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「利用規約」最新記事一覧

「180日以内に引き出さないと報酬没収」の規約変更に利用者から猛反発 クラウドワークスに改定の理由を聞いた
7月17日の規約変更について、利用者からは不満が噴出しています。(2017/10/21)

DMM主催のPUBG公式大会で相次ぐ運営トラブル 規約を当日に修正し開始時刻延長や無効試合も連発、SNSで怒りの声
この大会は韓国で開催されるPUBGのアジア大会「PUBG ASIA INVITATINAL at G-STAR 2017」への参加権を巡って行われているものですが……。(2017/10/17)

メルカリ、悪質な行為を行うユーザーの排除を推進 違法・規約違反行為への抑止力強化
新たに初回の出品時に住所・氏名・生年月日の登録を必須化するなど。(2017/10/12)

18歳以上対象ゲーム大会で15歳選手が優勝 運営とUBIが謝罪、大会規約に「満18歳以上であること」新たに明記
UBIに取材しました。(2017/10/11)

ITはみ出しコラム:
日本も安心できない? 米大統領選のロシア干渉疑惑にみる「ネット情報工作の現在」
SNSの規約を守って巧妙に行われた情報操作が、徐々に明らかになってきました。(2017/10/8)

SNSの「いいね」販売、1000件で「2円」 中国の“激安サイト”
SNSのフォロワーやいいねを販売するサービスが横行しており、、SNSの運営会社は規約で売買を禁止するなど対策に乗り出している。(2017/10/4)

ゲッティ イメージズ、モデルが痩せて見える画像加工を規約で禁止に 日本版サービスでも適用
大きな変更です。(2017/10/3)

「なぜ1匹にできないんや」「命だから」:
マンションのペット“定員オーバー” 住人vs.管理組合の法廷バトル
ペットは1匹まで。大阪市内のあるマンションは、管理規約で飼育匹数を制限していたが、住民の1人が“定員オーバー”の犬2匹を飼育。管理組合の再三の注意にも従わなかった。管理組合は飼育差し止めを求めて提訴。激しい攻防の末に、地裁が導いた結論は。(2017/9/28)

クラウドワークス、政治系ブログ記事作成依頼の掲載を中断 「共産党に投票する人は反日」などの記事作成依頼で物議
ユーザーからの意見により利用規約の解釈を広げたとしています。(2017/9/22)

「ゼルダ」など800タイトル:
任天堂、「ニコ生」ゲーム動画配信に公式許諾
ドワンゴと任天堂が、著作物利用に関する包括許諾契約を締結。「ニコニコ生放送」での任天堂指定のゲームタイトルを利用した創作・配信活動が公認された。(2017/9/22)

「ニコ生」で任天堂著作物の配信OKに 包括契約締結
「ニコニコ生放送」で、任天堂の著作物を利用した配信が可能に。ドワンゴが任天堂と包括許諾契約を結んだ。(2017/9/22)

Facebook、米大統領選での虚偽ニュース関連調査で規約違反の広告10万ドル判明
米大統領選の結果への影響を批判されているFacebookが、過去2年間に不正アカウントが関わる広告に約10万ドルが費やされていたと報告した。Washington Postによると、同社は米当局に対してはロシアの関与の可能性があると報告したという。(2017/9/7)

Twitter、「サービス利用規約」を10月2日に改定へ コンテンツ削除やアカウント停止関連の文言を変更
Twitterが10月2日に新しい「サービス利用規約」を発効する。現行規約と比較してみた。(2017/9/3)

消費者庁、ジャニーズ公式ファンクラブ会員規約の改訂を発表 「消費者契約法に抵触する」との申し入れを受けた対応
「消費者の利益を害し不当ないし不適切」な内容について、消費者団体が是正を求めていました。(2017/8/23)

ネオナチサイト「Daily Stormer」、Googleによるドメイン停止を受けダークWebへ
シャーロッツビルで殺害された犠牲者が「死んでよかった」などと書き、利用規約違反でGoDaddyとGoogle Domainから停止されたネオナチサイト「Daily Stormer」がTorネットワークで復活した。(2017/8/16)

利用規約はちゃんと読んで! とある会社が「トイレ掃除」や「道路のガム除去」などを規約に追加 → 2万人以上がホイホイ同意
他にも「迷子になった犬や猫に手を差しのべること」などが条件に含まれていました。(2017/7/16)

メルカリ、利用規約違反に対する対策強化を発表 アカウントの不正作成で逮捕者
アカウントの大量作成、販売による全国初の逮捕者が現れていました。(2017/6/16)

ITりてらしぃのすゝめ:
ツイートの二次利用はどこまでOK? 知っておきたい「利用規約」の読み解き方
アプリやWebサービス上で入力した情報や、投稿した内容はどこまで「再利用OK」なのか。利用規約の読み解き方を紹介します。(2017/6/8)

仮想通貨取引所コインチェックでビットコインが「正常ではない価格」に急騰 → サーバ停止、ロールバック対応へ
「規約で『成立した取引は取り消せない』とあるのに今回のを取り消すのは理不尽」などの批判も。(2017/5/9)

アプリ削除後もユーザー追跡?:
Apple、Uberアプリの規約違反でカラニックCEOを2015年に呼び出し
New York Timesによると、Uberの意識的なアプリ規約違反に気づいたAppleのティム・クックCEOが2015年、トラヴィス・カラニックCEOを本社に呼び出し、修正しなければApp Storeからアプリを削除すると警告したという。(2017/4/24)

YouTubeで日本のMVの多くが海外から視聴できず 背景にはGoogleとの規約問題、国内レーベルの葛藤
エイベックスなど大手音楽レーベル、ネットの著作権問題に詳しい福井健策弁護士に取材した。(2017/3/12)

読んでたら朝になってそう Wikipediaがパブリックドメインになった美術品37万点の記事制作へ
米国メトロポリタン美術館が、モネ「睡蓮」などの利用規約を変更。(2017/2/8)

タウンWiFi、接続自動化の仕様を一部変更 事業者の利用規約同意はユーザー手動、接続フローも透明化
(2016/12/21)

「LINE BLOG」規約修正 「最終アクセスから1年経過で削除」撤回 「勝手に削除はしない」
「LINE BLOG」の規約が一部修正され、「最終アクセスから1年以上経過したアカウントはユーザーに無断で削除できる」としていた条項が削除された。(2016/11/18)

フリマアプリ「メルカリ」突然の規約変更で非難 ゲームのアカウント売買をひっそり解禁
今年の7月に突然解禁したことから「ポケモンGO需要を見込んだのでは」といった指摘も。(2016/11/1)

スタバ無料Wi-Fi、事前登録やSNSアカウント認証が不要に
スターバックス店内で使える無料Wi-Fiで、メールアドレスの事前登録やSNSアカウントの認証が不要に。利用規約に同意するだけで使えるようになった。(2016/10/26)

組み込み開発ニュース:
合併により両組織の長所を結合し、IoT促進へ
AllSeen AllianceとOCFは、両組織のボードメンバーがOCFの名称および規約による合併に合意したと発表した。両者の強みを生かして1つの組織を作り、IoTのマーケットポテンシャルを最大化する幅広い相互運用性の確立を目指す。(2016/10/24)

セブンの公衆無線LAN「7SPOT」、タウンWiFiの接続を遮断 「規約無視は問題」
セブンの「7SPOT」が、公衆無線LAN接続アプリ「タウンWiFi」からの接続を遮断。「規約を飛ばして勝手に接続されてしまうのは問題」と判断したためという。(2016/10/20)

「ドラクエX」、チート行為で5人書類送検 運営「ゲームの規約違反だけでなく現実で罪に問われる場合も」
サーバーへの不正アクセスにより、本来製作が難しい武器を容易に量産していました。(2016/10/13)

ポケモンGOの利用規約を読まないとどうなる?
サービスを受けるに当たって必ず出てくる「利用規約」、皆さんは読んでいますか?(2016/8/18)

Pokemon GO、規約違反アカウントを永久停止
Nianticは、Pokemon GOの利用規約に違反したアカウントを永久に停止した。(2016/8/15)

「著作権はユーザーのもの」と明記 小説・イラスト投稿サイト「Caravel」規約修正 「誤解を招いた」
ビジュアルワークスの小説・イラスト投稿サイト「Caravel」の利用規約に、「誤解を招く表現があった」とし、同社は3日、規約を修正した。(2016/8/4)

「POKEVISIONは規約違反」、ポケモンGO開発元のCEOが明言 「ゲームの楽しみを損なうことで自身を傷つけている」
POKEVISIONは既に機能を停止しています。(2016/8/1)

ポケモンどこ? 地図で分かる「Pokevision」利用不能に 規約違反で規制か 「ゲームの楽しみ奪う」
「Pokemon GO」でポケモンがどこにいるのか地図上に表示する非公式のサービス「Pokevision」などが利用不能に。NianticがAPIをしゃ断した可能性もある。(2016/8/1)

「ポケモンGOの利用規約」をきちんと読んでいるのは1割未満 利用者の調査結果が公開
「ポケモンGOで運動の機会が増えた」人は50%以上。(2016/7/28)

展示会でのリード獲得へ:
著名マンガ家の人気キャラクターを活用した動画マーケティングサービス、LOCUSが提供
LOCUSは、ダブルエルがライセンス使用許諾を得たマンガやアニメ、ゲームなど有名コンテンツを活用した動画マーケティングサービスを開始した。(2016/7/11)

一足先に体験!:
Apple、iOS 10のパブリックβを公開
Appleが7月8日、Apple Beta Software Programで、この秋公開予定の「iOS 10」と「macOS Sierra」のパブリックβ版の提供を開始した。登録をして規約に同意すると、実際にダウンロードして試すことができる。(2016/7/8)

JR東日本が記念切手に使用する画像を無断提供し謝罪 「使用許諾を得ていると思い込んだ」
この切手は5月26日に販売されたものでしたが、販売中止が決定しました。(2016/6/17)

Microsoft、テロ関連コンテンツ対策を発表 報告ツールに基づく削除も
Microsoftがテロ対策として、Xbox LiveやSkype、Outlookなどの同社サービスに投稿された関連コンテンツの報告ツールを公開した。このツールでの報告などに基いてコンテンツを削除するため、近くサービス規約も改定する。(2016/5/23)

東京都渋谷区を応援するキャラクター「Shibu奴娘(しぶやっこ)」誕生 規約内で二次使用、改変も可能
キャラクタープロデュースは雑誌「KERA」「Gothic&Lolita Bible」の読者モデル星名桜子さん、イラスト原案、デザインはNOB-Cさんが担当。(2016/4/26)

Android向け広告ブロックアプリ「Adblock Fast」、Google Playで復活
Googleが、開発者規約に違反したとしてGoogle Playから削除した広告ブロックアプリ「Adblock Fast」を、開発者の主張を認めて再度公開した。(2016/2/10)

Google、広告ブロックアプリ「Adblock Fast」をGoogle Playから削除
AndroidアプリストアGoogle Playで2月1日に公開された、Samsung製ブラウザ専用広告ブロック拡張機能「Adblock Fast」を、Googleが開発者規約に違反するとして削除した。(2016/2/4)

Twitterルール改定──人種や性的指向へのヘイト行為や脅迫行為など、禁止事項が詳細に
Twitterが、いじめや嫌がらせ行為を減らす目的で、利用規約の「Twitterルール」を改定した。ここで禁じている特定の人種や性的指向への攻撃やテロ告知のような脅迫ツイートを投稿すると、アカウントを一時停止または永久凍結される。【UPDATE】複数アカウントを全面的に禁止するものではない。(2015/12/30)

いよいよ本格始動? 「銀河英雄伝説」の新アニメ公式サイトに謎の会話文
「原作許諾契約が締結されたそうだ。一杯飲まないか、キルヒアイス」。(2015/12/28)

「元少年A」有料ブロマガがアカウント凍結措置に 本人がサイトで謝罪
「規約上の違反があった」「多数のユーザーに迷惑をかける行為を行った」との理由から凍結されたようです。(2015/10/16)

「広告なしの有料版YouTube」は10月末にスタートか
コンテンツ投稿者に、10月22日までに新たな規約に同意するよう求めるメールが送られていると伝えられています。(2015/9/27)

2ちゃんねる、まとめサイトを「許諾制」に 無許諾サイトには法的対応も
「2ちゃんねる」(2ch)は、「まとめサイト」について11月1日以降はコンテンツ使用許諾が必要とするルールを明らかにした。(2015/9/25)

「スタッフ1名がゲーム内規約に違反した行為を行なっていた」 オンラインゲーム「ドラゴンクエストX」攻略本でおわび
「冒険者おうえんシリーズ ドラゴンクエストX みちくさ冒険ガイド」に関するおわびが発表されました。(2015/7/23)

Pepper:
「Pepper買い取ります」業者現る、規約ではどうなっている?
ロボット「Pepper」の中古買い取りを宣言するリサイクルショップが現れた。中古販売はどう想定されているか、ソフトバンクに確認した。(2015/7/2)

JASRAC「包括利用許諾契約」は新規参入を妨害 最高裁判断
JASRACが放送局などと結ぶ「包括利用許諾契約」について、最高裁は同業他社の新規参入を妨害していると判断。公取委で審判手続きをやり直すことになった。(2015/4/28)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。