をふさがない完全ワイヤレスイヤフォン”――Xperiaの注目製品
「Xperia XA2 Ultra」がインカメラをデュアルレンズにした理由。そして“耳をふさがない完全ワイヤレスイヤフォン”「Xperia Ear Open-style Concept」は完成間近か。(2018/1/10)

CES 2018:
これは全部入り? ソニーが防滴仕様のNC完全ワイヤレスイヤフォンを発表 「Googleアシスタント」も
ソニーが「CES 2018」でワイヤレスヘッドフォンを中心とするポータブルオーディオ製品群を発表した。国内での導入が決まっている注目の新製品をピックアップ。(2018/1/10)

最大48時間再生、防水対応のワイヤレスイヤフォン「Zolo Liberty+」、アンカーから
アンカー・ジャパンは、1月9日にワイヤレスイヤフォンのハイエンドモデル「Zolo Liberty+」を販売開始。長押しするだけでオン/オフを切り替えできる周辺音取り込み機能を備え、最大48時間の音楽再生を可能とする。(2018/1/9)

Amazon、「Alexa」をより簡単に無線イヤフォンなどに組み込める開発キット提供へ Boseも採用
Amazonが、音声アシスタント「Alexa」を手軽に製品に組み込むための開発キット「Alexa Mobile Accessory Kit」を発表した。「Alexa Voice Service(AVS)」搭載のBluetoothイヤフォンやスマートウォッチなどが登場しそうだ。(2018/1/6)

トレックス XC6192シリーズ:
電源OFF時の消費電力を削減、Push Buttonロードスイッチ
トレックス・セミコンダクターは、小容量電池搭載のデバイス向けに、パワーセーブ機能付きのPush Buttonロードスイッチ「XC6192」シリーズを発表した。消費電流は電源OFF時が10nA、電源ON時が0.45μAとなる。(2018/1/5)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
販売数1万台を突破 カード型ケータイ「NichePhone-S」はなぜ売れたのか?
クラウドファンディングを経て、一般発売した「NichePhone-S」。機能をそぎ落としてほぼ通話に特化したことで、カード型のサイズを実現。既に販売台数は1万を突破。なぜシンプルなケータイがここまでヒットしたのか?(2017/12/22)

存在感高まる「ワイヤレス」 ポタフェス2017冬 クアルコムも参戦
e☆イヤホンがベルサール秋葉原で開催している「ポタフェス 2017 WINTER 東京・秋葉原」の1日目の様子を、ワイヤレスイヤフォンを中心に振り返っていく。(2017/12/16)

過去最大規模の「ポタフェス」が16日開幕、国内外194ブランドが出展
e☆イヤホンは12月15日、翌16日に開幕する「ポタフェス2017 WINTER 東京・秋葉原」の概要を発表した。国内外から194ブランドが参加するポータブルオーディオの専門イベント。(2017/12/15)

遠隔でごみの量が分かる「スマートゴミ箱」 ハウステンボスで実証実験開始
ハウステンボスで、遠隔でごみの量を把握できる「スマートゴミ箱」の実証実験がスタートした。(2017/12/7)

PR:通勤からスポーツまで耳元すっきり! 完全ワイヤレスイヤフォンの課題を解決した「Bose SoundSport Free」の実力
ブームに火が付いてから約2年。完全ワイヤレスイヤフォンが成熟期を迎えつつある中、ついに登場したボーズの「SoundSport Free」を紹介しよう。ワイヤレスの枠を超えた迫力のある音が楽しめる、納得の完成度だ。(2017/12/1)

電源オフ時の消費電流を実質ゼロに:
PR:小型バッテリー駆動機器を“完全な眠り”にいざなうロードスイッチIC
左右独立型の完全ワイヤレスイヤフォンなど、小型のバッテリー駆動機器が増えている中で、電源オフ時の消費電流削減が課題になっている。電源をオフしても、次の電源投入に備え、マイコンと電源ICが動作し、わずかながら電流を消費し続け、数カ月も放置すれば、小容量の電池を空っぽにしてしまう。そうした中で、電源オフ時にマイコンと電源ICへの電源供給を遮断し、プッシュボタンの押下でシステムを起動させることのできるロードスイッチICが登場した。(2017/11/30)

ボーズ、「Googleアシスタント」にも対応したワイヤレスNCヘッドフォン「QC35 II」
ボーズのNC機能搭載ワイヤレスヘッドフォン「QC35」が進化。新たに「Googleアシスタント」に対応し、NC機能をアップデートした「QC35 II」となった。価格は据え置き。(2017/11/27)

BOSE、雑音を打ち消し安眠を助けるイヤフォンを開発 目標額の約9倍に及ぶ5000万円を調達し製品化決定
クラウドファンディングの達成率、なんと890%。(2017/11/17)

ソニーのオーディオ技術を詰め込んだシニア向け「集音器」
ソニーの「SMR-10」は、同社が初めて手がけた“集音器”だ。補聴器より安価に提供できるメリットを生かしつつ、独自技術によって差別化した。(2017/11/16)

ソニー、ウォークマンにaptX HDやMQA再生を追加するアップデート
ソニーが「ウォークマン」に向け、本体ソフトウェアアップデートを実施する。Bluetooth接続時のコーデックにaptXやaptX HDを追加。また「NW-WM1Z/WM1A」にはMQA再生機能も。(2017/11/9)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。