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「消防」最新記事一覧

暴走車が歯科医院の2階に突っ込む カースタントでない本当の事故 米カリフォルニアで
海外報道によると、ドライバーは麻薬の使用を認めたとのことです。(2018/1/16)

俺情出張企画「俺たちのGaroon」大阪冬の陣:
PR:「クラウド版、パッケージ版と同額にしてくれませんか?」 Garoonユーザーのホンネにサイボウズもタジタジ?
ITmedia エンタープライズの情シス交流会「俺たちの情シス」とサイボウズ「Garoon」のコラボ「俺たちのGaroon」。今回は大阪に出張しました。東京ではスペースが話題の中心になりましたが、大阪ではクラウド版の話が盛り上がりました。(2018/1/15)

【マンガ】政治家には「シートベルト着用しなくていい大変なお仕事」がある
政治家として生きていくのは、楽じゃない……。(2018/1/13)

市民の声「救急隊が自販機の飲み物をゴクゴク。これってアリ?」がネット上で物議 大阪市「今回はアリな状況」
似た事例では「消防車はうどん屋に立ち寄っていいのか」と賛否両論になったことも。(2018/1/9)

【マンガ】消防車はわりと低価格で購入できるし、公道も走れる
実は個人でも乗れる。(2018/1/4)

うちの母のお弁当、ちょっと変わってますか? 編集部員の母弁、2017年振り返り
年末、母にお弁当を作ってもらえない大ピンチが発生……!(2018/1/3)

助けに来たのに……ネコちゃん、恐るべき身体能力で消防士から逃げ回る
あれ? 降りられなかったんじゃ……?(2018/1/4)

既に始まっているコンピュータによる意思決定(前編)
コンピュータのスコアリングを使った裁判は適切だったのか?
AI(人工知能)の活用に対する懸念は根強いが、コンピュータによる意思決定は人々の生活に関与している。既に活用されている分野においてなされた決定は、本当に正しかったのだろうか。(2017/12/22)

FM:
防犯カメラとAIで街の異常を自動検知、犯罪抑止や事故防止に貢献
オムロン ソーシアルソリューションズは、「住宅・都市イノベーション総合展2017」で、防犯カメラ映像とAIを組み合わせた防犯・防災システム「まちの見守り(仮称)」を参考展示した。人や自転車などの動きをAIが推定し、異常発生時には自動でアラートを発報する。(2017/12/20)

サラリーマン、プリキュアを語る:
娘を、プリキュアにするために就くべき職業5選
サラリーマンにも希望はあります。(2017/12/14)

人身事故で停車した上信電鉄、車内に「仮設トイレ設置」の神対応 都市部の鉄道でも可能?
人身事故で立ち往生した車両へ「仮設トイレ」が設置。「すごい」「はじめて見た!」と話題に。(2017/12/13)

ハラハラ……凍った川に落ちたワンちゃんの救出劇
氷は薄いので注意が必要です!(2017/12/11)

英YouTuberが電子レンジに石膏を流し込み頭にかぶる → 取れなくなって救急要請 →「なぜ頭を電子レンジで固めたのか」と炎上
「他の助けを必要としている人を救助できなくなる」と指摘されています。(2017/12/9)

“110番”情報から事件・事故を抽出──米国を安全にする画期的アプリ「Citizen」
もしも今、自分のすぐそばで事件が起きていたら、それにすぐ気付けるだろうか。身の回りで起きている事件をいち早くユーザーに知らせるアプリが、今米国で注目を浴びている。(2017/11/30)

なぜ日本では「電線の地中化」が進んでいないのか?
いろいろ理由がある。(2017/11/26)

純愛か、異常か:
パジャマ姿の交際女性遺体と5日間夜を明かした男の胸中
生死を超えた純愛か、それとも異常な性愛なのか。大阪府枚方市の民家で11月、なんとも奇妙な事件があった。(2017/11/24)

「絶体絶命都市」最新作に神戸市消防局が協力 当局側から打診したという驚きのコラボ
作中の災害や救助活動のシーンに、実際の災害事例や防火・防災情報が盛り込まれ表現がよりリアルに。(2017/11/16)

アスクルの子会社および従業員が不起訴に 物流センターでの火災めぐり
消防法違反の疑いで書類送検されていた。(2017/11/14)

太田智美がなんかやる:
社会人になるとやらなくなる? 避難訓練をやってきた
避難訓練に参加してきた。(2017/11/9)

インフォコム:
「スマート消防服」に内蔵するウェアラブルデバイス
インフォコムは帝人と共同で、帝人の「スマート消防服」に内蔵するセンシングデバイスを開発した。同デバイスは、温度や位置情報などのデータを管理システムに送信し、解析結果から熱中症リスクを警告するなど、消防隊員の安全管理に活用される。(2017/11/9)

小型機が空中分解、「引き返す」と連絡直後に何が……レコーダーなく原因究明難航
奈良県山添村の山中に8月、八尾空港を飛び立った小型機が墜落し、搭乗していた夫婦が死亡した。空中分解したとみられるが、フライトレコーダーが設置されていなかったため、原因究明は難航している。(2017/11/2)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
北海道新幹線「札幌駅」地下案はダメ、ゼッタイ!
北海道新幹線の札幌駅プラットホームは、2012年に在来線プラットホームを転用する案で工事計画が認可された。しかし2年前の夏、JR北海道が原案をひっくり返してから大混乱に。このままでは妥協案として、かなり不便な地下駅になりそうだ。新幹線地下駅は北海道を死に導く。そこは、最善の選択ができなかった愚か者たちの棺おけも同然のハコになるだろう。(2017/10/27)

ウェアラブルニュース:
「スマート消防服」に内蔵するウェアラブルデバイスを共同開発
インフォコムは帝人と共同で、帝人の「スマート消防服」に内蔵するセンシングデバイスを開発した。同デバイスは、温度や位置情報などのデータを管理システムに送信し、解析結果から熱中症リスクを警告するなど、消防隊員の安全管理に活用される。(2017/10/26)

よくわかる「標準時間」のはなし(3):
「標準時間」とは何か?(前編)
日々の作業管理を行う際の重要なよりどころとなる「標準時間(ST;Standard Time)」を解説する本連載。第3回では、製造企業の現場で間違って認識されていることが多い「標準時間」について正しく理解するために、その定義や構成について解説する。(2017/10/17)

「深部体温」の予測式やアルゴリズムを現役消防士と実証実験:
帝人、消防士の熱中症リスクを予測する「スマート消防服」を発表
帝人は、センシングデバイスを活用して消防士の位置情報や体温を把握し、熱中症リスクを予測する「スマート消防服」を発表した。同社は今後、同製品を消防士の安全管理システムに活用するという。(2017/10/4)

Apple Watch Series 3を試す:
「Apple Watch Series 3」でモバイル通信を始めるために必要なこと
「Apple Watch Series 3」セルラーモデル最大の特徴は、単体でモバイル通信ができることだが、どうやって設定するのか。また注意すべきポイントは? 実機で設定をしながら確認した。(2017/9/26)

東京ゲームショウ2017:
ドラゴンの炎でゲームコントローラーが熱く 「温度」「痛み」再現するデバイス(動画あり)
「熱い」「冷たい」「痛い」―――そんな感覚を、ゲームコントローラーからリアルに味わえるデバイスが登場。(2017/9/22)

炎上する車両……相次ぐ電車トラブル “想定外”で身を守る方法は
乗客を乗せたまま屋根から炎を上げる車両、高さ5メートルの高架上で立ち往生したモノレール……。電車をめぐるトラブルが相次いでいる。乗っている時にトラブルが発生したら、どのように身を守ればよいのだろうか?(2017/9/19)

「俺より受刑者の方が絵がうまい」受刑者の緻密な漫画背景を販売する「漫画家本舗」 絵の指導者に話を聞いた
「絵心がある人が集まったわけではありません。彼らが描いている種類の絵は、丁寧に集中力を切らさなければ出来上がるものです」(2017/9/18)

北朝鮮ミサイル発射、Jアラート発令「不審物発見の際は通報を」 破壊措置の実施はなし
(追記)引き続き警戒を。(2017/9/15)

おうちデート中にトイレが流れないピンチ! うんこを外へ捨てようとした女性、窓のすきまにハマり脱出不能に
女性は消防隊が窓を破壊して救助。交際相手が修理費のためクラウドファンディングを始めるカオスな展開に。(2017/9/7)

AIは自治体の救世主!? 戸籍業務やインフラ点検……懸念も
各地の自治体で、作業効率を向上させるために人工知能(AI)を導入する動きが相次いでいる。AIが出した回答の正確性や職員自身の技術低下を懸念する声も上がっている。(2017/9/6)

癒やしと和みを提供します 消防隊員に助けられた“猫の恩返し”
猫は恩知らずなんかじゃない。(2017/9/1)

週刊「調査のチカラ」:
「金萬」「越のルビー」「金長まんじゅう」 あなたの知らない名産品の世界
夏の終わりの風情漂うトピックスを調査データで紹介します。(2017/8/26)

ソフトウェアを作る人、作らせる人に必須の知識を提供:
「“セキュアなソフトウェア開発”は夢物語ではない」──OWASPがトレーニングを無償で開催
OWASPが2017年9月30日に、アプリケーションセキュリティに関する無償トレーニングイベント「2017 OWASP World Tour Tokyo」を東京工業大学で開催する。開催の狙いをキーパーソンに聞いた。(2017/8/18)

運用システムの開発は必須
「ドローン宅配便」が普及する2025年までに起きる“常識外の出来事”とは
ドローン市場規模は、2016年に80億ドルに達した。オンデマンドサービス市場が拡大する今日、配送用ドローンの導入と実用化は、いよいよ現実的になってきている。(2017/8/17)

「伝導過熱」:
築地場外市場火災 「中華そば」老舗は刑事責任問えるか
築地場外市場商店街で起きた火災。火災への警戒を強めていた商店街で、盲点となっていたのは長年の営業で蓄積した“火だね”だった。(2017/8/14)

築地場外火災 ラーメン店「井上」の「伝導過熱」が原因か 刑事責任問える?
「火事には一番気をつけていたのに……」。火災への警戒を強めていた築地場外市場の商店街で、盲点となっていたのは長年の営業で蓄積した“火だね”だった。(2017/8/14)

「ヘリで山岳遭難救助」有料化の是非 “無謀な登山”歯止めになるのか
埼玉県が全国に先駆けて決めた県防災ヘリコプターによる山岳遭難救助の有料化が議論を呼んでいる。「受益者負担」を明確に打ち出すことで無謀な登山の抑止を狙うが――。(2017/8/2)

アスクル子会社と従業員1人が消防法違反で書類送検 2月に大規模火災、鎮火まで13日
危険物の管理方法について関係当局から指摘を受けたとのこと。(2017/7/28)

アスクルは「確認を行う」とコメント:
アスクル倉庫火災、消防法違反容疑で子会社書類送検か
2月に発生したアスクルの倉庫火災で、埼玉県警が子会社のアスクルロジストを消防法違反容疑で書類送検か。アスクルの広報は「確認を行い、事実が判明したら改めて公表する」とコメント。(2017/7/28)

吉幾三「俺ら東京さ行ぐだ」の歌詞は結構ホントだった! 当時の様子を知る人が“答え合わせ”してみると……
歌詞の舞台は、吉さんが上京したころの「何にもない故郷」だった。【訂正】(2017/7/20)

道路が粘液でぬるぬる地獄に トラックが横転してヌタウナギが路上に散乱する事故がアメリカで発生
重傷者はいないとのこと。(2017/7/15)

匿名の女性が消防士25人の食事代を払う 米カリフォルニア州で
消防局は感謝の意を示しています。(2017/7/10)

ARMがAIに対する意識調査:
AIで社会は良くなるか、それとも混乱するのか
ARMは、人工知能(AI)に関する意識調査を行った。将来はロボットの反乱で混乱するのか、それとももっと良い社会になるのか。(2017/7/10)

製造現場向け機器:
凍らせても使える現場向け堅牢PC、タブレットとしての使用も可能
パナソニックは頑丈フィールドモバイルとして展開する「TOUGHBOOK」シリーズの新製品としてデタッチャブルPCタイプのフラグシップモデルを発売する。製造現場や警察、消防領域などでの普及拡大を進め2017年度は前年度比20%増を目指す。(2017/7/6)

「被災地再生はドローンの活用が必要不可欠」 南相馬市が楽天とタッグ、その狙いは
「ドローンの活用が必要不可欠」――福島第一原発事故で人口が流出した南相馬市が、楽天とタッグを組む。その狙いは。(2017/6/29)

LTEで自宅の電話もカバー 回線工事不要の固定電話サービス、ソフトバンクが提供
専用機器で、自宅の電話機をLTE回線に接続して利用する固定電話サービス。(2017/6/20)

警察官風のコスプレや、白バイ風のバイク改造はどこまで許される? 警視庁に聞いてみた
ケースによっては刑罰を受ける可能性も。(2017/6/19)

同じ街の「二都物語」:
高層住宅火災で露呈、英国が抱える「貧富の格差」
「この公営住宅の住人は、自分たちが無視されていることを知っている」(2017/6/19)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。