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「展示会」最新記事一覧

44アイデア:
パナが社内公募で「ユニーク家電」開発
米国で3月に開かれる世界的規模のIT展示会に、パナソニックが家電関連の新規事業を出展する。社内初の公募で選ばれた事業アイデアはインテリアやヘルスケアとの融合などユニークなものばかりだ。(2017/2/17)

パナが社内公募で「ユニーク家電」開発 米展示会でお披露目へ 技術革新へアクセル踏む
米国で3月に開かれる世界的規模のIT展示会に、パナソニックが家電関連の新規事業を出展する。(2017/2/16)

CeBIT 2017:
ドイツの中心で「Society 5.0」を叫ぶ!? 「CeBIT 2017」に日本企業118社が出展
開催まで約1カ月に迫った世界最大級の国際情報通信技術見本市「CeBIT 2017」では、パートナー国である日本の118の企業/団体が「ジャパン・パビリオン」に出展。日本政府が掲げる科学技術計画のキャッチフレーズ「Society 5.0」の実現につながる、日本の技術や製品、サービス、最先端のソリューションを発信する。(2017/2/16)

パナソニックの展示会:
2020年、空港はテクノロジーでどう変わるのか
パナソニックは、東京五輪が開催される2020年とその先の社会に向けて開発する独自技術やソリューションを展示するプライベート展示会「Wonder Japan 2020」を開催した。(2017/2/14)

「現物がこの場にあるのが衝撃」 「Surface Studio」日本初展示(?)にMS担当者もびっくり 国内発売時期を聞いてみた
日本未発売の「Surface Studio」が大塚商会の展示会に参考出展されている。いったいなぜ? 国内投入時期は? 疑問をぶつけた。(2017/2/10)

おどおどしながらティッシュを渡す「iBones」 少ない動きの、言葉を超えた表現力
展示会場の片隅に、そのロボットはいました。(2017/1/19)

CES 2017:
自動運転車が判断できない場面はマネジャーが指導? NASAと組んだ日産の成果とは
自動運転車が状況判断するために“マネジャー”をつける――。民生機器テクノロジーの展示会「CES 2017」の基調講演に、日産自動車 会長兼最高経営責任者(CEO)のカルロス・ゴーン氏が登壇。ゼロエミッションとゼロフェイタリティ(交通事故による死傷者数ゼロ)に向けた取り組みの成果を語った。(2017/1/10)

CES 2017:
ホンダが倒れない二輪車を開発中、可変のキャスター角とステアリング制御で自立
ホンダは、民生機器テクノロジーの展示会「CES 2017」において、二輪車を転倒させないアシスト技術「Honda Riding Assist」の実験車両を世界初公開した。(2017/1/6)

CES 2017:
トヨタがAIカーを開発、豊田社長の「クルマは“愛”がつく工業製品」を結実
トヨタ自動車は、民生機器テクノロジーの展示会「CES 2017」において、クルマが人のパートナーとなるコンセプトカー「TOYOTA Concept-愛i(コンセプト・アイ)」を出展する。(2017/1/5)

CES 2017:
パナソニックが最新世代の有機ELテレビとUHD BDプレーヤーを発表
アメリカのラスベガスで世界最大のエレクトロニクスの展示会「CES 2017」が1月5日から始まる。それに先駆け、現地時間3日の夜にパナソニックが欧州と日本のメディア向けに記者会見を開催。第3世代となる4K対応の有機ELテレビ「EZ1000」シリーズと、Ultra HD Blu-rayプレーヤー3機種を発表した。(2017/1/4)

写真でふりかえる2016年:
最新技術からコンパニオンまで “未来”が見えた2016年のイベント・展示会まとめ
2016年にITmedia ニュースが取材したイベント・展示会を写真で振りかえろう。(2016/12/29)

「CES 2017」の注目株を探る:
“IoT熱”は一段落? 本命はAIか
「CES 2017」の開催まで約2週間となった。世界最大規模のコンシューマー・エレクトロニクスの展示会における、2017年の注目株は何だろうか。(2016/12/21)

モータースポーツの魅力発信:
東京オートサロンでカスタマイズ提案 車メーカー
2017年1月13〜15日に千葉市の幕張メッセで開催されるカスタムカーの展示会「東京オートサロン2017」の出展概要を大手メーカー各社が発表。(2016/12/16)

my震度に2人乗り超小型EV:
IoTが変える未来 SEMICON Japanで動向を探る
マイクロエレクトロニクス製造サプライチェーンの展示会「SEMICON Japan 2016」が、2016年12月14〜16日にかけて、東京ビッグサイトで開催されている。注目の1つが今回で3回目を迎える「WORLD OF IOT」だろう。本記事では、その一部を写真で紹介する。(2016/12/16)

エコプロ2016講演レポート:
「エッジノードはより軽く」、坂村氏がIoTのアグリゲートモデルを提唱
環境とエネルギーの総合展示会「エコプロ2016」の特別講演に東京大学大学院教授の坂村健氏が登壇。「サステナブル社会を実現するIoT」をテーマに、同氏が研究を進めているTRONとIoTの関係などを紹介した。(2016/12/14)

省エネビル:
建築の木材利用を加速、竹中工務店が自社技術を他社に展開
規制緩和や国内の林業活性化に向けた取り組みが進んでいることを受け、注目が集まっている建築物への木材利用。竹中工務店は環境展示会「エコプロダクツ 2016」に出展し、自社の木材活用技術を展示した。これまでは自社案件のみに適用していたが、ライセンス契約で他社にも提供し、建築への木材利用を後押ししていく方針だ。(2016/12/12)

“労働者が余暇に作った創作物展示会”の展示物ゼロ……「余暇なんてない」と話題に → ただの張替え時期でした
余暇なんてなかっ……あったわ!(2016/12/9)

蓄電・発電機器:
パナソニックの水素戦略、カギは2つの燃料電池
パナソニックは環境展示会「エコプロダクツ 2016」への出展に伴い、同社の水素関連事業について説明。家庭用燃料電池「エネファーム」と開発中の「純水素燃料電池」を基軸に、水素社会の実現に向けた取り組みに注力する。(2016/12/9)

サービタイゼーション:
IoT活用サービスはどうすれば設計できるのか、日本ユニシスが初期段階をガイド化
日本ユニシスは、同社の総合技術研究所を中心とする研究開発の取り組みを披露する「R&D見本市」において、IoT活用サービスの設計にも役立てられる「デザイン思考によるサービスデザイン」を紹介した。(2016/12/7)

ET2016獣道レポート:
3大クラウドサービスの裏通りで、ひっそりと輝く組み込み業界の星々
エレクトロニクス/組み込み分野に詳しい大原雄介氏が、IoTブームに沸く「ET2016/IoT Technology 2016」をレポート。「IoTというより、もうちょっと組み込みっぽい感じで!」というMONOist編集部のざっくりした依頼に応えるべく展示会を訪れた大原氏の前には“獣道”が広がっていた……。(2016/12/7)

アキュラ30周年:
ホンダ、「アキュラ」でブランド再生なるか
11月16日、自動車展示会「ロサンゼルス自動車ショー」においてホンダの海外向け高級車ブランド「アキュラ」の発表会が行われた。米国法人のジョン・イケダ副社長は「若々しい精神と野心に再び火をつけ、力強く挑戦的なブランドに刷新する」と宣言した。(2016/12/2)

FAニュース:
制御と計測の技術が共演、SCFと計測展が一体化して開催
日本電機工業会、日本電気制御機器工業会、日本電気計測工業会が主催する、産業用オートメーションと計測技術の展示会「システムコントロールフェア(SCF)2017/計測展2017 TOKYO」の開催概要が発表。前回は同時期同会場開催だったSCFと計測展が今回から一体化し1つの展示会として開催する。(2016/12/2)

JIMTOF2016:
多関節型搬送路用ロボットで高精度をアピール――日本トムソン
IKOブランドで製品展開する日本トムソンは「第28回日本国際工作機械見本市(JIMTOF2016)」(2016年11月17〜22日、東京ビッグサイト)において、ニードルベアリング、直動案内機器およびメカトロの主力製品、新製品を出展した。(2016/11/29)

JIMTOF2016 トヨタ自動車 特別講演:
生産技術の進化がなければ、TNGAもハイブリッドシステムの向上も成立しない
他社がまねできない技術には、工作機械メーカーの協力が不可欠――。「第28回日本国際工作機械見本市(JIMTOF2016)」の特別講演で、「TNGA(Toyota New Global Architecture)」やエコカー戦略を支える生産技術について、トヨタ自動車 パワートレーンカンパニー ユニット生産技術領域 常務理事の近藤禎人氏が語った。(2016/11/28)

SEMIジャパン代表に聞く:
「地図はここに」 40周年SEMICONが魅せる世界
マイクロエレクトロニクス製造サプライチェーンの国際展示会「SEMICON Japan 2016」(2016年12月14〜16日/東京ビッグサイト)は、2016年の開催で40周年を迎える。主催者であるSEMIジャパンの代表を務める中村修氏に、その見どころなどについて聞いた。(2016/11/25)

14年ぶりアニメ復活「機動警察パトレイバー REBOOT」期間限定でWeb公開
短編アニメ「機動警察パトレイバー REBOOT」が、日本アニメ(ーター)見本市のWebサイトで公開。パトレイバーが14年ぶりにアニメ版として復活した。(2016/11/24)

「ポタフェス2016 冬 in 東京/秋葉原」は12月17日と18日に開催――会場は2カ所に
e☆イヤホンは、12月17日(土)と18日(日)に開催する国内最大級のポータブルオーディオ体験展示会「ポータブルオーディオフェスティバル(ポタフェス)2016冬 in 東京/秋葉原」の概要を発表した。(2016/11/22)

特殊な端子加工が切り札:
欧州車載市場に切り込むトレックスの勝算
ドイツ・ミュンヘンで開催されたエレクトロニクス関連の展示会「electronica 2016」(2016年11月8〜11日)に出展したトレックス・セミコンダクター。同社は今後、欧州において車載市場に大きく舵を切っていく。だが車載は、“新参者”が簡単に入っていける市場ではない。トレックスの英国法人Torex Semiconductor EuropeでManaging Directorを務めるGareth Henson氏に、その勝算を聞いた。(2016/11/22)

「夏ワナー夏ワナー夏ワナー夏ワナー夏ワナー」 平行な文字列を傾けて見せる不思議なソフト 日本科学未来館に展示
日本科学未来館で「錯視」の世界を数学で解明する展示会「数理の国の錯視研究所」が始まった。(2016/11/18)

組み込み開発ニュース:
PM2.5と花粉と埃を見分ける空気質センサー、レーザー光源で実現
三菱電機は、東京都内で開催したプライベート展示会「三菱電機アドバンストソリューション2016」において、PM2.5濃度を高精度に検出する小型空気質センサーを紹介した。(2016/11/15)

「ET 2016」開催直前取材:
すぐにIoTが試せる「Armadillo-IoT PoC」が登場
アットマークテクノは、2016年11月16〜18日に開催される展示会「Embedded Technology 2016(ET 2016)」「IoT Technology 2016」(会場:パシフィコ横浜)でIoT(モノのインターネット)用ゲートウェイ「Armadillo-IoTゲートウェイ G3シリーズ」を中心に、IoTシステムを迅速に構築するソリューションの提案を行う。(2016/11/15)

「ET 2016」開催直前取材:
“とにかく早いIoT”を実現する、Kiiのクラウド
2016年11月16〜18日、パシフィコ横浜で「Embedded Technology 2016(ET 2016)」「IoT Technology 2016」が開催される。EE Times Japan/MONOistでは、同展示会の開催に先駆けて、出展企業に展示する内容の事前取材を進めている。今回は、IoTクラウドプラットフォームを提供するKii社長の鈴木尚志氏と、プロダクトマーケティングマネジャーの山下頼行氏に話を聞いた。(2016/11/14)

科学未来館で「錯視」をテーマにした展示会開催へ 見てるだけで脳が混乱しそう
見える、見えるぞ! 私にも錯視が見える!(2016/11/14)

組み込み開発ニュース:
次世代列車運転席は2モード変形、運転時はヘッドアップディスプレイに
三菱電機は、東京都内で開催したプライベート展示会「三菱電機アドバンストソリューション2016」において「次世代列車運転台」を披露した。(2016/11/14)

「ET 2016」開催直前取材:
IoT無線事業買収シナジーを披露――Cypress
組み込みシステム/IoT(モノのインターネット)関連技術展示会「Embedded Technology 2016(ET 2016)」「IoT Technology 2016」が2016年11月16日から開催される。EE Times Japan/MONOistでは、開催に先駆けて同展示会の注目出展社の見どころを紹介している。今回は、このほど、BroadcomのIoT向け無線通信事業を買収するなど、IoT向けソリューションを強化しているCypress Semiconductor(サイプレス セミコンダクタ)の日本法人である日本サイプレスのブースの見どころを紹介する。(2016/11/14)

electronicaで自動隊列走行:
NXP、トラックプラトーニングを推進
NXP Semiconductorsは、電子部品の展示会「electronica 2016」(2016年11月8〜11日)で、2台以上のトラックを電子的に連結し、隊列走行させる「プラトーニング」のデモを実施している。(2016/11/11)

スマートファクトリー:
加工機の遠隔監視サービスが好調、“意識の壁”も変化
三菱電機はIoTを活用したソリューションを紹介するプライベート展示会「三菱電機アドバンストソリューション2016」を開催。その中で2016年4月からサービスを開始した同社レーザー加工機向けの遠隔監視サービス「iQ Care Remote4U」の導入状況などについて紹介した。(2016/11/10)

「ET 2016」開催直前取材:
カメラを置くだけ? バッテリー駆動の監視システム
2016年11月16〜18日、パシフィコ横浜で「Embedded Technology 2016(ET 2016)」「IoT Technology 2016」が開催される。EE Times Japan/MONOistでは、同展示会の開催に先駆けて、出展社企業に展示する内容の事前取材を進めている。今回は、東芝情報システムに話を聞いた。(2016/11/10)

ベスパに電動のコンセプトモデル登場 2017年後半に製品化を予定
オートバイの展示会「EICMA 2016」に出展。(2016/11/9)

テーマはIoTとセキュリティ:
半導体/電子部品の祭典、electronica 2016開幕
欧州で最大規模のエレクトロニクス関連技術の展示会「electronica 2016」が2016年11月8日(現地時間)、ドイツ・ミュンヘンで開幕した。(2016/11/9)

車両デザイン:
セミマットの特別塗装や910kgまでの軽量化、特別なロードスターがお目見え
マツダは、ラスベガスで開催するカスタムカーの展示会で、特別仕様の「ロードスター」を出展する。セミマットブラックの塗装や、市販モデルよりも80kg軽いレース仕様が見どころだ。(2016/11/2)

FAニュース:
インダストリー4.0の中心でモノづくりを叫べ――ハノーバーメッセ
ドイツの展示会運営会社ドイツメッセとそのパートナーである日本能率協会は世界最大の産業技術の見本市「HANNOVER MESSE 2017」についての記者会見を開催した。(2016/10/26)

製造業IoT:
ドイツだけではない、フランスや中国でも進む製造業のデジタル化
2年に1度の「国際ロボット展」が開催されない年に企画されたロボット関連の展示会として「Japan Robot Week2016」が新たに開催。同展示会のシンポジウムとしてロボット革命イニシアティブ協議会が主催する「ロボット革命国際フォーラム」が実施された。本稿では同シンポジウムの内容をお伝えする。(2016/10/25)

製造マネジメントニュース:
IoTとロボットで世界にアピール、「CeBIT」で日本がパートナー国に
ドイツメッセと日本能率協会は、ドイツのハノーバーで開催される世界最大規模の情報通信技術の見本市である「CeBIT 2017」の開催概要について発表。2017年は日本がパートナー国となり、約100社の日本企業の出展が見込まれている。(2016/10/24)

IoTデバイスの開発秘話(4):
グンゼ、着るウェアラブル普及の鍵は「心地よさ」
“着るウェアラブル”に、親しみのある人はいるだろうか。展示会で見ることは多くなったが、世の中に普及するのか疑問が残る。そこで、衣料型ウェアラブルシステムを展開するグンゼに話を聞いた。(2016/10/20)

家電の影は消えた:
CEATECには「技術とモノを見せる」考えからの脱却が必要だ
展示会「CEATEC JAPAN 2016」が閉幕した。近年はITとエレクトロニクスの総合展示会として開催されてきたが、今回は「CPS(サイバーフィジカルシステム)とIoTの総合展」として開催されたが、そのメッセージは明確だったのだろうか。(2016/10/13)

赤い通り魔「レッドマン」の展示会が中野ブロードウェイで開催決定 本物のマスクなど貴重な資料が勢ぞろい
※レッドショットはただの記念撮影なのでご安心ください。(2016/10/11)

ディズニー公認アーティストの"パクリ”疑惑 展示会主催者がコメント「当社は正規のルートで仕入れております」
なんともモヤモヤするコメントですが……。(2016/10/9)

ホンダの3Dプリンタ製EV、クラリオンの「スマートコックピット」──CEATECで次世代モビリティー技術を体感
IoTの総合展示会として刷新された「CEATEC JAPAN(シーテック・ジャパン)2016」。次世代の移動手段や自動運転に関する先端技術が紹介されている。(2016/10/6)

JIMTOF2016:
“史上最大”のJIMTOF2016は969社が出展、ビッグサイトの新展示棟を初使用
日本工作機械工業会と東京ビッグサイトは、両者が主催する工作機械と関連製品/技術の展示会「第28回日本国際工作機械見本市(JIMTOF2016)」の概要を発表。出展社数は前回比で104社増の969社で、総来場者数は14万人が目標。新設の東7・8ホールを初使用することで「史上最大のJIMTOF」となる。(2016/10/6)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。