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「洋画」最新記事一覧

映画音楽に何が起きた?:
JASRACはなぜ洋画の音楽使用料を値上げしたいのか
外国映画(洋画)を日本で上映する際、劇中音楽の著作権者らに支払われる使用料が「海外に比べて著しく低い」として、JASRACが事実上の値上げを求めている。(2017/11/29)

映画界に動揺……JASRACはなぜ、洋画の音楽使用料を値上げしたいのか
洋画を日本で上映する際、劇中音楽の著作権者らに支払われる使用料が「海外に比べて著しく低い」としてJASRACが事実上の値上げを求めた。映画界には動揺が広がっているが、映画音楽をめぐって何が起きているのか。(2017/11/27)

JASRAC、映画音楽の上映使用料値上げ求める 洋画は「18万円」→「興収の1〜2%」に
JASRACは、外国映画で使われている音楽の上映使用料について、現在の「1作品当たり18万円」の定額から、「興行収入の1〜2%」に変更するよう、業界団体に求めている。(2017/11/8)

ブルゾンちえみ、映画「ジオストーム」で声優デビュー! スーパーキャリアウーマン役で「お得意の構図」
ブルゾン、ブレイクの波が収まる気配を知らない。(2017/11/7)

TSUTAYAが1000円のDVD/BD借り放題&動画見放題サービスを発表 延滞料がなしに
一気見が捗りそう。(2017/10/2)

アニメ・音楽の落ち込み響き……:
17年上半期のビデオソフト売り上げ、10.6%減の916億円
日本映像ソフト協会が2017年上半期のビデオソフトの市場規模を発表。前年同期比10.6%減の916億8500万円と不調が続く結果に。(2017/9/26)

初めて「全米が泣いた」映画が登場したのはいつ? → 本気で調査してみたら、俺が泣きそうになった
全米がッ! 泣くまでッ! 調査が終わらないッ(涙目)!(2017/9/21)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
小田急の特急ロマンスカーが残した足跡
小田急ロマンスカーの60周年を記念して、横浜駅から徒歩数分の原鉄道模型博物館で特別展「小田急ロマンスカー物語」が始まった。流線型に展望車、子どもたちの憧れだったロマンスカー。その功績は小田急電鉄の業績向上にとどまらず、世界の高速鉄道誕生のきっかけをもたらした。(2017/9/8)

「2010年代のオタクは、推しに毎日会えるようになった」 ”カップリング表記研究家”に聞く、奥深い同人文化の世界
週一から毎日へ。(2017/9/5)

アップルPickUp!:
Appleオリジナル番組「Planet of the Apps」が面白いのに全然注目されていない件
日本語字幕もあります。(2017/8/29)

金ローで放送延期となった「バトルシップ」、9月8日に放送決定 チキンブリトーの用意だ!
さぁ、チキンブリトーに始まりチキンブリトーで終わろう。(2017/8/18)

「ここでくらい海賊に勝たせて」 映画「銀魂」、原作の空知英秋がメッセージ……ってほぼモザイクじゃないですかぁぁぁ!
「ONE PIECE」のことですね。わかります。(2017/7/10)

キティさん、ついにハリウッドから声が掛かる! 映画「ワンダーウーマン」とコラボ
いろんな仕事をやってきたキティさんについに洋画プロモコラボ案件が!(2017/6/15)

伝説の映画「バトルシップ」が「金曜ロードSHOW!」で放送されるぞおおおお!
ちょっとチキンブリトー買ってくる。(2017/6/3)

博多の街を駆け巡るカイロ・レン 伝統行事「博多祇園山笠」に「スター・ウォーズ」のキャラクター山笠が登場
ドロイドたちにレイの姿も。(2017/6/2)

アニメ映画「フェリシーと夢のトウシューズ」のヒロイン声優に土屋太鳳 黒木瞳、夏木マリらと共演
土屋さんもバレエ経験者。(2017/5/30)

「マイティ・ソー」最新作の日本タイトルがTwitterで物議 原題“ラグナロク”が“バトルロイヤル”に
神々の戦いのイメージがプロレスっぽくなる、など批判が続出。(2017/5/10)

納豆ご飯がフランス料理風に早変わり! 声優が教える簡単盛り付けが話題
丸形パックの納豆買ってこよう。(2017/3/12)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
審査委員長直伝! 第9回「ブルーレイ大賞」レビュー(後編)
(2017/3/9)

PR:映像サービスがモバイル回線で見放題!――「J:COM MOBILE」は単なる格安スマホじゃない
J:COMが提供しているMVNOサービス「J:COM MOBILE」は、いわゆる“格安スマホ”とはひと味違う。ケーブルテレビ事業者として提供している映像配信サービスが、通信料なしで視聴できるのだ。これはどういうことなのか? 確認していこう。(2017/2/17)

「圧がスゴイ」 渡辺直美、後輩・ゆりやんとの “邪馬台国2ショット”がワンパンで国を治めそう
強い(確信)。(2017/2/15)

アニメーターの待遇問題は改善されているか “アニメーター寮”に住む若手に聞いた
現役若手アニメーターと今年から働く新人を取材しました。(2017/2/5)

映画館と配給会社は好調だが……:
ヒット映画続出の一方、制作会社の倒産増加 なぜ?
映画・映像業界は好調に推移している一方で、制作会社の倒産が増えている。その理由は?――帝国データバンク調べ。(2017/1/25)

あのキャラに花束を:
とうとう表紙に! 役立たずのお調子者脱獄王「ゴールデンカムイ」白石は結構すごい、はず
アシリパさんにだけは迷惑かけるんじゃないぞ(2017/1/14)

声優・森川智之がTwitterはじめる プロフィール「日本中の女子をお世話してます(笑)」
帝王降臨。(2017/1/13)

ファンタビ“応援上映”、声優・宮野真守の「ママがきたよ〜〜」に会場が絶叫&大興奮
洋画では異例となる“応援上映”。会場のテンションに宮野真守さん、伊藤静さんもハイテンションに。(2016/12/21)

世界最小のスティック型Android TV端末「Air Stick」――e☆イヤホンで先行販売開始
(2016/12/19)

「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」まさかの応援上映決定! コスプレ、声援、フラッグ/サイリウムなんでもござれ!
これは絶対楽しそう!(2016/12/14)

スピン経済の歩き方:
日本に「ハロウィン」を定着させた「仕掛け人」は誰か
今年も大盛況の中で「ハロウィン」が幕を閉じた。オジさんたちから「我々が若かったころは、こんなイベントなかったよなあ」といった声が聞こえてきそうだが、実は40年ほど前から行われていたのだ。仕掛け人は広告代理店でなく……。(2016/11/1)

声優・田中一成さん、脳幹出血のため49歳で死去 「ハイキュー!!」烏養繋心役など
他に「仙界伝 封神演義」(黄飛虎)、「コードギアス 反逆のルルーシュ」(玉城真一郎)などで活躍しました。(2016/10/11)

TBSオンデマンドで月額900円の定額見放題サービス開始 「けいおん!」「下町ロケット」など
バラエティも「マツコの知らない世界」など充実。(2016/10/3)

映画「君の名は。」興行収入100億円突破
「君の名は。」の興行収入が100億円を突破。89の国と地域でも配給決定。(2016/9/23)

室井滋、「ファインディング・ドリー」のヒットで私生活でも“ドリー化”が進んでしまう
ニモ役の菊地慶くん、ベビー・ドリー役の青山ららちゃんも初お目見え。(2016/8/2)

ドラマやアニメ、雑誌が888円で見放題 フジテレビ「FODプレミアム」登場
動画配信サービス「フジテレビオンデマンド」に、ドラマやアニメが見放題になる新プラン「FODプレミアム」が加わった。月額888円(税別)。(2016/8/1)

音を“前”に出したいあなたへ――オラソニックのテレビ用スピーカー「TW-D77OPT」のススメ
「下向き」が多いテレビのスピーカー。どうしても音を前に、ハッキリと出したいときにお勧めしたいのが、Olasonic(オラソニック)のテレビ用スピーカー「TW-D77OPT」だ。(2016/7/14)

マツケン、将軍からクラスチェンジで神になる
「X-MEN:アポカリプス」でマーベル史上最強のヴィラン(悪役)の声を担当する松平健さん(2016/7/13)

10代で「映画離れ」は進んでいない
若者の間で「テレビ離れ」が進んでいると言われているが、映画を見ている人はどのくらいいるのだろうか。10〜70代に聞いたところ……。NTTコム リサーチ調べ。(2016/7/11)

歌舞伎座が緑化される! 「ジャングル・ブック」ジャパンプレミアで初の洋画上映へ
ディズニーと歌舞伎の殿堂が世にもまれなコラボ!(2016/7/8)

フジテレビ、定額動画配信プラン「FODプレミアム」 雑誌読み放題も込みで月額888円
フジテレビオンデマンドに定額プラン「FODプレミアム」が登場。ドラマやバラエティ番組が見放題になり、雑誌読み放題サービスも利用できる。(2016/6/27)

あのキャラに花束を:
誰かと話したいの!(でも1人で見たいこともあるの!)「木根さんの1人でキネマ」木根真知子(三十代)のわがまま映画人生
映画が好きすぎて面倒くさいこと言っちゃうのは、まあ、よくあるよね。(2016/6/29)

4DXのキンプリは今日から:
人はなぜ「応援上映」にハマるのか 映画館で大騒ぎする新体験を図解してみた
映画館で声援OK、サイリウムOK、コスプレOKの「応援上映」。そんな応援上映にハマる仕組みを図解しました。(2016/6/18)

アニメや洋画にたびたび登場する謎の数字「A113」 その謎を解き明かすYouTubeムービーがなるほど
謎の数字「A113」が示すものとは一体。(2016/6/4)

声優の大塚明夫&沢海陽子が俳優として初共演 ダンディボイスのコンシェルジュと謎のスタイリスト役に
日本語吹き替え界で活躍してきた2人……ドラマでは一体どんな演技を?(2016/5/9)

菊地凛子さんが夫・染谷将太さんとの間に第1子を妊娠したことを報告
「新たな家族が増えるという喜びと感動を大切に、また日々精進していきたいと思っております」(2016/5/7)

当時のプロデューサーから詳細判明 ジャンク基板から発見された謎のゲームの正体「DarkSeed」
ゲーム中の時候の変化がキャラクター性能に影響する、意欲的なシステムを導入していた。(2016/4/28)

「マッドマックス 怒りのデス・ロード」、Netflixで配信開始
洋画「マッドマックス 怒りのデス・ロード」の配信がNetflixで始まった。(2016/4/25)

スピン経済の歩き方:
災害取材を行うマスコミが、現地で非常識な行動をとる理由
関西テレビ放送の中継車が、被災地のガソリンスタンドで給油待ちをしていた車列に割り込んだことが発覚した。過去にも被災地でマスコミの非常識な行動が問題になっているが、なぜ彼らは“迷惑”なことをしてしまうのか。筆者の窪田氏によると……。(2016/4/19)

教えて! 絵師さん:
言葉で伝えられないことを目に込めて てぐれさん
10歳でイラストを描き始めたというてぐれさん。孤独を、言葉で伝えられないことを目に込めて――さみしさも強さも感じる1枚1枚が印象的です。(2016/4/18)

喪黒福造にハクション大魔王、ダース・ベイダー 声優の大平透さんが逝去 86歳
声優アワードの第1回で功労賞も受賞した名声優でした。(2016/4/14)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
麻倉’s eyeで視る“ブルーレイのアカデミー賞”、第8回ブルーレイ大賞レビュー(後編)
前編に引き続き、「第8回DEGジャパン・アワード/ブルーレイ大賞」のレビューをお届けしよう。後編は音質・画質のほかに、Blu-ray Discならではのパッケージ性という点が評価されたタイトルがそろった。(2016/4/4)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。