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「利用規約」最新記事一覧

JR東日本が記念切手に使用する画像を無断提供し謝罪 「使用許諾を得ていると思い込んだ」
この切手は5月26日に販売されたものでしたが、販売中止が決定しました。(2016/6/17)

Microsoft、テロ関連コンテンツ対策を発表 報告ツールに基づく削除も
Microsoftがテロ対策として、Xbox LiveやSkype、Outlookなどの同社サービスに投稿された関連コンテンツの報告ツールを公開した。このツールでの報告などに基いてコンテンツを削除するため、近くサービス規約も改定する。(2016/5/23)

東京都渋谷区を応援するキャラクター「Shibu奴娘(しぶやっこ)」誕生 規約内で二次使用、改変も可能
キャラクタープロデュースは雑誌「KERA」「Gothic&Lolita Bible」の読者モデル星名桜子さん、イラスト原案、デザインはNOB-Cさんが担当。(2016/4/26)

Android向け広告ブロックアプリ「Adblock Fast」、Google Playで復活
Googleが、開発者規約に違反したとしてGoogle Playから削除した広告ブロックアプリ「Adblock Fast」を、開発者の主張を認めて再度公開した。(2016/2/10)

Google、広告ブロックアプリ「Adblock Fast」をGoogle Playから削除
AndroidアプリストアGoogle Playで2月1日に公開された、Samsung製ブラウザ専用広告ブロック拡張機能「Adblock Fast」を、Googleが開発者規約に違反するとして削除した。(2016/2/4)

Twitterルール改定──人種や性的指向へのヘイト行為や脅迫行為など、禁止事項が詳細に
Twitterが、いじめや嫌がらせ行為を減らす目的で、利用規約の「Twitterルール」を改定した。ここで禁じている特定の人種や性的指向への攻撃やテロ告知のような脅迫ツイートを投稿すると、アカウントを一時停止または永久凍結される。【UPDATE】複数アカウントを全面的に禁止するものではない。(2015/12/30)

いよいよ本格始動? 「銀河英雄伝説」の新アニメ公式サイトに謎の会話文
「原作許諾契約が締結されたそうだ。一杯飲まないか、キルヒアイス」。(2015/12/28)

「元少年A」有料ブロマガがアカウント凍結措置に 本人がサイトで謝罪
「規約上の違反があった」「多数のユーザーに迷惑をかける行為を行った」との理由から凍結されたようです。(2015/10/16)

「広告なしの有料版YouTube」は10月末にスタートか
コンテンツ投稿者に、10月22日までに新たな規約に同意するよう求めるメールが送られていると伝えられています。(2015/9/27)

2ちゃんねる、まとめサイトを「許諾制」に 無許諾サイトには法的対応も
「2ちゃんねる」(2ch)は、「まとめサイト」について11月1日以降はコンテンツ使用許諾が必要とするルールを明らかにした。(2015/9/25)

「スタッフ1名がゲーム内規約に違反した行為を行なっていた」 オンラインゲーム「ドラゴンクエストX」攻略本でおわび
「冒険者おうえんシリーズ ドラゴンクエストX みちくさ冒険ガイド」に関するおわびが発表されました。(2015/7/23)

Pepper:
「Pepper買い取ります」業者現る、規約ではどうなっている?
ロボット「Pepper」の中古買い取りを宣言するリサイクルショップが現れた。中古販売はどう想定されているか、ソフトバンクに確認した。(2015/7/2)

JASRAC「包括利用許諾契約」は新規参入を妨害 最高裁判断
JASRACが放送局などと結ぶ「包括利用許諾契約」について、最高裁は同業他社の新規参入を妨害していると判断。公取委で審判手続きをやり直すことになった。(2015/4/28)

「金色のガッシュ!!」をパチンコに 使用許諾偽装し2億円詐取容疑で3人逮捕 原作者「とても残念」
原作者の雷句さんになりすまし弁解させるなどしていた。(2015/4/9)

「Listnr」、Kickstarterプロジェクトが目標達成後に停止処分に 理由の説明なし 独自に製品化目指す
リスニングデバイス「Listnr」の開発資金を募るのKickstarterプロジェクトが目標達成後に停止処分に。「規約違反」以上の詳細な理由は知らされていないという。(2015/3/13)

知財ニュース:
白色LED用赤色蛍光体特許のクロスライセンスに合意
三菱と日亜は、白色LED用として使用される窒化物系の赤色蛍光体について、「特許相互実施許諾契約」を締結した。また、三菱とNIMSが共有する米国特許を三菱・日亜・NIMS・シチズン電子の4社で共有することも合意した。(2015/1/29)

開発現場でちゃんと使えるRails 4入門(11):
「設定より規約」のRailsで必要なセッティングの基礎知識と国際化/多言語対応
エンタープライズ領域での採用も増えてきたRuby on Railsを使ってWebアプリケーションを作るための入門連載。最新版の4に対応しています。今回は、gem「Ruby I18n」で国際化/多言語対応する方法やロケール、Railsの設定がまとめられている「config」ディレクトリなどについて 解説します。(2014/11/28)

Facebook、利用規約とポリシーを短くインタラクティブに改定へ
データポリシーの改定では、位置情報やクレジットカード情報がどのように広告に利用されるかなどが分かりやすくなる。また、プライバシーの設定についての手引き「プライバシーの基本」ページが開設された。(2014/11/14)

「T会員」個人情報の第三者提供停止を受け付け CCC、規約変更に伴い
「T会員」向けに、個人情報の第三者提供を停止するオプトアウト機能の提供がスタート。個人情報を提供したくないユーザーは、Webサイトか郵送で申し込めばオプトアウトできる。(2014/10/29)

Amazon.co.jpトップページに「プライム」宣伝ツイート 初の試み、「Twitterの規約に基づいて」掲載
Amazon.co.jpのトップページ全面に8日、「Amazonプライム」をほめる一般ユーザーのツイートが並んだ。「Amazon.comとTwitterの前例にならい、Twitterの利用規約に基づいて」掲載したという。(2014/9/9)

「日常」の裏に潜むビッグデータ(4):
ビッグデータ時代、法律は“プライバシー”を守れるのか
ビッグデータ活用には、ユーザーから提供される情報が不可欠だが、データの収集方法をめぐって問題になるケースが多い。事前説明が不十分であったり、規約改正で収集時とは別の目的で利用されたりといった可能性があるが、現行の法律では、こうした状況に対応しきれないのが現状だ。(2014/9/1)

「キャンセルになったデザインが無断使用された」 ランサーズ、指摘受けて対応
「利用規約違反が疑われる、大変遺憾な行為」とランサーズは謝罪し、関係者と協議している。(2014/8/22)

CCC、T会員規約を改正 個人情報「共同利用」から「第三者提供」に オプトアウトも可能
CCCが「T会員規約」を11月1日に改正。ポイントプログラム参加企業などへの個人情報の提供方法を、従来の「共同利用」から「第三者提供」に変更する。(2014/8/19)

テレ朝投稿サイト「みんながカメラマン」規約、批判受け改訂へ
テレビ朝日の動画投稿サイト「みんながカメラマン」の投稿規約が批判を受けていた問題で、同社は「規約の改訂を行っている」と明らかにした。(2014/8/12)

「トラブル時は投稿者が賠償してください」テレ朝の動画募集サイトの投稿規約に批判の声 ※追記
ネット上でプチ炎上に発展。(2014/8/12)

鳥取市、“籠城戦マスコット”「かつ江(渇え)さん」の公開中止 「利用規約等の再確認のため」
鳥取市は、“籠城戦マスコットキャラクター”「かつ江(渇え)さん」の公開を中止。「利用規約等の再確認のため」と説明している。(2014/7/9)

IT用語解説系マンガ:食べ超(51):
コーディング規約はユートピアの夢を見るか
スペースタブ戦争は平和である。規約なしの自由は屈従である。可読性への無知は力である。(2014/6/11)

医療機器開発の効率を上げるコツ:
ベテラン設計者の“頭の中”を組み込む、図研のプッシュ型ナレッジ管理ツール
医療機器を開発する上で重要になるのが、部品や規約に関する情報など、いわゆるナレッジと呼ばれるものだ。膨大な量のナレッジを共有するのは難しく、設計や製造で不具合が起こる原因の1つにもなっている。ナレッジ共有のための新しいシステムを手掛けているのが図研だ。(2014/6/6)

「投稿データの著作権はユーザーに帰属します」 ユニクロ「UTme!」の規約変更
ユニクロは予告していた通り、オリジナルTシャツ作成サービス「UTme!」の利用規約を変更した。(2014/5/21)

「UTme!」規約改正 「著作権はユーザーに帰属」と明記、「デザイン返却しない」は削除
物議をかもしていた「UTme!」の利用規約が改正。投稿データの著作権をすべて同社に無償で譲渡するとしていた条項を削除し、「著作権はユーザーに帰属します」と明記した。(2014/5/21)

ユニクロのTシャツ作成アプリ「UTme!」規約改正へ 「著作権はユーザーのもの」に
ユーザーからの反発を受け、ユニクロのアプリ「UTme!」の規約を改正へ。「投稿したデザインの著作権はユーザーのもの」という内容に変更するという。(2014/5/20)

著作権を無償で譲渡?:
「いえ、著作権はユーザーに帰属します」とユニクロ Tシャツ作成サービス「UTme!」の利用規約が話題、問題を認めて修正へ
自分だけのTシャツかと思ったら、自分のものですらない? ユニクロ広報に聞いてみた。(2014/5/20)

保守・サポートのアウトソースができなくなる!?
ソフトウェア使用許諾をめぐる訴訟でパンドラの箱を開けたOracle
Oracleがサポートサービス業者Rimini Streetを知的財産の侵害で提訴し、訴えを部分的に認める裁定が下された。企業は、サードパーティーに保守やサポートをアウトソースすると訴えられる可能性が出てきた。(2014/4/30)

Computer Weekly:
ソフトウェア使用許諾をめぐる訴訟でパンドラの箱を開けたOracle
Oracleがサポートサービス業者Rimini Streetを知的財産の侵害で提訴し、訴えを部分的に認める裁定が下された。企業は、サードパーティーに保守やサポートをアウトソースすると訴えられる可能性が出てきた。(2014/4/16)

Google、利用規約を更新し、ユーザーコンテンツのスキャニングについて明記
Googleが4月14日付で利用規約を更新し、例えばGmailで非Gmailユーザーと送受信したメールおよびその添付ファイルの内容も自動スキャンの対象になることを明示した。(2014/4/15)

Microsoft、ユーザーコンテンツをのぞかないと約束 サービス規約改定へ
企業秘密をリークした従業員の調査の過程で外部ブロガーのHotmailの内容を閲覧し、批判を浴びたMicrosoftが、今後は自社サービスのコンテンツ閲覧についても正式な法的手続きを行うと発表した。(2014/3/31)

「美少女生主が配信中にBAN」オートウェイの動画がYouTube規約違反で削除 ホントにBANされてどうする
確かに過激な内容だった(白目)。(2014/3/27)

JASRAC、利用許諾契約を結んだネットサービス一覧を公表
JASRACと利用許諾契約を締結している動画サイトなどのリストが公開された。(2014/3/25)

非透明性:なぜ、電子書籍の売り上げ情報は秘密にされるのか?
電子書籍の領域では、部数が喧伝されることはほとんどない。利用規約などで制限されていることなどによるものだが、オープンな透明性は業界にとって不要なのだろうか。(2014/3/5)

Wikipediaをステマビジネスから守れ! 利用規約改定に向けた意見を募集
ウィキメディア財団は、報酬を受け取って顧客の利益につながる編集を行うことについて制限を設ける考えです。(2014/2/28)

Google、YouTube再生回数の水増し摘発を強化
水増し業者が発生させた再生回数はカウントされないばかりか、利用規約違反とみなされて動画を削除されたりアカウントを停止される可能性もある。(2014/2/5)

Facebookの新利用規約が発効 未成年ユーザーデータの広告利用に関する文言は削除
Facebookが8月に発表した「データの使用に関するポリシー」および「利用規約」の改定が11月15日に発効した。(2013/11/18)

Google、Facebookのような広告でのユーザー名と写真の利用を開始へ
11月11日の利用規約更新で、Googleアカウントでのコメントやフォロー、+1などのアクティビティに基づき、Googleサービス上の広告を含むコンテンツにユーザー名とプロフィール写真が表示されるようになる。広告での利用を無効にすることは可能だ。(2013/10/12)

Amazon傘下の「Goodreads」が作家個人への中傷レビューを禁止へ、ユーザーが反発
Amazonが3月に買収を発表したソーシャル読書サービス「Goodreads」が規約を改訂。作家個人を中傷するレビュー記事やタグ付けを自動削除できるようにしたことにユーザーが反発している。(2013/9/27)

Facebook、ユーザーデータ利用に関する規約改変を発表
Facebookアプリをインストールするとその端末の電話番号がFacebookに渡ることなどが、これまでより明確に説明される。(2013/8/30)

「ブラよろ」電子書籍配信で取次元が謝罪 10サイトで無断配信、二次利用規約守らず
「LINEマンガ」などでも配信されていたが、作品はすでに取り下げ済み。(2013/4/22)

Google Playで広告遮断アプリが相次ぎ削除、セキュリティ企業は「懸念」
迷惑な広告を遮断できるアプリに対して、Googleが規約違反を理由に相次いで削除を通告しているという。(2013/3/15)

CROSS 2013レポート:
エンジニアも避けては通れない「安全な利用規約」の作り方
1月18日、「エンジニアサポートCROSS 2013」が開催された。その中から、NHN Japanのmala氏による「体系的に学ぶ安全な利用規約の作り方」をレポートする。(2013/2/5)

利用規約を改定したInstagram、初めて月間アクティブユーザー数を明らかに
1月19日から新しい利用規約とプライバシーポリシーを施行するInstagramが、月間アクティブユーザー数(9000万人)や1日当たりの投稿写真数(4000万枚)などをプレス向けページで公表した。(2013/1/18)

Instagram、フィードバックを受け利用規約案を改定 従来の5倍の長さに
「Instagramがユーザーのコンテンツを勝手に売ろうとしている」という誤解を解くために、Instagramが利用規約の改定案から問題になっている条項を取り下げ、現行の文言に戻した。説明が詳細になったため、従来の約5倍の長さになっている。(2012/12/21)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。