ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「利用規約」最新記事一覧

ネオナチサイト「Daily Stormer」、Googleによるドメイン停止を受けダークWebへ
シャーロッツビルで殺害された犠牲者が「死んでよかった」などと書き、利用規約違反でGoDaddyとGoogle Domainから停止されたネオナチサイト「Daily Stormer」がTorネットワークで復活した。(2017/8/16)

利用規約はちゃんと読んで! とある会社が「トイレ掃除」や「道路のガム除去」などを規約に追加 → 2万人以上がホイホイ同意
他にも「迷子になった犬や猫に手を差しのべること」などが条件に含まれていました。(2017/7/16)

メルカリ、利用規約違反に対する対策強化を発表 アカウントの不正作成で逮捕者
アカウントの大量作成、販売による全国初の逮捕者が現れていました。(2017/6/16)

ITりてらしぃのすゝめ:
ツイートの二次利用はどこまでOK? 知っておきたい「利用規約」の読み解き方
アプリやWebサービス上で入力した情報や、投稿した内容はどこまで「再利用OK」なのか。利用規約の読み解き方を紹介します。(2017/6/8)

仮想通貨取引所コインチェックでビットコインが「正常ではない価格」に急騰 → サーバ停止、ロールバック対応へ
「規約で『成立した取引は取り消せない』とあるのに今回のを取り消すのは理不尽」などの批判も。(2017/5/9)

アプリ削除後もユーザー追跡?:
Apple、Uberアプリの規約違反でカラニックCEOを2015年に呼び出し
New York Timesによると、Uberの意識的なアプリ規約違反に気づいたAppleのティム・クックCEOが2015年、トラヴィス・カラニックCEOを本社に呼び出し、修正しなければApp Storeからアプリを削除すると警告したという。(2017/4/24)

YouTubeで日本のMVの多くが海外から視聴できず 背景にはGoogleとの規約問題、国内レーベルの葛藤
エイベックスなど大手音楽レーベル、ネットの著作権問題に詳しい福井健策弁護士に取材した。(2017/3/12)

読んでたら朝になってそう Wikipediaがパブリックドメインになった美術品37万点の記事制作へ
米国メトロポリタン美術館が、モネ「睡蓮」などの利用規約を変更。(2017/2/8)

タウンWiFi、接続自動化の仕様を一部変更 事業者の利用規約同意はユーザー手動、接続フローも透明化
(2016/12/21)

「LINE BLOG」規約修正 「最終アクセスから1年経過で削除」撤回 「勝手に削除はしない」
「LINE BLOG」の規約が一部修正され、「最終アクセスから1年以上経過したアカウントはユーザーに無断で削除できる」としていた条項が削除された。(2016/11/18)

フリマアプリ「メルカリ」突然の規約変更で非難 ゲームのアカウント売買をひっそり解禁
今年の7月に突然解禁したことから「ポケモンGO需要を見込んだのでは」といった指摘も。(2016/11/1)

スタバ無料Wi-Fi、事前登録やSNSアカウント認証が不要に
スターバックス店内で使える無料Wi-Fiで、メールアドレスの事前登録やSNSアカウントの認証が不要に。利用規約に同意するだけで使えるようになった。(2016/10/26)

組み込み開発ニュース:
合併により両組織の長所を結合し、IoT促進へ
AllSeen AllianceとOCFは、両組織のボードメンバーがOCFの名称および規約による合併に合意したと発表した。両者の強みを生かして1つの組織を作り、IoTのマーケットポテンシャルを最大化する幅広い相互運用性の確立を目指す。(2016/10/24)

セブンの公衆無線LAN「7SPOT」、タウンWiFiの接続を遮断 「規約無視は問題」
セブンの「7SPOT」が、公衆無線LAN接続アプリ「タウンWiFi」からの接続を遮断。「規約を飛ばして勝手に接続されてしまうのは問題」と判断したためという。(2016/10/20)

「ドラクエX」、チート行為で5人書類送検 運営「ゲームの規約違反だけでなく現実で罪に問われる場合も」
サーバーへの不正アクセスにより、本来製作が難しい武器を容易に量産していました。(2016/10/13)

ポケモンGOの利用規約を読まないとどうなる?
サービスを受けるに当たって必ず出てくる「利用規約」、皆さんは読んでいますか?(2016/8/18)

Pokemon GO、規約違反アカウントを永久停止
Nianticは、Pokemon GOの利用規約に違反したアカウントを永久に停止した。(2016/8/15)

「著作権はユーザーのもの」と明記 小説・イラスト投稿サイト「Caravel」規約修正 「誤解を招いた」
ビジュアルワークスの小説・イラスト投稿サイト「Caravel」の利用規約に、「誤解を招く表現があった」とし、同社は3日、規約を修正した。(2016/8/4)

「POKEVISIONは規約違反」、ポケモンGO開発元のCEOが明言 「ゲームの楽しみを損なうことで自身を傷つけている」
POKEVISIONは既に機能を停止しています。(2016/8/1)

ポケモンどこ? 地図で分かる「Pokevision」利用不能に 規約違反で規制か 「ゲームの楽しみ奪う」
「Pokemon GO」でポケモンがどこにいるのか地図上に表示する非公式のサービス「Pokevision」などが利用不能に。NianticがAPIをしゃ断した可能性もある。(2016/8/1)

「ポケモンGOの利用規約」をきちんと読んでいるのは1割未満 利用者の調査結果が公開
「ポケモンGOで運動の機会が増えた」人は50%以上。(2016/7/28)

展示会でのリード獲得へ:
著名マンガ家の人気キャラクターを活用した動画マーケティングサービス、LOCUSが提供
LOCUSは、ダブルエルがライセンス使用許諾を得たマンガやアニメ、ゲームなど有名コンテンツを活用した動画マーケティングサービスを開始した。(2016/7/11)

一足先に体験!:
Apple、iOS 10のパブリックβを公開
Appleが7月8日、Apple Beta Software Programで、この秋公開予定の「iOS 10」と「macOS Sierra」のパブリックβ版の提供を開始した。登録をして規約に同意すると、実際にダウンロードして試すことができる。(2016/7/8)

JR東日本が記念切手に使用する画像を無断提供し謝罪 「使用許諾を得ていると思い込んだ」
この切手は5月26日に販売されたものでしたが、販売中止が決定しました。(2016/6/17)

Microsoft、テロ関連コンテンツ対策を発表 報告ツールに基づく削除も
Microsoftがテロ対策として、Xbox LiveやSkype、Outlookなどの同社サービスに投稿された関連コンテンツの報告ツールを公開した。このツールでの報告などに基いてコンテンツを削除するため、近くサービス規約も改定する。(2016/5/23)

東京都渋谷区を応援するキャラクター「Shibu奴娘(しぶやっこ)」誕生 規約内で二次使用、改変も可能
キャラクタープロデュースは雑誌「KERA」「Gothic&Lolita Bible」の読者モデル星名桜子さん、イラスト原案、デザインはNOB-Cさんが担当。(2016/4/26)

Android向け広告ブロックアプリ「Adblock Fast」、Google Playで復活
Googleが、開発者規約に違反したとしてGoogle Playから削除した広告ブロックアプリ「Adblock Fast」を、開発者の主張を認めて再度公開した。(2016/2/10)

Google、広告ブロックアプリ「Adblock Fast」をGoogle Playから削除
AndroidアプリストアGoogle Playで2月1日に公開された、Samsung製ブラウザ専用広告ブロック拡張機能「Adblock Fast」を、Googleが開発者規約に違反するとして削除した。(2016/2/4)

Twitterルール改定──人種や性的指向へのヘイト行為や脅迫行為など、禁止事項が詳細に
Twitterが、いじめや嫌がらせ行為を減らす目的で、利用規約の「Twitterルール」を改定した。ここで禁じている特定の人種や性的指向への攻撃やテロ告知のような脅迫ツイートを投稿すると、アカウントを一時停止または永久凍結される。【UPDATE】複数アカウントを全面的に禁止するものではない。(2015/12/30)

いよいよ本格始動? 「銀河英雄伝説」の新アニメ公式サイトに謎の会話文
「原作許諾契約が締結されたそうだ。一杯飲まないか、キルヒアイス」。(2015/12/28)

「元少年A」有料ブロマガがアカウント凍結措置に 本人がサイトで謝罪
「規約上の違反があった」「多数のユーザーに迷惑をかける行為を行った」との理由から凍結されたようです。(2015/10/16)

「広告なしの有料版YouTube」は10月末にスタートか
コンテンツ投稿者に、10月22日までに新たな規約に同意するよう求めるメールが送られていると伝えられています。(2015/9/27)

2ちゃんねる、まとめサイトを「許諾制」に 無許諾サイトには法的対応も
「2ちゃんねる」(2ch)は、「まとめサイト」について11月1日以降はコンテンツ使用許諾が必要とするルールを明らかにした。(2015/9/25)

「スタッフ1名がゲーム内規約に違反した行為を行なっていた」 オンラインゲーム「ドラゴンクエストX」攻略本でおわび
「冒険者おうえんシリーズ ドラゴンクエストX みちくさ冒険ガイド」に関するおわびが発表されました。(2015/7/23)

Pepper:
「Pepper買い取ります」業者現る、規約ではどうなっている?
ロボット「Pepper」の中古買い取りを宣言するリサイクルショップが現れた。中古販売はどう想定されているか、ソフトバンクに確認した。(2015/7/2)

JASRAC「包括利用許諾契約」は新規参入を妨害 最高裁判断
JASRACが放送局などと結ぶ「包括利用許諾契約」について、最高裁は同業他社の新規参入を妨害していると判断。公取委で審判手続きをやり直すことになった。(2015/4/28)

「金色のガッシュ!!」をパチンコに 使用許諾偽装し2億円詐取容疑で3人逮捕 原作者「とても残念」
原作者の雷句さんになりすまし弁解させるなどしていた。(2015/4/9)

「Listnr」、Kickstarterプロジェクトが目標達成後に停止処分に 理由の説明なし 独自に製品化目指す
リスニングデバイス「Listnr」の開発資金を募るのKickstarterプロジェクトが目標達成後に停止処分に。「規約違反」以上の詳細な理由は知らされていないという。(2015/3/13)

知財ニュース:
白色LED用赤色蛍光体特許のクロスライセンスに合意
三菱と日亜は、白色LED用として使用される窒化物系の赤色蛍光体について、「特許相互実施許諾契約」を締結した。また、三菱とNIMSが共有する米国特許を三菱・日亜・NIMS・シチズン電子の4社で共有することも合意した。(2015/1/29)

開発現場でちゃんと使えるRails 4入門(11):
「設定より規約」のRailsで必要なセッティングの基礎知識と国際化/多言語対応
エンタープライズ領域での採用も増えてきたRuby on Railsを使ってWebアプリケーションを作るための入門連載。最新版の4に対応しています。今回は、gem「Ruby I18n」で国際化/多言語対応する方法やロケール、Railsの設定がまとめられている「config」ディレクトリなどについて 解説します。(2014/11/28)

Facebook、利用規約とポリシーを短くインタラクティブに改定へ
データポリシーの改定では、位置情報やクレジットカード情報がどのように広告に利用されるかなどが分かりやすくなる。また、プライバシーの設定についての手引き「プライバシーの基本」ページが開設された。(2014/11/14)

「T会員」個人情報の第三者提供停止を受け付け CCC、規約変更に伴い
「T会員」向けに、個人情報の第三者提供を停止するオプトアウト機能の提供がスタート。個人情報を提供したくないユーザーは、Webサイトか郵送で申し込めばオプトアウトできる。(2014/10/29)

Amazon.co.jpトップページに「プライム」宣伝ツイート 初の試み、「Twitterの規約に基づいて」掲載
Amazon.co.jpのトップページ全面に8日、「Amazonプライム」をほめる一般ユーザーのツイートが並んだ。「Amazon.comとTwitterの前例にならい、Twitterの利用規約に基づいて」掲載したという。(2014/9/9)

「日常」の裏に潜むビッグデータ(4):
ビッグデータ時代、法律は“プライバシー”を守れるのか
ビッグデータ活用には、ユーザーから提供される情報が不可欠だが、データの収集方法をめぐって問題になるケースが多い。事前説明が不十分であったり、規約改正で収集時とは別の目的で利用されたりといった可能性があるが、現行の法律では、こうした状況に対応しきれないのが現状だ。(2014/9/1)

「キャンセルになったデザインが無断使用された」 ランサーズ、指摘受けて対応
「利用規約違反が疑われる、大変遺憾な行為」とランサーズは謝罪し、関係者と協議している。(2014/8/22)

CCC、T会員規約を改正 個人情報「共同利用」から「第三者提供」に オプトアウトも可能
CCCが「T会員規約」を11月1日に改正。ポイントプログラム参加企業などへの個人情報の提供方法を、従来の「共同利用」から「第三者提供」に変更する。(2014/8/19)

テレ朝投稿サイト「みんながカメラマン」規約、批判受け改訂へ
テレビ朝日の動画投稿サイト「みんながカメラマン」の投稿規約が批判を受けていた問題で、同社は「規約の改訂を行っている」と明らかにした。(2014/8/12)

「トラブル時は投稿者が賠償してください」テレ朝の動画募集サイトの投稿規約に批判の声 ※追記
ネット上でプチ炎上に発展。(2014/8/12)

鳥取市、“籠城戦マスコット”「かつ江(渇え)さん」の公開中止 「利用規約等の再確認のため」
鳥取市は、“籠城戦マスコットキャラクター”「かつ江(渇え)さん」の公開を中止。「利用規約等の再確認のため」と説明している。(2014/7/9)

IT用語解説系マンガ:食べ超(51):
コーディング規約はユートピアの夢を見るか
スペースタブ戦争は平和である。規約なしの自由は屈従である。可読性への無知は力である。(2014/6/11)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。